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Harada, Kazunori

Graduate School of Engineering, Division of Architecture and Architectural Engineering Professor

Harada, Kazunori
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    Last Updated :2022/05/16

    Basic Information

    Faculty

    • 工学部

    Professional Memberships

    • NPO法人 日本防火技術者協会
    • JAPAN CONCRETE INSTITUTE
    • JAPAN SOCIETY OF THERMOPHYSICAL PROPERTIES
    • International Association For Fire Safety Science
    • (公社)日本火災学会
    • (一社)日本建築学会
    • Society of Fire Protection Engineers
    • American Society for Testing Materials
    • Society of Heating, Air-conditioning and Sanitary Engineers of Japan

    Academic Degree

    • M. Eng.(Kyoto University)
    • Dr. Eng.(Kyoto University)

    Academic Resume (Graduate Schools)

    • Kyoto University, Graduate School of Engineering, Department of Architecture and Architectural Engineering, 修了

    Academic Resume (Undergraduate School/Majors)

    • Kyoto University, Faculty of Engineering, Department of Architecture, 卒業

    Profile

    • Profile

      Research and education is being carried out on building fire safety and environment, and corresponding area and beyond them. Using safety and environment as keywords, both area are to be covered.

    Language of Instruction

    • English

    ID,URL

    Website(s) (URL(s))

    researchmap URL

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      Last Updated :2022/05/16

      Research

      Research Topics, Overview of the research

      • Research Topics

        Fire safety design of buildings
        Thermal environment of urban area
      • Overview of the research

        Covering the areas of building fire safety and environmental design, researches are carried out in the area of safety and amenity in daily and emergency situations.

      Research Interests

      • 都市環境工学
      • 建築環境工学I
      • 建築火災安全工学
      • Fire Safety Engineering of Buildings

      Research Areas

      • Social infrastructure (civil Engineering, architecture, disaster prevention), Construction environment and equipment, 火災安全工学

