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太郎丸 博

タロウマル ヒロシ

文学研究科 行動文化学専攻行動文化学講座 教授

太郎丸 博
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    Last Updated :2024/02/21

    基本情報

    学部兼担

    • 文学部

    全学メールアドレス

    • 全学メールアドレス

      taroumaru.hiroshi.7ukyoto-u.ac.jp

    所属学協会

    • American Sociological Association
    • International Sociological Association
    • Kansai Sociological Association
    • Japanese Association for Mathematical Sociology
    • Japan Society for Sociology

    学位

    • 修士(人間科学)(大阪大学)
    • 博士(文学)(京都大学)

    出身大学院・研究科等

    • 大阪大学, 大学院人間科学研究科社会学専攻博士前期課程, 修了
    • 大阪大学, 大学院人間科学研究科社会学専攻博士後期課程, 退学

    出身学校・専攻等

    • 大阪大学, 人間科学部人間科学科, 卒業

    経歴

    • 自 2017年04月, 至 現在
      京都大学, 文学系, 教授
    • 自 2009年04月, 至 2017年03月
      京都大学, 文学研究科, 准教授
    • 自 2003年04月, 至 2009年03月
      大阪大学人間科学研究科, 助教授/准教授
    • 自 1997年04月, 至 2003年03月
      光華女子大学, 講師 (97-01), 助教授 (01-03)
    • 自 1995年04月, 至 1997年04月
      大阪大学人間科学部, 助手
    • 自 1993年04月, 至 1995年04月
      大阪大学, 人間科学部, 日本学術振興会特別研究員 (DC1)

    プロフィール

    • プロフィール

      社会学者

    使用言語

    • 日本語
    • 英語

    ID,URL

    関連Webサイト

    researchmap URL

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      Last Updated :2024/02/21

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        数理社会学、社会階層論、社会学方法論
      • 研究概要

        数学や統計を主な方法として用い、社会階層、特に若年の非正規雇用を中心に研究している。

      研究キーワード

      • social stratification
      • sociological theory
      • mathematical sociology
      • 仕事の複雑性
      • 社会移動
      • ブ-ル代数
      • 自由回答
      • 非正規雇用
      • コ-ディング
      • 物語
      • 社会学的想像力
      • 社会変動
      • 質的デ-タ
      • 不幸
      • 質的分析法
      • フリーター
      • 研究伝統
      • ジェンダー
      • 身上相談
      • AUTOCODE
      • 若年無業
      • ライフコース
      • 社会階層
      • 相対的リスク回避
      • コンピュ-タ・コ-ディング
      • 生活世界
      • ロジスティック回帰分析
      • 国際比較

      研究分野

      • 人文・社会, 社会学, Social Stratification, mathematical sociology, sociology of sociology, sociological methodology
      • 人文・社会, 社会学

      論文

      • 社会学の方法のトレンド 1952-2018
        太郎丸 博
        新社会学研究, 2021年07月, 招待有り, 筆頭著者, 最終著者, 責任著者
      • メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定
        太郎丸博
        京都社会学年報, 2020年12月, 査読有り, 筆頭著者, 最終著者, 責任著者
      • 科研費と大学院志願者数から見る人文・社会科学の「危機」
        太郎丸 博
        社会学年誌, 2018年03月, 招待有り
      • 保守主義者は反学問的なのか::政治と科学に関する意識調査より
        太郎丸 博
        理論と方法, 2018年
      • 職業威信秩序の自明性と中心/周辺1975-2016
        太郎丸 博
        京都社会学年報, 2017年12月, 査読有り
      • 非正規雇用の増加原因に関する諸仮説の検討
        太郎丸 博
        京都大学, 2017年07月, 査読有り
      • コーホート分析における代数的要因分解法の多時点間比較への拡張
        太郎丸 博
        京都社会学年報, 2016年12月, 査読有り
      • 宇宙開発世論の分析 : イメージ, 死亡事故後の対応, 有人か無人か
        太郎丸 博
        京都社会学年報, 2015年12月, 査読有り
      • 社会学の方法と引用文化の日英米比較
        太郎丸 博
        理論と方法, 2015年11月, 査読有り
      • 特集「社会学は政策形成にいかに貢献しうるか」によせて
        太郎丸 博; 大谷 信介
        社会学評論, 2015年
      • Global Cities and Social Polarization in Japan: Industries, Occupations and Inequality in Comarison with Other Regions
        ミロシュ・デブナール; 安井大輔; 太郎丸博
        京都社会学年報, 2014年12月, 査読有り
      • 統計・実証主義・社会学的想像力
        太郎丸博
        現代思想, 2014年06月, 招待有り
      • 「先生」の職業威信
        太郎丸博
        日本労働研究雑誌, 2014年04月, 招待有り
      • 性役割意識のコーホート分析――若者は保守化しているか――
        永瀬圭; 太郎丸博
        ソシオロジ, 2014年03月, 査読有り
      • 日本の社会学はどんな文献を参照しているのか: 引用作法の下位分野間比較1990-2009
        太郎丸博
        京都大学文学部研究紀要, 2014年03月, 査読有り
      • グローバル・シティと賃金の不平等: 産業・職業・地域
        安井大輔; ミロシュ・デブナール; 太郎丸 博
        社会学評論, 2013年10月, 査読有り
      • 世代間移動レジームにおける非正規雇用の位置
        平尾一朗; 太郎丸博
        理論と方法, 2011年09月, 査読有り
      • 数理社会学・リベラル・公共社会学 : プロ社会学者は社会のために何が言えるのか?(<特集II>演繹的社会学の「復権」)
        太郎丸 博
        フォーラム現代社会学, 2010年05月29日
      • 仕事の複雑性スコアの構成--職務内容を反映した職業指標の提案
        長松奈美江; 阪口祐介; 太郎丸博
        理論と方法, 2009年, 査読有り
      • 特集 若年非正規雇用・無業の計量社会学
        太郎丸博
        理論と方法, 2007年
      • 若者の求職期間と意識の関係 ― 「やりたいこと」は内定率に影響するか―」(共著)
        太郎丸博; 吉田崇
        理 論と方法, 2007年, 査読有り, 招待有り
      • 若年非正規雇用・無業とジェンダー――性別分業意識が女性をフリーターにするのか?――
        太郎丸 博
        『ソシオロジ』52(1): pp.37-51., 2007年, 査読有り
      • 大学進学率の階級間格差に関する合理的選択理論の検討--相対的リスク回避仮説の1995年SSM調査データによる分析
        太郎丸博
        大阪大学大学院人間科学研究科紀要, 2007年
      • 若者の求職期間と意識の関係 : ―「やりたいこと」は内定率に影響するか―
        太郎丸博; 吉田崇
        理論と方法, 2007年
      • Laudanの研究伝統論による社会学理論発展法の考察 (<特集> 理論形成はいかにして可能か)
        太郎丸 博
        社会学評論, 2006年06月30日, 査読有り
      • 特集 非定型データ分析の可能性
        太郎丸博
        理論と方法, 2004年
      • 社会階層とインターネット利用--デジタル・デバイド論批判
        太郎丸博
        ソシオロジ, 2004年, 査読有り
      • 社会階層とミクロ・マクロ・リンク――John H. Goldthorpe の社会移動論と合理的選択理論
        太郎丸博
        『社会学評論』52(4): 504-521, 2002年, 査読有り, 招待有り
      • 社会学における合理的選択理論の伝統とその可能性(<特集?>社会学と数理的視座)
        太郎丸博
        理論と方法, 2000年, 査読有り, 招待有り
      • 多値変数を含むブール代数分析
        太郎丸 博; 田中 重人
        大阪大学人間科学部紀要, 1997年03月
      • 二重の閉鎖化としての権利--協力ゲ-ムによるヴェ-バ-権利論のフォ-マライゼ-ション
        太郎丸博
        ソシオロジ, 1996年05月
      • ブール代数を用いた権利能力の規定要因の分析
        太郎丸博
        年報人間科学, 1996年
      • 人生の転機としての転職
        太郎丸博
        直井優・佐藤裕(編)『新しい価値観と地域社会──調査法と質問形式の探索的研究──』18-40., 1995年, 査読有り
      • 『権利能力論』の再構成 : ブール代数を用いたフォーマライゼーション
        太郎丸博
        理論と方法, 1995年
      • 転職による転機と当事者の解釈過程 : ライフコース論の方法論的検討
        太郎丸博
        年報人間科学, 1995年
      • ゲ-ム理論による秩序問題の考察--個人主義的アプロ-チの3類型
        太郎丸博
        ソシオロジ, 1994年05月

