教育研究活動データベース

日本語に切り替えるswitch to english

杉村 靖彦

スギムラ ヤスヒコ

文学研究科 思想文化学専攻思想文化学講座 教授

杉村 靖彦
list
    Last Updated :2022/05/14

    基本情報

    学部兼担

    • 文学部

    所属学協会

    • 宗教哲学会
    • Societe Francophone de la Philosophie de la Religion
    • Association Paul Ricoeur
    • 実存思想協会
    • 日本哲学会
    • 日仏哲学会
    • 日本宗教学会

    学位

    • 文学修士(京都大学)
    • 博士(文学)(京都大学)

    出身大学院・研究科等

    • 京都大学, 大学院文学研究科修士課程宗教学専攻, 修了
    • 京都大学, 大学院文学研究科博士後期課程宗教学専攻, 修了

    出身学校・専攻等

    • 京都大学, 文学部哲学科, 卒業

    出身高等学校

    • 出身高等学校

      大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎, おおさかきょういくだいがくふぞくこうとうがっこうてんのうじこうしゃ

    経歴

    • 自 2017年04月, 至 現在
      京都大学, 文学研究科, 教授
    • 自 2007年04月, 至 2017年03月
      京都大学, 文学研究科, 准教授
    • 自 1998年04月, 至 2007年03月
      京都大学, 文学研究科, 助教授
    • 自 1995年, 至 1998年
      日本学術振興会特別研究員
    • 自 1995年, 至 1998年
      Research Fellow of Japan Society for
    • the Promotion of scienece

    使用言語

    • 英語
    • フランス語
    • ドイツ語
    • 日本語

    ID,URL

    researchmap URL

    list
      Last Updated :2022/05/14

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        現代フランス哲学と京都学派の哲学を発想源とした宗教哲学の研究

