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石川 登

イシカワ ノボル

東南アジア地域研究研究所 グローバル生存基盤研究部門 教授

石川 登
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    Last Updated :2023/02/02

    基本情報

    協力講座

    • アジア・アフリカ地域研究研究科, 東南アジア地域研究専攻 総合地域論講座, 教授

    学位

    • 文学修士(東京都立大学)
    • 人類学博士号(ニューヨーク市立大学)

    出身大学院・研究科等

    • 東京都立大学, 大学院社会科学研究科修士課程社会人類学専攻, Social Anthropology, 修了

    出身学校・専攻等

    • 東京都立大学, 人文学部, Social Anthropology, 卒業

    使用言語

    • 英語
    • マレー語

    ID,URL

    researchmap URL

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      Last Updated :2023/02/02

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        東南アジアのプランテーションに関する学際研究
      • 研究概要

        自然と人間の関係を問い、地球と現代社会が直面している諸問題を理解するためにAnthropocene(人新生)に代わるPlantationocene(プランテーション新生)という新しい人類史の区分概念を援用しながら、東南アジアにおけるプランテーションを考察している。ついては、従来の人間中心的な環境の理解や自然vs.社会の二元論を超えた新しい学際研究を試みている。

      研究分野

      • 人文・社会, 文化人類学、民俗学

      論文

      • “Mega-Plantations: Landscape of Displacement”
        Kenny-Lazar, M; Ishikawa
        Environment and Society, 2019年, 査読有り, 招待有り
      • “Anthropologists are Talking – About the Anthropocene”,
        Haraway, Donna; Ishikawa, N; Gilbert; F. Scott; Olwig; Kenneth. Tsing; L. Anna; Bubandt, Nils
        Ethnos: Journal of Anthropology, 2016年, 査読有り, 招待有り
      • 「境界の社会史:ボルネオ西部国境地帯とゴム・ブーム」
        石川 登
        民族学研究,61/4,586-615, 1997年
      • Rubber Booms and Peasants on the Border : a case from Western Borneo
        石川 登
        The Japanese Journal of Ethnology,61/4,586-615, 1997年
      • 「農民と往復切符-循環的労働移動とコミュニティ研究の前線」
        石川 登
        民族学研究,58/1,53-72, 1993年
      • "Peasants with Round Trip Tickets : Circulars Labor Migration and the Forefrant of Community Studies"
        石川 登
        Japanese Ethnology,58/1,53-72, 1993年
      • 「民族誌と理論-高地ビルマをめぐる人類学小史1954-1982」
        石川 登
        民族学研究,57/1,40-53, 1992年
      • "ethnography and Theory-Highland Burma and Anthropologies 1954-1982"
        石川 登
        Japanese Ethnology,57/1,40-53, 1992年

      MISC

      • “Sarawak for Sarawakians”
        石川 登
        『マレーシア研究』(6): 130-132., 2017年, 招待有り
      • Between Frontiers : the Formation and Marginalization of a Bordenalnd Malay Community in Southwestern Sarawak, Malaysia, 18705-19905, ph. D. thesis, City University of NewYork
        石川 登
        Michigan University Microfilm Inc,, 1998年
      • Anthropogenic Tropical Forests: Human-Nature Interfaces on the Plantation Frontier
        Noboru Ishikawa; Ryoji Soda, 共編者(共編著者)
        Springer Nature, 2019年, 査読無し
      • International Handbook on Asian Borderlands
        noboru Ishikawa, 共編者(共編著者), “Genesis of the State Boundary: Frontier Commodification in Maritime Southeast Asia”
        London: Routledge, 2018年, 査読無し
      • Borneo Studies in History, Society and Culture
        Jayl Langub; Ishikawa; Noboru, 共著, “Community, River and Basin: Watersheds in Northern Sarawak as a Social Linkage”
        Singapore: Springer, 2017年, 査読無し
      • Flows and Movements in Southeast Asia: New Approaches to Transnationalism
        Noboru Ishikawa, 編者(編著者)
        Kyoto University Press, 2011年, 査読無し
      • Transborder Governance of Forests, Rivers and Seas
        Wil de Jong; Denyse Snelder; Noboru Ishikawa, 共編者(共編著者)
        Routledge, 2010年, 査読無し
      • Between Frontiers: Nation and Identity in a Southeast Asian Borderland
        Noboru Ishikawa, 単著
        NUS Press, 2010年, 査読無し
      • 『境界の社会史:国家が所有を宣言するとき』
        石川 登, 単著
        京都大学学術出版会, 2008年, 査読無し
      • Dislocating Nation-States: Globalization in Asia and Africa
        Patricio Abinales; Noboru Ishikawa; Akio Tanabe, 共編者(共編著者)
        Kyoto University Press, 2005年, 査読無し
      • 「空間の履歴-サラワク南西部国境地帯における国家領域の生成」
        石川 登
        『地域形成の論理』京都大学学術出版会,, 2000年, 査読無し
      • 「民族の語り方:サラワク・マレー人とは誰か」
        石川 登
        岩波講座文化人類学第5巻『民族の生成と論理』,, 1997年, 査読無し

