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境 有紀

サカイ ユウキ

防災研究所 社会防災研究部門 教授

境 有紀
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    Last Updated :2022/05/14

    基本情報

    所属学協会

    • 日本コンクリート工学会
    • 日本地震工学会
    • 日本地震学会
    • 日本建築学会
    • 日本コンクリート工学協会

    学位

    • 工学修士(東京大学)
    • 工学博士(東京大学)

    経歴

    • 自 2020年11月, 至 現在
      京都大学防災研究所
    • 自 2010年04月01日, 至 現在
      筑波大学, 大学院システム情報工学研究科構造エネルギー工学専攻, 教授
    • 自 2003年03月01日, 至 現在
      筑波大学, 機能工学系, 助教授
    • 自 1995年, 至 現在
      カルフォルニア大学, バークレー校, 客員研究員
    • 自 1991年, 至 現在
      東京大学, 地震研究所, 助手
    • 自 2010年04月, 至 2020年10月
      筑波大学, 大学院システム情報工学研究科構造エネルギー工学専攻, 教授

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      Last Updated :2022/05/14

      研究

      研究分野

      • 社会基盤(土木・建築・防災), 防災工学

      論文

      • 国内の内陸地殻内地震を対象とした建物の大きな被害と相関の高い地震動強さ指標の予測式の構築
        境, 有紀; 新井健介
        日本建築学会構造系論文集, 2020年04月, 査読有り
      • 周期が徐々に伸びる地震動の危険性
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 木造建物の耐力が高いにもかかわらず被害が生じる地震動の検討
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 地震被害推定のための地震応答の方向性の検討
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 実被害データと微動計測結果を用いた木造建物の耐震性能と経年劣化の推定
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 気象庁震度情報を利用して地震発生直後の被害推定精度を向上させる方法
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 震源パラメータのばらつきが建物被害に与える影響
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発(その23)シアスパン比をパラメータとした振動実験
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発(その24)歪速度による耐力上昇の検証
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2019年09月
      • 2018年北海道胆振東部地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性
        中澤 駿佑; 境 有紀; 汐満 将史; 三木 彩加; 新井 蒼太
        日本地震工学会論文集, 2019年, 査読有り
      • 21032 極短周期地震動を入力した旧耐震木造住宅の実大振動実験 その 4 極短周期地震動で大きな被害が生じなかった要因の検討
        汐満 将史; 境 有紀; 五十田 博; 荒木 康弘; 松森 泰造
        構造II, 2018年07月20日
      • 既存木造建物を対象とした復元力特性モデルの開発
        汐満 将史; 境 有紀; 五十田 博; 荒木 康弘; 松森 泰造
        日本建築学会構造系論文集, 2018年05月
      • 既存木造建物を対象とした復元力特性モデルの開発
        汐満 将史; 境 有紀; 五十田 博; 荒木 康弘; 松森 泰造
        日本建築学会構造系論文集, 2018年05月
      • 2016年熊本地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性―熊本県北,大分県―
        神野 達夫; 有馬 拓; 汐満 将史; 境 有紀; 重藤 迪子; 松尾 真太朗; 田中 斐佳; 金子 政輝; 古谷 英康; 上薗 周平
        日本地震工学会論文集, 2018年, 査読有り
      • 2016年熊本地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性―益城町―
        汐満 将史; 境 有紀; 神野 達夫; 中尾 隆; 白井 周; 中澤 駿佑; 太田 圭祐
        日本地震工学会論文集, 2018年, 査読有り
      • 2016年熊本地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性―熊本県央,天草地域―
        境 有紀; 汐満 将史; 神野 達夫; 中尾 隆; 松尾 真太朗; 重藤 迪子; 安部 良; 寄井田 恭佑; 土岐 崇喜
        日本地震工学会論文集, 2018年, 査読有り
      • 地震動の周期特性による発生割合の定量的な検討
        江藤大貴; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2017年08月
      • 建物被害に影響を与える深部地盤構造および震源のパラメータの検討
        中澤駿佑; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2017年08月
      • 地震動の周期特性による発生割合の定量的な検討
        江藤大貴; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2017年08月
      • 建物被害に影響を与える深部地盤構造および震源のパラメータの検討
        中澤駿佑; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2017年08月
      • 大きな建物被害を引き起こす震源と深部地盤構造の組み合わせ
        中澤駿佑; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2017年08月
      • 揺れの数が多い地震動の危険性とその原因
        早川森; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2017年08月
      • 実被害データを用いた木造建物の経年劣化の推定
        三木彩加; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2017年08月
      • 発生した地震動と木造被害の関係
        Sakai,Yuki
        2016年熊本地震による木造建築物の被害調査報告会, 2017年01月
      • 建物被害の観点から見た地震動の性質
        Sakai,Yuki
        第44回地盤震動シンポジウム「2016年熊本地震で何が起きたか」, 2016年12月
      • 2016年熊本地震で発生した地震動と建物被害
        境有紀; 汐満将史; 神野達夫
        日本地震学会2017年度秋季大会予稿集, 2016年10月
      • 木造建物を対象とした入力地震動と建物耐力をパラメータ とした振動実験と地震応答解析 その 1 入力地震動と 建物耐力をパラメータとした振動実験
        境有紀; 汐満, 将史; 五十田, 博; 荒木, 康弘; 松森, 泰造
        日本建築学会大会学術講演梗概集 構造II, 2016年08月
      • 木造建物を対象とした入力地震動と建物耐力をパラメータ とした振動実験と地震応答解析 その 2 一自由度系地 震応答解析による実験結果の再現
        汐満, 将史; 境有紀; 五十田, 博; 荒木, 康弘; 松森, 泰造
        日本建築学会大会学術講演梗概集 構造II, 2016年08月
      • 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験 体による簡易振動実験手法の開発 (その 22)入力地震動 をパラメータとした振動実験
        小森寛之; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集 構造II, 2016年08月
      • 深部地盤構造が建物被害に与える影響 構造II
        中澤, 駿佑; 境, 有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2016年08月
      • 等価線形化手法における等価減衰の検討
        白井, 周; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集 構造II, 2016年08月
      • 構造用合板を耐力壁とする木造住宅の地震後の残余性能:-木造住宅の地震時挙動に関する研究 その6-
        橋本 靖宏; 五十田 博; 荒木 康弘; 汐満 将史; 境 有紀; 松田 昌洋; 金子 洋文
        日本建築学会構造系論文集, 2016年, 査読有り
      • 構造用合板を耐力壁とする木造住宅の地震後の残余性能
        橋本, 靖宏; 五十田, 博; 荒木, 康弘; 汐満, 将史; 境, 有紀; 松田, 昌洋; 金子, 洋文
        日本建築学会構造系論文集, 2016年, 査読有り
      • 2014年長野県北部の地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性
        汐満 将史; 境 有紀; 毛塚 幹人; 長尾 尚; 北島 郁実
        日本地震工学会論文集, 2016年, 査読有り
      • 建物の損傷度判定を目的とした自由振動を捉える方法と建物固有周期を推定する方法の検討(損傷判定手法,構造II,学術講演会・建築デザイン発表会)
        中井, 久美子; 境, 有紀; 汐満, 将史
        学術講演梗概集, 2015年09月
      • 主要動継続時間が長い地震動で建物被害が小さくなる原因(応答特性とその評価(12),構造II,学術講演会・建築デザイン発表会)
        毛塚, 幹人; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2015年09月
      • 建物被害を引き起す特定のパルスに関する研究(震源近傍の地震動,構造II,学術講演会・建築デザイン発表会)
        長尾, 尚; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2015年09月
      • 建物耐力をパラメータとした木造建物の振動実験と地震応答解析
        汐満将史; 宮崎裕史; 境有紀; 松森泰造; 五十田博; 荒木康弘
        日本地震工学シンポジウム論文集 14, 2014年11月, 査読有り
      • 建物の地震被害推定を行うための等価減衰の検討(復元力特性・モデル化(2),構造II,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        仙葉, 香織; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2014年09月
      • 21605 強震観測点周辺における木造建物群の耐震性能を考慮した実被害データによる被害指標の提案(被害予測(5),構造II,2013 年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        林, 佑樹; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2013年08月
      • 21137 地震動のパルス一波で建物被害を推定する方法(地震・津波被害,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        渡辺, 和貴; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2013年08月
      • 21121 大地震の観測記録に基づく表層地盤増幅特性の簡便評価法(地下構造と地盤震動特性(2),2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        額田, 弘隆; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2013年08月
      • 23222 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発 : (その20)加工丸鋼の繰り返し付着試験(付着・定着(3),構造IV,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        樋口, 咲恵; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2013年08月
      • 2011年東北地方太平洋沖地震で発生した地震動と建物被害の対応性-建物の大きな被害をより正確に推定する地震動強さ指標-
        境,有紀
        日本建築学会構造系論文集, 2013年01月, 査読有り
      • 計測震度のフィルタを修正することによって建物被害率と対応させる試み
        境,有紀
        日本地震工学会論文集, 2012年11月, 査読有り
      • 計測震度と建物被害(コラム,第1部 耐震の今と3.11,<特集>耐震の今:成熟から拡張へ)
        境, 有紀
        建築雑誌, 2012年10月
      • 強震動予測手法に関するベンチマークテスト その11:統計的グリーン関数法におけるばらつきの検証(ステップ1~4)
        戸田,和徳; 境,有紀; 久田,嘉章
        日本建築学会大 会学術講演梗概集, 2012年09月
      • 地震被害推定のための木造建物群モデルにおける周期分布の検討
        飯塚,裕暁; 境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2012年09月
