白眉センター 特定助教
kyoto-u.ac.jp19世紀英国の思想史研究を行っています。J. S. ミル(1806-73)とジョージ・グロート(1794-1871)を主な研究対象とし、自由主義、民主政論、古代ギリシア受容、植民地・帝国主義に関する分析を進めています。
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拙著『ギリシアへの陶酔:ジョージ・グロートとJ. S. ミルによる古代ギリシア思想の受容』を手に取っていただいた皆様へ
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出典(ご参考に):ナカニシヤ出版社HPでの拙著の紹介欄