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柴田 悠

シバタ ハルカ

人間・環境学研究科 共生人間学専攻人間社会論講座 准教授

柴田 悠
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    Last Updated :2022/05/14

    基本情報

    学部兼担

    • 総合人間学部

    所属学協会

    • 日本家族社会学会
    • 関西社会学会
    • 日本社会学会

    学位

    • 修士(人間・環境学)(京都大学)
    • 博士(人間・環境学)(京都大学)

    経歴

    • 自 2016年04月, 至 現在
      京都大学 総合人間学部人間科学系 准教授
    • 自 2016年04月, 至 現在
      京都大学, 大学院人間・環境学研究科共生人間学専攻, 准教授
    • 自 2016年04月, 至 2017年03月
      立命館大学, 産業社会学部現代社会学科, 授業担当講師
    • 自 2014年04月, 至 2016年03月
      立命館大学, 産業社会学部現代社会学科, 准教授
    • 自 2014年04月, 至 2014年09月
      同志社大学, 政策学部政策学科, 非常勤講師
    • 自 2012年04月, 至 2014年03月
      立命館大学, 大学院政策科学研究科, 非常勤講師
    • 自 2012年04月, 至 2014年03月
      同志社大学, 政策学部政策学科, 任期付准教授
    • 自 2009年04月, 至 2014年03月
      立命館大学, 産業社会学部現代社会学科, 非常勤講師
    • 自 2007年04月, 至 2014年03月
      大阪医科大学, 医学部医学科, 非常勤講師
    • 自 2010年04月, 至 2012年03月
      日本学術振興会, 特別研究員PD (社会学)
    • 自 2008年10月, 至 2009年03月
      滋賀県立大学, 人間文化学部人間関係学科, 非常勤講師
    • 自 2007年04月, 至 2009年03月
      日本学術振興会, 特別研究員DC2 (哲学)

    プロフィール

    使用言語

    • 日本語

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    関連Webサイト

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      Last Updated :2022/05/14

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        個人HP(https://sites.google.com/site/harukashibata/profile)で記載のとおり。
      • 研究概要

        個人HP(https://sites.google.com/site/harukashibata/profile)で記載のとおり。

      研究キーワード

      • 生き方
      • 幸福
      • 社会保障
      • 親密性(友人関係・恋愛・結婚・家族)
      • 近代化
      • 社会学(社会理論・社会調査・計量分析)

      研究分野

      • 人文・社会, 社会学

      論文

      • 「オンデマンド型授業において自己評価力を高めるための協議ワークを取り入れたピアレビューの効果とプロセス」
        岩田貴帆; 柴田悠
        『京都大学高等教育研究』, 2020年12月, 査読有り
      • 「生活目標のコーホート分析――いかなる時代・世代に日本人の生活目標は変化したのか?」
        阪口祐介; 柴田 悠
        『ソシオロジ』(社会学研究会), 2014年06月, 査読有り
      • 「自殺率に対する積極的労働市場政策の効果――OECD26ヵ国1980~2007年のパネルデータ分析」
        柴田 悠
        『社会学評論』(日本社会学会), 2014年06月, 査読有り
      • 「子育て支援と高齢者労働力活用はどうすれば両立できるか――高齢者が働く保育施設における「ばあば」概念の脱血縁化とその可能性」
        柴田 悠
        水野英莉編 『「再本質化」される親密圏と新たなシチズンシップ』(京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」ワーキングペーパー次世代研究101), 2013年02月
      • "New Risks, Old Welfare: Japanese University Students, Work-related Anxieties and Sources of Support"
        Tuukka TOIVONEN; Junya TSUTSUI; Haruka SHIBATA
        RIEB Discussion Paper Series (Research Institute for Economics & Business Administration, Kobe University), 2012年06月
      • 「再分配政策の現状――日本の位置とその変化」
        柴田 悠
        濱西栄司編 『新しい社会的リスクとソーシャル・ガヴァナンス――社会変動と新しいアクター連関の観点から』(京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」ワーキングペーパー次世代研究53), 2011年09月
      • 「福祉国家レジームの歴史的起源――伝統的家族制度・キリスト教・王権」
        柴田 悠
        濱西栄司編 『新しい社会的リスクとソーシャル・ガヴァナンス――社会変動と新しいアクター連関の観点から』(京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」ワーキングペーパー次世代研究53), 2011年09月
      • 「再分配の社会学――公的支出の効果と変革」
        柴田 悠
        京都大学大学院人間・環境学研究科2011年度博士学位論文(人博第563号), 2011年07月, 査読有り
      • "The Possibility of Social Policy for Preventing Suicide in Compressed Modernity: A Progress Report of a Dynamic Panel Analysis of Suicide Rates in 25 OECD Countries Including Japan and Korea, 1980-2005"
        Haruka SHIBATA
        Wako Asato and Hideki Nakata eds., Proceedings of the 3rd Next-Generation Global Workshop (Kyoto University), 2011年03月
      • 「〈生き方への問い〉から〈社会への問い〉へ――「再分配の社会学」序説」
        柴田 悠
        『社会システム研究』(京都大学大学院人間・環境学研究科社会システム研究刊行会), 2011年02月, 査読有り
      • 「自由の公的保障のための統計分析とその解釈――「高度経済成長社会の悲劇」の提示」
        柴田 悠
        加藤源太編 『新しい社会的リスクと若者、日本型ソーシャル・ガヴァナンス――若者の自律スペース、年配世代の事業運動ネットワーク、「自由」の公的保障』(京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」ワーキングペーパー次世代研究25), 2010年09月
      • 「自由の公的保障のための一般社会理論とその応用――アンソニー・ギデンズの構造化理論への補足をつうじて」
        柴田 悠
        加藤源太編 『新しい社会的リスクと若者、日本型ソーシャル・ガヴァナンス――若者の自律スペース、年配世代の事業運動ネットワーク、「自由」の公的保障』(京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」ワーキングペーパー次世代研究25), 2010年09月
      • 「近代化と友人関係――国際社会調査データを用いた親密性のマルチレベル分析」
        柴田 悠
        『社会学評論』(日本社会学会), 2010年09月, 査読有り
      • 「自己決定主義の内在的限界とその克服――言語哲学による試論」
        柴田 悠
        『社会システム研究』(京都大学大学院人間・環境学研究科社会システム研究刊行会), 2010年03月, 査読有り
      • "The Gap between Social Policy Modernization and Lifestyle Modernization in Compressed Modernity: Cross-national Time-series Analyses of Social Spending and Total Fertility Rate on 30 Western and Asian Countries, 1990-2007"
        SHIBATA, Haruka
        Wako Asato and Wataru Kusaka eds., Proceedings of the 2nd Next-Generation Global Workshop (Kyoto University), 2010年03月
      • 「少子高齢化時代におけるコンビニエンスストアの新たな社会的機能」
        柴田 悠
        石井和也編 『現代日本におけるコンビニエンス・ストアをめぐる意識――店舗と行政への調査から』(京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」ワーキングペーパー次世代研究20), 2010年02月
      • "What is Occurring in the Practice of Solidarity? The Parallel Transformation of the Public and Intimate Spheres"
        SHIBATA, Haruka
        W. Asato and K. Aoyama eds., Proceedings of the 1st Next-Generation Global Workshop (Kyoto University), 2009年03月
      • "Economic Growth and Solidarity: The Transformation of Intimacy and Publicness"
        SHIBATA, Haruka
        The Proceedings of the International Workshop on Standard Questionnaire for Social Quality (Seoul National University), 2009年03月
      • 「若者における友人関係像の変容――国際社会調査データのパネル分析と日本製テレビドラマの歴史分析から」
        柴田 悠
        『社会システム研究』(京都大学大学院人間・環境学研究科社会システム研究刊行会), 2009年02月, 査読有り
      • "Welfare Alterity on Religious Alterity: Religious Factors of Income-Redistribution Rate"
        SHIBATA, Haruka
        『生存学研究センター報告4 多文化主義と社会的正義におけるアイデンティティと異なり――コンフリクト/アイデンティティ/異なり/解決?』(立命館大学生存学研究センター), 2008年10月
      • 「自己は環境に適応すべきか――前期デューイ「進化と倫理」における非進化論的諸前提をめぐって」
        柴田 悠
        『哲学』(日本哲学会), 2008年04月, 査読有り
      • 「社会構想のメタ倫理学的基礎――「自己による環境適応」の言語哲学的分析」
        柴田 悠
        『社会システム研究』(京都大学大学院人間・環境学研究科社会システム研究刊行会), 2008年02月, 査読有り
      • "The Spread of Pragmatism in Japanese Society: A Case Study of the Ethical Aspect of 'Globalization'"
        SHIBATA, Haruka
        Santhat Sermsri ed., Human Securities in the Asia Pacific Region: Papers Presented at the 7th Asia-Pacific Sociological Association Conference (Mahidol University, Thailand), 2005年12月
      • 「適応概念の歴史」
        柴田 悠
        京都大学大学院人間・環境学研究科2004年度修士論文, 2005年03月
      • 「「サポート校」における生徒‐教師間コミュニケーションに関する研究」
        柴田 悠
        京都大学総合人間学部2001年度学士論文, 2002年03月

