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小山 哲

コヤマ サトシ

文学研究科 歴史文化学専攻歴史文化学講座 教授

小山 哲
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    Last Updated :2022/08/08

    基本情報

    学部兼担

    • 文学部

    所属学協会

    • 東欧史研究会
    • 史学研究会
    • 日本西洋史学会

    学位

    • 文学修士(京都大学)

    出身大学院・研究科等

    • 京都大学, 大学院文学研究科修士課程西洋史学専攻, 修了

    出身学校・専攻等

    • 京都大学, 文学部史学科, 卒業

    出身高等学校

    • 出身高等学校

      東京都立三田高等学校, とうきょうとりつみたこうとうがっこう

    経歴

    • 自 2001年, 至 2006年
      京都大学,大学院,文学研究科,助教授
    • 自 2001年, 至 2006年
      Kyoto University, Graduate School, Division of Letters, Associate Professor
    • 自 2006年
      - 京都大学,大学院,文学研究科,教授
    • 自 2006年
      - Kyoto University, Graduate School, Division of Letters, Professor
    • 自 1995年, 至 2001年
      京都大学,人文科学研究所,助教授
    • 自 1995年, 至 2001年
      Kyoto University, Institute for Research in Humanities, Associate Professor
    • 自 1991年, 至 1995年
      島根大学法文学部助教授, Faculty of Law and Literature
    • 自 1991年, 至 1995年
      Shimane University, Faculty of Law and Literature, Associate Professor
    • 自 1993年, 至 1994年
      ワルシャワ大学新言語学部講師
    • 自 1993年, 至 1994年
      Warsaw University, Faculty of Modern Languages and Oriental Studies, Lecturer
    • 自 1990年, 至 1991年
      島根大学法文学部講師, Faculty of Law and Literature
    • 自 1990年, 至 1991年
      Shimane University, Faculty of Law and Literature, Lecturer
    • 自 1989年, 至 1990年
      京都大学文学部助手, Faculty of Letters
    • 自 1989年, 至 1990年
      Kyoto University, Faculty of Letters, Research Assistant

    使用言語

    • 英語
    • ポーランド語

    ID,URL

    researchmap URL

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      Last Updated :2022/08/08

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        近世ポーランド・リトアニア共和国における政治思想、政治文化、社会的コミュニケーション
      • 研究概要

        近世ポーランド・リトアニア共和国の貴族身分(シュラフタ)の政治思想・政治文化、コミュニケーションの形態の研究をとおして、東中欧に特有の「自由」と民主主義の系譜を浮かびあがらせることを目標として研究を進めている。

      研究キーワード

      • ポーランド史
      • 東中欧史
      • History of Poland
      • History of East-Central Europe

      研究分野

      • 人文・社会, ヨーロッパ史、アメリカ史

      論文

      • 多宗派の共和国――近世ポーランド・リトアニア共和国における諸宗派共存体制とその変容
        小山 哲
        東欧史研究, 2018年03月, 査読有り, 招待有り
      • 「史学史」の線を引き直す――ヒストリオグラフィにおける「近代」をどう捉えるか
        小山 哲
        『史苑』, 2016年12月
      • 17世紀危機論争と日本の「西洋史学」
        小山 哲
        『西洋史学』, 2015年03月, 査読有り
      • Commnets on the paper by Prof. Frédéric Schaub
        小山 哲
        早稲田大学総合研究機構 プロジェクト研究, 2015年03月, 招待有り
      • ジャン・フレデリク・ショーブ教授の講演に対するコメント
        小山 哲
        早稲田大学総合研究機構 プロジェクト研究, 2015年03月, 招待有り
      • 国境を越えて歴史認識を議論するために――「ポーランド・ドイツ 記憶の場」プロジェクトをめぐって(韓国語)
        小山 哲
        『日本空間』(国民大学日本学研究所、ソウル), 2013年12月
      • フォーラム 東欧ロシアの史学史(渡邊昭子編) コメント3 ヨーロッパ史学史の視点から
        小山 哲
        西洋史学, 2013年06月, 査読有り
      • 2012年の歴史学界―回顧と展望 近代・一般
        小山 哲
        史学雑誌, 2013年05月, 招待有り
      • 1680年代――ポーランド・リトアニア共和国の転機?
        小山 哲
        『Odysseus』(東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻紀要)、別冊1、149-153頁, 2010年
      • 近世ポーランド・リトアニア共和国における「自由」――ヨーロッパ政治思想史のもうひとつの水脈
        小山 哲
        『創文』515, 2008年
      • 「貴族の共和国」像の変容――近世ポーランド・リトアニア共和国をめぐる最近の研究動向から
        小山 哲
        『東欧史研究』,第30号、20-38頁, 2008年, 査読有り
      • シュラフタ文化論序説――近世ポーランド貴族の世界
        小山 哲
        『歴史と地理』,601号、1-14頁, 2007年
      • Latin as a medium of cultural communication in the Polish-Lithuanian Commonwealth in the sixteenth and the seventeenth centuries
        Satoshi Koyama
        Japanese Slavic and East European Studies,Vol. 28, pp. 1-20, 2007年, 査読有り
      • Eastern Asia as a historical concept: its difficulties and possibilities
        Satoshi Koyama
        Rocznik Instytutu Europy Srodkowo-Wschodniej,Rok 1, pp. 30-38, 2003年
      • 貴族が王を選ぶ国――近世ポーランドの国王選挙
        小山 哲
        『歴史と地理』,549巻、1-12頁, 2001年
      • われらもまたインドに至らん――近世ポーランドにおける「新世界」認識とウクライナ植民論
        小山 哲
        『人文学報』(京都大学人文科学研究所),85号、1-25頁, 2001年
      • サルマチア――ヨーロッパにおける ポーランドのトポス
        小山 哲
        『洛北史学』,2号、16-39頁, 2000年, 査読有り
      • Between Love Letter and Newspaper ―The Polish Royal Authority and News Media in the Sixteenth and Seventeenth Centuries―
        Satoshi Koyama
        ZINBUN, 2000年
      • 16世紀ポーランドのふたつの戦争論
        小山, 哲
        人文學報, 1996年02月28日
      • 一六世紀のポーランドにおけるテオクラシー的国家観――スタフスワフ・オジェホフスキの晩年の著作をめぐって
        小山 哲
        『史林』,77巻3号、1-32頁, 1994年, 査読有り
      • ワルシャワ連盟協約の成立――16世紀のポーランドにおける宗教的寛容の法的基盤
        小山 哲
        『史林』,73巻5号、80-115頁, 1990年, 査読有り
      • 社会所得分配理論から封建制度の経済理論へ――歴史学における「ポーランド学派」の一系譜
        小山 哲
        『西洋史学』,159号、52-67頁, 1990年, 査読有り
      • バビン共和国――貴族共和政期のポーランドにおけるパロディ国家の盛衰
        小山 哲
        『西洋史学』,153号、21-39頁, 1989年, 査読有り
      • アンジェイ・フリチ=モドジェフスキの国家改革論
        小山 哲
        史林, 1986年07月, 査読有り
      • アンジェイ・フリチ=モドジェフスキ像の変遷
        小山 哲
        『西洋史学』,140号、38-52頁, 1986年, 査読有り