      MISC

      • どんな要因がハラスメントを不快にするのか 2022
        太郎丸 博
        http://hdl.handle.net/2433/281577, 2023年03月
      • 美的労働に関する調査報告書
        太郎丸 博
        http://hdl.handle.net/2433/275440, 2022年06月
      • どんな要因がハラスメントを不快にするのか
        太郎丸博
        2021年度社会調査実習報告書, 2022年03月, 筆頭著者
      • パネルディスカッション パネリストからのコメント (特集 若者問題への接近--誰が自立の困難に直面しているのか) -- (JILPT・日本学術会議共同フォーラム)
        直井 道子; 太郎丸 博; 岩田 正美
        Business labor trend, 2009年10月
      • <書評>数土直紀著『自由の社会理論』
        太郎丸 博
        理論と方法, 2001年
      • Game-Theoretic Analyses of the Hobbesian Problem of Order--Classification of Individualistic Approach
        TAROHMARU Hiroshi
        ソシオロジ, 1994年
      • 合理的選択理論と物語比較法
        太郎 丸博
        日本行動計量学会大会発表論文抄録集, 1998年09月01日
      • S9-3 身の上相談の計量分析 : 近代日本社会における「不幸」の諸類型試論
        太郎丸 博; 古川 岳志; 内海 博文
        日本行動計量学会大会発表論文抄録集, 1997年08月25日
      • 大学生は大学にどんな能力の育成を求めるのか? 2020年度社会調査実習報告書
        太郎丸博編
        2021年03月, 筆頭著者, 最終著者, 責任著者
      • 安楽椅子社会学者がパンデミック下に期待する社会調査
        太郎丸 博
        理論と方法, 2020年12月, 招待有り, 筆頭著者, 最終著者, 責任著者
      • 政治と科学に関する意識調査2019報告書』京都大学文学部社会学研究室.
        太郎丸博編
        2020年03月, 筆頭著者, 責任著者
      • どんな要因が文化活動を「上品」にするのか? 文化威信スコアの規定要因、2019年度社会調査実習報告書.
        太郎丸博編
        2020年03月, 筆頭著者, 最終著者, 責任著者
      • 京大生の文化資本, 2018年度社会調査実習報告書
        太郎丸博編
        2019年03月, 筆頭著者, 最終著者, 責任著者
      • 政治と科学に関する意識調査コードブック
        山本耕平; 池田裕; 荻原宏章; 藤田智博; 太郎丸博
        2018年03月, 最終著者
      • 京大生の科学観と保守性 2017, 2017年度社会調査実習報告書
        太郎丸博編
        2018年03月, 筆頭著者, 責任著者
      • 書評 石田淳著『集合論による社会的カテゴリー論の展開 : プール代数と質的比較分析の応用』
        太郎丸 博
        フォーラム現代社会学 = Kansai sociological review : official journal of the Kansai Sociological Association, 2018年
      • 世論調査パラダイムの終焉とデータの質重視アプローチの隆盛? : 気になる計量社会学の新展開 (特集 社会学の未来) -- (社会を計測する)
        太郎丸 博
        現代思想, 2017年03月
      • 書評 石田淳著『相対的剝奪の社会学 : 不平等と意識のパラドックス』
        太郎丸 博
        ソシオロジ, 2016年02月
      • 数理社会学を社会調査の授業に埋め込む?
        太郎丸 博
        理論と方法, 2014年
      • 書評 石黒格・李永俊・杉浦裕晃・山口恵子著 『「東京」に出る若者たち──仕事・社会関係・地域間格差』
        太郎丸 博
        日本労働研究雑誌, 2013年06月, 招待有り
      • Social Class in Contemporary Japan: Structure, Sorting and Strategies
        太郎丸博
        International Journal of Japanese Sociology, 2012年07月, 招待有り
      • 書評 『叢書・現代社会学(3)社会学とは何か--意味世界への探求』盛山和夫著
        太郎丸博
        理論と方法, 2011年11月, 招待有り
      • 書評 玄田有史著『人間に格はない--石川経夫と2000年代の労働市場』
        太郎丸 博
        日本労働研究雑誌, 2010年10月
      • パネルディスカッション (特集 今、キャリア形成に問われていること--若者から50代までの経路の中で) -- (労働政策フォーラム 若者問題への接近--自立への経路の今日的あり方をさぐる)
        太郎丸 博; 小杉 礼子; 藤田 晃之
        Business labor trend, 2010年10月
      • 若者の雇用をめぐる問題
        太郎丸 博
        かけはし, 2010年05月
      • 投稿論文の査読をめぐる不満とコンセンサスの不在
        太郎丸 博
        ソシオロジ, 2010年
      • 問題提起 自立困難な若者の研究動向 (特集 若者問題への接近--誰が自立の困難に直面しているのか) -- (JILPT・日本学術会議共同フォーラム)
        太郎丸 博
        Business labor trend, 2009年10月
      • <レターズ>編集後記-論文を投稿すること、審査すること-
        太郎丸博
        理論と方法, 2007年04月30日
      • 編集後記: 論文を投稿すること、査読すること
        太郎丸 博
        理論と方法, 2007年
      • 社会階層と非正規雇用
        太郎丸
        大阪大学人間科学研究科, 2007年人間科学方法実習 I 報告書., 2007年
      • A Social Theory of International Law. By Kazuko Hirose Kawaguchi
        太郎丸博
        International journal of Japanese sociology : IJJS, 2005年10月
      • フリーター調査報告書
        太郎丸博
        大阪大学人間科学研究科, 2005年
      • [要修正]社会階層としてのフリーター
        太郎丸 博
        近藤博之編『ライフヒストリーの計量社会学』平成14年度~平成16年度科学研究費補助金[基盤研究(B)(1)]研究成果報告書, pp.85-94., 2005年
      • [要修正]情報化社会に関する全国調査中間報告書
        直井優; 太郎丸 博
        大阪大学大学院人間科学研究科, 2004年
      • 書評 太田勝造著『社会科学の理論とモデル7:法律』
        太郎丸博
        法社会学, 2002年
      • 〈書評〉高坂健次『社会学におけるフォーマル・セオリー--階層イメージに関するFKモデル』〔含 書評に応えて〕
        太郎丸博; 金明秀; 高坂健次
        ソシオロジ, 2001年
      • 社会学と数理的視座
        織田 輝哉; 斎藤 友里子; 太郎丸 博
        理論と方法, 2000年
      • 自由回答の回答率と回答の長さ
        太郎丸博
        川端亮編『非定型データのコーディング・システムとその利用』平成8-10年度科学研究費補助金(基盤研究(A)(1))研究成果報告書, pp.61-69., 1999年
      • 書評: 数土直紀著『自由の社会理論』
        太郎丸 博
        理論と方法, 1996年, 招待有り
      • <書評>ウイリアム・パウンドストーン著,松浦俊輔[他]訳『囚人のジレンマーフォン・ノイマンとゲームの理論』
        太郎丸博
        理論と方法, 1996年
      • 書評: Robert Sugden, The economics of rights, co-operation and welfare
        太郎丸博
        年報人間科学, 1992年