      受賞

      • 2008年11月11日
        樫山財団, 樫山純三賞

      外部資金:科学研究費補助金

      • 海域東南アジア山地民のイスラム化に関する基礎研究:「山地-平地」関係理解にむけて
        基盤研究(C)
        小区分04030:文化人類学および民俗学関連
        京都大学
        石川 登
        自 2021年04月01日, 至 2025年03月31日, 交付
        プナン;ヴァイ・スガン;流域社会;民族関係;サラワク;イスラム化;山地ー平地
      • ゾミア的空間の地球史にむけたプレリサーチ:非人間中心主義的転回への人類学的応答
        挑戦的研究(萌芽)
        中区分4:地理学、文化人類学、民俗学およびその関連分野
        徳島大学
        内藤 直樹
        自 2020年07月30日, 至 2023年03月31日, 交付
        変動帯;地形・地質;ヴァナキュラーなランドスケープデザイン;四国山地;アナーキズム;市場;景観デザイン;環境史;ランドスケープ;流通;世界農業遺産;地質;公共空間の生態学;サプライチェーン;東アジア;東南アジア
      • Sovereignty, Capitalization, and Uncertainty: Global Political Economy from the Vantage Points of Four SEA and GMS Borderlands
        基盤研究(B)
        小区分80010:地域研究関連
        京都大学
        Tangseefa Decha
        自 2020年04月01日, 至 2024年03月31日, 交付
        sovereignty;capitalization;uncertainty;Sovereignty;Capitalization;Uncertainty;Emerging Economies;Borderland
      • ボルネオ社会編成の基礎研究:汽水域・流域・間流域からの新モデル構築
        基盤研究(C)
        京都大学
        石川 登
        自 2017年04月01日, 至 2023年03月31日, 交付
        プナン;ヴァイ・スガン;民族;イスラム化;サラワク;マレーシア;集団帰属;文化ドリフト;自己民族規定;アイデンティティ変容;言語シフト;正業転換;ボルネオ;社会編成;汽水域;流域;間流域;山地低地関係;生業
      • 熱帯アフリカのアブラヤシを基幹とした二次的植生が支える生物多様性と農業多様性
        基盤研究(B)
        京都大学
        山越 言
        自 2013年04月01日, 至 2017年03月31日, 完了
        有用植物;野生動物;環境政策;生態学;自然資源管理;アグロフォレストリー;ギニア;タンザニア;国際研究者交流;ギニア:リベリア:タンザニア:ベトナム;有用樹;焼畑;航空写真;世界自然遺産
      • 戦後アジアの経済発展の環境史的研究-資源・エネルギー貿易の構造分析を中心に
        基盤研究(B)
        政策研究大学院大学;東京大学
        杉原 薫
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        環境経済史;エネルギー;アジア;貿易;発展径路;発展経路;生存基盤
      • 地域社会はいかにして国際的な環境制度の成功に貢献できるのか
        基盤研究(B)
        京都大学
        DE・JONG Wil
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        地域間比較研究;自然資源管理;environmental regimes;global governance;smallholders;rural communities;natural resource use;sustainable development;地域環境;国際レジーメ;導入経路;国家戦略;地域社会;地球環境;国際環境レジーム;UNFCC-REDD森林コミュニティ;FLEGT国内材木市場;UNFF伐採業者
      • 東南アジア熱帯域におけるプランテーション型バイオマス社会の総合的研究
        基盤研究(S)
        京都大学
        石川 登
        自 2010年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        文理融合研究;バイオマス社会;プランテーション;熱帯雨林;流域社会;生存基盤;生物多様性;複合ランドスケープ;文理融合;持続可能性;生業転換;東南アジア;多様性;生存基盤S
      • 「化石資源世界経済」の形成と森林伐採・環境劣化の関係に関する比較史的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        杉原 薫
        自 2009年04月01日, 至 2012年03月31日, 完了
        経済史;化石資源;世界経済;森林伐採;エネルギー;環境負荷
      • 国境地域における自然資源管理のクロスナショナル・ガバナンス
        基盤研究(B)
        京都大学
        ウイル デ・ヨン;DE JONG Wil;DEJONG Wil
        自 2009年04月01日, 至 2012年03月31日, 完了
        資源管理;国境;ガバナンス;東南アジア;アンデス;Peru;Myanmar;Sarawak;Field survey;CITES
      • 東南アジアで越境する感染症:多角的要因解析に基づく地域特異性の解明
        基盤研究(S)
        京都大学
        西渕 光昭
        自 2007年04月01日, 至 2012年03月31日, 完了
        東南アジア;感染症;労働移動;腸炎ビブリオ;マラリア;デング熱;地域政策;商品連鎖;タイ;マレーシア;サラワク
      • 境界の生産性とトランスナショナリティに関する文化人類学的研究
        基盤研究(B)
        大阪大学
        小泉 潤二
        自 2005年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        国境;移民;モダニティ;トランスナショナル;民族;都市;文化人類学;トランスナショナリズム;グローバリゼーション;民族間関係;動態的民族誌;境界