      MISC

      • 「ひろば」としての記憶の場――ドイツとポーランドの歴史家たちの挑戦
        小山 哲
        京都日独協会報, 2021年05月, 招待有り
      • 人文主義/文芸共和国
        小山 哲
        金澤周作 監修、藤井崇・青谷秀紀・古谷大輔・坂本優一郎・小野沢透 編著『論点・西洋史学』ミネルヴァ書房, 2020年04月
      • 〔紹介〕荒木勝著『ポーランド年代記と国家伝承――『匿名のガル年代記』から『ヴィンセンティの年代記』へ――』<ポーランド史叢書5>
        小山 哲
        『史学雑誌』, 2019年09月
      • 〔訳者解題〕イム・ジヒョン「国民史の布石としての世界史―日本と朝鮮における「愛国的世界史」と、その結果として生じるヨーロッパ中心主義について」
        小山 哲
        『思想』, 2015年03月
      • 特集「災害」によせて
        小山 哲
        『史林』, 2013年01月
      • 〔書評〕山田朋子著『ポーランド貴族の町―農民解放前の都市と農村、ユダヤ人』(刀水書房、2007年刊)
        小山 哲
        『東欧史研究』, 2009年03月, 査読有り, 招待有り
      • サルマチア―《ヨーロッパ回帰》と《ヨーロッパ化》のあいだ
        小山 哲
        フォーラム・ポーランド監修、関口時正・田口雅弘編『フォーラム・ポーランド 2005-2006年 会議録』ふくろう出版, 2007年04月
      • 「我らは異なる信仰のために血を流さない」―近世ポーランドにおける諸宗派共存体制をめぐって
        小山 哲
        『シンポジウム グローバル化時代の人文学―対話と寛容の知を求めて』(京都大学文学研究科 21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」), 2007年03月
      • 「貴族の共和国」と現代ポーランド―政治文化をめぐる論争
        小山 哲
        『ヨーロッパにおける人文学知の歴史的構図 NEWSLETTER』(京都大学大学院文学研究科 21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」), 2005年10月
      • 〔書評〕白木太一著『近世ポーランド「共和国」の再建―四年議会と五月三日憲法への道』
        小山 哲
        『図書新聞』, 2005年03月
      • 近世中・東欧の統一性と多様性―あとがきにかえて
        小山 哲
        『近世中・東欧における地域とアイデンティティ』(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 サブ・プロジェクト「歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ」第2回国際シンポジウム報告書、京都大学大学院文学研究科), 2004年03月
      • 「ポーランド分割」のパラドクス
        小山 哲
        『歴史学通信』(島根大学), 1998年07月
      • 不死鳥都市の軌跡―ワルシャワ旧市街の戦災からの復興
        小山 哲
        『地域開発ニュース』, 1996年12月
      • バビン共和国盛衰記―近世ポーランドのパロディ国家
        小山 哲
        『人文』(京都大学人文科学研究所), 1996年03月
      • ヴィスワ河畔で日本史を語る―ワルシャワ大学日本学科講師体験記
        小山 哲
        『島根史学会会報』, 1995年09月
      • 〔書評〕中山昭吉著『近代ヨーロッパと東欧―ポーランド啓蒙の国際関係史的研究』
        小山 哲
        『史林』, 1992年05月, 査読有り
      • Book Review: Akiyoshi NAKAYAMA, Modern Europe and Historical Eastern Europe: The Polish Enlightenment in International Relations, Mineruva Shobo (Kyoto), 1981
        小山 哲
        Japanese Slavic and East European Studies, 1992年
      • 〔書評〕谷川稔ほか著『規範としての文化』
        小山 哲; 佐久間亮
        『西洋史学』, 1991年01月, 査読有り
      • バルト海貿易と東ヨーロッパの社会
        小山 哲
        『週刊朝日百科 世界の歴史67 16世紀の世界 1 商品と物価』, 1990年02月
      • 〔紹介〕藤井和夫著『ポーランド近代経済史―ポーランド王国における繊維工業の発展(1815-1914年)』
        小山 哲
        『史林』, 1989年11月
      • 〔書評〕Janusz Tazbir, Szlachta i teologowie. Studia z dziejów polskiej kontrreformacji
        小山 哲
        『史林』, 1988年11月, 査読有り