      講演・口頭発表等

      • セクシュアル・ハラスメントにおける不快感の抑制要因
        太郎丸博; 張亮
        第74回数理社会学会大会, 2023年03月07日
      • 外見・容姿から見た階層文化
        太郎丸 博
        第95回日本社会学会大会, 2022年11月12日
      • どのような場合に有意標本からの一般化は説得力を持つか
        太郎丸 博
        第73回関西社会学会大会(オンライン、5/29)., 2022年05月29日
      • セクシュアル・ハラスメントにおける不快感の促進要因
        太郎丸博; 横澤翠子; 沼田詩暖
        第72 回数理社会学会大会(オンライン/東京大学)., 2022年03月13日
      • 大学教員や文系知識人は「革新」的か? 科学の政治化と職業による保革自己認知の違い
        太郎丸 博
        第94回日本社会学会大会(オンライン/東京都立大学, 11/13)., 2021年11月13日
      • 痩身度と近代化・社会階層:日韓台中4カ国比較
        太郎丸博
        第70回数理社会学会大会, 2021年03月09日
      • 日本における肥満と社会的地位の関係
        太郎丸博
        第93回日本社会学会大会, 2020年10月31日
      • 日本型雇用システムの変容と若者のキャリア・結婚
        太郎丸博
        日本学術会議東北地区会議主催 公開学術講演会 年時代の雇用問題;オンライン開催, 2020年09月26日, 招待有り
      • 学者・研究者への信頼のトレンド 1999-2012:科学観・高等教育観の計量社会学
        太郎丸博
        92回日本社会学会大会, 2019年10月05日
      • The Trends of Research Methods in Japanese Sociology, 1952-2018
        太郎丸博
        the 11 th CDCS Seminar: Text Mining for Analyzing Research Communities: Sociological Topics and Socio-Technical Imaginaries;人文学オープンデータ共同利用センター, 2019年09月25日, 招待有り
      • 3 ~ 4 か月間での職業移動――周辺的労働に関する短期パネル 調査より
        太郎丸 博
        第91回日本社会学会大会, 2018年09月16日
      • 痩身度と社会階層(於会津大学 8/30).
        太郎丸 博
        第66回数理社会学会大会, 2018年08月30日
      • 東アジアにおける不安定雇用と社会階層
        太郎丸 博
        国際社会学会大会, 2018年07月18日
      • 何が階級的ヒエラルキーの自明性を支えるのか? 職業威信評定の間主観的な一致度と中心/周辺」(於 東京大学, 11/5).
        太郎丸 博
        第90回日本社会学会大会, 2017年11月05日
      • 学教員や文系知識人は「革新」的か? 科学の政治化と職業による保革自己認知の違い
        龔 嘉欣; 高 明柔; 太郎丸 博
        第64回数理社会学会大会, 2017年09月18日
      • 会長講演:アカデミズムの『危機』と数理社会学の可能性」(於 札幌学院大学第一キャンパス)
        太郎丸 博
        第 64 回数理社会学会大会, 2017年09月16日, 招待有り
      • 科学の政治化と社会学の「危機」
        太郎丸 博
        第69回早稲田社会学会大会(於 早稲田大学戸山キャンパス, 2017年07月08日, 招待有り
      • 日本社会学における評価:私の印象(於大阪大学豊中キャンパス
        太郎丸 博
        STS Network Japan 春のシンポジウム「人文・社会科学研究をどのように評価するか」, 2016年03月27日, 招待有り
      • お答え? シンポジウム 「日本の数理・計量社会学のこれまでとこれから」 於上智大学
        太郎丸 博
        第61回 数理社会学会大会, 2016年03月17日, 招待有り
      • 「戦後日本における自営業と非正規雇用の代替性の検討:産業/職業別の周縁的労働のトレンド分析
        太郎丸博
        第87回日本社会学会大会(於 神戸大学, 11/22), 2014年11月
      • 高齢化と若者の雇用・就業意識
        太郎丸博
        高齢社会の若者論 ―― 労働・福祉・コミュニティを考える ―― (社会学系コンソーシアム・日本学術会議社会学委員会など主催のシンポ、於日本学術会議講堂, 2014年01月26日
      • 社会学の方法・引用文化の日米英比較
        山本耕平; 太郎丸博
        第86回日本社会学会大会(於 慶応大学, 10/12), 2013年10月
      • Tarohmaru, H. and K. Nagase, 2013 “Cohort Analysis of Gender Egalitarianism in Japan 1973-2008
        太郎丸博
        TSCS 2013 Conference at Academia Sinica, Taipei., 2013年09月13日, 招待有り
      • 太郎丸 博, 2013, 「数理社会学を社会調査の授業に埋め込む?
        太郎丸博
        開催校企画シンポジウム「数理社会学教育の課題と展望」(第56 回 数理社会学会大会, 於関西学院大学), 2013年08月17日, 招待有り
      • 性役割意識はなぜどのように変化したのか? 「日本人の意識」調査のコーホート分析 1973-2008 (1)
        太郎丸 博; 永瀬圭
        第85回日本社会学会大会(於 札幌学院大学, 11/3), 2012年11月
      • Social Transformation, Uncertainty and Youth in East Asia
        太郎丸博
        The Asian Studies Day Lectures, at University of Jyväskylä, Finland, 2012年08月17日, 招待有り
      • 日本の社会学はどんな文献を参照しているのか――ルーマン研究、在日研究、女性労働研究の比較分析 1990-2009――
        太郎丸博
        第63回関西社会学会大会(於皇學館大学 5/26)., 2012年05月
      • Tokyo as Global City: Wage inequality, industry and occupation in national perspective
        デブナール・ミロシュ; 安井大輔; 太郎丸博
        第53回数理社会学会大会(於鹿児島大学 3/14), 2012年03月
      • グローバル・シティと地域の階級構造―賃金の不平等から見る日本の地域
        安井大輔; デブナール・ミロシュ; 太郎丸博
        第84回日本社会学会大会(於関西大学, 9/18), 2011年09月
      • Regional Variety of Occupational Sex Segregation in Japan
        ODA Akiko; YAMATO Reiko; TAROHMARU Hiroshi
        ISA RC28 Spring Meeting at University of Iowa, 2011年08月
      • 日本社会学の専門分化と下位分野間ネットワーク
        太郎丸博
        関西社会学会第62回大会(於甲南女子大学5/29), 2011年05月
      • 性別職域分離の地域間比較
        織田暁子; 大和礼子; 太郎丸博
        第51回数理社会学会大会(於沖縄国際大学 3/8), 2011年03月
      • 日本社会学の専門分化と下位分野間の距離
        太郎丸博
        第50回数理社会学会大会(於獨協大学9/10), 2010年09月
