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野原 将揮

ノハラ マサキ

人文科学研究所 附属東アジア人文情報学研究センター 准教授

野原 将揮
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    Last Updated :2022/08/13

    基本情報

    協力講座

    • 文学研究科, 共通 多元統合人文学

    所属学協会

    • International Association of Chinese Linguistics
    • 早稲田大学中国文学会
    • 中国出土資料学会
    • 日本歴史言語学会
    • 日本中国語学会
    • 日本言語学会

    学位

    • 博士(文学)(早稲田大学)
    • 修士(文学)(早稲田大学)

    出身大学院・研究科等

    • 早稲田大学, 大学院文学研究科修士課程中国語・中国文学専攻, 修了
    • 早稲田大学, 大学院文学研究科博士課程中国語・中国文学専攻, 単位修得退学

    出身学校・専攻等

    • 愛知県立大学, 外国語学部中国学科, 卒業

    経歴

    • 自 2021年04月, 至 現在
      京都大学, 人文科学研究所, 准教授
    • 自 2020年09月, 至 2021年03月
      東京大学人文社会系研究科 非常勤講師
    • 自 2018年04月, 至 2021年03月
      早稲田大学, 法学部, 非常勤講師
    • 自 2018年04月, 至 2021年03月
      成蹊大学, 法学部, 准教授
    • 自 2016年04月, 至 2018年03月
      成蹊大学, 法学部, 専任講師
    • 自 2013年04月, 至 2016年03月
      東京大学, 日本学術振興会特別研究員PD
    • 自 2014年09月, 至 2015年12月
      University of Michigan, Asian Languages and Cultures, 客員研究員
    • 自 2013年04月, 至 2014年03月
      早稲田大学, 法学部, 非常勤講師
    • 自 2011年09月, 至 2014年03月
      明治大学, 理工学部, 兼任講師
    • 自 2011年04月, 至 2013年03月
      神奈川工科大学, 非常勤講師
    • 自 2011年04月, 至 2013年03月
      早稲田大学, 日本学術振興会特別研究員DC2

    使用言語

    • 日本語
    • 英語
    • 中国語

    ID,URL

    関連Webサイト

    researchmap URL

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      Last Updated :2022/08/13

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        中国語音韻学、上古音、出土資料、方言
      • 研究概要

        上古中国語の音韻体系を再構することを目的とし、下記3点の手法(もしくは資料)を主に用いる:
        (1)伝世文献を用いた研究:いわゆる「伝統的な手法」であり、押韻、諧声系列、異文、声訓等を用いた研究。
        (2)出土資料を用いた研究:主要な方法は(1)と同様であるが、資料が出土資料である点が(1)と異なる。
        (3)比較方法を用いた研究:特に閩語(もしくは閩祖語)との比較、さらに周辺言語に見られる借用語を対象にする。将来的にはシナ=チベット祖語を射程に収めた研究を進めたい。
         以上、3つの手法を用いることで、より蓋然性の高い上古音体系の再構を試みる。再構の対象については、特に語彙(基礎語彙等)の史的変化を中心に進める。また同時に方言や他言語の調査も行う予定である。