      Papers

      • 火災時の廊下状空間における煙層下端の降下性状に関する実験的研究
        畠山 侑己; 仁井 大策; 原田 和典; 松山 賢
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 火源位置を考慮した居室の避難出口の簡易推定を用いた避難計算
        山本 舜也; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • ダブルスキン内煙流動性状の測定と簡易予測 その3 中空層内温度分布簡易予測式の構築
        宮本 康平; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 既存建物に導入された階段加圧防煙システムの特性分析
        原田 和典; 仁井 大策
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • CCM 試験装置を利用した燃え拡がり測定結果と LIFT 試験結果の比較
        小宮 祐人; 原田 和典; 仁井 大策; 松山 賢; 鍵屋 浩司
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 火災初期の天井流に対する空調吹き出し気流の干渉範囲の推定
        仁井 大策; 原田 和典; 出口 嘉一; 鍵屋 浩司
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 樹種・密度が炭化のしやすさへ及ぼす影響に関する実験的検討
        今福 康平; 小宮 祐人; 豊田康二; 原田 和典; 鈴木淳一
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 耐火電線用小型加熱炉の炉内温度解析
        新屋 一馬; 原田 和典
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 燃え止まり予測のためのスギ集成材の赤熱反応速度の測定
        茶谷 友希子; 原田 和典
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • カラマツの高温加熱による質量と寸法変化関係の定式化
        孫 安陽; 原田 和典; 仁井 大策; 黒田 瑛一; 茶谷 友希子
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 中庭空間の夏期の温熱環境の予測
        平山 晃; 原田 和典; 仁井 大策
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • Quintiereモデルによる内装材料の燃え拡がり予測
        池松 由良; 原田 和典; 仁井 大策
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 煙層内のダウンプルームの定式化と妥当性の検討
        辻 裕之; 原田 和典; 仁井 大策
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021
      • 各種木材の熱分解速度の測定と反応速度パラメータの推定
        孫 安陽; 原田 和典; 仁井 大策; 山口 純一
        日本火災学会論文集, Aug. 2021, Peer-reviewed
      • カラマツ集成材の放射加熱による表面亀裂寸法の定式化
        孫 安陽; 原田 和典; 仁井 大策
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • 燃え止まり予測のためのカラマツ集成材の赤熱反応速度の測定 その2:弱い加熱強度における測定と速度式の改良
        茶谷 友希子; 原田 和典
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • 内装材料の燃え拡がりにおける材料厚さおよび裏打材の影響に関する検討
        小宮 祐人; 原田 和典; 仁井 大策
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • 火災時の廊下状空間における煙の下部層混合性状に関する実験的研究
        畠山 侑己; 森口 友寿; 原田 和典; 仁井 大策
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • 火源位置を考慮した居室避難における出口選択の簡易推定方法
        山本 舜也; 原田 和典; 仁井 大策
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • Quintiere モデルによる内装材料の燃え拡がり予測
        池松 由良; 原田 和典; 仁井 大策; 鍵屋 浩司
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • 煙層に吹き出すダウンプルーム性状の測定
        辻 裕之; 原田 和典; 仁井 大策
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • ダブルスキン内煙流動性状の測定と簡易予測 -その 3 中空層内温度分布簡易予測式の構築-
        宮本 康平; 南 雄太; 原田 和典; 仁井 大策
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • 耐火電線用小型加熱炉の炉内温度特性に関する研究
        新屋 一馬; 原田 和典; 仁井 大策
        日本火災学会研究発表会概要集, May 2021
      • 廊下状空間における煙流動性状に関する実験的研究 その2 温度、流速、質量流量の測定結果
        畠山 侑己; 森口 友寿; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2020
      • 燃え止まり予測のための各種木材の熱分解反応速度パラメータの算出
        孫 安陽; 原田 和典; 仁井 大策; 山口 純一
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2020
      • 空調吹き出し気流が天井流へ及ぼす影響の実験的検証
        藤本 航輔; 仁井 大策; 原田 和典; 鍵屋 浩司; 出口 嘉一
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2020
      • ダウンプルームによる煙の巻き込み量の測定方法の検討と予測式の提案
        辻 裕之; 市川 修暉; 原田 和典; 仁井 大策
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2020
      • 廊下状空間における煙流動性状に関する実験的研究 その1 実験の概要と目視観察結果
        森口 友寿; 畠山 侑己; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2020
      • ダブルスキン 内煙流動性状の測定と簡易予測 ?その1 実験概要と対流熱伝達率の推定?
        南 雄太; 宮本 康平; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2020
      • ダブルスキン内煙流動性状の測定と簡易予測 ?その2 中空層内摩擦を考慮した簡易予測法?
        宮本 康平; 南 雄太; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2020
      • 中庭空間の温熱環境測定と照度分布の計算
        段 宇惠; 原田 和典; 仁井 大策
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2019
      • 建築材料の表面特性からの反射特性値の推定
        藤田 翔; 矢部 周子; 原田 和典; 仁井 大策
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2019
      • 火災初期の天井流に及ぼす空調吹出し気流の影響に関する研究
        藤本 航輔; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2019
      • 反射特性値のパラメータの相互関係を考慮した推定方法
        大藪 彩乃; 原田 和典; 原 直也; 矢部 周子; 仁井 大策
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2019
      • 廊下状空間における火災時の煙層下端での空気の混合と煙流動性状に関する研究
        有年 秀介; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2019
      • 容易に測定可能な物性値を用いた建材の反射指向特性の簡易推定
        矢部 周子; 原 直也; 原田 和典
        日本建築学会環境系論文集, Jan. 2019, Peer-reviewed
      • 建材の表皮・層内における分光反射指向特性の測定
        矢部 周子; 原 直也; 原田 和典; 山口 純一
        日本建築学会環境系論文集, Jan. 2019, Peer-reviewed
      • Tilt of Flame from an Item Burning Close to a Wall
        Junghoon Ji; Kazunori Harada; Yoshifumi Ohmiya; Masaki Noaki
        Fire Technology, 24 May 2018, Peer-reviewed
      • Development of water content sensor composed of small copper electrodes for use during fire resistance tests of concrete and cement mortar elements
        Jaeyoung Lee; Kazunori Harada; Youngjin Kwon
        Fire and Materials, 01 Jan. 2018, Peer-reviewed
      • 40224 反射指向特性を考慮した光環境シミュレーションのための研究 その2 疑似点光源を用いた模型実験と光束伝達相互反射式による再現計算
        矢部 周子; 原 直也; 原田 和典; 山口 純一
        環境工学I, Jan. 2018
      • プラスチックを主材としたプリンターの燃焼特性に関する研究 発熱速度曲線のモデル化
        季 在永; 齊藤 史明; 大宮 喜文; 松山 賢; 原田 和典
        日本建築学会北海道支部研究報告集, Jan. 2018
      • 3048 日射熱取得時のダブルスキン内煙流動性状に関する研究
        仁井 大策; 原田 和典
        防火, Jan. 2018
      • 3169 縮小LIFT試験装置による内装材料の燃え拡がり測定 その1 実験概要およびコーンカロリーメータ試験結果
        土橋 常登; 小宮 祐人; 原田 和典; 鍵屋 浩司; 高橋 済
        防火, Jan. 2018
      • 3170 縮小LIFT試験装置による内装材料の燃え拡がり測定 その2 縮小LIFT試験方法に関する検討
        原田 和典; 土橋 常登; 小宮 祐人; 鍵屋 浩司; 高橋 済
        防火, Jan. 2018
      • 3171 縮小LIFT試験装置による内装材料の燃え拡がり測定 その3 縮小LIFT試験の結果
        小宮 祐人; 土橋 常登; 原田 和典; 鍵屋 浩司; 高橋 済
        防火, Jan. 2018
      • 40222 建築材料の表面特性からの反射特性値の推定とその精度
        藤田 翔; 大藪 彩乃; 原田 和典; 仁井 大策; 原 直也; 矢部 周子
        環境工学I, Jan. 2018
      • 40223 反射特性値の簡易測定法における建材パラメータ推定方法に関する検討
        大藪 彩乃; 原田 和典; 仁井 大策; 原 直也; 矢部 周子
        環境工学I, Jan. 2018
      • 3006 3Dスキャナを利用した可燃物調査 その4 収納棚の収容率の推定
        大宮 喜文; 北堀 純; 新谷 祐介; 原田 和典
        防火, Jan. 2018
      • 41610 熱源機の更新によるシステムCOPの変化予測
        光本 皓平; 仁井 大策; 原田 和典; 小林 陽一
        環境工学II, Jan. 2018
      • 3007 3Dスキャナを利用した可燃物調査 その5 可燃物量について
        北堀 純; 新谷 祐介; 大宮 喜文; 原田 和典
        防火, Jan. 2018
      • 3027 自由空間および区画内におけるロビーチェアの燃焼実験および延焼拡大 その3 延焼時間および延焼後の燃焼性状
        新谷 祐介; 李 在永; 齊藤 史明; 大宮 喜文; 原田 和典
        防火, Jan. 2018
      • 3032 気密性の高い空間における火災性状のモデル化
        市川 修暉; 仁井 大策; 原田 和典
        防火, Jan. 2018
      • Development of water content sensor composed of small copper electrodes for use during fire resistance tests of concrete and cement mortar elements
        Jaeyoung Lee; Kazunori Harada; Youngjin Kwon
        Fire and Materials, 01 Jan. 2018, Peer-reviewed
      • 放射熱のフィードバックを受けるウレタンブロック間の延焼拡大メカニズムに関する研究
        新谷 祐介; 長岡 勉; 出口 嘉一; 原田 和典
        日本火災学会論文集, Jan. 2018, Peer-reviewed
      • 3025 自由空間および区画内におけるロビーチェアの燃焼実験および延焼拡大 その1実験概要
        齊藤 史明; 李 在永; 大宮 喜文; 新谷 祐介; 原田 和典
        防火, Jan. 2018
      • 3026 自由空間および区画内におけるロビーチェアの燃焼実験および延焼拡大 その2自由空間と区画室での初期燃焼性状
        李 在永; 齊藤 史明; 大宮 喜文; 新谷 祐介; 原田 和典
        防火, Jan. 2018
      • 実験データとの相関に基づくフラッシュオーバー発生限界発熱速度の予測式,,2017年8月
        李成璨; 原田 和典
        日本火災学会論文集, Aug. 2017, Peer-reviewed
      • Impact of melting and burnout of polypropylene fibre on air permeability and mechanical properties of high-strength concrete, , vol. 91, pp. 553–560, 2017
        Jaeyoung Lee; Keisuke Terada; Masahiro Yamazaki; Kazunori Harada
        Fire Safety Journal, Aug. 2017, Peer-reviewed
      • Impact of melting and burnout of polypropylene fibre on air permeability and mechanical properties of high-strength concrete
        Jaeyoung Lee; Keisuke Terada; Masahiro Yamazaki; Kazunori Harada
        FIRE SAFETY JOURNAL, Jul. 2017, Peer-reviewed
      • Measurements of char oxidation rate of glued laminated larch timber materials during post fire heat exposure period
        Yukiko Chatani; Kazunori Harada; Tsuneto Tsuchihashi
        Journal of Environmental Engineering (Japan), 01 Jun. 2017, Peer-reviewed
      • 40215 日除けスクリーンの偏光を用いた透過指向特性の測定
        大藪 彩乃; 仁井 大策; 原田 和典
        環境工学I, Jan. 2017
      • カラマツ集成材の火災加熱後における炭化層の赤熱反応速度の測定
        茶谷 友希子; 原田 和典; 土橋 常登
        日本建築学会環境系論文集, Jan. 2017, Peer-reviewed
      • 室空間の使用実態に応じた火災感知方法の提案 (その1)実規模区画実験とセンサー温度の推定
        仁井 大策; 難波 真衣; 原田 和典; 田中 哮義; 松山 賢; 沖永 誠治
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2017
      • 室空間の使用実態に応じた火災感知方法の提案 (その2)空調気流の影響
        難波 真衣; 仁井 大策; 原田 和典; 田中 哮義; 松山 賢; 沖永 誠治
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2017
      • 壁際で燃焼するポリウレタンフォームブロックからの熱放射および壁表面の温度分布に関する研究
        池 正熏; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2017
      • 日除けスクリーンの偏光を用いた透過指向特性の測定
        大藪 彩乃; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2017
      • 展示施設における人感センサーを用いた空調制御の省エネルギー効果に関する研究
        酒井 礁太郎; 原田 和典; 榎本 丈二
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2017
      • 模型室内におけるポリウレタンフォームの燃焼実験 (その1 実験条件および自由空間での実験結果)
        赤尾 捷; 李 ソンチャン; 池 ジョンフン; 仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2017
      • A Study on Burning Behavior of Lubricant Oil Considering Heat Radiation from Flame and Ceiling
        LEE Sungchan; AKAO Sho; KONDO Shunsuke; SHIRAI Koji; HARADA Kazunori; NII Daisaku
        Bulletin of Japan Association for Fire Science and Engineering, Jan. 2017, Peer-reviewed
      • 実験データとの相関に基づくフラッシュオーバー発生限界発熱速度の予測式
        李 成璨; 原田 和典
        日本火災学会論文集 = Bulletin of Japan Association for Fire Science and Engineering, Jan. 2017, Peer-reviewed
      • 模型室内におけるポリウレタンフォームの燃焼実験 (その2 模型室内での実験結果)
        原田 和典; 赤尾 捷; 李 ソンチャン; 池 ジョンフン; 仁井 大策
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2017
      • 3118 McCaffreyらの実効熱伝達率についての考察
        鈴木 圭一; 原田 和典
        防火, Jan. 2017
      • 3119 室空間の使用実態に応じた火災感知方法の提案 その1 実規模区画実験の概要
        仁井 大策; 難波 真衣; 原田 和典; 田中 哮義; 松山 賢; 沖永 誠治
        防火, Jan. 2017
      • 3120 室空間の使用実態に応じた火災感知方法の提案 その2 空調気流の影響
        難波 真衣; 仁井 大策; 原田 和典; 田中 哮義; 松山 賢; 沖永 誠治
        防火, Jan. 2017
      • 3126 火災時のダブルスキン内煙流動性状と熱収支に関する実験的研究
        林 佳佑; 仁井 大策; 原田 和典
        防火, Jan. 2017
      • 3192 3Dスキャナを利用した可燃物調査 その1 調査概要
        李 在永; 城 明秀; 北堀 純; 新谷 祐介; 大宮 喜文; 原田 和典
        防火, Jan. 2017
      • 3193 3Dスキャナを利用した可燃物調査 その2 従来法と3Ds法の可燃物の発熱量データの比較
        城 明秀; 新谷 祐介; 大宮 喜文; 李 在永; 北堀 純; 原田 和典
        防火, Jan. 2017
      • 3194 3Dスキャナを利用した可燃物調査 その3 経年変化について
        北堀 純; 李 在永; 城 明秀; 新谷 祐介; 大宮 喜文; 原田 和典
        防火, Jan. 2017
      • 40214 反射指向特性を考慮した光環境シミュレーションのための研究 その1 反射指向特性の測定と数式モデル化
        矢部 周子; 原田 和典; 原 直也; 山口 純一
        環境工学I, Jan. 2017
      • 放射熱のフィードバックを受けるウレタンブロック間の延焼拡大メカニズムに関する研究
        新谷 祐介; 長岡 勉; 出口 嘉一; 原田 和典
        日本火災学会論文集 = Bulletin of Japan Association for Fire Science and Engineering, Jan. 2017, Peer-reviewed
      • 41384 ポリウレタンフォームの燃焼実験(その1 自由空間での燃焼実験)
        赤尾 捷; 李 ソンチャン; 池 ジョンフン; 仁井 大策; 原田 和典
        環境工学II, Jan. 2017
      • 41385 ポリウレタンフォームの燃焼実験(その2 模型室内での燃焼実験)
        原田 和典; 赤尾 捷; 李 ソンチャン; 池 ジョンフン; 仁井 大策
        環境工学II, Jan. 2017
      • 実験データとの相関に基づくフラッシュオーバー発生限界発熱速度の予測式
        李 成〓; 原田 和典
        日本火災学会論文集, Jan. 2017, Peer-reviewed
      • 3010 天井流・反転流の影響を考慮した二層ゾーンモデルの構築(防火)
        平山 貴至; 大宮 喜文; 山口 純一; 原田 和典
        日本建築学会関東支部研究報告集, Jan. 2016
      • 鉛直設置コーンカロリメータ試験における口火位置が着火限界熱流束と熱慣性の測定値に及ぼす影響
        土橋 常登; 原田 和典
        GBRC : General Building Research Corporation, Jan. 2016
      • Measurement and Evaluation of Energy-saving Facilities that was Installed in the New Information Center (part-9) Measurement and Analysis of Occupant Fluctuation
        酒井 礁太郎; 原田 和典; 小林 佑平; 榎本 丈二; 三宅 弘祥
        Techinical Papers of Annual Meeting the Society of Heating,Air-conditioning and Sanitary Engineers of Japan, 2016
      • 40204 分光シミュレーションによる測光・測色値に基づいた昼光環境評価に関する研究
        角田 仁美; 上谷 芳昭; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jun. 2015
      • 分光シミュレーションによる測光・測色値に基づく昼光環境評価の手法に関する研究
        角田 仁美; 上谷 芳昭; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jun. 2015
      • 3109 二層ゾーン火災モデルへの可燃物の燃え拡がりモデルの導入(燃焼拡大性状,防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        原田 和典; 谷道 雄太; 李 ソンチャン
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 3023 鉄筋コンクリート部材の耐火性能に対するひび割れの影響 : その4 実験結果詳細(合成構造,RC造系部材(1),防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        網倉 彩乃; M. Mahdi RAOUF; 松田 司; 坂下 雅信; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 3032 繊維混入が高強度コンクリートの加熱後の細孔構造・透気性に及ぼす影響に関する実験(RC造系材料,防・耐火試験法,防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        寺田 啓介; 李 在永; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 3061 難燃処理スギ材の熱伝導率の測定(木質構造・材料(3),防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        茶谷 友希子; 原田 和典; 抱 憲誓
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 41273 エコボイド頂部における日除けスクリーンの効果測定(ソーラーチムニーと光ダクト,環境工学II,学術講演会・建築デザイン発表会)
        木村 明司; 原田 和典; 上谷 芳昭
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 40204 分光シミュレーションによる測光・測色値に基づいた昼光環境評価に関する研究(昼光光源,環境工学I,学術講演会・建築デザイン発表会)
        角田 仁美; 上谷 芳昭; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 3089 試験体を鉛直に設置したCCM試験における口火位置に関する検討(材料・物品の燃焼性(1),防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        土橋 常登; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 3106 模型箱試験区画内におけるウレタンマットの燃焼性状の予測(燃焼拡大性状,防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        李 成〓; 谷道 雄太; 池 正熏; 土橋 常登; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 鉛直設置コーンカロリメータ試験における口火位置の影響
        土橋 常登; 原田 和典
        GBRC : General Building Research Corporation, Jan. 2015
      • 3108 周壁との離隔距離を考慮した正方形火源の傾斜角に関する研究(燃焼拡大性状,防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        池 正熏; 原田 和典; 野秋 政希; 大宮 喜文
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 3107 鉛直面における単位面積当たりの発熱速度と燃焼面積の関係(燃焼拡大性状,防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        井戸 和彦; 原田 和典; 大宮 喜文; 松山 賢; 野秋 政希; 池 正熏
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • 3149 隣接区画からの熱侵入を考慮した区画温度の非定常計算法の提案(選抜梗概,火災安全性能の定量化と火災安全設計,オーガナイズドセッション,防火,学術講演会・建築デザイン発表会)
        新谷 祐介; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2015
      • Specimen surface heat transfer in cone calorimeter and ignitability test apparatus
        Tsuneto Tsuchihashi; Kazunori Harada
        Journal of Environmental Engineering (Japan), 2015, Peer-reviewed
      • Specimen surface heat transfer in cone calorimeter and ignitability test apparatus
        Tsuneto Tsuchihashi; Kazunori Harada
        Journal of Environmental Engineering (Japan), 2015, Peer-reviewed
      • 駅舎の昼光環境における輝度分布および不快グレアの測定
        角田 仁美; 上谷 芳昭; 原田 和典
        学術講演梗概集, Sep. 2014
      • Simple Method to Predict Downward Heat Flux from Flame to Floor
        Yusuke Shintani; Tsutomu Nagaoka; Yoshikazu Deguchi; Kazunori Harada
        Fire Science and Technology, Jul. 2014, Peer-reviewed
      • 3178 鉄筋コンクリート梁の耐火性能に対するひび割れの影響 : その1 実験概要(鉄筋コンクリート系(3),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        松田 司; 網倉 彩乃; M. Mahdi RAOUF; 坂下 雅信; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 4036 壁と可燃物との離隔距離による熱フィードバックの変化が可燃物の燃焼に及ぼす影響に関する研究(第2報)(環境)
        池正 熏; 原田 和典; 大宮 喜文; 野秋 政希; 申 易〓
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2014
      • 4008 白煙下での床面照度予測における煙粒子反射率と粒子衝突回数(環境)
        秋月 有紀; 原 直也; 関根 綾子; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2014
      • 40202 駅舎の昼光環境における輝度分布および不快グレアの測定(商業・公共施設,環境工学I,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        角田 仁美; 上谷 芳昭; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 41273 エコボイドを有する事務所ビルにおける換気量実測調査および排熱量の推定(自然換気,環境工学II,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        吉岡 希峰; 原田 和典; 上谷 芳昭
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 3180 鉄筋コンクリート部材の耐火性能に対するひび割れの影響 : その3 有限要素解析(鉄筋コンクリート系(3),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        M. Mahdi RAOUF; 網倉 彩乃; 松田 司; 坂下 雅信; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 3179 鉄筋コンクリート部材の耐火性能に対するひび割れの影響 : その2 実験結果および考察(鉄筋コンクリート系(3),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        網倉 彩乃; M. Mahdi RAOUF; 松田 司; 坂下 雅信; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 4003 散乱媒質の充満する室の照度の簡易計算法(環境)
        原 直也; 秋月 有紀; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2014
      • 3175 高強度コンクリートの爆裂発生時の応力分布の推定(鉄筋コンクリート系(2),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        寺田 啓介; 李 在永; 山崎 雅弘; 權 寧〓; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 3171 繊維混入が高強度コンクリートの加熱後の細孔径分布、空隙率および透気係数に及ぼす影響に関する実験(鉄筋コンクリート系(1),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        李 在永; 原田 和典; 權 寧〓
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 4050 カラマツ集成材の燃え止まり予測のための炭化層焼失速度の測定と分析(環境)
        茶谷 友希子; 原田 和典; 相模 裕輝; 豊田 康二; 土橋 常登
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2014
      • 3106 カラマツ集成材の燃え止まり予測のための炭化層焼失速度の測定と感度解析 : その2. 炭化層焼失速度の感度解析(木質系構造・材料(1),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        茶谷 友希子; 原田 和典; 相模 裕輝; 豊田 康二; 土橋 常登
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 3105 カラマツ集成材の燃え止まり予測のための炭化層焼失速度の測定と感度解析 : その1. 炭化層焼失速度の測定(木質系構造・材料(1),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        相模 裕輝; 豊田 康二; 土橋 常登; 茶谷 友希子; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 3080 壁と可燃物との離隔距離による熱フィードバックの変化が可燃物の燃焼に及ぼす影響に関する研究(第3報)(出火・燃焼・延焼,防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        池 正熏; 原田 和典; 大宮 喜文; 野秋 政希; 申 易〓
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 3026 室のフラッシュオーバー限界発熱速度の設計用予測式(区画火災性状,防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        李 ソンチャン; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • 4085 フラッシュオーバー限界予測式の比較検討(環境)
        李 ソンチャン; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2014
      • 4084 軟銅線を電極に用いるモルタル用含水率センサーの試作(環境)
        李 在永; 姜 昇具; 權 寧〓; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2014
      • 4080 エコボイドを有する事務所ビルにおける夏期・中間期における換気量実測調査(環境)
        吉岡 希峰; 原田 和典; 上谷 芳昭
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2014
      • 3160 システム天井を経由した隣接室への延焼拡大実験 : その2 室間の熱及び質量移動(区画部材(1),防火,2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会・建築デザイン発表会)