      • Domestic Migration Effects on Mobility between Insiders and Outsiders: Cross-National Comparison of Standard-Employment Attainment between Japan and Korea
        Hiroshi Tarohmaru
        ISA, RC28 Spring Meeting in Florence, 2008年05月
      • Inequality of Opportunity for Regular Employments in the Process of Japanese Youth-Labor-Market Transformation
        Hiroshi Tarohmaru
        ISA RC28 Spring Meeting in Brno, 2007年05月
      • Social Status and Internet Use
        Hiroshi Tarohmaru
        World Congress of Sociology in Beijing, 2004年
      • Trend of Sociological Methods in Japan, 1959-2001
        Hiroshi Tarohmaru; N. FURUMURA; N. NAGAMATSU; H. UTSUMI
        Joint Conference of American and Japanese Mathematical Sociologists, in Vancouver, 2002年, 招待有り
      • Why Class Differential in Educational Attainment hasn’t been changed?: A Rational Choice Approach
        Hiroshi Tarohmaru
        XV World Congress of Sociology, 2002年
      • Boolean Analysis with Multi-value Variables as Independent Variables
        Hiroshi Tarohmaru
        the 4th Conference of the Asia Pacific Sociological Association, 2000年
      • 合理的選択理論と物語比較法
        太郎丸博
        日本行動計量学会大会発表論文抄録集, 1998年09月01日
      • S9-3 身の上相談の計量分析 : 近代日本社会における「不幸」の諸類型試論
        太郎丸博; 古川岳志; 内海博文
        日本行動計量学会大会発表論文抄録集, 1997年08月25日
      • 固定効果モデル
        太郎丸, 博; 池田, 裕; 田靡, 裕祐; 永瀬, 圭; 藤田, 智博; 山本, 耕平, 共訳, 序文と監修, ポール D. アリソン
        共立出版, 2022年01月
      • 友枝敏雄・浜日出夫・山田真茂留編、社会学の力:最重要概念・命題集
        太郎丸 博, 分担執筆, 「合理的選択と社会的ジレンマ」pp.198-201.
        有斐閣, 2017年06月, 査読無し
      • 後期近代と価値意識の変容:日本人の意識 1973-2008
        太郎丸 博, 編者(編著者), 1,4,8を執筆
        東京大学出版会, 2016年09月, 査読無し
      • 太郎丸博編 『東アジアの労働市場と社会階層』.
        太郎丸博, 編者(編著者), 序章、第6章
        京都大学学術出版会, 2015年12月, 査読無し
      • 落合恵美子編, 親密圏と公共圏の再編成:アジア近代からの問い
        太郎丸博, 共著, 正規/非正規雇用の賃金格差要因:日・韓・台の比較から
        京都大学学術出版会, 2013年02月, 査読無し
      • 井上俊・伊藤公雄編『社会学ベーシックス別巻: 社会学的思考
        太郎丸 博, 分担執筆, pp.177-186. A. ラパポート/A. M. チャマー『囚人のジレンマ』
        世界思想社, 2011年04月, 査読無し
      • 佐藤嘉倫・尾嶋史章編『現代の階層社会1: 格差と多様性』
        太郎丸博, 分担執筆, pp.81-96, 若年不安定就労層に見る地域格差(栃澤健史との共著), pp.131-142, 若年非正規雇用と結婚(単著)
        東京大学出版会, 2011年, 査読無し
      • Y. Sato and J. Imai (eds.) Japan's New Inequality: Intersection of Employment Reforms and Welfare Arrangements
        太郎丸博, 分担執筆, pp.54-70. Income Inequality between Standard and Nonsntandard Employment in Japan, Korea and Taiwan
        Trans Pacific Press, 2011年, 査読無し
      • 宮本みち子・小杉礼子編『二極化する若者と自立支援』
        太郎丸博, 共著, 自立困難な若者の研究動向
        明石書店, 2011年, 査読無し
      • 若年非正規雇用の社会学‐階層・ジェンダー・グローバル化 (大阪大学新世紀レクチャー)
        太郎丸 博
        大阪大学出版会, 2009年06月04日, 査読無し
      • 講座社会学13 階層
        太郎丸博; 直井; 藤田英典編, 分担執筆, pp.201-220 「社会階層論と若年非正規雇用」
        東京大学出版会, 2008年, 査読無し
      • フリーターとニートの社会学
        太郎丸
        世界思想社, 2006年, 査読無し
      • 合理的選択理論:行為と合理性
        太郎丸博, 単著
        盛山和夫・土場学・野宮大志郎・織田輝哉編『〈社会>への知・現代社会学の理論と方法(上):理論知の現在』勁草書房, pp.121-138., 2005年, 査読無し
      • 権利の交換:コールマンの合理的選択理論による近代初期民主制発達の検討
        太郎丸博, 共著
        三隅一人・高坂健次編『数理社会学シリーズ5 シンボリック・デバイス:意味世界へのフォーマル・アプローチ』勁草書房, pp. 123-139., 2005年, 査読無し
      • 人文社会科学のためのカテゴリカル・データ解析入門
        太郎丸 博
        ナカニシヤ出版, 2005年, 査読無し
      • 小野寺孝義・山本嘉一郎編『SPSS事典: BASE編』
        太郎丸博, 共著, 第1章報告書 「第2章記述統計」「第5章相関」
        ナカニシヤ出版., 2004年, 査読無し
      • 土地所有権生成のメカニズム:合理的選択理論とマルクス主義の対話を目指して
        太郎丸博, 共著
        三隅一人編『社会学の古典理論:数理で蘇る巨匠たち』勁草書房, pp.17-37., 2004年, 査読無し
      • なぜ進学率が上がっても平等化しないのか
        太郎丸博, 共著
        日本数理社会学会監修・土場学・小林盾・佐藤嘉倫・数土直紀・三隅一人・渡辺勉編『社会を〈モデル〉で見る――数理社会学への招待――』勁草書房, pp.166-169., 2004年, 査読無し
      • 権利能力論
        太郎丸博, 共著
        鹿又信夫・野宮大志郎・長谷川計二(編)『質的比較分析』ミネルヴァ書房, pp.119-129., 2001年, 査読無し
      • 階層制の神話
        太郎丸博, 単著
        高坂健次編『日本の階層システム6 階層社会から新しい市民社会へ』東京大学出版会 pp.161-180, 2000年, 査読無し
      • 身の上相談記事から見た戦後日本の個人主義化
        太郎丸博, 単著
        光華女子大学文学部人間関係学科編『変わる社会・変わる生き方』ナカニシヤ出版, pp.69-93., 1999年, 査読無し
      • 近代家族規範の構造:検証的因子分析による男女比較
        太郎丸博, 共著
        山本嘉一郎・小野寺孝義編著『Amos による共分散構造分析と解析事例』ナカニシヤ出版, pp.83-96., 1999年, 査読無し