      講演・口頭発表等

      • 「空とぶ大学――ウクライナ侵攻の時代に学ぶこと」
        小山哲
        「あるきはじめる大学」第 2 歩 @北部構内旧演習林事務室 主催:アドソキア 共催:NEKKO / JSPS 領域開拓プログラム「パンデミックの歴史研究に基づいたポストパンデミ ックの社会・環境理論の構築」(代表:藤原辰史), 2022年06月23日
      • 「中学生から(おとなまで)知りたい ウクライナのこと」
        小山哲; 藤原辰史
        人文学の学校 KUNILABO 真夏のブックトーク Youtube配信, 2022年08月01日, 招待有り
      • 「中高生と考える戦争・歴史・ウクライナのこと」
        小山哲; 藤原辰史
        『中学生から知りたいウクライナのこと』発売記念イベント 小山哲×藤原辰史 OIT梅田タワー セミナー室203号室, 2022年08月01日, 招待有り
      • 「歴史学者と学ぶ ウクライナのこと」
        小山哲; 藤原辰史
        MSLive! 緊急企画「歴史学者と学ぶ ウクライナのこと」, 2022年03月16日, 招待有り
      • 人民君主主義から王のいない共和主義へ――ポーランド・ジャコバンとユゼフ・パヴリコフスキの軌跡
        小山 哲
        早稲田大学高等研究所セミナーシリーズ 【グローバル・ヒストリー研究の新たな視角】公開講演会 「ジャコバンと共和政―歴史学と思想史の対話―」, 2021年12月11日, 招待有り
      • 近世(16~18世紀)の文芸共和国とポーランド
        小山 哲
        日本18世紀学会第43回大会, 2021年06月26日, 招待有り
      • ポーランドでひとはどのようにジャコバンになるのか――ユゼフ・パブリコフスキの場合
        小山 哲
        第69回日本西洋史学会大会 小シンポジウムⅥ「「革命」「自由」「共和政」を読み替える――向う岸のジャコバン」, 2019年05月19日
      • Vicissitudes of the "Noble Republicanism" in contemporary Poland
        小山 哲
        CGSI Weekly Colloquium, Sogang University, 2019年04月25日, 招待有り
      • 環大西洋革命を生きる――タデウシュ・コシチューシコの軌跡
        小山 哲
        日本ポーランド協会関西センター主催講演会(アプローズタワー、大阪), 2017年11月12日, 招待有り
      • 環大西洋革命を生きる――タデウシュ・コシチューシコの軌跡
        小山 哲
        ポーランド広報文化センター主催「没後200年記念 コシチューシコ・シンポジウム」(大正大学), 2017年10月28日, 招待有り
      • The image of the Polish-Lithuanian Commonwealth from the perspective of Japanese historiography
        小山 哲
        The Third Congress of International Researchers of Polish History (Jagiellonian University, Krakow), 2017年10月14日, 招待有り
      • 多宗派の共和国―― 近世ポーランド・リトアニアにおける諸宗派共存体制とその変容
        小山 哲
        東欧史研究会2017年度大会(明治学院大学), 2017年04月22日, 招待有り
      • How did people observe and describe extraordinary natural phenomena in the period of the Global Crisis? ――Some cases from the documents of seventeenth century Poland
        KOYAMA Satoshi
        Fifth International Symposium on Human Survivability: “Disasters and Human Survivability: Enhancing Resilience to Risks Threatening the Future of Humanity” (Shirankaikan Inamori Hall, Kyoto University, Japan), 2016年11月22日
      • The multi-confessional Commonwealth: a reconsideration on the coexistence of different religious groups in the Early Modern Poland-Lithuania
        KOYAMA Satoshi
        Summer International Symposium 2016 in Vilnius “Entangled interactions between religions and national identities in the space of the former Polish-Lithuanian Commonwealth”(Lithuanian Institute of History, Vilnius), 2016年08月22日
      • 旅と翻訳――ポーランドからみる文芸共和国
        小山 哲
        京都大学大学院文学研究科・文学部 公開シンポジウム「ヨーロッパの文芸共和国――わたしたちにとっての遺産」, 2015年12月12日
      • How was the equal status of the Lithuanians kept in the Commonwealth of Two nations?―The Polish-Lithuanian union in the light of the memoirs of the Lithuanian Grand Chancellor, Albrycht Stanisław Radziwiłł (1632-1655)
        Satoshi Koyama
        The Workshop hosted by the Japan Society for the Promotion of Science "Dynamism of the "Conglomerate State" in Historic Europe. The Forefront of Studies on Early Modern European States (Kulturen, Lund, Sweden), 2014年09月11日
      • ポーランド・リトアニア共和国における「市民」概念と公共性
        小山 哲
        第64回日本西洋史学会大会 シンポジウム「ヨーロッパ境界地域の歴史的経験とパトリア/市民権」(立教大学), 2014年06月01日
      • コメント:ポーランド・リトアニアの視点から
        小山 哲
        早稲田大学総合研究機構・早稲田大学高等研究所国際セミナー「「礫岩国家」の三点測量―歴史的ヨーロッパにおける複合政体を比較する」(早稲田大学), 2014年04月12日, 招待有り