      • 「仕事」の多様性と変容に関する人類学的研究-ジェンダー視点による国際比較
        基盤研究(B)
        岡山大学
        中谷 文美
        自 2005年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        仕事の人類学;労働;性別分業;社会政策;国際比較;ワークスタイルの多様化;ヨーロッパ;アジア;仕事概念;ジェンダー;文化人類学;オランダ:イタリア:マン-シア:ブルガリア;オランダ:イタリア:マレーシア:ブルガリア
      • ボルネオ島における「自然災害」の人文学的研究
        基盤研究(A)
        東北学院大学
        津上 誠
        自 2005年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        文化人類学;宗教学;防災;自然災害;安全・安心;国際研究者交流;マレーシア : インドネシア;民族誌;安全;安心;マレーシア:インドネシア;災害
      • 高齢化社会と国際移住に関する文化人類学的研究:東南アジア・オセアニア地域を中心に
        基盤研究(A)
        東京外国語大学
        宮崎 恒二
        自 2005年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        高齢化社会;移住;長期滞在;国際化;労働;余暇;東南アジア;オセアニア
      • 地域情報学の創出-東南アジア地域を中心にして-
        基盤研究(S)
        京都大学
        柴山 守
        自 2005年04月01日, 至 2010年03月31日, 完了
        地域研究;地域情報学;ハノイ都市研究;ベトナム史;地理情報システム;リモートセンシング;情報地質学;3次元モデリング;時空間情報;GIS;東南アジア;空間情報学;ハノイ市;アユタヤ;都市形成史;ハノイ史
      • 帝国における植民地と本国-境界における統治テクノロジーの形成をめぐる歴史人類学的研究
        基盤研究(C)
        名古屋工業大学
        永渕 康之
        自 2002年04月01日, 至 2005年03月31日, 完了
        帝国;植民地;統治;移民労働者;国籍;人権;宗教;道徳;人種, empire;colony;sovereignty;immigrant worker;citizenship;human Right;religion;morality
      • サラワク先住諸民族社会における自然環境認識の比較研究
        基盤研究(A)
        東京外国語大学
        内堀 基光
        自 2000年04月01日, 至 2004年03月31日, 完了
        サラワク;自然環境;認識;先住民族;変化;イバン;カヤン;ケラビット;ペナン;サワラク;先住民;カマン;ボルネオ;開発;クニヤ, Sarawak;Natural Environment;Perception;Indigenous peoples;Change;Iban;Kayan;Kelabit
      • 東南アジア社会変容過程のダイナミクス:民族間関係・移動・文化再編
        基盤研究(A)
        京都大学
        加藤 剛
        自 1999年04月01日, 至 2002年03月31日, 完了
        東南アジア;社会変容;民族間関係;移動;文化再編, Southeast Asia;Social change;Inter-ethnic relationship;Mobility;Cultural reconfiguration
      • 帝国における植民地と本国―人間の管理と統治に関する歴史人類学的研究
        基盤研究(C)
        名古屋工業大学
        永渕 康之
        自 1999年04月01日, 至 2002年03月31日, 完了
        帝国;植民地;本国(メトロポリス);ポスト・コロニアル;人間の管理;統治;宗教;社会福祉;道徳統計;公民教育, empire;colony;metropolis;post colonial;control of society;system of government;religion;welfare policy
      • フロンティア社会の地域間比較研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        田中 耕司
        自 1999年04月01日, 至 2002年03月31日, 完了
        フロンティア仮説;フロンティア社会;開拓社会;境界;資源利用;海域世界;地域間比較;地域研究, Frontier hypothesis;Frontier society;Pioneer settlement;Border;Resource management;Maritime world;Inter-regional comparison;Area study
      • ウォーラセア海域世界におけるネットワーク型社会の文化生態的動態
        国際学術研究
        京都大学
        田中 耕司
        自 1995年04月01日, 至 1998年03月31日, 完了
        海域世界;ウォーラセア;ネットワーク型社会;東南アジア島嶼部;民族移動;交易ネットワーク;社会文化変容;地域研究;交易圏;セレベス海;マカッサル海峡;マルク海域;マラッカ海峡;交易圈;ス-ル-海, Maritime world;Wallacea;Network society;Insular Southeast Asia;Ethnic migration;Trading network;Socio-cultural transformation;Area study
      • 環境ガバナンス構築過程の実証研究─南米の麻薬代替作物化の事例
        国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))
        中区分6:政治学およびその関連分野
        京都大学
        村上 勇介
        自 2021年10月07日, 至 2025年03月31日, 交付
        環境保全ガバナンス;麻薬代替作物化;コカ葉;ペルー;ラテンアメリカ