      研究キーワード

      • 京都学派の哲学
      • フランス哲学
      • 宗教哲学

      研究分野

      • 人文・社会, 宗教学

      論文

      • 〈自覚〉する身体―西田のメーヌ・ド・ビラン評価から見えてくるもの
        杉村 靖彦
        西田哲学会年報, 2018年07月, 査読有り, 招待有り
      • 「第二の根源悪」?―悪の問いから見た「カントとフランス哲学」
        杉村 靖彦
        日本カント研究, 2018年, 査読有り, 招待有り
      • 生と死の交錯 --リクールとデリダ--
        杉村 靖彦
        実存思想論集, 2015年06月30日, 査読有り, 招待有り
      • Le lieu de vérités superposées ? Le lieu du néant absolu selon Nishida Kitarô, entre le philosophique et le religieux
        杉村 靖彦
        Cités, 2015年06月, 招待有り
      • Auto-éveil et témoignage – philosopher autrement :l’Ecole de Kyoto en comparaison avec la philosophie française post-heideggerienne (II)
        杉村 靖彦
        Philosophie, 2015年06月, 査読有り, 招待有り
      • Auto-éveil et témoignage – philosopher autrement :l’Ecole de Kyoto en comparaison avec la philosophie française post-heideggerienne
        杉村 靖彦
        Philosophie, 2015年04月, 査読有り, 招待有り
      • 「フィロゾフィー・ジャポネーズ」という冒険
        杉村 靖彦
        宗教哲学研究, 2015年, 査読有り
      • 「種の論理」と「社会的なもの」の問い : 田辺、ベルクソン、フランス社会学派 (藤田正勝教授・日本哲学史専修退職記念号)
        杉村 靖彦
        日本哲学史研究 : 京都大学大学院文学研究科日本哲学史研究室紀要, 2014年12月
      • Témoins de la Vie, entre le philosophique et le religieux. Relire Les Deux Sources du point de vue de l’ « après-désastre »
        杉村 靖彦
        Annales bergsoniennes, 2013年03月, 査読有り, 招待有り
      • Demeurer vivant jusqu’à...” : La question de la vie et de la mort et le “religieux commun” chez le dernier Ricœur
        杉村 靖彦
        Etudes Ricoeuriennes / Ricoeurian Studies, 2012年10月, 査読有り, 招待有り
      • 死者と象徴 : 晩年の田辺哲学から (田辺元の思想 : 没後50年を迎えて)
        杉村 靖彦
        思想, 2012年01月
      • Paul Ricoeur et l’Ecole de Kyoto. Philosopher autrement
        Y. Sugimura
        Etudes Theologiques et Religieuses, 2011年, 招待有り
      • Témoin agissant du néant absolu― la signification de Tanabe dans le contexte de la philosophie du témoignage―
        Yasuhiko Sugimura
        Jacynthe Tremblay(éd.), Philosophes japonais contemporais , Montréal, Presses de l'Université de Montréal., 2010年04月01日
      • «L’auto-attestation du moi nabertien. Vers une herméneutique du témoignage »
        杉村靖彦
        Stephan Robilliard et Frédéric Worms (éd.), Jean Nabert, l’affirmation éthique, Paris, Cerf, 2010, pp. 131-146., 2010年, 査読有り
      • 「宗教と世俗―「近代」とは何であったのか―」
        杉村靖彦
        ジャン・ボベロ、門脇健編『揺れ動く死と 生 宗教と合理性のはざまで』、晃洋書房、pp. 219―234, 2009年, 査読有り
      • ジャン・グレーシュ氏の二つの講演について
        杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2008年12月09日
      • 宗教哲学へ--「証言」という問題系から(2)
        杉村 靖彦
        哲学研究, 2008年10月, 査読有り, 招待有り
      • 宗教哲学へ--「証言」という問題系から(1)
        杉村 靖彦
        哲学研究, 2008年04月, 査読有り
      • 「田辺元の『二源泉』読解―京都学派の哲学におけるベルクソニスム「受容」の一例として ―」
        杉村靖彦
        シンポジウム報告論集『生の哲学の彼方 ベルクソン『道徳と宗教の二源泉』再読』 - 29/75 - (東京大学大学院人文社会系研究科、グローバルCOE プログラム「死生学の展開と組織化」)、pp. 11-23, 2008年, 査読有り
      • 諸判断の葛藤 : 記憶・証言・歴史 (2008年春季シンポジウム : 記憶の哲学と歴史叙述 : 晩年のリクールの思索から)
        杉村 靖彦
        フランス哲学・思想研究 = Revue de philosophie Française, 2008年
      • 透明化する媒介:長谷先生の思索と現代フランス哲学
        杉村 靖彦
        宗教哲学研究, 2008年
      • « Hajime Tanabe, lecteur des Deux sources – un cas de réception du bergsonisme dans « l’Ecole de Kyôto »
        杉村靖彦
        Bulletin of Death and Life Studies Vol. 4 : Au-delà de la philosophie de la vie. Les ateliers sur Les Deux sources de la morale et de la religion de Bergson (Global COE Program DALS, Graduate School of Humanities and Sociology, The University of Tokyo) 20, 2008年, 査読有り
      • 「「…まで生き続けること」―リクール『記憶・歴史・忘却』における「ハイデッガーとの 論争」」
        杉村靖彦
        秋富克哉・関口浩・的場哲朗共編『ハイデッガー『存在と時間』の現在』(南窓社)、 pp. 209-227, 2007年, 査読有り
      • Du mal au pardon – derniers débats entre Ricoeur et Derrida
        Yasuhiko Sugimura
        Rue Descartes, Hors série : L’homme capable. Autour de Paul Ricoeur, Collège International de Philosophie, p.131-139., 2006年12月01日
      • ナベール的自我はいかに証しされるか : 証言の解釈学に向かって
        杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2006年08月
      • 悪・赦し・贈与--リクールとデリダの最後の論争
        杉村 靖彦
        宗教学会報, 2006年
      • 無力における責任:「人権」の手前へ (特集 歴史認識と歴史叙述のあいだ) -- (共同討議:責任と人権)
        杉村 靖彦
        哲学, 2005年04月
      • 人間の「手前」へ--特異性の問いの行方 (課題研究 人間は特異な存在者か)
        杉村 靖彦
        アルケー, 2005年
      • 無力における責任:「人権」の手前へ
        杉村 靖彦
        哲学, 2005年
      • Pour une philosophie du témoignage: Ricoeur et Heidegger autour de l'idée d'"attestation (Bezeugung)
        Y. Sugimura
        Etudes Theologiques et Religieuses, 2005年, 査読有り
      • フランス反省哲学における神の問題--ラニョー『神についての講義』をめぐって
        杉村 靖彦
        哲学研究, 2003年04月
      • 言葉と超越--現代の宗教哲学に向けて (特集 言葉の視線)
        杉村 靖彦
        えくす・おりえんて, 1999年
      • 物語と自己の探究--物語的自己同一性をめぐって (秋季シンポジウム:「ポール・リクールの物語理論とその展開」)
        杉村 靖彦
        フランス哲学・思想研究, 1999年
      • 倫理的主体性をめぐって--レヴィナスとナベ-ル
        杉村 靖彦
        哲学研究, 1998年04月
      • 哲学と悪の問い--ナベール『悪論』について
        杉村 靖彦
        フランス哲学・思想研究, 1998年
      • 告白の現象学:リクールとナベール
        杉村 靖彦
        宗教哲学研究, 1998年
      • リク-ルの「詩学」をめぐって--その宗教的,神学的側面からの考察
        杉村 靖彦
        宗教研究, 1995年09月