        新谷 祐介; 長岡 勉; 出口 嘉一; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2014
      • An application method of free burn HRR data to room fire scenarios
        Yusuke Shintani; Tsutomu Nagaoka; Yoshikazu Deguchi; Kazunori Harada
        Fire Safety Science, 2014, Peer-reviewed
      • 外部放射を受けるウレタンブロックの燃焼性状に関する研究
        新谷祐介; 長岡勉; 出口嘉一; 原田和典
        日本建築学会環境系論文集, Mar. 2013, Peer-reviewed
      • A study on burning behavior of poly-urethane foam exposed to radiant heat
        Yusuke Shintani; Tsutomu Nagaoka; Yoshikazu Deguchi; Kazunori Harada
        Journal of Environmental Engineering (Japan), Mar. 2013, Peer-reviewed
      • 3117 簡易床面照度予測モデルのくん焼煙での比較(煙流動性状・温度・濃度予測,防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        林 春光; 秋月 有紀; 原田 和典; 原 直也
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3132 水平開口における二方向流の発生条件と質量流量の測定(煙性状,防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        宮本 拓幸; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3115 間仕切壁の耐火性や開口パターンが構造部材への加熱強度に与える影響 : その3 パラメータスタディ(区画火災性状(2),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        新谷 祐介; 長岡 勉; 原田 和典; 出口 嘉一
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3114 間仕切壁の耐火性や開口パターンが構造部材への加熱強度に与える影響 : その2 複数室火災モデルと模型実験の比較(区画火災性状(2),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        長岡 勉; 新谷 祐介; 原田 和典; 出口 嘉一
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3113 間仕切壁の耐火性や開口パターンが構造部材への加熱強度に与える影響 : その1 複数室火災モデルの概要(区画火災性状(2),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        原田 和典; 長岡 勉; 新谷 祐介; 出口 嘉一
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3112 フラッシュオーバー限界発熱速度の予測式の比較考察(区画火災性状(2),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        李 成〓; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3053 繊維混入が高強度コンクリートの加熱後の圧縮強度、弾性係数とポアソン比に及ぼす影響に関する実験(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        李 在永; 原田 和典; 山崎 雅弘; 権 寧〓
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3019 車両火災被害を受けるRCスラブの載荷実験に関する研究(区画部材(2),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        姜 昇具; 金 錬俊; 金 奉賛; 金 亨俊; 李 在永; 原田 和典; 権 寧〓
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3004 コーンカロリーメータ試験装置による合板の着火温度と熱慣性の測定(可燃物・燃焼性状(1),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        土橋 常登; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 3003 壁と可燃物との離隔距離による熱フィードバックの変化が可燃物の燃焼に及ぼす影響に関する研究(可燃物・燃焼性状(1),防火,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        池 正熏; 原田 和典; 大宮 喜文; 野秋 政希; 申 易〓
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 41288 二層ゾーン煙流動計算プログラムの数値安定性に関する考察 : 強いプルームの場合(数値解析,環境工学II,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        谷道 雄太; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 41001 高強度コンクリート角柱の爆裂発生時の温度分布と空隙圧力の推定(伝熱解析,環境工学II,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)
        寺田 啓介; 李 在永; 山崎 雅弘; 權 寧〓; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2013
      • 4092 高強度コンクリート角柱の部分加熱実験における爆裂性状(環境)
        李 在永; 山崎 雅弘; 権 寧〓; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2013
      • 4075 水平開口における二方向流の発生条件と質量流量の測定(環境)
        宮本 拓幸; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2013
      • 4053 高強度コンクリート角柱の爆裂発生時の温度分布と空隙圧力の推(環境)
        寺田 啓介; 李 在永; 山崎 雅弘; 権 寧〓; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2013
      • 4049 二層ゾーン煙流動計算プログラムの数値安定性に関する考察(環境)
        谷道 雄太; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2013
      • 4010 煙層がある空間内における天井照明による床面照度及び煙層透過輝度に関する研究(環境)
        林 春光; 秋月 有紀; 原 直也; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2013
      • 2067 スギ集成材の平衡含水率・寸法変化率・熱伝導率と燃え止まり性能の関係(構造)
        大橋 達也; 原田 和典; 宮林 正幸
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 構造系, Jan. 2013
      • Entire and partial heating tests of high strength concrete small columns
        Jaeyoung Lee; Kazunori Harada; Sunggoo Kang; Youngjin Kwon; Masahiro Yamazaki
        9TH ASIA-OCEANIA SYMPOSIUM ON FIRE SCIENCE AND TECHNOLOGY, 2013, Peer-reviewed
      • A simplified formula for occurrence of flashover and corresponding heat release rate
        Sungchan Lee; Kazunori Harada
        Procedia Engineering, 2013, Peer-reviewed
      • Scattering intensity of floor illuminance and surface luminance of smoldering smoke layer
        Akizuki Yuki; Naoya Hara; Kazunori Harada; Chunguang Lin
        9TH ASIA-OCEANIA SYMPOSIUM ON FIRE SCIENCE AND TECHNOLOGY, 2013, Peer-reviewed
      • Fire resistance performance analysis of reinforced concrete members using Galerkin finite element method
        Young Jin Kwon; Dong Jun Kim; Seung Goo Kang; Bong Chan Kim; Byung Chan Han; Jea Young Leesp; Harada Kazunori
        Procedia Engineering, 2013, Peer-reviewed
      • An experimental study on fire spread over polyurethane block receiving heat feedback from adjacent walls
        Junghoon Ji; Kazuhiko Ido; Kazunori Harada; Yoshifumi Ohmiya; Masaki Noaki
        9TH ASIA-OCEANIA SYMPOSIUM ON FIRE SCIENCE AND TECHNOLOGY, 2013, Peer-reviewed
      • 3065 火災安全性能設計のための火災性状予測に関する研究 : その2 応接室を想定した実大火災実験(火災性状予測(2)・火災性状(1),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        長岡 勉; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 大断面スギ耐火部材の熱伝導解析に向けた基礎研究 : 一方向加熱実験による燃焼性状把握及び一次元伝熱計算
        小宮 祐人; 長谷見 雄二; 伊藤 拓真; 安井 昇; 原田 和典; 宮林 正幸; 門岡 直也
        研究報告, Jan. 2012
      • 3064 火災安全性能設計のための火災性状予測に関する研究 : その1 予測モデルの概要(火災性状予測(2)・火災性状(1),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        原田 和典; 長岡 勉; 出口 嘉一; 新谷 祐介
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 40425 実測に基づく樹木の熱収支構造の分析
        伊藤 遼; 松本 竜一; 原田 和典; 上谷 芳昭
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3046 模型実験による煙層下の床面照度測定(避難設計法,防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        林 春光; 秋月 有紀; 原 直也; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3050 微小な圧力差における水平開口の流れ性状の測定(その2)(煙性状(1),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        宮本 拓幸; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3170 点火位置を考慮した自由空間での発熱速度予測モデル(材料等の燃焼性,防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        井戸 和彦; 原田 和典; 松山 賢; 野秋 政希
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 4080 微小な圧力差における水平開口の流れ性状の測定(その2)(環境)
        宮本 拓幸; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2012
      • 4053 周壁からの熱フィードバックを考慮した立体可燃物の燃焼性状に関する研究(環境)
        池 正恵; 井戸 和彦; 原田 和典; 大宮 喜文; 野秋 政希
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2012
      • 4040 各種産地のスギ集成材の平衡含水率・寸法変化率・熱伝導率の測定(環境)
        大橋 達也; 原田 和典; 宮林 正幸
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2012
      • 3152 各種産地のスギ集成材の物性値測定と燃え止まり性状との関連性の検討(木質系構造・材料(1),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        大橋 達也; 原田 和典; 宮林 正幸
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3144 大断面木質部材の熱伝導解析に向けた基礎研究 : スギ集成材平板の一方向加熱時の燃焼性状把握及び一次元伝熱計算(選抜梗概,木質防耐火建築(1),オーガナイズドセッション,防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        小宮 祐人; 長谷見 雄二; 伊藤 拓真; 安井 昇; 原田 和典; 宮林 正幸; 門岡 直也
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3125 天井メンブレン構造の火災加熱に対する鉄骨梁の熱的性状 : その2. 実験結果と考察(金属系構造・材料(3),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        木村 慧; 平川 智久; 尾崎 文宣; 岡田 忠義; 原田 和典; 大宮 喜文; 松山 賢
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3124 天井メンブレン構造の火災加熱に対する鉄骨梁の熱的性状 : その1. 実験方法(金属系構造・材料(3),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        平川 智久; 木村 慧; 尾崎 文宣; 岡田 忠義; 原田 和典; 大宮 喜文; 松山 賢
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3101 地下空間の火災荷重を考慮したスラブ耐火加熱實驗及び熱傳導解析 : その2 熱傳導解析を中心に(鉄筋コンクリート系構造・材料(4) 火害診断・補修,防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        姜 昇具; 金 錬俊; 韓 炳燦; 李 在永; 原田 和典; 権 寧〓
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3100 地下空間の火災荷重を考慮したスラブ耐火加熱実験及び熱伝導解析 : その1 実験結果を中心に(鉄筋コンクリート系構造・材料(4) 火害診断・補修,防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        金 錬俊; 姜 昇具; 韓 炳燦; 李 在永; 原田 和典; 権 寧〓
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3089 高強度コンクリート短柱の全周および部分加熱実験(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        李 在永; 姜 昇具; 権 寧〓; 原田 和典; 山崎 雅弘
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3087 高強度コンクリートの熱水分移動モデルの構築のため統計分析(鉄筋コンクリート系構造・材料(1),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        権 寧〓; 姜 昇具; 金 錬俊; 韓 炳燦; 李 在永; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3070 フラッシュオーバー発生条件の相関式と建物への適用(火災性状(2),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        李 成〓; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3067 周壁からの熱フィードバックを考慮した立体可燃物の燃焼性状に関する研究(火災性状予測(2)・火災性状(1),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        池 正熏; 井戸 和彦; 原田 和典; 大宮 喜文; 野秋 政希
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3066 火災安全性能設計のための火災性状予測に関する研究 : その3 実大実験との比較(火災性状予測(2)・火災性状(1),防火,2012年度大会(東海)学術講演会・建築デザイン発表会)
        新谷 祐介; 長岡 勉; 出口 嘉一; 原田 和典
        学術講演梗概集, Jan. 2012
      • 3015 大断面スギ耐火部材の熱伝導解析に向けた基礎研究 : 一方向加熱実験による燃焼性状把握及び一次元伝熱計算
        小宮 祐人; 長谷見 雄二; 伊藤 拓真; 安井 昇; 原田 和典; 宮林 正幸; 門岡 直也
        日本建築学会関東支部研究報告集, Jan. 2012
      • 4012 模型実験による煙層下の床面照度測定(環境)
        林 春光; 秋月 有紀; 原 直也; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2012
      • 4024 高強度コンクリートの短柱の全周および部分加熱実験(環境)
        李 在永; 姜 昇具; 權 寧瑠; 原田 和典; 山崎 雅弘
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2012
      • 4025 フラッシュオーバー限界発熱速度の予測式と既往の実験データとの比較(環境)
        李 成〓; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2012
      • 4031 実測に基づく樹木の熱収支構造の分析(環境)
        伊藤 遼; 松本 竜一; 原田 和典; 上谷 芳昭
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2012
      • 3014 H形鋼内蔵木質耐火構造部材の実用化に向けての開発研究 : 木質柱と間仕切壁の取り合い部の耐火性能検証と小型実験による部材内温度分布の測定(防火)
        伊藤 拓真; 長谷見 雄二; 景山 悠太郎; 原田 和典; 宮林 正幸; 櫛田 紘敬
        日本建築学会関東支部研究報告集, Jan. 2011
      • 3134 フラッシュオーバー限界発熱速度の近似式の提案(区画火災,防火)
        李 成〓; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 3086 H形鋼内蔵木質耐火構造部材の実用化に向けての開発研究 : 木質柱と間仕切壁の取り合い部の耐火性能検証と小型実験による詳細温度の測定(木質防火の新しい試み,オーガナイズドセッション,防火)
        伊藤 拓真; 長谷見 雄二; 景山 悠太郎; 原田 和典; 宮林 正幸; 櫛田 紘敬
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 3058 小断面スギ集成材の耐火試験における燃焼および燃え止まり性状(木質系構造・材料(2),防火)
        大橋 達也; 原田 和典; 宮林 正幸; 豊田 康二; 田坂 茂樹
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 3013 鉄筋コンクリート柱梁接合部を有する不静定ラーメン架構の耐火実験 : その3 実験結果および考察(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火)
        林 成俊; 大田 周平; 阪口 明弘; 田中 義昭; 田坂 茂樹; 谷 昌典; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 3012 鉄筋コンクリート柱梁接合部を有する不静定ラーメン架構の耐火実験 : その2 柱端部拘束方法および実験結果(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火)
        林 成俊; 大田 周平; 阪口 明弘; 田中 義昭; 田坂 茂樹; 谷 昌典; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 3011 鉄筋コンクリート柱梁接合部を有する不静定ラーメン架構の耐火実験 : その1 実験概要(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火)
        林 成俊; 大田 周平; 阪口 明弘; 田中 義昭; 田坂 茂樹; 谷 昌典; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 3003 高強度コンクリートの爆裂発生機構に関する壁加熱実験(鉄筋コンクリート系構造・材料(1),防火)
        李 在永; 原田 和典; 金 錬俊; 權 寧〓
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 3141 天井下面への展炎部と天井表面を考慮した放射熱の予測方法 : その2(延焼・展炎,防火)
        井戸 和彦; 原田 和典; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 長岡 勉
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 白浜温泉ホテル天山閣火災の調査手記 (特集 建築災害調査体験記(その3))
        原田 和典
        建築防災, Jan. 2011
      • 3145 微小な圧力差における水平開口の流れ性状の測定(圧力差による煙制御・煙流動性状,防火)
        宮本 拓幸; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jan. 2011
      • 屋外からの火災性状の観察に基づく木造建物倒壊の予見可能性
        樋本 圭佑; 原田 和典
        日本建築学会技術報告集, Jan. 2011, Peer-reviewed
      • 局所火災に対して耐火性能検証法が目標とする安全水準の分析と定量化
        名取 晶子; 原田 和典; 若松 孝旺
        日本火災学会論文集, Jan. 2011, Peer-reviewed
      • D-12 H形鋼内蔵木質耐火構造部材の実用化に向けての開発研究 : 木質柱と間仕切壁の取り合い部の耐火性能検証と小型実験による詳細温度の測定(防火)
        伊藤 拓真; 長谷見 雄二; 景山 悠太郎; 原田 和典; 宮林 正幸; 櫛田 紘敬
        日本建築学会東北支部研究報告集. 構造系, Jan. 2011
      • 4081 微小な圧力差における水平開口の流れ性状の測定(環境)
        宮本 拓幸; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2011
      • 4044 小断面スギ集成材の耐火試験における燃焼および燃え止まり性状(環境)
        大橋 達也; 原田 和典; 宮林 正幸; 豊田 康二; 田坂 茂樹
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2011
      • 4036 天井下面への展炎部と天井表面を考慮した放射熱の予測方法その2(環境)
        井戸 和彦; 原田 和典; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 長岡 勉
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2011
      • 4028 高強度コンクリートの平衡含水率と熱伝導率の測定(環境)
        李 在永; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2011
      • 4027 フラッシュオーバー限界発熱速度の近似式の提案(環境)
        李 成〓; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, Jan. 2011
      • 高力ボルト継手を有するH形鋼梁の耐火性に関する実験的研究
        平島 岳夫; 豊田 康二; 谷田貝 敦; 江嵜 佑; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 増田 秀昭; 原田 和典
        日本建築学会構造系論文集, Dec. 2010, Peer-reviewed
      • Experimental study on fire resistance of H-shaped steel beams with high strength bolted joints
        平島岳夫; 豊田康二; 谷田貝敦; 江嵜佑; 田坂茂樹; 吉田正友; 増田秀昭; 原田和典
        Journal of structural and construction engineering, Dec. 2010, Peer-reviewed
      • 火災温度上昇係数と火災継続時間の予測誤差の考察
        名取 晶子; 原田 和典; 若松 孝旺
        日本火災学会論文集, Oct. 2010, Peer-reviewed
      • 火災温度上昇係数と継続時間の予測誤差の考察
        名取晶子; 原田和典; 若松孝旺
        日本火災学会論文集, Oct. 2010, Peer-reviewed
      • 火災温度上昇係数と継続時間の予測誤差の考察
        名取 晶子; 原田 和典; 若松 孝旺
        日本火災学会論文集, Oct. 2010, Peer-reviewed
      • 火災温度上昇係数と火災継続時間の予測誤差の考察
        名取 晶子; 原田 和典; 若松 孝旺
        日本火災学会論文集, Oct. 2010, Peer-reviewed
      • 3011 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その3. 変形性状に関する実験結果(金属系構造(2),防火)
        谷田貝 敦; 豊田 康二; 門岡 直也; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 江嵜 佑; 平島 岳夫; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3031 各種強度コンクリートの高温時の熱伝導率の推算方法に関する研究(鉄筋コンクリート系構造(1),防火)
        李 在永; 權 寧〓; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3108 盛期火災への遷移を考慮した二層ゾーンモデルの改善方法に関する研究(煙性状(1),防火)
        李 成〓; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3075 立体的に燃焼する可燃物の燃焼性状 : その1 着火位置を変化させた場合の燃焼性状(材料の燃焼性(1),防火)
        伊原 広由基; 小山 陽一朗; 野秋 政希; 城 明秀; 原田 和典; 大宮 喜文
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3076 立体的に燃焼する可燃物の燃焼性状 : その2 火炎高さ及び放射熱量(材料の燃焼性(1),防火)
        小山 陽一朗; 伊原 広由基; 野秋 政希; 城 明秀; 原田 和典; 大宮 喜文
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3012 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その4. 崩壊温度に関する考察(金属系構造(2),防火)
        江嵜 佑; 豊田 康二; 門岡 直也; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 谷田貝 敦; 平島 岳夫; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3113 火災時における天井開口部の煙流出性状(煙性状(2),防火)
        田中 荘太郎; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3085 コーンカロリーメータにおける加熱の向きによる試験体温度の比較(各種材料試験,防火)
        土橋 常登; 田坂 茂樹; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3097 ウレタンブロック間の延焼拡大性状予測に関する研究 : その1 実験概要(噴出火災・延焼拡大(1),防火)
        長岡 勉; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3098 ウレタンブロック間の延焼拡大性状予測に関する研究 : その2 実験と解析の比較(噴出火災・延焼拡大(1),防火)
        新谷 祐介; 長岡 勉; 出口 嘉一; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 3009 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その1. 研究目的および実験概要(金属系構造(2),防火)
        平島 岳夫; 豊田 康二; 門岡 直也; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 江嵜 佑; 谷田貝 敦; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 8043 超高層集合住宅のリスク情報共有システムの開発(生産情報・評価,建築社会システム)
        金多 隆; 中園 克己; 田伏 祐貴; 岡 廣樹; 古阪 秀三; 山本 隆彦; 大崎 純; 大竹 康久; 原田 和典; 多賀谷 一彦
        学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, Jul. 2010
      • 41142 天井下面への展炎部と天井表面を考慮した放射熱の予測方法(熱物性・伝熱解析(1),環境工学II)
        井戸 和彦; 原田 和典; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 長岡 勉
        学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, Jul. 2010
      • 23388 PC鋼材の高温時クリープひずみによる梁たわみの算定(設計・解析,構造IV)
        大田 周平; 林 成俊; 仲 輝; 西山 峰広; 原田 和典
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, Jul. 2010
      • 3010 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その2. 鋼材温度に関する実験結果(金属系構造(2),防火)
        門岡 直也; 豊田 康二; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 江嵜 佑; 谷田貝 敦; 平島 岳夫; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, Jul. 2010
      • 4044 天井下面への展炎部と天井表面を考慮した放射熱の予測方法(環境)
        井戸 和彦; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 長岡 勉; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, May 2010
      • 4087 廊下状空間における煙の成層限界に関する模型実験(環境)
        原田 和典; 張 諾莎
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, May 2010
      • 4075 火災時における天井開口部の煙流出性状(環境)
        田中 荘太郎; 原田 和典
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, May 2010
      • 3006 立体的に燃焼する可燃物に関する実験的研究 : (その2)立体火源の火炎高さ及び放射熱量(防火)
        小山 陽一朗; 伊原 広由基; 大宮 喜文; 原田 和典; 城 明秀; 野秋 政希
        研究報告, Mar. 2010
      • 3007 3次元的に燃え拡がる可燃物の燃焼性状に関する研究(防火)
        城 明秀; 大宮 喜文; 原田 和典; 野秋 政希; 小山 陽一郎; 伊原 広由基
        研究報告, Mar. 2010
      • 3005 立体的に燃焼する可燃物に関する実験的研究 : (その1)単位面積当たりの発熱速度(防火)
        伊原 広由基; 小山 陽一朗; 大宮 喜文; 原田 和典; 城 明秀; 野秋 政希
        研究報告, Mar. 2010
      • 多様化する職能の類型化と生成過程の考察
        宮井周平; 水川尚彦; 古阪秀三; 金多 隆; 石田泰一郎; 大崎 純; 原田和典
        日本建築学会計画系論文集, 2010, Peer-reviewed
      • 熱のフィードバック効果を考慮した延焼拡大モデル
        新谷祐介; 原田和典
        日本建築学会環境系論文集, Jul. 2009, Peer-reviewed
      • 熱のフィードバック効果を考慮した延焼拡大モデル
        新谷 祐介; 原田 和典
        日本建築学会環境系論文集, Jul. 2009, Peer-reviewed
      • A model for prediction of fire spread considering the effect of thermal feedback
        Yusuke Shintani; Kazunori Harada
        Journal of Environmental Engineering, Jul. 2009, Peer-reviewed
      • 分譲集合住宅の発注者支援リスクマネジメントシステムの開発(第4部 学術論文,都市・建築に関わる安全・安心のフロンティア)
        横瀬 元彦; 金多 隆; 古阪 秀三; 原田 和典; 大崎 純; 岡田 康嗣; 申 珍浩; 新井 宗亮; 香椎 英樹; 中園 克己; 加藤 憲和; 多賀谷 一彦; 大竹 康久
        総合論文誌, Jan. 2009
      • 3018 The measurement of flame length and temperature distribution of corner fires under ceiling
        ARAMAKI Yoko; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke; TSUCHIHASHI Tsuneto; SAKAGUCHI Akihiro; TASAKA Shigeki; YOSHIDA Masatomo
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 20 Jul. 2008
      • 8063 The quantification of the geographical convenience degree of the building damage risk with the earthquake vibration
        OKADA Koji
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. F-1, Urban planning, building economics and housing problems, 20 Jul. 2008