      • 〔シンポジウム〕東アジアの「西洋史学」―国境を越えた対話をめざして(企画・司会)
        小山 哲
        第63回日本西洋史学会大会 全体シンポジウム, 2013年05月11日
      • The Controversy on the "Crisis of the Seventeenth Century" from the Perspective of Japanese Historiography
        小山 哲
        Pre-Symposium in Seoul on the "Western History in Eastern Asia" (Reseach Institute for Comparative History and Culture, Hanyan University), 2012年12月01日
      • Discussion panel: a historian in the public space
        小山 哲
        The 2nd International Congress of Polish History (Auditorium Maximum of Jagiellonian University, Krakow), 2012年09月13日, 招待有り
      • コメント:ヨーロッパ史学史の視点から
        小山 哲
        シンポジウム「東欧ロシアの史学史」 第62回日本西洋史学会大会(明治大学), 2012年05月20日
      • Memory of war and the construction of the ethno- confessional identity in early modern Poland: the case of the siege of Jasna Góra, 1655
        小山 哲
        Dimensionen des Friedens im frühneuzeitlichen Europa / Dimensions of Peace in Early Modern Europe. Symposium (Institut für Europäische Kulturgeschichte der Universität Augsburg), 2009年11月
      • 「軍事革命」の向う岸?――近世ポーランド・リトアニア共和国における軍隊・国家・宗教
        小山 哲
        シンポジウム「近世ヨーロッパにおける戦争と国家――「軍事革命」論の彼方へ」、日本西洋史学会第58回大会(島根大学), 2008年05月
      • 「ラテン語文化圏の中のポーランド――過去と現在」、シンポジウム「EU加盟後のポーランド――ヨーロッパ化とアイデンティティ
        小山 哲
        日本ポーランド協会関西センター主催「日本・ポーランド国交回復50周年記念 ポーランドを考えるシンポジウム」, 2007年11月, 日本ポーランド協会関西センター
      • 「我らは異なる信仰のために血を流さない」――近世ポーランドにおける諸宗派共存体制をめぐって
        小山 哲
        シンポジウム「グローバル化時代の人文学――対話と寛容の知を求めて」(京都大学), 2006年12月, 京都大学文学研究科21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」
      • Latin as a medium of cultural communication in the Polish-Lithuanian Commonwealth in the sixteenth and the seventeenth centuries
        小山 哲
        Kyoto-Cambridge International Symposium "Integrating the Humanities: the Roles of Classics and Philosophy" (Cambridge University), 2006年09月25日
      • 近世ヨーロッパのフロンティアとしてのウクライナ
        小山 哲
        歴史家協会 2006年度大会(関西学院大学), 2006年06月, 歴史家協会
      • The Polish-Lithuanian Commonwealth as a political space: its unity and complexity
        小山 哲
        SRC Interantional Symposium: "Regions in Central and Eastern Europe: Past and Present" (Slavic Research Center, Hokkaido University), 2005年12月14日, 招待有り
      • サルマチア――「ヨーロッパ回帰」と「ヨーロッパ化」のあいだ
        小山 哲
        フォーラム・ポーランド 2005年度会議「「ヨーロッパへの回帰」をめぐって」(駐日ポーランド大使館), 2005年10月, フォーラム・ポーランド
      • ランケの日本的領有
        小山 哲
        批判と連帯のための東アジア歴史フォーラム 第7回ワークショップ「東アジアにおける歴史学の位相」, 2004年11月
      • 基調報告: ポーランド王国
        小山 哲
        早稲田大学西洋史研究会 第43回大会「近世ヨーロッパの東と西――共和政の理念と現実をめぐって」(早稲田大学), 2003年12月
      • ヨーロッパ統合と東中欧史の構築
        小山 哲
        批判と連帯のための東アジア歴史フォーラム 第4回ワークショップ「「東アジア」という時空間」, 2003年04月
      • ヨーロッパ統合と東中欧史の構築――「妹」の居場所を求めて
        小山 哲
        西洋史読書会 第70回大会(京大会館), 2002年11月
      • シュラフタと馬
        小山 哲
        日本ポーランド協会関西センター主催シンポジウム「ポーランドの貴族とその社会――華麗なる文化と伝統の源をたずねて」, 2002年07月, 日本ポーランド協会関西センター
      • バビン共和国盛衰記――近世ポーランドのパロディ国家
        小山 哲
        京都大学人文科学研究所夏期公開講座, 1995年07月, 京都大学人文科学研究所
      • 近世身分制社会への視点―ポーランドと日本の比較
        小山 哲
        Warsaw Symposium on Japanese Studies (To Commemorate 75 Years of the Japanese Language Teaching at the University of Warsaw, 1994年11月
      • 16世紀ポーランドにおけるテオクラシー的国家観
        小山 哲
        西洋史読書会第60回大会(京大会館), 1992年11月
      • アンジェイ・フリチ=モドジェフスキの国家改革論
        小山 哲
        広島大学史学研究会(広島大学), 1985年10月

