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伊原木 大祐

イバラギ ダイスケ

文学研究科 思想文化学専攻思想文化学講座 准教授

伊原木 大祐
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    Last Updated :2022/08/07

    基本情報

    学部兼担

    • 文学部

    所属学協会

    • 宗教哲学会
    • 日本現象学会
    • 日本宗教学会
    • 日本哲学会

    学位

    • 修士(文学)(京都大学)
    • DEA(哲学史、科学史および科学哲学)(パリ第十大学)
    • 博士(文学)(京都大学)

    出身大学院・研究科等

    • 京都大学, 大学院文学研究科修士課程思想文化学専攻, 修了
    • パリ第十大学, 哲学史、科学史および科学哲学研究科DEA課程, 修了
    • 京都大学, 大学院文学研究科博士後期課程思想文化学専攻, 修了

    出身学校・専攻等

    • 京都大学, 法学部, 卒業

    経歴

    • 自 2020年04月, 至 現在
      京都大学, 大学院文学研究科, 准教授
    • 自 2017年04月, 至 2020年03月
      北九州市立大学, 基盤教育センター, 教授
    • 自 2008年04月, 至 2017年03月
      北九州市立大学, 基盤教育センター, 准教授
    • 自 2006年04月, 至 2008年03月
      日本学術振興会特別研究員, (同志社大学), PD

    使用言語

    • 日本語
    • 英語
    • フランス語

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    researchmap URL

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      Last Updated :2022/08/07

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        顕れざるものの現象学、異端表象、宗教的二元論、出来事の哲学
      • 研究概要

        主として1960年代以降のフランス現象学思想を地盤としつつ、宗教哲学に関する研究を続けてきた。近現代の哲学諸思想におけるグノーシス的モチーフに強い関心を寄せているほか、情動と出来事の相関性という視点から宗教現象の再理解を試みている。

      研究分野

      • 人文・社会, 宗教学
      • 人文・社会, 哲学、倫理学

      論文

      • 共苦の力:ショーペンハウアー、ニーチェ、生の現象学
        伊原木 大祐
        ミシェル・アンリ研究, 2020年06月
      • マリオンとアンリ、肉への二つのアプローチ
        伊原木 大祐
        ミシェル・アンリ研究, 2019年06月
      • 反逆のメシア : エルンスト・ブロッホの宗教哲学
        伊原木 大祐
        基盤教育センター紀要 = Bulletin, 2019年03月
      • 意志の中の情感性: ミシェル・アンリによるショーペンハウアー解釈
        伊原木大祐
        実存思想論集, 2018年07月
      • 出来事の現象学的地位 : マリオン、ロマーノ、還元の問題
        伊原木 大祐
        基盤教育センター紀要 = Bulletin, 2017年11月
      • <公募論文>キリストの現象について : ミシェル・アンリとジャン = リュック・マリオン
        伊原木 大祐
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2016年12月19日
      • レヴィナス的倫理と共感の問い (開学70周年記念号)
        伊原木 大祐
        基盤教育センター紀要 = Bulletin, 2016年12月
      • E・レヴィナス「エロスの現象学」における二元性の問題
        伊原木 大祐
        基盤教育センター紀要 = Bulletin, 2015年11月
      • ミシェル・アンリの二元論とその実存的含意 (中島俊介教授退職記念号)
        伊原木 大祐
        基盤教育センター紀要, 2015年03月
      • 実存の眩暈 バタイユのレヴィナス読解をめぐって
        伊原木大祐
        別冊水声通信 バタイユとその友たち, 2014年07月
      • 主体の手前:レヴィナスとアンリにおける無名性の問い
        伊原木 大祐
        ミシェル・アンリ研究, 2014年
      • L'egoisme du besoin : L'analyse levinassienne de la vie
        Ibaragi Daisuke
        基盤教育センター紀要, 2013年12月
      • レヴィナス、アンリ、反宇宙的二元論
        伊原木 大祐
        宗教哲学研究, 2013年
      • L'effet Heidegger au Japon : la critique de la modernite par Tetsuro Watsuji
        Ibaragi Daisuke
        基盤教育センター紀要, 2011年12月
      • Fraternite humaine et responsabilite dans Totalite et Infini
        伊原木 大祐
        基盤教育センター紀要, 2011年03月
      • 生の自己刺激:アンリのフロイト読解をめぐって
        伊原木 大祐
        ミシェル・アンリ研究, 2011年
      • 情感性の概念--アンリとシェーラー
        伊原木 大祐
        基盤教育センター紀要, 2010年03月
      • 哲学の広場 生の現象学による法の批判
        伊原木 大祐
        理想, 2009年
      • 悪の問題を再考する : 現代哲学と反神義論(<特集>宗教と倫理)
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2009年
      • 責任の無限 : レヴィナスの思想について
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2006年
      • 作品の倫理:レヴィナスとエコノミーの問題
        伊原木 大祐
        宗教哲学研究, 2004年
      • E・レヴィナスにおける苦しみの意味
        伊原木 大祐
        倫理学年報, 2003年
      • 享受とその命運ーレヴィナスにおけるエゴイズムの概念についてー
        実存思想論集、理想社, 2002年
      • 宗教と倫理ー他者の問題ー
        宗教の根源性と現代、晃洋書房, 2002年