      MISC

      • 「保育の効果 まず現状分析」
        柴田 悠
        『日本経済新聞』2021年6月3日朝刊(経済教室), 2021年06月03日, 招待有り
      • 「オンライン化で失われるもの」
        柴田悠
        『究』(ミネルヴァ書房), 2021年03月, 招待有り
      • 「「幼児教育・保育の無償化」の意義と課題を考える」
        柴田 悠
        『第三文明』 (第三文明社), 2020年01月, 招待有り
      • 「人生100年時代の幸福論」(インタビュー)
        柴田 悠
        『聖教新聞』 2019年11月9日朝刊1面+3面, 2019年11月, 招待有り
      • 「保育無償化による、子供への思いがけぬ悪影響」
        柴田 悠
        『PRESIDENT WOMAN』 2019年9月16日掲載, 2019年09月, 招待有り
      • 「幼保無償化 主に地方でメリット」(インタビュー)
        柴田 悠
        『朝日新聞』 2019年9月29日朝刊, 2019年09月, 招待有り
      • 「幼保無償化の論点(中) 上限額設定・所得制限 検討を」
        柴田 悠
        『日本経済新聞』 2019年9月23日朝刊(経済教室), 2019年09月, 招待有り
      • 「幼保無償化 希望者増、詰め込み懸念」(インタビュー)
        柴田 悠
        『京都新聞』 2019年9月4日朝刊, 2019年09月, 招待有り
      • 「幼児教育・保育無償化の意義と課題」
        柴田 悠
        『公明』(公明党), 2019年08月, 招待有り
      • 「男性育休義務化 保育無償化の二の舞いにしないために」(インタビュー・取材協力)
        柴田 悠
        『日経DUAL』(日経BP), 2019年06月, 招待有り
      • 「保育拡充 将来への投資」(インタビュー記事)
        柴田 悠
        『日本経済新聞』 2019年5月21日朝刊(関西経済), 2019年05月, 招待有り
      • 「AIはどのような時代をもたらすのか?――価値理論と近代化論から考える」(講演録)
        柴田 悠
        『関西学院大学先端社会研究所紀要』, 2019年03月, 招待有り
      • 「AIの社会学――「現実」の終わりと始まり」
        柴田 悠
        『ソシオロジ』, 2019年02月, 招待有り
      • 「父親育児が救う! 子どもの未来」(インタビュー)
        柴田 悠
        『京都イクメン図鑑vol.8』(NPO法人おふぃすパワーアップ), 2019年02月, 招待有り
      • 「全世代型社会保障の意義と課題」
        柴田 悠
        『商工ジャーナル』(日本商工経済研究所)2019年2月号, 2019年01月, 招待有り
      • 「専門家討論 どうなる経済・社会保障・雇用」(出演)
        柴田 悠
        NHK「日曜討論」2018年10月21日放送, 2018年10月, 招待有り
      • 「2.9兆円投資で、出生率2.07到達の可能性 労働生産性上昇と子どもの貧困率低下も」
        柴田 悠
        『週刊エコノミスト』(毎日新聞社)2018年8月28日号, 2018年08月, 招待有り
      • 「「労働時間」「教育費」「保育」が鍵 少子化克服へ「結婚・出産」の増加要因検討」
        柴田 悠
        『週刊エコノミスト』(毎日新聞社)2018年8月14・21日合併号, 2018年08月, 招待有り
      • 「未来を担う子どもたちのために教育格差の解消を」
        柴田 悠
        『第三文明』 (第三文明社), 2018年05月, 招待有り
      • 書評 佐藤博樹・武石恵美子編『ダイバーシティ経営と人材活用――多様な働き方を支援する企業の取り組み』
        柴田 悠
        『社会学評論』, 2018年01月, 招待有り
      • 「低所得層の全入・無償化を――待機児童の完全解消先決」
        柴田 悠
        『日本経済新聞』 2017年12月5日朝刊 「経済教室」 33頁, 2017年12月, 招待有り
      • 「【子育て】病児、障害児、夜間。日本に足りない「3つの保育」」(インタビュー)
        柴田 悠
        『NewsPicks』2017年10月21日掲載, 2017年10月, 招待有り
      • 「2017衆院選 各党競って子育て負担軽減策 保育の質、犠牲に懸念 柴田悠・京大准教授に聞く」(インタビュー)
        柴田 悠
        『毎日新聞』2017年10月15日朝刊, 2017年10月, 招待有り
      • 「京大の男性准教授が育休を取って知った“後悔”とは」
        柴田 悠
        『AERA dot.』, 2017年10月, 招待有り
      • 文献紹介 赤川学(著)『これが答えだ! 少子化問題』
        柴田 悠
        『家族社会学研究』(日本家族社会学会), 2017年10月, 招待有り
      • 「幸せと生きづらさは背中あわせ」(来歴についてのインタビュー)
        柴田 悠
        京都大学広報誌『紅萌』第32号, 2017年09月, 招待有り
      • 「保育サービス充実で経済活性化」(インタビュー)
        柴田 悠
        『信濃毎日新聞』『西日本新聞』『山陽新聞』『福井新聞』『東奥日報』など2017年8月6日朝刊(取材:共同通信社), 2017年08月, 招待有り
      • 「AIの解析結果から読み解かれた提言」への批評役として出演
        NHKスペシャル 「AIに聞いてみた どうすんのよ!?ニッポン」 2017年7月22日放送, 2017年07月, 招待有り
      • 「児童手当拡充で子どもの貧困が減少」 (研究内容の紹介)
        NHKスペシャル 「私たちのこれから 子どもたちの未来」 2017年6月4日放送, 2017年06月, 招待有り
      • 「書評に応えて」