      • 8012 Concept of Architectural Services to Find New Business
        KANETA Takashi
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 23 May 2008
      • 8010 A study about the disaster risk management of a super high-rise residence
        Okada Koji
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 23 May 2008
      • H形鋼内蔵型カラマツ集成材柱の燃え止まりに関する実験的研究
        金城 仁; 福田 泰孝; 須藤 昌照; 吉川 利文; 遊佐 秀逸; 常世田 昌寿; 平島 岳夫; 原田 和典; 齋藤 潔
        構造工学論文集, Mar. 2008, Peer-reviewed
      • 3046 Prediction of Self Burning Behavior of Laminated Wood Assembly after Intense Heat Exposure by Fire Resistance Furnace
        SAITO Yusuke; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 31 Jul. 2007
      • 3092 A simple model of heat release rate of combustibles varying size and density
        Tsukuda Megumi; Kakae Norichika; Harada Kazunori; Hokoi Shuichi; Ogura Daisuke
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 31 Jul. 2007
      • 3103 Behavior of Corner Fires under Ceiling : Part1 The measurement of flame length
        ARAMAKI Yoko; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke; TSUCHIHASHI Tsuneto; TANAKA Yoshiaki; TASAKA Shigeki; YOSHIDA Masatomo; TAKAHASHI Wataru
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 31 Jul. 2007
      • 3104 Behavior of Corner Fires under Ceiling : Part2-The effect of efficiency of fire source on flame length
        SAKAGUCHI Akihiro; TSUCHIHASHI Tsuneto; TASAKA Shigeki; YOSHIDA Masatomo; ARAMAKI Yoko; OGURA Daisuke; TAKAHASHI Wataru; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 31 Jul. 2007
      • 3114 A Study on mixing Behavior of Wall Plume and Smoke Layer
        HARADA Kazunori; MORIMOTO Shinya; NII Daisaku; OGURA Daisuke; HOKOI Shuichi
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 31 Jul. 2007
      • 実在可燃物の発熱速度曲線の推定方法
        名取晶子; 原田和典; 大宮喜文; 若松孝旺
        日本建築学会環境系論文集, Jun. 2007, Peer-reviewed
      • 実在可燃物の発熱速度曲線の推定方法
        名取 晶子; 原田 和典; 大宮 喜文; 若松 孝旺
        日本建築学会環境系論文集, Jun. 2007, Peer-reviewed
      • 4055 Prediction of Self Burning Behavior of Laminated Wood Assembly after Intense Heat Exposure by Fire Resistance Furnace
        SAITO Yusuke; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, 22 May 2007
      • 4070 A simple model of heat release rate of combustibles varying size and density.
        TSUKUDA Megumi; KAKAE Norichika; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, 22 May 2007
      • 4079 A Study on mixing Behavior of Wall Plume and Smoke Layer
        HARADA Kazunori; MORIMOTO Shinya; NII Daisaku; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, 22 May 2007
      • 4034 The measurement of flame length and temperature distribution of corner fires under ceiling
        ARAMAKI Yoko; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke; TSUCHIHASHI Tsuneto; TANAKA Yoshiaki; TASAKA Shigeki; YOSHIDA Masatomo; TAKAHASHI Wataru
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, 22 May 2007
      • 8011 Behavioral Economics Analysis on Owner's Attitude to Construction Claims
        Okada Koji
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 22 May 2007
      • 8010 Claim Analysis after the Building Completion : Case on Finished Check, Inhabitants Check, Post Occupancy Check
        Shin Jinho
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 22 May 2007
      • 3100 放射熱による可燃物間の延焼拡大予測モデル(可燃物の燃焼性状, 防火)
        荒巻 陽子; 原田 和典; 小椋 大輔; 鉾井 修一; 土橋 常登; 田中 義昭; 田坂 茂樹; 吉田 正友
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 31 Jul. 2006
      • 3135 Experimental investigation of penetration behavior of wall-plume into smoke layer
        MORIMOTO Shinya; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 31 Jul. 2006
      • 8081 Evaluation of the Risk : Management System for a Super-high Rise Residence(Part1)
        YOKOSE Motohiko
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. F-1, Urban planning, building economics and housing problems, 31 Jul. 2006
      • 8082 Evaluation of the Risk : Management System for a Super-high Rise Residence(2)
        MIYAI Shuhei
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. F-1, Urban planning, building economics and housing problems, 31 Jul. 2006
      • 4075 A Model of Spread between Combustible Items by Thermal Radiation
        ARAMAKI Yoko; HARADA Kazunori; OGURA Daisuke; HOKOI Shuichi; TSUCHIHASHI Tsuneto; TANAKA Yoshiaki; TASAKA Shigeki; YOSHIDA Masatomo
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, 23 May 2006
      • 8005 Analysis of Claims in Housing Development from the Aspect of the Risk Management
        Miyai Shuhei
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 23 May 2006
      • 超高層集合住宅のプロジェクトライフサイクルにおけるリスクマネジメントシステムの開発
        新井 宗亮; 古阪 秀三; 金多 隆; 大崎 純; 原田 和典; 横瀬 元彦; 香椎 英樹; 中園 克己; 加藤 憲和
        日本建築学会計画系論文集, Apr. 2006, Peer-reviewed
      • 壁付け機械排煙口への空気混入率の予測式 二層ゾーンモデルにおける機械排煙口への空気混入の定式化(その3)
        仁井大策; 原田和典
        (社)日本建築学会環境系論文集, Feb. 2006, Peer-reviewed
      • 壁付け機械排煙口への空気混入率の予測式 二層ゾーンモデルにおける機械排煙口への空気混入の定式化(その3)
        仁井 大策; 原田 和典
        (社)日本建築学会環境系論文集, Feb. 2006, Peer-reviewed
      • Development of a Simple Estimation Method of Heat Release Rate based on Classification of Common Combustibles into Groups
        Akiko Natori; Norichika Kakae; Jun Kitahori; Tsuneto Tsuchihashi; Toshihiko Abe; Tsutomu Nagaoka; Yoshifumi Ohmiya; Kazunori Harada
        Fire Science and Technology, 2006, Peer-reviewed
      • 什器類の偏在状況を考慮した可燃物実態調査
        大宮 喜文; 北堀 純; 原田 和典; 松山 賢; 抱 憲誓
        日本建築学会技術報告集, Dec. 2005, Peer-reviewed
      • 国際鉄道ターミナルビルの性能的火災安全設計ケーススタディ
        角谷三夫; 名取晶子; 中村三智之; 野竹宏彰; 山口純一; 中道明子; 福井潔; 山田俊之; 富松太基; 原田和典; 大宮喜文; 松山賢; 竹市尚広; 萩原一郎; 海老原学; 田中哮義
        日本建築学会技術報告集, Dec. 2005, Peer-reviewed
      • 国際鉄道ターミナルビルの性能的火災安全設計ケーススタディ
        角谷 三夫; 名取 晶子; 中村 三智之; 野竹 宏彰; 山口 純一; 中道 明子; 福井 潔; 山田 俊之; 富松 太基; 原田 和典; 大宮 喜文; 松山 賢; 竹市 尚広; 萩原 一郎; 海老原 学; 田中 哮義
        日本建築学会技術報告集, Dec. 2005, Peer-reviewed
      • 什器類の偏在状況を考慮した可燃物実態調査
        大宮喜文; 北堀純; 原田和典; 松山賢; 抱憲誓
        日本建築学会技術報告集, Dec. 2005, Peer-reviewed
      • 41177 A Study on Condensation Behavior of Building Walls Considering Hysteresis Effect of Ad-, Desorption Isotherm Curve : Measurement of Ad-, Desorption Isotherm Curve and Moisture Diffusivity of ALC
        SHIMIZU Takanori; HOKOI Syuichi; HARADA Kazunori; OGURA Daisuke
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. D-2, Environmental engineering II, Heat, moisture, thermal comfort, natural energy, air flow, ventilation, smoke exhaustion, computational fluid dynamics, indoor air quality, 31 Jul. 2005
      • 41043 A Study on Prediction of Evaporative Cooling Effect of the Plants on the Wall
        TODO Kaori; HOKOI Shuichi; HARADA Kazunori; OGURA Daisuke
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. D-2, Environmental engineering II, Heat, moisture, thermal comfort, natural energy, air flow, ventilation, smoke exhaustion, computational fluid dynamics, indoor air quality, 31 Jul. 2005
      • 8043 Development of database of risk management in a Super-High-Rise Housing Project
        ARAI Sohsuke
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. F-1, Urban planning, building economics and housing problems, 31 Jul. 2005
      • 4039 A Study on Condensation Behavior of Building Walls Considering Hysteresis Effect of Ad, Desorption Isotherm Curve : Measurement of Ad-, Desorption Isotherm Curve and Moisture Diffusivity of ALC
        SHIMIZU Takanori; HOKOI Syuichi; HARADA Kazunori; OGURA Daisuke
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, 23 May 2005
      • 8005 Development of data base of risk management in a Super-High-Rise Housing Project
        Yokose Motohiko
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 23 May 2005
      • 区画火災の鉛直温度分布予測モデルの拡張と検証および火災プルームへの連行を考慮した天井ジェット温度予測 多層ゾーン煙流動予測モデルの開発 その2
        鈴木 圭一; 田中 哮義; 原田 和典; 吉田 治典
        日本建築学会環境系論文集, Apr. 2005, Peer-reviewed
      • 区画火災の鉛直温度分布予測モデルの拡張と検証および火災プルームへの連行を考慮した天井ジェット温度予測 多層ゾーン煙流動予測モデルの開発 その2
        鈴木 圭一; 田中 哮義; 原田 和典; 吉田 治典
        日本建築学会環境系論文集, Apr. 2005, Peer-reviewed
      • Evaluation of Fire Resistance of Alminum Alloy Members
        Jun-ichi Suzuki; Yoshifumi Ohmiya; Takao Wakamatsu; Kazunori Harada; Shuitsu Yusa; Mamoru Kono
        Fire Science and Technology, 2005, Peer-reviewed
      • 階段室内火災時における煙流動性状の測定
        仁井 大策; 原田 和典; 大宮 喜文; 萩原 一郎; 山名 俊夫
        日本火災学会論文集, 2005, Peer-reviewed
      • 階段室内火災時における煙流動性状の測定
        仁井大策; 原田和典; 大宮喜文; 萩原一郎; 山名俊夫
        日本火災学会論文集, 2005, Peer-reviewed
      • 階段室内火災時における鉛直方向温度・煙濃度の予測法
        仁井大策; 原田和典
        日本火災学会論文集, 2005, Peer-reviewed
      • 階段室内火災時における鉛直方向温度・煙濃度の予測法
        仁井 大策; 原田 和典
        日本火災学会論文集, 2005, Peer-reviewed
      • 超高層集合住宅におけるリスクマネジメントに関する研究: 定量的分析とリスク戦略の最適化
        織田泰弘; 古阪秀三; 金多 隆; 大崎 純; 原田和典; 新井宗亮; 中西基晴
        日本建築学会計 画系論文集, 2005, Peer-reviewed
      • 天井付け機械排煙口への空気混入率の予測式 二層ゾーンモデルにおける機械排煙口への空気混入の定式化(その2)
        仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会環境系論文集, Oct. 2004, Peer-reviewed
      • 天井付け機械排煙口への空気混入率の予測式 二層ゾーンモデルにおける機械排煙口への空気混入の定式化(その2)
        仁井大策; 原田和典
        日本建築学会環境系論文集, Oct. 2004, Peer-reviewed
      • 火災空間における垂直温度分布の予測モデル 多層ゾーン煙流動予測モデルの開発 その1
        鈴木圭一; 田中哮義; 原田和典; 吉田治典
        日本建築学会環境系論文集, Aug. 2004, Peer-reviewed
      • 火災空間における垂直温度分布の予測モデル 多層ゾーン煙流動予測モデルの開発 その1
        鈴木 圭一; 田中 哮義; 原田 和典; 吉田 治典
        日本建築学会環境系論文集, Aug. 2004, Peer-reviewed
      • 8003 Research on the Risk-Analysis in a Super-High-Rise Housing Project
        Arai Sohsuke
        日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系, 24 May 2004
      • Technical Basis on Structural Fire Resistance Design in Building Standards Law of Japan
        Kazunori Harada; Yoshifumi Ohmiya; Akiko Natori; Akiko Nakamichi
        Fire and Materials, May 2004, Peer-reviewed
      • The Role of Fire Prevention Technology: Discussions on Recent Examples of Fire
        Kazunori Harada
        Fire Science and Technology, 2004, Peer-reviewed
      • Analysis on Target Safety Level for Egress from a Fire Room and a Fire Floor in Typical Office Buildings
        Masayuki Mizuno; Kazunori Harada; Takao Wakamatsu
        Fire Science and Technology, 2004, Peer-reviewed
      • 群馬県庁舎における全館避難訓練の事例研究, 八木真爾, 147
        北後 明彦; 原田 和典
        日本建築学会技術報告集, 2004, Peer-reviewed
      • 典型的なオフィスビルにおける階避難安全水準 建物火災に対する目標避難安全水準の分析 その3
        水野 雅之; 島村 誠; 徳永 英; 原田 和典; 若松 孝旺
        日本建築学会環境系論文集, Nov. 2003, Peer-reviewed
      • 典型的なオフィスビルにおける階避難安全水準 建物火災に対する目標避難安全水準の分析 その3
        水野雅之; 島村誠; 徳永英; 原田和典; 若松孝旺
        日本建築学会環境系論文集, Nov. 2003, Peer-reviewed
      • 火災時の機械排煙口への空気混入限界の定式化と実験による検討 二層ゾーンモデルにおける機械排煙口への空気混入の定式化(その1)
        仁井大策; 原田和典
        日本建築学会環境系論文集, Nov. 2003, Peer-reviewed
      • 火災時の機械排煙口への空気混入限界の定式化と実験による検討 二層ゾーンモデルにおける機械排煙口への空気混入の定式化(その1)
        仁井 大策; 原田 和典
        日本建築学会環境系論文集, Nov. 2003, Peer-reviewed
      • 典型的なオフィスビルにおける居室避難安全水準 建物火災に対する目標避難安全水準の分析 その2
        水野雅之; 島村誠; 徳永英; 原田和典; 若松孝旺
        日本建築学会環境系論文集, Apr. 2003, Peer-reviewed
      • 典型的なオフィスビルにおける居室避難安全水準 建物火災に対する目標避難安全水準の分析 その2
        水野 雅之; 島村 誠; 徳永 英; 原田 和典; 若松 孝旺
        日本建築学会環境系論文集, Apr. 2003, Peer-reviewed
      • 火災時における無被覆鋼材の温度上昇簡易予測式
        鈴木 淳一; 島村 誠; 石原 慶大; 大宮 喜文; 遊佐 秀逸; 原田 和典; 若松 孝旺
        (社)日本建築学会構造系論文集, Mar. 2003, Peer-reviewed
      • 火災時における無被覆鋼材の温度上昇簡易予測式
        鈴木淳一; 島村誠; 石原慶大; 大宮喜文; 遊佐秀逸; 原田和典; 若松孝旺
        (社)日本建築学会構造系論文集, Mar. 2003, Peer-reviewed
      • 階避難安全検証法に規定される特性値および予測式に含まれる安全率に関する考察 建物火災に対する目標避難安全水準の分析 その1
        水野雅之; 島村誠; 徳永英; 西田朋子; 南部晶子; 原田和典; 若松孝旺
        日本建築学会計画系論文集, Jan. 2003, Peer-reviewed
      • 階避難安全検証法に規定される特性値および予測式に含まれる安全率に関する考察 建物火災に対する目標避難安全水準の分析 その1
        水野 雅之; 島村 誠; 徳永 英; 西田 朋子; 南部 晶子; 原田 和典; 若松 孝旺
        日本建築学会計画系論文集, Jan. 2003, Peer-reviewed
      • FIRE SAFETY DESIGN OF AN OPEN CAR PARK(Fire Safety)
        NAMBU Akiko; HAGIWARA Ichiro; TANAKA Takeyoshi; HARADA Kazunori; NAKAMICHI Akiko; DAIMATSU Shunsuke; HOKUGO Akihiko; NOTAKE Hiroaki; YAMAGUCHI Jun'ichi; MATSUYAMA Ken; TOMATSU Taiki; OHMIYA Yoshifumi
        AIJ Journal of Technology and Design, 2003, Peer-reviewed
      • FIRE SAFETY DESIGN OF A HIGH-RISE HOTEL(Fire Safety)
        NAKAMICHI Akiko; HAGIWARA Ichiro; TANAKA Takeyoshi; HARADA Kazunori; NANBU Akiko; DAIMATSU Shunsuke; HOKUGO Akihiko; NOTAKE Hiroaki; YAMAGUCHI Jun'ichi; MATSUYAMA Ken; TOMATSU Taiki; OHMIYA Yoshifumi
        AIJ Journal of Technology and Design, 2003, Peer-reviewed
      • FIRE SAFETY DESIGN OF AN OPEN CAR PARK(Fire Safety)
        NAMBU Akiko; HAGIWARA Ichiro; TANAKA Takeyoshi; HARADA Kazunori; NAKAMICHI Akiko; DAIMATSU Shunsuke; HOKUGO Akihiko; NOTAKE Hiroaki; YAMAGUCHI Jun'ichi; MATSUYAMA Ken; TOMATSU Taiki; OHMIYA Yoshifumi
        AIJ Journal of Technology and Design, 2003, Peer-reviewed
      • FIRE SAFETY DESIGN OF A HIGH-RISE HOTEL(Fire Safety)
        NAKAMICHI Akiko; HAGIWARA Ichiro; TANAKA Takeyoshi; HARADA Kazunori; NANBU Akiko; DAIMATSU Shunsuke; HOKUGO Akihiko; NOTAKE Hiroaki; YAMAGUCHI Jun'ichi; MATSUYAMA Ken; TOMATSU Taiki; OHMIYA Yoshifumi
        AIJ Journal of Technology and Design, 2003, Peer-reviewed
      • アルミニウム合金構造の耐火性能評価
        鈴木 淳一; 大宮 喜文; 河野 守; 遊佐 秀逸; 原田 和典; 若松 孝旺
        (社)日本建築学会技術報告集, Dec. 2002, Peer-reviewed
      • アルミニウム合金構造の耐火性能評価
        鈴木淳一; 大宮喜文; 河野守; 遊佐秀逸; 原田和典; 若松孝旺
        (社)日本建築学会技術報告集, Dec. 2002, Peer-reviewed
      • 建築基準法納入耐火設計及耐火性能法之概要(日本における建築物の火災安全基準の性能規定化の現状と将来の展望)
        原田 和典
        第二十二回中日工程技術検討會(台北)建築研究組論文集(二), May 2002
      • 複合商業施設の火災安全設計のケーススタディ
        水野 雅之; 南部 晶子; 若松 佳世子; 松山 賢; 野竹 宏彰; 大宮 喜文; 小林 秀雄; 富松 太基; 原田 和典; 田中 哮義
        日本建築学会技術報告集, Jul. 2001, Peer-reviewed
      • 複合商業施設の火災安全設計のケーススタディ
        水野雅之; 南部晶子; 若松佳世子; 松山賢; 野竹宏彰; 大宮喜文; 小林秀雄; 富松太基; 原田和典; 田中哮義
        日本建築学会技術報告集, Jul. 2001, Peer-reviewed
      • 初期火災時における簡易蓄煙予測計算式の提案
        松山賢; 原田和典; 萩原一郎; 若松孝旺
        関東支部研究発表会研究選集, Jul. 2001, Peer-reviewed
      • 初期火災時における簡易蓄煙予測計算式の提案
        松山 賢; 原田 和典; 萩原 一郎; 若松 孝旺
        関東支部研究発表会研究選集, Jul. 2001, Peer-reviewed
      • 溶接柱梁接合部の塑性変形・発熱・鋼の温度上昇に関する実大動的実験 : その1 実験計画および接合形式と塑性変形能力の相関
        三木 辰浩; 佐藤 有希; 中島 正愛; 菅谷 将司; 吹田 啓一郎; 鉾井 修一; 原田 和典
        日本建築学会大会学術講演梗概集, Jul. 2001
      • 鋼材柱の耐火試験結果の外挿法
        石原 慶大; 原田 和典; 遊佐 秀逸; 若松 孝旺
        日本建築学会構造系論文集, Mar. 2001, Peer-reviewed
      • 鋼材柱の耐火試験結果の外挿法
        石原慶大; 原田和典; 遊佐秀逸; 若松孝旺
        日本建築学会構造系論文集, Mar. 2001, Peer-reviewed
      • A Systematic Experiments of Room and Corridor Smoke Filling for Use in Calibration of Zone and CFD Fire Models for Engineering Fire Safety Design of Buildings
        Ken Matsuyama; Masayuki Mizuno; Takao Wakamatsu; Kazunori Harada
        Fire Science and Technology, 2001, Peer-reviewed
      • A Systematic Experiments of Room and Corridor Smoke Filling for Use in Calibration of Zone and CFD Fire Models for Engineering Fire Safety Design of Buildings
        Matsuyama. Ken; Masayuki; Wakamatsu; Takao Mizuno; Kazunori Harada
        Fire Science and Technology, 2001, Peer-reviewed
      • 性能的火災安全設計法による超高層オフィスビルのケーススタディ
        水野雅之; 松山賢; 田中哮義; 萩原一郎; 原田和典; 大宮喜文; 富松太基
        日本建築学会技術報告集, Jun. 1999, Peer-reviewed
      • 性能的火災安全設計法による超高層オフィスビルのケーススタディ
        水野 雅之; 松山 賢; 田中 哮義; 萩原 一郎; 原田 和典; 大宮 喜文; 富松 太基
        日本建築学会技術報告集, Jun. 1999, Peer-reviewed
      • 区画火災温度予測のための合成換気パラメータ
        細沢貴史; 時田岳大; 原田和典; 大宮喜文; 若松孝旺
        日本火災学会論文集, 1999, Peer-reviewed
      • Closed-Form Equations for Room Smoke Filling during an Initial Fire
        Ken Matsuyama; Yutaka Misawa; Kazunori Harada; Takao Wakamatsu
        Fire Science and Technology, 1999, Peer-reviewed
      • Performance- Based Codes and Performance- Based Fire Safety Design
        Kazunori Harada
        Fire Science & Technology, 1999, Peer-reviewed
      • Performance- Based Codes and Performance- Based Fire Safety Design
        Kazunori Harada
        Fire Science & Technology, 1999, Peer-reviewed
      • 区画火災温度予測のための合成換気パラメータ
        細沢 貴史; 時田 岳大; 原田 和典; 大宮 喜文; 若松 孝旺
        日本火災学会論文集, 1999, Peer-reviewed
      • Heat and Mass Transfer in the Walls Subjected to Fire
        Kazunori Harada; Toshio Terai
        Fire Science and Technology, 1997, Peer-reviewed
      • Fire Safety Design Based on Calculations: Uncertainty Analysis and Safety Verification
        Sven-Erik Magnusson; Hakan Frantzich; Kazunori Harada
        Fire Safety Journal, 1997, Peer-reviewed
      • 性能的火災安全設計法によるテナントオフィスビルの防災設計
        小屋 かをり; 大宮 喜文; 原田 和典; 田中 哮義; 北後 明彦; 萩原 一郎
        日本建築学会技術報告集, 1997, Peer-reviewed
      • コンクリート壁の耐火性能に及ぼす調合と含水率の影響
        原田 和典; 寺井 俊夫
        日本建築学会構造系論文集, Mar. 1996, Peer-reviewed
      • コンクリート壁の耐火性能に及ぼす調合と含水率の影響
        原田和典; 寺井俊夫
        日本建築学会構造系論文集, Mar. 1996, Peer-reviewed
      • 火災時のコンクリート内部の熱水分移動のモデル
        原田和典; 寺井俊夫
        日本建築学会構造系論文集, Nov. 1995, Peer-reviewed
      • 火災時のコンクリート内部の熱水分移動のモデル
        原田 和典; 寺井 俊夫
        日本建築学会構造系論文集, Nov. 1995, Peer-reviewed
      • デッキプレート合成床版の断面形状と耐火時間の関係に関する考察
        原田 和典; 寺井 俊夫
        日本建築学会構造系論文集, Oct. 1995, Peer-reviewed
      • デッキプレート合成床版の断面形状と耐火時間の関係に関する考察
        原田和典; 寺井俊夫
        日本建築学会構造系論文集, Oct. 1995, Peer-reviewed
      • エレベーターのピストン効果の予測に関する研究」;
        原田 和典; 寺井 俊夫
        日本火災学会論文集, 1995, Peer-reviewed
      • エレベーターのピストン効果の予測に関する研究」;
        原田和典; 寺井俊夫
        日本火災学会論文集, 1995, Peer-reviewed
      • 排煙設計法に関する研究(その2 給気口の設計方法)
        原田和典; 寺井俊夫; 角谷三夫; 宮城啓吏
        日本火災学会論文集, Jun. 1993, Peer-reviewed
      • 排煙設計法に関する研究(その2 給気口の設計方法)
        原田 和典; 寺井 俊夫; 角谷 三夫; 宮城 啓吏
        日本火災学会論文集, Jun. 1993, Peer-reviewed
      • A Study on Design Methodlogies of Smoke Venting System, Part 1 Field Measurements of Air Flow rates and Pressure Differences
        角谷三夫; 宮城啓吏; 原田和典; 寺井俊夫
        日本火災学会論文集, Jun. 1993, Peer-reviewed
      • 排煙設計法に関する研究(その1 機械排煙作動時の気流および圧力の現場測定)
        角谷 三夫; 宮城 啓吏; 原田 和典; 寺井 俊夫
        日本火災学会論文集, Jun. 1993, Peer-reviewed

