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髙山 佳奈子

タカヤマ カナコ

法学研究科 法政理論専攻刑事法講座 教授

髙山 佳奈子
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    Last Updated :2022/05/14

    基本情報

    学部兼担

    • 法学部

    所属学協会

    • 自 2001年06月, 至 現在
      国際刑法学会
    • 自 1991年05月, 至 現在
      日本刑法学会
    • 国際人権法学会
    • 日独法学会
    • 比較法国際アカデミー

    学位

    • 修士(法学)(東京大学)

    出身大学院・研究科等

    • 東京大学, 大学院法学政治学研究科修士課程民刑事法専攻, civil and criminal law, 修了

    出身学校・専攻等

    • 東京大学, 法学部第2類(公法コ-ス), 卒業

    出身高等学校

    • 出身高等学校

      東京学芸大学附属高等学校, とうきょうがくげいだいがくふぞくこうとうがっこう

    経歴

    • 自 2000年04月, 至 2002年03月
      成城大学, 法学部, 助教授
    • 自 2000年, 至 2002年
      Associate Professor, Faculty of Law, Seijo University
    • 自 2002年
      京都大学大学院法学部研究科 助教授
    • 自 2002年
      Associate Professor, Faculty of Law, Kyoto University
    • 自 1996年, 至 2000年
      成城大学法学部 専任講師, Faculty of Law
    • 自 1996年, 至 2000年
      Lecturer, Faculty of Law, Seijo University
    • 自 1993年, 至 1996年
      東京大学大学院法学政治学研究科 助手, Graduate Schools for Law and Politics
    • 自 1993年, 至 1996年
      Assistant, Faculty of Law, the University of Tokyo

    使用言語

    • 英語
    • ドイツ語

    ID,URL

    関連Webサイト

    researchmap URL

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      Last Updated :2022/05/14

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        犯罪体系論、国際刑事法、経済刑法、生命倫理法、比較刑事法、刑罰論、法政策論
      • 研究概要

        英文業績に次のものがある。Prof. Bassiouni and International Criminal Law in Japan; Public Opinion and Punishment in Japan; Corporate criminal liability: Prevention and Compliance from the Viewpoint of Japanese Law; Information Society and Penal Law, Criminal Law, Special Part (Japan); Reform of the Criminal Justice System in Japan; The Death Penalty in Japan; ICC Proceedings and Comparative Law; Participation in the ICC and the National Criminal Law of Japan; Universal Jurisdiction (Japan); Introduction of European Elements in the Antitrust Criminal Law in Japan; Beginning and Dignity of Human Beings in Criminal Law; Fighting International and National Corruption by Means of Criminal Law; Actual Problems of Trans- and International Criminal Law in Japan; Trade in Influence as Criminal Offence in Japan.
        http://www.kt.rim.or.jp/~k-taka/index.html