      MISC

      • 武内義範の宗教作用論に関する一考察
        伊原木大祐
        宗教研究, 2022年03月
      • 接続を意識した初年次教育の実践 : アカデミック・スキルズⅠを事例として
        浅羽 修丈; 伊原木 大祐; 永末 康介
        九州地区大学教育研究協議会発表論文集, 2019年09月20日
      • 全学共通初年次必修科目「アカデミック・スキルズⅠ」への取り組み
        浅羽 修丈; 伊野 憲治; 伊原木 大祐; 漆原 朗子; 神原 ゆうこ; 小林 道彦; 戸蒔 仁司; 中尾 泰士; 永末 康介; 日高 京子; 廣渡 栄寿
        九州地区大学教育研究協議会発表論文集, 2019年09月20日
      • 堀川敏寛著『聖書翻訳者ブーバー』
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2019年
      • パネルの主旨とまとめ(『二〇世紀ユダヤ哲学再考――政治と宗教のはざまで』)
        伊原木大祐
        『宗教研究』, 2018年03月
      • エマニュエル・レヴィナス「聖書に抗するシモーヌ・ヴェイユ」訳と解説
        伊原木大祐
        『別冊水声通信 シモーヌ・ヴェイユ』, 2017年12月
      • レヴィナスのヴェイユ批判は正当か?(第三部会,<特集>第73回学術大会紀要)
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2015年
      • 存在と情動 : レヴィナスからパタイユへ(第二部会,研究報告,第七十一回学術大会)
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2013年
      • 細谷昌志著『根源的構想力の論理』
        伊原木 大祐
        宗教哲学研究, 2012年
      • ワークショップ レヴィナス『全体性と無限』とエロスの現象学 : 『全体性と無限』刊行五〇周年を記念して (日本現象学会第33回研究発表大会報告)
        伊原木 大祐; 檜垣 立哉; 関根 小織
        現象学年報, 2012年
      • 肉の現象学におけるキリスト教的コギト(第二部会,<特集>第六十九回学術大会紀要)
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2011年
      • 「正義の時間」と公平主義の行方--『レヴィナス 犠牲の身体』に寄せて
        伊原木 大祐
        創文, 2010年12月
      • Nishida Kitarô, La dialectique de Hegel considérée de ma position
        Michel Dalissier; Ibaragi Daisuké
        Philosophie, 2009年09月
      • 擬態としての現象 : ミシェル・アンリの現象学(第三部会,<特集>第六十七回学術大会紀要)
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2009年
      • 種的社会の展開 : 田辺元とフランス社会思想 <日本宗教学会第65回学術大会企画報告 : 「他性と媒介 : 京都学派とフランス哲学」>
        伊原木 大祐
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2007年08月31日
      • 永井晋著, 『現象学の転回-「顕現しないもの」に向けて-』, 知泉書館, 二〇〇七年二月二〇日刊, A5判, xviii+二五二+二二頁, 五五〇〇円+税
        伊原木 大祐
        宗教研究, 2007年
      • Nishida Kitarô, Compréhension logique et compréhension mathématique
        Michel Dalissier; Ibaragi Daisuké
        EBISU. Études Japonaises, 2003年

