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Björn-Ole Kamm

カム ビヨーンオーレ

文学研究科 京都大学・ハイデルベルク大学国際連携文化越境専攻文化越境講座 講師

Björn-Ole Kamm
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    Last Updated :2022/09/30

    基本情報

    学部兼担

    • 文学部

    全学メールアドレス

    • 全学メールアドレス

      kamm.bjornole.7ekyoto-u.ac.jp

    所属学協会

    • ドイツ・ライブ・アクション・ロールプレイ協会 (DLRV)
    • 日本デジタルゲーム学会 (DiGRA Japan)
    • 日本シミュレーション&ゲーミング学会 (JASAG)
    • 国際シミュレーション&ゲーミング学会 (ISAGA)
    • ドイツ現代日本社会科学学会 (VSJF)
    • ヨーロッパ日本研究協会(EAJS)
    • アジア研究協会 (AAS)
    • Japan Anthropology Workshop (JAWS)

    学位

    • M.A(ライプチッヒ大学)
    • Ph.D.(ハイデルベルク大学)

    出身大学院・研究科等

    • ライプチッヒ大学, 歴史・芸術・東洋学部日本学科/社会学哲学部コミュニケーション・メディア学科, Japanology, Communication & Media Studies, 修了
    • ハイデルベルク大学, 哲学部日本学科博士課程日本文化研究, Japanology, 修了

    出身学校・専攻等

    • ライプチヒ大学, 歴史・芸術・東洋学部/社会学哲学部, 日本学科/コミュニケーション・メディア学科, 卒業
    • 立命館大学, 産業社会学部, メディア社会

    経歴

    • 自 2017年12月, 至 現在
      京都大学, 文学研究科, 講師
    • 自 2015年03月, 至 2017年11月
      京都大学, 学際融合教育研究推進センター, 特定講師
    • 自 2013年04月, 至 2015年03月
      ハイデルベルク大学, クラスター・オブ・エクセレンス「グローバルな文脈におけるアジアとヨーロッパ」, 大学院講師
    • 自 2012年11月, 至 2013年02月
      京都大学, グローバルCOE “親密圏と公共圏”, 研究員
    • 自 2011年07月, 至 2012年11月
      ハイデルベルク大学, クラスター・オブ・エクセレンス「グローバルな文脈におけるアジアとヨーロッパ」, 研究員

    プロフィール

    • プロフィール

      研究関心でいうと、メディアの使用、公共的な言説、インターネット上のコミュニティ、ジェンダー論、それに社会的な包摂と排除の過程などへの関心である。前の研究は、ボイーズラブというジャンルのドイツと日本のユーザーの使用パターンについてであり、博士論文はアナログ・ロールプレイングゲームのトランスカルチュラル世界での交流に焦点に集めた。現在、ファンタジー・ロールプレイングの学習効果、ライブ・アクション・ロールプレイの方法について研究している。
      その上、京都大学とハイデルベルク大学とのあいだで「文化越境研究」という共同学位プログラムの専属教員・コーディネーターである。
      研究生への注記:受入教員になれません。アドミッション支援オフィス(AAO)に連絡してください。

    使用言語

    • 日本語
    • 英語
    • ドイツ語

    ID,URL

    researchmap URL

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      Last Updated :2022/09/30

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        文化的管理論、サイバー・エスノグラフィー、ロールプレイング、日本のポピュラーメディアの利用と満足論
      • 研究概要

        近年、オンライン上のステレオタイプやヘイトスピーチ等、社会から疎外された人々に対する暴力が問題になっている。本研究では、体験型ゲームのひとつ「LARP」によってこのような「他者」に共感を促す「文化越境的学習」が生じうることを明らかにする。文化越境的学習の目的は、差別が生み出される過程を理解し、ステレオタイプを看破できるようにすることである。本研究では、「他者」の事例として、自閉症スペクトラム児・者(社会性やコミュニケーションに困難を持つ発達障害のひとつ)を取り上げ、「他者」との「擬似共在性」を可能にする手法を実践研究によって明らかにする。また教育・学習の場で使用可能な学習方法を開発する。

      研究キーワード

      • サイバー人類学
      • 物質的記号学
      • パフォーマティビティ
      • 文化伝達
      • ライブ・アクション・ロールプレイング(LARP)
      • ロールプレイング・ゲーム(TRPG)
      • ポピュラー・メディア
      • メディア利用論