      研究キーワード

      • 刑法
      • criminal law

      研究分野

      • 人文・社会, 刑事法学

      論文

      • ヒト胚ゲノム編集に関する日本の法技術的課題
        高山佳奈子
        学術の動向, 2020年10月, 筆頭著者
      • ヒト胚の遺伝子改変をめぐる国際的なルールメーキング
        高山 佳奈子
        法学セミナー, 2019年07月, 招待有り
      • タトゥー医師法裁判と罪刑法定主義
        高山 佳奈子
        文明と哲学, 2019年04月
      • 共謀罪立法と憲法・国際法の諸原則――改憲案が刑事法に及ぼす影響を視野に――
        高山 佳奈子
        鹿児島大学法学論集, 2019年03月, 招待有り
      • 海外へのアップロードと日本の刑法の適用
        高山 佳奈子
        別冊ジュリスト判例百選(メディア判例百選第2版), 2018年12月, 招待有り
      • 医学研究規制における人と動物の区別
        高山 佳奈子
        文明と哲学, 2018年03月
      • 共謀罪立法と死刑制度
        高山 佳奈子
        身同, 2017年12月, 招待有り
      • アンチ・ドーピング体制の整備に関する法的課題――刑法・比較法の視点から――
        高山 佳奈子
        日本スポーツ法学会年報, 2017年12月, 招待有り
      • 「共謀罪法」は何が危険か
        高山 佳奈子
        人権と部落問題, 2017年12月, 招待有り
      • 共謀罪の何が問題か(特別企画 いまこそ立憲主義の意義を問う)
        高山 佳奈子
        法律時報, 2017年09月, 招待有り
      • 裁判員裁判と量刑改革における「共感」の意義
        高山 佳奈子
        文明と哲学, 2017年03月
      • 経済刑法の理論的基礎とグローバル化のインパクト――総説――
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2015年11月, 招待有り
      • ドイツ刑法における性犯罪の類型と処罰
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2014年08月
      • 高齢犯罪者の実態と特質
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2014年04月
      • 腐敗防止に関する管轄権の競合と二重処罰の危険
        高山 佳奈子
        法律時報, 2014年02月, 招待有り
      • 次世代医療の実現に向けた法制度の在り方 : 提言 (藤宗和香教授退職記念)
        辰井 聡子; 境田 正樹; 髙山 佳奈子; 米村 滋人; 曽我部 真裕; タツイ サトコ; サカイダ マサキ; タカヤマ カナコ; ヨネムラ シゲト; ソガベ マサヒロ; Satoko Tatsui; Masaki Sakaida; Kanako Takayama; Shigeto Yonemura; Masahiro Sogabe
        立教法務研究, 2014年
      • Corporate criminal liability: Prevention and Compliance from the Viewpoint of Japanese Law
        高山 佳奈子
        Cahier de Defense Sociale, 2013年12月
      • 「責任主義」と「比例原則」
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2013年10月
      • 実体刑法の改革
        高山 佳奈子
        法律時報, 2013年07月, 招待有り
      • 家族関係の刑事的規制
        高山 佳奈子
        法律時報, 2013年05月, 招待有り
      • 薬物輸入の故意
        高山 佳奈子
        法律時報, 2013年01月, 招待有り
      • 裁判員裁判時代の『難解概念』の解釈と適用――総説――
        高山 佳奈子
        法律時報, 2013年01月, 招待有り
      • 團藤先生の死刑廃止論
        高山 佳奈子
        刑事法ジャーナル, 2012年11月, 招待有り
      • 死刑制度をめぐる問題
        高山 佳奈子
        法律時報, 2012年05月, 招待有り
      • ドーピングの刑法的規制
        高山 佳奈子
        法学論叢, 2012年03月, 招待有り
      • 刑事法教育におけるグローバル化への対応
        松宮 孝明; 新倉 修; 高山 佳奈子
        学術の動向, 2012年
      • 国際刑事法をめぐる課題と展望
        高山 佳奈子
        刑事法ジャーナル, 2011年02月, 招待有り
      • 国際刑事法をめぐる課題と展望 (特集 国際刑事法の現在)
        高山 佳奈子
        刑事法ジャーナル, 2011年, 査読有り
      • Reform of the criminal justice system in Japan
        Kanako Takayama
        Revue Internationale de Droit Penal, 2011年
      • 金融機関経営者の刑事責任――特別背任罪を中心に――
        高山 佳奈子
        金融法務事情, 2010年12月, 招待有り
      • ICC(国際刑事条約体制) (特集 条約体制のダイナミズム--国際公共価値の拡大と日本の課題)
        高山 佳奈子
        ジュリスト, 2010年10月15日, 査読有り
      • ICC(国際刑事条約体制)
        高山 佳奈子
        ジュリスト, 2010年10月, 招待有り
      • 国際刑事証拠法
        高山 佳奈子
        理論刑法学の探究, 2010年06月, 招待有り
      • 刑法入門――なぜ人が人を裁けるのか
        高山 佳奈子
        2010年05月, 招待有り
      • 「不正」対「不正」状況の解決
        髙山 佳奈子
        研修, 2010年02月, 招待有り
      • 量刑論の現代的課題 (特集 量刑論の現在)
        高山 佳奈子
        刑事法ジャーナル, 2010年, 招待有り
      • 先端科学技術の刑事的規制 (特集 憲法学に問う) -- (刑法学からの問題提起と憲法学からの応答)
        高山 佳奈子
        法律時報, 2009年05月, 招待有り
      • 刑事責任能力制度とその展望
        TAKAYAMA Kanako
        MARTA (Magazine of Atypical Antipsychotic Revolutional Therapeutic Aspects), 2009年04月, 招待有り
      • 医行為に対する刑事規制
        髙山 佳奈子
        法学論叢, 2009年03月
      • 「政治」が主導する近年の日本の刑事立法
        髙山 佳奈子
        月旦法学雑誌(台湾),/172, 121-137, 2009年, 招待有り
      • Participation in the ICC and the National Criminal Law of Japan
        髙山 佳奈子
        Japanese Yearbook on International Law,/51, 384-408, 2009年, 査読有り
      • [要修正] 「刑罰の目的と死刑の意義一なぜ人が人を裁けるのかー」
        髙山佳奈子
        (2009 年4 月20 日に京都大学春秋講義「死刑を 考える」公開講演), 2009年
      • 過去の責任と現在の法――ナチスによる「最終解決」から現代のジェノサイドへ――
        髙山 佳奈子
        ナマール, 2009年, 招待有り
      • 平成20年版犯罪白書を読んで (平成20年版犯罪白書)
        高山 佳奈子
        罪と罰, 2008年12月, 招待有り
      • 学術からの発信 新たな医療技術と刑事的規制
        高山 佳奈子
        学術の動向, 2008年05月
      • 「実行行為」概念の問題性
        髙山 佳奈子
        法学論叢, 2008年03月
      • 代理名義の冒用と私文書偽造罪
        高山 佳奈子
        別冊ジュリスト判例百選(西田典之ほか編『刑法判例百選Ⅱ各論[第6 版]), 2008年03月, 招待有り
      • 防衛行為の相当性
        高山 佳奈子
        別冊ジュリスト判例百選(西田典之ほか編『刑法判例百選I 総論[第6 版]), 2008年02月, 招待有り
      • 国際社会(EU・国連)における刑事法 (特集 刑法典の百年) -- (諸外国の状況)
        高山 佳奈子
        ジュリスト, 2008年01月, 招待有り
      • Lo sviluppo del diritto penale internazionale nella prospettiva giapponese (Traduzione Lorenzo Picotti)
        髙山 佳奈子