      • 被害率0%の実被害データを含む被害関数の構築
        林,佑樹; 境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2012年09月
      • 大地震時の室内被害推定のための非線形フレームモデルの構築
        中泉,洋香; 境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2012年09月
      • 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発 その18 異形鉄筋並みの付着力を有する丸鋼の加工
        新保,華奈子; 境,有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2012年09月
      • 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発 その19 せん断耐力と繊維混入率の関係,
        樋口,咲恵; 境,有紀
        日本建築学会大 会学術講演梗概集, 2012年09月
      • 2011年東北地方太平洋沖地震で観測された1-2 秒応答が大きい地震動のエネルギー入力と建物被害
        中村, 友紀子; 境, 有紀
        学術講演梗概集, 2012年09月
      • Strong Ground Motions and Damage Conditions Associated with Seismic Stations in the February 2011 Christchurch, New Zealand, Earthquake
        Hiroaki Iizuka; Yuki Sakai; Kazuki Koketsu
        SEISMOLOGICAL RESEARCH LETTERS, 2011年11月
      • 発生した地震動と建物被害の対応
        境有紀
        建築技術, 2011年09月
      • 地震の揺れによる被害はどうだったのか?-震度を防災上どう使うべきか
        境有紀
        科学, 2011年09月
      • 建物被害と相関を持つ地震動強さ指標を用い構造種別や層数を考慮した地震被害推定システムの開発
        新井健介; 境有紀
        日本地震工学会論文集, 2011年08月, 査読有り
      • 波形データがない震度観測点において提案する被害と対応した地震動強さ指標を推定する方法
        新井健介; 境有紀
        日本地震工学会論文集, 2011年08月, 査読有り
      • 年代別被害関数を用いた木造建物の経年劣化と耐震規定による耐力変化の推定
        鈴木達矢; 境有紀
        日本地震工学会論文集, 2011年08月, 査読有り
      • 23093 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発 : (その17) 製作の省力化を行う試験体の再検討(コンクリート・新素材,構造IV)
        新保, 華奈子; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2011年07月
      • 22053 超縮小木造模型の復元力特性に関する研究 : (その4)復元力特性のばらつきを抑えた縮小模型の作成と振動実験(筋かい壁,構造III)
        赤松, 勝之; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2011年07月
      • 21468 タブレット端末を用いた効率的な地震被害調査システムの開発(地震情報・防災(5):地震情報システム,構造II)
        汐満, 将史; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2011年07月
      • 21452 強震観測点周辺における木造建物群の実被害データの補正 : (その2)耐力分布の作成と平均的な耐力分布をもつ建物群を対象とした全壊率の算出(地震情報・防災(2):木造の耐震性,構造II)
        林, 佑樹; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2011年07月
      • 21025 2011年東北地方太平洋沖地震で発生した地震動と強震観測点周辺の状況(地震被害(2):東北地方太平洋沖地震,構造II)
        神田, 和絃; 境, 有紀; 飯塚, 裕暁; 林, 佑樹
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2011年07月
      • 21018 2011年ニュージーランドクライストチャーチの地震で発生した地震動の性質と強震観測点周りの状況 : (その2)強震観測点周りの状況と解析結果との対応(地震被害(1):ニュージーランド地震ほか,構造II)
        境, 有紀; 飯塚, 裕暁; 纐纈, 一起
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2011年07月
      • 21017 2011年ニュージーランドクライストチャーチの地震で発生した地震動の性質と強震観測点周りの状況 : (その1)発生した地震動の性質(地震被害(1):ニュージーランド地震ほか,構造II)
        飯塚, 裕暁; 境, 有紀; 神田, 和絃; 纐纈, 一起
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2011年07月
      • 2009年駿河湾の地震における御前崎市付近を対象とした瓦屋根被害による地震動強さ分布の推定
        境有紀; 新井健介; 赤松勝之
        日本地震工学会論文集, 2011年02月, 査読有り
      • 2009 年駿河湾の地震における御前崎市付近を対象とした瓦屋根被害による地震動強さ分布の推定
        境, 有紀; 新井, 健介; 赤松, 勝之
        日本地震工学会論文集, 2011年01月
      • Development of Earthquake Damage Estimation System Considering Building Type Using Seismic Intensity Measure Correlated with Structural Damage
        新井, 健介; 境, 有紀
        日本地震工学会論文集, 2011年01月
      • Estimation of Seismic Intensity for JMA Seismic Intensity Observation Stations without Strong Ground Motion Records
        新井, 健介; 境, 有紀
        日本地震工学会論文集, 2011年01月
      • Estimation of Strength Degradation of Wooden Houses by Aged Deterioration and Seismic Design Code using Fragility Curves Classified by Age
        鈴木, 達矢; 境, 有紀
        日本地震工学会論文集, 2011年01月
      • 特集「この10年の被害地震」について
        境有紀
        日本地震工学会誌, 2011年01月
      • 21536 震度と木造建物の全壊する耐力の関係(被害想定(2),構造II)
        林, 佑樹; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2010年07月
      • 21522 2009年駿河湾の地震における瓦屋根被害による地震動強さ分布の推定 : その2 推定計測震度分布図の作成(地震被害(2),構造II)
        境, 有紀; 新井, 健介
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2010年07月
      • 21521 2009年駿河湾の地震における瓦屋根被害による地震動強さ分布の推定 : その1 瓦被害率分布図の作成と瓦被害率の被害関数の構築(地震被害(2),構造II)
        新井, 健介; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2010年07月
      • 21509 建物に取り付けた単一加速度センサーから大地震時の建物損傷度を判定する方法に関する研究 : (その3)実大木造建物振動実験データを用いた地震前後の周期の伸びによる最大変形角の推定(観測と応答特性,構造II)
        汐満, 将史; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2010年07月
      • 21490 曲線型復元力特性モデルを用いた剛性の変化が大加速度地震動下の構造物の応答に及ぼす影響(応答特性(2),構造II)
        飯塚, 裕暁; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2010年07月
      • 21448 強震動予測手法に関するベンチマークテスト : その1:概要(強震動予測(3),構造II)
        久田, 嘉章; 永野, 正行; 加藤, 研一; 吉村, 智昭; 川辺, 秀憲; 釜江, 克宏; 青井, 真; 早川, 崇; 上林, 宏敏; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2010年07月
      • 21419 地震被害推定を目的とした斜面崩壊と相関を持つ地震動の周期帯の検討(地震情報(2):リスク評価,構造II)
        神田, 和紘; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2010年07月
      • 22265 年代別被害関数を用いた木造建物の経年劣化の推定(伝統建築耐震診断・補強(2),構造III)
        鈴木, 達矢; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2010年07月
      • 22146 超縮小木造模型の復元力特性に関する研究(その3) : めり込みのスケール効果の関係に着目した縮小模型の作成(筋かい,構造III)
        赤松, 勝之; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2010年07月
      • 地震被害推定をより正確に行うための構造種別や層数を考慮に入れた建物内人口データの構築
        新井, 健介; 境, 有紀
        日本地震工学会論文集, 2010年01月, 査読有り
      • 地震動の方向性の定量的な検討と地震被害推定のための平均方向の提案
        境, 有紀; 熊本, 匠
        日本地震工学会論文集, 2010年01月, 査読有り
      • 2009 年駿河湾の地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性
        境, 有紀; 赤松, 勝之; 神田, 和紘; 宮本, 崇史
        日本地震工学会論文集, 2010年01月, 査読有り
      • 2008 年岩手県沿岸北部地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性
        境, 有紀; 中川, 文寛; 鈴木, 達矢
        日本地震工学会論文集, 2010年01月, 査読有り
      • 2008 年岩手・宮城内陸地震における強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性
        境, 有紀; 青井, 淳; 新井, 健介; 鈴木, 達矢
        日本地震工学会論文集, 2010年01月, 査読有り
      • 2009 年駿河湾を震源とする地震による建物被害調査結果と強震記録の性質
        赤松勝之; 境有紀; 神田和紘; 宮本崇史
        日本地震工学会大会-2009梗概集, 2009年11月
      • 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発(その15)極細径鉄筋の付着性能
        青井淳; 境有紀; 野尻真介
        日本地震工学会大会-2009梗概集, 2009年11月
      • 構造種別や層数を考慮した建物内人口の推定精度とメッシュサイズの関係
        新井健介; 境有紀
        日本地震工学会大会-2009梗概集, 2009年11月
      • 地震被害推定を目的とした簡便な木造建物群モデルの構築
        飯塚裕暁; 境有紀
        日本地震工学会大会-2009梗概集, 2009年11月
      • 微動計測結果を用いた木造建物の経年劣化・耐震規定モデル
        鈴木達矢; 境有紀
        日本地震工学会大会-2009梗概集, 2009年11月
      • 波形が失われた観測点における地震動強さとスペクトルを推定する方法(その1)均し被害率の提案
        境有紀; 青井淳
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2009年09月
      • 波形が失われた観測点における地震動強さとスペクトルを推定する方法(その2)波形が失われた観測点の地震動特性の推定
        青井淳; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2009年09月
      • 建物被害と対応した地震動の周期帯の再検討-2007年能登半島地震,新潟県中越沖地震のデータを加えて
        境有紀
        日本建築学会構造系論文集, 2009年08月, 査読有り
      • 22250 微動計測を用いた木造建物の耐震性能の築後年分布の推定(動的挙動・振動解析,構造III)
        鈴木, 達矢; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2009年07月
      • 22165 超縮小木造模型の復元力特性に関する研究(その2) : めり込み特性のスケール効果に着目した縮小模型の作製(筋かい壁,構造III)
        川岡, 裕康; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2009年07月
      • 21155 波形が失われた観測点における地震動強さとスペクトルを推定する方法 : (その2)波形が失われた観測点の地震動特性の推定(地震被害・震害評価(4),構造II)