      MISC

      • 上原麻有子編 Philosopher la traduction/Philosophizing Translation
        杉村 靖彦
        宗教哲学研究, 2019年
      • 星川啓慈著『宗教哲学論考──ウィトゲンシュタイン・脳科学・シュッツ ──』
        杉村 靖彦
        宗教研究, 2018年
      • 正しい記憶の哲学的諸条件
        アベル オリヴィエ; 杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2015年12月08日
      • ハーヴィー教授講演に対するコメントと質問 (第六回学術大会報告)
        杉村 靖彦
        京都ユダヤ思想, 2015年06月
      • コメント (特集号 レヴィナス哲学とユダヤ思想)
        杉村 靖彦
        京都ユダヤ思想, 2015年03月
      • 世俗化
        エルヴュー=レジェ ダニエル; 杉村 靖彦
        Odysseus, 2014年
      • まえがき <特集: ハンス・ヨナスと生命倫理の行方 (ウィリアム・ラフルーア教授追悼)>
        杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2010年12月03日
      • 一体なぜ<なぜ>なのか : ハイデガーとキリスト教神秘主義
        Greisch Jean; 杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2008年12月09日
      • 為しうる人間と承認 (再認) の理念 : ポール・リクールを讃えて
        Greisch Jean; 杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2008年12月09日
      • <第19回国際宗教学宗教史会議世界大会(IAHR Tokyo 2005)企画報告集> 科学技術時代における哲学と宗教 : H.ヨナス『責任原理』の再検討(シンポジウム企画発表)
        鶴 真一; 竹内 綱史; 秋富 克哉; 杉岡 正敏; 杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要 = THE ANNUAL REPORT ON PHILOSOPHY OF RELIGION, 2005年08月10日
      • シモーヌ・ヴェイユにおける善の欲望:<京都大学文学研究科二一世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」講演会>
        ヴェトー ミクロシュ; 杉村 靖彦(解題・訳)
        宗教哲学研究, 2005年
      • ジャン・ナベールの宗教哲学--遺稿集『神の欲望』から (第六十回〔日本宗教学会〕学術大会紀要特集) -- (第二部会)
        杉村 靖彦
        宗教研究, 2002年03月