        L'indice penale (nuova serie), Italy,11/2, 727-741, 2008年, 査読有り
      • La responsabilidad penal de las personas jurídicas en Japón (Traducción de María Verónica Yamamoto)
        髙山 佳奈子
        Revista de Derecho Penal, Argentina,2008-1, 731-748, 2008年, 査読有り
      • [要修正] 「知的所有権・企業情報をめぐる犯罪」
        高山 佳奈子
        神山敏雄ほか編『新経済刑法入門』341-352 頁, 2008年
      • [要修正] 「企業の内部統制と経済犯罪」
        高山 佳奈子
        神山敏雄ほか編『新経済刑法入門』79-89 頁, 2008年
      • [要修正] 「法人の刑事責任」
        高山 佳奈子
        神山敏雄ほか編『新経済刑法入門』56-68 頁, 2008年
      • 国際社会(EU ・国連) における刑事法
        高山 佳奈子
        ジュリスト, 2008年01月, 招待有り
      • 「実行行為」概念の問題性
        高山 佳奈子
        法学論叢, 2007年03月
      • 文化葛藤と刑罰目的論 (特集 犯罪論と刑罰論)
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2007年02月
      • 文化葛藤と刑罰目的論
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2007年02月
      • プライバシーの刑法的保護
        髙山 佳奈子
        法学論叢, 2007年01月
      • 社会的連帯と個人主義――フランス法意識調査に見る責任観念
        髙山 佳奈子
        ジュリスト, 2007年, 招待有り
      • 国際刑事裁判所における訴訟手続の特質
        髙山 佳奈子
        国際問題, 2007年, 招待有り
      • Beginning and Dignity of Human Beings in Criminal Law
        髙山 佳奈子
        Sungkyunkwan Journal of Science & Technology Law,1/1, 33-40, 2007年, 査読有り
      • [要修正] 国際刑事裁判所の刑事手続の特質
        高山 佳奈子
        村瀬信也= 拱恵子編『国際刑事裁判所』203-226 頁, 2007年
      • [要修正] 「過失の概念」
        高山 佳奈子
        西田典之= 山口厚= 佐伯仁志編『刑法の争点』( 新・法律学の争点シリーズ2) 74-75 頁, 2007年
      • ドイツの欧州共通逮捕状法に関する違憲判決について
        髙山 佳奈子
        法学論叢, 2006年10月
      • 異状死体の届出義務
        髙山 佳奈子
        別冊ジュリスト判例百選(医事法判例百選), 2006年09月, 招待有り
      • [要修正] 『国民感覚』と刑事責任
        高山 佳奈子
        棚瀬孝雄編『市民社会と責任』( 有斐閣) 85-110 頁、平成18 年, 2006年
      • 国際刑法と日本
        髙山 佳奈子
        唯物論研究, 2006年, 招待有り
      • [要修正] 「国際犯罪と刑法」
        髙山 佳奈子
        大芝亮= 藤原帰一= 山田哲也編『平和政策』( 有斐閣) 267-285 頁, 2006年
      • [要修正] 「法の同化: その基礎, 方法, 内容」
        カール・リーゼ ンフーバー; 高山 佳奈子
        カール・リーゼ ンフーバー/ 高山佳奈子( 編)『法の同化: その基礎, 方法, 内容一ドイツからの見方と日本からの見方』 (de Gruyter) 65-81 頁(翻訳, 共訳), 2006年
      • 公務員が請託を受けて公正取引委員会の委員長に対し同委員会が調査中の審査事件を告発しないように働きかけることとあっせん収賄罪の成否--最二小決平成15.1.14
        高山 佳奈子
        ジュリスト, 2005年11月
      • 自動車検査員や指定自動車整備事業者(民間車検場)の役員が刑法の適用について公務員とみなされることを知らなくても、贈賄罪の故意責任が阻却されないとされた事例(東京地判平成14.12.16)
        高山 佳奈子
        判例時報(判例評論), 2005年11月, 招待有り
      • 責任能力について
        髙山 佳奈子
        刑法雑誌, 2005年07月
      • 交通犯罪と刑法改正 (特集 交通犯罪)
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2005年04月
      • XVIIth International Congress of Penal Law, Minutes of the Congress, Section II, Corruption and Related Offences in International Business Relations
        髙山 佳奈子
        Revue Internationale de Droit Pénal,75/3-4, 721-736, 2005年, 査読有り
      • Actual Problems of Trans- and International Criminal Law in Japan
        髙山 佳奈子
        Kyoto Journal of Law and Politics,01/2, 63-78, 2005年, 査読有り
      • 海外へのアップロードと日本の刑法の適用
        髙山 佳奈子
        別冊ジュリスト判例百選(メディア判例百選), 2005年, 招待有り
      • 近年の道路交通法改正と企業活動
        髙山 佳奈子
        NBL, 2004年12月, 招待有り
      • 自己決定とその限界(1)(2)
        髙山 佳奈子
        法学教室,/284, 55-61 . /285, 39-46, 2004年05月, 招待有り
      • 自己決定とその限界(1)(2 ・完)
        高山 佳奈子
        法学教室, 2004年05月, 招待有り
      • 犯罪収益の剥奪
        髙山 佳奈子
        法学論叢, 2004年03月
      • 国際刑事裁判権(1)(2)
        髙山 佳奈子
        法学論叢, 2003年10月
      • 盗品等の被害者を相手方として等品等の有償の処分のあっせんをする場合と盗品等処分あっせん罪の成否
        髙山 佳奈子
        現代刑事法, 2003年09月, 招待有り
      • 実体法の見地から (特集 刑事規制の変容と刑事法学の課題--最近の刑事立法を素材として)
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2003年07月
      • 2項詐欺における処分行為と利得との関係
        高山 佳奈子
        別冊ジュリスト判例百選(芝原邦爾ほか編『刑法判例百選II(総論)第5版), 2003年04月, 招待有り
      • 因果関係の錯誤
        高山 佳奈子
        別冊ジュリスト判例百選(刑法判例百選1( 総論)第5版), 2003年04月, 招待有り
      • 競争法違反事件における自己負罪拒否特権
        髙山 佳奈子
        国際商事法務, 2003年02月
      • ドイツにおける企業の汚職犯罪
        Ziouvas Dimitris; 高山
        エヌ・ビー・エル, 2003年01月
      • 正当防衛論(上)(下)
        髙山 佳奈子
        法学教室,/267, 81-86 . /268, 66-72, 2002年12月, 招待有り
      • ドイツにおける交通事件処理 (大須賀虔先生追悼号)
        高山 佳奈子
        成城法学, 2002年12月
      • 法人処罰
        髙山 佳奈子
        ジュリスト, 2002年08月, 招待有り
      • Richter ohne Robe in der Strafrechtspflege?, v. Kanako Takayama / Michael Tröster (jointly worked)
        髙山 佳奈子
        Zeitschrift für japanisches Recht (ZJapanR),/13, 195-209, 2002年, 査読有り
      • ノーアクション・レターに対する信頼と民・刑事責任(1)(2)(3)
        髙山 佳奈子
        NBL, 2001年09月, 招待有り
      • <論説>死因と因果関係 (南博方先生古稀祝賀記念号)
        高山 佳奈子
        成城法学, 2000年11月
      • Rede einer Alexander von Humboldt-Stipendiatin, in: 3. Deutsch-japanisches Stipendiatenseminar 31.05.-02.06.1999
        髙山 佳奈子
        Veröffentlichungen des Japanisch-Deutschen Zentrums Berlin,/40, 88-93, 1999年, 査読有り