      研究分野

      • 人文・社会, 文化人類学、民俗学

      論文

      • 負けるためのプレイ・盛り立てるプレイ――LARPでの共同創造的な ストーリーテリング
        カム ビョーン=オーレ
        運動としての大衆文化, 2021年09月, 招待有り, 筆頭著者
      • A Short History of Table-Talk and Live-Action Role-Playing in Japan: Replays and the Horror Genre as Drivers of Popularity
        Björn-Ole Kamm
        Simulation & Gaming, 2019年10月, 査読有り
      • <理論論文>「Nordic Larp」入門 : 芸術・政治的な教育LARPの理論と実践
        Kamm Björn-Ole
        RPG学研究, 2019年09月05日, 査読有り
      • ライブ・アクション・ロールプレイ(LARP)という意識向上を目的とした シリアス・ゲーミング方法:「ひきこもり」についての LARP を例に
        カム, ビョーン=オーレ
        作業科学研究, 2019年, 査読有り
      • Adapting Live-Action Role-Play in Japan — How German Roots Do Not Destine Japanese Routes
        Kamm Björn-Ole
        Replaying Japan, 2019年, 査読有り
      • The End of Cool Japan: Ethical, Legal, and Cultural Challenges to Japanese Popular Culture ed. by Mark McLelland
        Björn-Ole Kamm
        The Journal of Japanese Studies, 2019年, 招待有り
      • 芸術・政治的な教育ラープ(LARP)と“ブリード”:ライブ•アクション•ロールプレイという意識向上を目的とした体験型ゲーム
        ビョーン=オーレ・カム
        社会システムゲーミング, 2017年, 査読有り
      • Translating Research into Larp – Village, Shelter, Comfort
        ビョーン=オーレ・カム
        LARP: Silberhochzeit, 2017年, 査読有り
      • Brokers of “Japaneseness:” Bringing table-top J-RPGs to the “West”
        ビョーン=オーレ・カム
        Mutual Images Journal, 2017年, 査読有り
      • Live-Action Role-Play or the Performance of Realities
        B. O. Kamm; J. Becker
        SIMULATION AND GAMING IN THE NETWORK SOCIETY, 2016年, 査読有り, 招待有り
      • Cross-Gender Table-Talk-RPG auf Japanisch; oder, die beiläufigen Realitäten des Tischrollenspiels” [Cross-Gender Table-Talk-RPG in Japanese; or, the Collateral Realities of Table-Top Roleplaying]
        ビョーン=オーレ・カム
        Japanische Populärkultur und Gender, 2016年, 査読有り, 招待有り
      • The Power of just 100 Yen: Larp in Japan
        ビョーン=オーレ・カム
        LARP: Zeug - Aufsatzsammlung zum MittelPunkt 2015, 2015年, 査読有り
      • インターネット上の日本サブカルチャー研究の倫理論
        ビョーン=オーレ・カム
        Social Innovation and Sustainability for the Future, 2013年, 招待有り
      • 腐った使用パターン:ボーイズラブ研究に役立つ娯楽理論
        ビョーン=オーレ・カム
        Transformative Works and Cultures, 2013年, 査読有り
      • Vielfältig und Hybrid - Der Manga-Diskurs in Japan [Diverse and Hybrid - The Manga Discourse in Japan]
        Björn-Ole Kamm
        JuLit, 2012年
      • 日本はなぜLARPがないか
        ビョーン=オーレ・カム
        Think larp. Academic Writings from KP2011, 2011年, 査読有り
      • Medienkultivierung: Der Gay Boom im Japan der 1990er Jahre [Media Cultivation: Japan’s Gay Boom of the 90s]
        Björn-Ole Kamm
        Bochumer Jahrbuch zur Ostasienforschung, 2008年, 査読有り

      MISC

      • 安心からの脱出 (Larp)
        ビョーン=オーレ・カム
        Knutepunkt 2017, 2017年04月
      • Staying Alive (Larp)
        ビョーン=オーレ・カム; ユリア・ベッカー
        Cultural Mediation: Creativity, Performance, Display, 2014年10月