      書籍等出版物

      • 中澤達哉編『王のいる共和政――ジャコバン再考』(担当範囲:第4章「ポーランドでひとはどのようにしてジャコバンになるのか――ユゼフ・パヴリコフスキの軌跡」(80~93頁))
        小山哲, 分担執筆, 第4章「ポーランドでひとはどのようにしてジャコバンになるのか――ユゼフ・パヴリコフスキの軌跡」(80~93頁)
        岩波書店, 2022年06月
      • 中学生から知りたいウクライナのこと
        小山, 哲; 藤原, 辰史, 共著
        ミシマ社, 2022年06月
      • 藤原辰史編『歴史書の愉悦』(「現代を生きる歴史家が、生きた過去に問いかける――二宮宏之『全体を見る眼と歴史家たち』」(225-234頁))
        小山 哲, 分担執筆, 現代を生きる歴史家が、生きた過去に問いかける――『全体を見る眼と歴史家たち』」(225-234頁)
        ナカニシヤ出版, 2019年06月, 査読無し
      • 秋田茂・永原陽子・羽田正・南塚信吾・三宅明正・桃木至朗編著『「世界史」の世界史』(第13章「実証主義的「世界史」」(272-292頁)
        小山 哲, 分担執筆, 第13章「実証主義的「世界史」」(272-292頁)
        ミネルヴァ書房, 2016年09月, 査読無し
      • 池田祐子編『西洋近代の土地と芸術 4 ウィーン――総合芸術に宿る夢』(ヤツェク・プルフラ「ウィーン、クラクフ、リヴィウ――近代性(モダニティ)へのそれぞれの道」(加須屋明子と共訳)(403-425頁))
        小山 哲, 共訳, ヤツェク・プルフラ「ウィーン、クラクフ、リヴィウ――近代性(モダニティ)へのそれぞれの道」(加須屋明子と共訳)(403-425頁)
        竹林舎, 2016年08月, 査読無し
      • 古谷大輔・近藤和彦編『礫岩のようなヨーロッパ』(第7章「複合国家のメインテナンス――17世紀のリトアニア貴族の日記にみるポーランド=リトアニア合同」(172-191頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第7章「複合国家のメインテナンス――17世紀のリトアニア貴族の日記にみるポーランド=リトアニア合同」(172-191頁)
        山川出版社, 2016年07月, 査読無し
      • 佐藤卓己編『岩波講座 現代 5 歴史のゆらぎと再編』(第5章「よみがえる東欧と記憶の再編――ポーランドの経験から」(119-148頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第5章「よみがえる東欧と記憶の再編――ポーランドの経験から」(119-148頁)
        岩波書店, 2015年11月, 査読無し
      • チェスワフ・ミウォシュ(つかだみちこ・石原耒訳)『世界 ポエマ・ナイヴネ』(解説「荒地のなかの芍薬の園――チェスワフ・ミウォシュ『世界 ポエマ・ナイヴネ』の背景」(49-53頁))
        小山 哲, 分担執筆, 解説「荒地のなかの芍薬の園――チェスワフ・ミウォシュ『世界 ポエマ・ナイヴネ』の背景」(49-53頁)
        港の人, 2015年09月, 査読無し
      • 近藤和彦編『ヨーロッパ史講義』(第4章「近世ヨーロッパの複合国家―ポーランド・リトアニアから考える」(74-89頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第4章「近世ヨーロッパの複合国家―ポーランド・リトアニアから考える」(74-89頁)
        山川出版社, 2015年05月, 査読無し
      • イム・ジヒョン「国民史の布石としての世界史―日本と朝鮮における「愛国的世界史」と、その結果として生じるヨーロッパ中心主義について」、『思想』2015年第3号
        小山 哲, 単訳
        2015年03月, 査読無し
      • ワルシャワ連盟協約(一五七三年)
        小山 哲, 単著
        東洋書店, 2013年12月, 査読無し
      • カタジナ・ブワホフスカ「歴史をめぐる論争/同時代をめぐる論争―19世紀のロシアとポーランドの歴史家の解釈にみる旧リトアニア大公国領」、『東欧史研究』第35号
        小山 哲, 単訳
        2013年03月, 査読無し
      • From Krakow to Vilnius. Report of the 2nd International Itinerant Seminar "The Common Heritage of Eastern Borderlands of Europe (2010), ed. by Sekiguchi Tokimasa
        KOYAMA Satoshi, 分担執筆, "A battle between the Duchy and the Kingdom"―Remarks on the Orzechowski vs. Rotundus controversy on the Polish-Lithuanian union in 1564-66 (pp. 55-68)
        Tokyo University of Foreign Studies, 2013年, 査読無し
      • 関口時正・沼野充義編『チェスワフ・ミウォシュ詩集』(「出会い」、「ヨーロッパの子」、「存在」、「デカルト通り」、「(京都の街でわたしは何を考えたか)」、「(京都でわたしは幸せだった)」、「ダーウィン夫人」、「もしいなくても」、「ひとの歴史」(69-91頁))
        小山 哲, 共訳, 「出会い」、「ヨーロッパの子」、「存在」、「デカルト通り」、「(京都の街でわたしは何を考えたか)」、「(京都でわたしは幸せだった)」、「ダーウィン夫人」、「もしいなくても」、「ひとの歴史」(69-91頁)
        成文社, 2011年11月, 査読無し
      • 『ヨーロッパ東部地域の共有遺産研究 Ⅰ ガリツィア』(「「貴族の共和国」とウクライナー植民地的共和主義をめぐる覚書」(87-96頁))
        小山 哲, 分担執筆, 「貴族の共和国」とウクライナー植民地的共和主義をめぐる覚書(87-96頁)
        東京外国語大学、EUインスティチュート・イン・ジャパン、国際文化研究所(クラクフ、ポーランド), 2011年03月, 査読無し
      • 大学で学ぶ西洋史 [近現代]
        小山 哲; 上垣 豊; 山田史郎; 杉本淑彦
        ミネルヴァ書房, 2011年, 査読無し
      • 人文学への接近法――西洋史を学ぶ
        服部良久; 南川高志; 小山 哲; 金澤周作
        京都大学学術出版会, 2010年, 査読無し
      • ド・ミョンヘ、ユン・ヘドン編『歴史学の世紀―20世紀韓国と日本の歴史学』(韓国語)(「「世界史」の日本的領有―ランケを中心に」(韓国語)(53-129、531-535頁))
        小山 哲, 分担執筆, 「世界史」の日本的領有―ランケを中心に(韓国語)(53-129、531-535頁)
        ヒューマニスト出版社(ソウル), 2009年06月, 査読無し
      • 前川和也編『空間と移動の社会史』(第10章「ヤーシの留学―ポーランド貴族が西欧で学んだこと」(269-307頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第10章「ヤーシの留学―ポーランド貴族が西欧で学んだこと」(269-307頁)
        ミネルヴァ書房, 2009年02月, 査読無し
      • 渡辺克義編『ポーランド学を学ぶ人のために』(第1章「多民族の共和国―ポーランドの歴史のもうひとつの側面」(1-21頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第1章「多民族の共和国―ポーランドの歴史のもうひとつの側面」(1-21頁)
        世界思想社, 2007年03月, 査読無し
      • 南川高志編『知と学びのヨーロッパ史―人文学・人文主義の歴史的展開』(第10章「宗派化と大学の変容―近世ポーランドにおけるイエズス会の学校教育とクラクフ大学」(247-277頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第10章「宗派化と大学の変容―近世ポーランドにおけるイエズス会の学校教育とクラクフ大学」(247-277頁)
        ミネルヴァ書房, 2007年03月, 査読無し
      • 紀平英作編『グローバル化時代の人文学―対話と寛容の知を求めて 上 連鎖する地域と文化』(第4章「近代ヨーロッパの自画像―ポーランドからのまなざし」(83-117頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第4章「近代ヨーロッパの自画像―ポーランドからのまなざし」(83-117頁)
        京都大学学術出版会, 2007年03月, 査読無し
      • 藤井譲治・杉山正明・金田章裕編『大地の肖像―絵図・地図が語る世界』(第7章「近世ヨーロッパのフロンティアとしてのウクライナ―ギョーム・ル・ヴァスール・ド・ボープランの地図と地誌をめぐって」(141-161頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第7章「近世ヨーロッパのフロンティアとしてのウクライナ―ギョーム・ル・ヴァスール・ド・ボープランの地図と地誌をめぐって」(141-161頁)
        京都大学学術出版会, 2007年03月, 査読無し