      講演・口頭発表等

      • 西谷啓治のベルクソン論―卒論「シェリングの絶対的観念論とベルグソンの純粋持続」(1924)から
        杉村靖彦
        日仏哲学会提案型ワークショップ 「ベルクソン『試論』の思想史的ポテンシャルを探る」, 2021年03月19日, 招待有り
      • 西田哲学の場所―「極東」と「極西」が重なるところ
        杉村靖彦
        京大人文学教室「西田幾多郎生誕150周年~西田幾多郎の哲学とは~」, 2021年03月10日, 招待有り
      • «Je ne suis rien » – Le degré zéro de l’ipséité ricœurienne
        Yasuhiko Sugimura
        Colloque internationale « Paul Ricoeur, patrimoine mondiale », 2020年11月20日, 招待有り
      • 懺悔道のポエティクスに向けて -田辺元『ヴァレリィの芸術哲学』再読
        杉村靖彦
        日文研第三回共同研究会, 2020年08月28日, 招待有り
      • 〈ここにいる〉ことの絶望的な困難
        杉村靖彦
        現代における宗教の役割研究会(コルモス)公開講演会, 2019年12月26日, 招待有り
      • Le poids de l’ « être-social » aux limites de la phénoménologie hylétique – Lévinas et Tanabe dans les années 1930
        Yasuhiko Sugimura
        国際シンポジウム「個と普遍 エマニュエル・レヴィナスと極東の思考」, 2019年12月01日, 招待有り
      • 「極東」から「極西」へ―「日本哲学」への序章としての明治
        「京大の知」シリーズ30「明治150年-明治の歩みを考える-」, 2019年02月21日, 招待有り
      • 「哲学を懺悔道として親鸞的に考え直す」―懺悔道としての宗教哲学
        杉村靖彦
        第6回田辺哲学シンポジウム, 2018年12月08日, 招待有り
      • L’École de Kyoto. Pour une autre phénoménologie matérielle du monde
        Yasuhiko Sugimura
        Colloque Internationale de Philosophie: Penser le monde et l'habiter : les phénoménologies à l’oeuvre, 2018年10月26日, 招待有り
      • 「第二の根源悪」?―悪の問いから見た「カントと現代フランス哲学」
        杉村 靖彦
        2017年11月11日
      • The Self-Awakening (jikaku) of Pure Memory –An (Over) interpretation from the Position of Nishida’s Philosophy of Absolute Nothingness
        杉村 靖彦
        第9回 PBJ (Project Bergson in Japan) 国際シンポジウム「『物質と記憶』を再起動する 拡張ベルクソン主義の諸展望」, 2017年10月29日
      • 現象学から「社会存在」へ-1934年の田辺とレヴィナス
        杉村 靖彦
        第5回田辺哲学シンポジウム・ワークショップ「種の論理とは何であったのか」, 2017年08月27日, 招待有り
      • 〈自覚〉する身体―西田のメーヌ・ド・ビラン評価から見えてくるもの
        杉村 靖彦
        西田哲学会シンポジウム「西田哲学とフランス哲学」, 2017年07月16日, 招待有り
      • 哲学の〈ローカライズ〉―京都学派の哲学をめぐって
        杉村 靖彦
        京都大学・ヴィラ九条山共同企画「コレクティヴ・インテリジェンス 知を創造するとき」, 2017年04月15日, 招待有り
      • Nishida et Tanabe. Les deux philosophes fondateurs du néant absolu
        杉村 靖彦
        フランス・ブルゴーニュ哲学会, 2017年03月20日, 招待有り
      • Témoignage et Auto-éveil. Deux approches de l’expérience de la vérité pour une philosophie de la religion « post-heideggérienne »
        杉村 靖彦
        Congrès de la Société Francophone de Philosophie de la Religion (SFPR), 2015年10月04日, 招待有り
      • Traduire l’Europe. L’enjeu herméneutique de la « philosophie japonaise »
        杉村 靖彦
        Jean Greisch : raison phénoménologique et raison herméneutique, 2015年09月05日, 招待有り
      • 「西田哲学を論理的に精密にすることが自分の分である」?―初期田辺の思索をめぐって―
        杉村 靖彦
        第3回田辺哲学シンポジウム, 2015年08月28日
      • La mimèsis reconsidérée. Le « comme » herméneutique chez le dernier Ricœur
        杉村 靖彦
        ソウル国立大学 リクール哲学講演会, 2015年01月13日, 招待有り
      • Vie et Mort entrecroisées. Ricoeur et Derrida
        杉村 靖彦
        日韓リクール研究交流第三回交流会, 2014年06月25日, 招待有り
      • La « logique de l’espèce » et la question du « social » - Tanabe, Bergson, et l’école française de sociologie
        杉村 靖彦
        国際シンポジウム「結びの考察―ベルクソン『道徳と宗教の二源泉』をめぐって, 2013年11月07日, 招待有り
      • .類比から証言へ――リクールにおける「として(comme)」の変遷からのミメーシス概念再考
        杉村 靖彦
        明治大学人文科学研究所・京都セッション「模倣と創造―日本とヨーロッパにおける文化継承の現象学」, 2013年10月22日, 招待有り
      • Témoins de la Vie, entre le philosophique et le religieux. Relire les Deux sources du point de vue d’ « après-le-désastre »
        杉村 靖彦
        国際シンポジウム「ベルクソンと災厄」―今、『道徳と宗教の二源泉』 を読み直す, 2012年10月27日, 招待有り
      • L’herméneutique du soi s’auto-éveillant selon « l’Ecole de Kyoto » : le mysticisme « évidé » ?
        Colloque de Cerisy-la-Salle sur « Stanislas Breton : philosophie et mystique », 2011年08月28日, Centre culturelle international de Cerisy-la-Salle
      • L’idée de polarité, vue de Kyoto : polarisation de la Vie « auto-éveillante » chez Kitarô NISHIDA
        杉村 靖彦
        ロマーノ・グアルディーニ協会国際学術会議「対極性において思考する:現象および問題としての生(Denken in Gegensätzen. Leben als Phänomen und als Problem), 2010年10月23日, 招待有り
      • <第19回国際宗教学宗教史会議世界大会(IAHR Tokyo 2005)企画報告集> 科学技術時代における哲学と宗教 : H.ヨナス『責任原理』の再検討(シンポジウム企画発表)
        鶴 真一; 竹内 綱史; 秋富 克哉; 杉岡 正敏; 杉村 靖彦
        宗教学研究室紀要, 2005年08月
      • ジャン・ナベールの宗教哲学--遺稿集『神の欲望』から (第六十回〔日本宗教学会〕学術大会紀要特集) -- (第二部会)
        杉村 靖彦
        宗教研究, 2002年03月