        柴田 悠
        『ソシオロジ』(社会学研究会), 2017年06月, 招待有り
      • 社説 「道半ばの子育て支援 社会全体で担い、投資を」 (コメント・取材協力)
        『朝日新聞』 2017年5月6日, 2017年05月, 招待有り
      • 論点スペシャル 「どうする待機児童 定員増さらに30万人分」 (インタビュー)
        『読売新聞』 2017年5月23日朝刊, 2017年05月, 招待有り
      • 「待機児童解消・保育教育無償化とその財源案」 (インタビュー・取材協力)
        テレビ朝日 「羽鳥慎一モーニングショー そもそも総研」 2017年5月11日放送, 2017年05月, 招待有り
      • 「「すべての世代にメリットがある」——子育て支援は日本を救えるか」 (インタビュー)
        Yahoo!ニュース特集 2017年5月5日配信, 2017年05月, 招待有り
      • 出生率1.8有望实现: 应在八年期间采取所有措施
        柴田 悠
        政策意见网上交流平台 日本外交政策论坛 (外務省), 2017年04月, 招待有り
      • Expected fertility rate of 1.8 can be realized: Put all necessary measures into action in eight years
        Haruka SHIBATA
        Discuss Japan --- Japan Foreign Policy Forum, Ministry of Foreign Affairs of Japan (外務省), 2017年04月, 招待有り
      • 「日本の課題の多くは「子育て支援」によって解決する」(インタビュー)
        柴田 悠
        『地域人』(大正大学出版会), 2017年03月, 招待有り
      • 「著者が語る 「子育て支援が日本を救う」」
        柴田 悠
        『公明』 (公明党機関紙委員会)2017年3月号, 2017年03月, 招待有り
      • 「「日本死ね」から1年 “待機児童ゼロ”を阻む壁」 (インタビュー・取材協力)
        読売テレビ 「かんさい情報ネット ten.」 2017年3月30日放送, 2017年03月, 招待有り
      • 「「子育て支援が日本を変える」 これだけの理由」 (インタビュー)
        『VERY』 2017年4月号, 2017年03月, 招待有り
      • 「経済効果分析し、投資を選択」
        柴田 悠
        『朝日新聞』 2017年3月4日朝刊 「ニッポンの宿題 積み上がる国の借金」, 2017年03月, 招待有り
      • 「希望出生率1.8は実現可能――8年間に全施策の投入を」
        柴田 悠
        『日本経済新聞』 2017年2月8日朝刊 「経済教室」, 2017年02月, 招待有り
      • 「メディア時評(最終回): 長時間労働是正 成功例紹介を」
        柴田 悠
        『毎日新聞』 2017年2月11日朝刊, 2017年02月, 招待有り
      • 「メディア時評: 子育て支援予算 もっとチェックを」
        柴田 悠
        『毎日新聞』 2017年1⽉14⽇朝刊, 2017年01月, 招待有り
      • 「我々が創造する日本の未来」
        駒崎弘樹; 柴田悠; 安田洋祐; 織田有理子
        『第三文明』 (第三文明社) 2017年2月号, 2017年01月, 招待有り
      • 「日本社会に希望はあるか?――『子育て支援が日本を救う』を切り口に」
        柴田悠; 辻由希; 木村佳弘; 中北浩爾
        『生活経済政策』 (一般社団法人 生活経済政策研究所), 2017年01月, 招待有り
      • 「メディア時評: トランプショックから日本を論ぜよ」
        柴田 悠
        『毎日新聞』 2016年12月10日朝刊, 2016年12月, 招待有り
      • 「青年力で開く日本の未来 今の青年にとっての『幸福』について考える――社会保障や育児の視点から」
        柴田 悠
        『第三文明』 (第三文明社) 2017年1月号, 2016年12月, 招待有り
      • 「メディア時評: 『君の名は。』ヒットの背景分析を」
        柴田 悠
        『毎日新聞』 2016年11月14日朝刊, 2016年11月, 招待有り
      • 「子育て支援で経済成長 若者投資に描く日本像」 (出演)
        BSフジ 「プライムニュース」 2016年11月24日放送, 2016年11月, 招待有り
      • 「提言――都市部での待機児童の放置は日本全体にとって大きな経済的損失です」
        柴田 悠
        『PRESIDENT WOMAN』 2016年11月号, 2016年10月, 招待有り
      • 「総合的女性支援が地方を救う」
        柴田 悠
        『JOYO ARC』 (一般財団法人 常陽地域研究センター), 2016年10月, 招待有り
      • 「文化と効率性のジレンマ大研究@京大」 (出演)
        NHK(Eテレ) 「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」 2016年10月30日放送, 2016年10月, 招待有り
      • 「「子育て支援」が日本を救う! 統計分析が示す国家戦略の“正解”――これほど効率の良い投資は他にない」
        柴田 悠
        『現代ビジネス』 (講談社), 2016年10月, 招待有り
      • 著者インタビュー 「子育て支援 波及効果大きい 柴田悠・京大准教授 反響呼ぶ著作」
        『読売新聞』 2016年10月24日朝刊, 2016年10月, 招待有り
      • 著者インタビュー 「子育て支援が日本の特効薬? 社会学者の柴田悠さん、近著で提言 「低成長の改善も」」
        『朝日新聞』 2016年10月12日夕刊(東京版), 2016年10月, 招待有り
      • 著者インタビュー 「子育て支援が日本を救う――問われる有権者の選択と行動」