      研究キーワード

      • 歴史言語学
      • 中国語音韻史
      • 中国語学

      研究分野

      • 人文・社会, 言語学, 歴史言語学 中国語学

      論文

      • 構擬上古音*Kr-:以《安大簡》「䜌」為例
        野原将揮
        『聲韻論叢』中華民國聲韻學學會, 2022年06月, 査読有り
      • 《漢簡語彙考證》訂補(四)—訊
        野原将揮
        『簡帛網』武漢大学, 2022年05月
      • 说{狗}
        秋谷裕幸; 汪維輝; 野原将揮
        《岩田礼教授荣休纪念论文集》(『地理言語学研究』モノグラフシリーズ No. 2-1 ), 2022年03月
      • (In press) Old Chinese “egg”: More evidence for consonant clusters
        Nohara Masaki
        Language and Linguistics, 2022年, 査読有り
      • 研究上古音:證據與蓋然性〜以“少”字音為例〜
        野原将揮
        第十八屆國際暨第三十八屆全國聲韻學學術研討會論文集, 2020年11月, 招待有り
      • 構擬“泉”字音―兼論“同義換讀”
        野原 将揮
        中國語言學集刊 Bulletin of Chinese Linguistics, 2019年12月, 査読有り
      • 上古唇化元音假说与闽语
        秋谷 裕幸; 野原 将揮
        中国语文, 2019年01月, 査読有り
      • 「少」の上古音再考―義通換読から見た上古音再構
        野原 将揮
        中国文学研究, 2018年12月, 査読有り
      • Old Chinese "west": *snˤər
        Nohara Masaki
        Language and Linguistics, 2018年10月, 査読有り
      • 「上古音以母」再構に関する初歩的考察
        野原 将揮
        稲畑耕一郎教授退休記念論集 中国古籍文化研究, 2018年03月
      • 再論上古音T類聲母與L類聲母
        野原 将揮
        古文字與漢語歷史比較音韻學, 2017年04月, 招待有り
      • Preliminary report on the reconstruction of the word "iron" in Old Chinese Phonology
        Nohara Masaki
        Studies in Asian Geolinguistics Ⅶ, 2017年
      • 「少」の上古音再構について
        野原 将揮
        中国語学, 2015年, 査読有り
      • 也談来自上古*ST的書母字
        野原将揮; 秋谷裕幸
        中国語文, 2014年08月, 査読有り
      • 出土文獻和上古音研究―以≪清華簡≫爲例
        野原将揮
        中國音韻學暨黃典誠學術思想國際學術研討會論文集, 2014年03月, 査読有り
      • 清華簡の通仮と上古音声母体系~清華簡『耆夜』『金滕』『皇門』『祭公』のを例に~
        野原将揮
        太田齋・古屋昭弘両教授還暦記念中国語学論集, 2013年03月
      • 「仇讎」的讀音 : 以《清華簡・耆夜》為例
        野原 將揮
        開篇 : 中國語學研究, 2011年09月
      • 上古音研究の問題点と楚簡
        野原将揮
        KOTONOHA百号記念論集, 2011年04月
      • 「好」の字音とその単語家族~上古音研究と戦国楚地出土資料から~
        野原将揮
        漢字文化研究, 2011年03月, 査読有り
      • 上古漢語書母に関する基礎的研究
        野原 将揮; Nohara Masaki
        早稲田大学大学院文学研究科紀要. 第2分冊, 2011年
      • 上古音研究における中国"新派"の研究 (特集 上古音研究の現在と展望)
        野原 将揮
        中国語学, 2010年
      • 上古中国語の牙喉音系声母についての初歩的研究--戦国楚地出土資料を例に
        野原 将揮
        開篇, 2009年04月
      • 上古中国語音韻体系に於けるT-type/L-type声母について : 楚地出土竹簡を中心に
        野原 将揮
        中国語学, 2009年, 査読有り
      • 無声鼻音考--上古音声母体系からの一考察
        野原 将揮
        開篇, 2008年04月
      • 「好」「[コウ]」字考--上古中国語音韻体系から
        野原 将揮; Nohara Masaki
        早稲田大学大学院文学研究科紀要 第2分冊, 2008年

      MISC

      • 上古音研究の方法と二つの仮説
        野原将揮
        『漢字之窓』日本漢字学会, 2022年06月, 招待有り
      • 秦簡牘通假例
        野原将揮
        センター研究年報 2021, 2022年02月, 筆頭著者
      • 学会展望(文字・訓詁)
        野原将揮
        日本中国学会報73/中国語学268, 2021年10月
      • 音韻をしらべる
        野原将揮
        漢字文獻情報處理研究, 2020年10月
      • 学会展望(文字・訓詁)
        野原将揮
        日本中国学会報/中国語学, 2020年10月
      • 学会展望(文字・訓詁)
        野原 将揮
        日本中国学会報/中国語学, 2019年10月
      • 学会展望(文字・訓詁)
        野原 将揮
        日本中国学会報/中国語学, 2018年11月
      • 書評 William H. Baxter著 田中孝顕訳『古代中国語音韻学ハンドブック』
        野原 将揮
        歴史言語学 = Historical linguistics in Japan, 2015年
      • 清華簡『傅説之命』(下)譯注
        東京大学古文字讀書會; 戸内俊介; 野原将揮; 海老根量介; 宮島和也
        出土文獻と秦楚文化, 2014年03月
      • 清華簡『耆夜』譯注
        野原将揮
        出土文献と秦楚文化, 2012年03月
      • 漢字世界へのオールラウンドな導き手:書評・大西克也・宮本徹編著『アジアと漢字文化』(放送大学教育振興会、2009年)
        野原将揮; 千葉謙悟
        出土資料学会報, 2009年07月
      • 上古中国語音韻体系の再構・訳注(2)
        Starostin S. A; 野原 将揮; 千葉 謙悟
        開篇, 2009年04月
      • 上博楚簡『競公瘧』譯注
        野原将揮
        出土文献と秦楚文化, 2009年03月
      • S.A.スタロスティン『上古中国語音韻体系の再構』訳注(1)
        野原 将揮; 千葉 謙悟
        開篇, 2008年04月