      書籍等出版物

      • 渦動する象徴 : 田辺哲学のダイナミズム
        杉村, 靖彦; 田口, 茂; 竹花, 洋佑
        晃洋書房, 2021年02月
      • Considérations phénoménologiques sur le monde. Entre théories et pratiques
        Jean Leclercq et; Paula Lorelle (éd.), 共著, 1-8: L’École de Kyoto. Pour une autre phénoménologie matérielle du monde
        Presses Universitaires de Louvain, 2020年10月
      • レジーヌ・アズリア、ダニエル・エルヴュー=レジェ編『宗教事象事典』
        杉村靖彦, 共訳
        みすず書房, 2019年05月, 査読無し
      • Tetsugaku Companion to Phenomenology and Japanese Philosophy (Tetsugaku Companions to Japanese Philosophy vol.3)
        Shigeru Taguchi; Andrea Altobranto (ed.), 共著, Chap.8: Phenomenology touching its limits. Tanabe and Levinas in 1934
        Springer, 2019年
      • 平井靖史・藤田尚志・安孫子信編 『ベルクソン『物質と記憶』を再起動する 拡張ベルクソン主義の諸展望』
        杉村靖彦, 分担執筆, 純粋記憶の〈自覚〉―西田幾多郎の絶対無の哲学からの(過剰)解釈
        書肆心水, 2018年12月, 査読無し
      • Mécanique et mystique. Sur la quatrième chapitre des Deux Sources de la morale et de la religion de Bergson
        Yasuhiko Sugimura, 共編者(共編著者), La « logique de l’espèce » et la question du « social » - Tanabe, Bergson, et l’école française de sociologie (pp.195-207)
        OLMS, 2018年, 査読無し
      • 現代フランス哲学に学ぶ
        杉村 靖彦, 分担執筆, 第12章-14章(「1980年代からの思想状況」、「ポール・リクールの哲学1」、「ポール・リクールの哲学2」)
        NHK出版, 2017年03月, 査読無し
      • Considérations inactuelles. Bergson et la philosophie française du XIXe siècle
        Yasuhiko Sugimura, 共編者(共編著者)
        OLMS, 2017年, 査読無し
      • リクール読本
        杉村 靖彦, 共著, 77-84、174-177、350-351、364頁
        法政大学出版局, 2016年07月, 査読無し
      • 続・ハイデガー読本
        杉村 靖彦, 共著, 245-252頁
        法政大学出版局, 2016年05月, 査読無し
      • フランス現象学の現在
        米虫 正巳; Franck Didier; Pradelle Dominique; Giraud Vincent; 池田 裕輔; 杉村 靖彦; Foessel Michaël; 落合 芳; 服部 敬弘; Cattin Emmanuel; Sebbah François-David; 樋口 雄哉
        法政大学出版局, 2016年, 査読無し
      • Stefano Bancalari, Jérôme de Gramont, et Jean Leclercq (dir.), Jean Greisch, les trois âges de la raison,
        杉村 靖彦, 共著, Traduire l’Europe. L’enjeu herméneutique de la “philosophie japonaise”
        Cerf, 2016年, 査読無し
      • Philosophie et mystique chez Stanislas Breton, Jean Greisch, Jérôme de Gramont, et Marie-Odile Métral (dir.)
        杉村 靖彦, 共著, L’herméneutique du soi s’auto-éveillant selon l’Ecole de Kyoto : le mysticisme « évidé » ?
        Cerf, 2015年06月, 査読無し
      • 年表で読む哲学・思想小事典
        Folscheid Dominique; 菊地 伸二; 杉村 靖彦; 松田 克進
        白水社, 2014年, 査読無し
      • 悪についての試論
        Nabert Jean; 杉村 靖彦
        法政大学出版局, 2014年, 査読無し
      • ポール・リクール
        Grondin Jean; 杉村 靖彦