      MISC

      • 刑法学の立場から(シンポジウム「凶悪犯罪の発生を防ぐことはできるか」指定討論)
        高山 佳奈子
        犯罪心理学研究, 2019年03月, 招待有り
      • 刑事法学の動き 越智萌「移行期正義における刑事司法の多元的な取組み : 旧ユーゴスラヴィア地域における国際・半国際・国内的な戦争犯罪等訴追の20年」
        髙山 佳奈子
        法律時報, 2015年01月
      • 平成26年版犯罪白書を読んで : 特集部分に関して (特集 窃盗事犯者と再犯 : 平成26年版犯罪白書を読む)
        髙山 佳奈子
        法律のひろば, 2015年01月
      • 行政制裁法の課題 : 総説 (特集 行政制裁法の課題)
        髙山 佳奈子
        法律時報, 2013年11月
      • 刑事法学からのアプローチ (特集 刑事司法情報と法教育 : 裁判員裁判時代の法教育のゆくえ)
        髙山 佳奈子
        刑法雑誌, 2013年03月
      • [要修正] 「裁判員制度と民主主義」
        髙山佳奈子
        (2009 年8 月7 日、京都大学オープンキャンパス公開講演), 2009年
      • 自由と安全と刑法(コメント)
        高山 佳奈子
        刑法雑誌, 2008年02月
      • [要修正] 「市民社会班」
        髙山佳奈子
        COE 連続市民公開講座「法と政治-その課題と未来」において報告 (メルパルク京都、2008 年2 月23 日), 2008年
      • [要修正] フランク・ツィーシャン「危険概念―ドイツ法における統一性か多元性か―」
        高山佳奈子
        高山佳奈子訳、日独法学23・24 ・25 号1-15 頁, 2008年
      • [要修正] 難波宏「前科,前歴と量刑」について (量刑に関する諸問題〔大阪刑事実務研究会〕)
        高山 佳奈子
        判例タイムズ, 2007年07月
      • [要修正] コメント 伊藤寿「構成要件的結果以外の実質的被害の発生と量刑」について (量刑に関する諸問題)
        高山 佳奈子
        判例タイムズ, 2006年10月
      • 効果的で公正な企業犯罪対策を
        髙山 佳奈子
        NBL, 2006年05月, 招待有り
      • [要修正] 刑罰の適用
        高山 佳奈子
        中森喜彦= 塩見淳編『ケースブック刑法2 各論』( 有斐閣) 257-280 頁, 2006年
      • [要修正] 「自由・名誉に対する罪」
        髙山 佳奈子
        中森喜彦=塩見淳編『ケースブック刑法2 各論』(有斐閣) 27-51頁, 2006年
      • [要修正] 「公務執行妨害罪」
        髙山 佳奈子
        山口厚編『ケース&プロブレム刑法総論』(弘文堂) 270-276頁, 2006年
      • [要修正] 「生命に対する罪」
        髙山 佳奈子
        山口厚編『ケース&プロブレム刑法各論』( 弘文堂) 2-15頁, 2006年
      • [要修正] 「故意」
        髙山 佳奈子
        中森喜彦=塩見淳編『ケースブック刑法1 総論』(有斐閣) 53-73頁, 2006年
      • [要修正] イェンス=ウーヴェ・フランク「域内市場のための立法:法の同化と法秩序の競争の間で」
        高山 佳奈子
        中野健一郎= 高山佳奈子訳 \n『法の同化: その基礎, 方法, 内容一ドイツからの見方と日本からの見方』 (de Gruyter) 65-81 頁, 2006年
      • [要修正] 「故意/未必の故意」「拷問」「残酷な刑罰」「死刑」「」E当防衛」「陪審」「被害者の権利」「ベッカリーア」
        高山 佳奈子
        大庭健ほか編『現代倫理学事典』(弘文堂) 256 頁, 281-282 頁, 334-335 頁, 347-348 頁, 517 頁, 678-679 頁, 706 頁, 763 頁, 2006年
      • グッド・ガバナンスが新時代の課題―刑法から見た企業法務
        髙山 佳奈子
        NBL, 2004年01月, 招待有り
      • 盗品等の被害者と盗品等有償処分あっせん罪の成否
        髙山 佳奈子
        ジュリスト臨時増刊(平成14 年度重要判例解説), 2003年06月, 招待有り
      • EC企業法判例研究(25)
        高山 佳奈子
        国際商事法務, 2001年
      • EC企業法判例研究(33)過料の量定の理由(EC司法裁判所2000.11.16判決)
        高山 佳奈子
        国際商事法務, 2001年
      • EC企業法判例研究-18-ECの刑事立法権能(EC司法裁判所1989.9.21判決)
        高山 佳奈子
        国際商事法務, 2000年

      講演・口頭発表等

      • Various Aspects of Cultural Heritage Protection by Japanese Criminal Law
        Kanako Takayama
        第14回国連犯罪防止・刑事司法会議, 2021年03月09日
      • 終末期医療に関する諸問題
        高山佳奈子
        シンポジウム 終末期医療、安楽死・尊厳死に関する総合的研究, 2019年10月06日, 招待有り
      • 留学生に対する英語による日本法教育――刑事法を中心に――
        高山 佳奈子
        グローバル化の時代における法と法学教育:国際関係法を中心に, 2011年02月14日, 国際法学会・日本学術会議法学委員会「グローバル化と法」分科会
      • 被害者・市民参加と量刑
        髙山佳奈子
        京都大学法科大学院同窓会, 2010年06月18日
      • インターネット上の名誉毀損
        髙山佳奈子
        The Role and Response of Law in The Web 2.0 Era, 2009年05月22日, 招待有り
      • グローバル化と法政策一国際刑事法の視点からー
        髙山佳奈子
        日本学術会議法学委員会「グローバル化と法」分科会シンポジウム, 2008年03月14日, 日本学術会議
      • 国際刑事裁判における手続法問題一刑事法から見た
        髙山佳奈子
        国際法協会大会, 2007年04月21日, 招待有り
      • 刑法における人の始期と尊厳
        髙山佳奈子
        BK21 プロジェクト国際シンポジウム「先端科学の発展と刑法」, 2006年10月14日, 招待有り
      • 国際刑法の基礎
        髙山佳奈子
        京都大学法学会 平成17年度秋季学術講演会, 2005年
      • 国際刑法の展開
        高山 佳奈子
        日本国際政治学会年次大会部会「警察と軍の間―国際刑事司法の政治過程」, 2004年10月, 招待有り
      • 国家刑罰権の地域的拡大
        高山 佳奈子
        日本刑法学会第84 回大会ワークショップ「国際犯罪」において報告, 2004年
      • 刑事法の立場から
        高山 佳奈子
        京都大学21 世紀COE 21 世紀型法秩序形成プログラム市場班ワークショップ「独占禁止法措置体系の見直し―規制改革時代の企業サンクションのあり方をめぐって―」, 2004年