      講演・口頭発表等

      • 闽语中来自*m.r和*ŋ.r的来母字——兼论原始闽语在汉语史上的位置
        秋谷裕幸; 野原将揮
        语言学前沿与汉语史研究讲坛, 2022年02月18日, 浙江大学汉语史研究中心, 招待有り
      • 淺談上古音*-r-:以《安大簡》的通假為例
        舊語新知:古代經典的語言新釋, 2021年10月30日, 國立中山大學, 招待有り
      • 淺談“非”的上古音及相關問題
        第六届重建原始闽语及其相关问题工作坊, 2021年06月20日
      • The Phonetic Loans in “An Da Jian”
        Nohara, Masaki
        Recent advances in the study of Chinese rhyming practices in excavated documents, SOAS, 2020年12月10日, SOAS, University of London, 招待有り
      • 研究上古音:證據與蓋然性~以“少”字為例~
        野原将揮
        第十八屆國際暨第三十八屆全國聲韻學學術研討會 證實與擬測ー漢語音韻的歷史研究, 2020年11月29日, 聲韻學會, 招待有り
      • The reconstruction of the word ‘egg’ in Old Chinese
        野原 将揮
        The 52nd International Conference on Sino-Tibetan Languages and Linguistics (ICSTLL52), Sydney, University of Sydney, 2019年06月24日, ICSTLL52
      • The reconstruction of the word Quán “spring, source”: *dzan
        野原将揮
        漢字音訳・上古音研究会(東洋文庫), 2019年06月
      • Applying the comparative method to reconstruct some basic words in Old Chinese
        野原 将揮
        Recent Advances in Comparative Linguistic Reconstruction, 2019年03月26日, SOAS, University of London, 招待有り
      • OC (Old Chinese) Forum
        野原 将揮
        The 2nd LFK society Young Scholars Symposium, Taipei: Institute of Linguistics, Academia Sinica, 2018年07月14日, Li Fang-Kuei Society of Chinese Linguistics, 招待有り
      • 構擬“泉”字音―兼論“同義換讀
        野原 将揮
        The 2nd LFK society Young Scholars Symposium, Taipei: Institute of Linguistics, Academia Sinica, 2018年07月12日, Li Fang-Kuei Society of Chinese Linguistics, 招待有り
      • 構擬上古音以母
        野原 将揮
        The 25th Annual Conference of the International Association of Chinese Linguistics, 2017年06月25日, IACL
      • 構擬”少”字音
        野原 将揮
        2016古文字與音韻學研究工作坊, 2016年10月15日, 招待有り
      • The reconstruction of the word 西 west in Old Chinese Phonology
        Nohara Masaki
        International Conference on Sino-Tibetan Linguistics and Languages: University of California , Santa Barbara, 2015年08月23日
      • 「少」の上古音価について
        野原将揮
        日本中国語学会 第64回全国大会, 2014年11月16日
      • 「清濁別義」と称される現象について
        戸内俊介; 野原将揮
        TB+OC研究集会, 2014年07月16日
      • 清華簡『皇門』譯注
        東京大学古文字讀書會; 戸内俊介; 野原将揮; 海老根量介; 宮島和也
        2014年07月
      • 清華簡『説命下』譯註
        戸内俊介; 野原将揮; 海老根量介; 宮島和也
        上博楚簡研究会, 2013年07月27日
      • 試論上古音書母―以戰國出土文獻爲研究對象―
        野原将揮
        The 25th Annual North American Conference of Chinese Linguistics (NACCL-25) : University of Michigan., 2013年06月21日
      • 戦国出土資料から見た上古中国語無声鼻音再構
        野原将揮
        日本中国語学会 第62回全国大会, 2012年10月27日
      • 上古漢語舌音~以出土資料為材料~
        野原将揮
        The 20th Annual Conference of the International Association of Chinese Linguistics:Hong Kong Polytechnic University, 2012年08月30日
      • 出土文獻的上古音研究―以≪清華簡≫爲例
        野原将揮
        中國音韻學研究会第十七會學術討論會曁漢語音韻學第十二届国際學術研討會, 2012年08月23日
      • 清華簡「耆夜」訳注
        野原将揮
        第50回上博楚簡研究会, 2011年10月01日
      • 上古音研究と出土資料~声母を中心として~
        野原将揮
        早稲田大学中国文学会 第39回大会, 2010年11月
      • 書母に関する初歩的研究~出土資料からわかること~
        野原将揮
        日本中国語学会 関東支部例会, 2010年09月
      • 試論《郭店楚簡》聲母系統
        野原将揮
        The 17th Linguistic Circle for the Study of Eastern Eurasian Languages, 2010年07月06日
      • 上古声母体系に於けるL-typeの問題~楚地出土竹簡を中心に~
        野原将揮
        日本中国語学会 第58回全国大会, 2008年10月
      • オンライン教育とカリキュラム改編の可能性~実験報告~
        鋤田智彦; 野原将揮; 楊達
        日本中国語学会 第57回全国大会, 2007年10月
      • 上古音研究資料としての楚簡―諧声符研究を中心に
        野原将揮
        早稲田大学中国文学会 第32回春季大会, 2007年07月