        白水社, 2014年, 査読無し
      • ジャン・グロンダン『ポール・リクール』
        杉村 靖彦, 単訳
        白水社, 2014年, 査読無し
      • ジャン・ナベール『悪についての試論』
        杉村 靖彦, 単訳
        法政大学出版局, 2014年, 査読無し
      • Philosophie japonaise. Le néant, le monde et le corps
        杉村 靖彦, 共編者(共編著者)
        J.Vrin, 2013年, 査読無し
      • Philosophes japonais contemporains
        杉村 靖彦, 共著, Témoin agissant du néant absolu― la signification de Tanabe dans le contexte de la philosophie du témoignage―
        Presses de l'Université de Montréal, 2010年07月, 査読無し
      • Jean Nabert, l’affirmation éthique
        杉村 靖彦, 共著, L’auto-attestation du moi nabertien. Vers une herméneutique du témoignage
        Cerf, 2010年05月, 査読無し
      • 揺れ動く死と生 宗教と合理性のはざまで
        杉村 靖彦, 共著, 宗教と世俗―「近代」とは何であったのか―
        晃洋書房, 2009年03月, 査読無し
      • 哲学の歴史12
        杉村 靖彦, 共著, 「マルセル」、「リクール」
        中央公論新社, 2008年04月, 査読無し
      • 『ハイデッガー『存在と時間』の現在』
        杉村 靖彦, 共著, 「…まで生き続けること」―リクール『記憶・歴史・忘却』における「ハイデッガーとの論争」
        南窓社, 2007年12月, 査読無し
      • 『存在と時間』講義―統合的解釈の試み―
        杉村 靖彦, 共訳
        法政大学出版局, 2007年09月, 査読無し
      • ディアロゴス―手探りの中の対話
        杉村 靖彦, 共著, 生の自己証言からの対話―ヨナスとアンリ
        晃洋書房, 2007年03月, 査読無し
      • Humaniora Kiotoensia. On the Centenary of Kyoto Humanities
        杉村 靖彦, 共著, Dieu ambigu : vers une « philosophie de la religion » aujourd’hui
        2006年03月, 査読無し
      • 現代の哲学―西洋哲学史二千六百年の視野より
        杉村 靖彦, リクールの哲学史的位置づけ―<フランス反省哲学>からの由来とその展開
        昭和堂, 2005年, 査読無し
      • 京都学派の伝統とカント
        杉村 靖彦, 共著, 〈現代の宗教哲学〉とフランスのkantisme
        京都大学文学研究科, 2005年, 査読無し
      • Le souci du passage. Mélanges offertes à Jean Greisch
        杉村 靖彦, 共著, Le témoignage comme "passage originaire" chez Jean Nabert
        Cerf, 2004年, 査読無し
      • 岩波講座宗教4『根源へ―思索の冒険』
        杉村 靖彦, 共著, 哲学者の神
        2004年, 査読無し
      • 人文知の新たな総合に向けて
        杉村 靖彦, 共著, 証言から歴史へ―対話の臨界に立って
        京都大学文学研究科, 2004年, 査読無し
      • 年表で読む哲学・思想小事典
        Folscheid Dominique; 菊地 伸二; 杉村 靖彦; 松田 克進
        白水社, 2001年, 査読無し
      • ドミニック・フォルシェー『年表で読む哲学・思想小事典
        杉村 靖彦, 共訳
        2001年, 査読無し
      • 宗教の根源性と現代』第1巻
        杉村 靖彦, 共著, 自己の発見と物語
        2001年, 査読無し
      • Logique du lieu et vision religieuse du monde
        西田 幾多郎; 杉村 靖彦; Cardonnel Sylvain
        Éditions Osiris, 1999年, 査読無し
      • Kitaro Nishida, La logique du lieu et la vision religieuse du monde
        杉村 靖彦, 共訳
        Editions Osiris, 1999年, 査読無し
      • ポール・リクールの思想
        杉村 靖彦
        創文社, 1998年, 査読無し
      • 現代宗教思想を学ぶ人のために
        杉村 靖彦, 分担執筆, リクール
        世界思想社, 1998年, 査読無し