      書籍等出版物

      • 終末期医療、安楽死・尊厳死に関する総合的研究 : 日本比較法研究所日独国際シンポジウム
        只木, 誠; Duttge, Gunnar, 分担執筆, 終末期医療における諸問題
        中央大学出版部, 2021年03月
      • 文明と哲学 : 日独文化研究所年報 = Zivilisation und Philosophie
        高山佳奈子, 分担執筆, フェミニズムアートへの対応と平等の視点 pp. 151-167
        日独文化研究所,こぶし書房(発売), 2021年03月
      • 新経済刑法入門(第3版)
        斉藤, 豊治; 浅田, 和茂; 松宮, 孝明; 高山, 佳奈子; 大下, 英希, 共編者(共編著者), 企業の内部統制と経済犯罪 85-96頁; 知的所有権・企業情報をめぐる犯罪 429-440頁
        成文堂, 2020年12月
      • 刑法判例百選II各論(第8版)
        佐伯, 仁志; 橋爪, 隆, 無銭飲食・宿泊 108-109頁
        有斐閣, 2020年11月
      • 刑法判例百選I総論(第8版)
        佐伯, 仁志; 橋爪, 隆, 分担執筆, 自招侵害 54-55頁
        有斐閣, 2020年11月
      • 共生 : そのエトス、パトス、ロゴス
        日独文化研究所, 分担執筆, 裁判員裁判と量刑改革における「共感」の意義 pp. 227-244
        日独文化研究所,こぶし書房 (発売), 2020年09月
      • Beiträge zum japanischen Strafrecht
        Marutschke, Hans P, 分担執筆, Corporate Compliance, Strafrecht und alternative Regelungsmechanismen, S. 177-192; Die Verwirklichung von StraftatbestaEnden durch den Einsatz des Internets (Betrug), S. 247-260
        Readbox Unipress, 2020年02月
      • グローバル化と法の諸課題――グローバル法学のすすめ――
        高山 佳奈子, 共編者(共編著者), 犯罪論体系の潮流と国際競争 26-37頁
        東信堂, 2019年07月, 査読無し
      • ヨーロッパ人権裁判所の判例II
        高山 佳奈子, 分担執筆, 事後的保安監置の可否――服役後有罪とされた犯罪事実に基づき、監置の継続を決定する制度は条約5条に違反する 234-238頁
        信山社, 2019年03月, 査読無し
      • Österreich - Japan. Alt und Jung: Diversität in Aging Societies
        高山 佳奈子, 分担執筆, Zunahme und Schwierigkeiten der Altersdelinquenz in Japan, S. 21-29
        Neuer Wissenschaftlicher Verlag, 2019年03月, 査読無し
      • Cherif Bassiouni (1937-2017). Cherif's Friends. In Memoriam
        高山 佳奈子, 分担執筆, Prof. Bassiouni and International Criminal Law in Japan, pp. 91-92
        The Siracusa International Institute for Criminal Justice and Human Rights, 2018年09月, 査読無し
      • 共謀罪コンメンタール――組織犯罪処罰法6条の2の徹底解説と対応策
        高山 佳奈子, 分担執筆, 共謀罪に関する罪刑法定主義上の問題点 209-215頁
        現代人文社, 2018年07月, 査読無し
      • グローバル化と法の変容
        高山 佳奈子, 共編者(共編著者), グローバル化社会における法学教育 223-236頁
        日本評論社, 2018年07月, 査読無し
      • Autonomie am Lebensende - Kultur und Recht, Die aktuelle Diskussion in der Schweiz und in Japan
        高山 佳奈子, 分担執筆, Über die Problematik der "Advance Directives" in Japan - Patientenverfügung und ärztliche Behandlung am Lebensende, S. 125-133
        Dike Verlag, 2018年06月, 査読無し
      • The Review Conference and the Future of the International Criminal Court. Proceedings of the First AIDP Symposium for Young Penalists in Tübingen, Germany
        髙山 佳奈子, 分担執筆, ICC Proceedings and Comparative Law, pp. 217-223
        Kluwer Law International, 2010年, 査読無し
      • La pena de muerte en Japón, Kanako Takayama / María Verónica Yamamoto (jointly worked)
        髙山 佳奈子
        Luis Arroyo / Paloma Biglino Campos / William Schabas / Antonio Muñoz Aunión (eds.), Hacia la Abolición Universal de la Pena Capital, Tirant, Spain,295-309, 2010年, 査読無し
      • Wolfgang Mazal / Takashi Muranaka (Hrsg.), Österreich - Japan. Gesellschaft und Recht im Wandel, Bestandsaufnahme
        高山 佳奈子, 分担執筆, Neue Tendenzen der Gesetzgebung im japanischen Strafrecht und ihr Hintergrund, Yoshihiko Nakamori / Kanako Takayama (jointly worked), S. 45-55
        Neuer Wissenschaftlicher Verlag, 2009年, 査読無し
      • 「新たな医療技術と刑事的規制」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        学術の動向2008 年5 月号,78 ・81 頁, 2008年, 査読無し
      • 国際刑事裁判所の刑事手続の特質
        髙山 佳奈子
        村瀬信也=洪恵子編『国際刑事裁判所』東信堂,203-226, 2008年, 査読無し
      • European Law and National Criminal Legislation
        高山 佳奈子, 分担執筆, Introduction of European Elements in the Antitrust Criminal Law in Japan, pp. 202-208
        Faculty of Law Edition Center, Prague, 2007年, 査読無し
      • Globalisierung der Biopolitik, des Biorechts und der Bioethik? - Das Leben an seinem Anfang und an seinem Ende
        高山 佳奈子, 分担執筆, Palliativmedizin als neues Behandlungsparadigma?, S. 221-226
        Peter Lang, 2007年, 査読無し
      • 国際的一事不再理
        髙山 佳奈子
        鈴木茂嗣先生古稀祝賀論文集下巻、成文堂,591-614, 2007年, 査読無し
      • 「国民感覚」と刑事責任
        髙山 佳奈子
        棚瀬孝雄編『市民社会と責任』有斐閣,85-110, 2007年, 査読無し
      • 現代型刑罰法規と罪刑法定主義
        髙山 佳奈子
        城山英明=西川洋一編『法の再構築[III]科学技術の発展と法』東京大学出版会,71-87, 2007年, 査読無し
      • 文書の名義人
        髙山 佳奈子
        山口厚編著『クローズアップ刑法各論』成文堂,227-260, 2007年, 査読無し
      • Bericht aus der Arbeitsgruppe Strafrecht (Übersetzung v. Jan-Martin Wilhelm)
        髙山 佳奈子
        Junichi Murakami / Hans-Peter Marutschke / Karl Riesenhuber (Hrsg.), Globalisierung und Recht - Beiträge Japans und Deutschlands zu einer internationalen Rechtsordnung im 21. Jahrhundert, de Gruyter,231-237, 2007年, 査読無し
      • Das dritte deutsch-japanisch-polnische Strafrechtskolloquium der Stipendiaten der Alexander von Humboldt-Stiftung, Aktuelle Probleme des deutschen, japanischen und polnischen Strafrechts
        高山 佳奈子, 分担執筆, Supranationales Strafrecht und supranationale Verfolgung und Gerichte, S. 177-191
        Wydawnictwo Poznanskie, Poland, 2006年, 査読無し
      • Rechtsangleichung: Grundlagen, Methoden und Inhalte - Deutsch-Japanische Perspektiven, hrsg. v. Karl Riesenhuber / Kanako Takayama (jointly worked)
        Karl Riesenhuber; Kanako Takayama, 共編者(共編著者)
        de Gruyter, 2006年, 査読無し
      • Convergence of Legal Systems in the 21st Century, General Reports delivered at the XVIth International Congress of Comparative Law in Brisbane 2002
