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松下 佳代

マツシタ カヨ

教育学研究科 教育学環専攻教育・人間科学講座 教授

松下 佳代
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    Last Updated :2023/01/25

    基本情報

    協力講座

    • 教育学研究科, 連携教育学講座(高等教育学コース), 教授

    学部兼担

    • 教育学部

    学内兼務

    • 総合生存学館, 研究指導委託教員

    所属学協会

    • 教育目標・評価学会
    • 日本教育方法学会
    • 日本教育学会
    • 日本カリキュラム学会
    • 大学教育学会

    学位

    • 教育学修士(京都大学)
    • 博士(教育学)(京都大学)

    出身大学院・研究科等

    • 京都大学, 大学院教育学研究科修士課程, 教育学専攻, 修了
    • 京都大学, 大学院教育学研究科博士後期課程, 教育学専攻, 研究指導認定

    出身学校・専攻等

    • 京都大学, 教育学部, 卒業

    出身高等学校

    • 出身高等学校

      福岡県立東筑高等学校, ふくおかけんりつとうちくこうとうがっこう

    経歴

    • 自 2004年, 至 現在
      京都大学 高等教育研究開発推進センター, Center for the Promotion of Excellence in Higher Education, 教授
    • 自 2003年, 至 2004年
      京都大学, 高等教育研究開発推進センター, 助教授
    • 自 2002年, 至 2003年
      京都大学 高等教育教授システム開発センター, 助教授
    • 自 1997年, 至 2001年
      群馬大学 教育学部, Faculty of Education, 助教授
    • 自 1996年, 至 1997年
      京都大学 教育学部, Faculty of Education, 助手

    プロフィール

    • プロフィール

      専門は教育方法学(特に能力論、学習論、評価論)。1990年代以降提唱されるようになった〈新しい能力〉(コンピテンス、リテラシーなど)や学校・大学でのその形成のあり方について、カリキュラム・授業・評価などの点から批判的に検討しています。中高や大学の先生方と一緒に実践を作りながら、実践をふまえた理論の構築をめざしています。

    使用言語

    • 日本語

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      Last Updated :2023/01/25

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        学習と能力の理論にもとづくカリキュラム・授業・評価の研究
      • 研究概要

        後期近代社会における能力概念、および、学校教育におけるその形成のあり方を批判的に検討し、実践的理論の構築をめざしている。具体的には、〈新しい能力〉と総称されるリテラシーやコンピテンス(コンピテンシー)などの概念やそれにもとづくカリキュラム・授業・評価の理論的検討、パフォーマンス評価とその学習ツールとしての提案、それにもとづくケーススタディ等である。私の研究のフィールドは、大学とそれ以外の学校段階の両方にまたがっている。学校段階による差異と共通性に着目しつつ、〈新しい能力〉概念やその形成のあり方についてのオルターナティヴを提案することが、当面の目標である。

      研究キーワード

      • パフォーマンス評価
      • リテラシー
      • 大学教育
      • 学力
      • コンピテンス
      • 学習

      研究分野

      • 人文・社会, 教育学

      論文

      • 新学力観と「新しい学習論」の対抗軸(<特集>「新しい学力観」を考える(II))
        松下 佳代
        心理科学, 1996年
      • 教材・教具の分析の枠組 : 問題解決の観点から
        松下 佳代
        教育方法学研究, 1992年
      • 算数・数学の問題解決における教材・教具の役割について : 教材・教具論のプラグマティク・アプローチ
        松下 佳代
        教育方法学研究, 1990年
      • 「プログラムレベルの学習成果の評価―総和と軌跡―」
        松下佳代
        大学評価研究, 2021年10月, 査読有り
      • 「高大接続における学習の連続性と非連続性の検討―高校で探究学習を経験した学生の語りの分析を通して―」
        田中孝平; 松下佳代
        大学教育学会誌, 2021年06月
      • 「学習システム・パラダイムへの転換における PEPA の有効性―東京都市大学のケーススタディから―」
        伊藤通子; 松下佳代; 斎藤有吾; 中島英博
        大学教育学会誌, 2021年06月
      • 「PEPA によって学生の成長を縦断的に評価する」
        斎藤有吾; 松下佳代
        大学教育学会誌, 2021年06月
      • 「PBL継承事例における持続要因の検討ー新潟大学歯学部の事例をもとにー」
        杉山芳生・松下佳代
        大学教育学会誌, 2020年12月
      • 「PBLカリキュラムにおける長期的な学習効果」
        小野和宏; 松下佳代; 斎藤有吾
        京都大学高等教育研究, 2020年12月
      • 「シーカヤックを利用した冒険教育の大学生への教育効果」
        松尾美香; 望月雅光; 松下佳代
        大学教育学会誌, 2020年12月
      • 「重要科目での埋め込み型パフォーマンス評価を通して科目レベルとプログラムレベルの評価をつなぐ―歯学教育プログラムの経験にもとづく提案―」」
        松下佳代・小野和宏・斎藤有吾
        京都大学高等教育研究, 2020年12月
      • 「大学生の能力形成における正課教育プログラムの布置」
        松下佳代
        大学教育学会誌, 2020年12月
      • 「論証モデルを用いたアカデミックライティングの授業デザインの有効性」
        丹原淳; 斎藤有吾; 松下佳代; 小野和宏; 秋葉陽介; 西山秀昌
        大学教育学会誌, 2020年05月
      • 医療分野における汎用能力の評価方法の検討
        平山朋子・斎藤有吾・松下佳代
        大学教育学会誌, 2020年05月
      • プログラムレベルと科目レベルの評価をつなぐーPEPAの理論と課題ー
        松下佳代
        大学教育学会誌, 2020年05月, 査読有り
      • 文系生徒のための科学学習補助教材(SLASH)の開発と評価
        長沼祥太郎; 松下佳代
        科学教育研究, 2020年03月, 査読有り
      • 「学習成果アセスメント・ツール活用支援を通じたエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容ー先駆的事例の分析」
        深堀聡子; 松下佳代; 巾島英博; 田中一孝; 畑野快; 斎藤有吾
        大学教育学会誌, 2020年01月, 査読有り
      • 文系生徒のための科学学習補助教材(SLASH)の開発と評価
        長沼 祥太郎; 松下 佳代
        科学教育研究, 2020年, 査読有り
      • 高大接続改革の中での大学教育のあり方ー汎用的能力に焦点をあててー
        松下佳代
        大学教育学会誌, 2020年01月, 査読有り
      • 汎用能力を再考するー汎用性の4つのタイプとミネルヴァ・モデルー
        松下佳代
        京都大学高等教育研究, 2019年12月, 査読有り
      • PBLの持続可能性の条件ー医療分野における中断・縮小事例の分析に基づいてー
        杉山芳生; 松下佳代
        京都大学高等教育研究, 2019年12月, 査読有り, 責任著者
      • パフォーマンス評価における学生の自己評価・相互評価は妥当な評価に近づきうるか―市民的オンライン推論能力を素材としてー
        長沼祥太郎; 杉山芳生; 澁川幸加; 浅川裕子; 松下佳代
        京都大学高等教育研究, 2019年12月, 査読有り, 責任著者
      • 教育方法学の拡張と危機―教育心理学との対話の必要性―
        松下佳代
        教育心理学年報, 2019年03月, 査読有り
      • 深い学びに寄与するグループ活動のデザイン : 思考と活動の乖離を乗り越えるために
        森 朋子; 松下 佳代; MORI Tomoko; MATSUSHITA Kayo
        名古屋高等教育研究, 2019年03月
      • メディア情報リテラシーのパフォーマンス評価の開発
        飯尾健; 溝口侑; 香西佳美; 大森俊典; 渡邊智也; 平山朋子; 小山理子; 松下佳代
        京都大学大学高等教育研究, 2018年12月
      • PBLを評価する改良版トリプルジャンプにおける「学習としての評価の要因」
        小野和宏; 斎藤有吾; 松下佳代
        京都大学高等教育研究, 2018年12月
      • Combining course- and program-level outcomes assessments through embedded performance assessments at key courses: A proposal based on the experience from a Japanese dental education program
        Matsushita, K; Ono, K; Saito, Y
        Tuning Journal for Higher Education, 2018年11月, 査読有り
      • PBL(Problem Based Learning)の多分野展開における変容ー三重大学を事例としてー
        杉山芳生; 松下佳代
        大学教育学会誌, 2018年05月
      • 深い学びにおける知識とスキルー教科固有性と汎用性に焦点をあててー
        松下佳代
        教育目標・評価学会紀要, 2017年12月
      • ルーブリックを活用した学生と教員の評価のずれに関する学生の振り返りの分析ーPBLのパフォーマンス評価における学生の自己評価の変容に焦点を当ててー
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        大学教育学会誌, 2017年11月
      • Deep learning using concept maps: Experiment in an introductory philosophy course
        Mana Taguchi; Kayo Matsushita
        Deep Active Learning: Toward Greater Depth in University Education, 2017年09月12日, 査読有り
      • 学習成果とその可視化
        松下佳代
        高等教育研究のニューフロンティア 高等教育研究第20集 玉川大学出版部, 2017年07月
      • 科学教育におけるディープ・アクティブラーニング―概念変化の実践と研究に焦点をあてて―
        松下佳代
        科学教育研究, 2017年06月
      • 学力とは―教育学の観点から―
        松下佳代
        日本労働研究雑誌, 2017年04月
      • 大学生に深い学びを促すルーブリックの活用
        安藤輝次; 山本冬彦; 石井康博; 田中俊也; 本村康哲; 松下佳代
        關西大學文學論集, 2017年03月
      • 教育改革の“ リソース” としてのPISA―その批判的検討―
        松下佳代
        カリキュラム研究, 2017年03月
      • パフォーマンス評価における教員の評価と学生の自己評価・学生調査との関連
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        日本教育工学会論文誌, 2017年01月
      • 資質・能力の新たな枠組み―「3・3・1モデル」の提案―
        松下佳代
        京都大学高等教育研究, 2016年12月
      • 共通教育における学習成果の直接評価―成果と課題―
        松下佳代
        大学教育学会誌, 2016年05月
      • 医療教育における臨床推論を促進する「考えるOSCE-R」の開発
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦
        教師学研究, 2016年03月
      • 『読むこと』とディープ・アクティブラーニング
        松下佳代
        国語科教育, 2016年03月
      • PBLの授業における学生の問題解決能力の変容に影響を与える学習プロセスの検討―コースレベルの直接評価と間接評価の統合―
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        大学教育学会誌, 2015年11月
      • 能力をめぐる普遍性と時代性
        松下佳代
        教育展望 臨時増刊(グローバル化社会の学校教育Ⅱ―これからの社会に求められる資質・能力―, 2015年07月
      • 資質・能力の育成と評価―初等中等教育と高等教育をどうつなぐか―
        松下佳代
        指導と評価, 2015年03月
      • 学士課程教育における共通教育の質保証―直接評価と間接評価の開発と統合について―
        松下佳代
        大学教育学会誌, 2014年11月
      • 大学における学習成果としての能力とその評価―標準化をめぐって―
        松下佳代
        教育目標・評価学会紀要, 2014年11月
      • 大学から仕事への移行と大学教育―〈構造-エイジェンシー〉という観点から―
        松下佳代
        現代社会と大学評価(大学評価学会年報)―大学経営/若者のキャリア教育―, 2014年08月
      • PISAリテラシーを飼いならす―グローバルな機能的リテラシーとナショナルな教育内容―
        松下佳代
        教育学研究, 2014年06月
      • 共通教育における学習成果の直接評価―研究目的・研究計画・進捗状況について―
        松下佳代
        大学教育学会誌, 2014年05月
      • PBLにおける問題解決能力の直接評価―改良版トリプルジャンプの試み―
        小野和宏; 松下佳代; 斎藤有吾
        大学教育学会誌, 2014年05月
      • 学習成果としての能力とその評価 : ルーブリックを用いた評価の可能性と課題
        松下 佳代; MATSUSHITA Kayo
        名古屋高等教育研究, 2014年03月
      • 学習成果としての能力とその評価―ルーブリックを用いた評価の可能性と課題―
        松下佳代
        名古屋高等教育研究, 2014年03月
      • 活動理論に基づく教育実践のデザイン―「胚細胞モデル」を用いた新たなインストラクショナルデザインの試み―
        松田岳士; 松下佳代
        日本教育工学会論文誌, 2014年02月
      • PISAリテラシーを飼いならす—グローバルな機能的リテラシーとナショナルな教育内容—
        松下 佳代
        教育学研究, 2014年
      • OSCEリフレクション法の有効性 ―2年次OSCE(医療面接)での学生の学びの分析を通して―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 堀寬史
        医学教育, 2013年12月
      • 教育から学習への転換を支えるもの―カリキュラムの観点から―
        松下佳代
        大学教育学会誌, 2013年11月
      • 深い学習の評価ツールとしてのコンセプトマップの有効性 : 哲学系入門科目でのアクションリサーチを通じて
        松下 佳代; 田口 真奈; 大山 牧子
        大学教育学会誌 = Journal of the Liberal and General Education Society of Japan, 2013年11月
      • 〈新しい能力〉とその評価
        松下佳代
        産業と教育, 2013年11月
      • レポート評価におけるルーブリックの開発とその信頼性の検討
        松下佳代; 小野和宏; 高橋雄介
        大学教育学会誌, 2013年05月
      • 書評:竹川慎哉著『批判的リテラシーの教育―オーストラリア・アメリカにおける現実と課題―』
        松下佳代
        『日本教育方法学会紀要』第36 巻,151-152 頁, 2013年, 査読有り
      • 「学習の質を評価する―パフォーマンス評価の考え方と方法―」
        松下佳代
        『京都大学高等教育研究』第18号, pp. 75-114, 2012年05月
      • Is simulated practice effective in the transition from school to work?:The case of OSCE-R for Physical Therapy Education.
        Matsushita K; Hirayama T
        『「ポスト近代社会における〈新しい能力〉概念とその形成・評価に関する研究」平成21 年度~平成 23 年度文部科学省科学研究費補助金研究成果報告書』(基盤研究(B)課題番号:21330179,研究代表者:松下佳 代),120-129 頁 2012.3, 2012年, 査読有り
      • 学習者の多様性に基づく授業のリフレクション―京都大学文学研究科プレFDプロジェクトを対象に―
        半澤礼之; 田口真奈; 田川千尋; 松下佳代
        『京都大学高等教育研究』第17号, pp. 123-133, 2011年12月
      • 大学授業における教授のデザインとリフレクションのためのワークシートの開発
        田口真奈; 松下佳代; 半澤 礼之
        『日本教育工学雑誌』第35巻第3号, 269-277, 2011年11月
      • 〈新しい能力〉による教育の変容―DeSeCoキー・コンピテンシーとPISAリテラシーの検討―
        松下佳代
        『日本労働研究雑誌』第614号, pp. 39-49, 2011年08月
      • Principles and methods of building faculty development networks: Mutual faculty development \nand the scholarship of teaching and learning
        Matsushita Kayo
        2011.10 Building networks in higher education: Towards the future of faculty development (pp. 44-69). Tokyo: Maruzen Planet., 2011年, 査読有り
      • The standards approach and the generative approach.
        Matsushita Kayo
        Building networks in higher education: Towards the future of faculty development (pp. x-xiv). Tokyo: Maruzen Planet.2011.10, 2011年, 査読有り
      • PISA の能力観・評価観と日本的受容の過程
        松下佳代
        『教育』第785 号,4-12 頁, 2011年, 査読有り
      • FD ネットワーク形成の理念と方法―相互研修型FD と SOTL―
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推 進センター(編)・松下佳代(編集代表)『大学教育のネットワークを創る―FD の明日へ―』東信堂、44―67 頁, 2011年, 査読有り
      • 『主体的な学び』の原点―学習の視座から―
        松下佳代
        杉谷祐美子編『リーディングス 日本の高等教 育2 大学の学び―教育内容と方法―』玉川大学出版部、355―362 頁, 2011年, 査読有り
      • 大学教育のネットワークを創る― FD の明日へ―
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター(編)・松下佳代(編集代表) 2011.3 『 大学教育のネットワークを創る― FD の明日へ―』東信堂, 2011年, 査読有り
      • 未来のファカルティをどう育てるか―京都大学文学研究科プレFDプロジェクトの試みを通じて―
        田口真奈; 出口康夫; 赤嶺宏介; 半澤礼之; 松下佳代
        『京都大学高等教育研究』第16号, pp. 91-111, 2010年12月01日
      • 教える集団をどう組織するか(<第16回大学教育研究フォーラム 特別講演/シンポジウム>特別講演「大学教育の実践知を共有する—コミュニティ・ネットワーク・コモンズ—」)
        松下, 佳代
        京都大学高等教育研究, 2010年12月01日
      • 授業デザインのリフレクションを促す大学教員向けワークシートの開発と評価
        田口真奈; 半澤礼之; 松下佳代
        日本教育工学会研究報告集, 2010年07月03日
      • e-Learning語学教材を用いた学習行為の分析 : 学習スタイルに着目して
        大山 牧子; 村上 正行; 田口 真奈; 松下 佳代
        日本教育工学会論文誌, 2010年, 査読有り
      • 「コンピテンシーを中心とする能力概念の検討」
        松下佳代
        教育目標・評価学会編『「評価の時代」を読み解く(下巻)』日本標準, 32-41., 2010年, 査読有り
      • 「学びの評価」
        松下佳代
        佐伯胖監修・渡部信一編『「学び」の認知科学事典』大修館書店, 442-458, 2010年, 査読有り
      • どうなる? 指導要録の改定
        松下佳代
        『数学教室』第56巻第3号、86-87頁, 2010年, 査読有り
      • 井下千以子著『大学における書く力考える力―認知心理学の知見をもとに―』
        松下佳代
        (書評) ・松下佳代 2010.5「井下千以子著『大学における書く力考える力―認知心理学の知見をもとに―』(東信堂、2008 年)」『IDE 現代の高等教育』No.520、67―68 頁, 2010年, 査読有り
      • ナラティブと教師の能力―内側からみたフィンランド教育の問題―
        松下佳代
        松下佳代(編著)『〈新しい能力〉は教育を変えるか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』ミネルヴァ書房、307―312 頁, 2010年, 査読有り
      • 〈新しい能力〉概念と教育―その背景と系譜―
        松下佳代
        2010.9「 〈新しい能力〉概念と教育―その背景と系譜―」松下佳代(編著)『〈新しい能力〉は教育を変え るか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』ミネルヴァ書房、1―42 頁, 2010年, 査読有り
      • 理学療法教育における自生的FD 実践の検討―OSCE リフレクション法を契機として―
        平山朋子; 松下佳代
        『京都大学高等教育研究』第15号, pp. 15-26, 2009年12月, 査読有り
      • 「主体的な学び」の原点―学習論の視座から―
        松下佳代
        『大学教育学会誌』第31巻第1号, pp. 14-18, 2009年05月
      • アメリカ訪問について―SOTLの理論と実践―
        松下佳代
        京都大学高等教育叢書27 大学教員教育研修のためのモデル拠点形成2008, 2009年03月, 査読有り
      • FDネットワーク形成の理念と方法―SPECCプログラムを中心に―
        松下佳代
        京都大学高等教育叢書27 大学教員教育研修のためのモデル拠点形成2008, 2009年03月, 査読有り
      • 「百ます計算をこえて」
        松下佳代
        『数学教室』第639号, 2009年02月, 査読有り
      • Introduction: Community, transition and self-construction
        Matsushita K
        K. Matsushita (Ed.) Community, transition and self-construction, pp. 5-6., 2009年, 査読有り
      • 書評:「秋田喜代美、キャサリン・ルイス編著『授業の研究 教師の学習―レッスンスタディへのいざ ない―』(明石書店、2008 年)」
        松下 佳代
        『教育学研究』第76 巻第2 号、246-247 頁, 2009年, 査読有り
      • 「算数・数学学力調査報告」
        松下佳代
        『青少年期から成人期への移行についての追跡的研究 JELS 第11 集(A エリアWave2 調査報告)』第 3 部第Ⅰ章、第Ⅲ章、第Ⅴ章執筆担当, 2008年03月, 査読有り
      • 京都大学における大学院生のための教育実践講座(パワーポイント資料)
        松下佳代
        大学院博士課程における大学教員の養成機能形成に関する日米仏比較研究(平成18~19年度科学研究費補助金(萌芽研究), 研究代表社夏目達也名古屋大学高等教育研究センター教授, 2008年03月, 査読有り
      • 相互研修型FDとSoTL
        松下佳代
        京都大学高等教育叢書26 相互研修型FDの組織化による教育改善2007ー4年間の活動の成果と自己評価ー, 2008年02月, 査読有り
      • カリキュラム研究の現在(<連載>教育の実践研究の現在 第3回)
        松下 佳代
        教育學研究, 2007年12月28日, 査読有り
      • カリキュラム研究の現在
        松下佳代
        教育学研究, 2007年12月, 査読有り
      • コンピテンス概念の大学カリキュラムへのインパクトとその問題点-Tuning Projectの批判的検討-
        松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 2007年11月
      • 提言 「全国学力テスト」は学力形成をどう変えるか? (特集 全国学力テスト)
        松下 佳代
        学校運営, 2007年08月, 査読有り
      • パフォーマンス評価
        松下佳代
        日本標準, 2007年, 査読有り
      • 数学リテラシーと授業改善一PISA リテラシーの変容とその再文脈化-
        松下佳代
        日本教育方法学会編 「教育方法36 リテラシーと授業改善」図書文化、52-65 頁, 2007年, 査読有り
      • パフォーマンス評価による学びの可視化
        松下佳代
        秋田喜代美・藤江康彦編『はじめての質的研究法 教育学習編 東京図書 275-295, 2007年, 査読有り
      • 教育評価としての問題点(特集:全国一斉学力テストがもたらしたもの)
        松下佳代
        『教育』第57巻 第8号、41-48頁, 2007年, 査読有り
      • 非IRE 型の教室会話における教師の役割- エンパワメントとしての授業-
        松下佳代
        グループ・ディダクティカ編『学びのための教師論』勁草書房、193-220 頁, 2007年, 査読有り
      • 大学生と学力・リテラシー (特集・大学生の獲得すべき学力・リテラシーと将来展望--生き方・アイデンティティ・主体性)
        松下 佳代
        大学と教育, 2006年08月
      • 京都大学工学部における授業アンケートへの取組とその特徴
        大塚雄作; 松下佳代; 湯淺太一; 荒木光彦
        工学教育, 2006年05月, 査読有り
      • 授業アンケートの実施と活用
        松下 佳代
        京都大学高等教育叢書23 相互研修型FDの組織化による教育改善2004-2005, pp. 15-39, 2006年03月
      • 「非IREディスコースにおける教師の役割─エンパワメントとしての授業─」
        松下佳代
        平成15~17年度 科学研究費補助金(基盤研究(b)1)研究成果報告書『ライフヒストリー的アプローチを活かした総合的な教師 の力量研究─新たな教員養成プログラムの開発を見据えて─』(研究代表者三重大学教育学部森脇健夫), 2006年03月, 査読有り
      • 調査結果と分析
        河崎美穂; 松下佳代
        平成15~17年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(1))研究成果報告書『子どもの生活体験の質とコア・リテラシー構造との関連解明:学力問題の新局面を開く』(研究代表者 大東文化大学文学部教授・村山士郎), 2006年03月, 査読有り
      • リテラシーと学カ―フィンランドと日本―
        松下佳代
        『教育』 第56巻10 号、4 -10 頁, 2006年, 査読有り
      • 評価の妥当性・信頼性・客観性
        松下佳代
        辰野千壽・石田恒好一北尾倫彦監修『教育評価事典』66頁, 2006年, 査読有り
      • 評価・測定・評定
        松下佳代
        辰野千壽・石田恒好一北尾倫彦監修『教育評価事典』25頁, 2006年, 査読有り
      • 習熟とは何か―熟達化研究の視点から―
        松下佳代
        山内乾史・原清治編『リーディングス 日本の教育と社会―第1 巻 学力問題・ゆとり教育』日本図書センター、199-226 頁, 2006年, 査読有り
      • In search of 'The Japanese Theorem.'
        Ahuja, M; Uegaki, W; Matsushita, K
        Missouri Journal of Mathematical Sciences, 2006年, 査読有り
      • パフォーマンス・アセスメント
        松下佳代
        『「見えない学力の評価」の研究』(教育調査研究所研究紀要第85号), 2005年05月, 査読有り
      • 学生による授業評価―改善と説明責任―
        松下佳代
        日本物理学会誌, 2005年04月, 査読有り
      • 『青少年期から成人期への移 行についての追跡的研究JELS第5集中学校・高等学校学力調査報告』
        松下佳代
        お茶の水女子大学21世紀COEプログラム「誕生から死までの人間発達科学」報告書 (算数・数学グループリーダー松下佳 代)、2005年3月(全174頁)、第I章、第II章、第IV章A・B・C・E、第V章D、第VI章、第VII章, 2005年03月, 査読有り
      • もう一つの学力評価法─パフォーマンス・アセスメント─
        松下佳代
        『小学校算数教師用指導書第二部研究編』, 2005年03月, 査読有り
      • 問われる学力の中身と評価
        松下佳代
        」『ひろば・京都の教育』第143号、2005年8月、25-30頁, 2005年, 査読有り
      • 学力評価法の新たな可能性(自主シンポジウムA-1)
        森 敏昭; 村山 航; 瀬尾 美紀子; 松下 佳代; 深谷 優子; 村井 潤一郎
        日本教育心理学会総会発表論文集, 2005年, 査読有り
      • 課題研究:『学習共同体』の現在
        松下佳代
        『教育方法学研究』, 2004年03月, 査読有り
      • 活動と物語―寺岸実践の事例研究を通して―
        松下佳代
        平成14~15年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(1))研究成果報告書『教師の力量形成へのライフヒストリー的アプローチ―授業スタイルにかかわる教師の実践的知識を中心に―』(研究代表者 三重大学教育学部森脇健夫), 2004年03月, 査読有り
      • 討論形式の授業をめぐる論点―構造化と自由度の配合―
        松下佳代
        京都大学高等教育叢書, 2004年03月, 査読有り
      • WBT教材・Multimedia Content Processing for Telecommunicationの教育効果について
        神藤貴昭; 松下佳代
        京都大学高等教育叢書, 2004年03月, 査読有り
      • 「大学の授業評価」「認知科学」
        松下佳代
        日本教育方法学会編『現代教育方法事典』図書文化、2004 年8 月、496, 61 頁, 2004年, 査読有り
      • Japanese Theorem: A little known theorem with many proofs -Part I
        Ahuja, M; Uegaki, W; Matsushita, K
        Missouri Journal of Mathematical Sciences, 2004年, 査読有り
      • Japanese Theorem: A little known theorem with many proofs -Part II
        Ahuja, M; Uegaki, W; Matsushita, K
        Missouri Journal of Mathematical Sciences, 2004年
      • 学習のコンテクストの構成―活動システムを分析単位として―
        松下 佳代
        京都大学博士(教育学)学位論文, 2003年11月
      • 大学教育の教育目標・評価のオルターナティヴ
        松下佳代
        教育目標・評価学会紀要, 2003年10月
      • ミクロレベルからの大学教育改革―受動的な消費者から能動的な生産者へ―
        松下 佳代
        『関西教育学会紀要』第27号, pp. 201-205, 2003年06月
      • 研修と研究のあいだ―物語の交錯と―一般化可能性―
        松下佳代
        京都大学高等教育叢書, 2003年03月, 査読有り
      • FDへの学生参加は何をもたらしたか
        松下佳代
        京都大学高等教育叢書, 2003年01月, 査読有り
      • ボトムアップ式の広義FDへの拡張―工学部教育FDジョイントワークショップの開催―
        溝上真一; 松下佳代; 田中毎実
        京都大学高等教育叢書, 2003年01月, 査読有り
      • 学習のコンテクストの構成―活動システムを分析単位として―
        京都大学博士(教育学)学位論文集, 2003年
      • 学生消費者主義と大学授業研究―学習活動の分析を通して―
        松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 8, pp. 19-38, 2002年12月, 査読有り
      • 数学学力の研究課題―学力の定義を中心に―
        松下佳代
        教育目標・評価学会紀要, 2002年10月, 査読有り
      • 『日本の大学におけるコンピテンシー・ベース教育の現状と課題』
        松下佳代
        IPEJ Journal(『技術士』), 2022年02月
      • 「大学における冒険教育の教育的意義についての一考察―冒険教育研究の動向と展望―」
        松尾美香; 望月雅光; 松下佳代
        『京都大学高等教育研究』, 2021年12月
      • 「ミネルヴァ大学の正課教育における汎用的能力の育成―ミネルヴァ大学生へのインタビュー調査を通して―」
        田中孝平; 松下佳代
        『京都大学高等教育研究』, 2021年12月
      • 「学修成果アセスメント・ツール活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容―実践的研究から導かれる示唆―」
        深堀聰子; 松下佳代; 伊藤通子; 中島英博; 田中一孝
        『大学教育学会誌』, 2021年12月
      • 「国立大学看護学教育分野に於ける「演劇的手法」の導入に関する実態調査と設計指針の提案」『協同と教育』
        蓮行; 川島裕子; 平田オリザ; 田口真奈; 安藤花恵; 斎藤有吾; 芝木邦也; 松下佳代
        『協同と教育』, 2021年03月