        『第三文明』 (第三文明社) 2016年11月号, 2016年10月, 招待有り
      • 「政策効果の計量分析――一階階差GMM推定の手順と実際」
        柴田 悠
        『社会と調査』 (社会調査協会), 2016年09月, 招待有り
      • 「”働き方改革”の要注意ポイントをチェック! 今野晴貴・常見陽平・柴田悠」 (スタジオ生出演)
        TBSラジオ 「荻上チキSession-22」 2016年9月29日放送, 2016年09月, 招待有り
      • 「配偶者控除の見直しなどで働き方はどう変わる? 税制と社会保障の改革」 (電話生出演)
        TBSラジオ 「荻上チキSession‐22」 2016年9月13日放送, 2016年09月, 招待有り
      • 「子育て支援は「労働生産性・経済成長率・出生率」を高め「子ども貧困率・自殺率」を下げる」
        柴田 悠
        『シノドス』 (シノドス), 2016年07月, 招待有り
      • 「子育て支援 経済効果を試算」 (インタビュー)
        『朝日新聞』 2016年7月20日夕刊(大阪版), 2016年07月, 招待有り
      • 「マツコ・デラックス提案「子どもにかかるお金は国が責任を」実現させるには」 (待機児童解消と保育教育無償化についてのインタビュー)
        柴田 悠
        『PRESIDENT Online』, 2016年06月, 招待有り
      • 「ロングインタビュー: 保育は公共事業より投資効果大」 (待機児童解消と保育教育無償化についてのインタビュー)
        柴田 悠
        『東京新聞 TOKYO Web』, 2016年06月, 招待有り
      • 「10代が投票すべき5つの理由(3) 保育」 (待機児童解消と保育教育無償化についてのインタビュー)
        柴田 悠
        『東京新聞』 2016年6月8日朝刊, 2016年06月, 招待有り
      • 「保育費・教育費はこれで負担ゼロになる」 (待機児童解消と保育教育無償化についてのインタビュー)
        柴田 悠
        『PRESIDENT』 2016年6.13号, 2016年05月, 招待有り
      • 「安倍首相へ 専門家と本誌が7つの逆提言」 (待機児童解消と保育教育無償化についてのインタビュー・取材協力)
        『週刊朝日』 2016年5月6-13日合併号, 2016年04月, 招待有り
      • 「待機児童解消・保育教育無償化に必要な予算規模とその財源策」 (インタビュー・取材協力)
        テレビ朝日 「羽鳥慎一モーニングショー そもそも総研」 2016年4月14日放送, 2016年04月, 招待有り
      • 「子育て支援こそ新たな日本の成長戦略」 (インタビュー)
        柴田 悠
        『第三文明』 (第三文明社) 2016年5月号, 2016年04月, 招待有り
      • 専門家としての解説 (スタジオ生出演)
        NHKスペシャル 「私たちのこれから 超少子化」 2016年2月20日放送, 2016年02月, 招待有り
      • 「本気の子育て支援こそが “経済成長” につながる――客観的政策論のすゝめ」
        柴田 悠
        『公明』 (公明党機関紙委員会) 2016年2月号, 2016年01月, 招待有り
      • 「子育て支援で経済成長も」 (研究内容の紹介)
        NHKスペシャル 「私たちのこれから 雇用激変」 2015年10月24日放送, 2015年10月, 招待有り
      • 「「子どもの貧困」について考えるための5つのインフォグラフィックス」
        柴田悠; アトリエ・プラン; 講談社
        『G2』 (講談社), 2015年05月, 招待有り
      • 「女性同士の友人関係」 (インタビュー)
        『リビング京都』 2014年11月15日1695号, 2014年11月, 招待有り
      • 「柔軟な働き方の導入を」 (ニュースを読み解く 「出生率向上へ行政は何をすべきか」) (インタビュー)
        『京都新聞』 2014年9月6日朝刊6頁, 2014年09月, 招待有り
      • 「「子育て支援」を「相続税」で拡充せよ――新成長戦略の限界とその克服」
        柴田 悠
        『シノドス』 (シノドス), 2014年08月, 招待有り
      • 「民主党・細野豪志議員にきく『自誓会』の政策とこれから」 (メール参加)
        TBSラジオ 「荻上チキSession-22」 2014年4月10日放送, 2014年04月, 招待有り
      • 「Session新春座談会」 (メール参加)
        TBSラジオ 「荻上チキSession‐22」 2014年1月6日放送, 2014年01月, 招待有り
      • 「書評 澤田康幸・上田路子・松林哲也著『自殺のない社会へ――経済学・政治学からのエビデンスに基づくアプローチ』」
        柴田 悠
        『季刊 家計経済研究』 (家計経済研究所), 2014年01月, 招待有り
      • 「江田憲司議員に直撃!」 (電話生出演)
        TBSラジオ 「荻上チキSession‐22」 2013年12月16日放送, 2013年12月, 招待有り
      • 「子育て支援こそ成長戦略」 (総力大特集 安倍総理「長期政権」への直言 気鋭の若手論客10人の提言を聞け)
        柴田 悠
        『文藝春秋』 2013年12月号 (文藝春秋), 2013年11月, 招待有り
      • 「社会保障のマクロ効果に関するパネルデータ分析――経済成長率・労働生産性・女性労働力率・自殺率・出生率への効果」
        柴田 悠
        「今後の経済財政動向等についての集中点検会合」 (内閣府 経済財政諮問会議), 2013年08月
      • 「いま優先すべきは「子育て支援」」 (全4回連載)
        柴田 悠
        『現代ビジネス』 (講談社), 2013年07月
      • 「いま優先すべきは「子育て支援」」
        柴田 悠
        『G2』 (講談社), 2013年05月