      Misc.

      • Mass flow rate through a horizontal opening at small pressure differences
        Harada Kazunori; Nii Daisaku
        Fire Safety Journal, Mar. 2021
      • 研究室リレー 京都大学大学院工学研究科 建築学専攻 都市空間工学講座 原田研究室
        仁井 大策; 原田 和典
        火災 : 日本火災学会誌, Jan. 2019
      • 3159 Fire spread to adjacent room through ceiling : Part1 Outline of full scale experiment
        Harada Kazunori; Shintani Yusuke; Nagaoka Tsutomu; Deguchi Yoshikazu
        Summaries of technical papers of annual meeting, 12 Sep. 2014
      • 白浜温泉天山閣火災の調査手記
        原田 和典
        建築防災, Mar. 2011
      • 建築部材の接合部耐火性能評価の技術的問題点についての調査報告
        原田 和典建築部材の接合部耐火性能評価の技術的問題点についての調査委員会
        GBRC, Jan. 2010
      • 性能で考える火災安全設計
        原田和典
        火災, 20 Aug. 2007
      • 複合高齢者施設の性能的火災安全設計の国際比較:性能で考える火災安全設計
        原田 和典
        火災, Aug. 2007
      • 第6回SFPE性能基準と火災安全設計法に関する国際会議 : 各国の性能基準の状況について
        名取 晶子; 中村 三智之; 三澤 温; 原田 和典; 萩原 一郎
        火災, 20 Feb. 2007
      • 第6回SFPE性能基準と火災安全設計法に関する国際会議 : 各国の火災安全設計ツールの概況
        秋月 有紀; 角谷 三夫; 原田 和典
        火災, 20 Feb. 2007
      • 物販店舗の収納可燃物の燃焼実験
        原田 和典; 萩原 一郎; 吉田 正志; 山田 常圭; 阿部 伸之
        火災, 20 Jun. 2006
      • 物販店舗の収納可燃物の実態調査
        原田和典; 大宮喜文; 阿部伸之; 野竹宏彰
        火災, 20 Jun. 2006
      • 火災安全の性能設計
        萩原 一郎; 大宮 喜文; 原田 和典
        建築雑誌, (1537), pp. 38-39, Sep. 2005
      • 木造建築は火に弱いか?-良い木造と悪い木造―
        原田和典
        建築と社会, pp. 30-31, Jul. 2005
      • 性能的火災安全設計の可能性とその技術基盤
        原田和典
        設計科学としての建築・都市,9.7節, pp. 205-207, Apr. 2005
      • 性能的火災安全設計の技術基盤
        原田 和典
        建築雑誌, 20 Mar. 2005
      • 第5回性能基準と火災安全設計法に関する国際会議(ルクセンブルグ)その1 会議の概要
        原田和典
        火災, 20 Feb. 2005
      • 性能設計のための技術基盤
        原田 和典
        性能による防火設計の現状と将来, pp. 25-28, Sep. 2003
      • 日本における性能設計の現状(建築)
        原田 和典
        防火技術者の職能と性能設計, pp. 19-25, Jan. 2003
      • 性能的火災安全設計における設計火源の役割
        原田和典
        火災, 20 Dec. 2002
      • 火源と火災性状
        原田和典
        建築技術,, pp. 146-149, Dec. 2002
      • 第4回性能的基準と火災安全設計法に関する国際会議報告
        野竹 宏彰; 原田 和典; 大宮 喜文; 中道 明子; 南部 晶子
        火災, 20 Oct. 2002
      • 建築年報2002/研究レビュー/学際総合系/防火
        原田和典
        建築雑誌, (117), pp. 57-58, Sep. 2002
      • あたりまえのことができない苦しさ
        原田和典
        火災,52 (1), pp. 19-20, Feb. 2002
      • 建築基準法の性能規定化と耐火設計
        原田和典
        Structure, (81), pp. 21-24, Jan. 2002
      • ぼうさいさろん 火災安全性能を考える--建築基準法および住宅性能表示制度における火災安全
        原田 和典
        建築防災, Oct. 2001
      • 耐火性能検証法--検証法の解説/CASE STUDY (特集 防火設計はこう変わる--基準法改正の概要) -- (新しい検証法(ルートB)の概要)
        原田 和典; 大宮 喜文; 山口 純一
        建築技術, Nov. 2000
      • 耐火性能検証法 解説およびケーススタディ
        原田和典; 大宮喜文; 山口純一
        建築技術,, pp. 130-139, Nov. 2000
      • 火災科学と工学的設計火源
        原田和典
        火災, 20 Oct. 2000
      • Report of the Hotel Fire in Shirahama Part1 Damage by fire spread
        HARADA Kazunori; OHMIYA Yoshifumi
        火災, 20 Oct. 1999