      講演・口頭発表等

      • 生の本質を求めて――アンリのショーペンハウアー読解
        伊原木大祐
        第4回国際会議 ショーペンハウアーの新世紀, 2020年02月24日, 招待有り
      • 接続を意識した初年次教育の実践――アカデミック・スキルズⅠを事例として
        浅羽修丈; 永末康介; 伊原木大祐
        第68回九州地区大学教育研究協議会, 2019年09月21日
      • 苦しみから共苦へ──生の現象学と意志の哲学
        伊原木大祐
        日本ミシェル・アンリ哲学会第11回研究大会シンポジウム「『精神分析の系譜』再読(1)──ショーペンハウアーとニーチェをめぐって」, 2019年06月
      • 高大連携によるアクティブ・ラーニングの教育プログラムづくり
        西田心平; 眞鍋勇貴; 伊原木大祐
        第25回大学教育研究フォーラム, 2019年03月
      • 肉への二つのアプローチ――マリオンとアンリ
        伊原木大祐
        日本ミシェル・アンリ哲学会第10回研究大会シンポジウム「ミシェル・アンリと現代フランス哲学」, 2018年06月
      • エルンスト・ブロッホとユダヤ性の問い
        伊原木大祐
        日本宗教学会第76回学術大会パネル企画「二〇世紀ユダヤ哲学再考――政治と宗教のはざまで」, 2017年09月
      • 出来事の地位をめぐって――マリオン、ロマーノ、現象学の問い
        伊原木大祐
        日仏哲学会2017年春季研究大会, 2017年03月
      • 仮現から逆説へ――「転回」後のフランス現象学から見たキリスト論の射程
        伊原木大祐
        土井道子記念京都哲学基金主催平成28年度シンポジウム「形而上学と現象学」, 2016年09月, 招待有り
      • マルキオン的二元論をめぐる所見――ブーバーとヴェイユ
        伊原木大祐
        日本宗教学会第75回学術大会, 2016年09月
      • 共感――レヴィナスの思考より
        伊原木大祐
        レヴィナス研究会・哲学/倫理学セミナー合同主催企画「レヴィナスと倫理学――ドイツ倫理思想との比較を通して」, 2016年05月
      • レヴィナスのヴェイユ批判は正当か?
        伊原木大祐
        日本宗教学会第73回学術大会, 2014年09月
      • 主体の手前――レヴィナスとアンリにおける無名性の問い
        伊原木大祐
        日本ミシェル・アンリ哲学会特別シンポジウム「Michel Henry et la phénomenologie française」, 2013年09月
      • 存在と情動――レヴィナスからバタイユへ
        伊原木大祐
        日本宗教学会第71回学術大会, 2012年09月
      • 愛撫と官能
        伊原木大祐
        日本現象学会第33回研究発表大会ワークショップ「レヴィナス『全体性と無限』とエロスの現象学――『全体性と無限』刊行50周年を記念して」, 2011年11月
      • 肉の現象学におけるキリスト教的コギト
        伊原木大祐
        日本宗教学会第69回学術大会, 2010年09月
      • 生の自己刺激――アンリのフロイト読解をめぐって
        伊原木大祐
        日本ミシェル・アンリ哲学会設立記念大会, 2010年03月
      • 擬態としての現象――ミシェル・アンリの現象学
        伊原木大祐
        日本宗教学会第67回学術大会, 2008年09月
      • 逆説としての信仰
        伊原木大祐
        日本倫理学会第57回大会, 2006年10月
      • 占有と郷愁
        伊原木大祐
        第19回国際宗教学宗教史会議世界大会, 2005年03月
      • 受苦の本質――ミシェル・アンリと生の問い
        伊原木大祐
        日本倫理学会第53回大会, 2002年10月
      • アフェクトについて
        伊原木大祐
        日本宗教学会第61回学術大会, 2002年09月
      • レヴィナスの思想における誘惑の諸問題
        伊原木大祐
        日本宗教学会第60回学術大会, 2001年09月