      MISC

      • 学修成果アセスメント・ツール活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容 : 実践的研究から導かれる示唆—Promoting Faculty Expert Judgement and Institutional Change by Facilitating the Use of Learning Outcomes Assessment Tools : Implications from Empirical Research
        深堀 聰子; 松下 佳代; 伊藤 通子; 中島 英博; 田中 一孝
        大学教育学会誌 = Journal of Japan Association for College and University Education / 「大学教育学会誌」編集委員会 編, 2021年12月
      • 百ます計算で何が獲得され、何が獲得されないか (特集/基礎学力と習熟問題)
        松下 佳代
        教育, 2004年06月
      • FDの新たな組織化を目指して : 教員、学生、事務職員(<第12回大学教育研究フォーラム シンポジウム>シンポジウム)
        松下 佳代; 溝上 慎一
        京都大学高等教育研究, 2006年12月01日
      • 今こそ大学教育の改善を問い直す : COLの投げかけるもの(<第10回大学教育改革フォーラム>開会の辞)
        松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 2004年12月01日
      • 意味構成のコンテクスト : 分数指導の再検討
        松下 佳代
        京都大学教育学部紀要, 1997年
      • 習熟から学習論をとらえる (子どもの学びを転換する<特集>)
        松下 佳代
        教育, 1995年05月
      • 共同体への参加としての学習 : 「正統的周辺参加」論の批判的検討 (<特集1>今日の学生の意識構造と「学ぶ活動」)
        松下 佳代
        立命館教育科学研究, 1996年07月
      • 国際シンポジウム(1)「DeepLeamingにもとづく大学教育のあり方」 (〈5〉国際連携)
        田川 千尋; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2012年03月15日
      • 新任教員教育セミナー (〈2〉学内連携)
        半澤 礼之; 松下 佳代; 田口 真奈
        京都大学高等教育叢書, 2012年03月15日
      • 単位制度から見る教授学習・カリキュラム(<第17回大学教育研究フォーラム シンポジウム>シンポジウム「単位制度から見る教授学習・カリキュラム」)
        大塚 雄作; 松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 2011年12月01日
      • 相互研修型FDの組織化をめぐって(<第14回大学教育研究フォーラム 基調報告/シンポジウム>シンポジウム「相互研修型FDの組織化をめぐって」(特色GP評価シンポジウム))
        大塚 雄作; 松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 2008年12月01日
      • ラウンドテーブル 学習成果の直接評価に向けて : パフォーマンス評価の可能性
        松下 佳代; 坂本 尚志; 小野 和宏
        大学教育学会誌, 2012年11月
      • 国際シンポジウム(1)「ピア・インストラクションによるアクティブラーニングの深化」 (〈5〉国際連携)
        田川 千尋; 高橋 雄介; 飯吉 透; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2013年01月30日
      • 国際シンポジウム(2)「ネットワーク時代の大学教育改善 : 学びと教えの相互進化を持続させる」 (〈5〉国際連携)
        高橋 雄介; 田川 千尋; 飯吉 透; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2013年01月30日
      • 教育制度改革支援〈2〉
        松下 佳代; 田口 真奈; 山田 剛史
        京都大学高等教育研究開発推進センター活動報告, 2016年03月15日
      • 教育・授業改善、FD〈3〉
        田口 真奈; 松下 佳代; 佐金 武; 福田 宗太郎
        京都大学高等教育研究開発推進センター活動報告, 2016年03月15日
      • 国際連携〈6〉
        田口 真奈; 松下 佳代; 酒井 博之
        京都大学高等教育研究開発推進センター活動報告, 2016年03月15日
      • オンライン/ハイブリット型授業を支援するための学内講習会
        松下佳代; 田口真奈; 鈴木健雄
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CREHE Annual Report』, 2021年03月
      • 宇宙総合学研究ユニットとの連携
        田口真奈; 松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CREHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 「コミュニティ・ネットワーク形成支援」
        松下佳代; 原裕美
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 国際連携 合同FDセミナー「ミシガン州立大学におけるアクティブ・ラーニング―学生の学びを支援する教授技法―」
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 医学教育・国際化推進センターとの連携
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 薬学部との連携
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 大学院横断教育科目群「大学で教えるということ」
        勝間 理沙; 松下 佳代; 田口 真奈; 佐藤 万知
        京都大学高等教育研究開発推進セ ンター『CPEHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 大学院生のための教育実践講座
        松下 佳代; 鈴木 健雄
        京都大学高等教育研究開発推進センター 『CPEHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 全学教育シンポジウム
        松下佳代、原裕美
        京都大学高等教育研究開発推進センター 『CPEHE Annual Report 2020』, 2021年03月
      • 「学会誌の編集体制とシステムの改革」
        松下佳代; 井下千以子; 山田剛史
        大学教育学会40周年記念事業実行委員会編『大学教育学会の過去・現在・未来ー大学教育学会40周年記念誌-』, 2020年06月
      • 教育分野の参照基準と参照基準の役割のまとめについて」(北原和大「シンポジウム「日本学術会議の分野別参照基準:大学教育の質保証と教学マネジメント」(2019年10月27日)のまとめ」)
        松下佳代
        「平成29~31年度日本学振興会科学教育助成事業基盤(B)「参照基準の利用状況を通した大学教育のカリキュラム改善に関する組織文脈要因の考察(課題番号:17H02685)研究成果報告書第1部」, 2020年03月
      • 分野別参照基準と学習成果ー分野固有性・分野横断性・汎用性ー」(北原和大「シンポジウムー「分野別参照基準の目指す大学教育の質保証」(2018年9月24日)のまとめ)
        松下佳代
        「平成29~31年度日本学振興会科学教育助成事業基盤(B)「参照基準の利用状況を通した大学教育のカリキュラム改善に関する組織文脈要因の考察(課題番号:17H02685)研究成果報告書第1部」, 2020年03月
      • 「実践的研究グループ・成果報告」佐藤学編『人文・社会科学教育の内容と方法のイノベーションに関する国際比較研究(報告書)』
        松下佳代; 深堀聡子; 石川裕之; 渡邊雅子; 中村浩子; 秋田喜代美; 清水晶子
        日本学術振興会「課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業」(グローバル展開プログラム), 2020年03月
      • 「大学院生のための教育実践講座」
        松下佳代・鈴木健雄
        京都大学高等教育研究推進センター『CREHE Annual Report 2019』, 2020年03月
      • コミュニティ・ネットワーク形成支援
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CPEHE Annual Report 2019」, 2020年03月
      • 「国際連携」公開研究会:第95回「学生にとって有意義なコミュニティ・エンゲージメントとは何か」
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CPEHE Annual Report 2019」, 2020年03月
      • 「体験教育の評価手法の検討―「パラボリックフライトの経験が宇宙観に与える影響」の検討を通して―」第26回大学教育研究フォーラム
        田口真奈; 松下佳代; 土井隆雄
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CPEHE Annual Report 2019」, 2020年03月
      • 医学教育・国際化推進センターとの連携
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CPEHE Annual Report 2019」, 2020年03月
      • 薬学部との連携
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CREHE Annual Report 2019], 2020年03月
      • 大学院生のための教育実践講座
        松下佳代; 鈴木健雄
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CREHE Annual Report 2019」, 2020年03月
      • ラウンドテーブル報告 学修成果アセスメント・ツール活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容 : 先駆的事例の分析
        深堀 聰子; 松下 佳代; 中島 英博; 佐藤 万知; 田中 一孝; 畑野 快; 斎藤 有吾
        大学教育学会誌 = Journal of Japan Association for College and University Education, 2020年01月
      • 教育・授業改善、FD
        松下 佳代; 長沼 祥太郎; 山田 剛史; 鈴木 健雄; 田口 真奈; 岡本 雅子; 川内 亜希子
        CPEHE Annual Report = 京都大学高等教育研究開発推進センター活動報告, 2019年03月15日
      • 薬学部との連携
        松下佳代; 長沼祥太郎
        CPEHE Annual Report 2018, 2019年03月
      • 宇宙総合学研究ユニットとの連携
        田口真奈; 松下佳代
        CPEHE Annual Report 2018, 2019年03月
      • 高校生を対象としたオンライン講義の開発
        河野亘; 鈴木健雄; 長谷海平; 田口真奈; 松下佳代
        CPEHE Annual Report 2018, 2019年03月
      • 全学教育シンポジウム
        松下佳代; 長沼祥太郎
        CPEHE Annual Report 2018, 2019年03月
      • コミュニティ・ネットワーク形成支援
        松下佳代
        CPEHE Annual Report 2018, 2019年03月
      • MSU(Michigan State University)との交流
        松下佳代; 長沼祥太郎
        CPEHE Annual Report 2018, 2019年03月
      • 京都大学薬学部における初年次アクティブラーニング科目「SDG演習」の効果検証の枠組みの設計
        長沼祥太郎; 松下佳代; 高須清誠; 山下富義; 津田真弘
        第25回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2019年03月
      • 博士人材の育成を目指す京都大学薬学部における初年次アクティブラーニング科目「SGD演習」の試み
        高須清誠; 山下富義; 津田真弘; 松下佳代
        第25回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2019年03月
      • 大人数リレー講義における評価・学習ツールとしてのコンセプトマップの活用―京都大学全学共通科目「宇宙総合学」を事例として―
        田口真奈; 香西佳美; 松下佳代; 水村好貴; 寺田昌弘; 土井隆雄; 柴田一成
        第25回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2019年03月
      • 学際的な授業科目における学生の学びの分析―京都大学全学共通科目「宇宙総合学」受講生の理系・文系による違い―
        香西佳美; 田口真奈; 水村好貴; 寺田昌弘; 松下佳代
        第25回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2019年03月
      • 医療分野におけるPBLの中断・縮小実態に関する事例分析
        杉山芳生; 松下佳代
        第25回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2019年03月
      • 専門基礎科目「医療統計学」におけるディープ・アクティブラーニングの実践―エビデンスを評価する能力の転移に注目して―
        斎藤有吾; 松下佳代
        第25回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2019年03月
      • 学習成果の評価の枠組み―分野固有性と汎用性をめぐって―
        松下佳代
        第25回大学教育研究フォーラム・参加企画セッション「汎用的能力は評価することができるのか」, 京都大学, 2019年03月
      • 論証モデルを用いたアカデミックライティングの授業デザインの有効性-初年次と2年次のレポート評価結果にもとづいてー
        丹原惇; 小野和宏; 松下佳代; 斎藤有吾; 秋葉陽介; 西山秀昌
        大教育学会2018年度課題研究集会, 長崎国際, 2018年12月
      • 科目レベルとプログラムレベルの評価をつなぐー重要科目での埋め込み型パフォーマンス評価(PERA)を通してー
        松下佳代; 小野和宏; 斎藤有吾
        大学教育学会第40回大会, 筑波大学, 2018年06月
      • 全学教育シンポジウム
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CREHE Annual Report」, 2018年03月
      • 大学院生のための教育実践講座
        松下佳代; 斎藤有吾
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CREHE Annual Report 2017], 2018年03月
      • 医学教育・国際化推進センターとの連携
        松下佳代; 山田剛史
        京都大学高等教育研究開発推進センター「CREHE Annual Report 2017], 2018年03月
      • 国際シンポジウム「大学教育の創造的破壊と未来―世界最先端の次世代大学が仕掛けるエリート教育を探る―
        松下佳代
        CREHE Annual Report 2017, 2018年03月
      • なぜ「深さ」大切なのか―能力・学習・評価のつながりから考える―
        松下佳代
        福岡県高等学校教育委員会「高教研通信」, 2018年03月
      • ディープ・アクティブラーニングの展開
        松下佳代
        全国高等教育研究所等協議会 News Letter, 2018年03月
      • メディア情報リテラシーのパフォーマンス評価の開発
        飯尾健; 香西佳美; 溝口侑; 大森俊典; 渡邊智也; 平山朋子; 松下佳代
        第24回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2018年03月
      • 実行可能性を考慮したデジタル・リテラシー評価の開発
        長沼祥太郎; 杉山芳生; 澁川幸加; 松下佳代
        第24回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2018年03月
      • 学習のための評価―学習成果の評価と活用
        松下佳代
        神奈川大学FD・学生支援推進委員会「FDニュースレター」, 2017年12月
      • 分野横断性としての汎用性―大学版「知の理論」への期待―
        松下佳代
        第24回大学教育研究フォーラム・参加企画セッション「日本における大学版『知の理論』の可能性」, 京都大学, 2017年12月
      • アクティブラーニング・スペクトラムの開発
        松下佳代
        大学教育学会2017年度課題研究集会, 関西国際大学, 2017年12月
      • パフォーマンス評価による学習の質の評価
        松下佳代
        J.M.E.F. 第35号(第26回医学教育指導者フォーラム「医学教育におけるパフォーマンス評価―パフォーマンス評価による学習の質の評価―」, 2017年09月
      • 「深い関与」を促す方法としてのmessing about
        松下佳代
        日本理科教育学会第67回全国大会, 福岡教育大学, 2017年08月
      • 理学療法学教育プログラムにおけるパフォーマンス評価と学生の学び
        平山朋子; 松下佳代
        大学教育学会第39回大会、広島大学総合科学部, 2017年06月
      • 二つのディープラーニング〈新しい能力〉と知識-
        松下佳代
        教育目標・評価学会2017年度中間研究集会 「AI(人工知能)時代における公教育―求められる能力と学校の役割―」,東洋大学白山キャンパス, 2017年06月
      • ルーブリックを活用したワークシートの振り返りの記述内容と学生の自己評価能力の変容と関連の検討―新潟大学歯学部におけるPBLの評価を事例として―
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        大学教育学会第39回大会, 広島大学総合科学部, 2017年06月
      • PBLの学習成果を評価する改良版トリプルジャンプに対する学生の認識
        小野和宏; 斎藤有吾; 松下佳代
        大学教育学会第39回大会, 広島大学総合科学部, 2017年06月
      • アクティブラーニングの評価の論点と課題
        松下佳代; 山田勉; 武田佳子; 杉山芳生
        大学教育学会第39回大会, 広島大学総合科学部, 2017年06月
      • アクティブラーニングの評価のフロンティア
        松下佳代; 武田佳子; 渡邊智也; 河合道雄; 杉山芳生; 松崎正治; 山田勉; 斎藤有吾; 香西佳美
        第23回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション), 京都大学(京都府・京都市), 2017年03月
      • アクティブラーニング・スペクトラムの提案
        和田翔二朗; 飯尾健; 溝口侑; 小山理子; 松下佳代
        第23回大学教育研究フォーラム(個人研究発表), 京都大学(京都府・京都市), 2017年03月
      • ルーブリックを活用したワークシートによる振り返りが学生の自己評価能力に与える影響―新潟大学歯学部におけるPBL実践を事例として―
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        第23回大学教育研究フォーラム, 京都大学(京都府・京都市), 2017年03月
      • ディープ・アクティブラーニングと評価―国語単元学習から学ぶ―
        松下佳代
        国語教育, 2017年03月
      • アクティブ・ラーニングの動向と課題―「資質・能力」の検討にもとづいて―
        松下佳代
        教育目標・評価学会 第27回大会(課題研究Ⅰ「目標・評価の視点から見たアク ティブ・ラーニングの検討」),一橋大学国立キャンパス(東京都・国立市), 2016年11月26日
      • 深い理解に向けた協働学習のデザイン―中学校の国語授業を事例として―
        森朋子; 松本匡平; 松下佳代
        日本教育工学会第32回全国大会, 大阪大学(大阪府・吹田市), 2016年09月
      • 高等学校における演劇的手法を用いたアクティブラーニングの効果の探索的検討(2)―振り返りのためのワークシートのテキストマイニングから―
        渡邊智也; 斎藤有吾; 紙本明子; 蓮行; 岡本真澄; 松下佳代
        日本教育工学会第32回全国大会, 大阪大学(大阪府・ 吹田市), 2016年09月
      • 高等学校における演劇的手法を用いたアクティブラーニングの効果の探索的検討(1)―コミュニケーション・スキルの変容の比較―
        斎藤有吾; 渡邊智也; 紙本明子; 蓮行; 岡本真澄; 松下佳代
        日本教育工学会第32回全国大会, 大阪大学(大阪府・吹田市), 2016年09月
      • 子どもの生活経験・体験の構造―JLSCP2015 データを用いて―
        香川めい; 橋本尚美; 石田浩; 耳塚寛明; 秋田喜代美; 松下佳代; 佐藤香
        第68回日本教育社会学会大会, 名古屋大学(愛知県・名古屋市), 2016年09月
      • 能力認知と進学期待に関する親子の一致/不一致―JLSCP2015 を用いた検討―
        太田昌志; 石田浩; 耳塚寛明; 佐藤香; 秋田喜代美; 松下佳代
        第68回日本教育社会学会大会, 名古屋大学(愛知県・名古屋市), 2016年09月
      • 文系・理系の認知に影響を与える要因―JLSCP2015調査を用いて―
        木村治生; 石田浩; 耳塚寛明; 佐藤香; 秋田喜代美; 松下佳代
        第68回日本教育社会学会大会, 名古屋大学(愛知県・名古屋市), 2016年09月
      • 親のかかわりと子の学習―JLSCP2015調査より―
        岡部悟志; 石田浩; 耳塚寛明; 佐藤香; 秋田喜代美; 松下佳代
        第68回日本教育社会学会大会, 名古屋大学(愛知県・名古屋市), 2016年09月
      • 「育成すべき資質・能力」と「アクティブ・ラーニング」をめぐって―次期学習指導要領改訂に向けて―
        松下佳代
        日本教育学会 第75回大会公開シンポジウム,北海道大学(北海道・札幌市), 2016年08月24日
      • 「ディープ・アクティブラーニングと評価―国語単元学習から学ぶ―」
        松下佳代
        平成28年度日本国語教育学会岩手県支部夏季研究大会 第19回国語教育イン盛岡,岩手県民情報交流センターアイーナ, 2016年08月
      • ディープ・アクティブラーニングの提案―<知識 vs. 能力>をこえるために―
        松下佳代
        21世紀に求められる学習とは何か(日本教育学会中部地区・中部教育学会共催シンポジウム2016/6/24記録), 2016年08月
      • 教育改革の“ リソース” としてのPISA―その批判的検討―
        松下佳代
        日本カ リキュラム学会第日本カリキュラム学会第27回大会(課題研究Ⅳ「PISAの批判的再検討ー国 際的比較学力調査のポリティクス―」)香川大学教育学部(香川県・高松市), 2016年07月
      • ディープ・アクティブラーニングの提案―〈知識vs.能力〉をこえるために―
        松下佳代
        日本教育学会中部地区・中部教育学会 公開シンポジウム,中部大学名古屋キャンパス(愛知県・名古屋市), 2016年06月
      • パフォーマンス評価における教員の評価と学生の自己評価、および間接評価との関連
        松下佳代
        大学教育学会第38回大会(自由研究発表), 立命館大学(大阪府・茨木市), 2016年06月
      • 一貫性・体系性をもったプログラムレベルの評価のデザイン-初年次教育から臨床実習まで-
        松下佳代
        大学教育学会第38回大会(自由研究発表), 立命館大学(大阪府・茨木市), 2016年06月
      • ディープ・アクティブラーニングを可能にする条件―知識習得と能力形成の両立―
        松下佳代
        大学教育学会第38回大会(自由研究発表), 立命館大学(大阪府・茨木市), 2016年06月
      • ディープ・アクティブラーニングの理論とデザイン
        松下佳代
        教育目標・評価 学会 中間研究集会,兵庫教育大学(兵庫県・神戸市), 2016年06月
      • ルーブリックの課題と可能性―組織的な取組に向けて―
        松下佳代
        第22回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「ルーブリックの課題と可能性―組織的な取組に向けて―」), 京都大学, 2016年03月
      • 高次の認知的能力への学生の自己認識は教員による評価の代替たりえるか―パフォーマンス評価における教員の評価と学生の自己評価、及び間接評価との関連に注目して―
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        第22回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2016年03月
      • 理学療法版「考えるOSCE-R」における学生のリフレクションと思考の深化―MAXQDAを用いたリフレクションシートの分析を通じて―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 新保健次; 杉本明文; 何川渉
        第22回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2016年03月
      • 学力格差―教育方法学の視点から―
        松下佳代
        2015年度日本教育心理学会主催公開シンポジウム「学力格差は超えられるか~教育心理学からの挑戦」, 東京大学, 2015年12月
      • 共通教育における学習成果の直接評価―成果と課題―
        松下佳代
        大学教育学会2015年度課題研究集会, 岩手大学, 2015年11月
      • 21世紀を生き抜く資質・能力と教育
        天笠茂; 安彦忠彦; 松下佳代; 佐々木裕子; 寺崎千秋
        教育展望(第44回教育展望セミナー全体会報告 パネルディスカッション要旨), 2015年11月
      • 指定討論 アクティブ・ラーニングを考える
        松下佳代
        日本カリキュラム学会秋のセミナー2015, お茶の水女子大学, 2015年10月
      • 「読むこと」とディープ・アクティブラーニング
        松下佳代
        全国大学国語教育学会第129回大会, 創価大学, 2015年10月
      • ディープ・アクティブラーニングの提案―知識と資質・能力をつなぐ―
        松下佳代
        日本教育方法学会第51回大会, 岩手大学, 2015年10月
      • ルーブリックを用いたレポート評価によるアカデミック・ライティング能力の測定と学習プロセスとの関連の検討
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        第31回日本教育工学会全国大会, 電気通信大学, 2015年09月
      • 教育をめぐるアリーナとしての学力研究-パフォーマンスとコンピテンスの関係に着目して-
        松下佳代
        日本教育学会第74回大会, お茶の水女子大学, 2015年08月
      • 国際ワークショップ・シンポジウム(1)「学位プログラムをどうデザインするか?-歴史学分野におけるチューニングの事例から-」」(〈5〉国際連携)
        田中 一孝; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2015年03月19日
      • 北京師範大学における授業デザインワークショップ(〈5〉国際連携)
        蒋 研; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2015年03月19日
      • 国際ワークショップ・シンポジウム(1)「学習のための、学習としての評価-PBLとMOOCにおける学習評価の可能性-」(〈5〉国際連携)
        田中 一孝; 松下 佳代; 飯吉 透; 岡本 雅子
        京都大学高等教育叢書, 2015年03月19日
      • 文学研究科プレFDプロジェクト(〈2〉学内連携)
        田口 真奈; 田中 一孝; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2015年03月19日
      • 大学院生のための教育実践講座(〈2〉学内連携)
        田中 一孝; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2015年03月19日
      • ディープ・アクティブラーニングの提案
        松下佳代
        第21回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「ディープ・アクティブラーニング―反転授業とリーダーシップ教育を事例として―」), 京都大学, 2015年03月
      • 日本語コミュニケーション能力の養成に対するジグソー法の有効性―中国の大学の「精読」科目における実践を通じて―
        周静; 松下佳代
        第21回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2015年03月
      • ルーブリックの意義と課題―ルーブリックの批判的検討をふまえて―
        松下佳代; 畑野快; 斎藤有吾; 浅井健介; 河合道雄; 周静; 田中正之; 丁愛美; Nikan Sadehvandi; 蒲雲菲; 星野俊樹; 松井桃子; 長沼祥太郎
        第21回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2015年03月
      • 実践と思考の熟達化過程―理学療法版「考えるOSCE-R」での学生の臨床推論の可視化―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 新保健次; 杉本明文; 何川渉