      講演・口頭発表等

      • 「子育てと「家族の幸せ」 ――社会学の立場から」
        柴田 悠
        家族問題研究学会2021年度大会シンポジウム「子育てと「家族の幸せ」――経済学と社会学の立場から」, 2021年07月17日, 招待有り
      • 「子ども支援の「予算」「人員」を増やしつつ「政策効果」の検証を」
        柴田 悠
        自由民主党「こども・若者」輝く未来創造本部, 2021年05月17日, 招待有り
      • 「子ども支援の「予算」「人員」を増やしつつ「政策効果」の検証を」
        柴田 悠
        Children First の子ども行政のあり方勉強会, 2021年05月17日, 招待有り
      • 「「人への投資」の政策効果」
        柴田 悠
        立憲民主党「経済政策調査会」, 2021年04月27日, 招待有り
      • 「子育て支援と経済支援について」
        柴田 悠
        特別民間法人日本商工会議所「産業政策第二部勉強会」, 2020年12月21日, 招待有り
      • 「「社会学Ⅰ」「社会学Ⅱ」の授業実践」
        柴田悠(+TA岩田貴帆)
        京都大学大学院人間・環境学研究科・国際高等教育院共催「教養教育実践研究会」第2回例会, 2020年09月25日, 招待有り
      • 「少子化対策の費用対効果と今後の保育政策について」
        柴田 悠
        経団連(一般社団法人日本経済団体連合会)「人口問題委員会企画部会」, 2020年09月01日, 招待有り
      • 「少子化対策の費用対効果」
        柴田 悠
        内閣府特命担当大臣(経済財政政策)主宰・有識者懇談会「選択する未来2.0」第2回会議, 2020年03月27日, 招待有り
      • 「「価値観の多様性」と「脆弱性の社会的機能」を直視する社会へ」
        柴田 悠
        第2回シノドス国際社会動向研究所研究会, 2019年04月20日, 招待有り
      • 「早期支援と子どもの社会的発達」
        柴田 悠
        認定NPO法人あったかサポート主催「『あったか未来』へ向けたシンポジウム」, 2019年01月26日, 招待有り
      • 「少子化対策と社会保障について」
        柴田 悠
        立憲民主党 政調会長勉強会, 2018年11月21日, 招待有り
      • 「少子化時代における子育て支援の意義」
        柴田 悠
        日立財団・社会をみつめるシンポジウム「少子化時代を生き抜くために――子どもが幸せになる子育て孫育て」, 2018年10月13日, 招待有り
      • 「育児の長期効果」
        柴田 悠
        日本心理学会第82回大会公募シンポジウム05「生涯学の挑戦:超高齢社会の中で幸せに生きるために」(仙台国際センター), 2018年09月25日
      • 「保育の効果を考える」
        柴田 悠
        日本赤ちゃん学会第18回学術集会大会リレー講演(東京大学), 2018年07月07日, 招待有り
      • 「AIはどのような時代をもたらすのか?――価値理論と近代化論から考える」
        柴田 悠
        関西学院大学先端社会研究所2018年度第1回先端研セミナー, 2018年06月13日, 招待有り
      • 「少子化対策の費用対効果」
        柴田 悠
        自由民主党 清和政策研究会 政策委員会, 2018年06月07日, 招待有り
      • 「子育てと仕事の両立のために――最終研究からのヒント」(基調講演)
        柴田 悠
        医療法人財団足立病院主催「第1回京都こども子育て支援会議」, 2018年05月26日, 招待有り
      • 「少子化要因のエビデンス」
        柴田 悠
        自由民主党 若者を基軸とした経済対策勉強会, 2018年02月22日, 招待有り
      • 「教育無償化が出生率と経済に与えるマクロ効果と財源案」
        柴田 悠
        日本維新の会 教育無償化プロジェクトチーム, 2017年04月19日, 招待有り
      • 「教育無償化が出生率と経済に与えるマクロ効果と財源案」
        柴田 悠
        公明党 教育費無償化財源検討プロジェクトチーム, 2017年03月28日, 招待有り
      • 「大学学費軽減は『出生率の上昇』と『労働生産性の上昇』をもたらす」 (参考人意見陳述)
        柴田 悠
        国会・衆議院 文部科学委員会, 2017年03月17日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――保育・教育無償化と財源案」 (参考人意見陳述)
        柴田 悠
        広島県議会 予算特別委員会, 2017年03月07日, 招待有り
      • 「教育無償化が出生率と経済に与えるマクロ効果と財源案」
        柴田 悠
        自由民主党 教育再生実行本部 恒久的な教育財源確保に関する特命チーム, 2017年02月22日, 招待有り
      • 「総合的女性支援が地方を救う」
        柴田 悠
        秋田市医師会 第39回医療を考えるつどい, 2017年02月18日, 招待有り
      • 「子どもの貧困と日本社会」
        柴田 悠
        芦屋市市民講座 「子どもの貧困を考える――見えにくい貧困社会の現実」, 2017年02月15日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        文部科学省 勉強会, 2016年12月14日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        厚生労働省 女性・イクメン活躍検討チーム, 2016年11月29日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        日本記者クラブ 「著者と語る」, 2016年11月28日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        京都創価学会 京都フォーラム, 2016年11月12日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        民進党 政策アップグレード検討会, 2016年11月09日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        関西公共政策研究会, 2016年11月05日, 招待有り
      • 「子どもの貧困を考える――子どもと子育てを支える社会をつくろう」
        柴田 悠
        市民の力で社会を変えよう!連続市民講座実行委員会 「市民の力で社会を変えよう! 第5期 連続市民講座」, 2016年10月29日, 招待有り
      • 「人口減少・ポスト標準家族を前提とした社会デザインとは」
        柴田 悠
        同志社大学大学院総合政策科学研究科2016年度秋学期 「コミュニティ・デザイン論特別研究」, 2016年10月17日, 招待有り
      • 「今の青年にとっての『幸福』について考える――社会保障や育児の視点から」
        柴田 悠
        創価学会ユースフォーラム, 2016年10月15日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        立命館大学経済学会セミナーシリーズ, 2016年10月11日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        全労済協会 格差・貧困の拡大の原因と是正施策に関する研究会, 2016年09月29日, 招待有り
      • 「子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析」
        柴田 悠
        生活経済政策研究所 第8回社会的投資戦略研究会, 2016年09月26日, 招待有り
      • 「保育教育無償化の政策効果・予算規模・財源策」
        柴田 悠
        ニッポン教育応援団 第1回シンポジウム 「未来を担う子ども・若者への投資を増やすために」, 2016年09月18日, 招待有り
      • 「総合的女性支援が地方を救う」
        柴田 悠
        新潟経済同友会 百年後委員会, 2016年09月16日, 招待有り
      • 「保育政策のマクロ効果――『子育て支援が日本を救う』著者解題」
        柴田 悠
        東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター 「第15回発達保育実践政策学セミナー」, 2016年07月20日, 招待有り
      • 「社会保障の政策効果――OECD28ヵ国1980~2009年のパネルデータ分析」
        柴田 悠
        京都大学アジア親密圏/公共圏教育研究センター 「2016年度第1回親密圏/公共圏セミナー」, 2016年06月29日, 招待有り
      • 「社会保障は私たちに幸福をもたらすか?」
        柴田 悠
        NPO法人あったかサポート2016年春季連続セミナー 「これからの社会保障制度のあり方を問う――子育て支援と年金・医療・介護保険制度を中心に」(ひと・まち交流館京都), 2016年03月26日, 招待有り
      • 「女性と社会保障」
        柴田 悠
        摂津市市民講座 「ウィズせっつカレッジ2015~お金から考える社会と私たちの生活」, 2015年08月18日, 招待有り
      • 「社会保障への攻撃はなぜ起こるのか」
        柴田 悠
        寝屋川市市民講座 「2014年度ふらっと市民セミナー」, 2015年03月01日, 招待有り
      • "Care Time Diamond and Its Applications to Seven Asian Societies"
        Mi-Young AN; Haruka SHIBATA
        XVIII ISA World Congress of Sociology, 2014年07月19日
      • 「社会保障のマクロ効果に関するパネルデータ分析――経済成長率・労働生産性・女性労働力率・自殺率・出生率への効果」
        柴田 悠
        日本社会学会第86回大会(慶應義塾大学), 2013年10月13日
      • 「データの種類に応じた分析方針」
        柴田 悠
        2013年度第8回ICPSR国内利用協議会・統計セミナー, 2013年08月05日, 招待有り
      • 「日本の社会保障制度を改善するために、研究者ができることは何か」
        柴田 悠
        同志社大学社会福祉教育・研究支援センター主催研究会, 2013年06月05日, 招待有り
      • 「社会保障のマクロ効果に関するパネルデータ分析――経済成長率・女性労働力率・自殺率・出生率への効果」
        柴田 悠
        関西社会学会第64回大会(大谷大学), 2013年05月18日
      • 「持続可能な社会保障制度をめざして」
        柴田 悠
        NPO法人あったかサポート2013年春季連続セミナー, 2013年04月06日, 招待有り