        青井, 淳; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2009年07月
      • 21154 波形が失われた観測点における地震動強さとスペクトルを推定する方法 : (その1)均し被害率の提案(地震被害・震害評価(4),構造II)
        境, 有紀; 青井, 淳
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2009年07月
      • 21146 振り切れた広帯域地震計から地震動の周期特性を推定する方法(地震被害・震害評価(3),構造II)
        中川, 文寛; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2009年07月
      • 21129 地震被害推定のための構造種別や層数を考慮した建物内人口データの構築(地震防災,構造II)
        新井, 健介; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2009年07月
      • 21116 実被害データに基づく建物強さと全壊する震度の関係の算出(地震情報(4),構造II)
        林, 佑樹; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2009年07月
      • 地震動と構造物被害のこれまでとこれから
        境有紀
        「金井 清先生 追悼シンポジウム」-地震動研究の"これまでとこれから"-, 2009年04月
      • 地震被害推定をより正確に行うための構造種別や層数を考慮に入れた建物群の構築
        境, 有紀; 福川, 紀子; 新井, 健介
        日本地震工学会論文集, 2009年01月, 査読有り
      • 木造建物における一自由度系地震応答解析のための復元力特性モデルの提案
        飯塚, 裕暁; 境, 有紀
        日本地震工学会論文集, 2009年01月, 査読有り
      • 非線形地震応答解析による地震被害推定を目的とした平均的な木造建物群モデルの構築
        境, 有紀; 飯塚, 裕暁
        日本地震工学会論文集, 2009年01月, 査読有り
      • 地震動の性質と建物被害の関係 特集: 地震動の性質と被害-近年の地震からの知見-
        境有紀
        日本地震工学会誌, No.9, 2009年01月
      • 背景と構成 特集: 地震動の性質と被害-近年の地震からの知見-
        境有紀
        日本地震工学会誌, No.9, 2009年01月
      • 最近の大地震で発生した地震動の性質と被害の対応
        境有紀; 青井淳; 中川文寛
        第36回地盤震動シンポジウム, 度重なる被害地震から設計用入力地震動を考える -新・入力地震動作成手法の使い方と検証(その2)-, 2008年12月
      • 地震動の方向性の定量的な検討とそれに基づいた平均方向の提案
        熊本匠; 境有紀
        日本地震工学会大会-2008梗概集, 2008年11月
      • 非線形応答解析に基づいた既存不適格建物の耐震補強における費用対効果の再検討-Newmarkのエネルギー一定則,変位一定則との対応 -
        林佑樹; 境有紀
        日本地震工学会大会-2008梗概集, 2008年11月
      • 2008年岩手・宮城内陸地震による建物被害と発生した地震動の特性
        青井淳; 境有紀; 新井健介; 鈴木達矢
        日本地震工学会大会-2008梗概集, 2008年11月
      • 2008年岩手県沿岸北部を震源とする地震による建物被害調査結果と強震記録の性質
        中川文寛; 境有紀; 鈴木達矢
        日本地震工学会大会-2008梗概集, 2008年11月
      • 構造種別や層数を考慮に入れた建物群の構築
        境有紀; 福川紀子; 新井健介
        日本地震工学会大会-2008梗概集, 2008年11月
      • 2007年新潟県中越沖地震における強震観測点周辺の被害状況と地震動の対応性
        境有紀; 川岡裕康; 林佑樹; 飯塚裕暁
        日本地震工学会論文集, 第8巻, 第4号, 2008年11月, 査読有り
      • 超縮小木造模型による実大建物の復元力特性再現に関する研究 筋かいのめり込みに着目した木造縮小模型の復元力特性の再現
        川岡裕康; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2008年09月
      • 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発(その14)せん断破壊する部材の破壊性状の再現
        青井淳; 境有紀; 野尻真介
        日本建築学会学術講演梗概集, 2008年09月
      • 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 その13 試験体作製の省力化と極細径主筋抜出しに対する対策
        野尻真介; 境有紀; 青井淳
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2008年09月
      • 非木造建物の被害と相関を持つ地震動の周期帯-2007年能登半島地震、中越沖地震の非木造建物の被害状況との対応-
        熊本匠; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 2008年09月
      • 2007年能登半島地震における強震観測点周辺の被害状況と地震動との対応性
        境有紀; 野尻真介; 熊本匠; 田中佑典
        日本地震工学会論文集, 第8巻, 第3号, 2008年08月, 査読有り
      • 2007年新潟県中越沖地震による建築物被害と地震動の相関関係(材料・構造系)
        中村, 友紀子; 境, 有紀; 加藤, 大介
        日本建築学会北陸支部研究報告集, 2008年07月
      • 23328 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その13)試験体作製の省力化と極細径主筋抜出しに対する対策(骨組・構法(5),構造IV)
        野尻, 真介; 境, 有紀; 青井, 淳
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2008年07月
      • 23329 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その14)せん断破壊する部材の破壊性状の再現(骨組・構法(5),構造IV)
        青井, 淳; 境, 有紀; 野尻, 真介
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2008年07月
      • 21388 地震被害調査を効率的に行うためのシステム開発(地震情報・防災(1),構造II)
        林, 佑樹; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2008年07月
      • 21132 建物に取り付けた単一加速度センサーから大地震時の建物損傷度を判定する方法に関する研究 : (その2)地震動の周期による判定結果への影響と地震終了後の自由振動(損傷指標,構造II)
        田中, 佑典; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2008年07月
      • 21362 強震波形から非線形地震応答解析により建物被害を求める木造建物群モデル(被害想定(2),構造II)
        境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2008年07月
      • 耐震診断データを用いた木造建物被害関数の等価線形モデルによる拡張,塩見政士,小檜山雅之(評論)
        境, 有紀; 坂本, 功
        日本建築学会技術報告集, 2007年12月
      • 発生した地震動の性質と被害 (特集 新潟県中越沖地震速報)
        境, 有紀
        建築防災, 2007年12月
      • 21170 地震直後の地震動強さや建物・人的被害の面的分布の推定方法に関する検討(地震被害予測(5),構造II)
        境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2007年07月
      • 21156 鉄筋コンクリート造建物の非構造部材を考慮した実耐力分布(地震被害予測(3),構造II)
        熊本, 匠; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2007年07月
      • 21155 より精密な被害予測のための建物群データ構築方法の検討(地震被害予測(3),構造II)
        福川, 紀子; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2007年07月
      • 21016 建物に取り付けた単一加速度センサーから大地震時の建物損傷度を判定する方法に関する研究 : (その1)縮小模型振動実験のランニングスペクトルを用いた変形角の推定(損傷指標・性能指標(1),構造II)
        田中, 佑典; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2007年07月
      • 23204 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発 : (その12) 超縮小模型試験体を対象としたHPFRCCの材料試験方法(骨組(4),構造IV)
        野尻, 真介; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2007年07月
      • 23203 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その11) 超縮小模型の振動実験結果と実大試験体の対応(骨組(4),構造IV)
        梶原, 裕樹; 境, 有紀; 松森, 泰造; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2007年07月
      • 22133 木造建物の一自由度系地震応答解析における復元力特性モデルの提案(振動特性:振動解析(2),構造III)
        飯塚, 裕暁; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造, 2007年07月
      • 地震動の即時配信によるフィードフォワード型制振システムに関する基礎研究
        折田, 潤; 金久保利之; 境, 有紀
        日本地震工学会論文集, 2007年04月, 査読有り
      • 106 Vibration Control by a Passive Nonlinear Damper
        趙, 訓煕; 藪野, 浩司; 境, 有紀; 金久保, 利之
        Dynamics & Design Conference, 2006年08月
      • 23343 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その10) フレーム構造試験体の振動実験破壊加振結果および地震応答解析(骨組 (2), 構造IV)
        梶原, 裕樹; 小杉, 慎司; 境, 有紀; 松森, 泰造; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2006年07月
      • 23342 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その9) フレーム構造試験体の製作と実験概要および弾性加振結果(骨組 (2), 構造IV)
        小杉, 慎司; 梶原, 裕樹; 境, 有紀; 松森, 泰造; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2006年07月
      • 21189 実際の被害と対応する地震動強さ指標を用いた既存不適格木造建物の耐震補強における費用対効果の検討 : (その2) 費用対効果の評価(木造被害 (2), 構造II)
        飯塚, 裕暁; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2006年07月
      • 21188 実際の被害と対応する地震動強さ指標を用いた既存不適格木造建物の耐震補強における費用対効果の検討 : (その1) 検討に必要な全壊震度と耐震診断評点の関係等の構築(木造被害 (2), 構造II)
        境, 有紀; 飯塚, 裕暁
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2006年07月
      • 21162 表層地盤の増幅特性を簡便に評価して地震動強さの面的分布を求める方法(地盤と地震被害, 構造II)
        大月, 俊典; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2006年07月
      • 2004年新潟県中越地震で発生した地震動と建物被害の対応性
        境 有紀; 中村 友紀子; 大月 俊典; 小杉 慎司
        日本建築学会構造系論文集, 2006年
      • 荷重-変形関係に注目した質点系応答解析モデルの提案, 田中鉄也, 103
        境, 有紀; 和泉, 正哲
        日本建築学会技術報告集, 2005年12月
      • 地震概要および発生した地震動と被害 (特集 福岡県西方沖地震速報)
        境 有紀; 小杉 慎司
        建築防災, 2005年08月
      • 23219 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その6)超小型模型試験体の履歴コントロール(骨組(3),構造IV)
        徳井, 紀子; 境, 有紀; 真田, 靖士; 高橋, 典之; 中埜, 良昭
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2005年07月
      • 23220 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その6)曲げ降伏後にせん断破壊する超小型模型の復元力特性と歪速度,スケール効果の影響(骨組(3),構造IV)