        第21回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2015年03月
      • 指定討論
        松下佳代
        日本教育心理学会 第56回総会(自主企画シンポジウム「21世紀型スキルとキー・コンピテンシー―いかに文脈的アプローチを実現するか―」), 神戸国際会議場, 2014年11月
      • 大学教育のグローバル化と教育方法学
        松下佳代
        日本教育学会第50回大会(課題研究「教育のグローバル化の中の教育方法学」), 広島大学, 2014年10月
      • Prospects for direct assessment of problem solving competence: Development of modified triple jump in problem-based learning
        Ono, K; Yamamura, K; Ishikawa, Y; Uoshima, K; Maeda, T; Saito, Y; Matsushita, K
        40th ADEE Annual Meeting, Riga, Latvia, 2014年08月
      • 直接指標と間接指標の相関に関する米国での研究
        松下佳代
        大学教育学会第36回大会(ラウンドテーブル「学士課程教育における共通教育の質保証―直接評価と間接評価の開発と統合について―」), 名古屋大学, 2014年05月
      • 文学研究科プレFD プロジェクト(〈2〉学内連携)
        田口 真奈; 田中 一孝; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2014年03月19日
      • 大学院生のための教育実践講座(〈2〉学内連携)
        田中 一孝; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2014年03月19日
      • FD連携企画ワーキンググループ(〈3〉地域連携:関西地区FD連絡協議会-6年目の活動成果-)
        松下 佳代; 田中 一孝
        京都大学高等教育叢書, 2014年03月19日
      • 国際ワークショップ・シンポジウム(1)「深いアクティブラーニングを創発させる学習評価とテクノロジー」(〈5〉国際連携)
        松下 佳代; 田中 一孝
        京都大学高等教育叢書, 2014年03月19日
      • ハーバード・MIT訪問調査報告(〈5〉国際連携)
        松下 佳代; 大山 牧子; 畑野 快; 蒋 研
        京都大学高等教育叢書, 2014年03月19日
      • 「学び」を改めて問う-主体的な学びとは何なのか-(〈第19回大学教育研究フォーラム シンポジウム〉)
        松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 2013年12月01日
      • 「学び」を改めて問う-主体的な学びとは何なのか-(〈第19回大学教育研究フォーラム シンポジウム〉 開会の辞)
        松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 2013年12月01日
      • 「サブテーマ1の研究目的・計画・進捗状況についてー」
        松下佳代
        大学教育学会2013年度課題研究集会(課題研究「学士課程教育における共通教育の質保証-」、同志社大学, 2013年12月
      • 大学における学習成果としての能力とその評価―標準化への対抗軸―
        松下佳代
        教育目標・評価学会第24回大会(課題研究「〈新しい能力〉の形成と評価―大学から社会へ―」),滋賀大学, 2013年11月
      • 目標-評価システムの光と影
        松下佳代
        日本カリキュラム学会第24回大会(課題研究「社会の変化に対応して育成すべき資質・能力とカリキュラム開発」)上越教育大学, 2013年07月
      • 教育から学習への転換を支えるもの―カリキュラムの観点から―
        松下佳代
        大学教育学会第35回大会(公開シンポジウム「教育から学習への転換を支えるもの―カリキュラム・空間・マネジメント―」)東北大学, 2013年06月
      • 深い学びを促進するパフォーマンス評価―理学療法教育における「考えるOSCE-R」の開発と実施―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 堀寛史
        第19回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2013年03月
      • 活動理論にもとづく教育実践のデザイン―理論編―
        松下佳代
        (参加者企画セッション「学習理論にもとづく教育実践のデザイン―活動理論と学習科学のアプローチから―」)第19回大学教育研究フォーラム, 京都大学., 2013年03月
      • VALUEルーブリックの意義と課題―規準とレベルの分析を通して―
        松下佳代; 高橋雄介; 坂本尚志; 田川千尋; 田口真奈; 平山朋子; 大山牧子; 畑野快; 蒋妍; 羽山裕子; 山本はるか; 斉藤有吾; 蒲雲菲
        第19回大学教育研究フォーラム, 京都大学., 2013年03月
      • 文学研究科プレFDプロジェクト (〈2〉学内連携)
        坂本 尚志; 田川 千尋; 田口 真奈; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2013年01月30日
      • 新任教員教育セミナー2012 (〈2〉学内連携)
        松下 佳代; 田口 真奈
        京都大学高等教育叢書, 2013年01月30日
      • アメリカ訪問調査 (〈5〉国際連携)
        松下 佳代; 飯吉 透; 田口 真奈; 大山 牧子; 畑野 快
        京都大学高等教育叢書, 2013年01月30日
      • 学習ツールとしての学習評価―組織的なパフォーマンス評価の取組を事例として―
        松下佳代
        (文部科学省特別経費プロジェクト総括シンポジウム「ネットワーク時代の大学教育改善―学びと教えの相互進化を持続させる―」),京都大学, 2013年01月
      • パフォーマンス評価による学習の質の評価 : 学習評価の構図の分析にもとづいて
        松下 佳代
        京都大学高等教育研究, 2012年12月01日
      • 相互研修型FDの総括(<第18回大学教育研究フォーラム シンポジウム>パネルディスカッション)
        松下 佳代; 溝上 慎一
        京都大学高等教育研究, 2012年12月01日
      • 大学教育におけるパフォーマンス評価の可能性と課題―真正性とシミュレーションに焦点をあてて―
        松下佳代
        教育目標・評価学会第23回大会, 東洋大学, 2012年11月
      • 〈新しい能力〉は学びを深めるか?―OECDのキー・コンピテンシーを中心に―
        松下佳代
        (大会企画「技と学び―美術教育の未来へ向けて―」)美術教育研究会第18回大会, 東京藝術大学., 2012年11月
      • アクティブで深い学びのための仕組み
        松下佳代
        (第84回公開研究会「ピア・インストラクションによるアクティブラーニングの深化」)京都大学百周年時計台記念館, 2012年10月
      • 評価は教員の資質能力の向上につながるか―国際的動向と他分野での試みから―
        松下佳代
        (ラウンドテーブル「「資質能力向上」をめぐる動向と教師の授業力量―教育方法学は何をすべきか―」)日本教育方法学会第48回大会, 福井大学, 2012年10月
      • 教育実践/研究の持続可能性の条件―大学でのアクション・リサーチを事例に―
        松下佳代
        (公開シンポジウム「教育実践研究の持続可能性を問う」)日本教育方法学会第48回大会, 福井大学, 2012年07月
      • 大学学習法へのパフォーマンス評価の導入
        小野和宏; 井上誠; 山村健介; 西山秀昌; 八木稔; ステガロユ=ロクサーナ; 重谷佳見; 前田健康; 高橋雄介; 松下佳代
        第31回日本歯科医学教育学会学術大会, 岡山コンベンションセンター, 2012年07月
      • 質的評価としてのパフォーマンス評価―その起源と理論―
        松下佳代
        (ラウンドテーブル「学習成果の直接評価に向けて―パフォーマンス評価の可能性―」)大学教育学会第34回大会, 北海道大学, 2012年05月
      • 指定討論:学生の学びの変化につながるFD・教育改善とは?
        松下佳代
        (ラウンドテーブル「成果が学生にフィードバックされるFDとは―学生の学びの変化をとらえる―」)第18回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2012年03月
      • シミュレーションの教育的意義と可能性―理学療法教育におけるOSCE-Rによる学生の学びの促進―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 堀寛史
        第18回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2012年03月
      • Beyond the rubric: Grasping the quality horizontally as well as vertically in performance assessment
        Matsushita, K
        The World Association of Lesson Studies International Conference 2011 (Symposium 2: High-quality learning: Approaches from lesson studies), November 25-28, 2011, The University of Tokyo, 2011年11月
      • Student assessment and learning of clinical competence: Development of OSCE-R and its revision.
        Matsushita, K; Hirayama, T
        ISSOTL (International Society for the Scholarship of Teaching and Learning) 11, October 20-23, 2011, Milwaukee, 2011年10月
      • 全国学力・学習状況調査とPISAの同型性―JELSの経験をふまえて―
        松下佳代
        (公開シンポジウム「秋田の教育と学力から見えてくるもの」)第47回日本教育方法学会, 秋田大学, 2011年10月
      • Is simulated practice effective in the transition from school to work?: The case of OSCE-R for physical therapy education
        Matsushita, K; Hirayama, T
        ISCAR (International Society for Cultural and Activity Research) 2011, September 5-10, 2011, Rome, 2011年09月
      • 学習者の多様性にもとづく授業のリフレクション―京都大学プレFDプロジェクトにおける学生インタビューから―
        半澤礼之; 田口真奈; 田川千尋; 松下佳代
        大学教育学会第33回大会, 桜美林大学, 2011年06月
      • 理論と実践知の往還を促す教育のための実践研究
        松下佳代
        大学教育学会第33回大会(「ラウンドテーブル「実践研究による理論と実践知の協働」)桜美林大学, 2011年06月
      • 指定討論:理論と実践を行き来する実践的研究をどう行うか?
        松下佳代
        (ラウンドテーブル「理論と実践を行き来する大学教育における実践的研究」)第17回大学教育研究フォーラ,京都大学, 2011年03月
      • 学習評価に焦点をあてた協働的FDの組織化―理学療法教育におけるOSCE-Rの開発・改訂と機関間連携―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦
        第17回大学教育研究フォーラム,京都大学, 2011年03月
      • 大学における学習の質の評価―パフォーマンス評価を中心に―
        松下佳代
        教育目標・評価学会第21回大会, 共愛学園前橋国際大学, 2010年12月
      • An investigation into voluntary faculty development practice in physical therapy education: With OSCE-Reflection Method as a turning point
        Matsushita, K; Hirayama, T
        ISSOTL 2010, Liverpool, UK, 2010年10月
      • 指定討論:教育方法学における授業研究の未来―大学授業研究の視点から―
        松下佳代
        日本教育方法学会第46回大会(公開シンポジウム「日本の授業研究の特質と課題」)国士舘大学, 2010年10月
      • 問題提起:〈新しい能力〉とは何か―2つのコンピテンシーを中心に―
        松下佳代
        日本教育学会第69回大会(「ラウンドテーブル「〈新しい能力〉は教育を変えるか? ― 学力・リテラシー・コンピテンシー ―」)広島大学, 2010年08月
      • 大学教育の実践知を共有する―コミュニティ・ネットワーク・コモンズ―
        松下佳代
        (シンポジウム「FD の学内組織化と大学間連携」)第16回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2010年03月
      • PISA で教育の何が変わったか―日本の場合―
        松下佳代
        教育テスト研究センター CRET シンポジウム報告書, 2010年03月
      • 文学研究科プレFD プロジェクト」
        半澤礼之; 田口真奈; 松下佳代
        『京都大学高等教育叢書28 平成 20 年度採択特別教育研究経費報告書 大学教員教育研修のためのモデル拠点形成2009』、15-52 頁, 2010年, 査読有り
      • 学習論・能力論の立場から
        松下佳代
        (公開シンポジウム「学力と評価の最前線」)教育目標・評価学会第20回大会, 京都大学, 2009年11月
      • Building multi-leveled networks based upon the concept of mutual faculty development
        Matsushita, K
        (Panel "Mutual FD meets SOTL: Redefining faculty development and building faculty networks")ISSOTL 2009, Indiana University, Bloomington, 2009年10月
      • 京都大学センターによるFDの組織化:そのサスティナビリティとスケーラビリティ
        松下佳代
        (全体シンポジウム「変革をささえる教育工学:サスティナビリティとスケーラビリティ」)日本教育工学会第25回全国大会, 東京大学, 2009年09月
      • 汎用的(generic)」という神話
        松下佳代
        (課題研究Ⅱ「『生きる力』の時代におけるヒドゥン・カリキュラムをどう捉えるべきか」)日本カリキュラム学会第20回大会, 神田外語大学, 2009年07月
      • 大学における目標・評価の標準化の批判的検討―Tuning Projectを事例として―
        松下佳代
        (シンポジウム「大学における教育学教育の目標・評価を考える―国境を越える質の保証がもたらすもの―」)教育目標・評価学会 中間研究集会, 東洋大学, 2009年06月
      • 「学内・大学間でのFDネットワーク構築―京大センターの試み―
        松下佳代
        (シンポジウム「FD の学内組織化と大学間連携」)第15回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2009年03月
      • 理学療法教育における自生的FD実践―OSCEリフレクション法をスタートにして―
        平山朋子; 松下佳代
        第15回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2009年03月
      • FDのコンテクストとインパクトのレベル―ISSOTL 2008: International Panel “A Faculty Development Framework: Identifying Contexts and Levels of Impact”報告―
        松下佳代
        『京都大学高等教育叢書27 大学教員教育研修のためのモデル拠点形成2008』, 2009年03月
      • Building multi-leveled networks of faculty development
        Matsushita K
        International Symposium “The Future of Faculty Development in Japan” Proceedings, pp. 70-73), 2009年, 査読有り
      • 主体的な学びの原点
        松下佳代
        (開催校企画特別シンポジウム「学生の主体的な学びを広げるために」)大学教育学会2008年度課題研究集会, 岡山大学, 2008年12月
      • Building faculty development network in Japan
        Matsushita, K
        (International Panel “A faculty development framework: Identifying contexts and levels of impact”). International Society for the Scholarship of Teaching and Learning 2008 Conference, Edmonton, Canada, 2008年10月
      • Between school and work: Emergence of double responsibility in the student's clinical practice of physical therapy
        Matsushita, K; Hirayama, T
        The 2nd International Society for Cultural and Activity Research Congress, UCSD, USA, 2008年09月
      • 関西発教育改革―地域に根ざした教育改革を求めて―
        松下佳代
        指定討論(公開シンポジウムII)日本教育学会第67回大会, 仏教大学, 2008年08月
      • 大学カリキュラムのなかのキャリア教育―能力論的検討―
        松下佳代
        大学生研究フォーラム2008(京都大学高等教育研究開発センター・電通育英会主催), 京都大学, 2008年08月
      • FDネットワーク形成の4つのレベル
        松下佳代
        大学教育学会第30回大会, 目白大学, 2008年06月
      • 学生の学びに根ざしたFD―理学療法教育におけるOSCEリフレクション法とFD実践
        平山朋子; 松下佳代
        第14回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2008年03月
      • パフォーマンス評価によるリフレクションと学び―客観的臨床能力試験(OSCE)リフレクション法の提案―
        平山朋子; 松下佳代
        日本教育方法学会第43回大会, 京都大学, 2007年09月
      • JELS-PAの知見と実践的示唆
        松下佳代
        日本教育心理学会第49回総会(自主シンポジウム「算数・数学学力テストから教授学習過程への示唆」), 文教大学, 2007年09月
      • 大学教育実践の共有化とネットワーク形成
        松下佳代
        日本教育工学会 6月シンポジウム, 東京工業大学, 2007年06月
      • 日常的教育改善へのFDの再文脈化―ヒアリング調査をふまえて―
        松下佳代
        大学教育学会第29回大会, 東京農工大学, 2007年06月
      • 教育改善・FDヒアリング調査」「工学部教育シンポジウム
        松下佳代
        第13回大学教育研究フォーラム(ラウンドテーブル「相互研修型FDの組織化による教育改善(中間成果報告・第4回)」), 2007年03月
      • 本課題研究の方法―第一次調査以降の調査研究の検討をふまえて―
        松下佳代
        大学教育学会2006年度課題研究集会(「FDのダイナミックス―現状の把握と課題の析出―」), 金沢大学, 2006年11月
      • An Interpretative Approach to Academic Performance: Development and Implementation of Performance Assessment in JELS-Math
        K. Matsushita
        The 1st Pacific-rim Conference on Education. Sapporo, 2006年09月
      • 学力・リテラシー・コンピテンス―その枠組みの差異―
        松下佳代
        教育方法学会第42回大会(公開シンポジウム「学力論議の新しい枠組みを探る」), 福島大学, 2006年09月
      • 算数・数学におけるパフォーマンス・アセスメントの方法と課題―JELS2003における算数・数学学力調査をふまえて―
        松下佳代; 遠藤貴広
        日本カリキュラム学会第17回大会, 奈良教育大学, 2006年06月
      • 共同研究の計画と方法
        松下佳代
        大学教育学会第28回大会(ラウンドテーブル「FDのダイナミックス(その1)」), 東海大学, 2006年06月
      • 相互研修型FDの組織化による教育改善(中間成果報告・第3回)
        松下佳代
        第12回大学教育研究フォーラム・ラウンドテーブル, 2006年03月
      • 学力の質的向上をめざして
        布川源一郎; 松下佳代; 赤井利行
        学校教育 第1068 号(第61回初等教育全国協議会公開シンポジウム (その2)), 2006年, 査読有り
      • Emergence of “learning community” and “learners as singularity” through boundary crossing
        K. Takagi; K. Matsushita; Y. Shoy
        1st ISCAR (International Society for Cultural and Activity Research) Congress. Universidad de Sevilla, Spain, 2005年09月
      • パフォーマンス・アセスメント(PA)
        松下佳代
        日本教育心理学会第47回総会(自主企画シンポジウム「学力評価法の新たな可能性」), 浅井学園大学, 2005年09月
      • パフォーマンス・アセスメントを通して
        松下佳代
        日本心理学会第69回大会(公開シンポジウム「教育のアカウンタビリティを問う」), 慶應義塾大学, 2005年09月
      • 相互研修型FDの組織化による教育改善(中間成果報告)
        松下佳代
        第11回大学教育研究フォーラム・ラウンドテーブル, 2005年03月
      • 評価する側の論理、評価される側の論理
        松下佳代
        第11回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2005年03月
      • パフォーマンス・アセスメントの方法と意味―JELS 2003・Wave1の実施をふまえて―
        松下佳代; 石井英真; 遠藤貴広
        教育目標・評価学会, 滋賀大学, 2004年11月
      • 学習共同体の生成と個の学び
        松下佳代
        日本教育方法学会第40回大会(課題研究Ⅰ「『学習共同体』論の現在」), 和光大学, 2004年09月
      • 算数・数学の学力をどう測るか―アチーブメント・テストとパフォーマンス・アセスメント―
        松下佳代
        教育目標・評価学会(課題研究A「学力テストの時代」), 一橋大学, 2003年10月
      • 教師の『授業スタイル』にかかわる力量形成へのライフヒストリー的アプローチ― 寺岸和光実践 ―
        松下佳代
        日本教育方法学会第39回大会(ラウンドテーブル①「教師の『授業スタイル』にかかわる力量形成へのライフヒストリー的アプローチ), 滋賀大学, 2003年09月
      • FD 活動の組織的取り組み一京都大学の事例-
        松下佳代
        第8回FDフォーラム報告集(大学コンソーシアム京都), 2003年09月, 査読有り
      • 〈下から・内から〉の大学教育改革
        松下佳代
        教育目標・評価学会(公開シンポジウム「高等教育の人づくりと企業社会の人づくり」), 東洋大学, 2003年05月
      • ボトムアップ式の広義FDへの拡張―授業現場から出発する―
        溝上慎一; 松下佳代
        第2回大学教育研究集会, 京都大学., 2003年03月
      • 授業研究と授業実践のあいだ―パラダイムと方法論の自覚化―
        松下佳代
        第2回大学教育研究集会(授業研究部会C総括講演), 京都大学, 2003年03月
      • ミクロレベルからの改革―大学授業ネットワークプロジェクトの構想―
        松下佳代
        関西教育学会第54回大会(課題研究「大学教育の改革」), 龍谷大学, 2002年10月
      • 《二つの学力》論を超えて
        松下佳代
        日本教育方法学会第38回大会(シンポジウム「教科と総合的学習によって育む新しい学力のあり方」), 日本女子大学, 2002年09月
      • 自ら学び、考える力をどうとらえ、いかに評価するか―教科教育・学力論の立場から―
        松下佳代
        教育目標・評価学会第12回大会(公開シンポジウム「自ら学び、考える力をどうとらえ、いかに評価するか」), 作新学院大学, 2001年10月
      • 学習・教育研究の学際的とりくみと教育心理学の役割―教育方法学の立場から―
        松下佳代
        日本教育心理学会第42回総会(準備委員会企画シンポジウム「学習・教育研究の学際的とりくみと教育心理学の役割」), 東京大学, 2000年09月
      • What Does Juku Going Do to School Mathematics Learning?: The Conflict of Two Math Cultures (TSG-13).
        K. Matsushita
        The 9th International Congress on Mathematical Education. Makuhari Messe, Japan., 2000年08月
      • 大学教育研究フォーラム
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • あさがおメーリングリスト、あじさいメーリングリスト
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • 公開研究会:第96回「COVID時代以降のFDと学修空間ー海外からの教訓」
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • オンライン/ハイブリッド型授業を支援するための学内講習会
        松下佳代; 田口真奈; 鈴木健雄
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • 医学教育・国際化推進センターとの連携
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • 人間・環境学研究科「教養教育実習」事前講座
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • 大学院横断教育科目群「大学で教えるということ」
        勝間理沙; 松下佳代; 田口真奈; 佐藤万知
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • 京都大学FD共有システム
        岡本雅子; 松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • 大学院生のための教育実践講座
        松下佳代; 鈴木健雄
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年03月
      • 薬学部との連携
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター『CPEHE Annual Report 2021』, 2022年02月
      • 基調講演 学生に求められる能力とその評価 (創価大学 文部科学省AP事業 採択記念FDフォーラム)
        松下 佳代
        The journal of learner-centered higher education = 学士課程教育機構研究誌, 2016年07月
      • 新任教員教育セミナー2013(〈2〉学内連携)
        松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2014年03月19日
      • 大学院生のための教育実践講座 : 大学でどう教えるか (〈2〉学内連携)
        高橋 雄介; 松下 佳代
        京都大学高等教育叢書, 2013年01月30日
      • 相互研修型FDの総括(<第18回大学教育研究フォーラム シンポジウム>全体討論)
        松下 佳代; 田中 毎実; 大塚 雄作
        京都大学高等教育研究, 2012年12月01日
      • 大会企画 「技と学び : 美術教育の未来に向けて」 (第18回美術教育研究大会)
        小川 三夫; 松下 佳代; 鳥原 正敏
        美術教育研究, 2012年
      • リテラシーと学力--フィンランドと日本 (特集/フィンランドの子どもの学力とその社会的土壌)
        松下 佳代
        教育, 2006年10月

