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安田 拓人

ヤスダ タクト

法学研究科 法政理論専攻刑事法講座 教授

安田 拓人
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    Last Updated :2022/09/30

    基本情報

    学部兼担

    • 法学部

    所属学協会

    • 法と精神医療学会
    • 日本刑法学会

    学位

    • 修士(法学)(京都大学)
    • 博士(法学)(京都大学)

    経歴

    • 自 2007年
      - 大阪大学大学院法学研究科准教授
    • 自 1997年, 至 2001年
      金沢大学

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      Last Updated :2022/09/30

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        責任能力論、心神喪失者等医療観察法、量刑論
      • 研究概要

         これまでの研究の中心は、責任能力の本質およびその判断基準を理論的に解明することにあったが、最近では司法精神医学者・刑事裁判官との協働のもと、精神の障害ごとの具体的な判断枠組み、および、それを支える精神鑑定のあるべき内容の解明にも取り組んでいる。
         また、より広く責任論に視野を広げ、量刑の基礎理論の研究にも着手しているほか、諸外国の処分制度と対比させながらわが国の心神喪失者等医療観察法に関する法的問題点の検討も進めている。
         そのほか、学会報告・コンメンタール執筆を契機に、過剰防衛論・緊急避難論等にも研究対象を広げている。

      研究キーワード

      • 刑事責任論
      • Schuldlehre

      研究分野

      • 人文・社会, 刑事法学

      論文

      • 故意と錯誤(1)
        安田拓人
        法学教室, 2021年05月, 招待有り
      • 実行行為と因果関係
        安田拓人
        法学教室, 2021年04月, 招待有り
      • 特殊詐欺における実行の着手
        安田拓人
        法律時報, 2020年11月, 招待有り
      • 賄賂罪における「職務に関し」の意義
        安田拓人
        法学教室, 2020年06月, 招待有り
      • 裁判員裁判のもとでの責任能力判断および精神鑑定のあり方
        安田拓人
        司法精神医学, 2018年03月, 招待有り
      • 精神の障害が一定の影響を及ぼした事案における量刑判断のあり方に関する序論的考察
        安田拓人
        法学論叢, 2017年12月
      • ドイツにおける「責任能力鑑定に対するミニマム要求」 (シンポジアム 刑事精神鑑定の現状と課題)
        安田 拓人
        法と精神医療, 2012年
      • 法律判断としての責任能力判断の事実的基礎―精神鑑定に求められるもの
        安田拓人
        町野朔ほか編『岩井宜子先生古稀祝賀論文集』(尚学社)219頁以下, 2011年12月20日
      • 犯罪収益の没収・追徴
        安田 拓人
        研修, 2010年04月, 査読有り
      • 「事後的過剰防衛について」川端博・椎橋隆幸・甲斐克則編『立石二六先生古稀祝賀論文集』243~269頁
        安田 拓人
        成文堂, 2010年, 査読有り
      • 刑事法学の動き 小池信太郎「量刑における犯行均衡原理と予防的考慮(1)〜(3・完)」
        安田 拓人
        法律時報, 2009年05月
      • 心神喪失者等医療観察法による医療の必要性と精神保健福祉法による医療との関係・対象者が幻 覚妄想状態(心神喪失状態)で行った行為の心神喪失者等医療観察法対象行為該当性判断における対象者の 認識や意図の認定方法
        安田拓人
        判例評論603 号24 ~29 頁, 2009年, 査読有り
      • 「責任能力の法的判断(判例研究)」