        境, 有紀; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋; 向井, 智久
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2005年07月
      • 21308 整形な鉄筋コンクリート造建物の耐震性能と損傷度から地震動強さを推定する方法(震度分布,構造II)
        小杉, 慎司; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2005年07月
      • 21303 地震被害早期予測プログラムの開発とそれを通した震度算定法の検証(震度分布,構造II)
        大月, 俊典; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2005年07月
      • 新潟県中越地震で発生した地震動と鉄筋コンクリート造建物の被害
        境 有紀; 小杉 慎司; 大月 俊典; 中村 友紀子
        コンクリート工学 = Concrete journal, 2005年07月01日
      • 新潟県中越地震の工学的特性 (特集 新潟県中越地震を耐震工学で解剖する) -- (新潟県中越地震の地震特性)
        境, 有紀
        建築技術, 2005年05月
      • 地震からの教訓 (特集 新潟県中越地震を耐震工学で解剖する)
        境, 有紀
        建築技術, 2005年05月
      • 震度の高低によって地震動の周期帯を変化させた震度算定法の提案
        境, 有紀; 神野, 達夫; 纐纈, 一起
        日本建築学会構造系論文集, 2004年11月
      • 超縮小模型を用いた鉄筋コンクリート構造の簡易振動実験手法の開発 : 超小型模型による鉄筋コンクリート造の復元力特性の再現性
        境, 有紀; 徳井, 紀子; 真田, 靖士; 山内, 成人; 中埜, 良昭; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        日本建築学会構造系論文集, 2004年10月
      • 1994年ノースリッジ地震の建物被害データと強震記録を用いた地震動の破壊力指標の検討
        境, 有紀; 中村, 友紀子
        日本建築学会構造系論文集, 2004年10月
      • 23437 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その4)振動実験概要および静的加力実験結果(骨組(2),構造IV)
        境, 有紀; 徳井, 紀子; 山内, 成人; 真田, 靖士; 中埜, 良昭; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2004年07月
      • 23438 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その5)ファイバーモデルによる断面解析(骨組(2),構造IV)
        徳井, 紀子; 境, 有紀; 山内, 成人; 真田, 靖士; 中埜, 良昭; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2004年07月
      • シンポジウム 2003年7月26日の宮城県北部の地震及び2003年十勝沖地震における建築物被害と応急危険度判定〔含 質疑応答〕
        岡田, 恒男; 境, 有紀; 河合, 直人
        建築防災, 2004年06月
      • 鉄筋コンクリート部材の復元力持性を模擬した超小型模型の挙動
        徳井, 紀子; 真田, 靖士; 境, 有紀
        コンクリート工学年次論文集, 2004年01月
      • <研究速報>繊維補強セメントを利用した超小型柱の振動台実験=Simplified shaking table test methodology using extremely small scaled models
        徳井; 紀子=Noriko Tokui; 山内; 成人=Naruhito Yamauchi; 境; 有紀=Yuki Sakai; 真田; 靖士=Yasushi Sanada; 中埜; 良昭=Yoshiaki Nakano; 諏訪田; 晴彦=Haruhiko Suwada; 福山; 洋=Hiroshi Fukuyama
        生産研究, 2003年11月
      • 23431 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その3) 実験結果(骨組(2),構造IV)
        徳井, 紀子; 山内, 成人; 真田, 靖士; 境, 有紀; 中埜, 良昭; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2003年07月
      • 23430 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その2) 試験装置および入力計画(骨組(2),構造IV)
        真田, 靖士; 徳井, 紀子; 山内, 成人; 境, 有紀; 中埜, 良昭; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2003年07月
      • 23429 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発 : (その1) 研究のコンセプトと試験体概要(骨組(2),構造IV)
        境, 有紀; 徳井, 紀子; 山内, 成人; 真田, 靖士; 中埜, 良昭; 諏訪田, 晴彦; 福山, 洋
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2003年07月
      • 21053 応答スペクトルを用いた震度算定方法の提案 : (その3)計測震度と提案震度の関係についての考察(震度分布,構造II)
        神野, 達夫; 境, 有紀; 纐纈, 一起
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2003年07月
      • 改正建築基準法の解放工学的基盤波を想定した表層地盤増幅特性の簡便評価法
        境, 有紀; 津野, 靖士; 工藤, 一喜; 壁谷澤, 寿海
        日本建築学会構造系論文集, 2003年03月
      • 21025 応答スペクトルを用いた震度算定方法の提案 : (その 2)低震度の定式化と震度算定のアルゴリズム
        神野, 達夫; 境, 有紀; 纐纈, 一起
        学術講演梗概集. 構造系, 2002年08月
      • 21024 応答スペクトルを用いた震度算定方法の提案 : (その 1)全体方針と高震度の定式化
        境, 有紀; 神野, 達夫; 纐纈, 一起
        学術講演梗概集. 構造系, 2002年08月
      • 建物被害率の予測を目的とした地震動の破壊力指標の提案
        境, 有紀; 纐纈, 一起; 神野, 達夫
        日本建築学会構造系論文集, 2002年05月
      • 1999年台湾集集地震に基づいた建物被害を予測する地震動の破壊力指標の検討
        境, 有紀; 吉岡, 伸悟; 纐纈, 一起; 壁谷澤, 寿海
        日本建築学会構造系論文集, 2001年11月
      • 境有紀、津野靖士、纐纈一起、神野達夫:地震動の破壊力から見た改正基準法による設計用入力地震動
        境, 有紀
        第29回地盤震動シンポジウム 改正基準法の地震動規定を考える, 2001年10月
      • 境有紀、纐纈一起、神野達夫:強震記録と周辺建物被害データを用いた地震動の破壊力指標の検討
        境, 有紀
        強震観測ネットワークに関するシンポジウム、25-32, 2001. 9, 2001年09月
      • 境有紀、藤井賢志:2001年芸予地震による建物被害と強震記録の性質
        境, 有紀
        建築防災、24-36, 2001. 9., 2001年09月
      • 23359 実観測記録に基づく鉄筋コンクリート造学校建物の地震応答解析(骨組(2),構造IV)
        吉岡, 伸悟; 境, 有紀; 工藤, 一嘉; 壁谷澤, 寿海
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 2001年07月
      • 21069 建物被害を簡便に予測する地震動の破壊力指標(被害予測(2),構造II)
        境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2001年07月
      • 鉄筋コンクリート造学校建物で観測された強震記録と地震応答解析
        吉岡, 伸悟; 境, 有紀; 工藤, 一嘉; 壁谷澤, 寿海
        コンクリート工学年次論文報告集, 2001年06月
      • 境有紀、藤井賢志:2001年芸予地震被害調査速報および強震記録
        境, 有紀
        地震工学振興会ニュース, 2001年05月
      • 21230 構造物の応答指標としての最大塑性流れの推定
        FUENTES, Fides; 境, 有紀; 壁谷澤, 寿海
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2000年07月
      • 21105 断層運動の不均質性を考慮した断層近傍の設計用地震動 : 地震動の簡単な評価
        梅村, 恒; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2000年07月
      • 21008 1999年台湾集集地震による建物被害と地震応答解析 : その2 地震応答解析
        吉岡, 伸悟; 境, 有紀; 真田, 靖士; 壁谷澤, 寿海
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2000年07月
      • 21007 1999年台湾集集地震による建物被害と地震応答解析 : その1 建物被害と強震記録
        境, 有紀; 真田, 靖士; 吉岡, 伸悟; 壁谷澤, 寿海
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 2000年07月
      • 1999年台湾集集地震で被災した鉄筋コンクリート造建物の地震応答解析
        境, 有紀; 吉岡, 伸悟; 纐纈, 一起; 壁谷澤, 寿海
        コンクリート工学年次論文報告集, 2000年06月
      • 鉄筋コンクリート造建築物の性能基盤型設計法に関する第1回日米ワークショップ
        境, 有紀
        コンクリート工学 = Concrete journal, 2000年03月
      • 1999年台湾集集地震による建物被害と強震記録を用いた地震応答解析 (英文)
        境, 有紀; 纐纈, 一起; 吉岡, 伸悟; 壁谷澤, 寿海
        東京大學地震研究所彙報, 2000年01月
      • 境有紀・南忠夫・壁谷澤寿海,地震動の単純化および距離減衰式を用いて基盤動をサイン波1波で与える方法
        境, 有紀
        構造工学論文集, 2000年
      • 21254 塑性流れの大きさを簡便に評価する方法
        FUENTES, Fides; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1999年07月
      • 21230 構造物の弾塑性地震応答を考慮して地震動をサイン波1波に単純化する方法
        境, 有紀; 南, 忠夫; 壁谷澤, 壽海
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1999年07月
      • 21218 剛床仮定が緩んだ場合の弾塑性立体地震応答(その2) : 弾塑性地震応答解析
        甘, 潔; 中山, 裕樹; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1999年07月
      • 21217 剛床仮定が緩んだ場合の弾塑性立体地震応答(その1) : 解析モデル、解析条件及び弾性地震応答解析
        中山, 裕樹; 甘, 潔; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1999年07月
      • 21085 断層運動の不均質性を考慮した断層近傍の設計用地震動評価 : 設計用地震動のための震源モデル化
        梅村, 恒; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1999年07月
      • 「過大繰り返し地震力を受けるコンクリート部材の塑性域劣化性状研究委員会報告」
        鈴木, 計夫; 境, 有紀; 芳村, 学; 前川, 宏一; 曽昭, 平
        コンクリート工学年次論文報告集, 1999年06月
      • 21 断層モデルを用いた震源近傍における設計用スペクトル(構造,構造系)
        梅村, 恒; 境, 有紀; 南, 忠夫
        研究報告集, 1999年02月
      • 構造物系の非線形・不確定モデリング(シンポジウム)(活動レポート)
        境, 有紀
        建築雑誌, 1999年02月
      • Y.Sakai, H.Umemura, T.Minami and T.Kabeyasawa, A method to simplify strong ground motion to a 1 cycle sine wave by taking into account inelastic responses of structures,
        境, 有紀
        Journal of Structural Engineering, Vol.45B, 81-86, 1999., 1999年
      • Effects of structural walls on the elastic-plastic earthquake responses of frame-wall buildings
        Xhafer Kongoli; Tadao Minami; Yuki Sakai
        Earthquake Engineering and Structural Dynamics, 1999年
      • 梅村恒,境有紀,南忠夫,震源近傍の建物設計用地震動の基本的性質 -破壊力について-
        境, 有紀
        第4回都市直下地震災害総合シンポジウム論文集, 1999年
      • 境有紀,南忠夫,壁谷澤寿海,性能評価型設計法における設計用地震荷重のための地震動の単純化,