      講演・口頭発表等

      • 対話型論証モデルの基本とSD PBLへの応用
        松下佳代
        2021年度 SD-PBLデザイン研究会, 東京都市大学(オンライン), 2022年03月10日, 招待有り
      • トランジションを見通したコンピテンシーの育成―対話型論証の活動を通じて―
        松下佳代
        UeLA& JADE合同フォーラム2021, 岡山理科大学(オンライン), 2022年03月08日, 招待有り
      • 理工系総合大学での実践的研究―PEPAとPBLを中心に―
        伊藤通子; 松下佳代; 斎藤有吾
        高等教育国際シンポジウム「ウィズコロナ時代に高等教育は何を保証するのか, 九州大学(オンライン), 2022年02月23日, 招待有り
      • 科目とプログラムをつなぐカリキュラムと評価―PEPAの理論と新潟大学の事例―
        松下佳代; 小野和宏; 斎藤有吾
        高等教育国際シンポジウム「ウィズコロナ時代に高等教育は何を保証するのか」, 九州大学(オンライン)., 2022年02月23日, 招待有り
      • ディープ・アクティブラーニング―生徒が対話的に深く考えるための仕掛け―
        松下佳代
        中国碧桂園集団教員研修計画, オンライン, 2022年02月11日, 招待有り
      • 理論と実践の往還を捉え直す―対話型論証の場合―
        松下佳代
        2021年度立命館大学教職大学院教育実践探究フォーラム「理論と実践の往還を捉え直す:学校現場における教育理論」, 立命館大学(オンライン), 2022年01月30日, 招待有り
      • 深い学びへのアプローチ―研究紹介と講演へのコメント―
        松下佳代
        中央教育研究所 教育シンポジウムin東京2022(第26回), オンライン, 2022年01月30日, 招待有り
      • ディープ・アクティブラーニング―深い学びを促進する―
        松下佳代
        令和3年度高知看護教育研究会 第2回学習会, オンライン, 2021年12月18日, 招待有り
      • 対話型論証で資質・能力を育成する
        松下佳代
        宮城県仙台第三高等学校SSH中間報告会・授業づくりプロジェクトフォーラム, 仙台第三高等学校., 2021年12月16日, 招待有り
      • ディープ・アクティブラーニングの一形態としての対話型論証
        松下佳代
        大塚学校経営研究会12月月例会, オンライン, 2021年12月11日, 招待有り
      • 日本の大学におけるコンピテンシー・ベース教育の現状と課題
        松下佳代
        2021年度技術士全国大会(東京)創立70周年記念大会第4分科会「国際的通用性と日本の技術者の育成-『コンピテンシー』一緒に考え表現しよう-」, オンライン, 2021年11月25日, 招待有り
      • 日本の大学における能力ベース教育の展開と課題―コロナ後への展望―
        松下佳代
        2021 International Forum on Liberal Education “Liberal Education in a Post-COVID-19 World”, オンライン, 招待有り
      • 4年間の学習成果の捉え方―プログラムレベルの評価の方法―
        松下佳代
        南山大学外国語学部主催FD研修会, 南山大学(オンライン), 2021年09月29日, 招待有り
      • 人文社会科学系の学習成果を評価するということ―アウトカム科研の特徴と意義―
        松下佳代
        公開シンポジウム「人文社会科学系の大学教育を吟味する―分野別習得度の調査結果に基づいて―」, 東京大学(オンライン), 2021年09月15日, 招待有り
      • 対話型論証を学ぶ
        松下佳代
        令和3年度京都大学高大連携事業 京都大学サマープログラム2021, 京都大学(オンライン), 2021年08月21日
      • 対話型論証による学びのデザイン―学校で身につけてほしいたった一つのこと―
        松下佳代
        令和3年度大阪府高等学校教育課程協議会総合的な探究の時間部会, オンライン, 2021年08月04日, 招待有り
      • 対話型論証とは
        松下佳代
        福岡教育大学附属小倉中学校職員研修対話型論証ワークショップ, 福岡教育大学附属小倉中学校(オンライン), 2021年07月21日, 招待有り
      • みらいの授業とは・・・
        松下佳代
        豊中高等学校令和3年度公開授業大会, 豊中高等学校(オンライン)., 2021年07月20日, 招待有り
      • コンピテンス(コンピテンシー)概念とそれに基づくカリキュラム
        松下佳代
        医学教育コアカリ調査研究チーム・オンラインセミナー, オンライン, 2021年06月18日, 招待有り
      • 大学における学習評価ーさまざまな評価方法
        松下佳代
        初任教員研修, 武庫川女子大学(オンライン), 2021年06月16日, 招待有り
      • 対話型論証による学びのデザイン―いま学校で身に身につけてほしいことー
        松下佳代
        令和3年度宇都宮大学共同教育学部附属学校園公開研究発表会, オンライン, 招待有り
      • 未来につながる学びへのアプローチ
        松下佳代
        高槻中学校教育講演会, 2021年06月11日, 招待有り
      • 4年間の学習成果の捉え方ープログラムレベルの評価の方法ー
        松下佳代
        早稲田大学教育方法研究開発委員会セミナー, 早稲田大学(オンライン), 2021年05月28日
      • 理論と実践の往還を捉え直す―対話型論証の場合―
        松下佳代
        2021年度立命館大学教職大学院教育実践探究フォーラム「理論と実践の往還を捉え直す:学校現場における教育理論」, 立命館大学(オンライン), 2021年01月30日, 招待有り
      • 汎用的能力とミネルヴァ・モデル
        松下佳代
        第28回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「汎用的能力の形成を可能にするもの―ミネルヴァ大学の学生・教員へのインタビューから考えるー」), 京都大学, 2022年03月17日
      • 量的研究法科目における対話型論証モデルの活用とその評価
        齊藤有吾; 松下佳代
        第28回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2022年03月16日
      • 日本の学校における「論理的思考」の構築の試みー対話型論証を通してー
        松下佳代
        第28回大学教育研究フォーラム(参加者企画企画セッション「論理的思考」の社会的構築を巡って―フランスと日本ー」),京都大学, 2022年03月16日
      • 理工系総合大学での実践的研究(PEPA)(サブテーマ4)
        伊藤通子; 松下佳代; 中島英博; 斎藤有吾
        大学教育学会2021年度課題研究集会(課題研究シンポジウム「学修成果アセスメント・ツールを活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容ー実践的研究から導かれる示唆ー」), 芝浦工業大学,, 2021年11月28日
      • 指定討論:「資質・能力論的・方法論的転回」とは何か
        松下佳代
        日本カリキュラム学会第32回琉球大学web大会(課題研究III[教育内容論としてのカリキュラム研究再考ー資質・能力論的/方法論敵転回後の新章ー」),オンライン, 2021年06月27日
      • 対話型論証による学びのデザイン―その考え方とモデルー
        松下佳代
        日本カリキュラム学会第32回琉球大学web大会(自主企画セッション「対話型論証による学びのデザイン―知識とスキルにおける教科固有性と汎用性性」), オンライン, 2021年06月27日
      • 高校の探求学習が大学における学習に影響を及ぼす影響ー初年次学生の語りに着目してー」
        田中孝平; 松下佳代
        大学教育学会第43回大会, 関西大学, 2021年06月05日
      • ミネルヴァにおける汎用的能力の育成
        松下佳代
        シンポジウム「汎用的能力を捉え直すーミネルヴァ生との対話を通してー」, オンライン, 2021年05月23日
      • あらためてコンピテンス(コンピテンシー)を捉え直す―その教科教育にとっての意味ー
        松下佳代
        日本児童英語教育学会2021年度第1回研究大会40周年記念フォーラム, オンライン, 2021年05月16日
      • 理工系総合大学での実践的研究(PEPA)(サブテーマ4)
        伊藤通子・松下佳代・中島英博・斎藤有吾
        大学教育学会第43回大会(ラウンドテーブル(学修成果アセスメント・ツール活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容―実践的研究から一導かれる示唆ー」),関西大学, 2021年06月05日, 招待有り
      • 汎用的能力とミネルヴァ・モデル
        松下佳代
        第27回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「汎用的能力の再考―ミネルヴァ・モデルの批判的検討を通して―」), 京都大学, 2021年03月18日
      • 対話型論証による学びのデザイン
        松下佳代
        第27回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「対話型論証による学びのデザイン―高大接続をサポートする―」), 京都大学, 2021年03月17日
      • 学習成果についての学生の自己報告はどのようなときに有効なのか―問題解決能力に焦点を当てて―
        平山朋子; 斎藤有吾; 杉山芳生; 松下佳代
        第27回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2021年03月17日
      • 「指定討論―なぜ、教科なのか―」
        松下佳代
        教科教育学コンソーシアム設立会議 記念シンポジウム「教科教育学の歴史と展望を語る」,オンライン, 2021年03月14日, 招待有り
      • 重要科目に焦点化したパフォーマンス評価による学習成果の可視化
        松下佳代
        関西国際大学2020年度第3回PD, 関西国際大学(オンライン), 2021年02月18日, 招待有り
      • 対話型論証による学びのデザイン
        松下佳代
        論証モデルを用いた探究の指導 オンライン・ワークショップ, 高槻中学校・高等学校(オンライン), 2021年02月12日, 招待有り
      • 4年間の学習成果の捉え方―総和と軌跡―」振り返りと質問への回答
        松下佳代
        朝日ネット「教育の質保証・質向上オンラインセミナー」, オンライン., 2021年01月13日, 招待有り
      • 教育現場でのデジタル改革
        松下佳代
        日本学術会議情報学委員会公開シンポジウム「社会生活のデジタル改革」, 日本学術会議(オンライン), 2021年01月13日, 招待有り
      • 4年間の学習成果の捉え方―総和と軌跡―
        松下佳代
        朝日ネット「教育の質保証・質向上オンラインセミナー」, オンライン., 2020年12月16日, 招待有り
      • 話題提供 「withコロナ時代の大学教育―オンライン講義は何をもたらしたのか―」
        国際公共経済学会第35回研究大会 シンポジウムⅠ、中京大学(オンライン), 2020年12月12日, 招待有り
      • 学習システム・パラダイム」への転換におけるPEPAの有効性―東京都市大学のケーススタディーから―
        伊藤通子; 松下佳代; 斎藤有吾; 中島英博
        大学教育学会2020年度課題研究集会(課題研究「学修成果アセスメント・ツール活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容―実践的研究の成果と課題―」), 早稲田大学, 2020年11月29日
      • PEPAによって学生の成長を縦断的に評価する
        斎藤有吾; 松下佳代
        大学教育学会2020年度課題研究集会(課題研究「学修成果アセスメント・ツール活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容―実践的研究の成果と課題―」), 早稲田大学, 2020年11月29日
      • SD PBLの学習評価に向けて
        松下佳代
        東京都市大学(オンライン), 2020年10月21日, 招待有り
      • 深い学びを促す対話型論証
        松下佳代
        2020年度北九州市立教育センター研修(オンデマンド配信), 2020年10月16日, 招待有り
      • パンデミックと教育―カリキュラム研究・教育方法学の観点から―
        松下佳代
        日本教育学会 連続Web座談会「パンデミックと教育」(第1回), オンライン, 2020年06月29日, 招待有り
      • 「プログラムレベルと科目レベルの評価をつなぐ―PEPAと東京都市大学のSD PBL―」,
        松下佳代
        東京都市大学(オンライン)会議, 2020年06月29日, 招待有り
      • プログラムレベルの学習成果の評価としてのOSCE-Rの有効性の検討
        平山朋子; 斎藤有吾; 松下佳代
        大学教育学会第42回大会, オンライン開催, 2020年06月08日
      • PBLにおける教員負担と教育効果の実態―藍野大学における1年目の調査―
        杉山芳生; 松下佳代
        大学教育学会第42回大会, オンライン開催, 2020年06月08日
      • 高校の探究学習は大学の学びに発揮されるかー学生のインタビューデータのSCAT分析を通してー
        田中孝平; 松下佳代
        大学教育学会第42回大会, オンライン開催, 2020年06月07日
      • 専門教育で身につけた問題解決能力は汎用的でありえるか
        小野和宏; 松下佳代; 斎藤有吾
        大学教育学会第42回大会, オンライン開催, 2020年06月07日
      • 学生の能力形成における正課教育プログラムの布置
        松下佳代
        大学教育学会第42回大会(シンポジウム「未来に挑戦する学生を育てる教育環境整備」), オンライン開催, 2020年06月07日
      • 汎用性の4つのタイプとミネルヴァ・モデル
        松下佳代
        第26回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「汎用的能力をどう育成するか―ミネルヴァ・モデルをめぐって―」), 2020年03月19日
      • 体験教育の評価手法の検討―「パラボリックフライトの経験が宇宙観に与える影響」の検討を通して―
        田口真奈; 松下佳代; 土井隆夫
        第26回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2020年03月19日
      • 「京都大学薬学部における初年次アクティブラーニング科目「薬学研究SGD演習」の2年目の効果検証」
        杉山芳生; 松下佳代; 高須清誠; 山下富義; 津田真弘
        第26回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2020年03月18日
      • 学びの履歴を可視化する―e-Portfolioを用いた実践―
        松下佳代
        日本学術会議公開シンポジウム「第2回ラーニングアナリティクスによるエビデンスに基づく教育に関するシンポジウム」, 2020年03月15日, 招待有り
      • 教学マネジメントにおけるパフォーマンス評価の活用
        松下佳代
        関西学院大学SD公開講演会, 2020年03月12日, 招待有り
      • 高大接続をふまえた学習成果の可視化
        松下佳代
        UeLA&JADE 合同フォーラム, 2020年03月09日, 長岡市アオーレ長岡, 招待有り
      • 対話型論証による学びのデザイン―いま学校で身につけてほしいこと―
        松下佳代
        令和2年度福岡教育大学附属小倉中学校成果報告会, 福岡教育大学附属小倉中学校(オンライン), 2020年02月22日, 招待有り
      • 人文社会科学教育のイノベーションに向けて
        人文社会学教育の内容と方法のイノベーション ―国際比較―, 2020年02月16日, 招待有り
      • 対話型論証による学びのデザイン―教科から総合まで―
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校 第4回アクティブラーニング公開研究会, 2020年02月15日, 招待有り
      • 「プログラム・レベルと科目レベルの評価をつなぐ―PEPAの理論と課題―」
        松下佳代
        大学教育学会2019年度課題研究集会(課題研究「大学教員の「エキスパート・ジャッジメントの涵養」と大学組織の「学習システム・パラダイムへの転換」」), エリザベト音楽大学, 2019年12月01日
      • 高大接続改革における大学教育のあり方
        松下佳代
        朝日大学FD研修会, 2019年11月25日, 招待有り
      • 子どもたちが対話的に深く学ぶための仕掛け―教科横断的なツールと評価―
        松下佳代
        2019年度公開研究会, 2019年11月23日, 招待有り
      • 学習成果を可視化する-カリキュラムと評価の両面から-
        松下佳代
        カリキュラム設計担当者養成プログラム(上級編), 2019年11月15日, 招待有り
      • 深い学びを紡ぎだす―対話型論証の教科横断的な取組から―
        松下佳代
        令和元年度 研究発表会, 2019年11月14日, 招待有り
      • 深い学びを促す対話型論証」
        松下佳代
        京都府立福知山高等学校・同附属中学校校内研修会, 京都府立福知山高等学校, 2019年11月03日, 招待有り
      • 高槻の生徒の学びと授業の改革
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校 第8回ホームカミングデー 講演, 2019年11月03日, 招待有り
      • 論証モデルを活用してどのように深い学びを実現するかⅡ 論証モデルのポイント
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校 全体研修, 2019年10月31日, 招待有り
      • 『永続的理解』と『本質的な問い』
        松下佳代
        「主体的・対話的で深い学び」公開研究授業・研修会, 京都府立桃山高等学校, 2019年10月30日, 招待有り
      • 教育学分野の参照基準と、参照基準の役割について
        松下佳代
        日本学術会議の分野別参照基準 ―大学教育の質保証と教学マネジメント―, 2019年10月27日, 招待有り
      • 資質・能力の育成とディープ・アクティブラーニング―高大接続改革を見すえて―
        松下佳代
        令和元年度高大接続教育内容教育方法研修, 鳥取東高等学校, 2019年10月04日, 招待有り
      • 「教育学分野の参照基準の構想―その意義と課題―」
        松下佳代
        日本教育方法学会第55回大会(課題研究「教育学分野の参照基準(案)と教職課程コアカリキュラムの検討―教育方法学として、どのように向き合うか―」)東海学園大学, 2019年09月28日
      • 学生を育てる評価―プログラムレベルと科目レベルをつなぐ―
        松下佳代
        2019年度全学FD・SDフォーラム, 2019年09月17日, 招待有り
      • 学習の深化と成果の可視化
        松下佳代
        2019年度 教育改革FD, 2019年09月10日, 招待有り
      • 大規模リレー講義の評価ツールとしてのコンセプトマップの有効性の検討
        田口真奈; 松下佳代; 香西佳美
        日本教育工学会大35回全国大会/名古屋国際大会, 2019年09月07日, 招待有り
      • 深い学習につながるアクティブラーニング
        松下佳代
        京都府教育委員会高校教育課研修会, 2019年09月05日, 招待有り
      • 大学を取り巻く状況と多様な授業実践
        松下佳代
        大学院生のための教育実践講座 2019, 2019年08月23日, 京都大学高等教育研究開発推進研究センター
      • 学習のための、学習としての評価―パフォーマンス評価のデザインと効果―
        平成31年度大和学園FDSDプログラム, 大和学園キャリエールホテル旅行専門学校, 2019年08月22日, 招待有り
      • 学習のための、学習としての評価―パフォーマンス評価のデザインと効果―
        松下佳代
        平成31年度 大和学園FDSDプログラム, 2019年08月22日, 招待有り
      • 深い学びとは何か
        松下佳代
        授業づくりネットワーク2019夏in京都, 同志社大学烏丸キャンパス., 2019年08月10日, 招待有り
      • 深い学びとは何か―対話型論証を通して―
        松下佳代
        授業づくりネットワーク in 京都, 2019年08月10日, 招待有り
      • Learning outcomes assessment in Japanese higher education: Beyond course-level assessments
        Kayo Matsushita
        World Education Research Association Focal Meeting in Tokyo 10th Anniversary, 2019年08月06日, 招待有り
      • 深い学びにつながるアクティブラーニング
        松下佳代
        京都府教育委員会高校教育課研修会, 京都府教育委員会, 2019年08月05日, 招待有り
      • アクティブで深い学びのための仕組みーディープ・アクティブラーニング
        松下佳代
        第6回高知の子どもたちの未来を拓く教育セミナー, 高知市ちより街テラス., 2019年07月27日, 招待有り
      • アクティブで深い学びのための仕組み―ディープ・アクティブラーニング―
        松下佳代
        第6回高知の子どもたちの未来を拓く教育セミナー, 2019年07月27日, 招待有り
      • 生徒が対話的に深く考えるためのしかけ
        松下佳代
        東京私立中学高等学校協会 教務運営研究会「講演会」, 2019年07月05日, 招待有り
      • 学習成果とその可視化
        松下佳代
        中央教育審議会大学分科会 教学マネジメント特別委員会(第6回), 2019年07月05日, 招待有り
      • 深い学習につながるアクティブラーニング
        松下佳代
        京都府総合教育センター 令和元年度 校長講座, 2019年06月28日, 招待有り
      • 重要科目を基軸とした大学組織の変容
        松下佳代; 斎藤有吾
        大学教育学会第41回大会(ラウンドテーブル「学習成果アセスメント・ツール活用支援を通したエキスパート・ジャッジメントの涵養と大学組織の変容ー先駆的事例の分析ー), 2019年06月02日, 招待有り
      • 理学療法における臨床実習のパフォーマンス評価と大学における追加型評価・埋め込み型評価との関連
        平山朋子; 斎藤有吾; 松下佳代
        大学教育学会第41回大会, 2019年06月01日, 招待有り
      • 論証モデルを用いたアカデミックライティングの授業デザインの有効性ーレポートの自己評価とピア評価にもとづいてー
        丹原惇; 小野和宏; 松下佳代; 斎藤有吾; 西山秀昌; 秋葉陽介
        大学教育学会第41回大会, 2019年06月01日, 招待有り
      • PBLカリキュラムの学習効果ーパフォーマンス型の直接評価を用いた縦断研究にもとづいてー
        小野和宏; 松下佳代; 斎藤有吾
        大学教育学会第41回大会, 2019年06月01日, 招待有り
      • 医療分野におけるPBLの持続要因に関する事例分析
        杉山芳生; 松下佳代
        大学教育学会第41回大会, 2019年06月01日, 招待有り
      • 未来につながる学びへのアプローチ
        松下佳代
        中学1年 教育講演会, 2019年05月29日, 招待有り
      • 学習成果とその可視化
        松下佳代
        岩手県立大学教育支援本部・高等教育推進センター共催 令和元年度全学FD・SDプログラム 第1回高等教育セミナー, 2019年05月17日, 招待有り
      • 「教育学とはどんな学問か、教育学を通してどんな能力を育てるのか―日本学術会議 教育学分野の参照基準検討分科会の議論から日本学術会議 教育学分野の参照基準検討分科会の議論から―」
        松下佳代
        教育ヴィジョン研究センター(EVRI)研究拠点創成フォーラム No.14, 広島大学, 2019年05月09日
      • 教育学とはどんな学問か、 教育学を通してどんな能力を育てるのか ―日本学術会議 教育学分野の参照基準検討分科会の議論から―
        松下佳代
        教育ヴィジョン研究センター(EVRI)研究拠点創成フォーラム No.14, 2019年05月09日, 招待有り
      • あらためて、コンピテンシーについて考える-学校・大学と社会をつなぐ視点-
        松下佳代
        リクルートワークス研究所主催シンポジウム「大学教育と大学教員の未来像-目指すべき学習成果、求められる教育行動を探る」, 成城大学, 2019年03月26日, 招待有り
      • 学習を促す教育・学習データの活用-高槻中高でのe-Portfolioを用いた実践-
        松下佳代
        日本学術会議公開シンポジウム「ラーニングアナリティクスによるエビデンスに基づく教育に関する国際シンポジウム」, 京都大学吉田キャンパス, 2019年03月22日, 招待有り
      • 学位プログラムレベルの評価と授業科目レベルの評価をつなぐ
        松下佳代
        カリキュラム設計担当者養成プログラム(上級編), 九州大学伊都キャンパス, 2019年03月19日, 招待有り
      • 教育学分野の参照水準の全体構想
        松下佳代
        教育関連学会連絡協議会公開シンポジウム「教育学教育のあり方と教職課程カリキュラムの再検討―教育学分野の参照基準の作成に向けて―」, 2019年03月16日, 学習院大学, 招待有り
      • ディープ・アクティブラーニングとその評価
        松下佳代
        小学校英語評価ワークショップ in 京都「Can Do & パフォーマンス評価―」 (EASEL2018年度第2回), 京都教育大学藤森キャンパス, 2019年03月08日, 招待有り
      • 医療系のためのパフォーマンス評価
        松下佳代
        川崎医療福祉大学FD・SD研修会, 川崎医療福祉大学, 2019年03月06日, 招待有り
      • 学習成果の評価の最前線
        松下佳代
        藍野大学FD/SD公開研修会「大学の特色を活かした<入試改革>と<学習成果の可視化>」, 藍野大学藍野ホール, 2019年03月02日, 招待有り
      • 論証モデルを活用してどのように深い学びを実現するか
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校第3回アクティブラーニング公開研究会, 高槻中学校・高等学校, 2019年02月16日, 招待有り
      • 宇宙総合学で学生は何を学んだか-コンセプトマップから見る-
        松下佳代
        第12回宇宙ユニットシンポジウム「人類は宇宙社会をつくれるか?-宇宙教育を通じた挑戦-」, 京都大学, 2019年02月10日, 招待有り
      • 学習成果とは何か-その評価と教育・学習改善への活かし方-
        松下佳代
        大阪府立大学・大阪市立大学・関西大学合同フォーラム「いま、あらためて学習成果とは何かを問う:第3期認証評価の先のFDを目指して, 関西大学梅田キャンパス, 2019年02月09日, 招待有り
      • 資質・能力のモデルと評価の問題
        松下佳代
        障害児教育の教育目標・評価に関する研究会 資質・能力論と障害児教育第2回, 鳥取大学地域学部, 2018年12月23日, 招待有り
      • コンピテンシーvs. コンテンツをこえて
        松下佳代
        平成30年度高知大学AP事業シンポジウム, 高知市文化プラザカルポート, 2018年12月07日, 招待有り
      • アクティブ・ラーニングに深さを加える-ディープ・アクティブラーニングの考え方と方法-
        松下佳代
        平成30年度大分県小中高合同理科授業研究会, 大分県立日田林工高等学校, 2018年11月22日, 招待有り
      • 学びを深めるプロセス-教科における探究とは-
        松下佳代
        東京学芸大学附属小金井中学校 平成30年度教育研究協議会, 東京学芸大学附属小金井中学校, 2018年11月16日, 招待有り
      • 論証モデルを活用してどのように深い学びを実現するか
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校全体研修, 高槻中学校・高等学校, 2018年11月01日, 招待有り
      • 高校の学びとは何か-未来につながる挑戦
        松下佳代
        京都大学 学びのフロンティア2018, 高槻中学校・高等学校, 2018年10月20日
      • 「資質・能力をどのように育成し、どのように評価するのか-「深い学び」を考えることを通して-」
        松下佳代
        新潟大学教育学部新潟大学附属中学校 平成30年度教育研究発表会, 新潟大学教育学部附属中学校, 2018年10月19日, 招待有り
      • 高次の能力を捉えるための評価-パフォーマンス評価のデザイン-
        松下佳代
        2018年度同志社女子大学FD講習会, 同志社女子大学京田辺キャンパス, 2018年10月17日, 招待有り
      • 高次の能力を捉えるための評価-パフォーマンス評価のデザイン-
        松下佳代
        日本教育方法学会第54回大会公開シンポジウム, 和歌山大学, 2018年09月29日, 招待有り
      • 分野別参照基準と学習成果-分野別固有性・分野横断性・汎用性-
        松下佳代
        シンポジウム「分野別参照基準の目指す大学教育の質保証」, 国際キリスト教大学, 2018年09月24日, 招待有り
      • 教育方法学の拡張と危機-教育心理学との対話の必要性-
        松下佳代
        日本教育心理学会第60回記念シンポジウム, 慶応義塾大学日吉キャンパス独立館, 2018年09月17日, 招待有り
      • 大学生のコンピテンシー育成と高大接続の課題
        松下佳代
        大学入試センター・シンポジウム, 一橋講堂, 2018年09月03日, 招待有り
      • 「学生の能力を評価・育成する方法としてのパフォーマンス評価-科目レベルからプログラムレベルへ-」
        松下佳代
        第8回大学コンソーシアム八王子FD・SDフォーラム, 八王子市学園都市センター, 2018年08月23日, 招待有り
      • 大学を取り巻く状況と多様な授業実践
        松下佳代
        大学院生のための教育実践講座2018, 京都大学, 2018年08月21日, 招待有り
      • 「これからのカリキュラムと評価-「資質・能力の3つの柱」を見直す-」
        松下佳代
        未来の学びフェス-2030年の学びをデザインする-, 武蔵野大学有明キャンパス, 2018年08月09日, 招待有り
      • 国語教育における深い学びの可能性
        松下佳代
        香川県中学校教育研究会国語部会 夏季研修会, 香川県社会福祉総合センター, 2018年07月31日, 招待有り
      • 学習のための/学習としての評価
        松下佳代
        校内研修会, 清心中学校・清心女子高等学校., 2018年07月25日, 招待有り
      • いま求められる教育:ディープ・アクティブラーニング
        松下佳代
        平成30年度講師会,ベルランド看護助産大学校, 2018年06月22日, 招待有り
      • 「論証モデル」と「三角ロジック」-思考力・判断力・表現力の育成のためのツール-
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校 AL推進チーム研修, 高槻中学校・高等学校., 2018年06月07日, 招待有り
      • 深い学びをどう実現するか
        松下佳代
        平成30年度第一回コアティーチャー連絡協議会, 滋賀県大津合同庁舎, 2018年05月25日
      • 深い学びをどう実現するか
        松下佳代
        主体的・対話的で深い学び研修会2, 京都府立桃山高等学校., 2018年05月16日, 招待有り
      • 授業デザインのポイント
        松下佳代
        平成30年度奈良県立医科大学FD講演会, 奈良県立医科大学, 2018年05月10日, 招待有り
      • 未来につながる学びへのアプローチ
        松下佳代
        高槻中学校 新入生歓迎講演, 高槻中学校, 2018年04月25日
      • 人文・社会科学の教育・研究の支援-京都大学の場合
        松下佳代
        日本学術会議第一部人文・社会科学の役割とその振興に関する分科会, 関西学院大学東京丸の内キャンパス, 2018年04月09日, 招待有り
      • 科目レベルとプログラムレベルの評価をつなぐために
        松下佳代
        国際シンポジウム「学習成果の評価と学習改善―科目レベルとプログラムレベルの評価をつなぐ―」京都大学, 2018年03月28日, 招待有り
      • アクティブラーニング・少人数教育の方法
        松下佳代
        京都大学薬学部・SGD演習に向けたFD研修会, 京都大学薬学部, 2018年03月14日
      • 高次の能力を捉えるための評価―パフォーマンス評価のデザイン―
        松下佳代
        大学コンソーシアム京都第23回FDフォーラム, 京都産業大学, 2018年03月04日, 招待有り
      • ディープ・アクティブラーニングへの誘い_「資質・能力」と学びをつなぐ_
        松下佳代
        お茶の水女子大学附属小学校第80回教育実際指導研究会, 2018年02月23日
      • 深い学びを軸とした資質・能力の育成
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校第2回アクティブ・ラーニング公開研究会, 2018年02月17日, 招待有り
      • 初等教育において目指すべき「ディープ・アクティブラーニング」とは
        松下佳代
        京都市立葵小学校研究発表会, 2018年02月09日
      • ディープ・アクティブラーニングの現状と課題
        松下佳代
        全国高等教育研究所等協議会, 2018年02月07日, 招待有り
      • 「なぜ『深さ』が大切なのか-能力・学習・評価のつながりから考えるー」
        松下佳代
        福岡県高等学校教育研究会 平成29年度研究発表大会・講演会、福岡市、福岡リーセントホテル, 2018年01月27日, 招待有り