      受賞

      • 2015年01月01日
        日本学術振興会, 科研費「有意義な審査意見を付していただいた審査委員」表彰
        日本国, その他の賞
        太郎丸 博
      • 2014年11月
        社会調査協会, 優秀研究活動賞

      外部資金:科学研究費補助金

      • 美的労働と社会階層の計量分析
        挑戦的研究(萌芽)
        中区分8:社会学およびその関連分野
        京都大学
        太郎丸 博
        自 2019年06月28日, 至 2024年03月31日, 交付
        印象操作;顕示的消費;場の秩序;官僚制;ハビトゥス;社会階層;自己呈示;化粧行動;印象管理;階級文化;美的資本;服飾行動;文化資本;階級;自己提示;美的労働;社会的地位;感情労働;被服行動;化粧;社会階級
      • 大卒新卒採用における最適な時期と選考方法・評価基準の開発に関する研究
        基盤研究(C)
        京都大学
        松尾 寛子
        自 2017年04月01日, 至 2022年03月31日, 完了
        就職活動;雇用・労働;キャリア;アフターコロナ;新卒者;ワークライフバランス;ジェンダー;大卒新卒採用;就職活動期間;長い就職活動;インターンシップ;就職支援;採用選考;人的資本;日本型雇用慣行;人的資源;就職活動の長期化;採用選考手法と評価基準
      • パネル/時系列データによる周辺的労働の変容に関する研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        太郎丸 博
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        社会移動;社会階層;社会的不平等;格差;社会調査法;非正規雇用;パネル調査;社会意識;資格;失業;階層・階級・社会移動;二重労働市場;社会変動;職業移動;階級・階層・社会移動;ライフコース;時系列データ;中心/周辺;自営業
      • 雇用多様化社会における社会的地位の測定
        基盤研究(B)
        明星大学
        元治 恵子
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        社会的地位;階級・階層;社会移動;社会ネットワーク;社会学
      • アジア諸社会における人口変動と移動レジームの比較分析
        基盤研究(B)
        東北大学
        佐藤 嘉倫
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        移動レジーム;少子高齢化;リスク;アジア社会;社会的不平等;社会階層;人口変動;移民労働者;労働市場;家族構造;人口動態;社会移動
      • 価値意識と階層構造の変容にかんする比較社会学的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        太郎丸 博
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        社会変動;近代化;価値観;脱近代;国際比較;後期近代;態度;価値;社会意識;性役割意識;脱近代化;労働価値;グローバル化
      • 学説史と科学計量学による社会学の日英米比較
        挑戦的萌芽研究
        京都大学
        太郎丸 博
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        引用分析;科学社会学;科学計量学;内容分析;メタ社会学;社会ネットワーク;国際比較;社会学の社会学;一般化線形モデル;社会調査;マルチレベル・モデル;ニクラス・ルーマン;女性労働;在日韓国・朝鮮人
      • 移動レジームの動態に着目した社会階層と雇用・生活リスクの融合的研究
        基盤研究(B)
        東北大学
        佐藤 嘉倫
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        社会学;社会階層;移動レジーム;雇用・生活リスク;日本型雇用福祉レジーム
      • 科学社会学と学説史研究の統合による社会学の課題発見の研究
        挑戦的萌芽研究
        京都大学
        太郎丸 博
        自 2010年04月01日, 至 2012年03月31日, 完了
        社会学史;科学計量学;知識社会学;ネットワーク分析;社会学の社会学;科学社会学;引用分析;知識土会学;計量社会学;社会ネットワーク分析;公共社会学
      • 現代アジアの家族変容と福祉レジームに関する国際共同研究
        基盤研究(A)
        京都大学
        落合 恵美子
        自 2010年04月01日, 至 2014年03月31日, 完了
        アジア;家族;労働;移動;政策;メディア;レジーム;家族主義
      • 東アジア階層モデルの探究
        基盤研究(B)
        九州大学
        三隅 一百
        自 2008年04月01日, 至 2011年03月31日, 完了
        社会階層;社会移動;階級;東アジア;職業;教育;不平等;社会学;国際比較研究
      • インターネット調査による統計的マイノリティ研究―若年非正規雇用・無職を例に―
        挑戦的萌芽研究
        京都大学;大阪大学
        太郎丸 博
        自 2007年04月01日, 至 2010年03月31日, 完了