      Presentations

      • 火災時の廊下状空間における煙層下端の降下性状に関する実験的研究
        畠山 侑己; 仁井 大策; 原田 和典; 松山 賢
        日本建築学会大会学術講演梗概集(防火), Sep. 2021, 日本建築学会
      • An Experimental Study on Fire Spread over Polyurethane Block Receiving Heat Feedback from Adjacent Walls
        Ji,Junghoon; Ido,Kazuhiko; Harada,Kazunori; Ohmiya,Yoshifumi; Noaki,Masaaki
        The 9th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology, Hefei, China,, p. to be determined, Oct. 2012
      • A Simple Formula for Room Flashover Possibility
        Lee,Sungchan; Harada,Kazunori
        9th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia, Gwang-Ju, Korea,, p. to be determined, Oct. 2012
      • A Simplified formula for Occurrence of Flashover and Corresponding Heat Release Rate
        Lee,Sungchan; Harada,Kazunori
        The 9th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology, Hefei, China,, p. to be determined, Oct. 2012
      • Entire and partial heating tests of high strength concrete small columns
        Lee,Jaeyoung; Harada,Kaunori; Kang,Sunggoo; Kwon,Youngjin; Yamazaki,Mashiro
        The 9th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology, Hefei, China,, p. to be determined, Oct. 2012
      • Scattering Intensity of Floor Illuminance and Surface Luminance of Smoldering Smoke Layer
        Akizuki,Yuki; Hara,Naoya; Harada,Kazunori; Lin,Chunguang
        The 9th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology, Hefei, China,, p. to be determined, Oct. 2012
      • Fire resistance performance analysis of reinforced concrete members using Galerkin finite element method
        Kwon,YoungJin; Kim,DongJun; Kang,SeungGoo; Kim,BongChan; Han,ByungChan; Lee,JaeYoung; Harada,Kazunori
        The 9th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology, Hefei, China,, p. to be determined, Oct. 2012
      • 3086 H形鋼内蔵木質耐火構造部材の実用化に向けての開発研究 : 木質柱と間仕切壁の取り合い部の耐火性能検証と小型実験による詳細温度の測定(木質防火の新しい試み,オーガナイズドセッション,防火)
        伊藤 拓真; 長谷見 雄二; 景山 悠太郎; 原田 和典; 宮林 正幸; 櫛田 紘敬
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3141 天井下面への展炎部と天井表面を考慮した放射熱の予測方法 : その2(延焼・展炎,防火)
        井戸 和彦; 原田 和典; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 長岡 勉
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3134 フラッシュオーバー限界発熱速度の近似式の提案(区画火災,防火)
        李 成〓; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3145 微小な圧力差における水平開口の流れ性状の測定(圧力差による煙制御・煙流動性状,防火)
        宮本 拓幸; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3058 小断面スギ集成材の耐火試験における燃焼および燃え止まり性状(木質系構造・材料(2),防火)
        大橋 達也; 原田 和典; 宮林 正幸; 豊田 康二; 田坂 茂樹
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3012 鉄筋コンクリート柱梁接合部を有する不静定ラーメン架構の耐火実験 : その2 柱端部拘束方法および実験結果(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火)
        林 成俊; 大田 周平; 阪口 明弘; 田中 義昭; 田坂 茂樹; 谷 昌典; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3013 鉄筋コンクリート柱梁接合部を有する不静定ラーメン架構の耐火実験 : その3 実験結果および考察(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火)
        林 成俊; 大田 周平; 阪口 明弘; 田中 義昭; 田坂 茂樹; 谷 昌典; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3011 鉄筋コンクリート柱梁接合部を有する不静定ラーメン架構の耐火実験 : その1 実験概要(鉄筋コンクリート系構造・材料(2),防火)
        林 成俊; 大田 周平; 阪口 明弘; 田中 義昭; 田坂 茂樹; 谷 昌典; 原田 和典; 西山 峰広
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3003 高強度コンクリートの爆裂発生機構に関する壁加熱実験(鉄筋コンクリート系構造・材料(1),防火)
        李 在永; 原田 和典; 金 錬俊; 權 寧〓
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2011
      • 3014 H形鋼内蔵木質耐火構造部材の実用化に向けての開発研究 : 木質柱と間仕切壁の取り合い部の耐火性能検証と小型実験による部材内温度分布の測定(防火)
        伊藤 拓真; 長谷見 雄二; 景山 悠太郎; 原田 和典; 宮林 正幸; 櫛田 紘敬
        日本建築学会関東支部研究報告集, 01 Mar. 2011
      • 3113 火災時における天井開口部の煙流出性状(煙性状(2),防火)
        田中 荘太郎; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 超高層集合住宅のリスク情報共有システムの開発
        金多隆; 中園克己; 田伏祐貴; 岡廣樹; 古阪秀三; 山本隆彦; 大崎純; 大竹康久; 原田和典; 多賀谷一彦
        日本建築学会学術講演梗概集F-1 都市計画 建築社会システム, 20 Jul. 2010
      • 立体的に燃焼する可燃物の燃焼性状(その1 着火位置を変化させた場合の燃焼性状)
        伊原広由基; 小山陽一朗; 野秋政希; 城明秀; 原田和典; 大宮喜文
        日本建築学会学術講演梗概集A-2 防火 海洋建築 情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3012 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その4. 崩壊温度に関する考察(金属系構造(2),防火)
        江嵜 佑; 豊田 康二; 門岡 直也; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 谷田貝 敦; 平島 岳夫; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3108 盛期火災への遷移を考慮した二層ゾーンモデルの改善方法に関する研究(煙性状(1),防火)
        李 成〓; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3098 ウレタンブロック間の延焼拡大性状予測に関する研究 : その2 実験と解析の比較(噴出火災・延焼拡大(1),防火)
        新谷 祐介; 長岡 勉; 出口 嘉一; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3097 ウレタンブロック間の延焼拡大性状予測に関する研究 : その1 実験概要(噴出火災・延焼拡大(1),防火)
        長岡 勉; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3085 コーンカロリーメータにおける加熱の向きによる試験体温度の比較(各種材料試験,防火)
        土橋 常登; 田坂 茂樹; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3031 各種強度コンクリートの高温時の熱伝導率の推算方法に関する研究(鉄筋コンクリート系構造(1),防火)
        李 在永; 權 寧〓; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3076 立体的に燃焼する可燃物の燃焼性状 : その2 火炎高さ及び放射熱量(材料の燃焼性(1),防火)
        小山 陽一朗; 伊原 広由基; 野秋 政希; 城 明秀; 原田 和典; 大宮 喜文
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3011 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その3. 変形性状に関する実験結果(金属系構造(2),防火)
        谷田貝 敦; 豊田 康二; 門岡 直也; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 江嵜 佑; 平島 岳夫; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3010 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その2. 鋼材温度に関する実験結果(金属系構造(2),防火)
        門岡 直也; 豊田 康二; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 江嵜 佑; 谷田貝 敦; 平島 岳夫; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 3009 高力ボルト摩擦接合継手を有するH形鋼梁の耐火性 : その1. 研究目的および実験概要(金属系構造(2),防火)
        平島 岳夫; 豊田 康二; 門岡 直也; 田坂 茂樹; 吉田 正友; 江嵜 佑; 谷田貝 敦; 増田 秀昭; 原田 和典
        学術講演梗概集. A-2, 防火,海洋,情報システム技術, 20 Jul. 2010
      • 23388 PC鋼材の高温時クリープひずみによる梁たわみの算定(設計・解析,構造IV)
        大田 周平; 林 成俊; 仲 輝; 西山 峰広; 原田 和典
        学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造, 20 Jul. 2010
      • 41142 天井下面への展炎部と天井表面を考慮した放射熱の予測方法(熱物性・伝熱解析(1),環境工学II)
        井戸 和彦; 原田 和典; 新谷 祐介; 出口 嘉一; 長岡 勉
        学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 20 Jul. 2010
      • Risk analysis of collapse of traditional wooden house from earthquake fire
        T. Suda; Y. Suzuki; K. Harada
        11th World Conference on Timber Engineering 2010, WCTE 2010, 2010
      • Experiments and analysis on the charring depth of small-sectioned pine column elements
        K. Harada; M. Yoshimura; K. Himoto; T. Okuda; T. Suda; Y. Suzuki
        11th World Conference on Timber Engineering 2010, WCTE 2010, 2010
      • 建築空間における初期火災性状予測に関する研究
        新谷 祐介; 原田 和典; 鉾井 修一; 小椋 大輔
        第11回近畿環境工学シンポジウム,, pp. 1-9, Nov. 2009
      • 3018 外部加熱を受ける高分子材料の燃焼性状 : その1 自由空間と区画内におけるウレタンブロック燃焼性状比較(防火)
        小山 陽一朗; 伊東 俊介; 松山 賢; 原田 和典; 佃 めぐみ; 抱 憲誓; 大宮 喜文
        日本建築学会関東支部研究報告集 I, 28 Mar. 2009
      • 3019 外部加熱を受ける高分子材料の燃焼性状 : その2 区画内燃焼における煙層からの放射熱による燃焼性状のモデル化(防火)
        伊東 俊介; 小山 陽一朗; 松山 賢; 原田 和典; 佃 めぐみ; 抱 憲誓; 大宮 喜文
        日本建築学会関東支部研究報告集 I, 28 Mar. 2009
      • 建築学科および大学院における教育カリキュラムの例と最近の変化
        原田和典
        「防火技術者」の職能について提言する!, 12 Mar. 2009, (社)日本建築学会防火委員会
      • 3018 The measurement of flame length and temperature distribution of corner fires under ceiling
        ARAMAKI Yoko; HARADA Kazunori; HOKOI Shuichi; OGURA Daisuke; TSUCHIHASHI Tsuneto; SAKAGUCHI Akihiro; TASAKA Shigeki; YOSHIDA Masatomo
        Summaries of technical papers of Annual Meeting Architectural Institute of Japan. A-2, Fire safety, off-shore engineering and architecture, information systems technology, 20 Jul. 2008, 一般社団法人日本建築学会
      • Development Trends on Fire Safety Engioneering of Building and Future Perspective
        Harada,Kazunori
        3rd COE International Symposium – Building “Center of Excellence” of Research and Education for Fire Safet Science and Developing a Global Network, Mar. 2008, Tokyo University of Science
      • An Analysis of Target Safety Level Implied in Fire Resistance Design Method for Localized Fires in Building Standards Law of Japan
        Natori,Akiko; Harada,Kazunori; Wakamatsu,Takao
        7th International Conference on Performance-based Codes and Fire Safety Design Methods, Auckland, New Zealand,, pp. 277-288, 2008
      • Size and Shape dependencies of Heat Release Rate History of Urethane Matress
        Kakae,Norichika; Harada,Kazunori; Tsuchihashi,Tsuneto; Tanaka,Yoshiaki; Ohmiya,Yoshifumi
        Interflam 2007, London,, pp. 739-744, Sep. 2007
      • Use of statistical data in determination of design heat release rate
        Harada,Kazunori
        ISO TC92/SC4 – PN ISI Seminar On some Critical Areas Facilitating the Use of Fire Safety Engineering in Performance-Based Design, 27 Apr. 2007, ISO/TC92/SC4 (Fire Safety Engineering) and PN ISI (French National Project for the implementation of Fire Safety Engineering
      • 物販店舗の可燃物実態調査と燃焼実験
        日本火災学会講演討論会, 24 Jan. 2007, (社)日本火災学会
      • 性能的火災安全設計ケーススタディの経緯
        原田 和典
        シンポジウム「高齢者福祉施設の性能的火災安全設計-日本と諸外国のケーススタディ」, 24 Jan. 2007, (社)日本建築学会防火委員会火災安全設計小委員会
      • A Calculation Method of Fully Developed Fire Temperature for Multi-room Fire Spread Scenarios
        Harada,Kazunori
        7th Asia-Oceania Symposyum on Fire Science And Technology, Hong Kong,, p. electric publication, 2007
      • Burning of Laminated Wood Assembly after Intense Heat Exposure by Fire Resistance Furnace
        Saito,Yusuke; Harada,Kazunori; Sakaguchi,Akihiro; Nakaue,Kazunari; Tsuchihashi,Tsuneto; Tanaka,Yoshiaki; Tasaka,Shigeki; Yoshida,Masatomo
        7th Asia-Oceania Symposyum on Fire Science And Technology, Hong Kong,, p. electric publication, 2007
      • The Effects of Building Elements and Smoke Layer on Fire Spread Between Combustible Materials”,
        Shintani,Yusuke; Aramaki,Yoko; Harada,Kazunori; Kakae,Norichika; Tsuchihashi,Tsuneto; Tanaka,Yoshiaki
        7th Asia-Oceania Symposyum on Fire Science And Technology, Hong Kong,, p. electric publication, 2007
      • Practical Models used in Building Safety Design
        International Workshop on Practical Application of Computing Fire Models, Sep. 2006, National Fire Agency of Taiwan
      • 不燃間仕切り壁の耐火実験
        野竹宏彰; 山田茂; 掛川秀史; 阿部伸之; 原田和典
        火災,56 (3), pp. 25-28, Jun. 2006
      • Fire Safety Design of a High-rise Senior Residential Complex - Japan’s Case Study -
        Harada,Kazunori; Fukui,Kiyoshi; Tomatsu,Taiki; Nakamura,Michiyuki; Kadoya,Mitsuo; Matsuyama,Ken; Hagiwara,Ichiro; Tsuchiya,Shinichi; Hokugo,Akihoko; Tanno,Ayako; Nishio,Toshihiro; Hayashi,Junpei; Notake,Hiroaki; Genkai,Tsuguo; Ito,Ayako; Nakamura,Kazutaka; Iikeda,Ken'Ichi; Kobayashi,Hideo; Kondo,Shiro; Michikoshi,Shintaro; Yamaguchi,Jun'Ichi; Nii,Daisaku; Akizuki,Yuki; Ohmiya,Yoshifumi; Nagaoka,Tsutomu; Abe,Toshihiko; Misawa,Yutaka; Natori,Akiko; Deguchi,Yosikazu
        Proceedings of the 6th International Conference on Performance-Based Codes and Fire Safety Design Methods, Tokyo,Case Study Volume I, pp. 1-126, Jun. 2006
      • Tunnel Fire Simulation Model with Multi-Layer Zone Concept
        Suzuki,Keiichi; Tanaka,Takeyoshi; Harada,Kazunori
        Risk and Fire Engineering for Tunnels, Stations and Linked Underground Spaces - International Conference,, pp. 193-202, Apr. 2006
      • Tunnel Fire Simulation Model with Multi-Layer Zone Concept, Risk and fire engineering for tunnels, stations, and linked underground spaces
        Suzuki Keiichi; Tanaka Takeyoshi; Harada Kazunori
        International Conference, Tunnel Management International, 2006
      • Influences of acid rain on the neutralization process
        Y. Kishimoto; S. Hokoi; K. Harada; F. Watanabe; S. Takada
        Proceedings of the 3rd International Building Physics Conference - Research in Building Physics and Building Engineering, 2006
      • Development of a risk management system for the project life cycle of super-highrise residence
        S. Furusaka; M. Ohsaki; K. Harada; S. Arai; M. Yokose; T. Kaneta; H. Kashii; K. Nakazono; N. Katoh
        2006 Proceedings of the 23rd International Symposium on Robotics and Automation in Construction, ISARC 2006, 2006
      • Classification of Common Combustibles into Categorized Groups for Use in Design Heat Release Rate
        Natori,Akiko; Kakae,Norichika; Kitahori,Jun; Tsuchihashi,Tsuneto; Abe,Toshihiko; Nagaoka,Tsutomu; Ohmiya,Yoshifumi; Harada,Kazunori
        Second International Symposium on Evolution of Research, Education and Technology for Fire Science in the 21st century,, pp. 295-310, Mar. 2005
      • Evaluation of Fire Resrsiatnce for Aluminum Alloy Members
        Suzuki,Jun-Ichi; Ohmiya,Yoshifumi; Wakamatsu,Takao; Harada,Kazunori; Yusa,Shuitsu; Kohno,Mamoru
        Second International Symposium on Evolution of Research, Education and Technology for Fire Science in the 21st century,, pp. 463-480, Mar. 2005
      • 性能設計の技術基盤を考える
        公開シンポジウム:性能設計時代の防火技術者の役割, Feb. 2005, NPO法人日本防火技術者協会
      • 周辺可燃物への延焼判定計算法の提案
        鈴木 圭一; 原田 和典; 吉田 治典
        IBPSA-Japan講演論文集,, pp. 1-6, Jan. 2005
      • Actual state of the Codes on Fire Design in Japan
        Harada,Kazunori
        Workshop on Fire Design of Concrete Structures: Fire Design of Concrete Structures: What now? What next? (Milan), 2005, fib (Federation Internationale du Beton) Task Group 4.3 : Fire Design of Concrete Structures
      • Fire Safety Design of International Transportation Center - Japanese Case Study
        Natori,Akiko; Kadoya,Mitsuo; Nakamura,Michiyuki; Notake,Hiroaki; Yamaguchi,Jun'ichi; Nakamichi,Akiko; Fukui,Kiyoshi; Yamada,Toshiyuki; Tomatsu,Taiki; Harada,Kazunori; Ohmiya,Yoshifumi; Matsuyama,Ken; Takeichi,Naohiro; Hagiwara,Ichiro; Ebihara,Manabu; Tanaka,Takeyoshi
        5th International Conference on Performance-Based Codes and Fire Safety Design Methods (Luxemburg), Oct. 2004, Society of Fire Protection Engineers
      • 火災安全技術の役割-最近の火災事例を通して考える
        21世紀COEプログラム「先導的建築火災安全工学の推進拠点」第1回シンポジウム, 09 Mar. 2004, 東京理科大学
      • A Simplified Method for Heat Release Rate of Thermoplastic Combustible Materials
        Kakae,Norichika; Harada,Kazunori; Ohmiya,Yoshifumi
        6th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology,, pp. 149-160, Mar. 2004
      • Characterization of Combustibles for Engineering Fire Calculations
        Harada,Kazunori; Jouren,Tomoka; Kakae,Norichika; Nii,Daisaku; Kitahori,Jun; Ohmiya,Yoshifumi
        6th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology,, pp. 73-84, Mar. 2004
      • Experimental Investigation of Burning Behavior of Automobiles
        Shintani,Yusuke; Kakae,Norichika; Harada,Kazunori; Masuda,Hideaki; Takahashi,Wataru
        6th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology,, pp. 618-629, Mar. 2004
      • A Model of Smoke Movement in Stair Shaft
        Nii,Daisaku; Takehira,Noe; Harada,Kazunori; Ohmiya,Yoshifumi; Yamana,Toshio; Hagiwara,Ichiro
        6th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology,, pp. 419-431, Mar. 2004
      • An Application of a Multi-layer Zone Model to a Tunnel Fire
        Suzuki,Keichi; Tanaka,Takeyoshi; Harada,Kazunori; Yoshida,Harunori
        6th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology,, pp. 639-649, Mar. 2004
      • Performance-Based Fire Safety Engineering in Japan
        Seminar for Korea Institute for Fire Safety Engineers, 24 Nov. 2003, Korea Institute for Fire Safety Engineers
      • 日本における性能設計の現状(建築)
        シンポジウム:防火技術者の職能と性能設計, Oct. 2003, (社)日本建築学会防火委員会,防火技術者協会日本支部
      • 性能設計のための技術基盤
        (社)日本建築学会大会防火部門研究研究協議会:性能による防火設計の現状と将来, 16 Sep. 2003, (社)日本建築学会
      • 日本における建築火災安全性能設計-法令,規制システム,技術基準,実施例
        北京市消防局講演会, Sep. 2003, 北京市消防局,四川消防研究所
      • 構造耐火設計の基本的な考え方
        原田 和典
        シンポジウム「建築基準法改正後の防災計画・耐火設計はどう変わったか。その実例と解説」,, pp. 43-50, May 2003
      • 構造耐火設計の基本的な考え方
        シンポジウム「建築基準法改正後の防災計画・耐火設計はどう変わったか。その実例と解説」, 05 Feb. 2003, (社)日本建築学会近畿支部
      • A multi-layer zone model for predicting fire behavior in a single room
        K. Suzuki; K. Harada; T. Tanaka
        Fire Safety Science, 2003
      • 建築基準法の性能規定化後の防火試験法の現況
        原田 和典
        建築防火性能式設計興試験検討会,, pp. 1-11, 16 Dec. 2002, (台湾)内政部建築研究所・経済部国際合作処
      • Performance-based provisions for fire safety in the Japanese Building Standard Law: How to connect regulation and engineering
        Takeichi,Naohiro; Hagiwara,Ichiro; Harada,Kazunori; Tsujimoto,Makoto; Wataru,Takahashi
        Proceedings of the 7th International Symposium on Fire Safety Science, Worcester, United States,, pp. 777-788, Jun. 2002
      • A Simple Formula to Predict Temperature Rise of Protected and Unprotected Structural Steel Elements
        Harada,Kazunori; Yusa,Shuitsu; Ohmiya,Yoshifumi; Suzuki,Jun-ichi; Ishihara,Takahiro; Shimamura,Makoto; Wakamatsu,Takao
        Proceedings of the 7th International Symposium on Fire Safety Science, Worcester, United States,, p. 1209, Jun. 2002
      • Air Entrainment into Mechanical Smoke Vent on Ceiling
        Nii,Daisaku; Nitta,Kuratoshi; Harada,Kazunori; Yamaguchi,Jun'ichi
        Proceedings of the 7th International Symposium on Fire Safety Science, Worcester, United States,, pp. 729-740, Jun. 2002
      • 建築基準法納入耐火設計及耐火性能法之概要(日本における建築物の火災安全基準の性能規定化の現状と将来の展望)
        原田 和典
        第二十二回中日工程技術検討會(台北)建築研究組論文集(二),, pp. 92-112, May 2002, 中日工程師学会
      • Thermal Spalling of High-Performance Concrete during Fire
        Arita,Fumie; Harada,Kazunori; Miyamoto,Keiichi
        Proceedings of the Second International Workshop on Structures in Fire, Christchurch, New Zealand,, pp. 253-271, Mar. 2002
      • 鋼構造柱梁接合部の塑性歪と温度の相関と変動その1
        佐藤有希; 中島正愛; 吹田啓一郎; 鉾井修一; 原田和典; 菅谷将司
        日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸), 2002
      • A Discussion on the Possibility of Reducing Cooling Load in Hot Climate
        Harada,Kazunori; Uno,Tomoko; Imai,Azusa; Takada,Satoru; Hokoi,Shuichi
        Development of Passive Solar Design and Technology in Tropical Climates – Proceedings of the Seminar fro the Japanese Society for the Promotion of Science – Vice-Chancellor Committee (JSPS-VCC), Penang, Malaysia,, pp. 35-40, Nov. 2001
      • Structural Fire Resistance Design under New Building Standards Law of Japan
        Harada,Kazunori
        International Seminar on Steel Structures in Fire (Shanghai), Nov. 2001, Tongi University
      • 初期火災時における簡易蓄煙予測計算式の提案
        松山賢; 原田和典; 萩原一郎; 若松孝旺
        関東支部研究発表会研究選集, (8), pp. 41-44, Jul. 2001
      • Performance Evaluation Methods for Evacuation Safety and for Structural Fire Resistance
        Harada,Kazunori; Takeichi,Naohiro; Sekizawa,Ai
        Third International Conference on Performance - Based Codes and Fire Safety Design Methods (Lund), Jun. 2000, Society of Fire Protection Engineers
      • ケーススタディの背景~性能基準と建築の火災安全設計
        日本建築学会大会(九州)防火研究協議会:21世紀の火災安全確保の課題-火災安全の性能規定化への動きを考える-, Sep. 1998, 日本建築学会
      • Performance- Based Codes and Performance- Based Fire Safety Design
        Proceedings of the Symposium for the NRIFD 50th Anniversary, Jun. 1998, National Research Institure for Fire and Disaster
      • 建築の防火規定の性能基準化をめぐる動向
        損害保険料率算定会研究報告会, Feb. 1998, 損害保険料率算定会
      • Performance- Based Fire Safety Design of a High-rise Office Building
        1998 Pacific Rim Conference and Second International Conference on Performance - Based Codes and Fire Safety Design Methods (Maui), 1998, International Committee of Building Officials & Society of Fire Protection Engineers
      • 性能基準と性能的火災安全設計法
        第4回全国消防技術者会議資料(消防技術フォーラム), 1997, 自治省消防庁消防研究所
      • 性能的基準に基づく火災安全設計法の各国比較
        火災安全設計セミナー・性能的基準に基づく火災安全設計法の国際比較, 1997, (社)日本建築学会
      • 建築物防火性能法規-日本建築物防火法規性能之発展現況(日本における建築物の火災安全基準の性能規定化の現状と将来の展望)」
        第十七回中日工程技術検討會(台北), 1996, 中日工程師学会
      • Development and Spread of Japanese FSE – Past, Present and Future
        2008 SFPE Professional Development Conference and Exposition (Charlotte), Society of Fire Protection Engineers