      • 「アクティブラーニングの評価を拓く―「資質・能力」との関係から―」
        松下佳代
        シンポジウム「高大接続と探究型学習―その評価と育成される資質・能力―」、成城大学, 2017年03月25日
      • 「アクティブラーニングの評価のフロンティア」
        松下佳代; 武田佳子; 渡邊智也; 河合道雄; 杉山芳生; 松崎正治; 山田勉; 斎藤有吾; 香西 佳美
        第23回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション)、京都大学, 2017年03月20日
      • 「アクティブラーニング・スペクトラムの提案」
        和田翔二朗; 飯尾健; 溝口侑; 小山理子; 松下佳代
        第23回大学教育研究フォーラム(個人研究発表)、京都大学, 2017年03月20日
      • 「ルーブリックを活用したワークシートによる振り返りが学生の自己評価能力に与える影響―新潟大学歯学部におけるPBL実践を事例として―」
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        第23回大学教育研究フォーラム、京都大学, 2017年03月19日
      • 「アクティブ・ラーニングの評価―ルーブリックを中心に―」
        松下佳代
        宮崎大学基礎教育部FD研修会、宮崎大学, 2017年03月13日
      • ディープ・アクティブラーニングの理論と方法―TeachingからLearningへのパラダイムシフト―
        松下佳代
        三重大学高等教育研究 別冊増刊号, 2017年03月
      • 「学びを深めるアクティブ・ラーニングⅡ―初等中等教育での取り組みの成果と課題―」
        松下佳代
        上越教育大学平成28年度ファカルティ・ディベロップメント講演会、上越教育大学, 2017年02月22日
      • 「「深い学習」からのアクティブラーニング改革―中・高でのディープ・アクティブラーニング―」
        松下佳代
        高槻中学校・高等学校 第1回アクティブラーニング公開研究会、高槻中学・高等学校, 2017年02月18日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとその評価」
        松下佳代
        平成28年度京都市総合教育センター 第18回教育研究発表会、京都市総合教育センター, 2017年02月17日
      • 「学びを深めるアクティブ・ラーニング―ディープ・アクティブラーニングのすすめ―」
        松下佳代
        第60回岩手県教育研究発表会、岩手県立総合教育センター, 2017年02月09日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとその評価」
        松下佳代
        大阪教育大学附属天王寺中学校・附属高等学校天王寺校舎 第63回教育研究会、大阪教育大学附属天王寺中学校・附属高等学校, 2017年02月04日
      • 「深い学習につながるアクティブ・ラーニング―ディープ・アクティブラーニングのすすめ―」
        松下佳代
        第9回関西外大FDシンポジウム,関西外国語大学中宮キャンパス, 2017年02月03日
      • 「アクティブ・ラーニングにどう向き合うか?―ディープ・アクティブラーニングのすすめ―」
        松下佳代
        アクティブラーニング型授業に係る公開授業研究会、富山県立小杉高等学校(富山県・射水市), 2017年01月26日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとワークショップデザイン」
        松下佳代
        生涯学習開発財団シンポジウム、京都大学百周年記念ホール, 2016年12月25日
      • 「コメント学生を思考にいざなうレポート課題とその評価」
        松下佳代
        公開研究会「学生を思考にいざなうレポート課題とは?」、TKP京都四条烏丸カンファレンスセンター, 2016年12月18日
      • 「分野別の参照基準と学習成果」
        松下佳代
        日本学術会議主催公開シンポジウム「3つのポリシー策定と分野別の参照基準」、早稲田大学小野記念講堂, 2016年12月17日
      • 「深い学びを創る―21世紀を生きる子どもたちに必要な力―」
        松下佳代
        川根本町教育講演会、川根本町立中川根中学校, 2016年11月27日
      • 「「大学ってなんやねん―人材育成と大学の教育―」総括講演」
        松下佳代
        公共政策インゼミ合宿2016教育分科会、立命館大学, 2016年11月27日
      • 「評価の方法」
        松下佳代
        Ministry of Education Language Centre Japanese Department Assessment for Learning (Day 1 No.2) , MOELC Bishan Campus (Bishan, Singapore), 2016年11月01日
      • 「評価とは何か」
        松下佳代
        Ministry of Education Language Centre Japanese Department Assessment for Learning (Day 1 No.1), MOELC Bishan Campus, 2016年11月01日
      • 「資質・能力を育成する学習デザインとその評価」
        松下佳代
        平成28年度第2回高知県遠隔教育調査研究校研修会、高知県立高知追手前高等学校(高知県・高知市), 2016年10月17日
      • 「なぜ今、アクティブ・ラーニングなのか?―ディープ・アクティブラーニングのすすめ―」
        松下佳代
        京都教育大学教育支援センター主催特別講演、京都教育大学藤森キャンパス, 2016年10月15日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとは何か―獲得研との対話―」
        松下佳代
        獲得型教育研究会第107回例会、日本大学文理学部, 2016年10月15日
      • 「アクティブ・ラーニングにどう向き合うか?―ディープ・アクティブラーニングのすすめ―」
        松下佳代
        日本化学会近畿支部化学教育協議会主催 第21回化学教育サロン、大阪教育大学天王寺キャンパス, 2016年10月08日
      • 「深い理解に向けた協働学習のデザイン―中学校の国語授業を事例として―」
        森朋子; 松本匡平; 松下佳代
        日本教育工学会第32回全国大会、大阪大学, 2016年09月19日
      • 「高等学校における演劇的手法を用いたアクティブラーニングの効果の探索的検討(2)―振り返りのためのワークシートのテキストマイニングから―」
        渡邊智也; 斎藤有吾; 紙本明子; 蓮行; 岡本真澄; 松下佳代
        日本教育工学会第32回全国大会、大阪大学, 2016年09月17日
      • 「高等学校における演劇的手法を用いたアクティブラーニングの効果の探索的検討(1)―コミュニケーション・スキルの変容の比較―」
        斎藤有吾; 渡邊智也; 紙本明子; 蓮行; 岡本真澄; 松下佳代
        日本教育工学会第32回全国大会、大阪大学, 2016年09月17日
      • 「子どもの生活経験・体験の構造―JLSCP2015 データを用いて―」
        香川めい; 橋本尚美; 石田浩; 耳塚寛明; 秋田喜代美; 松下佳代; 佐藤香
        第68回日本教育社会学会大会、 名古屋大学, 2016年09月17日
      • 「能力認知と進学期待に関する親子の一致/不一致―JLSCP2015 を用いた検討―」
        太田昌志; 石田浩; 耳塚寛明; 佐藤香; 秋田喜代美; 松下佳代
        第68回日本教育社会学会大会、名古屋大学, 2016年09月17日
      • 「文系・理系の認知に影響を与える要因―JLSCP2015調査を用いて―」
        木村治生; 石田浩; 耳塚寛明; 佐藤香; 秋田喜代美; 松下佳代
        第68回日本教育社会学会大会、名古屋大学, 2016年09月17日
      • 「親のかかわりと子の学習―JLSCP2015調査より―」
        岡部悟志; 石田浩; 耳塚寛明; 佐藤香; 秋田喜代美; 松下佳代
        第68回日本教育社会学会大会、名古屋大学, 2016年09月17日
      • 「アクティブラーニングは必要なのか―〈講義 vs. アクティブラーニング〉を超えて―」
        松下佳代
        千葉大学FD研修会、千葉大学西千葉キャンパス, 2016年09月07日
      • 「深い学びとは?―ディープ・アクティブラーニングを実現するために―」
        松下佳代
        日本語教育学会教師研修「学びの「深さ」を再考する―ディープ・アクティブラーニングを実現するために―,東京大学駒場キャンパス, 2016年09月03日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの提案」
        松下佳代
        日本家庭科教育学会中国地区会 第36回研究発表会・講演会、鳥取大学地域学部, 2016年08月20日
      • 「なぜ今、アクティブ・ラーニングなのか?―ディープ・アクティブラーニングのすすめ―」
        松下佳代
        大阪私学教員研修会、大阪私学会館, 2016年08月10日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとその評価」
        松下佳代
        教育改革先取り対応セミナー、メルパルク名古屋, 2016年08月03日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとその評価」
        松下佳代
        教育改革先取り対応セミナー、ベルサール新宿グランド, 2016年08月02日
      • 「教育改革の“ リソース” としてのPISA―その批判的検討―」
        松下佳代
        日本カリキュラム学会第27回大会(課題研究Ⅳ「PISAの批判的再検討ー国際的比較学力調査のポリティクス―」)、香川大学, 2016年07月03日
      • 「〈新しい能力〉と学習評価」
        松下佳代
        関西大学アクティブ・ラーニングセミナー、関西大学千里山キャンパス, 2016年06月27日
      • 「ディープ・アクティブラーニングへの誘い」
        松下佳代
        広島修道大学 人文学部教育学科開設記念イベント「アクティブラーニングをディープに学ぼう―初等中等教育における可能性と課題を考える―」、広島修道大学, 2016年06月25日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの提案―〈知識vs.能力〉をこえるために―」
        松下佳代
        日本教育学会中部地区・中部教育学会 公開シンポジウム、中部大学, 2016年06月24日
      • 「ディープ・アクティブラーニングによる授業づくり」
        松下佳代
        高槻中学・高等学校研究授業、高槻中学・高等学校, 2016年06月23日
      • 「パフォーマンス評価における教員の評価と学生の自己評価、および間接評価との関連」
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        大学教育学会第38回大会、立命館大学, 2016年06月12日
      • 「一貫性・体系性をもったプログラムレベルの評価のデザイン-初年次教育から臨床実習まで-」
        小野和宏; 斎藤有吾; 松下佳代
        大学教育学会第38回大会、立命館大学, 2016年06月12日
      • 「ディープ・アクティブラーニングを可能にする条件―知識習得と能力形成の両立―」
        松下佳代
        大学教育学会第38回大会、立命館大学, 2016年06月12日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの理論とデザイン」
        松下佳代
        教育目標・評価学会 中間研究集会、兵庫教育大学, 2016年06月05日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとその評価」
        松下佳代
        秋田大学教育文化学部附属中学校 平成28年度公開研究協議会、秋田大学教育文化学部附属中学校, 2016年06月03日
      • 「ディープ・アクティブラーニングへの誘い」
        松下佳代
        日本教育カウンセリング学会 第10回公開講演&シンポジウム「アクティブ・ラーニングを深化させる教育カウンセリング―授業における関係作りへの貢献を問う―」、早稲田大学, 2016年05月22日
      • 「ディープ・アクティブラーニングによる授業づくり」
        松下佳代
        高槻中学・高等学校ALチーム研修、 高槻中学・高等学校, 2016年05月06日
      • 「学習成果としての能力とその評価―能力と評価に関する国際的動向をふまえて―」
        松下佳代
        「国際連携研究を土台とした生活者育成をめざすレッスン・スタディのモデル構築」学習会、京都大学, 2016年03月28日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの理論と方法」
        松下佳代
        2015年度三重大学全学FD、三重大学, 2016年03月24日
      • 「ディープ・アクティブラーニングのポイント―課題をどう設定するか―」
        松下佳代
        平成27年度宮崎大学基礎教育部FD研修会、宮崎大学, 2016年03月23日
      • 「ルーブリックの課題と可能性―組織的な取組に向けて―」
        松下佳代
        第22回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「ルーブリックの課題と可能性―組織的な取組に向けて―」)、京都大学、, 2016年03月18日
      • 「高次の認知的能力への学生の自己認識は教員による評価の代替たりえるか―パフォーマンス評価における教員の評価と学生の自己評価、及び間接評価との関連に注目して―」
        斎藤有吾; 小野和宏; 松下佳代
        第22回大学教育研究フォーラム、京都大学、, 2016年03月18日
      • 「理学療法版「考えるOSCE-R」における学生のリフレクションと思考の深化―MAXQDAを用いたリフレクションシートの分析を通じて―」
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 新保健次; 杉本明文; 何川渉
        第22回大学教育研究フォーラム、京都大学、, 2016年03月17日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの理論と方法」
        松下佳代
        明治学院大学教養教育センター講演会、明治学院大学, 2016年03月11日
      • 「アクティブラーニングを深める―ディープ・アクティブラーニングの考え方と方法―」
        松下佳代
        恵泉女学園大学FD研修会、恵泉女学園大学, 2016年03月08日
      • 「高等教育における哲学教育の意義―指定討論―」
        松下佳代
        国立教育政策研究所高等教育政策セミナー(7)哲学教育研究会キックオフミーティング兼研究会、霞山会館, 2016年03月03日
      • 「ルーブリックを使った評価―何のためのルーブリックか―」
        松下佳代
        四天王寺大学平成27年度FSD全体研修会、四天王寺大学, 2016年03月02日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの考え方と方法」
        松下佳代
        上越教育大学平成27年度ファカルティ・ディベロップメント研修会、上越教育大学, 2016年02月26日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとその評価」
        松下佳代
        石川県教育センター所員研修会、石川県教育センター, 2016年02月25日
      • 「ディープ・アクティブラーニングをめざして」
        松下佳代
        大学教育改革セミナー、東北大学川内キャンパス, 2016年02月23日
      • 「大学教育改革の動向とディープ・アクティブラーニング」
        松下佳代
        第18回法政大学大学評価室セミナー、法政大学, 2016年01月28日
      • 「能力・学習・評価のオルターナティブ」
        松下佳代
        日本大学大学院文学研究科教育学専攻特別講義、日本大学文理学部キャンパス, 2016年01月16日
      • 「何のためのアクティブラーニングか―能力の形成と評価をめぐって―」
        松下佳代
        平成27年度広島県公立学校校長会連合会研究大会講演会、アステールプラザ, 2015年12月25日
      • 「学びの深化と学習評価―パフォーマンス評価を中心に―」
        松下佳代
        アカデミック・リーダー育成プログラム、東北大学川内キャンパス, 2015年12月19日
      • 「能力と学習の評価―その枠組み―」
        松下佳代
        岡山大学AP採択事業国際バカロレアの「学びの評価」と高校・大学教育改革への活用、岡山大学創立五十周年記念館, 2015年12月14日
      • 「高校と大学をつなぐディープ・アクティブラーニングとその評価」
        松下佳代
        桐蔭学園アクティブラーニング公開研究会2015、桐蔭学園シンフォニーホール, 2015年12月12日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの方法とその評価」
        松下佳代
        日能研研修会、日能研新横浜本部, 2015年12月11日
      • 「学力格差―教育方法学の視点から―」
        松下佳代
        2015年度日本教育心理学会主催公開シンポジウム「学力格差は超えられるか~教育心理学からの挑戦」、東京大学、, 2015年12月05日
      • 「共通教育における学習成果の直接評価―成果と課題―」
        松下佳代
        大学教育学会2015年度課題研究集会、岩手大学、, 2015年11月29日
      • 「アクティブラーニングを深めるために―ディープ・アクティブラーニングの提案―」
        松下佳代
        実践女子大学・短期大学部 FD研修会、実践女子大学, 2015年11月26日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの方法とその評価」
        松下佳代
        平成27年度首都大学東京FDセミナー、首都大学東京南大沢キャンパス, 2015年11月20日
      • 「ルーブリックを使った評価―何のためのルーブリックか―」
        松下佳代
        京都光華女子大学ルーブリック講演会、京都光華女子大学, 2015年11月19日
      • 「アクティブ・ラーニングを捉え直す―ディープ・アクティブラーニングの提案―」
        松下佳代
        日本教育学会北海道地区・北海道教育学会シンポジウム、北海道教育大学サテライト教室, 2015年11月15日
      • 「ディープ・アクティブラーニングとそのアセスメント」Blackboard Learning & Teaching Conference 2015 Tokyo, ベルサール八重洲
        松下佳代
        Blackboard Learning & Teaching Conference 2015 Tokyo, ベルサール八重洲, 2015年11月14日
      • 「アクティブラーニングを深化させるパフォーマンス評価」
        松下佳代
        第4回 全国シンポジウム「女性のリーダーシップと医学/医療教育研修の発展性」、秋田キャッスルホテル, 2015年11月07日
      • 「学習成果の設定と評価」
        松下佳代
        東洋大学平成27年度自己点検・評価セミナー、東洋大学, 2015年11月06日
      • 「指定討論 アクティブ・ラーニングを考える」
        松下佳代
        日本カリキュラム学会秋のセミナー2015、お茶の水女子大学、, 2015年10月25日
      • 「「読むこと」とディープ・アクティブラーニング」
        松下佳代
        全国大学国語教育学会第129回大会、創価大学、, 2015年10月24日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの提案―知識と資質・能力をつなぐ―」
        松下佳代
        日本教育方法学会第51回大会、岩手大学、, 2015年10月10日
      • 「学習成果をどう評価するか?―評価課題とルーブリックの開発―」
        松下佳代
        第14回関西大学FDフォーラム・大学教育学会課題研究「学士課程教育における共通教育の質保証」合同企画イベント、関西大学千里山キャンパス, 2015年10月03日
      • 「看護技術教育におけるパフォーマンス評価導入の可能性を探る」
        松下佳代
        看護エデュケア研究会平成27年度セミナー(キャンパスプラザ京都), 2015年09月26日
      • 「ルーブリックを用いたレポート評価によるアカデミック・ライティング能力の測定と学習プロセスとの関連の検討」
        松下佳代
        第31回日本教育工学会全国大会、電気通信大学、, 2015年09月22日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの考え方と方法―大学授業を深化させるために―」
        松下佳代
        同朋大学 FD研修会、同朋大学, 2015年09月16日
      • 「アクティブラーニングの先へ―ディープ・アクティブラーニングの提案―」
        松下佳代
        大阪歯科大学FDセミナー、大阪歯科大学, 2015年09月08日
      • 「教育をめぐるアリーナとしての学力研究-パフォーマンスとコンピテンスの関係に着目して-」
        松下佳代
        日本教育学会第74回大会、お茶の水大学、, 2015年08月30日
      • 「アクティブラーニングの可能性と課題―ディープ・アクティブラーニングへ―」
        松下佳代
        数学教育の会2015年夏特別講演会、お茶の水女子大学, 2015年08月29日
      • 「授業を深化させるディープ・アクティブラーニングとは」
        松下佳代
        日本私立大学連盟平成27年度教学担当理事者会議、千里阪急ホテル, 2015年08月27日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの考え方と方法」
        松下佳代
        関西国際大学 2015年度 FD研修会、関西国際大学, 2015年08月19日
      • 「ディープ・アクティブラーニング―その現状と課題は何か―」
        松下佳代
        くらしき作陽大学高等教育研究センター公開講演会、くらしき作陽大学, 2015年08月05日
      • 「能力をめぐる普遍性と時代性」
        松下佳代
        第44回教育展望セミナー、私学会館, 2015年08月03日
      • 「ディープ・アクティブラーニングの考え方と方法」
        松下佳代
        東北学院大学 FD講演会、東北学院大学, 2015年07月30日
      • Possibilities and challenges of performance assessments in Japan
        松下佳代
        NIER Learning Science International Symposium, University of Tokyo, 2015年07月26日
      • 「何のためのアクティブ・ラーニング?―能力の形成と評価をめぐって―」
        松下佳代
        平成27年度第1回宮崎大学FD研修会、宮崎大学, 2015年07月10日
      • 「「学習成果」の設定と評価―パフォーマンス評価を中心に―」
        松下佳代
        大学基準協会職員研修会、 大学基準協会, 2015年06月29日
      • 「〈新しい能力〉の形成と評価―地域公共人材の育成のために―」
        松下佳代
        龍谷大学LORC・政策学部FD研究会、龍谷大学, 2015年06月24日
      • 「学習評価の新たな潮流―ルーブリックの意義と課題―」
        松下佳代
        関西地区FD連絡協議会第8回総会、京都大学, 2015年05月23日
      • 「実践と思考の熟達化過程―理学療法版「考えるOSCE-R」での学生の臨床推論の可視化―」
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 新保健次; 杉本明文; 何川渉
        第21回大学教育研究フォーラム、京都大学, 2015年03月
      • 「ルーブリックの意義と課題―ルーブリックの批判的検討をふまえて―」
        松下佳代; 畑野快; 斎藤有吾; 浅井健介; 河合道雄; 周静; 田中正之; 丁愛美; Nikan Sadehvandi; 蒲雲菲; 星野俊樹; 松井桃子; 長沼祥太郎
        第21回大学教育研究フォーラム、京都大学, 2015年03月
      • 「日本語コミュニケーション能力の養成に対するジグソー法の有効性―中国の大学の「精読」科目における実践を通じて―」
        周静; 松下佳代
        第21回大学教育研究フォーラム、京都大学、, 2015年03月
      • 「ディープ・アクティブラーニングの提案」
        松下佳代
        第21回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「ディープ・アクティブラーニング―反転授業とリーダーシップ教育を事例として―」) 京都大学、, 2015年03月
      • 「指定討論」
        松下佳代
        日本教育心理学会 第56回総会(自主企画シンポジウム「21世紀型スキルとキー・コンピテンシー―いかに文脈的アプローチを実現するか―」) 神戸国際会議場、, 2014年11月
      • 「大学教育のグローバル化と教育方法学」
        松下佳代
        日本教育学会第50回大会(課題研究「教育のグローバル化の中の教育方法学」) 広島大学、, 2014年10月
      • Prospects for direct assessment of problem solving competence: Development of modified triple jump in problem-based lerning
        Ono, K; Yamamura, K; Ishikawa, Y; Uoshima, K; Maeda, T; Saito, Y; Matsushita, K
        40th ADEE Annual Meeting, Riga, Latvia, 2014年08月
      • 「直接指標と間接指標の相関に関する米国での研究」
        松下佳代
        大学教育学会第36回大会(ラウンドテーブル「学士課程教育における共通教育の質保証―直接評価と間接評価の開発と統合について―」)名古屋大学、, 2014年05月
      • 学生に求められる能力とその評価―パフォーマンス評価を中心に―
        松下佳代
        平成26年度藍野大学臨床実習指導者会議講演会, 2014年03月07日
      • 学修成果の評価の方法―ルーブリックと評価課題の開発を通して―
        松下佳代
        山口大学FDワークショップ、山口大学, 2014年03月05日
      • 「日本におけるサイエンスコミュニケーション活動事例の分類と課題の考察―学生の社会参加という観点から―」
        長沼祥太郎; 松下佳代
        第20回大学教育研究フォーラム、京都大学, 2014年03月
      • 「コンセプトマップを用いた深い学習の評価―哲学系科目におけるアクションリサーチ―」
        松下佳代
        第20回大学教育研究フォーラム(参加者企画セッション「学生の学びのデータ化・分析・活用―学習科学・教育工学・教育方法学の知見から―」)京都大学、, 2014年03月
      • 「思考と実践をつなぐパフォーマンス評価―「考えるOSCE-R」における学生の学び―」
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 堀寬史
        第20回大学教育研究フォーラム、京都大学, 2014年03月
      • 大学教育とリテラシー―教養教育を中心に―
        松下佳代
        愛知教育大学教育創造開発機構主催「リベラル・アーツ型教育の展開」シンポジウム2013、愛知教育大学, 2014年02月19日
      • 学習成果の基礎と最近の動向―学習成果をどう評価するか?―
        松下佳代
        東北大学歯学部FD 兼 大学間連携共同教育推進事業FD、東北大学, 2014年02月13日
      • 学習成果の基礎と最近の動向―学習成果をどう評価するか?―
        松下佳代
        広島大学歯学部教員FD 兼 大学間連携共同教育推進事業FD、広島大学, 2014年01月09日
      • 学習成果の評価の方法―パフォーマンス評価を中心に―
        松下佳代
        平成25年度(第16回)弘前大学FDワークショップ、弘前大学, 2013年12月04日
      • 「サブテーマ1の研究目的・計画・進捗状況について―」
        松下佳代
        大学教育学会2013年度課題研究集会(課題研究「学士課程教育における共通教育の質保証」)同志社大学、, 2013年12月
      • 教養教育で育成する能力をどう考え、どう評価するか
        松下佳代
        第16回金沢大学教養教育全学研究会、金沢大学, 2013年11月11日
      • 「大学における学習成果としての能力とその評価―標準化への対抗軸―」
        松下佳代
        教育目標・評価学会第24回大会(課題研究「〈新しい能力〉の形成と評価―大学から社会へ―」)滋賀大学、, 2013年11月
      • 「学習の質をどう評価するか―医療人教育におけるパフォーマンス評価を中心に―」
        松下佳代
        藤田保健衛生大学医療科学部相互研修FD、藤田保健衛生大学, 2013年08月06日
      • 「大学教育における学習評価の構図―パフォーマンス評価を中心に―」
        松下佳代
        名古屋大学高等教育研究センター第66回客員教授セミナー、名古屋大学, 2013年07月29日
      • 「目標-評価システムの光と影」
        松下佳代
        日本カリキュラム学会第24回大会(課題研究「社会の変化に対応して育成すべき資質・能力とカリキュラム開発」)上越教育大学、, 2013年07月
      • 「教育から学習への転換を支えるもの―カリキュラムの観点から―」
        松下佳代
        大学教育学会第35回大会(公開シンポジウム「教育から学習への転換を支えるもの―カリキュラム・空間・マネジメント―」)東北大学、, 2013年06月
      • 高次な能力を読み解く新しい評価方法の開発―学習成果を把握して主専攻プログラムを改善する―
        平成24年度 新潟大学組織的教育プロジェクト 成果報告, 2013年03月04日, 新潟大学
      • 学習の質を評価する―パフォーマンス評価の考え方と方法―
        平山朋子; 松下佳代; 西村 敦; 堀 寛史
        第19回大学教育研究フォーラム(京都大学), 2013年03月
      • 大学における学習成果の評価の動向
        高等教育政策部会・教文部会合同研究会, 2013年02月10日, 全国大学高専教職員組合
      • 学習成果の基礎と最近の動向―学習成果をどう評価するか?―
        歯学部FD委員会主催新潟大学組織的教育プロジェクト FDワークショップ, 2012年12月21日, 新潟大学
      • 大学教育ネットワークの多層的形成
        京都大学グローバルCOEプログラム「心が活きる教育のための国際的拠点」総括シンポジウム, 2012年12月11日, 京都大学
      • 大学における学習評価の全体像―パフォーマンス評価を中心に―
        高大接続教育研究会, 2012年11月16日, キャンパスプラザ京都
      • 学士課程教育における〈新しい能力〉
        第50回日本私立大学協会大学教務部課長相当者研修会, 2012年10月18日, 神戸ポートピアホテル
      • アクティブで深い学びのための仕組み
        松下佳代
        第84回公開研究会(「ピア・インストラクションによるアクティブラーニングの深化」), 京都大学百周年時計台記念館, 2012年10月10日
      • 評価は教員の資質能力の向上につながるか―国際的動向と他分野での試みから―
        松下佳代
        日本教育方法学会第48回大会(ラウンドテーブル「「資質能力向上」をめぐる動向と教師の授業力量―教育方法学は何をすべきか―」), 福井大学, 2012年10月07日
      • 教育実践/研究の持続可能性の条件―大学でのアクション・リサーチを事例に―
        松下佳代
        日本教育方法学会第48回大会(公開シンポジウム「教育実践研究の持続可能性を問う」), 福井大学, 2012年10月06日
      • ディープ・アクティブラーニングと自立させるカリキュラムづくり
        「学生の自立を促す教育」のための調査及び研究プロジェクト第2回勉強会, 2012年10月03日, 武庫川女子大学
      • 学習の質の評価―パフォーマンス評価とルーブリック―
        Fレックス第3回FD合宿研修会, 2012年09月03日, 仁愛女子短期大学
      • 学士課程評価の全体像―ジェネリックスキルを評価するための視点―
        河合塾PROGセミナー2012「今、大学教育に求められるジェネリックスキル―大学の事例からみえてくる育成と評価のポイント―」, 2012年07月28日, 河合塾
      • 大学学習法へのパフォーマンス評価の導入
        小野和宏; 井上誠; 山村健介; 西山秀昌; 八木稔; ステガロユ=ロクサーナ; 重谷佳見; 前田健康; 高橋雄介; 松下佳代
        第31回日本歯科医学教育学会学術大会, 岡山コンベンションセンター, 2012年07月20日
      • 学習の質をどう評価するか―医療教育におけるパフォーマンス評価を中心に―
        第8回北里大学高等教育開発センター講演会, 2012年07月13日, 北里大学
      • シミュレーションの教育的意義と可能性―理学療法教育におけるOSCE-Rによる学生の学びの促進―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦; 堀寛史
        第18回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2012年03月16日
      • 指定討論:学生の学びの変化につながるFD・教育改善とは?
        松下佳代
        第18回大学教育研究フォーラム(ラウンドテーブル「成果が学生にフィードバックされるFDとは―学生の学びの変化をとらえる―」)、京都大学, 2012年03月16日
      • 学びの可視化と評価―パフォーマンス評価を中心に―
        福井大学ラウンドテーブル 2012, 2012年03月03日, 福井大学
      • 〈新しい能力〉による教育の変容―PISAリテラシーを中心に―
        2011年度教育実践研究集会, 2012年02月18日, 京都教育大学附属高等学校
      • 初年次教育におけるパフォーマンス評価―学生レポートをどう評価するか―
        授業改善プロジェクト FDワークショップ, 2011年12月15日, 新潟大学歯学部