        郵送調査;インターネット調査;統計学;社会学;社会階層論;非正規雇用;性分業意識;社会移動論
      • 職業と家族とパーソナリティについての長期追跡調査の日米比較分析
        基盤研究(B)
        大阪大学
        吉川 徹
        自 2007年04月01日, 至 2011年03月31日, 完了
        階級・階層・社会移動;社会調査;ライフコース;家族;エイジング;国際比較;セルフディレクション;階層意識;日米比較;長期追跡調査;職業条件;共分散構造方程式;意識変容;階級;階層;社会移動;長期追跡パネル調査;職歴;共分散構造方程式モデル
      • 社会学的想像力による調査支援型社会学理論の研究
        萌芽研究
        大阪大学
        厚東 洋輔
        自 2006年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        社会学理論;社会調査;社会学的想像力;科学哲学;グローバル化;社会哲学;研究伝統;物語
      • 社会階層論への合理的選択理論の応用に関する理論的・計量的研究
        若手研究(B)
        大阪大学
        太郎丸 博
        自 2004年04月01日, 至 2007年03月31日, 完了
        社会階層;合理的選択理論;社会移動;ジェンダー;非正規雇用;若年無業;フリーター;大学進学;相対的リスク回避;信念;ロジスティック回帰分析
      • 職業と家族とパーソナリティについての同一パネル長期追跡調査
        基盤研究(A)
        大阪大学
        吉川 徹
        自 2004年04月01日, 至 2008年03月31日, 完了
        『職業と人間』調査;パネル型社会調査;ライフコース;家族;エイジング;国際比較;階級・階層;セルフ・ディレクション;自己指令性, "Work and Personality" studies;panel social survey;lifecourse;family;aging;cross cultural comparison;class;stratification;self-direction
      • 在日韓国人女性の社会階層と社会意識に関する実証的研究
        基盤研究(B)
        京都光華女子大学
        金 明秀
        自 2001年04月01日, 至 2004年03月31日, 完了
        在日韓国人;エスニシティ;社会階層;社会意識;ジェンダー;在日韓国・朝鮮人;在日外国人;移民;社会移動, Korean Minority;Gender;Ethnicity;Social Stratification;Collective Mentality
      • 情報通信技術(IT)革命の文化的・社会的・心理的効果に関する調査研究
        基盤研究(A)
        大阪大学
        直井 優
        自 2001年04月01日, 至 2005年03月31日, 完了
        全国調査;情報技術(IT)革命;仕事の複雑性;自己指令性;環境の複雑性;脱物質主義;Wellbeing;国際比較;高齢社会;価値観;国際比較継続調査;情報通信技術(IT)革命;文化的・社会的・心理的影響;高齢化社会;権威主義;知的柔軟性;自己・指令性, Nation-wide Survey;Information technology revolution;Complexity of job;Self-direction;Complexity of environment;Post-materialism;Wellbeing;Cross-National Surveys
      • 「人生」の修辞的構築に関する計量研究
        奨励研究(A)
        光華女子大学
        太郎丸 博
        自 1997年04月01日, 至 1999年03月31日, 完了
        コーディング;質的データ;身の上相談;個人主義;近代化;社会変動;レトリック;不定型データ;コンピュータ・コーディング;不幸;身上相談;生活世界
      • 社会調査における自由回答データ収集・分析システムの開発
        基盤研究(A)
        大阪大学;光華女子大学
        川端 亮
        自 1996年04月01日, 至 1999年03月31日, 完了
        コーディング;テキストデータ;内容分析;AUTOCODE;KTCoder;自由回答;社会調査法, code;textual data;content analysis;AUTOCODE;KTCoder;open-ended question
      • ブール代数アプローチによる質的比較
        基盤研究(B)
        北海道大学
        鹿又 伸夫
        自 1996年04月01日, 至 1998年03月31日, 完了
        ブール代数;質的比較;事例分析法;質的分析法;演繹的モデル;真理表データ, Boolean Algebra;Qualitative Comparison;Case Method;Qualitative Method;Deductive Method;Truth Table Data
      • 有意抽出標本における誤差の研究
        挑戦的研究(萌芽)
        中区分8:社会学およびその関連分野
        京都大学
        太郎丸 博
        自 2022年06月30日, 至 2025年03月31日, 交付
        有意抽出;抽出誤差;事例研究;社会学方法論;スノーボール・サンプリング;機縁法(標本抽出);目的的抽出;インターネット・モニター;シミュレーション