      受賞

      • 日本宗教学会賞Award of Japanese Association for religious studies
      • 1998年09月10日
        日本宗教学会, 日本宗教学会賞
      • 2010年05月28日
        フランス・プロテスタント神学院, フランス・プロテスタント神学院名誉博士号

      外部資金:科学研究費補助金

      • 質料的(非)現象学という観点からの西田・田辺哲学とフランス現象学の交差的研究
        基盤研究(C)
        小区分01010:哲学および倫理学関連
        京都大学
        杉村 靖彦
        自 2020年04月01日, 至 2023年03月31日, 交付
        京都学派の哲学;現代フランス哲学;原-質料性;西田幾多郎;田辺元;ポール・リクール;フランス現象学;絶対無;原ー質料性
      • ベルクソン『時間と自由』の総合的研究―国際協働を型とする西洋哲学研究の深化
        基盤研究(B)
        小区分01010:哲学および倫理学関連
        福岡大学
        平井 靖史
        自 2019年04月01日, 至 2022年03月31日, 交付
        時間;自由;哲学;西洋哲学;ベルクソン
      • 田辺哲学の複眼的・動態的な方法論による総合的研究と国際連携体制による展開の試み
        基盤研究(C)
        京都大学
        杉村 靖彦
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        田辺哲学;京都学派の哲学;種の論理;懺悔道;質料的現象学;西田哲学;宗教哲学;現代フランス哲学;田辺元;西田幾多郎;ハイデガー;レヴィナス;哲学と翻訳;ポストハイデガー的哲学
      • ベルクソン『物質と記憶』の総合的研究―国際協働を型とする西洋哲学研究の確立
        基盤研究(B)
        福岡大学
        平井 靖史
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        哲学;時間;ベルクソン;人工知能;意識;神経科学;意識の科学;時間論
      • 京都学派の哲学と現代仏独哲学の並行研究を通した宗教哲学の歴史哲学的再考察の試み
        基盤研究(C)
        京都大学
        杉村 靖彦
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        西田幾多郎;田辺元;ハイデガー;ベルクソン;フランス社会学派;歴史哲学;宗教哲学;国際研究者交流(フランス);ハイデッガー;歴史的世界;シモーヌ・ヴェイユ
      • ベルクソン『道徳と宗教の二源泉』の総合的研究-国際協働による西洋哲学研究の再構築
        基盤研究(B)
        法政大学
        安孫子 信
        自 2011年04月01日, 至 2014年03月31日, 完了
        西洋哲学史;フランス思想史;生の哲学;ベルクソン;道徳と宗教のニ源泉;道徳;宗教;国際協働;国際協働研究;西洋哲学;フランス哲学;19世紀哲学;日本思想;思想史;哲学;倫理学;宗教学;フランス思想;科学技術論;生政治;国際研究者交流;『道徳と宗教の二源泉』
      • 現代フランス哲学の諸思想を介しての西田、田辺哲学の組織的再解釈の試み
        基盤研究(C)
        京都大学
        杉村 靖彦
        完了
        日本哲学;現代フランス哲学;西田哲学;田辺哲学;身体性;社会性;歴史性;証言;自覚
      • 健康概念の哲学・倫理学的総合研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        水谷 雅彦
        完了
        健康科学;公衆衛生;生命倫理学;倫理学;健康;医療倫理学;科学哲学
      • 現代フランス思想の証言論を起点とした宗教哲学の原理的再考察
        基盤研究(C)
        京都大学
        杉村 靖彦
        完了
        宗教哲学;現代フランス思想;証言;リクール;ナベール;レヴィナス;デリダ;現代フランス哲学;死者;田辺元;アンリ;ヨナス
      • 現代フランス哲学における神の問題―フランス反省哲学からの研究
        若手研究(B)
        京都大学
        杉村 靖彦
        完了
        ナベール;レヴィナス;リクール;証言;歴史;神;宗教哲学;ラニョー;リリール
      • 現代フランス思想における宗教哲学の諸可能性の研究-悪の問題を導さとして-
        奨励研究(A)
        京都大学
        杉村 靖彦
        完了
        宗教哲学;フランス反省哲学;リクール;ナベール;ラニョー;証言;悪;信;現代の宗教哲学;言葉;レヴィナス;デリダ

      外部資金:その他

      • ポール・リクールの哲学の非西洋圏での受容・研究・活用に関する日韓比較 (平成26年度分)
        二国間交流事業共同研究・セミナー
        自 2014年04月01日, 至 2015年03月31日
        杉村 靖彦
      list
        Last Updated :2022/05/14