        安田 拓人
        刑事法ジャーナル14 号93-98 頁, 2009年, 査読有り
      • 「責任能力と自由意思」こころのりんしょうà・la・carte28巻3号495~499頁
        安田 拓人
        星和書店, 2009年, 査読有り
      • 「心神喪失者等医療観察法の対象行為」刑事法ジャーナル19号18~24頁
        安田 拓人
        刑事法ジャーナル, 2009年, 査読有り
      • 「『精神の障害』と法律的病気概念」中谷陽二編『責任能力の現在』25~40頁
        安田 拓人
        金剛出版, 2009年, 査読有り
      • 「責任論」法律時報81巻6号26~32頁\n
        安田 拓人
        法律時報, 2009年, 査読有り
      • 責任主義と刑法39条 (第3回日本司法精神医学会大会) -- (シンポジウム 刑法39条を考える--責任能力の諸問題)
        安田 拓人
        司法精神医学, 2008年03月
      • 責任能力の法的判断--心神喪失者等医療観察法との関連において
        安田 拓人
        法と精神医療, 2008年
      • 「精神の障害に基づく錯誤について」中谷陽二編集代表『精神科医療と法』45-61頁
        安田 拓人
        弘文堂, 2008年, 査読有り
      • 「書評「小林憲太郎『刑法的帰責: フィナリスムス・客観的帰属論・結果無価値論』( 弘文堂)」
        安田 拓人
        ジュリスト 1345 号35 頁, 2007年, 査読有り
      • 医療観察法の解釈・運用に関する問題点と検討 (医療観察法の実務・運用と今後の課題)
        安田 拓人
        刑事弁護, 2007年
      • 「責任能力の法的判断」法と精神医療22号1-13頁
        安田 拓人
        法と精神医療, 2007年, 査読有り
      • 「責任主義と刑法39条」司法精神医学3巻1号79-82頁
        安田 拓人
        司法精神医学, 2007年, 査読有り
      • 「刑法における人間」法律時報80巻1号45-50頁
        安田 拓人
        法律時報, 2007年, 査読有り
      • 「責任の概念」西田典之ほか編『刑法の争点』232-233頁
        安田 拓人
        有斐閣, 2007年, 査読有り
      • 「心神喪失者等医療観察法における医療の必要性と再犯の可能性」三井誠ほか編『鈴木茂嗣先生古稀祝賀論文集[上巻]』629-648頁
        安田 拓人
        成文堂, 2007年, 査読有り
      • コメント 水島和男「犯罪の社会的影響と量刑」について (量刑に関する諸問題)
        安田 拓人
        判例タイムズ, 2006年06月01日
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年06月
      • 「コメント「米山正明『被告人の属性と量刑』」
        安田 拓人
        判例タイムズ1225 号47-50 頁, 2006年, 査読有り
      • 司法に対する罪
        安田 拓人
        法学教室305 号71-80 頁, 2006年, 査読有り
      • 「医療観察法の解釈・運用に関する問題点と検討」季刊刑事弁護49号112-115頁
        安田 拓人
        季刊刑事弁護, 2006年, 査読有り
      • 「法定刑の改正動向について--犯罪論の立場から--」刑法雑誌46巻1号86-99頁
        安田 拓人
        刑法雑誌, 2006年, 査読有り
      • 「実行の着手と早すぎた結果発生」
        安田 拓人
        ジュリスト臨時増刊『平成16 年度重要判例解説』157-158 頁, 2005年, 査読有り
      • Intemetstrafrecht in Japan
        安田拓人
        ヴュル ツブ ルク大学法学部で招待 講演, 査読有り
      • 「代理名義の冒用」
        安田拓人
        西田典之ほか編『刑法の争点』(有斐閣) 232-233 頁, 査読有り