      • “Patterns of Support and Care between Parents and Grown-up Children”
        Haruka SHIBATA
        International Seminar on “Seeing Asian Family Changes from Quantitative and Comparative Perspective”, College of Population Studies, Chulalongkorn University (Bangkok, Thailand), 2013年03月20日
      • 「東アジアにおける親子間援助行動の国際比較――EASS2006年データを用いた記述的分析」
        柴田 悠
        2012年度第2回JGSSリサーチ・セミナー「アジアの高学歴化と家族の変容――EASS2006と2010年バンコク・ハノイ調査の分析」(大阪商業大学), 2013年02月23日, 招待有り
      • 「ケアダイアモンドの数量データ分析」
        柴田 悠
        京都大学GCOEオムニバス講義(京都大学), 2013年01月10日, 招待有り
      • "Patterns of Support and Care between Parents and Grown-up Children: Descriptive Analysis Using EASS-2006 Data"
        Haruka SHIBATA
        Social Innovation and Sustainability for the Future: GCOE International Conference (Kyoto University), 2012年11月08日
      • 「積極的労働市場政策は自殺率を下げるか――OECD27ヵ国1980~2007年のデータを用いたパネル分析」
        柴田 悠
        日本社会学会第85回大会(札幌学院大学), 2012年11月03日
      • 「いかなる時代・世代において日本人の生活目標は変化したのか? 「日本人の意識」調査のコーホート分析1973-2008 (3)」
        阪口祐介; 柴田 悠
        日本社会学会第85回大会(札幌学院大学), 2012年11月03日
      • 「多世代コミュニティの可能性と課題――多様な国内諸事例の紹介と比較」
        柴田 悠
        京都大学GCOEオムニバス講義(京都大学), 2012年10月18日, 招待有り
      • 「東アジアにおける親子間援助行動の国際比較――東アジア社会調査(EASS)の2006年データを用いた記述的分析」
        柴田 悠
        関西社会学会第63回大会(皇學館大学), 2012年05月26日
      • "Care and Support between Parents and Their Grown-up Children in 6 East Asian Societies: A Principal Component Analysis Using EASS-2006 Data”
        Haruka SHIBATA
        Asian Family Survey Meeting (Institute for Family and Gender Studies, Vietnam Academy of Social Sciences, Hanoi, Vietnam), 2012年02月20日
      • 「領域別社会支出が自殺率・出生率・経済成長に及ぼす影響」
        柴田 悠
        社会政策学会第123回大会(京都大学), 2011年10月08日
      • 「自殺率と出生率に対する各種政策の影響――OECD25ヵ国1980~2007年のパネルデータを用いた動学的分析」
        柴田 悠
        日本社会学会第84回大会(関西大学), 2011年09月17日
      • "What Kind of Social Policy Can Affect the Association between Marriage/Divorce and Suicide? A Dynamic Panel Analysis of Suicide Rates for 28 OECD Countries Including Japan and Korea, 1980 to 2007"
        Haruka SHIBATA
        International Sociological Association Research Committee 06 (Committee on Family Research) Workshop on “Reconstruction of Intimate and the Public Spheres in a Global Perspective” (Kyoto University), 2011年09月12日
      • 「自殺と社会政策──積極的労働市場政策・住宅補助・老齢年金の自殺予防効果」
        柴田 悠
        関西社会学会第62回大会(甲南女子大学), 2011年05月28日
      • "The Possibility of Social Policy for Preventing Suicide in Compressed Modernity"
        Haruka SHIBATA
        The 3rd Next-Generation Global Workshop (Kyoto University), 2010年12月11日
      • 「「再分配の社会学」の試み――公的支出率・出生率・自殺率の規定要因分析から」
        柴田 悠
        第4回社会政治研究会(名古屋大学), 2010年11月26日, 招待有り
      • "The Gap between Social Policy Modernization and Life Pattern Modernization in Compressed Modernity: The Statistical Verification of Chang Kyung-Sup's 'Compressed Modernity'"
        Haruka SHIBATA
        「日本と東アジアにおける多元的近代(テーマセッション(1))」日本社会学会第83回大会(名古屋大学), 2010年11月06日
      • 「社会支出と公教育支出の規定要因分析――伝統宗教経路と高度成長経路の検証」
        柴田 悠
        関西社会学会第61回大会(名古屋市立大学), 2010年05月30日
      • "The Gap between Social Policy Modernization and Lifestyle Modernization in Compressed Modernity: Cross-national Time-series Analyses of Social Spending and Total Fertility Rate on 30 Western and Asian Countries, 1990-2007"
        The 2nd Next-Generation Global Workshop (Kyoto University), 2009年11月22日
      • "Compressed Modernity and Social Policy: A Cross-national Time-series Analysis on Western and Asian Countries"
        International Symposium on East Asian Sociology (Kyoto University), 2009年07月24日
      • 「コンビニエンスストアと「圧縮された近代」――定量的国際比較と事例研究から」
        関西社会学会第60回大会(京都大学), 2009年05月23日
      • "Is There a Plan B? How Transitioning Students at Japanese Universities Perceive Risks in Working Life and How They Plan to Manage Them"
        TOIVONEN, Tuukka; Junya TSUTSUI; Haruka SHIBATA
        The SCARR Conference on Managing the Social Impacts of Change from a Risk Perspective (Beijing Normal University), 2009年04月17日
      • "Economic Growth and Solidarity: The Transformation of Intimacy and Publicness"
        International Workshop on Standard Questionnaire for Social Quality (Seoul National University), 2009年03月18日
      • "What is Occurring in the Practice of Solidarity? The Parallel Transformation of the Public and Intimate Spheres"
        The 1st Next-Generation Global Workshop (Kyoto University), 2009年01月11日
      • "Welfare Alterity on Religious Alterity: Religious Factors of Income-Redistribution Rate"
        International Symposium on Identity and Alterity in Multiculturalism and Social Justice: "Conflicts", "Identity", "Alterity", "Solutions?" (Ritsumeikan University), 2008年02月17日
      • 「福祉社会/競争社会の安定要因――1980年代以降の先進諸国における」
        日本社会学会第80回大会(関東学院大学), 2007年11月17日
      • 「自己決定主義の内在的限界とその克服」
        日本倫理学会第58回大会(新潟大学), 2007年10月13日
      • 「プラグマティズムの成立過程――パナイティオスからデューイにいたる思想史の試み」
        日本哲学会第65回大会(東北大学), 2006年05月21日
      • "The Spread of Pragmatism in Japanese Society: A Case Study of the Ethical Aspect of 'Globalization'"
        The 7th Asia-Pacific Sociological Association Conference, Human Securities in the Asia Pacific Region (Mahidol University, Thailand), 2005年12月17日
      • 「倫理的自然主義の非プラグマティックな可能性」
        日本倫理学会第56回大会(岡山大学), 2005年10月08日