      Books and Other Publications

      • 火災性状予測計算ハンドブック
        日本建築学会編, Editor
        日本建築学会, Mar. 2018, Not refereed
      • 鋼構造耐火設計指針(改訂第3版)
        日本建築学会編, Joint work, 3~5章
        Jun. 2017, Not refereed
      • Proceedings of 10th Asia-Oceania Symposium on Fire Science and Technology
        HARADA Kazunori, Editor
        Springer, Oct. 2016, Not refereed
      • 規基準の数値は「何でなの」を探る
        原田 和典, Joint work
        建築技術, Nov. 2015, Not refereed
      • SFPE Handbook of Fire Protection Engineering, 5th edition
        HARADA Kazunori, Joint editor
        Springer, 2015, Not refereed
      • 火災安全設計の原則
        原田 和典, Joint work, 2章,3章
        (社)日本建築学会, Mar. 2013, Not refereed
      • 建築の営みを問う18章
        建築のあり方研究会編
        井上書院, 10 Apr. 2010, Not refereed
      • 鋼構造耐火設計指針(改訂第2版)
        日本建築学会編
        (社)日本建築学会, 08 Mar. 2008, Not refereed
      • 建築火災のメカニズムと火災安全設計
        原田和典
        (財)日本建築センター, 25 Dec. 2007, Not refereed
      • Asian Concrete Model Code, L3, Design for Fire Actions
        Kazunori Harada; Hitoshi Kumagai; Hitoshi Tanaka
        International Committee on Concrete Model Code for Asia, Jun. 2007, Not refereed
      • 平成16年版建築設備資格者講習テキスト(第7編:排煙設備)
        財; 日本建築設備; 昇降機センター編
        (財)日本建築設備・昇降機センター, Jul. 2004, Not refereed
      • 特殊建築物等調査資格者講習テキスト,平成14年度版,(第6編 防火・避難 4.4 構造耐火性能の確保)
        財; 日本建築防災協会編
        (財) 日本建築防災協会, Sep. 2002, Not refereed
      • 防災辞典(火災・爆発災害)
        日本自然災害学会監修; 土岐憲三; 河田惠昭; 田中哮義; 火; 爆発災害編集
        築地書館, 29 Jul. 2002, Not refereed
      • 建築物の火災安全設計指針
        社; 日本建築学会
        (社)日本建築学会, Jul. 2002, Not refereed
      • 火災と建築(第6章 伝熱,pp.117-145)
        社; 日本火災学会編
        共立出版, Mar. 2002, Not refereed
      • 2001年版耐火性能検証法の解説及び計算例とその解説
        国土交通省住宅局建築指導課他
        井上書院, Mar. 2001, Not refereed
      • 2001年版避難安全検証法の解説及び計算例とその解説
        国土交通省住宅局建築指導課他
        井上書院, Mar. 2001, Not refereed
      • 日本住宅性能表示基準・評価方法基準 技術解説2001(分担執筆)
        国土交通省住宅局住宅生産課他
        工学図書, Mar. 2001, Not refereed
      • 図解事典建築のしくみ(火災を防ぐ)
        吉田倬郎; 浦江真人; 大橋好光; 清家剛; 山畑信博; 遠藤和義; 名取発 編集
        彰国社, 2000, Not refereed
      • 住宅性能表示制度 評価方法基準・技術解説(第2節の2「火災時の安全に関すること」)
        国土交通省住宅局住宅生産課他
        工学図書, 2000, Not refereed
      • 鋼構造耐火設計指針(第4章,第7章,付録1,付録2)
        日本建築学会編
        日本建築学会, Jan. 1999, Not refereed

      Awards

      • 12 Oct. 1992
        International Association for Fire Safety Science, Best paper award for 1st Asia Fire Science and Technology
      • 15 Aug. 1997
        International Association for Fire Safety Science, Best paper award for the second international seminar on fire hazard of substances and venting of deflaglations
      • 19 May 1999
        Japan Society of Fire Science and Engineering (JAFSE), Uchida Memorial Award for young scientist by Japan Society of Fire Science and Engineering (JAFSE)
      • 06 Dec. 2001
        International Association for Fire Safety Science, Best paper award for 5th Asia Fire Science and Technology
      • 23 May 2007
        Japan Society of Fire Science and Engineering (JAFSE), Japan Association of Fire Science and Engineering (JAFSE)Award
      • 19 Oct. 2009
        Society of Fire Protection Engineers, Harold E. Nelson Service Award
      • 10 Nov. 2015
        Society of Fire Protection Engineers, The Hat's Off Awards
      • 15 Jun. 2017
        International FORUM of Fire Research Directors, 2015 Forum Mid-Career award for fire research
      • 11 May 2018
        The Society of Heating, Air-Conditioning and Sanitary Engineers of Japan, 振興賞 技術振興賞
      • 12 Oct. 1992
        国際火災安全科学会, 第1回アジア火災科学技術会議優秀論文賞
      • 15 Aug. 1997
        国際火災安全科学会, 第2回火災と危険物爆発危険度ならびにその制御に関する国際セミナー優秀論文賞
      • 19 May 1999
        (社)日本火災学会, 日本火災学会内田奨励賞
      • 23 May 2001
        国際火災安全科学会, 第5回アジア火災科学技術会議優秀論文賞
      • 23 May 2007
        (社)日本火災学会, 日本火災学会賞
      • 19 Oct. 2009
        Society of Fire Protection Engineers, Harold E. Nelson Service Award
      • 10 Nov. 2015
        Society of Fire Protection Engineers, The Hat's Off Awards
      • 15 Jun. 2017
        International FORUM of Fire Research Directors, Forum Mid-Career award for fire research
      • 11 May 2018
        空気調和・衛生工学会, 技術振興賞

      Media Coverage

      • 「二重屋根」間に残火?
        京都新聞, 朝刊27面, 21 May 2013
      • 検証-木造住宅はなぜ崩壊したか(神戸市西区住宅火災)
        読売テレビ, 関西版ニュース, 03 Jun. 2003
      • 法善寺横町火災
        テレビ大阪, イブニングサテライト, 04 Apr. 2003
      • 特集-白浜天山閣火災
        NHK, ニュース7, 17 Dec. 1998
      • 都市大火と気象
        NHKハイビジョン放送, ハイビジョンでこんにちは, 14 Jan. 1998