        境, 有紀
        第4回都市直下地震災害総合シンポジウム論文集,481-484,1999., 1999年
      • 境有紀,南忠夫,壁谷澤寿海,構造物の弾塑性地震応答を考慮して地震動をサイン波1波に単純化する方法,
        境, 有紀
        構造工学論文集, 1999年
      • 地震力の破壊力-どういう性質の地震動が大きな被害をもたらすか-,大加速度(速度)強振動の成因解明と強振動-地震被害との相互関連性に関する研究
        境, 有紀
        平成8-10年度東京大学地震研究所特定共同研究(B)報告書,7-18,1999., 1999年01月
      • 23015 繰り返しによる耐力低下が鉄筋コンクリート構造の地震応答に与える影響 : (その2)地震応答解析およびサイン波を入力した応答解析
        境, 有紀; 梅村, 恒; 南, 忠夫; 壁谷澤, 寿海
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1998年07月
      • 23014 繰り返しによる耐力低下が地震応答に与える影響 : (その1)復元力特性モデルの開発
        梅村, 恒; 境, 有紀; 南, 忠夫; 壁谷澤, 寿海
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 1998年07月
      • 21514 塑性流れの大きさを左右する入力地震動の衝撃的な性質
        中山, 裕樹; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1998年07月
      • 繰り返しによる耐力低下が鉄筋コンクリート構造の地震応答に与える影響
        境, 有紀; 梅村, 恒; 南, 忠夫; 壁谷澤, 寿海
        コンクリート工学年次論文報告集, 1998年06月
      • 繰り返しによる耐力低下を考慮した鉄筋コンクリート部材の復元力特性のモデル化
        梅村, 恒; 境, 有紀; 南, 忠夫; 壁谷澤, 寿海
        コンクリート工学年次論文報告集, 1998年06月
      • 鉄筋コンクリート構造の性能評価(構造部門 RC構造 パネルディスカッション)
        境, 有紀
        建築雑誌, 1998年02月
      • Y.Sakai, H.Umemura, T.Minami and T.Kabeyasawa, Effect of strength degradation by cyclic loading on seismic responses of reinforced concrete structures,
        境, 有紀
        Transactions of the Japan Concrete Institute, 1998年
      • Relations between characteristics of strong ground motions and damages to buildings
        境, 有紀
        Journal of Structural Engineering, Vol.44B, 307-312, 1998, 1998年
      • H.Umemura, Y.Sakai, T.Minami and T.Kabeyasawa, Modelling of reinforced concrete member hysteresis characteristics considering strength degradation by cyclic loading,
        境, 有紀
        Transactions of the Japan Concrete Institute, 1998年
      • 梅村恒,境有紀,南忠夫,壁谷澤寿海,繰り返しによる耐力低下を考慮した鉄筋コンクリート部材の復元力特性のモデル化,
        境, 有紀
        日本コンクリート工学協会会報,vol.20,137-142,1998., 1998年
      • 中山裕樹,境有紀,南忠夫,地震動の波形が地震応答に与える影響
        境, 有紀
        日本地震工学シンポジウム論文集, 1998年
      • 地震動の性質を簡便に表現する方法
        境, 有紀
        第3回都市直下地震災害総合シンポジウム論文集, 1998年
      • 地震動の性質と建物被害の関係
        境, 有紀
        構造工学論文集, 1998年
      • 断層運動の不均一性を考慮した断層近傍の地震動評価
        境, 有紀
        第3回都市直下地震災害総合シンポジウム論文集, 1998年
      • 境有紀,梅村恒,南忠夫,壁谷澤寿海,繰り返しによる耐力低下が鉄筋コンクリート構造の地震応答に与える影響,
        境, 有紀
        日本コンクリート工学協会会報,Vol.20,143-148,1998., 1998年
      • 21497 耐震壁の存在が中低層RC建物の地震応答(損傷)に及ぼす効果に関する研究 : その1. 解析モデルと解析結果の定性的な検討
        南, 忠夫; 境, 有紀; 壁谷沢, 寿海
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1997年07月
      • 21171 地盤と建物の相互作用を考慮した弾塑性応答スペクトルの推定
        梅村, 恒; 南, 忠夫; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1997年07月
      • 21039 地震動の性質と建物被害の関係
        境, 有紀; 南, 忠夫; 壁谷沢, 寿海
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1997年07月
      • 地震動の構造物に対する破壊力の評価法, L. Cabanas, B. Benito and M. Herraiz:An Approach to the Measurement of the Potential Structural Damage of Earthquake Ground Motions [Earthquake Engineering and Structural Dynamics, Vol. 26, N0. 1, January, 1997, pp. 79-92](構造)(文献抄録)
        境, 有紀
        建築雑誌, 1997年05月
      • 地盤と建物の相互作用評価のための地盤の等価せん断波速度
        境, 有紀
        第2回都市直下型地震災害総合シンポジウム論文集, 1997年
      • 地盤と建物の相互作用の効果と地震応答スペクトルの関係
        境, 有紀
        第2回都市直下型地震災害総合シンポジウム論文集, 1997年
      • 建物被害に影響を与える地震動の性質
        境, 有紀
        第2回都市直下型地震災害総合シンポジウム論文集, 1997年
      • 21100 1995年兵庫県南部地震による地震動の破壊力
        境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B-2, 構造II, 振動, 原子力プラント, 1996年07月
      • 構造物系の非線形・不確定モデリング(構造部門(4)応カパネルディスカッション)(1994年度日本建築学会大会(東海))
        斉藤, 大樹; 境, 有紀
        建築雑誌, 1995年02月
      • 2234 応答スペクトルから推定される表層地盤の増幅特性について
        畑, 健太郎; 南, 忠夫; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1994年07月
      • 2191 断層モデルおよびω^<-2>スケーリング則に基づいた地震動フーリエスペクトルの推定
        鄭, 玉竜; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1994年07月
      • 2138 1993年釧路沖地震による鉄筋コンクリート造建物の地震応答 : (その2)入力地震動と被害建物の応答
        田才, 晃; 田守, 伸一郎; 境, 有紀; 小谷, 俊介
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1994年07月
      • 2137 1993年釧路沖地震による鉄筋コンクリート造建物の地震応答 : (その1)自由度系による解析
        境, 有紀; 田才, 晃; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1994年07月
      • Damage to buildings caused by the 1994 Northridge earthquake and earthquake response analysis by recorded strong ground motions
        境, 有紀
        Bulletin of the Earthquake Research Institute, 1994年
      • Evaluation of strong motion Fourier spectra based on the omega 2 square model and Source model.
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 715-720, 1994, 1994年01月
      • Damage to buildings caused by the 1994 Northridge earthquake and earthquake response analysis by recorded strong ground motions
        境, 有紀
        Bulletin of the Earthquake Research Institute, 1994年
      • 1993年釧路沖地震の地震動の性質と鉄筋コンクリート造建物の被害の 関係
        境, 有紀
        コンクリート工学年次論文報告集, 1994年
      • 21164 1993年釧路沖地震による被害と地震動 : (その3)被害建物の地震応答解析
        田才, 晃; 境, 有紀; 隈沢, 文俊; 柏崎, 隆志
        学術講演梗概集. C, 構造II, 1993年07月
      • 21163 1993年釧路沖地震による被害と地震動 : (その2)釧路地方気象台強震記録の性質
        境, 有紀; 田才, 晃; 隈沢, 文俊; 柏崎, 隆志
        学術講演梗概集. C, 構造II, 1993年07月
      • 21162 1993年釧路沖地震による被害と地震動 : その1. 被害概要
        隈沢, 文俊; 田才, 晃; 境, 有紀; 柏崎, 隆志; 木村, 秀雄; 岡田, 恒男
        学術講演梗概集. C, 構造II, 1993年07月
      • 2157 地盤と建物の相互作用を考慮した弾塑性応答スペクトルの推定 : (その2)解析結果
        望月, 英二; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1993年07月
      • 2156 地盤と建物の相互利用を考慮した弾塑性応答ウペクトルの推定 : (その1)解析の対象と方法
        南, 忠夫; 境, 有紀; 望月, 英二
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1993年07月
      • 2115 不整形地盤の影響について : その1 : SH波の定式化
        王, 自法; 南, 忠夫; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1993年07月
      • 1993年釧路沖地震による建築物の被害
        境, 有紀; 田才, 晃; 隅澤, 文俊; 柏崎, 隆志
        東京大學地震研究所彙報, 1993年01月
      • 21116 高層鉄筋コンクリート造建物の地震応答層間変形角の制御
        境, 有紀
        学術講演梗概集. C, 構造II, 1992年08月
      • 21113 鉄筋コンクリート造プレキャスト建物の接合部のすべりが地震応答に与える影響
        望月, 英二; 境, 有紀; 芳村, 学; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. C, 構造II, 1992年08月
      • 2315 必要保有水平耐力と変形制限に関する一考察
        南, 忠夫; 境, 有紀
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1992年08月
      • 2183 Haskellモデルを用いた短周期地震動変位分布を評価する簡易手法
        鄭, 玉竜; 境, 有紀; 南, 忠夫
        学術講演梗概集. B, 構造I, 1992年08月
      • 高強度材料を用いた鉄筋コンクリート造建物の耐震設計法に関する研究(構造)(学位論文要旨)
        境, 有紀
        建築雑誌. 建築年報, 1991年09月
      • 2995 付着割裂破壊を対象とした補修に関する実験的研究 : その2 : 補修効果と耐力上昇の要因
        田才, 晃; 境, 有紀; 小谷, 俊介; 青山, 博之
        学術講演梗概集. C, 構造II, 1987年08月
      • 2954 付着割裂破壊を対象とした補修に関する実験的研究(その1)
        田才, 晃; 小谷, 俊介; 青山, 博之; 境, 有紀
        学術講演梗概集. C, 構造II, 1986年07月
      • Y.Sakai,T.Minami and T.Kabeyama,Simplification of strong ground motions for loading in performance-based seismic degign,
        境, 有紀
        The first US-Japan workshop on performance-based design methodology for reinforced concrete building structures, 1999.
      • Y.Sakai, T.Minami and T.Kabeyasawa, Simplification of strong ground motions for loading in performance-based seismic design,