      • 学習の質の評価について―パフォーマンス評価を中心に―
        New Education Expo 2012, 2011年12月11日, 大阪マーチャンダイズ・マート
      • Deep Learningのための学習評価
        京都大学高等教育研究開発推進センターシンポジウム, 2011年12月01日, 京都大学
      • Beyond the Rubric: Grasping the Quality Horizontally As Well As Vertically in Performance Assessment.
        K. Matsushita
        The World Association of Lesson Studies International Conference 2011 (Symposium 2: High-quality learning: Approaches from lesson studies), The University of Tokyo, 2011年11月27日
      • 学生を<能動的生産者>にするために
        2011年度第3回FDセミナー, 2011年11月02日, 福岡県立大学
      • Student Assessment and Learning of Clinical Competence: Development of OSCE-R and Its Revision
        K. Matsushita; T. Hirayama
        ISSOTL (International Society for the Scholarship of Teaching and Learning)2011, Milwaukee, 2011年10月21日
      • 全国学力・学習状況調査とPISAの同型性―JELSの経験をふまえて―
        松下佳代
        第47回日本教育方法学会(公開シンポジウム「秋田の教育と学力から見えてくるもの」), 秋田大学, 2011年10月01日
      • Is Simulated Practice Effective in the Transition from School to Work?: The Case of OSCE-R for Physical Therapy Education
        K. Matsushita; T. Hirayama
        ISCAR (International Society for Cultural and Activity Research) 2011, Rome, 2011年09月07日
      • 私の論点~学習論の立場から~
        大学生研究フォーラム2011, 2011年08月01日, 京都大学
      • 理論と実践知の往還を促す教育のための実践研究
        松下佳代
        大学教育学会第33回大会(「ラウンドテーブル「実践研究による理論と実践知の協働」), 桜美林大学, 2011年06月05日
      • 学習者の多様性にもとづく授業のリフレクション―京都大学プレFDプロジェクトにおける学生インタビューから―
        半澤礼之; 田口真奈; 田川千尋; 松下佳代
        大学教育学会第33回大会、桜美林大学, 2011年06月05日
      • 学習の質を評価する―パフォーマンス評価の考え方と方法―
        創価大学FDセミナー, 2011年05月13日, 創価大学
      • パフォーマンス評価―思考と表現を評価する―
        金沢大学教育フォーラム, 2011年04月23日, 金沢大学
      • 指定討論:理論と実践を行き来する実践的研究をどう行うか?」
        松下佳代
        第17回大学教育研究フォーラム(ラウンドテーブル「理論と実践を行き来する大学教育における実践的研究」), 2011年03月, 京都大学
      • 学習評価に焦点をあてた協働的FDの組織化―理学療法教育におけるOSCE-Rの開発・改訂と機関間連携―
        平山朋子; 松下佳代; 西村敦
        第17回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 2011年03月
      • PISAリテラシーの意味―PISA2009の結果をふまえて―
        理科カリキュラムを考える会第12回全国大会, 2011年01月09日, 東洋大学
      • 大学における学習の質の評価―パフォーマンス評価を中心に―
        松下佳代
        教育目標・評価学会第21回大会、共愛学園前橋国際大学, 2010年12月12日
      • PISAで教育の何が変わったか―日本の場合―
        公開シンポジウム「研究者によるPISA2009レビュー―日本の教育はPISAとどう向き合うか―」, 2010年12月10日, 教育テスト研究センター
      • An investigation into voluntary faculty development practice in physical therapy education: With OSCE-Reflection Method as a turning point
        Kayo Matsushita; Tomoko Hirayama
        ISSOTL 2010, Liverpool, UK, 2010年10月20日
      • 指定討論:教育方法学における授業研究の未来―大学授業研究の視点から―
        日本教育方法学会第46回大会(公開シンポジウム「日本の授業研究の特質と課題」), 2010年10月09日, 国士舘大学
      • 日本における大学教育の課題とPFFP
        国際シンポジウム「大学教育開発とネットワーク・大学院教育の役割」, 2010年08月24日, 東北大学高等教育開発推進センター
      • 「問題提起:〈新しい能力〉とは何か―2つのコンピテンシーを中心に―」
        日本教育学会第69回大会(ラウンドテーブル「〈新しい能力〉は教育を変えるか? ― 学力・リテラシー・コンピテンシー ―), 2010年08月22日, 広島大学
      • 大学教育の実践知を共有する―コミュニティ・ネットワーク・コモンズ―
        第16回大学教育研究フォーラム(シンポジウム「FD の学内組織化と大学間連携」), 2010年03月, 京都大学
      • 学びを評価する―パフォーマンス評価の試み―
        グローバルCOE 共催シンポジウム「子どものこころの発達と教育~最新の研究成果に学ぶ~」, 2010年01月, 慶應義塾大学・京都大学
      • 新しい評価のパラダイム―パフォーマンス評価の観点から―
        シンポジウム「学生を変容させる初年次教育」, 2009年12月, 河合塾
      • 学習論・能力論の立場から
        教育目標・評価学会第20回大会(公開シンポジウム「学力と評価の最前線」), 2009年11月, 京都大学
      • Building multi-leveled networks based upon the concept of mutual faculty development (Panel "Mutual FD meets SOTL: Redefining faculty development and building faculty networks")
        Kayo Matsushita
        ISSOTL 2009, Indiana University, Bloomington, 2009年10月24日
      • 京都大学センターによるFDの組織化:そのサスティナビリティとスケーラビリティ
        日本教育工学会第25回全国大会(全体シンポジウム「変革をささえる教育工学:サスティナビリティとスケーラビリティ」), 2009年09月, 東京大学
      • 指定討論:大学の科学教育を変える―誰が・何を・どのように?―
        パネルディスカッション「学士課程における科学教育の未来」, 2009年09月, 京都大学高等教育研究開発推進センター
      • 大学教育のネットワーク―日本と世界―
        松下佳代; 酒井博之
        京都大学基礎物理学研究所研究会「科学としての科学教育」, 2009年08月, 京都大学基礎物理学研究所
      • 「汎用的(generic)」という神話」
        日本カリキュラム学会第20回大会(課題研究「『生きる力』の時代におけるヒドゥン・カリキュラムをどう捉えるべきか」), 2009年07月, 神田外語大学
      • 大学における目標・評価の標準化の批判的検討―Tuning Projectを事例として―
        教育目標・評価学会 中間研究集会(シンポジウム「大学における教育学教育の目標・評価を考える―国境を越える質の保証がもたらすもの―」), 2009年06月, 東洋大学
      • “Facultyづくり”の取り組み―京大センターの場合―
        関西大学教育開発支援センター設立記念フォーラム, 2009年05月, 関西大学教育開発支援センター
      • 学内・大学間でのFDネットワーク構築―京大センターの試み―(シンポジウム「FD の学内組織化と大学間連携」)
        第15回大学教育研究フォーラム, 2009年03月, 京都大学
      • 京都大学大学院生のための教育実践講座―4年間の成果と今後の展望―
        松下佳代
        第14回FDフォーラム, 2009年03月, 大学コンソーシアム京都
      • 「学士力」はどういう能力概念か?―氾濫する○○力―
        大学セミナーハウス第50回大学教員セミナー「徹底討論・学士力を考える」, 2009年03月, 大学セミナーハウス
      • 理学療法教育における自生的FD実践―OSCEリフレクション法をスタートにして―
        平山朋子; 松下佳代
        第15回大学教育研究フォーラム、京都大学, 2009年03月
      • 大学における『学びの転換』とは
        特色GP東北大学総括シンポジウム「大学教育における『学びの転換』と学士課程教育の将来」, 2009年02月, 東北大学
      • 多層的なFDネットワークの構築
        松下佳代
        国際シンポジウム「日本のFDの未来」, 2009年01月, 京都大学高等教育研究開発推進センター
      • 学内・大学間でのFD ネットワーク構築―京大センターの試み―
        松下佳代
        (シンポジウム「FD の学 内組織化と大学間連携」) 第15 回大学教育研究フォーラム 京都大学 松下 佳代, 2009年
      • 主体的な学びの原点(開催校企画特別シンポジウム「学生の主体的な学びを広げるために」)
        松下佳代
        大学教育学会2008年度課題研究集会, 2008年12月, 岡山大学
      • Between school and work: Emergence of double responsibility in the student's clinical practice of physical therapy
        Kayo Matsushita; Tomoko Hirayama
        The 2nd International Society for Cultural and Activity Research Congress, UCSD, USA, 2008年09月
      • 大学カリキュラムのなかのキャリア教育―能力論的検討―
        大学生研究フォーラム2008(京都大学高等教育研究開発センター・電通育英会主催), 2008年08月, 京都大学
      • 「関西発教育改革―地域に根ざした教育改革を求めて―」指定討論
        日本教育学会第67回大会(公開シンポジウムII), 2008年08月, 佛教大学
      • 多層的なFDネットワーク形成
        松下佳代
        京都高等教育研究センター 2008年度第1回FDセミナー, 2008年07月, 京都高等教育研究センター
      • FDネットワーク形成の4つのレベル(ラウンドテーブル「FDネットワークの可能性をさぐる」)
        松下佳代
        大学教育学会第30回大会、目白大学, 2008年06月
      • 学生の学びに根ざしたFD―理学療法教育におけるOSCE リフレクション法と FD 実践
        平山朋子; 松下佳代
        第14回大学教育研究フォーラム、京都大学, 2008年03月
      • 関西発教育改革―地域に根ざした教育改革を求めて―
        松下佳代
        指定討論(公開シンポジウムⅡ) 日本教育学会第67 回大会 佛教大学, 2008年03月
      • Building faculty development network in Japan (International Panel “A faculty development framework: Identifying contexts and levels of impact”)
        Kayo Matsushita
        ISSOTL (International Society for the Scholarship of Teaching and Learning) 2008, Edmonton, Canada, 2008年01月
      • 何のためのFD?―FD 義務化の時代に―
        松下佳代
        獨協大学英語学会主催FD, 2008年
      • 大学教員とFD
        松下佳代
        大谷大学FD 研修会, 2008年
      • FD のこれまでとこれから―FD 義務化の時代に―
        松下佳代
        京滋私立短期大学協会, 2008年
      • PISA リテラシーの意味
        松下佳代
        宇都宮大学教育学部附属中学校, 2008年
      • 「OECD のPISA 調査結果にみられる性差」
        松下佳代
        京都大学女性研究者支援センター「性差の科学」 研究会, 2008年
      • 「子どもたちにどんな学力を―PISA リテラシーを手がかりに―」
        松下佳代
        府立高教組口丹ブロック教育研究会, 2008年
      • JELS-PA の知見と実践的示唆
        松下佳代
        日本教育心理学会第49回総会(自主シンポジウム「算数・数 学学力テストから教授学習過程への示唆」)、文教大学, 2007年09月
      • パフォーマンス評価によるリフレクションと学び―客観的臨床能力試験(OSCE) リフレクション法の提案―
        平山朋子; 松下佳代
        日本教育方法学会第43回大会、京都大学, 2007年09月
      • 日常的教育改善へのFD の再文脈化―ヒアリング調査をふまえて―
        松下佳代
        大学教育学会第29回大会、東京農工大学, 2007年06月
      • 大学教育実践の共有化とネットワーク形成
        松下佳代
        日本教育工学会6月シンポジウム、東京工業大学, 2007年06月
      • 評価論の立場から
        千葉大学第1回普遍教育シンポジウム, 2007年03月, 千葉大学
      • 学力テストに関わってきた立場から
        松下佳代
        全国学力テスト緊急シンポジウム, 2007年03月, 日本教育会館
      • パフォーマンス・アセスメント(パフォーマンス評価)と学力
        松下佳代
        佐賀大学学習評価研究会, 2007年01月
      • パフォーマンス・アセスメントとは?
        松下佳代
        目黒区立菅刈小学校研究発表会, 2007年01月
      • FD の現状と未来―高等教育機関での様々なFD 活動の取組み―
        松下佳代
        福井工業高等専門学校創 造教育開発センター設立記念講演, 2007年
      • FD のこれまでとこれから―『FD 義務化』の時代に―
        松下佳代
        New Education Expo 2007, 2007年
      • 「パフォーマンス評価」日本標準第2回教育セミナー,2007. 7
        松下佳代
        2007年
      • 「全国一斉学力テストを考える―PISA 型学力の検証―」舞鶴教育研究集会
        松下佳代
        2007年
      • 習熟・学力論と授業づくりの課題
        松下佳代
        第133回学校体育研究同志会全国研究大会, 2006年12月
      • 学力問題のこれから―PISAショックと習熟度別授業をこえて―
        松下佳代
        静岡県教育文化研究所・学力問題学習会, 2006年11月
      • 本課題研究の方法―第一次調査以降の調査研究の検討をふまえて―
        松下 佳代
        大学教育学会2006年度課題研究集会(「FDのダイナミックス―現状の把握と課題の析出-」), 金沢大学, 2006年11月
      • An Interpretative Approach to Academic Performance: Development and Implementation of Performance Assessment in JELS-Math
        Kayo Matsushita
        The 1st Pacific-rim Conference on Education, Sapporo, 2006年10月
      • 学力・リテラシー・コンピテンス―その枠組みの差異―
        松下佳代
        教育方法学会第42回大会(公開シンポジウム「学力論議の新しい枠組みを探る」), 2006年09月, 福島大学
      • FDのこれまでとこれから
        松下佳代
        大阪体育大学FD 講演会, 2006年09月
      • 今日の学力を考える―PA型の学力調査と算数授業の課題―
        松下佳代
        桐朋小学校初等部夏季研究会講習会, 2006年08月
      • PA(パフォーマンス・アセスメント)の考え方と方法
        松下佳代
        平塚市PA講習会, 2006年08月
      • 教育における習熟とは
        松下佳代
        学校体育同志会第22回大阪支部研究大会, 2006年07月
      • 算数・数学におけるパフォーマンス・アセスメントの方法と課題―JELS2003における算数・数学学力調査をふまえて―
        松下佳代; 遠藤貴広
        日本カリキュラム学会第17回大会, 奈良教育大学, 2006年07月
      • 共同研究の計画と方法
        大学教育学会第28回大会(ラウンドテーブル「FDのダイナミックス(その1)」), 2006年06月, 東海大学
      • FDのこれまでとこれから
        松下佳代
        New Education Expo 2006, 2006年06月
      • FDでいま何が課題なのか?
        松下佳代
        福井大学教育地域科学部第4回FD研究会, 2006年03月
      • 学力調査から見えてくるもの―OECD/PISAともう一つ評価(PA )―
        松下佳代
        滋賀県民主教育研究所2005年度研修会, 2006年02月
      • 学力の「質「」を評価する―パフォーマンス・アセスメントの理論と方法―
        松下佳代
        2006年02月, 兵庫教育大学
      • 「基調報告を受けて─大学生の漢字力と漢字教育─」
        松下佳代
        京都大學人文科學研究所オープンフォー ラム「漢字教育の現場から」, 2006年02月
      • 状況の中で現れる学力
        第61回初等教育全国協議会, 2005年12月, 広島大学教育学部附属小学校
      • 大学で教えるということ
        松下佳代
        第2回8大学工学系博士学生フォーラム, 2005年12月
      • 思考・コミュニケーション・リテラシー
        松下佳代
        目黒区立菅刈小学校研修会, 2005年12月
      • 「学力調査から見えてくるもの─ PISAとPA─」
        松下佳代
        平成17年度膳所高校─京都大学高大連携プロ ジェクト公開講座, 2005年12月
      • 学生による授業評価―改善と説明責任―
        松下佳代
        日本大学理工学部FD講演, 2005年11月
      • PAから読み取れる学力の姿
        松下佳代
        酒田市研修会, 2005年10月
      • パフォーマンス・アセスメントを通して
        松下佳代
        日本心理学会第69回大会(公開シンポジウム「教育のアカウンタビリティを問う」), 2005年09月, 慶應義塾大学
      • パフォーマンス・アセスメント(PA)
        日本教育心理学会第47回総会(自主企画シンポジウム「学力評価法の新たな可能性」), 2005年09月, 浅井学園大学
      • Emergence of "learning community" and "learners as singularity" through boundary crossing.
        K. Takagi; K. Matsushita; Y. Shoy
        1st ISCAR(International Society for Cultural and Activity Research) Congress, Universidad de Sevilla, Spain, 2005年09月
      • 学力低下を問う― OECD-PISAとお茶の水女子大調査-PA ―
        増島高敬; 松下佳代
        数学教育協議会第53回全国研究大会, 2005年08月
      • 学びを可視化する
        第2回教育のアクションリサーチ研究会, 2005年08月
      • 算数・数学の学力とは?―パフォーマンス・アセスメントを通して―
        松下佳代
        第55次湘北教育研究集会, 2005年08月
      • 学生による授業評価について
        松下佳代
        2005/2006KUINEP担当者懇談会, 2005年07月
      • 特色GP[相互研修型FDの組織化による教育改善」活動報告(第2回)
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター第69回公開研究会, 2005年07月
      • FDで今何が課題になっているか
        松下佳代
        三重大学教育学部FD, 2005年07月, 招待有り
      • 特色GP『相互研修型FDの組織化による教育改善
        松下佳代
        京都大学高等教育研究開発推進センター, 2005年07月
      • 学力問題へのもう一つのアプローチ―パフォーマンス・アセスメントへの誘い―
        松下佳代
        石川県数学教育協議会JUNE研究会, 2005年06月, 招待有り
      • 算数・数学の学力とは?―パフォーマンス・アセスメントを通して―
        松下佳代
        九州地区数学教育協議会研究会議, 2005年05月
      • 相互研修型FDの組織化による教育改善(中間成果報告)
        第11回大学教育研究フォーラム・ラウンドテーブル, 2005年03月, 京都大学
      • 評価する側の論理、評価される側の論理
        第11回大学教育研究フォーラムシンポジウム, 2005年03月, 京都大学
      • 誰のための評価?
        松下佳代
        大学コンソーシアム京都第10回FDフォーラム・シンポジウム, 2005年03月
      • 百ます計算をこえて―パフォーマンス・アセスメントの意味―
        松下佳代
        数学教育協議会第36回全国研究会議, 2005年02月, 鈴峯女子中学・高等学校
      • 今を生きる子どもたちの学力について─百ます計算、学力調査にふれながら─
        松下佳代
        京都教育文化セン ター, 2005年01月
      • 算数・数学の学力調査結果について
        お茶の水女子大学COEセミナー, 2004年11月, お茶の水女子大学
      • 学習共同体の生成と個の学び
        日本教育方法学会(課題研究Ⅰ『学習共同体』論の現在), 2004年10月, 和光大学
      • 「学力をどう測るか一学力調査の経験からー」
        松下佳代
        数教協第52 回大会/孫子市教育研究会/城陽市立久津川 小学校, 2004年08月
      • 大学の授業実践と授業研究をつなぐ
        第3回大学教育研究集会(総括講演), 2004年03月, 京都大学
      • 特色のある大学教育プログラムとFD活動
        松下佳代
        大学コンソーシアム京都第9回FDフォーラム第12分科会, 2004年02月, 京都市
      • パフォーマンス・アセスメントの方法と意味─ JELS2003・Wave1の実施をふまえて─
        松下佳代
        人間環境科学 科自然環境論講座主催講演会(神戸大学発達科学部)、2004年11月, 2004年
      • 「答案から子どもの思考を読む一学力調査の綛験からー」
        松下佳代
        近数協2004年夏期研究集会、2004年8 月, 2004年
      • 算数・数学の学力をどう測るか―アチーブメント・テストとパフォーマンス・アセスメント―
        松下佳代
        教育目標・評価学会(課題研究「学力テストの時代」), 2003年10月, 一橋大学
      • 教師の『授業スタイル』にかかわる力量形成へのライフヒストリー的アプローチ―寺岸和光実践―
        日本教育方法学会第39回大会(ラウンドテーブル「教師の『授業スタイル』にかかわる力量形成へのライフヒストリー的アプローチ), 2003年09月, 滋賀大学
      • 一年次教育と学生支援
        大学教育学会第30回大会(ラウンドテーブル「一年次教育と学生支援」指定討論), 2003年06月, 大阪薬科大学
      • 〈下から・内から〉の大学教育改革
        教育目標・評価学会中間集会(公開シンポジウム「高等教育の人づくりと企業社会の人づくり」), 2003年05月, 東洋大学
      • 算数・数学の学力を図る―アチーブメントテストとパフォーマンスアセスメント―
        お茶の水女子大学COEプロジェクトⅢセミナー, 2003年05月, お茶の水大学
      • FD活動の組織的取組み―京都大学の事例―
        大学コンソーシアム京都・第8回FDフォーラム第1分科会, 2003年03月
      • 授業研究と授業実践のあいだ―パラダイムと方法論の自覚化―
        第2回大学教育研究集会(授業研究部会C総括講演), 2003年03月, 京都大学
      • ボトムアップ式の広義FDへの拡張―授業現場から出発する―
        溝上慎一; 松下 佳代
        第2回大学教育研究集会, 京都大学, 2003年03月
      • 「教師の『授業スタイル』にかかわる力量形成へのライフヒス トリー的アプローチ」
        松下佳代
        日本教育方法学会第39 回大会(ラウンドテーブル①)滋賀大学、2003 年9 月, 2003年
      • 「FD とは何か」
        松下佳代
        中央大学FD 講演会、2003 年9 月, 2003年
      • ミクロレベルからの改革―大学授業ネットワークプロジェクトの構想―
        関西教育学会第54回大会(課題研究「大学教育の改革」), 2002年10月, 龍谷大学
      • 《二つの学力》論を越えて
        日本教育方法学会第38回大会(公開シンポジウム「教科と総合的学習によって育む新しい学力のあり方」), 2002年09月, 日本女子大学
      • 認知科学からみた数学教育
        数学教育協議会第50回全国研究大会, 2002年08月05日, 琉球大学教育学部
      • From Monologic to Dialogic Understanding : A Case Study of Japanese Mathematics Classroom
        Kayo Matsushita
        Fourth Congress of the International Society for Cultural Research and Activity Theory (University of Aarhus, Denmark : June7-11,1998),, 1998年
      • 「『永続的理解』と『本質的な問い』
      • 「大規模リレー講義の評価ツールとしてのコンセプトマップの有効性の検討
        田口真奈; 松下佳代; 香西佳美
      • 教育学分野の参照基準と、参照基準の役割について(日本学術会議主催公開シンポジウム「日本学術会議の分野別参照基準ー大学教育の質保証と教学マネジメントー」)
        松下佳代
        日本学術会議
      • 「文学研究科プレFDプロジェクト」『京都大学高等教育叢書29 相互研修型FD拠点活動報告 2010』
        半澤礼之; 田口真奈; 松下佳代; 田林千尋; 小城拓理; 溝上宏美; 杉山卓史, 分担執筆, pp.37-59
        2011年03月
      • 「FLフェロー制度」『京都大学高等教育叢書29 相互研修型FD拠点活動報告 2010』
        田口真奈; 松下佳代; 田川千尋, 分担執筆, pp.187-194
        2011年03月
      • 「PISA で教育の何が変わったか―日本の場合―」『教育テスト研究センター CRET シンポジウム報告書』1-10
        松下佳代, 分担執筆, pp.1-10
        2010年12月10日
      • 「特別講演:大学教育の実践知を共有する―コミュニティ・ネットワーク・コモンズ―」『京都大学高等教育研究』第16号
        松下佳代, 分担執筆, pp.125-145
        2010年12月
      • 「授業デザインのリフレクションを促す大学教員向けワークシートの開発と評価」『日本教育工学会研究報告集』
        松下佳代, 分担執筆, pp.151-156
        2010年07月
      • 「文学研究科プレFDプロジェクト」『京都大学高等教育叢書28』
        松下佳代, 分担執筆, pp.16-52
        2010年03月
      • 「大学院生のための教育実践講座―大学でどう教えるか―」『京都大学高等教育叢書28』
        松下佳代, 分担執筆, pp.173-196
        2010年03月
      • 「ISSOTL2009参加報告」『京都大学高等教育叢書28』
        松下佳代, 分担執筆, pp.258-262
        2010年03月
      • Between school and work: Emergence of dual responsibility in the student's clinical practice of physical therapy. K. Matsushita (Ed.) Community, Transition and Self-Construction[平成18年度~平成20年度科学研究費補助金(基盤研究(B) 課題番号 18330166)「学習共同体の生成と個の学び―移動と固有名性に焦点をあてて―」研究成果報告書(1)]
        松下佳代, 分担執筆, pp.7-19
        2009年03月
      • Introduction: Community, transition and self-construction. K. Matsushita (Ed.) Community, Transition and Self-Construction[平成18年度~平成20年度科学研究費補助金(基盤研究(B) 課題番号 18330166)「学習共同体の生成と個の学び―移動と固有名性に焦点をあてて―」研究成果報告書(1)]
        松下佳代, 分担執筆, pp.5-6
        2009年03月
      • 「FDのコンテクストとインパクトのレベル―ISSOTL 2008: International Panel “A Faculty Development Framework: Identifying Contexts and Levels of Impact”報告―」『京都大学高等教育叢書27 大学教員教育研修のためのモデル拠点形成2008』
        松下佳代, 分担執筆, pp.354-360
        2009年03月
      • 「アメリカ訪問について―SOTLの理論と実践―」『京都大学高等教育叢書27 大学教員教育研修のためのモデル拠点形成2008』
        松下佳代, 分担執筆, pp.295-299
        2009年03月
      • 「算数・数学学力調査報告」『青少年期から成人期への移行についての追跡的研究 JELS第11集(Aエリア Wave2調査報告)』
        松下佳代, 監修, 第3部第Ⅰ章, 第Ⅲ章, 第Ⅴ章執筆担当
        2009年03月
      • 「京都大学における大学院生のための教育実践講座(パワーポイント資料)」『大学院博士課程における大学教員の養成機能形成に関する日米仏比較研究(平成18~19年度科学研究費補助金(萌芽研究)』(研究代表者 夏目達也名古屋大学高等教育研究センター教授)
        松下佳代, 分担執筆, pp.35-44
        2008年03月
      • 相互研修型FDとSoTL」『京都大学高等教育叢書26 相互研修型FDの組織化による教育改善2007―4年間の活動の成果と自己評価―』
        松下佳代, pp.209-223
        2008年02月
      • 「〈つながる・はたらく・おさめる〉の教育目標―能力論の観点から―」教育目標・評価学会編『〈つながる・はたらく・おさめる〉の教育学―社会変動と教育目標―』
        松下佳代, 分担執筆, 239-250
        日本標準, 2021年08月
      • お茶の水女子大学21世紀COEプログラム(2007.2)「誕生から死までの人間発達科学」報告書『青少年期から成人期への移行についての追跡的研究 JELS第9集 Cエリア 算数・数学学力調査報告』(算数・数学学力調査問題作成グループリーダー 松下佳代)(全177頁)
        松下佳代, 分担執筆
        2007年02月
      • 「調査結果と分析」平成15~17年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(1))研究成果報告書『子どもの生活体験の質とコア・リテラシー構造との関連解明:学力問題の新局面を開く』(研究代表者 大東文化大学文学部教授・村山士郎)
        河崎美保; 松下佳代, 分担執筆, 175-230
        2006年03月
      • お茶の水女子大学21世紀COEプログラム(2005.3)「誕生から死までの人間発達科学」報告書『青少年期から成人期への移行についての追跡的研究 JELS第6集 お茶の水女子大学附属学校 学力調査報告』, (全279頁)
        松下佳代, 第2部第Ⅰ章, 第Ⅱ章C, 第Ⅲ章B・C, 第Ⅳ章C, 第Ⅴ章執筆担当
        2005年03月
      • お茶の水女子大学21世紀COEプログラム(2005.3)「誕生から死までの人間発達科学」報告書『青少年期から成人期への移行についての追跡的研究 JELS第5集 中学校・高等学校学力調査報告』(算数・数学学力調査問題作成グループリーダー 松下佳代), (全174頁)
        第3部第Ⅰ章, 第Ⅱ章, 第Ⅳ章A・B・C・E, 第Ⅴ章D, 第Ⅵ章, 第Ⅶ章執筆担当
        2005年03月
      • お茶の水女子大学21世紀COEプログラム「誕生から死までの人間発達科学」報告書『青少年期から成人期への移行についての追跡的研究 JELS第3集 算数・数学学力調査報告』(算数・数学学力調査問題作成グループリーダー 松下佳代)(全147頁),
        松下佳代, 分担執筆, 第2部第Ⅰ章, 第Ⅱ章, 第Ⅲ章E, 第Ⅳ章A・B 1)2)4)・C 1)2)4), 第Ⅴ章A・B 4)~6)・C, 第Ⅵ章, 第Ⅶ章執筆担当
        2004年03月
      • 「学習のコンテクストの理論的枠組み―活動システムを分析単位として―」
        松下佳代
        平成11~13年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書『教室の数学文化と学習のコンテクストの生成―探究の文化と受験文化の対立に焦点をあてながら―』(研究代表者 松下佳代)(全109頁)., 2002年03月