      書籍等出版物

      • ハイデガー事典
        ハイデガー・フォーラム, 分担執筆, 「アンリ」「ヴァール」
        昭和堂, 2021年06月
      • フランス語で読む哲学22選 : モンテーニュからデリダまで
        武田, 裕紀; 三宅, 岳史; 村松, 正隆, 分担執筆, 第1部7.Emmanuel Levinas
        朝日出版社, 2021年01月
      • 越境する宗教史【下巻】
        久保田, 浩; 鶴岡, 賀雄; 林, 淳; 深沢, 英隆; 細田, あや子; 渡辺, 和子, 分担執筆, 「異端表象の哲学的利用――宗教史から反歴史へ」
        リトン, 2020年12月
      • レヴィナス犠牲の身体
        伊原木, 大祐, 単著
        創文社, 2010年11月
      • 宗教学事典
        星野, 英紀; 池上, 良正; 氣多, 雅子; 島薗, 進; 鶴岡, 賀雄, 分担執筆, 「身体」
        丸善, 2010年10月
      • La science expérimentale ; suivi de Explications schématiques : Essais de philosophie, III, 1939
        Dalissier, Michel; Ibaragi, Daisuké, 共訳, Nishida Kitarô
        L'Harmattan, 2010年
      • ディアロゴス : 手探りの中の対話
        片柳, 栄一, 分担執筆, 第Ⅱ部第二章「対話へのパトス――幼児の心的世界を手がかりに」
        晃洋書房, 2007年03月
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        Last Updated :2022/08/07

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(演習II)
          M264, 通年, 文学研究科, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(演習)
          5541, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          修士論文
          M990, 通年集中, 文学研究科, 0
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(特殊講義)
          5531, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(特殊講義)
          5531, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(特殊講義)
          5531, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(特殊講義)
          5531, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(演習)
          5541, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(演習)
          5541, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(演習)
          5541, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          卒業論文
          9990, 通年集中, 文学部, 12
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(基礎演習)
          5543, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宗教学(基礎演習)
          5543, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          ILASセミナー
          Z001, 前期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          修士論文(宗教学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          卒業論文(宗教学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(基礎演習)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(基礎演習)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          修士論文(宗教学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          卒業論文(宗教学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          外国文献研究(文・英)A-E1
          前期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(基礎演習)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(基礎演習)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部

        博士学位審査

        • 田辺元の宗教哲学─倫理と宗教の転換媒介─
          浦井 聡, 文学研究科, 副査
          2022年01月24日
        • ガダマー解釈学と宗教思想――解釈における〈一と多〉の構造を手がかりに――
          岡田 勇督, 文学研究科, 副査
          2022年01月24日
        • シモーヌ・ヴェイユの哲学  ーーフランス反省哲学の発展的展開としてのヴェイユ思想ーー
          小林 敬, 文学研究科, 副査
          2022年03月23日
        list
          Last Updated :2022/08/07

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 人文・社会科学部会1 委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 人文・社会科学部会1 委員

          部局運営(役職等)

          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            教務委員会委員

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