        高山 佳奈子, 分担執筆, Fighting International and National Corruption by Means of Criminal Law, pp. 1503-1515
        Bruylant, 2006年, 査読無し
      • Die Verwirklichung von Straftatbeständen durch den Einsatz des Internets (Betrug)
        髙山 佳奈子
        Asada Kazushige / Heinz-Dieter Assmann / Zenaro Kitagawa / Junichi Murakami / Martin Nettesheim (Hrsg.), Das Recht vor den Herausforderungen neuer Technologien, Mohr Siebeck,131-140, 2006年, 査読無し
      • Rechtsangleichung: Grundlagen, Methoden und Inhalte - Deutsch-Japanische Perspektiven, hrsg. v. Karl Riesenhuber / Kanako Takayama =『法の同化:その基礎、方法、内容――ドイツからの見方と日本からの見方』(カール・リーゼンフーバーと共編著)(jointly worked)
        髙山 佳奈子
        de Gruyter,, 2006年, 査読無し
      • 国際刑法の展開
        髙山 佳奈子
        山口厚=中谷和弘編『安全保障と国際犯罪』東京大学出版会,3-26, 2005年, 査読無し
      • ディミトリス・ジウヴァス「ドイツにおける企業の汚職犯罪」
        髙山 佳奈子, 共訳
        商事法務, 2003年01月15日, 査読無し
      • 「強盗罪」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        ( ほか17項目) 三井誠= 町野朔ほか編『刑事法辞典』(信山社), 2003年, 査読無し
      • 不真正不作為犯
        髙山 佳奈子
        山口厚編著『クローズアップ刑法総論』成文堂,39-73, 2003年, 査読無し
      • Trade in Influence as Criminal Offence in Japan
        髙山 佳奈子
        Katalin Ligeti (ed.), Young Penalist Conference on Corruption and Related Offences in International Business Relations, Working Papers of Hungarian Academy of Sciences, Institute for Legal Studies,/18, 107-111, 2003年, 査読無し
      • 相当因果関係
        髙山 佳奈子
        山口厚編著『クローズアップ刑法総論』成文堂,1-31, 2003年, 査読無し
      • 故意と違法性の意識
        髙山 佳奈子
        有斐閣, 1999年, 査読無し
      • 刑の廃止と変更
        髙山 佳奈子
        成城大学法学部20周年記念論集,/ , 377-415, 1999年, 査読無し
      • 「通則(1 ~8 条)」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        西田典之ほか編『注釈刑法第1 巻総論』25-55 頁 \n, 査読無し
      • 「故意/ 未必の故意」「拷問」「残酷な刑罰」「死刑」「正当防衛」「陪審」「被害者の権利」[ ベッカリーア]
        髙山佳奈子, 分担執筆
        大庭健ほか編『現代倫理学事典』( 弘文堂) 256 頁, 281-282 頁, 334-335 頁, 347-348 頁, 517 頁, 678-679 頁, 706 頁, 763 頁 \n, 査読無し
      • 「平成20 年版犯罪白書を読んで」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        罪と罰46 巻1 号、6-12 頁, 査読無し
      • 「発注者である公団理事と共謀共同正犯」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        経済法判例・審決百選260 ・261, 査読無し
      • 「知的所有権・企業情報をめぐる犯罪」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        神山敏雄ほか編『新経済刑法入門』(成文堂) 341 ・352 頁 \n, 査読無し
      • 「企業の内部統制と経済犯罪」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        神山敏雄ほか編『新経済刑法入門』(成文堂) 79-89 頁 \n, 査読無し
      • 「法人の刑事責任」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        神山敏雄ほか編『新経済刑法入門』(成文堂) 56-68 頁 \n, 査読無し
      • 「ライブドア事件控訴審判決(東京高判20 ・7・25 )」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        判例評論608 号169-174 頁, 査読無し
      • 「伊藤寿『構成要件的結果以外の実質的被害の発生と量刑』について」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        判例タイムズ1217 号, 53-55 頁 \n, 査読無し
      • 「代理名義の冒用と私文書偽造罪」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        西田典之ほか編『刑法判例百選II 各論l 第6 版』』194-195 頁, 査読無し
      • 「防衛行為の相当性」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        西田典之ほか編『刑法判例百選I 総論[ 第6 版]』52-53 頁 \n, 査読無し
      • 「難波宏『前科, 前歴と量刑』について」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        判例タイムズ1238 号 63-66 頁, 査読無し
      • 「過失の概念」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        西田典之=山口厚= 佐伯仁志編『刑法の争点』( 新・法律学の争点シリーズ2) 74-75 頁 \n, 査読無し
      • 「国際刑法と日本」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        唯物論研究97 号 43,47-52 頁 \n, 査読無し
      • 「国際犯罪と刑法」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        大芝亮= 藤原帰一= 山田哲也編『平和政策』( 有斐閣) 267-285 頁, 査読無し
      • 「公務執行妨害罪」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        山口厚編『ケース& プロブレム刑法総論』( 弘文堂) 270-276 頁 \n, 査読無し
      • 「生命に対する罪」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        山口厚編『ケース& プロブレム刑法各論』( 弘文堂) 2-15 頁, 査読無し
      • 「異状死体の届出義務」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        医事法判例百選( 別冊ジュリスト183 号) 8-9 頁, 査読無し
      • 「自由・名誉に対する罪」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        中森喜彦= 塩見淳編『ケースブック刑法2 各論』(有斐閣) 27-51 頁, 査読無し
      • 「故意」
        髙山佳奈子, 分担執筆
        中森喜彦= 塩見淳編『ケースブック刑法1 総論』(有斐閣) 53-73 頁 \n, 査読無し
      • 「中川博之『量刑に関する評議・評決』について」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        判例タイムズ1304 号95-97 頁, 査読無し
      • 「EU 法とバイオバンク」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        町野朔=辰井聡子編『ヒト由来資料の研究利用一試料の採取からバイオバンクま でー』(上智大学出版) 129 ・153 頁 \n, 査読無し
      • 「効果的で公正な企業犯罪対策をJ
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        NBL833 号,1: 頁, 査読無し
      • 「刑法理論と解釈一規範の具体化の例から考える」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        法学セミナー618 号, 19-23 頁, 査読無し
      • 「浅見健次郎『飲酒酩酊・薬物中毒下における犯罪と量刑』について」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        判例タイムズ1195 号, 45-47 頁 \n, 査読無し
      • 「金融機関経営者の刑事責任一特別背任罪を中心にー」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        金融法務事情1911 号 16-24 頁 \n, 査読無し
      • 「国際刑事法をめぐる課題と展望」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        刑事法ジャーナル27 号, 2-8 頁, 査読無し
      • 「ICC ( 国際刑事条約体制)」
        髙山 佳奈子, 分担執筆
        ジュリスト1409 号, 57-62 頁, 査読無し
      • 『たのしい刑法II 各論』
        髙山佳奈子; 島伸一 ほか, 共著
        ( 弘文堂), 査読無し
      • 『セレクト六法』
        髙山 佳奈子, 単著
        笠井正俊ほか編 (岩波書店) 刑法・刑事訴訟法編担当 \n, 査読無し