      講演・口頭発表等

      • Of Castles and Ninjas – Snapshots of a History of Analog Role-Playing in Japan
        カム ビョーン=オーレ
        9th Mutual Images Workshop, 2021年12月02日, 招待有り
      • Non-Digital Role-Playing of Japan – Approaching RPGs as a Practice
        カム ビョーン=オーレ
        Ropecon 2021 Academic Seminar, 2021年07月30日, 招待有り
      • 日本におけるライブ・アクション・ロールプレイ(LARP)や教育ロールプレイングの研究方法論:リモートフィールドワーク・参与観察の(不)可能性について
        カム ビョーン=オーレ
        ヨーロッパ日本研究学術交流会議, 2020年12月13日, 招待有り
      • Fantasy Role-Playing Games used in Pedagogy in Japan
        カム ビョーン=オーレ
        Barcamp eduRPG: Online- Pen&Paper in der politischen Bildung, 2020年06月27日, 招待有り
      • Replays and the Horror Genre as Driving the Popularity of Live-Action Role-Play in Japan
        Björn-Ole Kamm
        Replaying Japan 2019 Conference, 2019年08月11日
      • Transcultural Learning and Live-Action Role-Play in Japan
        Björn-Ole Kamm
        DiGRA 2019, 2019年08月09日
      • Asymmetric Flows of Analog Gaming between Japan and Germany
        ビョーン=オーレ・カム
        山岡財団若者文化シンポジウム, 2019年03月19日, 招待有り
      • ライブ・アクション・ロールプレイ(LARP)という意識向上を目的とした シリアス・ゲーミング方法
        ビョーン=オーレ・カム
        第22回作業科学セミナー, 2018年12月12日, 招待有り
      • インターネットが足りない:日本におけるライブ・アクション・ロールプレイのサイバー人類学的な研究
        ビョーン=オーレ・カム
        第17回ドイツ語圏日本研究者学会, 2018年08月31日
      • Live-Action Role-Play and Japan: How “German” Roots do not destine “Japanese” Routes
        ビョーン=オーレ・カム
        山岡財団若者文化シンポジウム, 2018年03月18日
      • 文化越境研究の出発点と地平
        ビョーン=オーレ・カム
        文化越境のダイナミクス(以文会), 2017年12月09日, 招待有り
      • Experience Design for Understanding Social Withdrawal: Learning and Awareness-Raising through Live-Action Role-Play
        ビョーン=オーレ・カム
        TEDx Kyoto University, 2017年07月08日, 招待有り
      • 声のない他者と彼らのあり方との出会い:異世界の橋になる想像の現場研究
        ビョーン=オーレ・カム
        カルチュラル・タイフーン, 2017年06月24日
      • Educational and Therapeutic Role-Playing in Japan (Larp)
        ビョーン=オーレ・カム
        Knutepunkt, 2017年02月25日
      • 芸術?政治的な教育ラープ(LARP)の理論と実施
        ビョーン=オーレ・カム
        日文研, 2016年12月09日, 招待有り
      • ライブRPGを用いた引きこもり支援:日本文化学とメディア研究の立場から
        ビョーン=オーレ・カム
        日本発達心理学会, 2016年11月12日, 招待有り
      • 100円の力 ー 日本におけるラープ
        ビョーン=オーレ・カム
        2nd EAJS in Japan Conference, 2016年09月24日
      • Larp & “Bleed:” Immersion and Learning in Fantastic Spaces
        ビョーン=オーレ・カム
        Kyoto Manga Museum, 2016年06月18日
      • PAC Analysis – A Tool for Evaluating Larp Learning?
        ビョーン=オーレ・カム
        Solmukohta, 2016年03月11日
      • Live-Action Roleplay; or the Performance of Realities
        ビョーン=オーレ・カム
        ISAGA/JASAG 2015, Kyoto, 2015年07月18日
      • Conflicted Mediators: Nodes of (Non)Translation in Japanese-Language Cyberspace
        ビョーン=オーレ・カム
        4th HeKKSaGOn Presidents’ Meeting, Sendai, 2015年04月17日, 招待有り
      • Brokers of “Japaneseness:” Bringing table-top J-RPGs to the “West”
        ビョーン=オーレ・カム
        3rd Mutual Images Workshop, Kobe, 2015年
      • Manga as a Medium
        ビョーン=オーレ・カム
        Exhibition Manga-dō — The Way of Manga, Munich, 2014年, 招待有り
      • Making-up the Otaku
        ビョーン=オーレ・カム
        GCOE The Intimate and the Public Spheres, Kyoto, 2013年, 招待有り

      書籍等出版物

      • 日本のロールプレイング・ゲーム:文化越境のダイナミックと秩序
        ビョーン=オーレ・カム, 単著
        Palgrave Macmillan, 2020年
      • 現代日本のオタク論-歴史的視点と新たな視野
        パトリック・ガルブレース; カム・ティアム・フアト; ビョーン=オーレ・カム, 共編者(共編著者), ロンドン
        Bloomsbury Academic, 2015年05月, 査読無し
      • Nutzen und Gratifikationen bei Boys' Love Manga - Fujoshi oder Verdorbene Mädchen in Japan und Deutschland [Uses and Gratifications of Boys‘ Love Manga]
        ビョーン=オーレ・カム, 単著, ハンブルク
        Kovac, 2010年, 査読無し