        境, 有紀
        Proceedings of the fourth symposium on the disaster by near-field earthquake, 481-484, 1999.
      • Y.Sakai, Destructive power of strong ground motions: What kind of strong ground motions bring about great damage?,
        境, 有紀
        Interdisciplinary study on the generations of strong ground motions of high acceleeration and velocity and their influences to earthquake damage, 7-18, 1999.
      • Y.Nakayama, Y.Sakai and T.Minami, Impulsive nature of ground moti.ons on a large plastic flow of structure,
        境, 有紀
        Proceedings of the 10th Earthquake Engineering Symposium, Vol.2, 2597-2600, 1998.
      • Umemura,H.,Sakai,Y.and Minami,T.,Estimation of Response of Structures Under Near-Field Ground Motions Considering Inhomogeneous Faulting,
        境, 有紀
        Proceedings of the 12th World Conference on Earthquake Engineering, 2000.
      • Simplified method to express characteriscs of strong ground motions
        境, 有紀
        Proceedings of the third symposium on the disaster by near-field earthquake, 265-268, 1998
      • Seismic responses of soft alluvial valleys
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 331-336, 1995
      • Sakai,Y.,Minami,T.and Kabeyasawa,T.,Simplification of Strong Ground Motion Considering Inelastic Responses of Structures
        境, 有紀
        Earthquake Engineering and Structural Dynamics, 29 ,6, 823-846, 2000.
      • Sakai,Y.,Koketsu,K,Yoshioka,S.and Kabeyasawa,T., Damage to buildings caused by the 1999 Chi-Chi,Taiwan earthquake and earthquake response analyses using recorded strong ground motions,
        境, 有紀
        Bulletion of the Earthquake Research Institute,University of Tokyo, 75, 1, 15-32, 2000.
      • Sakai, Y., Damageability of strong fround motions,
        境, 有紀
        Japan-Slovenia Workshop on Performance Based Seismic Design Methodologies, 2000.
      • Relation between effect of soil-structure interation and earthquake response spectrum
        境, 有紀
        Proceeding of the second symposium on the disaster by near-field earthquake, 249-252, 1997
      • Relation between damages to RC buildings caused by the 1993 Kushiro-oki earthquake and characteristics of recorded strong motions
        境, 有紀
        Proceedings of the Japan Concrete Institute, Vol, 16, No2, 1307-1312, 1994
      • Modelling of reinforced concrete member hysteresis characterestics considering strength degradation cause by cyclic loading
        境, 有紀
        Proceedings of the Japan Concrete Institute, Vol. 20, N0.3, 1015-1020, 1998
      • H.Umemura, Y.Sakai and T.Minami, Basic characteristics of near fault ground motions for earthquake resistant design: Destructive power of near fault ground motions,
        境, 有紀
        Proceedings of the fourth symposium on the disaster by near-field earthquake, 485-488, 1999.
      • Extremely Large Potential Destructiveness of the Ground Motions Measured in the 1995 Kobe Earthquake in Japan, Proceedings of the Eleventh World Conference on Earthquake Engineering (CD-ROM)
        境, 有紀
        International Association of Earthquake Engineering, 1996.
      • Estimation of near fault ground motion considering inhomogeneous faulting
        境, 有紀
        Proceedings of the third symposium on the disaster by near-field earthquake, 115-118, 1998
      • Equivalent soil shear wave velocity for estimation of soil-structure interaction
        境, 有紀
        Proceedings of the second symposium on the disaster by near-field earthquake, 247-248, 1997
      • Effect of strength degradation by cyclic loading on seismic responses of reinforced concrete structures
        境, 有紀
        Proceedings and comettee reports, Symposium on the cyclic failing performance in the plastic region: aiming at prevention of the collapse of structures by excessive seismic input, 52-61, 1998
      • Effect of strength degradation by cyclic loading on seismic responses of reinforced concrete structures
        境, 有紀
        Proceedings of the Japan Concrete Institute, Vol. 20. No. 3, 1021-1026, 1998
      • Dynamic response analysis of a damaged building by the 1993 Kushiro-oki earthquake
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 31-36 1994
      • Destructive power of strong ground motions with high level ground acceleration
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 1603-1608, 1994
      • Destructive power of strong ground motions by great earthquake
        境, 有紀
        Structural performances under multi-dimensional earthquake ground motions, 40-44, 1998
      • Destructive Power of Strong Ground Motions with Level Ground Acceleration, Proceedings of the Eleventh World Conference Earthquake Engineering (CD-ROM)
        境, 有紀
        International Association of Earthquake Engineering, 1996.
      • Damaged to reinforced concrete buildings due to the Guam earthquake of August 8,1993
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 67-72 1994
      • Characteristics of strong ground motions which affect damages to building
        境, 有紀
        Proceedings of the second symposium on the disaster by near-field earthquake, 231-234, 1997
      • Amplification factors of surface layers estimated from the response spectra
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 727-732, 1994
      • 鉄筋コンクリート建物の終局強度型耐震設計法、1990
        境, 有紀
        技報堂出版
      • 被害地震における強震動の破壊力
        境, 有紀
        多次元入力地震動と構造物の応答、40-44, 1998
      • 軟弱な沖積平野の地震応答
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 331-336, 1994
      • 断層モデルおよびω-2スケーリング則に基づいた地震動フーリエスぺクトルの推定
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 715-720, 1994
      • 大加速度地震動の破壊力
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 1603-1608, 1994
      • 繰り返しによる耐力低下が鉄筋コンクリート構造の地震応答に与える影響
        境, 有紀
        「塑性域の繰り返し劣化性状」に関するシンポジウム-過大地震入力による構造物の崩壊防止をめざして-委員会報告書論文集、52-61, 1998
      • 境有紀,南忠夫,壁谷澤寿海,性能評価型設計法における地震荷重のための地震動の単純化,
        境, 有紀
        第1回日米鉄筋コンクリート造建物の性能評価型設計法に関するワークショップ,1999.
      • 境有紀,地震動の破壊力-どういう性質の地震動が大きな被害を もたらすか-,大加速度(速度)強震動の成因解明と強震動-地震被害との相互連関性に関する研究,
        境, 有紀
        平成8-10年度東京大学地震研究所特定共同研究(B)報告書,7-18,1999.
      • 境有紀,構造物被害と地振動-どういう性質の地震動が大きな被害をもたらすか-
        境, 有紀
        日本地震学会研究討論会 より信頼度と精度の高い強震動予測をめざして,1999.
      • 境有紀 建築物被害と地震動の破壊力指標、弾塑性地震応答の関係
        境, 有紀
        1999.9.21台湾集集地震:強震動に関する勉強会,2000.
      • 境有紀 過大な地震力を受ける建物の応答と破壊力の指標
        境, 有紀
        第28回地盤震動シンポジウム「震源近傍の強震動と設計用入力地震動」-トルコ・コジャリエ地震、台湾・集集地震の経験を踏まえて,2000.
      • 応答スペクトルから推定される表層地盤の増幅特性について
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 727-732, 1994
      • 1993年釧路路沖地震による建築物の被害と地震応答
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 31-36. 1994
      • 1993年グアム島地震による鉄筋コンクリート建物の被害
        境, 有紀
        Proceedings of the Ninth Japan Earthquake Engineering Symposium, 67-72, 1994