      Works(作品等)

      • 21世紀型法秩序形成プログラム
        自 2003年, 至 2007年
      • Program for the Reconstruction of Legal Ordering in the 21st Century
        自 2003年, 至 2007年
      • ボーダレス化時代における法システムの再構築
        自 2001年, 至 2005年
      • Reconstruction of Legal System in the Borderless Era
        自 2001年, 至 2005年

      受賞

      • 2006年
        ドイツ連邦共和国, ドイツ連邦共和国功労十字勲章小綬章 (Verdienstorden der Bundesrepublik Deutschland, Verdienstkreuz am Bande)
      • 2018年06月28日
        ドイツ連邦共和国, フィリップ・フランツ・フォン・ジーボルト賞
      • 2019年06月19日
        ハンブルク大学, 名誉博士
      • 2006年03月
        ドイツ連邦共和国, 功労十字勲章小授章
      • 2018年06月
        ドイツ連邦共和国, フィリップ・フランツ・フォン・ジーボルト賞
      • 2019年06月
        ハンブルク大学, 名誉博士号
      • 2020年05月
        ドイツ研究振興協会(DFG), オイゲン&イルゼ・ザイボルト賞

      外部資金:科学研究費補助金

      • グローバル化時代における憲法秩序の再構築
        基盤研究(B)
        小区分05020:公法学関連
        慶應義塾大学
        山元 一
        自 2019年04月01日, 至 2022年03月31日, 交付
        憲法秩序;主権国家;国際法と国内法;立憲主義;グローバル化;法の多元化;国民国家;経済活動の規制;主権;人権
      • 東アジアの経済刑法と国際的相互作用の動態
        基盤研究(C)
        小区分05050:刑事法学関連
        京都大学
        高山 佳奈子
        自 2018年04月01日, 至 2021年03月31日, 交付
        金融犯罪;証券犯罪;インターネット犯罪;比較刑事法;経済刑法;比較法;中国法;東アジア;犯罪論;法政策;財産犯
      • 東アジアの経済犯罪と刑事制度の変容
        基盤研究(C)
        京都大学
        高山 佳奈子
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        経済刑法;比較刑事法;東アジア;比較法
      • グローバル化に伴う領域横断的法学研究・教育の課題と可能性
        基盤研究(B)
        慶應義塾大学
        山元 一
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        グローバル化;法学研究;法学教育;学際的研究;国家主権;法源;民主主義;人権;企業統治;公法と私法;法の多元化;法の変容;法学領域論;法的思考様式;法曹論;国家主権の変容;法のネットワーク化
      • 複数人・組織の関わる過失不作為犯における問責対象の特定に関する総合的検討
        基盤研究(B)
        京都大学
        塩見 淳
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        不作為犯;過失犯;共犯;製造物責任;注意義務;作為義務;共同正犯;同時犯;公務員の不作為
      • 東アジアの経済刑法
        基盤研究(C)
        京都大学
        高山 佳奈子
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        刑事法学;比較法;経済犯罪;東アジア;経済刑法;東アジア法;比較刑法;「国際研究者交流」中国
      • 憲法学と各法学分野の役割分担・再考
        基盤研究(C)
        慶應義塾大学
        山元 一
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        憲法;公法と私法;グローバル化;近代主権国家;市民社会;憲法と国際法;規範的規制力;国際法秩序;刑事法秩序;民事法秩序;憲法学;民法学と憲法;刑法学と憲法;国際法学と憲法;法制史と憲法
      • 国際刑事共助の発展と日本の課題
        基盤研究(C)
        大阪大学
        松田 岳士
        自 2011年04月28日, 至 2014年03月31日, 完了
        国際刑事法;国際司法共助;犯人引き渡し;国際刑事裁判所;刑法;刑事訴訟法;犯人引渡し;国際研究者交流;国際研究者交流 スロヴェニア
      • 日独比較による日本の量刑実務の特性に関する理論研究
        基盤研究(B)
        筑波大学
        岡上 雅美
        完了
        刑事法学;量刑法;ドイツ法;刑事制裁;裁判員制度;量刑;ドイツ刑法;刑罰;国際研究者交流
      • ポスト構造改革における市場と社会の新たな秩序形成-自由と共同性の法システム
        学術創成研究費
        京都大学
        川濱 昇
        完了
        秩序形成;構造改革;市場秩序;社会秩序;エンフォースメント;自己決定;社会保障;競争法;消費者法;基本権保護;社会政策;労働法;信託
      • 医療、看護及び介護における患者の安全確保を目指した公法的規律のあり方に関する研究
        基盤研究(C)
        獨協大学
        磯部 哲
        完了
        医師法;医業;医行為;業務分担;患者の安全;看護;介護;業務・身分規制;業務独占
      • 組織犯罪対策法の総合的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        塩見 淳;中森 喜彦
        完了
        組織的犯罪;国際犯罪;重罰化;犯罪収益;没収・追徴;共謀;証拠開示;量刑;不法収益;刑罰権;共謀罪;犯罪団体
      • 刑法の国際的統一の必要性と可能性
        若手研究(B)
        京都大学;成城大学
        高山 佳奈子;芫山 佳奈子
        完了
        国際刑法;法人処罰;汚職;ヨーロッパ刑法;経済刑法
      • 市場の刑事規制におけるグローバル化の諸課題
        基盤研究(C)
        小区分05050:刑事法学関連
        京都大学
        高山 佳奈子
        自 2022年04月01日, 至 2025年03月31日, 採択