      書籍等出版物

      • デジタル時代の中国学リファレンスマニュアル
        漢字文献情報処理研究会; 千田大介; 小島浩之, 分担執筆, 16章 音韻をしらべる
        好文出版, 2021年03月
      • 北京大学版 中国の文明 第2巻 古代文明の誕生と展開<下>
        稲畑耕一郎; 野原将揮, 単訳
        潮出版社, 2016年09月24日, 査読無し
      • 太田斎・古屋昭弘両教授還暦記念中国語学論集
        太田斎; 古屋昭弘両教授還暦記念中国語学論集刊行会; 秋谷 裕幸; 山崎 直樹; 竹越 孝; 野原 将揮
        好文出版, 2013年, 査読無し

      受賞

      • 2018年07月12日
        The Li Fang-Kuei Society for Chinese Linguistics, The Li Fang-Kuei Society Young Scholars
      • 2011年03月
        日本漢字能力検定協会, 漢検漢字文化研究奨励賞 優秀賞
      • 2010年10月
        日本中国語学会, 日本中国語学会 学会奨励賞

      外部資金:科学研究費補助金

      • 戦国秦出土資料を用いた上古中国語声母体系の再構
        若手研究
        小区分02060:言語学関連
        成蹊大学
        野原 将揮
        自 2018年04月01日, 至 2022年03月31日, 交付
        上古音;出土資料;秦簡、楚簡;びん語;比較法;秦簡;楚簡;声母;中国語音韻史
      • 古代中国語方言の動態的研究
        基盤研究(C)
        小区分02060:言語学関連
        京都大学
        松江 崇
        自 2018年04月01日, 至 2022年03月31日, 交付
        中古漢語の疑問文末助詞;海昏侯墓『論語』;上古漢語の否定詞;上古再構音の蓋然性;上古漢語の咽頭化声母;上古漢語;上古音;疑問文末助詞;否定詞;円唇母音;甲骨文;古代中国語;中国語方言;中国語文法史
      • 新出土資料から見た上古中国語声母研究ー以母・preinitial *s-を中心に
        研究活動スタート支援
        成蹊大学
        野原 将揮
        自 2016年08月26日, 至 2018年03月31日, 完了
        上古中国語;上古音;戦国出土資料;出土文献;声母;以母 y-;preinitial;以母;preinitial *s-;出土資料;楚簡;通仮;言語学;歴史言語学;中国語音韻史;Preinitial *s-;「西」
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        Last Updated :2022/08/13

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          中国語学中国文学(特殊講義)
          1431, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          言語学(特殊講義)
          7231, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          中国語学中国文学(特殊講義)
          1431, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          言語学(特殊講義)
          7231, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          中国語学中国文学(特殊講義)
          1431, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          中国語学中国文学(特殊講義)
          1431, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          言語学(特殊講義)
          7231, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          言語学(特殊講義)
          7231, 前期, 文学部, 2
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          中国語学中国文学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          中国語学中国文学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          言語学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          言語学(特殊講義)
          後期, 文学部

        博士学位審査

        • 泰順蛮講方言研究
          黄 沈黙, 文学研究科, 副査
          2022年03月23日
        list
          Last Updated :2022/08/13

          大学運営

          部局運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            講演委員
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            人権委員会委員
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            東アジア人文情報学研究センター専門委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            東アジア人文情報学研究センター専門委員
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            Last Updated :2022/08/13

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2022年04月, 至 現在
              会報委員会 委員長, 中国出土資料学会
            • 自 2016年04月, 至 現在
              理事, 中国出土資料学会
            • 自 2020年04月, 至 2021年03月
              評議員, 日本中国語学会
            • 自 2018年04月, 至 2020年03月
              幹事, 日本中国語学会

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