      • Regions in Central and Eastern Europe: Past and Present, ed. by Hayashi Tadayuki and Fukuda Hiroshi(The Polish-Lithuanian Commonwealth as a political space: its unity and complexity (pp. 137-153))
        KOYAMA Satoshi, 分担執筆, The Polish-Lithuanian Commonwealth as a political space: its unity and complexity (pp. 137-153)
        Slavic Research Center, Hokkaido University, 2007年, 査読無し
      • 国際シンポジウム報告書 近代ヨーロッパにおける人文主義の継承と変容――政治文化・古典研究・大学/Continuity and Change of the Humanism in the Modern Europe: Political Culture, Classical Studies and Universty
        南川高志; 小山 哲; 編
        「ヨーロッパにおける人文学知形成の歴史的構図」研究会、京都大学, 2005年, 査読無し
      • 小倉欣一編『近世ヨーロッパの東と西―共和政の理念と現実』(「人文主義と共和政―ポーランドから考える」(18-44頁))
        小山 哲, 分担執筆, 人文主義と共和政―ポーランドから考える(18-44頁)
        山川出版社, 2004年11月, 査読無し
      • スティーヴィン・C・ローウェル「ナショナル・アイデンティティ―気違い帽子屋のお茶会?」、『近世中・東欧における地域とアイデンティティ』(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 サブ・プロジェクト「歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ」第2回国際シンポジウム報告書)、京都大学大学院文学研究科
        小山 哲, 単訳
        2004年03月, 査読無し
      • フベルト・ワシュキェヴィチ「東へ、そして西へ―東中欧の経済的、社会的、政治的、文化的アイデンティティ」、『近世中・東欧における地域とアイデンティティ』(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」 サブ・プロジェクト「歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ」第2回国際シンポジウム報告書)、京都大学大学院文学研究科
        小山 哲, 単訳
        2004年03月, 査読無し
      • 紀平英作編『ヨーロッパ統合の理念と軌跡』(第3章「トポスとしてのサルマチア―ポーランド史におけるヨーロッパ的アイデンティティ」(112-150頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第3章「トポスとしてのサルマチア―ポーランド史におけるヨーロッパ的アイデンティティ」(112-150頁)
        京都大学学術出版会, 2004年03月, 査読無し
      • 『人文知の新たな総合に向けて(21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文知の拠点形成」)第2回報告書Ⅰ[歴史篇]』(「16世紀のサルマチア論におけるアジアとヨーロッパ―マチェイ・ミェホヴィータ『両サルマチア論』をめぐって」(257-276頁))
        小山 哲, 分担執筆, 16世紀のサルマチア論におけるアジアとヨーロッパ―マチェイ・ミェホヴィータ『両サルマチア論』をめぐって(257-276頁)
        京都大学大学院文学研究科, 2004年03月, 査読無し
      • 阪上孝編『変異するダーウィニズム―進化論と社会』(「闘争する社会―ルドヴィク・グンプロヴィチの社会学体系」(192-236頁))
        小山 哲, 分担執筆, 闘争する社会―ルドヴィク・グンプロヴィチの社会学体系(192-236頁)
        京都大学学術出版会, 2003年11月, 査読無し
      • 谷川稔編『歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ』(「よみがえるヤギェウォ朝の記憶―ヨーロッパ統合と東中欧史の構築」(172-196頁))
        小山 哲, 分担執筆, よみがえるヤギェウォ朝の記憶―ヨーロッパ統合と東中欧史の構築(172-196頁)
        山川出版社, 2003年11月, 査読無し
      • 『「進化論」受容の社会的・文化的文脈にかんする学際的・比較研究』(平成12・13年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2) 研究代表者 阪上孝)研究成果報告書)(「マルクシズムとカトリシズムのはざまで―20世紀後半のポーランドにおける進化論と世界観」(175-201頁))
        小山 哲, 分担執筆, マルクシズムとカトリシズムのはざまで―20世紀後半のポーランドにおける進化論と世界観(175-201頁)
        2002年03月, 査読無し
      • 前川和也編『コミュニケーションの社会史』(第8章「恋文と新聞のあいだ―近世ポーランド王権とニュース・メディア」(221-250頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第8章「恋文と新聞のあいだ―近世ポーランド王権とニュース・メディア」(221-250頁)
        ミネルヴァ書房, 2001年08月, 査読無し
      • 『西洋近代における情報伝達に関する総合的研究』(平成10年度~12年度 科学研究費補助金(基盤研究(B)(1) 研究代表者 芝井敬司)研究成果報告書)(「エラスムスとポーランド―情報流通の観点から」(47-70頁))
        小山 哲, 分担執筆, エラスムスとポーランド―情報流通の観点から(47-70頁)
        2001年03月, 査読無し
      • 中山昭吉・松川克彦編『ヨーロッパ史研究の新地平―ポーランドからのまなざし』(第2章「ヘンリク・ヴァレジィ体験―ヤギェウォ王朝断絶前後のポーランド=フランス関係」(26-56頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第2章「ヘンリク・ヴァレジィ体験―ヤギェウォ王朝断絶前後のポーランド=フランス関係」(26-56頁)
        昭和堂, 2000年02月, 査読無し
      • Proceedings of Warsaw Sympojium on Japanese Studies 23-26 November 1994 (To Commemorate 75 Years of the Japanese Language Teaching at Warszaw University), ed. by Agnieszka Kozyra and Romuald Huszcza(「近世身分制社会への視点―ポーランドと日本の比較」(285-301頁))
        小山 哲, 分担執筆, 近世身分制社会への視点―ポーランドと日本の比較(285-301頁)
        Department of Japanese and Korean Studies, Oriental Institute, Warsaw University; Academic Publishing House DIALOG (Warsaw), 1999年, 査読無し
      • 『岩波講座世界歴史 17 環大西洋革命 18世紀後半ー1830年代』(「消滅した国家ポーランド」(75-101頁))
        小山 哲, 分担執筆, 消滅した国家ポーランド(75-101頁)
        岩波書店, 1997年10月, 査読無し
      • 前川和也編『ステイタスと職業』(第4章「近世ポーランドの社会成層観」(79-109頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第4章「近世ポーランドの社会成層観」(79-109頁)
        ミネルヴァ書房, 1997年03月, 査読無し
      • 朝治啓三・江川温・服部良久編『西欧中世史[下]―危機と再編』(第10章「ポーランドと西欧」(285-314頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第10章「ポーランドと西欧」(285-314頁)
        ミネルヴァ書房, 1995年12月, 査読無し
      • 前川和也編『家族・世帯・家門―工業化以前の世界から』(第8章「16・17世紀ポーランドの貴族と平民の結婚」(201-224頁))
        小山 哲, 分担執筆, 第8章「16・17世紀ポーランドの貴族と平民の結婚」(201-224頁)
        ミネルヴァ書房, 1993年04月, 査読無し
      • 『日本と西洋における「市民」概念の比較史的研究』(平成4年度科学研究費補助金総合研究(A)研究成果報告書)(「16世紀後半から17世紀前半のワルシャワにおける「市民」」(23-31頁))
        小山 哲, 分担執筆, 16世紀後半から17世紀前半のワルシャワにおける「市民」(23-31頁)
        1993年03月, 査読無し