        教育

        担当科目

        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          修士論文(宗教学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          宗教学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          宗教学(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          卒業論文(宗教学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          宗教学(特殊講義)
          通年, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          宗教学(演習)
          通年, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(演習)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(特殊講義)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          宗教学(特殊講義)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          宗教学(演習)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(演習)
          通年, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教科教育法I
          通年, 教育学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          哲学I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          宗教科教育法I
          通年, 教育学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(演習)
          通年, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          宗教科教育法I
          通年, 教育学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(基礎演習)
          通年, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(基礎演習)
          通年, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          京都学派の伝統と可能性
          前期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          外国文献研究(文・英)B-E1
          後期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学A(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学B(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(基礎演習)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(基礎演習)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          京都学派の伝統と可能性
          前期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学A(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学B(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(基礎演習)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(基礎演習)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教科教育法II
          通年, 教育学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宗教科教育法I
          通年, 教育学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          京都で学ぶ人文学
          後期不定, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          京都学派の伝統と可能性
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          修士論文(宗教学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          卒業論文(宗教学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(基礎演習)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(基礎演習)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          系共通科目(宗教学A)(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          系共通科目(宗教学B)(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          京都学派の伝統と可能性
          前期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          修士論文(宗教学)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          卒業論文(宗教学)
          通年集中, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(基礎演習)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(基礎演習)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習II)
          通年, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宗教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          キリスト教学(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          キリスト教学(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          キリスト教学(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          キリスト教学(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          日本哲学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(宗教学A)(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(宗教学B)(講義)
          後期, 文学部

        学外学位論文審査

        • ジャン・ナベールの道徳哲学 : 他者と世界を介した自己理解の探究
          越門勝彦, 東京大学, 日本, 副査
          2006年09月20日
        • Nishida Kitarô : une philosophie de l’unification
          Michel Dalissier, Ecole Pratique des Hautes Etudes, フランス, 副査
          2005年11月26日
        • La duplicité de l’apparaître : recherches sur la phénoménologie matérielle de M. Henry
          服部幸弘, université de Paris 10, フランス, 副査
          2013年91月07日
        • La philosophie de Yamauchi Tokuryū (1890-1982) : genèse et desseins d’une pensée d’inspiration bouddhique au XXe siècle
          Romaric Jannel, École doctorale de l'École pratique des hautes études, フランス, 副査
          2020年10月02日

        指導学生の業績:受賞

        • 関西倫理学会優秀論文賞
          竹内綱史, 関西倫理学会, 2008年10月30日
        • 宗教哲学会奨励賞
          田鍋良臣, 宗教哲学会, 2015年03月28日
        • 宗教哲学会奨励賞
          後藤正英, 宗教哲学会, 2016年03月28日
        • 研究奨励賞
          下田和宣, 日本ヘーゲル学会, 2020年12月
        • 日本宗教学会賞
          下田和宣, 日本宗教学会, 2020年09月
        • 宗教哲学会奨励賞
          長坂真澄, 宗教哲学会, 2017年03月25日
        • 宗教哲学会奨励賞
          山根秀介, 宗教哲学会, 2020年03月25日

        非常勤講師

        • 自 2020年04月07日, 至 2021年01月19日
          セミナー1・2(宗教学)
          大阪医科大学
        • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
          宗教学
          大阪医科大学
        list
          Last Updated :2022/05/14

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2011年04月01日, 至 2013年03月31日
            京都大学障害学生支援室管理運営委員会 委員
          • 自 2012年04月01日, 至 2013年03月31日
            オープンキャンパス委員会 委員
          • 自 2014年01月01日, 至 2014年12月31日
            オープンキャンパス委員会 委員長
          • 自 2017年04月01日, 至 2018年03月31日
            障害者入試委員会 委員
          • 自 2015年05月01日, 至 2016年04月30日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 人文・社会科学系部会1 委員
          • 自 2016年05月01日, 至 2017年04月30日
            国際高等教育院 企画評価専門委員会 人文・社会科学部会1 委員

          部局運営(役職等)

          • 自 2014年10月01日, 至 2019年03月31日
            図書委員会委員
          • 自 2016年04月01日, 至 2018年03月31日
            企画委員会委員
          • 自 2018年04月01日, 至 2019年03月31日
            系代表
          • 自 2019年04月01日, 至 2023年03月31日
            国際交流委員会
          • 自 2021年04月01日
            将来構想検討委員会委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            人事問題検討委員会委員
          list
            Last Updated :2022/05/14

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2020年09月, 至 現在
              会長, 宗教哲学会
            • 自 2020年, 至 現在
              常務理事, 日本宗教学会
            • 自 2019年09月, 至 現在
              事務局長, 日仏哲学会
            • 自 2019年04月, 至 現在
              編集委員, 日本倫理学会
            • 自 2016年, 至 現在
              編集委員, 実存思想協会
            • 自 2008年, 至 現在
              理事・運営委員, 宗教哲学会
            • 自 2004年, 至 現在
              理事, 日仏哲学会
            • 自 2013年, 至 2019年
              理事, 日本宗教学会
            • 自 2004年, 至 2009年
              編集委員, 日本宗教学会
            • 自 1998年, 至 2007年
              運営委員, 京都宗教哲学会

            ページ上部へ戻る