      MISC

      • 21527 強震動下における木造耐力壁の全壊に関するバラツキの定量的評価
        汐満 将史; 境 有紀; 五十田 博; 荒木 康弘
        構造II, 2019年07月20日
      • 極短周期地震動を入力した旧耐震木造住宅の実大振動実験(その3)実験結果
        汐満将史; 松森泰造; 境有紀; 五十田博; 荒木康弘
        日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集, 2014年07月
      • 2004年新潟県中越地震における川口町川口震度計周辺の建物被害の分析と強震記録の対応
        大月 俊典; 境 有紀; 小杉 慎司
        日本地震工学会論文集, 2007年
      • 2004 年新潟県中越地震における強震観測点周辺の被害状況および建物被害と地震動の対応性
        小杉 慎司; 境 有紀; 中村 友紀子; 大月 俊典
        日本地震工学会論文集, 2007年
      • 2151 剛性を考慮に入れた高層鉄筋コンクリート造建物の耐震設計法(耐震・耐震壁-II)
        境 有紀
        コンクリート工学年次論文報告集, 1992年
      • 2069 曲げ圧縮破壊する高強度コンクリートを用いたRC柱の変形性能(柱-II)
        小谷 俊介; 境 有紀; 青山 博之
        コンクリート工学年次論文報告集, 1991年
      • 2004 横拘束された高強度コンクリートの構成則(構成則)
        境 有紀
        コンクリート工学年次論文報告集, 1991年
      • 2074 高強度コンクリートを用いたRC柱の曲げ変形性能に関する実験的研究(柱)
        境 有紀; 日比 純一; 小谷 俊介; 青山 博之
        コンクリート工学年次論文報告集, 1990年
      • 中高層RC純フレームの終局強度型耐震設計
        境 有紀; 小谷 俊介; 青山 博之
        構造工学論文集. B, 1989年03月10日
      • 2082 靱性に依存する鉄筋コンクリート造純フレームの設計用柱応力の割増率(耐震)
        青山 博之; 境 有紀; 小谷 俊介
        コンクリート工学年次論文報告集, 1988年
      • 2083 靱性に依存する鉄筋コンクリート造純フレームの設計用地震力スペクトル(耐震)
        境 有紀; 小谷 俊介; 青山 博之
        コンクリート工学年次論文報告集, 1988年
      • 2133 メキシコ地震(1985)におけるコンクり一ト建物の被害(英文論文)
        小谷 俊介; 榊 直行; 境 有紀
        コンクリート工学年次論文報告集, 1988年
      • 2045 震害を受けた鉄筋コンクリート造部材のエポキシ樹脂による補修に関する実験的研究(補修・補強)
        境 有紀; 田才 晃; 小谷 俊介; 青山 博之
        コンクリート工学年次論文報告集, 1987年
      • [188] 八戸工業高等専門学校南棟の地震被害に関する考察(耐震II・衝撃)
        定本 照正; 境 有紀; 南 忠夫; 青山 博之
        コンクリート工学年次講演会論文集, 1986年

      講演・口頭発表等

      • 東北地方太平洋沖地震で発生した地震動と建物被害
        境有紀; 神田和紘
        第39回地盤震動シンポジウム_日本建築学会___51-56, 2011年11月
      • 2011年東北地方太平洋沖地震で発生した地震動と建物被害(その1)強震記録と観測点周辺の被害
        飯塚裕暁; 林佑樹; 境有紀; 神田和紘
        日本地震工学会大会-2011梗概集_日本地震工学会___40-41, 2011年11月
      • 2011年東北地方太平洋沖地震で発生した地震動と建物被害(その2)大きな1-2 秒応答が観測された強震記録の分析と実際の建物被害をより正確に推定する地震動強さ指標
        境有紀; 神田和紘
        日本地震工学会大会-2011梗概集_日本地震工学会___42-43, 2011年11月, 招待有り
      • 木造建物群の耐力分布を表現するパラメータを導入した被害関数の構築
        林佑樹; 境有紀
        日本地震工学会大会-2011梗概集_日本地震工学会___230-231, 2011年11月
      • 建物被害と対応させるための計測震度フィルタの検討
        神田和紘; 境有紀
        日本地震工学会大会-2011梗概集_日本地震工学会___232-233, 2011年11月
      • 建物に取り付けた単一加速度センサーから大地震時の建物損傷度を判定する方法に関する研究(その4)実大木造振動実験前後のステップ・ランダム加振による周期の伸びと最大層間変形角の関係
        汐満将史; 境有紀
        日本地震工学会大会-2011梗概集_日本地震工学会___338-339, 2011年11月
      • 2011年ニュージーランドクライストチャーチの地震で発生した地震動の性質と強震観測点周りの状況(その1)発生した地震動の性質
        飯塚裕暁; 境有紀; 神田和紘; 纐纈一起
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅱ_日本建築学会___33-34, 2011年09月
      • 2011年ニュージーランドクライストチャーチの地震で発生した地震動の性質と強震観測点周りの状況(その2)強震観測点周りの状況と解析結果の対応
        境有紀; 飯塚裕暁; 纐纈一起
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅱ_日本建築学会___35-36, 2011年09月
      • 2011年東北地方太平洋沖地震で発生した地震動と強震観測点周辺の状況
        神田和紘; 境有紀; 飯塚裕暁; 林佑樹
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅱ_日本建築学会___49-50, 2011年09月
      • 強震観測点周辺における木造建物群の実被害データの補正(その1)建物写真を用いた建築年判定方法の検討
        戸田和徳; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅱ_日本建築学会___901-902, 2011年09月
      • 強震観測点周辺における木造建物群の実被害データの補正(その2)耐力分布の作成と平均的な耐力分布を持つ建物群を対象とした全壊率の算出
        林佑樹; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅱ_日本建築学会___903-904, 2011年09月
      • タブレット端末を用いた効率的な地震被害調査システムの開発
        汐満将史; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅱ_日本建築学会___935-936, 2011年09月
      • 超縮小木造模型の復元力特性に関する研究(その4)復元力特性のばらつきを抑えた縮小模型の作成と振動実験
        赤松勝之; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造Ⅲ_日本建築学会___105-106, 2011年09月
      • 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易振動実験手法の開発(その17)製作の省力化を行う試験体の再検討
        新保華奈子; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集, 構造Ⅳ_日本建築学会___211-212, 2011年09月
      • 強震動予測に用いる手法のベンチマークテスト ―その1:概要―
        久田嘉章; 永野正行; 加藤研一; 吉村智昭; 川辺秀憲; 釜江克宏; 青井真; 早川崇; 上林宏敏; 境有紀
        第13回日本地震工学シンポジウム論文集____, 2010年11月
      • 単一の加速度センサーを用いた地震前後の周期の伸びによる建物損傷度の推定
        汐満将史; 境有紀
        第13回日本地震工学シンポジウム論文集____, 2010年11月
      • 高靭性繊維補強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発(その16)省力化を行った試験体の有効性の検証
        鈴木達矢; 境有紀
        第13回日本地震工学シンポジウム論文集____, 2010年11月, 招待有り
      • 構造種別や層数を考慮した建物内人口を用いた地震被害推定
        新井健介; 境有紀
        第13回日本地震工学シンポジウム論文集____, 2010年11月
      • 地震被害推定のための汎用型復元力特性モデルの開発
        飯塚裕暁; 境有紀
        第13回日本地震工学シンポジウム論文集____, 2010年11月
      • 地震による斜面崩壊と地震動の周期帯の関係の検討
        神田和紘; 境有紀
        第13回日本地震工学シンポジウム論文集____, 2010年11月
      • 超縮小木造模型の復元力特性に関する研究(その3)めり込みのスケール効果の関係に着目した縮小模型の作成
        赤松勝之; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造III_日本建築学会___291-292, 2010年09月, 招待有り
      • 曲線型復元力特性モデルを用いた剛性の変化が大加速度地震動下の構造物の応答に及ぼす影響
        飯塚裕暁; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造II_日本建築学会___979-980, 2010年09月
      • 建物に取り付けた単一加速度センサーから大地震時の建物損傷度を判定する方法に関する研究 その3 実大木造建物振動実験データを用いた地震前後の周期の伸びによる最大変形角の推定
        汐満将史; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造II_日本建築学会___1017-1018, 2010年09月, 招待有り
      • 年代別被害関数を用いた木造建物の経年劣化の推定
        鈴木達矢; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造III_日本建築学会___529-530, 2010年09月
      • 2009年駿河湾の地震における瓦屋根被害による地震動強さ分布の推定 その1 瓦被害率分布図の作成と瓦被害率の被害関数の構築
        新井健介; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造II_日本建築学会___1041-1042, 2010年09月
      • 2009年駿河湾の地震における瓦屋根被害による地震動強さ分布の推定 その2 推定計測震度分布図の作成
        境有紀; 新井健介
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造II_日本建築学会___1043-1044, 2010年09月
      • 震度と木造建物の全壊する耐力の関係
        林佑樹; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造II_日本建築学会___1071-1072, 2010年09月
      • 地震被害推定を目的とした斜面崩壊と相関を持つ地震動の周期帯の検討
        神田和紘; 境有紀
        日本建築学会大会学術講演梗概集,構造II_日本建築学会___837-838, 2010年09月
      • 強震動予測手法に関するベンチマークテスト その11:統計的グリーン関数法におけるばらつきの検証(ステップ1~4)
        境,有紀
        日本建築学会大 会学術講演会
      • 地震被害推定のための木造建物群モデルにおける周期分布の検討
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演会
      • 被害率0%の実被害データを含む被害関数の構築
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演会
      • 大地震時の室内被害推定のための非線形フレームモデルの構築
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演会
      • 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発 その18 異形鉄筋並みの付着力を有する丸鋼の加工
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演会
      • 高靱性繊維補強セメント複合材料を用いた超縮小模型試験体による簡易振動実験手法の開発 その19 せん断耐力と繊維混入率の関係,
        境,有紀
        日本建築学会大会学術講演会
      • 2016年熊本地震で発生した地震動と建物被害
        Sakai,Yuki
        日本地震学会2017年度秋季大会
      • 熊本地震の地震動と被害-建物被害の観点から見た地震動の性質-
        境有紀; 汐満将史; 神野達夫
        第44回地盤震動シンポジウム

      書籍等出版物

      • 最新の地盤震動研究を活かした強震波形の作成法
        境, 有紀, 単著
        日本建築学会, 2008年01月, 査読無し
      • 鉄筋コンクリート造建物の耐震性能評価指針(案)・同解説
        境, 有紀, 単著
        日本建築学会, 2004年01月, 査読無し
      • 地震の事典
        境, 有紀, その他
        朝倉書店, 2001年01月, 査読無し
      • 多次元入力地震動と構造物の応答
        境, 有紀, 単著
        日本建築学会, 1998年01月, 査読無し
      • 地震荷重-地震動の予測と建築物の応答
        境, 有紀, 単著
        日本建築学会, 1992年01月, 査読無し
      • 鉄筋コンクリート建物の終局強度型耐震設計法
        境, 有紀, 単著
        技報堂出版, 1990年01月, 査読無し