      Works(作品等)

      • 歴史のなかの「記憶」と「記録」――グローバル・ヒストリーの視点から
        自 2002年, 至 2005年
      • 西洋近代における情報伝達に関する総合的研究
        自 1998年, 至 2000年
      • ヨーロッパ統合の理念と近現代統合運動の歴史的考察
        自 1998年, 至 2000年
      • 空間と移動の社会史
        自 1998年, 至 2000年
      • Study on communication and media in modern Europe
        自 1998年, 至 2000年
      • Historical Study of the idea and movements of European integration
        自 1998年, 至 2000年
      • Settlement Migration and Communication in Comparative History
        自 1998年, 至 2000年

      外部資金:科学研究費補助金

      • 共和政の再検討:近代史の総合的再構築をめざして
        基盤研究(A)
        中区分3:歴史学、考古学、博物館学およびその関連分野
        早稲田大学
        中澤 達哉
        自 2021年04月05日, 至 2026年03月31日, 交付
        共和主義;王のいる共和政;市民権;国民国家;連邦制;共和政
      • 中近世ヨーロッパにおける「正しい認識力」観念の変遷
        基盤研究(B)
        山梨大学
        皆川 卓
        自 2017年04月01日, 至 2020年03月31日, 完了
        キリスト教社会;脱「脱魔術化」;霊→精神(spiritus)と有機体;旧約聖書と新約聖書;レジティマシーとオーソドキシー;ローマの理解と政治的正義;多数決;正しい暴力;ツールとしての教義;霊(spiritus)の理論;旧約と新約;ローマの理解と政治的利用;発見されるべき正義=法;多数決の理論と心性;対話的理性;脱魔術化の相対化;教会としての「ローマ」;正統理論の政治化;形式知と経験知の往還;聖霊;旧訳と新約;文字通りの解釈;ローマ解釈;人文主義;公会議;国制形成期;文明史的視点;経験知;テキスト批判;西欧合理主義の宗教性;宗派的「現実政策」;反三位一体説(ユニテリアン);ソッツィーニ派;ホッブズ;他者認識;キリスト教;異なる「正しさ」の評価;発見的権威;社団的公共性
      • ヨーロッパとアジアの歴史認識の構図: 空間・時間・叙述形式をめぐる相同性と差異
        基盤研究(B)
        関西学院大学
        橋本 伸也
        自 2017年04月01日, 至 2020年03月31日, 採択後辞退
      • 歴史的ヨーロッパにおける主権概念の批判的再構築
        基盤研究(A)
        大阪大学
        古谷 大輔
        自 2017年04月01日, 至 2021年03月31日, 交付
        近世;君主政;主権;主権国家;複合君主政;近世史;礫岩国家;主権国家体制;国家形成;西洋史
      • クルトゥラの挑戦――20世紀後半の在外ポーランド・メディアの歴史的意義
        基盤研究(C)
        京都大学
        小山 哲
        自 2016年04月01日, 至 2020年03月31日, 交付
        ポーランド;メディア史;クルトゥラ;文学研究所;ギェドロイツ;東中欧史;『クルトゥラ』;連帯;リトアニア;Instytut Literacki;Kultura;Jerzy Giedroyc;西洋史;東欧史
      • ジャコバン主義の再検討:「王のいる共和政」の国際比較研究
        基盤研究(B)
        早稲田大学;東海大学
        中澤 達哉
        自 2016年04月01日, 至 2020年03月31日, 完了
        ジャコバン主義;「王のいる共和政」;共和主義;啓蒙絶対王政;政治思想;国際研究交流;ジャコバン;王のいる共和政;政治思想史;革命;自由;フランス革命;国際情報交流;共和政;独立;国際情報交換
      • ヨーロッパ東部境界地域における他者概念の形成と空間的再構成
        基盤研究(A)
        東京外国語大学
        篠原 琢
        自 2015年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        中央ヨーロッパ;東ヨーロッパ;都市空間;ナショナリズム;国民形成;境界地域;ガリツィア;文化史;空間構成;空間;東欧史;他者認識
      • 歴史的ヨーロッパにおける複合政体のダイナミズムに関する国際比較研究
        基盤研究(B)
        大阪大学
        古谷 大輔
        自 2013年04月01日, 至 2017年03月31日, 完了
        歴史的ヨーロッパ;近世史;近代史;複合政体;複合君主政;複合国家;礫岩国家;国家形成;西洋史;普遍君主;複合王朝
      • 多極化する世界への文際的歴史像の探求
        基盤研究(A)
        学習院女子大学;明治大学
        大沼 保昭
        自 2013年10月21日, 至 2017年03月31日, 完了
        国際法;国際秩序;文明;地域;アイデンティティ;アジア;世界史;文化
      • 東アジアと日本の「西洋史学」――史学史的再考
        基盤研究(B)
        京都大学
        小山 哲
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        西洋史学;史学史;東アジア;グローバル・ヒストリー;トランスナショナル・ヒストリー;国際研究者交流;韓国;西洋史;歴史理論;比較史;世界史;オリエンタリズム
      • 社会主義期東欧ロシアの歴史学
        基盤研究(A)
        大阪教育大学
        渡邊 昭子
        自 2012年04月01日, 至 2017年03月31日, 完了
        東欧史;ロシア史;史学史;社会主義期;東欧ロシア;西洋史;東欧;歴史学;国際研究者交流
      • 近世ヨーロッパ周縁世界における複合的国家編成の比較研究
        基盤研究(B)
        大阪大学
        古谷 大輔
        自 2010年04月01日, 至 2013年03月31日, 完了
        西洋史;近世史;国家形成;複合国家;礫岩(コングロマリット)国家;礫岩(コングロマリット)国家
      • ヨーロッパ境界地域の歴史的経験とパトリア意識/市民権
        基盤研究(A)
        東京外国語大学
        篠原 琢
        自 2010年04月01日, 至 2014年03月31日, 完了
        市民権;ナショナリズム;東ヨーロッパ;中央ヨーロッパ;境界地域;パトリア;東欧;国際研究者交流;東欧近現代史;記憶;国民形成;愛国主義
      • 近世ポーランド・リトアニア共和国における「自由」--その理念と現実
        基盤研究(C)
        京都大学
        小山 哲
        完了
        近世;ポーランド;共和主義;自由;政治文化;貴族;政治思想;西洋史
      • 近世ヨーロッパの戦争から見る国家とアイデンティティの形成に関する総合的研究
        基盤研究(B)
        島根大学
        渋谷 聡
        完了
        西洋史;戦争;国家;アイデンティティ;国際研究者交流
      • 合意と拒否のあいだ―近世ポーランド議会史研究
        基盤研究(C)
        京都大学
        小山 哲
        完了
        西洋史;近世;議会;ポーランド;政治文化;貴族;共和政;シュラフタ, Western history;early modern history;parliament;Poland;political culture;nobles;repulic;szlachta
      • 歴史のなかの「記憶」と「記録」―グローバル・ヒストリーの視点から
        基盤研究(B)
        京都大学
        小山 哲
        完了
        西洋史;日本史;記憶;記録;グローバル・ヒストリー;美術史;表象;ナショナリズム, Western history;Japanese history;memory;documents;global history;history of arts;representation;nationalism
      • 貴族共和制期ポーランドにおける国制改革論の系譜
        基盤研究(C)
        京都大学
        小山 哲
        完了
        東ヨーロッパ;初期近代ヨーロッパ;ポーランド;シュラフタ;東欧史;貴族共和制;ウクライナ;植民地;国制改革, Eastern Europe;early modern Europe;Poland;szlachta
      • 西洋近代における情報伝達に関する総合的研究
        基盤研究(B)
        関西大学
        芝井 敬司
        完了
        ヨーロッパ;近代;情報伝達;情報政策;宣伝;情報網;西洋近代, Europe;Modern World;Communication;Communication Policy;Propaganda;Communication Network
      • 貴族共和制期ポーランドの政治文化
        奨励研究(A)
        京都大学
        小山 哲
        完了
        ポーランド;貴族共和制;シュラフタ;政治文化;「法の執行」運動;「領地の執行」