      • 「外国籍児童は教室でどう学習しているか―太田市A小学校での観察から―」
        松下佳代, その他, 117-140
        平成11~13年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書『群馬県太田・大泉の小中学校国際化の実態と求められる教員資質の総合的研究』(研究代表者 群馬大学教育学部所澤潤), 2002年03月
      • 「到達度評価における授業論の到達点と課題」京都大学教育学部教育研究室『教育評価の基礎的研究(2)』
        松下佳代, 47-74
        科学研究費研究成果報告書, 1988年07月
      • Y. エンゲストロームの活動理論とその意義―実践に介入し変革するための学習論ー
        松下佳代, 分担執筆, 12-23
        実践の中からの理論(1999年度日本社会教育学会第46回研究大会課題研究「実践の中からの理論―欧米の研究動向からー」の記録, 2000年02月
      • 「対話型論証による学びのデザイン―学校で身につけてほしいたった一つのこと」
        松下佳代, 単著
        勁草書房, 2021年02月
      • 「監訳者解説ーディープラーニングからシステムを変革するための枠組みー」フラン, M.・クイン, ・マッキーチェン, .『教育のディープラーニング-世界に関わり世界を変えるー』(松下佳代監訳・濱田久美子訳)
        松下佳代
        明石書店, 2020年09月
      • 「資質・能力研究から見た本調査の意義」東京大学社会科学研究所・ベネッセ教育総合研究所編『子どもの学びと成長を追う―2万組の親子パネル調査からー』
        松下佳代, 分担執筆, 141-144
        勁草書房, 2020年09月
      • 「カリキュラムを作る・壊す―自由な学びの場を構築するー」『指導医のための医学教育ー実践と科学の往復ー』
        松下佳代, 分担執筆, 166-176
        京都大学学術出版会, 2020年08月
      • 「資質・能力と学力」木村元・汐見稔幸編『アクティベート教育学①教育原理』ミネルヴァ書房
        松下佳代, 分担執筆, 231-243
        2020年03月
      • 「医療・生命倫理における『語り』を活用したディープ・アクティブラーニングー薬学教育における『薬学研究SGD演習』ー」ディペックス・ジャパン編『患者の語りと医療者教育ー"映像と言葉"が伝える当事者の経験ー』
        津田真弘・米澤淳・山下富義・高須清誠・松下佳代, 分担執筆, 141-150
        日本看護協会出版会, 2019年12月
      • 「中等教育改革と教育方法学の課題―資質・能力と学力の対比から―」日本教育方法学会編『教育方法48 中等教育の課題に教育方法学はどう取り組むか』
        松下佳代, 分担執筆, 10-22
        図書文化, 2019年10月, 査読無し
      • 「大学カリキュラム論」日本カリキュラム学会編『現代カリキュラム研究の動向と展望』
        松下佳代, 分担執筆, pp.160-167
        教育出版, 2019年05月, 査読無し
      • 「深い学びを促す対話型論証」新潟大学教育学部附属新潟中学校研究会編『主体的・対話的で深い学び」をデザインする「学びの再構成」』
        松下佳代, 分担執筆, pp.2-5
        東信堂, 2019年03月, 査読無し
      • 薬学における「薬学研究SDG演習」
        津田正弘; 米澤; 山下富義; 高須清誠; 松下佳代, 分担執筆, 医療・生命倫理における「語り」を活用したディープ・アクティブラーニング
        日本看護協会出版, 2019年02月
      • 「資質・能力とアクティブ・ラーニングを捉えなおすーなぜ、「深さ」を求めるのかー」グループ・ディダクティカ編『深い学びを紡ぎだすー教科と子どもの視点から―』
        松下佳代, 分担執筆, pp.3-25
        勁草書房, 2019年02月, 査読無し
      • 「コンピテンシーの多面性と算数・数学教育にとっての意味」小寺隆幸編『「主体的・対話的に深く学ぶ算数・数学教育-コンテンツとコンピテンシーを見すえて―』
        松下佳代, pp.67-85
        ミネルヴァ書房, 2018年10月, 査読無し
      • 「ディープ・アクティブラーニングの考え方と方法」関西国際大学編『大学教学マネジメントの自立的構築―主体的学びへの大学創造20年史-』
        松下佳代, 157-176
        東信堂, 2018年09月, 査読無し
      • 「学力の国際比較」『教職教養講座第9巻 発達と学習』
        松下佳代; 子安増生; 明和政子, pp.237-254
        協同出版, 2017年12月, 査読無し
      • 「学力と進学」『教職教養講座第9巻 発達と学習』
        松下佳代; 子安増生; 明和政子, pp. 237-254
        協同出版, 2017年12月, 査読無し
      • PBL tutorial linking classroom to practice: Focus on assessment as learning , In K. Matsushita (Ed.), Deep activer learning : Toward greater depth in university education
        小野和宏; 松下佳代, 共著, 183-206
        Singapore: Springer, 2017年09月, 査読無し
      • Deep learning using concept maps: Experiment in an introductory philosophy course. In K. Matsushita(Ed.), Deep active learning: Toward greater depth in university education
        田口真奈; 松下佳代, 共著, 130-157
        Singapore: Springer, 2017年09月, 査読無し
      • An invitation to deep active learning . In K. Matsushita K. (Ed.) Deep active learning : Toward greater depth in university education .
        松下佳代, 15-33
        Singapore: Springer, 2017年09月, 査読無し
      • Introduction.In K.Matsushita K. (Ed.), Deep Active Learning:Toward greater depth in university education
        松下佳代, 編者(編著者), pp.1-12
        Singapore: Sringer, 2017年09月, 査読無し
      • Deep active learning: Toward greater depth in university education
        Matsushita, K, 編者(編著者)
        Springer, 2017年09月, 査読無し
      • 「家庭科のアクティブラーニングのかたち―深い学びの評価について―」(日本家庭科教育学会中国地区会(編)『アクティブラーニングを活かした家庭科の授業開発』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 5-7
        教育図書, 2017年06月, 査読無し
      • ディープ・アクティブラーニングと評価―国語単元学習から学ぶ―『国語教育』第805号
        松下佳代, pp. 44-47
        2017年01月, 査読無し
      • 「資質・能力の形成とアクティブ・ラーニング―資質・能力の「3・3・1モデル」の提案―(『教育方法45 アクティブ・ラーニングの教育方法学的検討』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.24-37
        図書文化, 2016年10月, 査読無し
      • 「アクティブラーニングをどう評価するか」(松下佳代・石井英真(編)『アクティブラーニングの評価』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 3-25
        東信堂, 2016年03月, 査読無し
      • 「初年次教育におけるレポート評価」(松下佳代・石井英真(編)『アクティブラーニングの評価』)
        小野和宏; 松下佳代, 分担執筆, pp.26-43
        東信堂, 2016年03月, 査読無し
      • 「あとがき」(松下佳代・石井英真(編)『アクティブラーニングの評価』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.136-137
        東信堂, 2016年03月, 査読無し
      • 『アクティブラーニングの評価』
        松下佳代; 石井英真, 共著
        東信堂, 2016年03月, 査読無し
      • 『学习评价的挑战―表现性评价在学校中的应用―』
        田中耕治; 松下佳代; 西岡加名恵; 三藤あさみ, 共著
        华东师范大学出版社, 2015年06月, 査読無し
      • 「教育の目標と評価」(木村元編『系統看護学講座 教育学』)
        松下佳代, その他, pp.136-150
        医学書院, 2015年03月, 査読無し
      • 「質的評価の方法」(下山晴彦(編集代表)『誠信 心理学事典 新版』)
        松下佳代, その他, pp.552-554
        2015年01月, 査読無し
      • 「教室と現場をつなぐPBL―学習としての評価を中心に―」(松下佳代・京都大学高等教育研究開発推進センター(編)『ディープ・アクティブラーニング―大学授業を深化させるために―』)
        小野和宏; 松下佳代, 分担執筆, pp. 215-240
        勁草書房, 2015年01月, 査読無し
      • 「ディープ・アクティブラーニングへの誘い」(松下佳代・京都大学高等教育研究開発推進センター(編)『ディープ・アクティブラーニング―大学授業を深化させるために―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 1-27
        勁草書房, 2015年01月, 査読無し
      • 「理解か、暗記か?―私たちは正しいことを教えているのか―」(松下佳代・京都大学高等教育研究開発推進センター(編)『ディープ・アクティブラーニング―大学授業を深化させるために―』)
        エリック・マズール, 単訳, pp.143-164
        勁草書房, 2015年01月, 査読無し
      • 「学習の教授学理論に向けて」(松下佳代・京都大学高等教育研究開発推進センター(編)『ディープ・アクティブラーニング―大学授業を深化させるために―』)
        フェレンス・マルトン, 単訳, pp.92-112
        勁草書房, 2015年01月, 査読無し
      • 「関与の条件―大学授業への学生の関与を理解し促すということ―」(松下佳代・京都大学高等教育研究開発推進センター(編)『ディープ・アクティブラーニング―大学授業を深化させるために―』)
        エリザベス・F; バークレー; 松下, 単訳, pp.58-91
        勁草書房, 2015年01月, 査読無し
      • 『ディープ・アクティブラーニング―大学授業を深化させるために―』
        松下佳代; 京都大学高等教育研究開発推進センタ, 共著
        勁草書房, 2015年01月, 査読無し
      • 「高等教育研究」(日本教育方法学会編『教育方法学研究ハンドブック』)
        松下佳代, 共著, pp. 228-233
        学文社, 2014年10月, 査読無し
      • 「トランス・サイエンスの時代の科学的リテラシー」(鈴木真理子・楠見孝・都築章子・鳩野逸生・松下佳代編著『科学リテラシーを育むサイエンス・コミュニケーション―学校と社会をつなぐ教育のデザイン―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.156-162
        北大路書房, 2014年03月, 査読無し
      • 「はじめに(溝上慎一・松下佳代編著『高校・大学から仕事へのトランジション―変容する能力・アイデンティティと教育―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 1-4
        ナカニシヤ出版, 2014年03月, 査読無し
      • 「大学から仕事へのトランジションにおける〈新しい能力〉―その意味の相対化―」(『高校・大学から仕事へのトランジション―変容する能力・アイデンティティと教育―』)
        溝上慎一; 松下佳代編著, 分担執筆, pp.91-117
        ナカニシヤ出版, 2014年03月, 査読無し
      • 『高校・大学から仕事へのトランジション―変容する能力・アイデンティティと教育―』
        溝上慎一; 松下佳代編著, 共著
        ナカニシヤ出版, 2014年03月, 査読無し
      • 『科学リテラシーを育むサイエンス・コミュニケーション―学校と社会をつなぐ教育のデザイン―』
        鈴木真理子; 楠見孝; 都築章子; 鳩野逸生; 松下佳代編著, 共著
        北大路書房, 2014年03月, 査読無し
      • 「PISAの影響の下で、対抗的な教育実践をどう構想するのか―グローバル化とテクノロジーの高度化の中で―」(日本教育方法学会編『教育方法42』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.10-24
        図書文化, 2013年10月, 査読無し
      • 「パフォーマンス評価」(田中智志・橋本美保監修,山内紀幸(編)『教育課程論』)
        田中智志; 橋本美保監修; 山内紀幸編, 分担執筆, pp. 117-190
        一藝社, 2013年09月, 査読無し
      • Foreword: The Standards Approach and the Generative Approach (Building Networks in Higher Education: Towards the Future of Faculty Development)
        Matsushita, K, 分担執筆, pp. x-xiv
        Maruzen Planet, 2013年03月, 査読無し
      • 「イントロダクション―ライティングを指導するということ―」(関西地区FD連絡協議会・京都大学高等教育研究開発推進センター編『思考し表現する学生を育てるライティング指導のヒント』)
        松下佳代; 田川千尋; 坂本尚志, 分担執筆, pp. 1-8
        ミネルヴァ書房, 2013年03月, 査読無し
      • 「日本の大学教員養成システムとOD問題」(田口真奈・出口康夫・京都大学高等教育研究開発推進センター編著『未来の大学教員を育てる―京大文学部・プレFDの挑戦―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 67-81
        勁草書房, 2013年03月, 査読無し
      • 「学校は、なぜこんなにも評価まみれなのか―教育のグローバル化とPISAの果たした役割―」(グループ・ディダクティカ編『教師になること、教師であり続けること―困難の中の希望―』)
        松下佳代, pp. 23-45
        勁草書房, 2012年09月, 査読無し
      • 「理学療法学を主体的に学ぶ―『OSCEリフレクション法』の試み―」(『学生主体型授業の冒険2―予測困難な時代に挑む大学教育―』)
        京都大学高等教育研究開発推進センター編, 分担執筆, pp. 202-221
        ナカニシヤ出版, 2012年03月, 査読無し
      • 「大学カリキュラム」(京都大学高等教育研究開発推進センター編『生成する大学教育学』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 25-57
        ナカニシヤ出版, 2012年03月, 査読無し
      • 「プレFDとは何か」(田口真奈・出口康夫・京都大学高等教育研究開発推進センター(編著)『未来の大学教員を育てる―京大文学部・プレFDの挑戦―』)
        田口真奈; 松下佳代, 分担執筆, pp. 83-97
        勁草書房, 2012年03月, 査読無し
      • 「大学授業」(京都大学高等教育研究開発推進センター(編)『生成する大学教育学』)
        松下佳代; 田口真奈, 分担執筆, pp. 77-109
        京都大学高等教育研究開発推進センター編『生成する大学教育学』ナカニシヤ出版,77-109頁, 2012年03月, 査読無し
      • 大学授業
        松下佳代; 田口真奈, 分担執筆, pp. 77-109
        京都大学高等教育研究開発推進センター編『生成する大学教育学』ナカニシヤ出版, 2012年, 査読無し
      • 「SOTL(ソートル)」(京都大学高等教育研究開発推進センター編『生成する大学教育学』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 321-323
        2012年, 査読無し
      • Building networks in higher education: Towards the future of faculty development
        Center for the; Promotion of Excellence in Higher; Education a; Kyoto University; K. Matsushita
        Maruzen Planet., 2011年10月, 査読無し
      • 『大学教育のネットワークを創る―FDの明日へ―』
        京都大学高等教育研究開発推進センター; 松下佳代, 共著
        東信堂, 2011年03月, 査読無し
      • 「SOTLを支援する小規模な教員ネットワークの形成―インディアナ大学ブルーミントン校の取り組み―」(京都大学高等教育研究開発推進センター(編)・松下佳代(編集代表)『大学教育のネットワークを創る―FDの明日へ―』)
        ジェニファー・メタ・ロビンソン; 松, 単訳
        東信堂, 2011年03月, 査読無し
      • 「高等教育におけるティーチング・コモンズの構築」(京都大学高等教育研究開発推進センター(編)・松下佳代(編集代表)『大学教育のネットワークを創る―FDの明日へ―』)
        メアリー・テーラー・ヒューバー; 松, 単訳
        東信堂, 2011年03月, 査読無し
      • 『主体的な学び』の原点―学習の視座から―(杉谷祐美子編『リーディングス 日本の高等教育2 大学の学び―教育内容と方法―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.355-362
        玉川大学出版部, 2011年02月, 査読無し
      • Principles and methods of building faculty development networks: Mutual faculty development and the scholarship of teaching and learning ("Building networks in higher education: Towards the future of faculty development")
        Matsushita, K, 分担執筆, pp. 44-69
        Maruzen Planet, 2011年, 査読無し
      • 「解説」(ユーリア・エンゲストローム『変革を生む研修のデザイン―仕事を教える人への活動理論―』)
        松下佳代; 三輪建二監訳, 共訳, pp.187-202
        鳳書房, 2010年12月, 査読無し
      • 「コンピテンシーを中心とする能力概念の検討」(教育目標・評価学会編『「評価の時代」を読み解く―教育目標・評価研究の課題と展望―(下巻)』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.32-41
        日本標準, 2010年12月, 査読無し
      • 『〈新しい能力〉は教育を変えるか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』
        松下佳代, 共著
        ミネルヴァ書房, 2010年09月, 査読無し
      • 「ナラティブと教師の能力―内側からみたフィンランド教育の問題―」(『〈新しい能力〉は教育を変えるか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.307-312
        ミネルヴァ書房, 2010年09月, 査読無し
      • 「フィンランドの教育制度における教師の能力形成への挑戦」(松下佳代編著『〈新しい能力〉は教育を変えるか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』)
        ペンティ・ハッカライネン(松下佳代; 伊藤実歩子, 共訳, pp.281-305
        ミネルヴァ書房, 2010年09月, 査読無し
      • 「〈新しい能力〉概念と教育―その背景と系譜―」(『〈新しい能力〉は教育を変えるか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』)
        松下佳代, pp.1-42
        ミネルヴァ書房, 2010年09月, 査読無し
      • 「〈新しい能力〉概念と教育―その背景と系譜―」(松下佳代編著『〈新しい能力〉は教育を変えるか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.1-42
        ミネルヴァ書房, 2010年09月, 査読無し
      • 「ナラティブと教師の能力―内側からみたフィンランド教育の問題―」(松下佳代編著『〈新しい能力〉は教育を変えるか?―学力・リテラシー・コンピテンシー―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.307-312
        ミネルヴァ書房, 2010年09月, 査読無し
      • 「新しい評価のパラダイム―パフォーマンス評価の観点から―」(河合塾編『初年次教育でなぜ学生が成長するのか―全国大学調査からみえてきたこと―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.205-228
        東信堂, 2010年06月, 査読無し
      • 「大学生と学力・リテラシー」(山内乾史・原清治編著『論集 日本の学力問題(下巻:学力研究の 最前線)』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 146-158
        日本図書センター, 2010年05月, 査読無し
      • 「大学における「学びの転換」とは―unlearn概念による検討―」(東北大学高等教育開発推進センター編『大学における「学びの転換』と学士課程教育の将来』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.5-15
        東北大学出版会, 2010年03月, 査読無し
      • 「学びの評価」(佐伯胖監修・渡部信一編『「学び」の認知科学事典』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 442-458
        大修館書店, 2010年02月, 査読無し
      • 「能力と幸福、そして幸福感―強さと弱さ―」(子安増生編『心が活きる教育に向かって―幸福感を紡ぐ心理学・教育学』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.37-60
        ナカニシヤ出版, 2009年06月, 査読無し
      • 「声とリテラシー―PISA型学力をこえて―」(寺岸和光著、松下良平・松下佳代解説『「かかわりの力」で学級が変わる―対話する学びが育てるもの―』)
        松下佳代, 共著, pp.177-184
        三学出版, 2008年06月, 査読無し
      • 『パフォーマンス評価』
        松下佳代, 単著
        日本標準, 2007年12月, 査読無し
      • パフォーマンスと学力―算数・数学学力調査で何をどう評価するか?―(耳塚寛明・牧野カツコ(編著)『閉ざされた大人への道―学力とトランジッションの危機―(お茶の水女子大学21世紀COEプログラム 誕生から死までの人間発達科学 第4巻)』 )
        松下佳代, 分担執筆, pp.24-46
        2007年12月, 査読無し
      • 「数学リテラシーと授業改善―PISAリテラシーの変容とその再文脈化―」(日本教育方法学会編『教育方法36 リテラシーと授業改善』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.52-65
        図書文化, 2007年10月, 査読無し
      • 「パフォーマンス評価による学びの可視化」(秋田喜代美・藤江康彦編『はじめての質的研究法―教育・学習編―』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.275-295
        東京図書, 2007年07月, 査読無し
      • 「非IRE型の教室会話における教師の役割―エンパワメントとしての授業―」(グループ・ディダクティカ編『学びのための教師論』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.193-220
        勁草書房, 2007年02月, 査読無し
      • 「習熟とは何か―熟達化研究の視点から―」(山内乾史・原清治編『リーディングス 日本の教育と社会―第1巻 学力問題・ゆとり教育』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.199-226
        日本図書センター, 2006年11月, 査読無し
      • 「評価・測定・評定」(辰野千壽・石田恒好・北尾倫彦監修『教育評価事典』)
        松下佳代, 分担執筆, p.25
        2006年06月, 査読無し
      • 「非IREディスコースにおける教師の役割─エンパワメントとしての授業─」(平成15〜17年度 科学研究費補助金(基盤研究(b)1)研究成果報告書『ライフヒストリー的アプローチを活かした総合的な教師 の力量研究─新たな教員養成プログラムの開発を見据えて─』(研究代表者三重大学教育学部森脇健夫)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 107-121
        2006年, 査読無し
      • 「算数・数学学力へのリテラシー・アプローチ: 学力の再定義と評価」(平成15〜17年度科学研 究費補助金 (基盤研究(B)(1)) 研究成果報告書 『子どもの生活体験の質とコア・リテラシー構造との関連解明: 学力問題の新局面を開く』 (研究代表者 大東文化大学文学部教授・村山士郎) ,
        松下佳代, 分担執筆, pp.158-174
        2006年03月, 査読無し
      • 「習熟とは何か─熟達化研究の視点から─」(梅原利夫・小寺隆幸編著『習熟度別授業で学力は育つか』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 140-182
        明石書店, 2005年08月, 査読無し
      • 「課題研究:『学習共同体』論の現在」(『教育方法学研究』第30巻)
        松下 佳代, その他, p. 147
        2005年03月, 査読無し
      • 「学生による授業評価―現状と課題―」(『京都大学高等教育叢書21 2004年度工学部授業アンケート(速報版)』)
        松下 佳代, その他, pp. 203-208
        2005年03月, 査読無し
      • 「活動と物語―教育実践の実例研究を通して―」(鹿毛雅治編『教育心理学の新しいかたち』)
        松下佳代, 分担執筆, pp. 203-206
        誠信書房, 2005年02月, 査読無し
      • 「大学の授業評価」「認知科学」(『現代教育方法事典』)
        日本教育方法学会編, その他, pp. 496, 61
        図書文化, 2004年08月, 査読無し
      • 「活動と物語―寺岸実践の事例研究を通して―」(平成14〜15年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(1))研究成果報告書『教師の力量形成へのライフヒストリー的アプローチ−授業スタイルにかかわる教師の実践的知識を中心に−』(研究代表者 三重大学教育学部森脇健夫)
        松下 佳代, pp.73-87
        2004年03月, 査読無し
      • 「討論形式の授業をめぐる論点―構造化と自由度の配合―」(『京都大学高等教育叢書 19』)
        松下 佳代, 分担執筆, 496・61
        2004年03月, 査読無し
      • 「〈2 つの学力〉論を超えて一学力への活動理論的アプローチ―」(日本教育方法学会(編)『教育方法32 新しい学びと知の創造』) .
        松下佳代, 分担執筆, pp. 85-98
        図書文化, 2003年10月, 査読無し
      • 「大学カリキュラム論」(京都大学高等教育研究開発推進センター(編)『大学教育学』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.63-85
        培凰館, 2003年10月, 査読無し
      • 大学教育学(共著)
        2003年, 査読無し
      • 「数学学力低下論の検討―学力・アチーブメント・学習―」(天野正輝編『教育評価論の歴史と現代的課題』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.174-192
        晃洋書房, 2002年09月, 査読無し
      • 「授業を創り出す」(片山宗二・田中耕治編『学びの創造と学校の再生』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.50-68
        ミネルヴァ書房, 2002年04月, 査読無し
      • 「算数・数学の学力と『基礎・基本』」(日本教育方法学会編『教育方法30 学力観の再検討と授業改革』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.26-39
        図書文化, 2001年10月, 査読無し
      • From monologic to dialogic learning: A case study of Japanese mathematics classroom ("Learning in classrooms: A cultural-historical approach")
        Matsushita, K, 分担執筆, pp. 211-225
        Aarhus University Press, 2001年, 査読無し
      • 「「学習のカリキュラム」と「教育のカリキュラム」」(グループディダクティカ編『学びのためのカリキュラム論』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.43-62
        勁草書房, 2000年09月, 査読無し
      • 「学習のカリキュラム」と「教育のカリキュラム」
        『学びのためのカリキュラム論』勁草書房(グループ・ディダクティカ編), 2000年, 査読無し
      • 学びのためのカリキュラム論(共著)
        2000年, 査読無し
      • 『拡張による学習―活動理論からのアプローチ』
        ユーリア・エンゲストローム(山住勝広; 松下佳代; 百合草禎二; 保坂裕子; 庄井良信; 手取義宏; 高橋登訳, 共訳
        新曜社, 1999年07月, 査読無し
      • 「学習の転換と数学教育」(汐見稔幸・井上正允・小寺隆幸編『時代は動く! どうする算数・数学教育』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.105-120
        国土社, 1999年06月, 査読無し
      • (M. Ahuja, K. Matsushita, & T. Randolph) Positive Strategies that Focus on Cultural Roots Help Asian Students Adjust to American Schools. (Changing the Faces of Mathematics Vol 6) pp.45-52
        C. E. Edwards
        NCTM, 1999年, 査読無し
      • 学習の転換と数学教育
        『時代は動く!どうする算数・数学教育』, 国土社(汐見稔幸他編), 1999年, 査読無し
      • 数学的理解と教育
        児童心理学の進歩(1997年版)、金子書房, 1997年, 査読無し
      • (T. Yamanoshita, & K. Matsushita) Classroom Models for Young Children's Mathematical Ideas. (Mathematics for Tomorrow's Young Children: International Perspectives on Curriculum) pp. 285-301
        H. Mansfield; N. A. Pateman; N. Bednarz
        Kluwer Academic Publishers, 1996年, 査読無し
      • Classroom models for young children's mathematical ideas. ("Mathematics for tomorrow's young children: International perspectives on curriculum")
        Yamanoshita, T; Matsushita, K, 共訳, pp. 285-301
        Kluwer Academic Publishers, 1996年, 査読無し
      • 「教育的制約論の試み」(稲葉宏雄編『教育方法学の再構築』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.174-195
        あゆみ出版, 1995年03月, 査読無し
      • 教育的制約論の試み
        『教育方法学の再構築』あゆみ出版(稲葉宏雄編), 1995年, 査読無し
      • 「授業づくりのための学習者論―認知科学的アプローチ―」(グループ・ディダクティカ編『学びのための授業論』)
        松下佳代, 分担執筆, pp.50-73
        勁草書房, 1994年03月, 査読無し
      • 授業づくりのための学習者論-認知科学的アプローチ-
        『学びのための授業論』勁草書房(グループ・ディダクティカ編), 1994年, 査読無し
      • 学びのための授業論(共著)
        1994年, 査読無し
      • 『学びと教えの接点(数教協ゼミナール No.44)』
        松下佳代, 単著
        数学教育協議会, 1991年08月, 査読無し
      • 『教育のディープラーニングー世界に関わり、世界を変えるー』(松下佳代監訳・濱田久美子訳)
        マイケル・フラン・ジョアン・クイン・ジョアン・マッキーチェン
        明石書店
      • 『深度主动学习―基于大学课堂的教学研究与实践―』松下佳代(編)(李芒・林傑・蒋妍訳)人民邮电出版社
        松下佳代(李芒・林傑・蒋妍訳)
        人民邮电出版社, 2021年06月