      外部資金:その他

      • 社会学関連分野に関する学術研究動向 (2022年度分)
        独立行政法人 日本学術振興会, 学術研究動向等に関する調査研究
        自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
        代表者
      • 地域格差への社会階層論的アプローチ: 世界都市・地域移動・非正規雇用
        日本経済研究奨励財団 研究奨励金
        自 2009年04月01日, 至 2010年03月31日
        太郎丸 博
      • 現代日本における労働観と社会意識の変容に関するコーホート分析
        カシオ財団 研究助成
        自 2012年12月01日, 至 2013年11月30日
        太郎丸 博
      list
        Last Updated :2024/02/21

        教育

        担当科目

        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          社会学講義VI
          3032, 後期, 教育学部, 2
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          修士論文
          M990, 通年集中, 文学研究科, 0
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          卒業論文
          9990, 通年集中, 文学部, 12
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          社会学(演習)
          M362, 通年, 文学研究科, 4
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          社会学(卒論演習)
          7345, 通年, 文学部, 4
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          行動・環境文化学系ゼミナール
          0052, 後期, 文学部, 2
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          行動・環境文化学系ゼミナール
          0052, 前期, 文学部, 2
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          社会学(実習)
          7361, 通年, 文学部, 2
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          社会学(講義)
          7304, 後期, 文学部, 2
        • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
          社会学(特殊講義)
          M361, 通年, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学講義VI
          3032, 後期, 教育学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          修士論文
          M990, 通年集中, 文学研究科, 0
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          メディア文化学(特殊講義)
          M431, 通年, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          卒業論文
          9990, 通年集中, 文学部, 12
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          メディア文化学(演習II)
          8944, 通年, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(演習I)
          7346, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(実習)
          7361, 通年, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(卒論演習)
          7345, 通年, 文学部, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(講義)
          7304, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(演習)
          M362, 通年, 文学研究科, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          社会学(特殊講義)
          M361, 通年, 文学研究科, 2
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          社会学講義IV
          前期, 教育学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          文学部英語A
          前期, 全学共通科目
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          修士論文(社会学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          社会学講義IV
          前期, 教育学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学講義IV
          前期, 教育学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          文学部英語A
          前期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学[英](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学講義III
          前期, 教育学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          文学部英語B
          後期, 全学共通科目
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学講義III
          前期, 教育学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          社会学講義III
          前期, 教育学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学[英](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学講義III
          前期, 教育学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          社会学講義III
          前期, 教育学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学[英](講読)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          社会学講義VII
          後期, 教育学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(演習I)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学講義V
          前期, 教育学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          社会学講義VI
          後期, 教育学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(演習I)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学特論I
          前期, 教育学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学講義I
          前期, 教育学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          社会学講義VI
          後期, 教育学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          修士論文(社会学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          卒業論文(社会学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学特論I
          前期, 教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学講義I
          前期, 教育学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          社会学講義VI
          後期, 教育学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          系共通科目(社会学)(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          修士論文(社会学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          卒業論文(社会学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(実習)
          通年, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学講義I
          前期, 教育学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          社会学講義VI
          後期, 教育学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(社会学)(講義)
          後期, 文学部