      Works(作品等)

      • 2011年東北地方太平洋沖地震被害調査
        境, 有紀
        自 2011年, 至 2011年
      • 2011年ニュージーランドクライストチャーチの地震被害調査
        境, 有紀
        自 2011年, 至 2011年
      • 2009年駿河湾の地震被害調査
        境, 有紀
        自 2009年, 至 2009年
      • 2008年岩手宮城内陸地震被害調査
        境, 有紀
        自 2008年, 至 2008年
      • 2008年岩手沿岸北部地震被害調査
        境, 有紀
        自 2008年, 至 2008年
      • 2007年能登半島地震被害調査
        境, 有紀
        自 2007年, 至 2007年
      • 2007年新潟県中越沖地震被害調査
        境, 有紀
        自 2007年, 至 2007年
      • 2005年福岡県西方沖地震被害調査
        境, 有紀
        自 2005年, 至 2005年
      • 2005年宮城県沖の地震被害調査
        境, 有紀
        自 2005年, 至 2005年
      • 2004年新潟県中越地震被害調査
        境, 有紀
        自 2004年, 至 2004年
      • 2003年宮城県沖の地震(三陸南地震)被害調査
        境, 有紀
        自 2003年, 至 2003年
      • 2003年宮城県北部地震被害調査
        境, 有紀
        自 2003年, 至 2003年
      • 2003年十勝沖地震被害調査
        境, 有紀
        自 2003年, 至 2003年
      • 2001年芸予地震被害調査
        境, 有紀
        自 2001年, 至 2001年
      • 1999年台湾集集地震被害調査
        境, 有紀
        自 1999年, 至 1999年
      • 1995年兵庫県南部地震被害調査
        境, 有紀
        自 1995年, 至 1995年
      • 1994年ノースリッジ地震被害調査
        境, 有紀
        自 1994年, 至 1994年
      • 1993年釧路沖地震被害調査
        境, 有紀
        自 1993年, 至 1993年
      • 1993年北海道南西沖地震被害調査
        境, 有紀
        自 1993年, 至 1993年
      • 1993年グアム島地震被害調査
        境, 有紀
        自 1993年, 至 1993年

      外部資金:科学研究費補助金

      • 甚大な建物被害を引き起こす震源と地盤構造パラメータの解明
        基盤研究(C)
        筑波大学
        境 有紀
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        深部地盤構造;震源;1-1.5秒;伝達関数;震源スペクトル;1-1.5秒応答;差分法;震源パラメータ;震度;建物被害;建築構造・材料;構造工学・地震工学
      • 入力地震動をパラメータとした実大在来木造建物の振動実験
        基盤研究(B)
        筑波大学
        境 有紀
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        木造建物;振動実験;耐力;周期特性;実大木造建物;入力地震動;壁仕様;地震動;建物被害;震度;極短周期地震動;やや短周期地震動
      • 2011年東北地方太平洋沖地震に関する総合調査
        東京大学
        篠原 雅尚
        完了
        東北地方太平洋沖地震;海底地震観測;海底地殻変動;マルチチャンネル反射法;強震動;津波;構造物等被害;陸上臨時観測
      • 設計用入力地震動作成のための強震動予測手法の適用と検証
        基盤研究(B)
        工学院大学
        久田 嘉章
        完了
        強震動地震学;設計用入力地震動;強震動予測手法;計算コード(ソフトウェア);理論的手法;数値計算手法;統計的手法;ベンチマークテスト;1923年関東地震;関東平野;数値解析手法;統計的グリーン関数法;計算コード;サイト波
      • 豪雨・地震による斜面災害の高精度予測システムの開発
        基盤研究(A)
        筑波大学
        山田 恭央
        自 2009年05月11日, 至 2013年03月31日, 完了
        地盤防災;斜面崩壊;土石流;強震動予測;道路被害;被害関数;斜面災害;豪雨;地震;予測システム;地盤情報データベース;粒子法解析;建物・道路被害推定;斜面被害関数;建物・道路被害確定;斜面崩壊・流動シミュレータ;斜面災害予測システム;空中電磁探査
      • 全国主要都市の予測強震動データベース作成とそれによる被害リスク評価
        基盤研究(A)
        京都大学
        川瀬 博
        自 2009年04月01日, 至 2013年03月31日, 完了
        地震災害;被害リスク;予測強震動;想定震源断層;被災リスク;建物ストック;建物被害;シナリオ地震;被害予測;発生確率;予測強振動
      • 繊維細強セメント複合材料を用いた超小型模型試験体による簡易震動実験手法の開発
        基盤研究(C)
        筑波大学
        境 有紀
        完了
        超縮小模型;振動実験;鉄筋コンクリート;HPFRCC;振動台;高靭性繊維補強セメント複合材料;復元力特性, ultra-small-scaled model;shaking table test;reinforced concrete;HPFRCC;shaking table;restoring force characteristics
      • 2003年宮城県北部の地震による地震災害に関する総合的調査研究
        特別研究促進費
        東北大学
        源栄 正人
        完了
        2003年宮城県北部地震;旭山撓曲;地震被害調査;反射法地震探査;家屋被害;人的被害;アンケート震度調査;余震観測;地震災害;地震動と被害の関係;活断層;変動地形調査;震源過程, 2003 Northern Miyagi Earthquake;Asahiyama Flexure;Earthquake Damage Survey;Seismic Reflection Survey;Building Damage;Human Damage;Questionnaire Seismic Intensity Survey;Aftershock Observation
      • 入力地震動をパラメタとした簡易震動実験手法の開発に関する研究
        基盤研究(C)
        筑波大学;東京大学
        境 有紀
        完了
        超縮小模型;振動実験;鉄筋コンクリート;高靭性繊維補強セメント複合材料;振動台;復元力特性;地震動;スケール効果;等価周期, ultra-small-scaled specimen;shaking table test;reinforced concrete;HPFRCC;shaking table;restoring force characteristics
      • 性能設計体系における微動アレー解析地盤調査手法の実用化研究
        基盤研究(B)
        東京大学
        工藤 一嘉
        完了
        微動アレー観測;表層地盤;S波速度構造;表面波逆解析;地震記録による同定;トルコ・コジャエリ地震;地震被害;性能設計体系;地震被害との検証;表面波;逆解析, Array observation of microtremors;Subsoil;S-wave velocity;Inversion of surface waves;Identification by earthquake records;1999 Turkey earthquake;Earthquake damage;Performance based design
      • 断層近傍強震動による家屋・墓石等の転倒の数値シミュレーションと被害地震への応用
        基盤研究(C)
        東京大学
        宮武 隆
        完了
        震源過程;歴史地震;強震動シミュレーション;被害地震, Strong Ground Motion;Earthquake Source Process
      • 普及型地震計による構造物の耐震性能検証手法に関する研究
        基盤研究(A)
        東京大学
        壁谷澤 寿海;壁谷沢 寿海
        完了
        鉄筋コンクリート;建築構造物;耐震設計;地震計;地震観測;モニタリング;地盤;相互作用;振動実験, reinforced concrete;building structure;seismic design;seismometer;earthquake observation;monitoring;soil;soil-structure interaction
      • 地震動の単純化により震源から構造物に至る要因を考慮した地震動を簡便に評価する方法
        奨励研究(A)
        東京大学
        境 有紀
        完了
        地震動;単純化;震源モデル;伝搬経路;表層地盤の増幅特性;構造物と地盤の相互作用;構造物の応答特性;強震動予測;地動最大加速度;周波数特性;表層地盤;必要耐力スペクトル
      • 1995年兵庫県南部地震における建物被害の再現 -甚大な被害と1981年新耐震設計法施行前後の建物被害の違いの成因を探る-
        奨励研究(A)
        東京大学
        境 有紀
        完了
        1995年兵庫県南部地震;新耐震設計法;弾塑性地震応答解析;応答塑性率;靱性能;耐震診断;ベースシア係数;地震被害;地震動の強さ;建物強度;靭性能;固有周期;建物種別
      • 地盤と建物の連成効果を考慮に入れた地震荷重の提案
        基盤研究(B)
        東京大学
        南 忠夫
        完了
        建物・地盤連成系;学校建築;動的地盤バネ;等価せん断波速度;スウエー・ロッキングモデル;弾塑性応答スペクトル;応答スペクトル;相互作用;地震荷重;常時微動測定;兵庫県南部地震, soil-structure interacting system;school buildings;dynamic impedance;apparent shear wave velocity;swaying and rocking springs;earthquake response spectra
      • 地震動の性質と建物の被害の関係に関する研究-1993年釧路沖地震の被害に鑑みて-
        奨励研究(A)
        東京大学
        境 有紀
        完了
        1993年釧路沖地震;大加速度;地震応答解析;建物の耐力;被害度
      • 高強度材料を用いた超高層鉄筋コンクリート造建物の地震応答性状に関する解析的研究
        奨励研究(A)
        東京大学
        境 有紀
        完了
        高強度材料;超高層;高強度コンクリート;復元力特性;地震応答解析;鉄筋コンクリート;等価粘性減衰;入力地震動
      list
        Last Updated :2022/05/14

        教育

        担当科目

        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          先端建築学特論II
          後期, 工学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          建築基礎構造
          前期, 工学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          都市災害管理学
          後期, 工学研究科
        list
          Last Updated :2022/05/14

          大学運営

          部局運営(役職等)

          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            宇治地区環境保全委員会
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            防災研究所施設整備専門委員会
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            防災研究所行事推進専門委員会

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