      メディア報道

      • 「ミネルヴァ大学における汎用的能力とその形成」
        先端教育, 6月号、34-35, 2022年06月, 会誌・広報誌
      • 「 PISA が求める「読解力とは」 根拠に基づく「推論」カギ」
        中日新聞, 朝刊コメント欄, 2020年02月27日, 新聞・雑誌
      • 「京大高等教育研究開発推進センター教授・松下佳代さん 批判的な読みの育成を」
        『北海道新聞』, 朝刊, 2020年02月12日, 新聞・雑誌
      • 「日本の弱点 デジタル読解力」
        朝日新聞, 朝刊、コメント欄, 2019年12月23日, 新聞・雑誌
      • 「 “ 社会人能力 ” テストで測定」
        読売新聞, くらし・教育欄, 2018年04月27日, 新聞・雑誌
      • 「 PISA が問う いま必要な学力」
        朝日新聞, 教育欄, 2018年03月26日, 新聞・雑誌
      • 「ゆとり・学力 揺れた政策」
        朝日新聞, その他欄, 2018年03月20日, 新聞・雑誌
      • 「協力し解決」日本2位ー15歳学習到達調査ー
        読売新聞 第50956号, くらし・教育欄, 2017年11月, 新聞・雑誌
      • 「協力し問題解決」日本2位ーOECD調査52ヵ国・地域15歳対象ー
        朝日新聞 第47234号, 社会欄, 2017年11月, 新聞・雑誌

      外部資金:科学研究費補助金

      • 大学教育の分野別内容・方法とその職業的アウトカムに関する実証研究
        基盤研究(A)
        中区分9:教育学およびその関連分野
        東京大学
        本田 由紀
        自 2018年04月01日, 至 2023年03月31日, 交付
        大学教育;社会的アウトカム;学問分野;パネル調査;専門分野;質保証;アウトカム;IR
      • 学修成果アセスメント・ツールの活用を通した学習システム・パラダイムへの転換
        基盤研究(B)
        小区分09050:高等教育学関連
        九州大学
        深堀 聡子
        自 2018年04月01日, 至 2022年03月31日, 交付
        学修成果;アセスメント;学位プログラム;大学教員のエキスパート・ジャッジメント;大学組織変容;参照基準;学習システム・パラダイム
      • 高校生の深い学びのメカニズムの解明と理論化ー高大接続研究の観点からー
        基盤研究(B)
        小区分09040:教科教育学および初等中等教育学関連
        桐蔭横浜大学;関西大学
        森 朋子
        自 2018年04月01日, 至 2023年03月31日, 交付
        高校生の学び;入学時と卒業時の成長比較;卒業生調査;ソフト開発;分析自動化;高校IR;学びの変化;高校における学びの検証;探究;IRのシステム化;探究の学び;高校間連携教育プログラム;高大接続;学修成果の可視化;IR;ディープ・アクティブラーニング;学習研究;教科におけるCSCL;主体的・対話的で深い学び
      • 分野固有性と汎用性の関係に着目した知識・能力(スキル)の形成と評価
        基盤研究(B)
        小区分09010:教育学関連
        京都大学
        松下 佳代
        自 2018年04月01日, 至 2021年03月31日, 交付
        資質・能力;知識・スキル;分野固有性と汎用性;パフォーマンス評価;対話型論証モデル;汎用的能力;PEPA;PBL;ミネルヴァ・モデル;参照基準;分野固有性;汎用性
      • 高等教育における演劇的手法を用いた教育プログラムの事例分析と設計指針の構築
        挑戦的萌芽研究
        大阪大学;京都外国語大学
        蓮 行
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        演劇;演劇的手法;ロールプレイ;演劇教育;ドラマ教育;看護教育;シラバス;高等教育;アクティブ・ラーニング;ワークショップ;教育方法;授業設計;模擬;教育学
      • 能力形成を促すパフォーマンス評価の開発と拡張
        基盤研究(B)
        京都大学
        松下 佳代
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        パフォーマンス評価;能力;PBL;改良版トリプルジャンプ(MTJ);考えるOSCE-R;直接評価と間接評価の統合;PEPA;ディープ・アクティブラーニング;ルーブリック;OSCE-R;直接評価;OSCE;間接評価;PBLテュートリアル;改良版トリプルジャンプ;学習成果
      • 保健師実践能力を育む体系的教育方略-アクティブ・ラーニングの導入と評価法の開発-
        基盤研究(C)
        京都大学
        大倉 美佳
        自 2014年04月01日, 至 2017年03月31日, 完了
        保健師教育;態度・価値観;アクティブ・ラーニング;実践能力;デルファイ;教育的方略;学習成果;保健師;公衆衛生看護学;教育方法;学習評価
      • 大学教育改善の促進と教育イノベーション普及のための「大学教育コモンズ」の構築
        基盤研究(A)
        京都大学
        飯吉 透
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        カリキュラム;教授法開発;大学教育改善;教育イノベーション;実践コミュニティ
      • 深い学習を促すパフォーマンス評価の開発―OSCE-Rを中心に―
        基盤研究(C)
        京都大学
        松下 佳代
        自 2012年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        パフォーマンス評価;考えるOSCE-R;深い学習;ディープ・アクティブラーニング;ルーブリック;PBLテュートリアル;改良版トリプルジャンプ;直接評価と間接評価の統合;OSCE-R;コンセプトマップ;直接評価;学習成果;VALUEプロジェクト;レポート評価;信頼性
      • コースポートフォリオを活用した大学カリキュラムの質保証モデルの構築
        基盤研究(B)
        京都大学
        田口 真奈
        自 2011年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        コースポートフォリオ;FD;カリキュラム;ICT;大学授業;MOST;FD;ICT;教授学習支援システム;質保証
      • サイエンスコミュニケーションデザインを支援する知のネットワーキングに関する研究
        基盤研究(B)
        滋賀大学
        鈴木 真理子
        自 2010年04月01日, 至 2013年03月31日, 完了
        サイエンスコミュニケーション;知のネットワーキング;サスティナビリティ;サステイナビリティ
      • ポスト近代社会における<新しい能力>概念とその形成・評価に関する研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        松下 佳代
        自 2009年04月01日, 至 2012年03月31日, 完了
        教育方法;新しい能力;ポスト近代社会;リテラシー;PISA;パフォーマンス評価;真正の評価;ルーブリック;OSCE-R;コンピテンシー;スタンダード;DeSeCo
      • 学校教師の力量形成を志向した授業研究の方法論に関する研究
        基盤研究(B)
        兵庫県立大学
        藤原 顕
        自 2008年04月01日, 至 2011年03月31日, 完了
        教師;力量形成;授業研究;校内研修;授業の本質論;教育(カリキュラム)政策;FD
      • 学習共同体の生成と個の学び-移動と固有名性に焦点をあてて-
        基盤研究(B)
        京都大学
        松下 佳代
        自 2006年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        学び;コミュニティ;移動;固有名性;ナラティヴ;二重の応答性;ギャップ;フィンランド;自己形成;境界領域;ナラティヴ(物語);コンピテンス;リテラシー;トランジション(移動);フィランド;大学教育;学力
      • 大学授業実践の質的研究にもとづく電子メディア化とFDネットワークの構築
        基盤研究(B)
        京都大学
        田中 毎実
        自 2004年04月01日, 至 2007年03月31日, 完了
        FD(Faculty Development);ポートフォリオ;授業観察;協調学習;コミュニケーション;相互研修;電子メディア;質的研究;Faculty Development;電子ネットワーク化;Web-based;フレーム;授業公開;教育主体;ティーチングポートフォリォ;FD;大学授業;電子化;ネットワーク;公開授業;フィールドワーク;Web, FD (faculty development);teaching portfolio;class observation;cooperative learning;communication;mutual training;electronic media;qualitative research
      • 教師の力量形成へのライフヒストリー的アプローチ―授業スタイルにかかわる教師の実践的知識を中心に―
        基盤研究(C)
        三重大学
        森脇 健夫
        自 2002年04月01日, 至 2004年03月31日, 完了
        ライフヒストリー;カリキュラム経験;実践知;授業スタイル;教師の力量;ライフコース;権威と自由, life history;Experiences of Curriculum;Practical Knowledae;The Style of Teaching
      • 日本における授業研究の方法論の体系化と系譜に関する開発研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        松下 佳代;藤岡 完治
        自 2000年04月01日, 至 2003年03月31日, 完了
        授業研究;授業研究の方法論;教育の技術学;教育工学;教育実践研究;教師像;授業コミュニケーション;授業システム;全授研;研究方法論, research on teaching;research methodology;educational technology;research on teaching practice;teachers'model;classroom communication;system of teachihg & learning
      • 教室の数学文化と学習のコンテクストの生成――探求の文化と受験文化の対立に焦点をあてながら――
        基盤研究(C)
        群馬大学
        松下 佳代
        自 1999年04月01日, 至 2002年03月31日, 完了
        学習のコンテクスト;活動システム;エンゲストローム(Y.Engestrom);教室文化;IRE連鎖;相互行為分析;ディレンマ・マネジング;数学教育;ミーハン(H.Mehan);会話分析;塾教育;学習;算数・数学教室;意味構成;コンテクスト, contexts for learning;activity system;Y. Engestrom;classroom culture;IRE sequence;interaction analysis;dilemma managing;mathematics education
      • 群馬県太田・大泉の小中学校国際化の実態と求められる教員資質の総合的研究
        基盤研究(B)
        群馬大学
        所澤 潤
        自 1999年04月01日, 至 2002年03月31日, 完了
        教員養成;日本語教育;大泉町;太田市;外国人子女教育;ブラジル;ポルトガル語;イマージョン教育;イマージョン・プログラム, Teachers training;Teaching of Japanese Language;Oizumi Town;Ota City;Education of Children from Abroad;Brazil;Portuguese;Immersion Program
      • 意味と関係の構成のコンテクストに関する研究-分数概念の学習と指導を中心に-
        奨励研究(A)
        群馬大学
        松下 佳代
        自 1997年04月01日, 至 1999年03月31日, 完了
        意味構成;コンテクスト;分数;活動システム;算数・数学教育;学習
      • 算数・数学における意味構成のコンテクストに関する研究-分数指導を中心に-
        奨励研究(A)
        京都大学
        松下 佳代
        自 1996年04月01日, 至 1997年03月31日, 完了
        意味構成;コンテクスト;分数;算数・数学教育
      • コンピテンシーの形成・評価の検討―統合性・分野固有性・エージェンシーに着目して―
        基盤研究(B)
        小区分09010:教育学関連
        京都大学
        松下 佳代
        自 2022年04月01日, 至 2026年03月31日, 交付
        コンピテンシー;統合性;分野固有性と汎用性;エージェンシー;パフォーマンス評価

      外部資金:その他

      • 誕生から死までの人間発達科学
        お茶の水女子大学21世紀COEプログラム
        自 2002年, 至 2006年
        分担
      • 心が活きる教育のための国際的拠点
        京都大学グローバルCOEプログラム
        自 2007年, 至 2011年
        分担
      • 大学教員教育研修のための相互研修型FD拠点形成
        特別教育研究経費
        自 2008年, 至 2012年
        分担
      • 相互研修型FDの組織化による教育改善
        特色ある大学教育支援プログラム
        自 2004年, 至 2007年
        分担
      list
        Last Updated :2023/01/25

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          大学で教えるということ
          M501, 後期集中, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高等教育開発論研究A
          6360, 前期, 教育学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          大学で教えるということ
          6132, 後期集中, 教育学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高等教育方法演習A
          6362, 前期, 教育学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          ILASセミナー
          Z001, 前期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高等教育方法演習B
          6363, 後期, 教育学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高等教育開発論基礎
          6345, 前期, 教育学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高等教育方法演習A
          6362, 前期, 教育学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高等教育方法演習B
          6363, 後期, 教育学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高等教育開発論研究B
          6361, 後期, 教育学研究科, 2
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          学力・学校・社会
          後期, 全学共通科目
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          高等教育論演習IIIA
          前期, 教育学研究科/教育学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          高等教育論演習IIIB
          後期, 教育学研究科/教育学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          ライフサイクルと教育A
          前期, 全学共通科目
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          大学で教えるということ
          後期, 教育学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          学力・学校・社会
          後期, 全学共通科目
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          ライフサイクルと教育
          前期, 全学共通科目
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          大学で教えるということ
          後期, 教育学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          教育学基礎ゼミナールIII
          後期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          大学で教えるということ
          後期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          教育学基礎ゼミナールIII
          後期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 教育学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          教育学基礎ゼミナールIII
          後期, 全学共通科目
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 教育学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 教育学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 教育学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 教育学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          ILASセミナー:学力・学校・社会
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          ILASセミナー:学力・学校・社会
          前期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          大学で教えるということ
          後期集中, 教育学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          高等教育方法演習A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          高等教育方法演習B
          後期, 教育学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          高等教育開発論基礎
          前期, 教育学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          高等教育開発論研究A
          前期, 教育学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          高等教育開発論研究B
          後期, 教育学研究科

        博士学位審査

        • 大学教育におけるPBLの問題と可能性
          杉山 芳生, 教育学研究科, 主査
          2022年03月23日

        非常勤講師

        • 自 2002年08月, 至 2002年08月
          教育内容・方法学特論
          前期集中, 群馬大学, 大学院教育学研究科
        • 自 2003年02月, 至 2003年02月
          教育方法特論
          後期集中, 福井大学, 大学院教育学研究科
        • 自 2003年08月, 至 2003年08月
          教育内容・方法学特論
          前期集中, 群馬大学, 大学院教育学研究科
        • 自 2005年08月, 至 2005年08月
          教授方法特論
          前期集中, 神戸大学, 大学院総合人間科学研究科
        • 自 2006年02月, 至 2006年02月
          教育方法特論
          後期集中, 福井大学, 大学院教育学研究科
        • 自 2008年02月, 至 2008年02月
          教育方法特論
          後期集中, 福井大学, 大学院教育学研究科
        • 自 2009年12月, 至 2009年12月
          能力・学習・評価
          後期集中, 東京大学, 大学院教育学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2020年03月
          大学経営政策各論(4)
          通年, 東京大学, 大学院教育学研究科
        list
          Last Updated :2023/01/25

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2008年04月01日, 至 2009年03月31日
            大学評価委員会 点検・評価実行委員会 委員
          • 自 2011年05月16日, 至 2012年09月04日
            女性研究者支援センターWG推進員
          • 自 2014年04月01日, 至 2016年03月31日
            FD研究検討委員会 委員
          • 自 2014年04月01日, 至 2015年03月31日
            点検・評価実行委員会 委員
          • 自 2014年04月01日
            大学評価委員会点検・評価実行委員会 委員
          • 自 2014年10月01日, 至 2015年02月28日
            京都大学研究公正の推進検討委員会 研究公正教育小委員会 委員
          • 自 2016年02月05日, 至 2016年03月23日
            博士学位論文調査委員
          • 自 2016年04月01日, 至 2018年03月31日
            FD研究検討委員会 委員
          • 自 2018年10月01日, 至 2022年09月30日
            優秀女性研究者賞(たちばな賞)選考委員会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2023年03月31日
            教育制度委員会FD専門委員会 委員
          • 自 2020年02月01日, 至 2023年03月31日
            GST推進室 室員

          部局運営(役職等)

          • 自 2010年07月01日, 至 2015年06月30日
            教育関係共同利用拠点運営委員会委員
          • 自 2004年04月01日
            高等教育研究開発推進センター協議員会 協議員
          • 自 2003年04月01日
            高等教育研究開発推進センター運営委員会 委員
          • 自 2013年04月01日
            附属図書館研究開発室 室員
          • 自 2014年10月31日, 至 2016年03月31日
            吉田南構内交通委員会 委員
          • 自 2016年10月01日, 至 2020年09月30日
            男女共同参画推進センター・ワーキンググループ事業推進員
          • 自 2014年04月01日
            吉田南総合図書館運営委員会 委員
          • 自 2014年04月01日, 至 2022年09月30日
            吉田南総合図書館協議会 協議員
          • 自 2015年12月01日, 至 2019年03月31日
            高等教育研究開発推進センター 教育コンテンツ活用推進委員会 委員
          • 自 2018年10月01日
            宇宙総合学研究ユニット 構成員
          • 自 2014年04月01日
            高等教育研究開発推進センター高等教育教授システム開発部門 部門長
          • 『京都大学高等教育研究』編集委員会委員長

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