      書籍等出版物

      • 筑摩書房編集部編 『コロナ後の世界――いま、この地点から考える』
        柴田 悠, 分担執筆, 「〈不可知性〉の社会――〈不可知性〉に統治される未来をどう生きるか」
        筑摩書房, 2020年09月01日, 査読無し
      • 宮本太郎編著 『転げ落ちない社会――困窮と孤立をふせぐ制度戦略』
        柴田 悠, 分担執筆, 「子どもの貧困と子育て支援」
        勁草書房, 2017年10月, 査読無し
      • 工藤保則・大山小夜・笠井賢紀編 『基礎ゼミ 社会学』
        柴田 悠, 分担執筆, 「家族ってどんな社会?」
        世界思想社, 2017年02月, 査読無し
      • 『子育て支援と経済成長』 (朝日新書)
        柴田 悠, 単著
        朝日新聞出版, 2017年02月, 査読無し
      • 秋津元輝・渡邊拓也編 『せめぎ合う親密と公共――中間圏というアリーナ』
        柴田 悠, 分担執筆, 「新しい多世代コミュニティ――政策対象としての可能性と課題」
        京都大学学術出版会, 2017年01月, 査読無し
      • 太郎丸博編 『後期近代と価値意識の変容――日本人の意識 1973-2008』
        阪口祐介; 柴田 悠, 分担執筆, 「いかなる時代・世代において日本人の生活目標は変化したのか?」
        東京大学出版会, 2016年09月, 査読無し
      • 『子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析』
        柴田 悠, 単著
        勁草書房, 2016年06月, 査読無し
      • 筒井淳也/グワンヨン・シン/柴田悠編著 『ポスト工業社会における東アジアの課題――労働・ジェンダー・移民』
        柴田 悠, 共編者(共編著者), 「日本と韓国の高い自殺率はどうすれば下げられるか?――女性労働力率への着目」
        ミネルヴァ書房, 2016年03月, 査読無し
      • Hiroshi Tarohmaru ed., Labor Markets, Gender and Social Stratification in East Asia: A Global Perspective
        Haruka SHIBATA, 分担執筆, “Can Active Labor Market Policies Enhance the Suicide-Preventive Effect of Intimacy? A Dynamic Panel Analysis of 27 OECD Countries Including Japan and Korea, 1980 to 2007”
        Leiden, Netherlands: Brill Academic Publishers, 2015年12月14日, 査読無し
      • 落合恵美子・橘木俊詔編著 『変革の鍵としてのジェンダー――歴史・政策・運動』
        柴田 悠, 分担執筆, 「最優先課題としての「子育て支援」――政策効果の統計分析」
        ミネルヴァ書房, 2015年08月, 査読無し
      • 太郎丸博編 『東アジアの労働市場と社会階層』
        柴田 悠, 分担執筆, 「積極的労働市場政策は親密性の自殺予防効果を高めるか――1980年から2007年における日韓を含むOECD27ヵ国の動学的パネル分析」
        京都大学学術出版会, 2014年05月, 査読無し
      • 鎮目真人・近藤正基編 『比較福祉国家――理論・計量・各国事例』
        柴田 悠, 分担執筆, 「イベントヒストリー分析――変容に関する因果分析」
        ミネルヴァ書房, 2013年12月, 査読無し
      • 落合恵美子編 『親密圏と公共圏の再編成――アジア近代からの問い』
        柴田 悠, 単訳, 「個人主義なき個人化――「圧縮された近代」と東アジアの曖昧な家族危機」, チャン・キョンスプ(張慶燮)
        京都大学学術出版会, 2013年03月, 査読無し
      • 見田宗介編集顧問、大澤真幸・吉見俊哉・鷲田清一編 『現代社会学事典』
        柴田 悠, 分担執筆, 下記36項目
        弘文堂, 2012年12月, 査読無し
      • 宗教社会学の会編 『聖地再訪 生駒の神々――変わりゆく大都市近郊の民俗宗教』
        柴田 悠, 分担執筆, 「スピリチュアルな胎動(渡邊太との共著)」「石切周辺」
        創元社, 2012年02月, 査読無し
      • 大澤真幸編 『3・11後の思想家25』
        柴田 悠, 分担執筆, 「ウルリッヒ・ベック――リスク社会と福島原発事故後の希望」
        左右社, 2012年01月, 査読無し
      • 大庭健・井上達夫・加藤尚武・川本隆史・神崎繁・塩野谷祐一・成田和信編 『現代倫理学事典』
        柴田 悠, 分担執筆, 「集権/分権」(1200字)
        弘文堂, 2006年12月, 査読無し