      外部資金:その他

      • アジア・アフリカの持続型生存基盤研究のためのグローバル研究プラットフォーム構築 (平成24年度分)
        日本学術振興会 頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム
        自 2012年, 至 2014年
        石川 登
      • アジア・アフリカの持続型生存基盤研究のためのグローバル研究プラットフォーム構築 (平成26年度分)
        日本学術振興会 頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム
        自 2014年04月01日, 至 2015年03月31日
        石川 登
      • 東南アジアとサブサハラ・アフリカにおける焼畑社会生態システムの比較研究
        総合地球環境学研究所(RIHN)
        自 2019年04月01日, 至 2019年09月30日
        分担
      • 東南アジアとサブサハラ・アフリカにおける焼畑社会生態システムの比較研究
        総合地球環境学研究所
        自 2019年10月01日, 至 2019年02月28日
        分担
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        Last Updated :2023/02/02

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          地域研究プロジェクト・デザイン
          1318, 前期, アジア・アフリカ地域研究研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          総合地域論研究演習Ⅱ
          1352, 後期, アジア・アフリカ地域研究研究科, 3
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          総合地域論研究演習Ⅲ
          1353, 前期, アジア・アフリカ地域研究研究科, 3
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          総合地域論研究演習Ⅳ
          1354, 後期, アジア・アフリカ地域研究研究科, 3
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          総合地域論研究演習Ⅰ
          1351, 前期, アジア・アフリカ地域研究研究科, 3
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          アジア地域研究ゼミナール
          前期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          地域研究プロジェクト・デザイン
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          総合地域論研究演習Ⅲ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          総合地域論研究演習Ⅱ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          総合地域論研究演習Ⅳ
          後期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          総合地域論研究演習Ⅰ
          前期, アジア・アフリカ地域研究研究科
        list
          Last Updated :2023/02/02

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日
            大学評価委員会点検・評価実行委員会 委員
          • 自 2008年04月01日, 至 2011年03月31日
            国際大学連合小委員会 委員
          • 自 2008年04月01日, 至 2011年03月31日
            国際交流委員会 委員
          • 自 2011年04月01日, 至 2013年03月31日
            国際交流委員会 委員
          • 自 2011年04月01日, 至 2013年03月31日
            広報委員会 委員
          • 自 2014年04月01日, 至 2015年03月31日
            点検・評価実行委員会 委員
          • 自 2009年07月01日, 至 2011年06月30日
            国際交流委員会 委員
          • 自 2011年04月01日, 至 2013年03月31日
            広報委員会 ホームページ企画専門部会
          • 自 2014年04月01日
            大学評価委員会点検・評価実行委員会 委員
          • 自 2014年04月01日, 至 2016年12月31日
            大学評価委員会点検・評価実行委員会 委員

          部局運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            アジア研究基金運営委員会
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            情報セキュリティ委員会
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            研究環境委員会
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            IR委員会
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            財務委員会
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            将来構想委員会
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            IR委員会
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            教員業績評価委員会
          • 自 2023年03月31日
            コロナ対策室
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            GCRセンター
          • 自 2016年04月01日, 至 2018年03月31日
            和文誌編集委員会
          • 自 2016年04月01日, 至 2022年03月31日
            出版委員会
          • 自 2016年04月01日, 至 2017年03月31日
            海外拠点委員会
          • 自 2017年01月01日, 至 2022年03月31日
            ASEAN研究プラットフォーム センター長
          • 自 2017年04月01日, 至 2020年03月31日
            プロジェクト構想委員会
          • 自 2017年04月01日, 至 2021年03月31日
            若手研究者支援委員会
          • 自 2018年04月01日, 至 2020年03月31日
            グローバル生存基盤研究部門 部門長
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            研究支援室
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            次世代研究者支援委員会

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