      External funds: Kakenhi

      • fire resistance design of timber elemens based on self-fire stopping mechamism
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Basic Section 23020:Architectural environment and building equipment-related
        Kyoto University
        原田 和典
        From 01 Apr. 2021, To 31 Mar. 2024, Granted
        木質構造部材;耐火構造;燃え止まり;炭化層;熱伝導解析
      • Investigation on the mechanism of reducing fire spalling by fibre mixing to high-strength concrete
        Grant-in-Aid for Challenging Exploratory Research
        Kyoto University
        Kazunori Harada
        From 01 Apr. 2014, To 31 Mar. 2017, Project Closed
        高強度コンクリート;爆裂;空隙圧力;熱応力;繊維補強;細孔径分布;比透気率;繊維;乾燥収縮;水分;水分移動
      • development of two-layer zone models considering fire spread process
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Kazunori Harada
        From 01 Apr. 2014, To 31 Mar. 2017, Project Closed
        二層ゾーンモデル;壁面での反転流;ダブルスキン;実在可燃物;放射熱のフィードバック;材料の燃え拡がり;燃え拡がり;煙層;展炎;フィードバック;水平煙伝播;火災性状;フラッシュオーバー;煙流動モデル;煙流動;燃焼性状;熱慣性;火炎傾斜角;天井流;反転流;巻き込み;燃料空気比;反復法;火炎伝播性
      • Engineering Approach to the Fire Protection Design of Large Wooden Structural Members
        Grant-in-Aid for Scientific Research (A)
        Waseda University
        Yuji Hasemi
        From 01 Apr. 2013, To 31 Mar. 2016, Project Closed
        木質構造;耐火構造;準耐火構造;自消;スパン;ヤング係数;曲げ強度;含水率;熱・水分移動;木造真壁;防耐火構造;火災加熱;熱分解;燃焼;防耐火性能
      • Investigation of the mechanism of spalling of high-strength concrete during fire considering heat, moisture and stress transfer
        Grant-in-Aid for Challenging Exploratory Research
        Kyoto University
        Kazunori HARADA
        From 28 Apr. 2011, To 31 Mar. 2014, Project Closed
        高強度コンクリート;火災;爆裂;破壊面形状;熱応力;部分加熱;空隙径分布;部分加熱実験;国際情報交流;韓国;外周圧縮実験
      • A study on next generation zone smoke transport model and basis of practical usage
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Kazunori HARADA
        From 01 Apr. 2011, To 31 Mar. 2014, Project Closed
        煙流動;ゾーンモデル;流れ性状;燃焼モデル;散乱光;避難性状;床面照度;視野輝度;火災性状;煙による散乱光;視野輝度分布;区画内床面照度
      • Development of Structural Design Procedure of Buildings Harmonizing Damage Control Seismic Design and Fire Design Based on Constitutive Laws of Materials and Deformation Analyses
        Grant-in-Aid for Scientific Research (A)
        Kyoto University
        Minehiro NISHIYAMA
        From 01 Apr. 2011, To 31 Mar. 2014, Project Closed
        耐火;鉄筋コンクリート;鉄骨;高温;付着;ひび割れ;設計;付着ーすべり関係;骨組;火災;鋼骨組;鉄筋;コンクリート;鋼繊維;ボルト;応力-ひずみ関係;柱梁接合部;付着-すべり関係;変形
      • Risk Management on Construction Project of Super High-Rise Residence
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Takashi KANETA
        Project Closed
        建設マネージメント;危機管理;都市計画・建築計画;減災;防災
      • Influence of interactive behavior between load bearing and insulation members on the structural stability of steel buildings subjected to fire
        Grant-in-Aid for Scientific Research (A)
        University of Tsukuba
        Hiroyuki SUZUKI
        Project Closed
        鋼構造耐火;石膏ボード乾式壁;耐火被覆鋼柱;壁・被覆材の火災時変形追随性能;架構の火災時リダンダンシー;架構の火災時変形;地震被災架構の残余耐火性能;建築構造・材料;防災;火災;耐震;地震後火災;高温構造安定;変形追随性
      • Development of Performance Based Fire Resistant Design the Prestressed Concrete Members
        Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
        Kyoto University
        Minehiro NISHIYAMA
        Project Closed
        耐火設計;プレストレストコンクリート;PC鋼材;高温クリープ;コンクリート;梁;ストランド;高強度コンクリート, Fire Resistant Design;Prestressed Concrete;Prestressing Steel;Green under High Temperature;Concrete;Beam
      • Post-Occupancy Risk Management for Super-high-rise Condominium
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Takashi KANETA
        Project Closed
        建設マネージメント;リスク;集合住宅;建築工事;クレーム;瑕疵
      • Development of Knowledge basis of design fire source for performance-based fire safety design of buildings
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Kazunori HARADA
        Project Closed
        火災;設計火源;燃焼実験;類型化;可燃物密度;局所可燃物;可燃物;燃焼性状
      • 多様化する職能を活用した事業計画手法の構築
        Grant-in-Aid for Exploratory Research
        Kyoto University
        古阪 秀三
        Project Closed
        職能;建築プロジェクト;事業計画;マネジメント;プロジェクト;発注者;コンストラクション;コンサルタント;組織編成;プロジェクトプロセス;建築主;調達方式;建築企画;発注者支援
      • 二酸化炭素固定化を中心とする木炭の複合用途への活用
        Grant-in-Aid for Exploratory Research
        Kyoto University
        鉾井 修一
        Project Closed
        二酸化炭素;CO2固定;木炭化;木材供給;木炭貯蔵;二酸化炭素固定;地球温暖化;炭;森林資源;循環システム
      • Development of the Multi-layer Zone Smoke Transport Model for Tunnel and Subway Fires
        Grant-in-Aid for Scientific Research (A)
        Kyoto University
        Takeyoshi TANAKA
        Project Closed
        火災;煙流動;トンネル;予測モデル;多層ゾーンモデル;火災実験;トンネル火災;換気風;トンネル模型;地下空間
      • 建築物の性能的火災安全設計のための可燃物情報の体系化
        Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
        Kyoto University
        原田 和典
        Project Closed
        火災安全設計;設計火源;局所火災;可燃物配置;発熱速度
      • Indoor climate for comfortable sleep, considering heat and moisture transfer between the room, bedding and human body : Optimal control of an air-conditioner
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Shuichi HOKOI
        Project Closed
        寝具;快適睡眠;生理応答;空調制御;相互作用;脳波;発汗;空調運転;アメニティ;クーラー;睡眠深度;快適性予測式;背中温度;最適制御;I値, bedding;comfortable sleep;physiological response;air-conditioning;interaction;brain potential;sweating
      • コンクリート構造物の火災時終局状態制御に関する萌芽的研究
        Grant-in-Aid for Exploratory Research
        Kyoto University
        原田 和典
        Project Closed
        高強度コンクリート;火災;爆裂;空隙圧力;熱応力
      • 衣服内における熱・湿気・空気の同時移動を考慮した汗の放出過程の定量的検討
        Grant-in-Aid for Exploratory Research
        Kobe University;Kyoto University
        高田 暁
        Project Closed
        衣服;汗;気流解析;レーザー;三次元座標データ;解析;非定常過程;人体
      • RISK MANAGEMENT SYSTEM IN ACM PROJECT OF A SUPER-HIGHRISE RESIDENCE
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Takashi KANETA
        Project Closed
        リスク;不確実性;CM方式;集合住宅;瑕疵;クレーム;プロジェクトマネジメント;品質管理;建築工事, super-highrise residence;risk management;project life cycle;risk strategy;project management;quality management;claim;uncertainty
      • Development of Multi-layer Zone Smoke Transport Computer Model
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        KYOTO UN I VERS I TY
        Takeyoshi TANAKA
        Project Closed
        建物火災;煙流動予測;多層ゾーンモデル;2層ゾーンモデル;垂直温度分布;化学種濃度;天井ジェット;火災安全設計;多数室多層ゾーン;煙流動;建築火災;予測モデル;火災実験;火災ブリューム;コンピューターモデル;火災プリューム;火災性状;煙挙動予測;温度分布;開口噴流プリューム, building fire;smoke transport prediction;multi-laver zone model;two-layer zone model;vertical temperature distribution;species concentration;ceiling jet;fire safety design
      • Evaluation of thermal performance of environmentally friendly residential house built in Indonesia and proposal of new passive techniques
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        KYOTO UNIVERSITY
        Shuichi HOKOI
        Project Closed
        環境共生;地域気象;パッシブ手法;実験住宅;日射遮蔽;室内温熱環境;環境共生建築;インドネシア;温熱環境調査;気候特性;気象観測;ルームクーラー;温熱環境調査帯水層;日射遮蔽止水壁, environment friendly;local climates;passive technique;experimental house;solar shading;indoor thermal environment
      • Prediction of movement, reaction and accumulation of multi-component medium in porous building material
        Grant-in-Aid for Scientific Research (A)
        Kyoto University
        Shuichi HOKOI
        Project Closed
        多孔質材料;コンクリート;中性化;水分拡散係数;多成分;γ線測定装置;平衡関係;建築多孔質材料;長寿命化;拡散;多成分・多相媒質;化学反応;酸性雨;γ線装置, porous material;concrete;neutralization;moisture diffusivity;multi-component;gamma-ray measuring apparatus;equilibrium relationship
      • Development of Aquifer Thermal Storage System for Leveling Electric Consumption
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        KYOTO UNIVERSITY
        Shuich HOKOI
        Project Closed
        帯水層;蓄熱システム;相似則;止水壁;透水係数;模型実験;飽和;負荷平準化, Aquifer;Thermal storage system;Similarity rule;Cut off wall;Permeability;Small scale experiment;Unsaturated;Leveling of electric consumption
      • Development of Engineering Design Methods for Fire Safety by using Fire Behavior Prediction Models
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        KYOTO UNIVERSITY
        Kazunori HARADA
        Project Closed
        性能的火災安全設計;目標安全性水準;二層ゾーンモデル;機械排煙;階段内煙流動;設計火源;延焼拡大;火災安全設計;初期拡大;煙制御;階段シャフト;排煙効率;目標安全性指標;火災性状;予測モデル;火災安全設計法;隔壁破壊モデル, Performance-based Fire Safety Design;Target Safety Level;Two-zone model;Mechanical Smoke Venting;Smoke Spread in Stair Shaft;Design Fires;Fire Spread
      • Modeling of Onset of Spalling of Concrete during Fire by Pore Pressure Rise
        Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
        KYOTO UNIVERSITY
        Kazunori HARADA
        Project Closed
        コンクリート;爆裂;水蒸気圧;熱応力;熱水分移動;応力解析;空隙圧力;火災;高強度コンクリート;含水率, Concrete;Spalling;Vapor Pressure;Thermal Stress;Heat and Mass Transfer;Stress Analysis
      • 火災時のコンクリートの爆裂現象の解明と制御
        Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
        Kyoto University
        原田 和典
        Project Closed
        爆裂;温度分布;空隙圧力上昇
      • 避難安全の観点からみた耐火構造の工学的設計方法に関する研究
        Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
        Kyoto University
        原田 和典
        Project Closed
        遮熱性能;避難安全;合成床版;熱
      • A Study on the Fire Safety Design of the Underground Spaces.
        Grant-in-Aid for General Scientific Research (B)
        Kyoto University
        Toshio TERAI
        Project Closed
        地下街;単室火災;平衡解;分岐;気流実測;群衆流動;列車風;避難誘導システム;流れの多様性;防災のための設計法;模型実験;室の火災モデル;フラッシュオ-バ-;振動解;煙流動;換気回路網;避難誘導設備;平衡解の分岐;地下街の防災;煙流動の計算;換気網モデル;群衆の流動抵抗;防災設備の信頼性, underground space;compartment fire;stationary points;bifurcation;measurement of wind velocity;crowd flow;piston wind;evacuation guiding system
      • Study Simultaneous Heat and Moisture Transfer in Concrete Slab under Fire Resistance Test.
        Grant-in-Aid for Developmental Scientific Research
        Kyoto University
        Toshio TERAI
        Project Closed
        合成床版の耐火試験;コンクリート内の熱水分同時移動;コンクリートの熱分解;床版の耐火試験;熱水分同時移動;温度の横這い, Fire Resistance Test of Composite Slab;Simultaneous Heat and Moisture Transfer

      External funds: others

      • 火災時の建物内煙流動と防煙に関する研究
        文部省特定研究
        From 1992, To 1992
        寺井俊夫
      • 建造物全体にわたる排煙の調査研究
        (財)日本建築センター建築に関する研究及び調査助成
        From 1992, To 1992
        寺井俊夫
      • 火災時の建築材料の脆性破壊のモデリング
        科学技術庁科学技術振興調整費(重点基礎)
        From 1997, To 1997
        原田和典
      list
        Last Updated :2022/05/16

        Education

        Teaching subject(s)

        • Thermal Environment Design of Architecture (3rd. grade)
        • Urban Environment Engineering(3rd. grade)
        • Fire Safety Design of Buildings (4th. grade)
        • Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering (4th. grade)
        • Environmental Control Engineering, Adv. (Master course)
        • Urban Fire Hazard Mitigation and Safety Planning (Master course)
        • Architectural Engineer Ethics (Master course)
        • Advanced Theory of Architectureand Architectural Engineering I (Doctoral course)
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          建築学特別演習I
          Year-long, 工学研究科
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          建築学特別演習II
          Year-long, 工学研究科
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          建築学総合演習J
          Year-long, 工学研究科
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          研究論文
          Year-long, 工学研究科
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          環境制御工学特論
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          建築環境工学演習
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          建築安全設計
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2011, To Mar. 2012
          Seminar on Re-creation of Urban Environment
          Spring, 全学共通科目
        • From Apr. 2012, To Mar. 2013
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2012, To Mar. 2013
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2012, To Mar. 2013
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2012, To Mar. 2013
          Planning Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2012, To Mar. 2013
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2012, To Mar. 2013
          Seminar on Re-creation of Urban Environment
          Spring, 全学共通科目
        • From Apr. 2012, To Mar. 2013
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2013, To Mar. 2014
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2014, To Mar. 2015
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2015, To Mar. 2016
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Thermal Environment Design of Architecture
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2016, To Mar. 2017
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Thermal Environment Design of Architecture
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2017, To Mar. 2018
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Thermal Environment Design of Architecture
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2018, To Mar. 2019
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2019, To Mar. 2020
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2020, To Mar. 2021
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Advanced Theory of Architecture and Architectural Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Fire Safety Design of Buildings
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Architectural Engineer Ethics
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Environmental Engineering of Architecture I
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Seminar on Environmental Engineering III
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Seminar on Environmental Engineering II
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Seminar on Environmental Engineering IV
          Fall, 工学研究科
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Seminar on Environmental Engineering I
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Seminar of Practice in Architectural Environmental Engineering
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Design Theory of Building Systems
          Spring, 工学部
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Environmental Control Engineering, Adv.
          Spring, 工学研究科
        • From Apr. 2021, To Mar. 2022
          Urban Environment Engineering
          Fall, 工学部

        Part-time lecturer

        • From 01 Apr. 2018, To 31 Mar. 2019
          東京理科大学
        • From 01 Apr. 2019, To 31 Mar. 2020
          東京理科大学
        list
          Last Updated :2022/05/16

          Administration

          Faculty management (title, position)

          • From 01 Apr. 2014, To 31 Mar. 2016
            工学部教育制度委員会 委員
          • From 01 Apr. 2016, To 31 Mar. 2018
            工学研究科教育制度委員会 委員
          • From 01 Apr. 2018, To 31 Mar. 2020
            工学部新工学教育実施専門委員会 委員
          • From 01 Apr. 2019, To 31 Mar. 2021
            工学研究科・工学部広報委員会 委員
          • From 01 Apr. 2019, To 31 Mar. 2020
            工学部教育制度委員会 委員
          • From 01 Apr. 2019, To 31 Mar. 2020
            工学研究科運営会議 学生・教育部門 教育担当
          list
            Last Updated :2022/05/16

            Academic, Social Contribution

            Committee Memberships

            • From May 2018, To Present
              理事(学術), (一社)日本建築学会
            • From Jun. 2016, To Present
              建築防火基準委員会, 国土交通省国土技術政策総合研究所
            • From Apr. 2016, To Present
              防火本委員会, (一社)日本建築学会
            • From Apr. 2015, To Present
              ISO/TC92・ISO/TC21/SC11合同分科会等, (一社)建築・住宅国際機構
            • From Apr. 2014, To Present
              ISO/TC92/SC1,3 対応WG, 建築・住宅国際機構
            • From Apr. 2009, To Present
              火災荷重・設計火災性状WG 委員, (一社)日本建築学会
            • From Apr. 2009, To Present
              TC92/SC4/WG9 (calculation methods for FSE) Convenor, International Organisation of Standardization
            • From Apr. 2006, To Present
              防耐火構造部材性能評価委員会, (一財)日本建築総合試験所
            • From Apr. 2004, To Present
              建築物避難・耐火性能評価委員会, (一財)日本建築総合試験所
            • From Apr. 2000, To Present
              防災性能審査委員会, (一財)日本建築センター
            • From Apr. 1997, To Present
              ISO/TC92/SC2 対応WG 委員, (一社)建築・住宅国際機構
            • From Apr. 1996, To Present
              ISO/TC92/SC4 対応WG 委員, (一社)建築・住宅国際機構
            • From Jul. 2017, To Mar. 2019
              総合技術開発プロジェクト「防火・避難規定等の合理化による既存建物活用に資する技術開発」主要構造部・避難WG 委員, (公社)ロングライフビル推進協会
            • From Nov. 2016, To Mar. 2019
              内装の火災安全設計に関する検討会, (国研)建築研究所
            • From Apr. 2011, To Mar. 2019
              火災性状予測ハンドブックWG, (一社)日本建築学会
            • From May 2016, To Mar. 2018
              特殊構造方法等認定に係る技術審査委員会防火技術審査委員会, 国土交通省
            • From Jun. 2015, To Mar. 2017
              防耐火性能に関する性能評価試験の合理化検討委員会, (一社)建築性能基準推進協会
            • From Apr. 2010, To Mar. 2017
              鋼構造耐火設計小委員会, (一社)日本建築学会
            • From Mar. 2015, To Mar. 2016
              リスク基盤検証法ケーススタディ委員会, (一社)新・建築士精度普及協会
            • From Nov. 2014, To Nov. 2015
              アジアオセアニア国際火災科学シンポジウム実行委員会, (独)建築研究所
            • From Apr. 2001, To Mar. 2013
              防火委員会委員, (社)日本建築学会
            • From Jun. 2010, To Mar. 2012
              コンクリートの高温特性とコンクリート構造物の耐火性能に関する研究委員会, (社)日本コンクリート工学会
            • From Aug. 2008, To Mar. 2010
              建築部材の接合部耐火性能評価の調査・研究会, (財)日本建築総合試験所
            • From Jun. 2005, To May 2009
              学術委員会, (社)日本火災学会
            • From Jun. 2007, To Mar. 2009
              火災リスク評価フレームワーク検討委員会, (独)建築研究所
            • From Apr. 2005, To Mar. 2009
              災害科学研究委員会, 損害保険料率算出機構
            • From Apr. 2005, To Mar. 2009
              防火委員会 防火技術職能WG, (社)日本建築学会
            • From Apr. 2002, To Mar. 2009
              鋼構造耐火設計小委員会, (社)日本建築学会
            • From Feb. 2002, To Mar. 2009
              設計WG 耐火設計コーディネータ, アジアコンクリートモデルコード委員会
            • From Sep. 2003, To Jan. 2009
              防火教育WG, NPO法人日本防火技術者協会
            • From Aug. 2006, To Mar. 2008
              消防活動支援性能のあり方検討委員会, (財)日本消防設備安全センター
            • From Oct. 2007, To Jan. 2008
              火災現場活動安全対策検討委員会, 京都市消防局
            • From Feb. 2004, To Jun. 2007
              WG1/ Fire Resistance project leader, International Committee for Concrete Model Code for Asia
            • From Jun. 1995, To May 2007
              国際対応専門委員会, (社)日本火災学会
            • From Jan. 2005, To Mar. 2005
              (国土交通省委託)次世代基準に関する連続ワークショップ, (財)日本建築センター
            • From Oct. 2002, To Mar. 2005
              (総務省消防庁委託)防火対象物の総合防火安全評価基準のあり方検討幹事会, (財)日本消防設備安全センター
            • From Sep. 2002, To Mar. 2004
              国土交通省総合技術開発プロジェクト・木質複合建築構造技術の開発(防火分科会), (財)日本建築センター
            • From Sep. 2001, To Mar. 2003
              性能規定検討委員会 防火小委員会, (財)日本建築センター
            • From Oct. 2001, To Mar. 2002
              建築火災の初期を対象とした防火設計用火源の研究委員会, (社)建築研究振興協会
            • From Apr. 1999, To Mar. 2002
              総合防火安全対策手法の開発調査研究(消防総合プロジェクト)委員会/第一幹事会, 自治省消防庁
            • From Jul. 2000, To Mar. 2001
              防火関係指針作成委員会, (財)日本建築センター
            • From Sep. 1998, To Mar. 2000
              建築物の火災外力検討小委員会, (社)日本鋼構造協会
            • From Aug. 1996, To Mar. 1998
              建設省総合プロジェクト 防耐火性能評価技術の開発(火災安全設計法分科会) 委員, (財)日本建築センター

            Academic Contribution

            • -
              Planning, management, etc.
              -, From 02 Mar. 2018, To 02 Mar. 2018
            • -
              Planning, management, etc.
              -, From 07 Mar. 2014, To 07 Mar. 2014
            • -
              Planning, management, etc.
              -, From 10 Mar. 2013, To 10 Mar. 2013
            • -
              Planning, management, etc.
              -, From 10 Sep. 2010, To 10 Sep. 2010
            • -
              Planning, management, etc.
              -, From 07 Dec. 2007, To 07 Dec. 2007
            • -
              Planning, management, etc.
              -, From 24 Jan. 2007, To 24 Jan. 2007
            • -
              Planning, management, etc.
              -, From 30 Jan. 2005, To 30 Jan. 2005

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