      外部資金:その他

      • 「生命科学技術推進にあだっての生命倫理と法」
        (国内研究プロジェクト)科学技術振興調整費
        自 2003年, 至 2003年
      • 「ボーダレス化時代における法システムの再構築」
        東京大学学術創成研究プロジェクト
        自 2004年, 至 2004年
      • 「ライフサイエンスにおける倫理的・法的・社会的問題についての調査研究」
        (国内研究プロジェクト)科学技術振興費調査研究
        自 2004年, 至 2004年
      • 「営業秘密の保護のあり方に関する調査研究」
        国内研究プロジェクト,知的財産研究所
        自 2004年, 至 2004年
      • 「ボーダレス化時代における法システムの再構築」
        (国内研究プロジェクト)東京大学学術創成研究プロジェクト
        自 2005年, 至 2005年
      • 21 世紀型法秩序形成プログ ラム
        (国内研究プロジェクト)研究拠点形成費等補助金・21 世紀COE プログラム
        自 2007年, 至 2007年
      • 法と倫理のコラボレーション活気ある社会への規範形成
         財)国際高等研究所研究プロジェクト
        自 2009年, 至 2009年
      • 「終末期医療 と刑事司法の介入の問題」
        自 2006年, 至 2006年
      • 医療、看護及び介護における患者の安全確保を目指した法的 規律のあり方に関する研究
        自 2008年, 至 2008年
      • 「医療、看護及び介護における忠者の安全確保を目指した法的規律のあり方に関する研究」
        自 2008年, 至 2008年
      list
        Last Updated :2022/05/14

        教育

        担当科目

        • ・刑法総合1, 2
        • ・刑法の基礎1, 2
        • ・刑法演習
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法総合1-②
          前期, 法学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法総合2-③
          後期, 法学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法理論演習
          前期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法研究2B
          通年, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法研究演習2B
          通年, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法第二部(各論)
          後期, 法学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法第一部(総論)
          前期, 法学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法第一部
          前期, 経済学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法演習2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法研究2A
          通年, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法研究演習2A
          通年, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法理論演習
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法の基礎
          前期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法1
          通年, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法研究1
          通年, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法研究演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          ドイツ法文献読解2
          前期, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法研究2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法研究演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法第二部(各論)
          後期, 法学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          法学入門I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          法学入門I
          前期, 法学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法演習2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          〔刑法理論演習 リサーチ・ペーパー〕
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法理論演習
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法研究2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法研究演習2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法第一部
          前期, 経済学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法第一部(総論)
          前期, 法学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法1
          通年, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          〔刑法理論演習 リサーチ・ペーパー〕
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法研究1
          通年, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法研究演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          外国文献研究(独)
          前期, 法学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          法律基礎科目演習B
          通年, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          ドイツ法文献読解
          前期後半, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法研究2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法研究演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法第二部(各論)
          後期, 法学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          法学入門I
          前期, 法学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          法学部基礎演習
          後期, 法学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          〔刑法2A リサーチ・ペーパー〕
          前期, 法学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          〔刑法理論演習 リサーチ・ペーパー〕
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法理論演習
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法研究2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法第一部
          前期, 経済学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法第一部(総論)
          前期, 法学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          〔刑法1 リサーチ・ペーパー1〕
          通年, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          〔刑法1 リサーチ・ペーパー2〕
          通年, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法1
          通年, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法研究1
          通年, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法総合1-②
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法総合2-③
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          法律基礎科目演習A
          通年, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          〔刑事法政策 リサーチ・ペーパー1〕
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          〔刑事法政策 リサーチ・ペーパー2〕
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑事法政策
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑事法政策研究
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法(各論)【旧刑法第二部】
          後期, 法学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法総合1-①
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法総合2-②
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          法学入門
          前期, 法学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部

        非常勤講師

        • ・名古屋大学 "Comperative studies in criminal law"
        • ・大阪国際大学「刑法」
        list
          Last Updated :2022/05/14

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2012年04月01日, 至 2013年03月01日
            京都大学優秀女性研究者賞選考委員会 委員
          • 自 2013年04月01日, 至 2014年03月31日
            京都大学優秀女性研究者選考委員会 委員
          • 自 2018年01月01日, 至 2018年12月31日
            オープンキャンパス委員会 委員
          • 自 2018年04月01日, 至 2019年03月31日
            アンケート検討部会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            京都大学教職教育委員会教職科目連絡小委員会 委員
          list
            Last Updated :2022/05/14

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2018年04月, 至 現在
              専門研究員, 日本学術振興会学術システム研究センター
            • 自 2017年10月, 至 現在
              会員, 日本学術会議
            • 自 2004年, 至 現在
              事務総長補佐, 国際刑法学会
            • 自 2022年, 至 2025年
              国際助言委員会, アレクサンダー・フォン・フンボルト財団

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