      受賞

      • 2017年06月31日
        社会政策学会, 第23回社会政策学会学会賞(奨励賞)
      • 2012年05月31日
        関西社会学会, 第63回関西社会学会大会奨励賞
      • 2010年06月30日
        関西社会学会  , 第61回関西社会学会大会奨励賞
      • 2013年10月15日
        京都市, 未来の京都まちづくり推進表彰(「改革」分野)

      外部資金:科学研究費補助金

      • ウェルビーイングの規定要因に関する実証的研究
        学術変革領域研究(A)
        学術変革領域研究区分(Ⅰ)
        京都大学
        柴田 悠
        自 2020年11月19日, 至 2025年03月31日, 交付
        ウェルビーイング;主観的幸福感;ソーシャルサポート;公的サービス;社会調査
      • 現代アジア家族の共通性と多様性に関する調査研究とデータベース作成
        基盤研究(B)
        京都大学
        落合 恵美子
        自 2016年04月01日, 至 2020年03月31日, 完了
        家族;アジア;数量調査;国際比較;イスラム;家父長制;ジェンダー;東南アジア;トルコ;ベトナム;イスラム圏;世代間関係;ジェンダー意識;データベース;親族;人口;意識;中東
      • 私的/公的サポートがwell-beingに与える影響に関する実証的研究
        若手研究(B)
        京都大学;立命館大学
        柴田 悠
        自 2015年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        主観的幸福感;保育;社会経済地位;傾向スコア;因果推論;well-being;私的サポート;公的サポート;パネル調査;郵送調査;パネルデータ分析
      • 価値意識と階層構造の変容にかんする比較社会学的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        太郎丸 博
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        社会変動;近代化;価値観;脱近代;国際比較;後期近代;態度;価値;社会意識;性役割意識;脱近代化;労働価値;グローバル化
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        Last Updated :2022/05/14

        教育

        担当科目

        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          人間・社会行動論1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          人間社会論特別セミナー
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          人間科学入門
          前期, 総合人間学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          人間行動論
          前期, 総合人間学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          人間行動論演習A
          前期, 総合人間学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          人間行動論演習B
          後期, 総合人間学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          共生人間学特別研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          共生人間学特別研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          共生人間学研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          共生人間学研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          基礎演習:社会学I
          前期, 総合人間学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学基礎ゼミナールI
          後期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会行動論演習3
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会行動論特別演習1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会行動論特別演習2
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          人間社会論特別セミナー
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          共生人間学特別研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          共生人間学特別研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          共生人間学研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          共生人間学研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会行動論特別演習1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会行動論特別演習2
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          人間・社会行動論1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          人間社会論特別セミナー
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          人間科学入門
          前期, 総合人間学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          人間行動論
          前期, 総合人間学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          人間行動論演習A
          前期, 総合人間学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          人間行動論演習B
          後期, 総合人間学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          共生人間学特別研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          共生人間学特別研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          共生人間学研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          共生人間学研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          基礎演習:社会学I
          前期, 総合人間学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学基礎ゼミナールI
          後期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会行動論演習3
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会行動論特別演習1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会行動論特別演習2
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          人間・社会行動論1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          人間社会論特別セミナー
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          人間科学入門
          前期, 総合人間学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          人間行動論
          前期, 総合人間学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          人間行動論演習A
          前期, 総合人間学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          人間行動論演習B
          後期, 総合人間学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          共生人間学特別研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          共生人間学特別研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          共生人間学研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          共生人間学研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          基礎演習:社会学I
          前期, 総合人間学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学基礎ゼミナールI
          後期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会行動論演習3
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会行動論特別演習1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会行動論特別演習2
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          ILASセミナー:社会学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          人間・社会行動論1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          人間社会論特別セミナー(博士科目)
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          人間科学入門
          前期, 総合人間学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          人間行動論
          前期, 総合人間学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          人間行動論演習A
          前期, 総合人間学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          人間行動論演習B
          後期, 総合人間学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          共生人間学特別研究II(博士科目)
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          共生人間学特別研究I(博士科目)
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          共生人間学研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          共生人間学研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          基礎演習:社会学I
          前期, 総合人間学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学基礎ゼミナールI
          後期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会行動論演習3
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会行動論特別演習1(博士科目)
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会行動論特別演習2(博士科目)
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          ILASセミナー:社会学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          人間・社会行動論1
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          人間社会論特別セミナー(博士科目)
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          人間科学系入門A
          前期, 総合人間学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          人間行動論
          前期, 総合人間学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          人間行動論演習A
          前期, 総合人間学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          人間行動論演習B
          後期, 総合人間学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          共生人間学特別研究II(博士科目)
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          共生人間学特別研究I(博士科目)
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          共生人間学研究I
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          共生人間学研究II
          通年, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          基礎演習:社会学I
          前期, 総合人間学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学基礎ゼミナールI
          後期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会行動論演習3
          後期, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会行動論特別演習1(博士科目)
          前期, 人間・環境学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会行動論特別演習2(博士科目)
          後期, 人間・環境学研究科
        list
          Last Updated :2022/05/14

          大学運営

          部局運営(役職等)

          • 自 2018年04月01日, 至 2019年03月31日
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
          • 自 2018年04月01日, 至 2019年03月31日
            大学院教務委員会委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            大学院教務委員会委員
          • 自 2020年04月01日, 至 2021年03月31日
            社会行動論分野講座分野責任者
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            学生生活委員会委員
          list
            Last Updated :2022/05/14

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2018年12月, 至 2021年11月
              研究活動委員, 日本社会学会
            • 自 2018年09月, 至 2020年08月
              学会賞選考委員, 社会政策学会
            • 自 2018年08月, 至 2019年07月
              「子育て支援医療助成制度あり方検討会議」委員, 京都府
            • 自 2018年05月, 至 2018年09月
              「社会保障財政研究会」アドバイザー, 大阪府
            • 自 2017年04月, 至 2018年03月
              生涯学習調査官, 文部科学省
            • 自 2017年04月, 至 2018年03月
              「高校生等への修学支援に関する協力者会議」委員, 文部科学省
            • 自 2017年03月, 至 2017年05月
              「少子化対策・子育て支援等に係る先駆的施策検討会」委員, 京都府
            • 自 2014年07月, 至 2016年03月
              「京都少子化対策総合戦略会議」委員, 京都府
            • 自 2014年08月, 至 2015年03月
              「少子化要因実態調査検討会」委員, 京都府
            • 自 2012年07月, 至 2013年03月
              平成24年度 事務事業評価サポーターチームリーダー, 京都市

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