      外部資金:その他

      • 歴史としてのヨーロッパ・アイデンティティ
        21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」
        自 2002年, 至 2004年
        紀平英作
      • ヨーロッパにおける人文学知形成の歴史的構図
        21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」
        自 2003年, 至 2005年
        紀平英作
      list
        Last Updated :2022/08/08

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          3251, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          修士論文
          M990, 通年集中, 文学研究科, 0
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(講読)
          6961, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(演習III)
          6973, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          アジア研究(特殊講義)
          9822, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          3251, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(特殊講義)
          7331, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(講読)
          6961, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(実習)
          6960, 通年, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学[仏](講読)
          6957, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(特殊講義)
          6931, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          現代文化学[仏](講読III)
          8657, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(演習III)
          6973, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(演習III)
          6973, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          卒業論文
          9990, 通年集中, 文学部, 12
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(特殊講義)
          6931, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学[仏](講読)
          6957, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(演習V)
          6947, 通年, 文学部, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(演習III)
          6973, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(演習)
          M322, 通年, 文学研究科, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(特殊講義)
          6931, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          アジア研究(特殊講義)
          9822, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(特殊講義)
          7331, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          西洋史学(特殊講義)
          6931, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          現代文化学[仏](講読III)
          8657, 後期, 文学部, 2
        • ・西洋史学特殊講義
        • ・西洋史学演習Ⅲ
        • ・西洋史学演習Ⅴ
        • ・西洋史学実習
        • ・西洋史学演習(大学院)
        • ・文学部英語A・B 
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          文学部英語A
          前期, 全学共通科目
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          文学部英語B
          後期, 全学共通科目
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          歴史基礎文化学系ゼミナールI(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          修士論文(西洋史学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          地理学〔仏〕(講読)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          現代文化学〔仏〕(講読III)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学〔仏〕(講読)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学〔仏〕(講読)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          地理学〔仏〕(講読)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          現代文化学〔仏〕(講読III)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学[仏](講読)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学[仏](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          地理学[仏](講読)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          地理学[仏](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 総合生存学館
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          現代文化学[仏](講読III)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          現代文化学[仏](講読III)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          地理学[仏](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          現代文化学[仏](講読III)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学[仏](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 総合生存学館
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          地理学[仏](講読)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          地理学[仏](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          現代文化学[仏](講読III)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          現代文化学[仏](講読III)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学[仏](講読)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学[仏](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 総合生存学館
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(講読)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学(講読)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          地理学[仏](講読)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          現代文化学[仏](講読III)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学[仏](講読)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(特殊講義)
          通年, 総合生存学館
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          歴史基礎文化学系ゼミナール
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          歴史基礎文化学系ゼミナール
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(博士論文指導)
          通年, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(講義)
          通年, 総合生存学館
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          アジア研究(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学講義
          通年, 教育学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(講義)
          通年, 総合生存学館
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          スラブ語学スラブ文学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          修士論文(西洋史学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          卒業論文(西洋史学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          戦争と植民地の歴史認識
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          戦争と植民地の歴史認識
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          修士論文(西洋史学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          卒業論文(西洋史学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          地理学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          地理学(講読)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          戦争と植民地の歴史認識
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          戦争と植民地の歴史認識
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(基礎現代文化学)(講読III)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(基礎現代文化学)(講読III)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(西洋史学)(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(演習V)
          通年, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(演習III)
          通年, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学講義
          通年, 教育学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(講義)
          通年, 総合生存学館
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          西洋史学(講読)
          後期, 文学部

        博士学位審査

        • 近現代イギリスの消費文化と生活協同組合
          浮網 佳苗, 文学研究科, 副査
          2022年03月23日
        • 現代美術の場としてのポーランド―カントルからの継承と変容
          加須屋 明子, 文学研究科, 副査
          2022年03月23日

        学外学位論文審査

        • 世紀転換期ボスニア・ヘルツェゴビナにおける農業政策の展開――ハプスブルク帝国による周辺地域開発の意義 
          村上 亮, 関西学院大学, 日本, 副査
          2012年21月
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          Last Updated :2022/08/08

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2010年07月15日, 至 2011年03月31日
            保健衛生委員会 委員
          • 自 2009年12月15日, 至 2010年09月30日
            総長室特命補佐
          • 自 2015年04月01日, 至 2017年03月31日
            学生生活委員会 委員
          • 自 2015年04月01日, 至 2017年03月31日
            学生生活委員会第二小委員会 委員
          • 自 2015年04月01日, 至 2017年03月31日
            学生生活委員会第二小委員会 委員長
          • 自 2017年01月01日, 至 2017年03月31日
            学生表彰選考委員会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2021年03月31日
            教職教育委員会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            京都大学教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員

          部局運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日, 至 2024年03月31日
            広報・社会連携委員会委員
          • 自 2014年04月01日, 至 2016年03月31日
            広報委員会委員
          • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
            学生支援委員会委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
            系代表
          • 自 2018年04月01日, 至 2021年03月31日
            学生支援委員会委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
            図書委員会委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2021年03月31日
            教務委員会委員
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            Last Updated :2022/08/08

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2022年06月, 至 現在
              理事長, 史学研究会
            • 自 1995年
              評議員, 史学研究会

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