        博士学位審査

        • Legitimising Inequality ― Attitudes Towards Income Inequality in Comparative Perspective (不平等の正当化 ― 所得の不平等に対する態度の比較研究)
          KITSNIK JOANNA, 文学研究科, 主査
          2022年03月23日
        • 新しいグローバル運動の社会学―経験運動論とメカニズム
          濱西 栄司, 副査
          2010年11月24日
        • ホームレスとジェンダーの社会学
          丸山 里美, 副査
          2010年11月24日
        • 社会主義的近代におけるユートピア的想像力の文化社会学的研究—社会主義およびポスト社会主義のポーランドにおける表象と記憶—
          菅原 祥, 副査
          2012年07月23日
        • Divorce in Contemporary Vietnam: Prevalence, Patterns and Effects(現代ベトナムの離婚:その頻度・傾向・結果)
          Tran Thi Minh Thi, 副査
          2013年01月23日
        • Identity, Ethnicity and Narrative: A Sociological Framework for the Experiences of Japanese Brazilians Living between Japan, Brazil and Beyond(アイデンティティ・エスニシティ・物語 —在日日系ブラジル人の経験をめぐる社会学的枠組み)
          ERNANI SHOITI ODA, 副査
          2013年03月25日
        • Globalization and diversity in migration to JapanMigration, whiteness and cosmopolitanism of Europeans in Japan(グローバル化と対日移民の多様化―在日ヨーロッパ人の移民、ホワイトネスとコスモポリタニズム―)
          DEBNAR MILOS, 副査
          2014年11月25日
        • 認知症介護の社会学―新しい認知症ケア時代を生きる介護家族の経験
          木下 衆, 副査
          2016年01月25日
        • 都市先住者のエスニシティ―「バタヴィア先住民」ブタウィの集落と帰属意識―
          中村 昇平, 副査
          2018年03月26日
        • 労働市場のグローバル化と日本の若者の海外就労―上海で働く現地採用者を事例に―
          松谷 実のり, 副査
          2017年11月24日
        • 結婚に関わる意識と女性の社会経済的地位――計量分析を通して――
          永瀬 圭, 主査
          2018年03月26日
        • 福祉国家に対する態度の比較研究
          池田 裕, 主査
          2019年03月25日
        • 女子高等教育における専攻間格差のメカニズムとその変容:社会階層論と計量分析によるアプローチ
          山本 耕平, 主査
          2020年03月23日
        • ポスト日本型雇用システムにおける非正規雇用―組織アプローチからの考察―
          郭 雲蔚, 主査
          2019年07月23日
        • 在日朝鮮人教育言説の社会学的研究――民族の意味をめぐる政治――
          片田 晶, 副査
          2019年11月25日
        • 身体的欠損がある者の生業のエスノグラフィー:タンザニア・ダルエスサラームにおける物乞いを中心に
          仲尾 友貴恵, 副査
          2020年03月23日
        • 中国農村部の福祉改革と住民の福祉意識
          徐 堯, 副査
          2021年03月23日

        学外学位論文審査

        • ひきこもりの社会学的研究
          井出草平, 大阪大学, 日本, 副査
          2012年03月
        list
          Last Updated :2024/02/21

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
            大学院教育支援機構 大学院共通・横断教育企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2023年04月01日, 至 2024年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2012年04月01日, 至 2014年03月31日
            ジュニアキャンパス実施検討会
          • 自 2015年04月01日, 至 2017年03月31日
            広報委員会 委員
          • 自 2015年04月01日, 至 2017年03月31日
            広報委員会 楽友編集専門部会
          • 自 2015年04月01日, 至 2017年03月31日
            広報委員会 楽友編集専門部会
          • 自 2015年05月01日, 至 2016年04月30日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 人文・社会科学系部会2 委員
          • 自 2017年05月01日, 至 2019年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2016年05月01日, 至 2017年04月30日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 統計教育特別部会 委員
          • 自 2014年04月01日, 至 2016年04月30日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 統計特別部会 委員
          • 自 2017年05月01日, 至 2019年03月31日
            国際高等教育院 基盤企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2016年05月01日, 至 2019年03月31日
            企画評価専門委員会分野別部会委員
          • 自 2017年04月01日
            国際高等教育院附属データ科学イノベーションセンター運営委員会企画評価委員会委員
          • 自 2017年10月01日, 至 2018年09月30日
            アンケート検討部会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            国際高等教育院 基盤企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2020年04月01日, 至 2021年03月31日
            国際高等教育院 基盤企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2020年04月01日, 至 2021年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            国際高等教育院 基盤企画評価専門委員会 データ科学部会 委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 データ科学部会 委員

          部局運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日, 至 2024年03月31日
            附属文化遺産学・人文李連携センター運営委員会委員
          • 自 2016年04月, 至 2017年03月
            アジア研究教育ユニット 幹事、運営協議員
          • 自 2016年04月01日, 至 2018年03月31日
            図書委員会委員
          • 自 2016年05月01日, 至 2017年04月30日
            企画評価専門委員会分野別部会委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2019年03月31日
            専修主任
          • 自 2018年04月01日, 至 2019年03月31日
            広報・社会連携委員会委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            系代表
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            運営委員会委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            図書委員会委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2021年03月31日
            人権問題対策委員会委員
          • 自 2020年04月01日, 至 2022年03月31日
            専修主任
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            国際交流委員会委員

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