      外部資金:科学研究費補助金

      • 疑似共在性を用いての文化越境的学習:自分と違う文化と生活世界の実際体験方法
        基盤研究(C)
        京都大学
        KAMM Bjorn・Ole
        自 2019年07月17日, 至 2022年03月31日, 交付
        Larp;Simulated Co-Presence;疑似共在性;Transcultural Learning;文化的越境的学習;Immersion (没入感);"Other" ("他者");Autism(ASD);文化的越境学習;Autism Spectrum Disorder;Immersion;"Other"

      外部資金:その他

      • アナンログ・ゲーミングの日独間の非対称流れ
        山岡財団
        自 2018年04月01日, 至 2019年01月31日
        Björn-Ole Kamm
      • ライブ・アクション・ロールプレイ(LARP)の学習効果分析:シリアス・ ゲームによる意識向上を目的とした「ひきこもり」体験を例に
        科学技術融合振興財団(FOST)
        自 2016年04月01日, 至 2018年03月31日
        Björn-Ole Kamm
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        Last Updated :2022/09/30

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Oral Master Examination - Oral Examination
          J980, 前期不定, 文学研究科, 0
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Introduction-Transcultural Studies (Tutorium)
          JK02, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Introduction-Focus I Seminar (VMC) A
          JK33, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Master's Thesis
          J990, 前期集中, 文学研究科, 0
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          JK29, 前期不定, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Introduction-Transcultural Studies (Lecture)
          JK01, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Introduction-Focus I Seminar (VMC) A
          JK33, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Introduction-Research Skills
          JK06, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Heidelberg-Strasbourg Student Workshop
          9829, 後期不定, 文学研究科, 1
        • 自 2015年04月01日, 至 2016年03月31日
          Japan at Play
          後期, 文学研究科
        • 自 2015年04月01日, 至 2016年03月31日
          Japan at Play
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月01日, 至 2016年03月31日
          Japanese Contemporary Popular Culture
          後期, 文学研究科
        • 自 2015年04月01日, 至 2016年03月31日
          Japanese Contemporary Popular Culture
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Debating Otaku in Contemporary Japan
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Debating Otaku in Contemporary Japan
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Intro to Transcultural Studies
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Intro to Transcultural Studies
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Japan at Play
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Japan at Play
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Japanese Contemporary Popular Culture
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
          Japanese Contemporary Popular Culture
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Debating Otaku in Contemporary Japan
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Debating Otaku in Contemporary Japan
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Introduction to Transcultural Studies (lecture series)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Introduction to Transcultural Studies (lecture series)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Introduction to Transcultural Studies (tutorium)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Introduction to Transcultural Studies (tutorium)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Japan at Play
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Japan at Play
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Japanese Contemporary Popular Culture
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
          Japanese Contemporary Popular Culture
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Introduction-Introductory seminar (VMC)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Lecture)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Tutorium)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Master's Thesis
          前期集中, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Master's Thesis
          後期集中, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquim)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquium)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Research 2-Research internship
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Heidelberg-Strasbourg Student Workshop
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Introduction-Introductory seminar (VMC)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Lecture)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Tutorium)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Master's Thesis
          前期集中, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Master's Thesis
          後期集中, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Oral Master Examination - Oral Examination
          前期不定, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Oral Master Examination - Oral Examination
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquim)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquium)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Research 2-Research internship
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          前期不定, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Heidelberg-Strasbourg Student Workshop
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Introduction-Introductory seminar (VMC)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Introduction-Introductory seminar (VMC)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Lecture)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Tutorium)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Master's Thesis
          前期集中, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Master's Thesis
          後期集中, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Oral Master Examination - Oral Examination
          前期不定, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Oral Master Examination - Oral Examination
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquim)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquium)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          前期不定, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Heidelberg-Strasbourg Student Workshop
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Introduction-Introductory seminar (VMC)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Introduction-Introductory seminar (VMC)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Introduction-Research Skills
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Lecture)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Introduction-Transcultural Studies (Tutorium)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Master's Thesis
          前期集中, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Master's Thesis
          後期集中, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Oral Master Examination - Oral Examination
          前期不定, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Oral Master Examination - Oral Examination
          後期不定, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Research 1~3-Seminar (KBR/SEG)(Lecture)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquim)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Research 1~3-Seminar (SEG/VMC)(Colloquium)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          前期不定, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Research 3&MA Thesis-Research Colloquium
          後期不定, 文学研究科
        list
          Last Updated :2022/09/30

          大学運営

          部局運営(役職等)

          • 自 2019年04月01日, 至 2023年03月31日
            国際交流委員会
          • 自 2017年10月01日
            共同学位プログラム運営委員会委員
          list
            Last Updated :2022/09/30

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2019年04月
              編集者, 日本RPG学研究会
            • 自 2012年03月15日
              研究会幹事長, ドイツ・ライブ・アクション・ロールプレイ同盟

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