      MISC

      • 解離性同一性障害と責任能力の判断(東京高判平31・2・13)
        安田拓人
        判例評論, 2021年05月, 招待有り
      • 刑法 内縁関係ある者による不法残留罪の幇助の成否[東京高裁令和元.7.12判決] (判例セレクトMonthly 2019.8.1~2019.8.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2019年12月
      • 企画の趣旨 (特集 精神の障害と責任能力・量刑の判断)
        安田 拓人
        刑法雑誌, 2019年10月
      • 刑法 準強制性交等罪における抗拒不能の判断[名古屋地裁岡崎支部平成31.3.26判決] (判例セレクトMonthly 2019.6.1~2019.6.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2019年10月
      • 刑法 交番の警察官に対し違法薬物を所持した犯人が逃走を図ったと誤信させて被告人を追跡させる等した行為に偽計業務妨害罪の成立が認められた例[名古屋高裁金沢支部平成30.10.30判決] (判例セレクトMonthly 2019.4.1~2019.4.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2019年08月
      • 刑法 輸入する物品が金塊であることの認識がある場合における覚せい剤営利目的輸入罪の故意[大阪高裁平成30.5.25判決] (判例セレクトMonthly 2019.2.1~2019.2.28)
        安田 拓人
        法学教室, 2019年06月
      • 刑法 被害者が解放後に借金全額を肩代わりして支払う場合における強盗罪の成立に必要な暴行・脅迫の程度[福岡高裁平成29.9.19判決] (判例セレクトMonthly 2018.12.1~2018.12.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2019年04月
      • 刑法 危険運転致死傷罪の共同正犯の成否[最高裁平成30.10.23決定] (判例セレクトMonthly 2018.10.1~2018.10.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2019年02月
      • 刑法 被害者を殺害後に姦淫する意思であった場合における(旧)強盗強姦未遂罪の成否[東京高裁平成29.12.1判決] (判例セレクトMonthly 2018.8.1~2018.8.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2018年12月
      • 刑法 強姦・強制わいせつの犯行の様子を隠し撮り・録画したデジタルビデオカセットの犯罪供用物件としての没収の可否[最高裁平成30.6.26決定] (判例セレクトMonthly 2018.6.1~2018.6.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2018年10月
      • 刑法 被告人への妄信状態を利用した殺人の間接正犯の成否[東京高裁平成30.4.26判決] (判例セレクトMonthly 2018.4.1~2018.4.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2018年08月
      • 刑法 被害者を連れ去る意図がなかった事案における未成年者略取(未遂)罪の成否[名古屋高裁平成28.11.22判決] (判例セレクトMonthly 2018.2.1~2018.2.28)
        安田 拓人
        法学教室, 2018年06月
      • 刑法 特殊詐欺において「だまされたふり作戦」が実行された後に,共謀のうえ受け子として加担した者についての詐欺未遂罪の共同正犯の成否[最高裁第三小法廷平成29.12.11決定] (判例セレクトMonthly 2017.12.1~2017.12.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2018年04月
      • 刑法 精神の障害が量刑に及ぼす影響[大阪高裁平成29.3.9判決] (判例セレクトMonthly 2017.11.1~2017.11.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2018年03月
      • 刑法 図利加害目的の判断方法[広島高裁岡山支部平成29.4.19判決] (判例セレクトMonthly 2017.8.1~2017.8.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2017年12月
      • 刑法 JR福知山線脱線事故最高裁決定[第二小法廷平成29.6.12] (判例セレクトMonthly 2017.6.1~2017.6.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2017年10月
      • 刑法 不作為の死体遺棄罪における犯罪の終了時期[大阪地裁平成28.11.8判決] (判例セレクトMonthly 2017.4.1~2017.4.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2017年08月
      • 刑事法学の動き 樋口亮介「責任能力の理論的基礎と判断基準」
        安田 拓人
        法律時報, 2017年07月, 査読有り
      • 刑法 騙されたふり作戦が実行された特殊詐欺への受け子としての承継的関与と共同正犯の成否[福岡高裁平成28.12.20判決] (判例セレクトMonthly 2017.2.1~2017.2.28)
        安田 拓人
        法学教室, 2017年06月
      • 刑法 公務執行妨害罪における公務性・適法性の判断[最高裁平成27.7.7判決] (判例セレクトMonthly 2016.12.1~2016.12.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2017年04月
      • 刑法 振り込め詐欺における騙されたふり作戦と不能犯との区別[名古屋高裁平成28.9.21判決] (判例セレクトMonthly 2016.10.1~2016.10.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2017年02月
      • 刑法 意図的過剰と防衛の意思[仙台高裁平成28.6.2判決] (判例セレクトMonthly 2016.8.1~2016.8.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2016年12月
      • 要保護性ある法益の有責的毀損とその刑法的保護の時間的拡張の可能性について : いわゆる「生前の占有の継続的保護」を中心として
        安田 拓人
        研修, 2016年11月, 査読有り
      • 刑法 公務に対する威力業務妨害罪の成否[東京地裁平成28.2.16判決] (判例セレクト Monthly 2016.6.1~2016.6.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2016年10月
      • 刑法 女性器アート・3Dデータのわいせつ性[東京地裁平成28.5.9判決] (判例セレクトMonthly 2016.4.1~2016.4.30)
        安田 拓人
        法学教室, 2016年08月
      • 刑法 傷害致死の事案に関する同時傷害の特例における暴行と傷害の因果関係[最高裁第三小法廷平成28.3.24決定] (判例セレクトMonthly 2015.9.1~2016.3.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2016年07月
      • 刑法 自傷行為を阻止するための暴行と正当防衛の成否[横浜地裁平成28.1.29判決] (判例セレクトMonthly 2015.9.1~2016.3.31)
        安田 拓人
        法学教室, 2016年07月
      • 責任能力の意義 (特集 責任能力を巡る諸問題)
        安田 拓人
        法学教室, 2016年07月, 査読有り
      • 一般予防論の現在と責任論の展望 (特集 現代日本社会と理論刑法学の展望)
        安田 拓人
        法律時報, 2016年06月, 査読有り
      • 故意・責任能力について (特集 裁判員裁判と刑法理論)
        安田 拓人
        刑法雑誌, 2016年02月, 査読有り
      • 最新判例批評([2015] 42)心神喪失者等医療観察法四二条一項三号の同法による医療を行わない旨の決定に対する同法六四条二項の抗告の可否[最高裁第二小法廷平成25.12.18決定] (判例評論(第678号))
        安田 拓人
        判例時報, 2015年08月01日
      • 刑法を学ぶということ (特集 法律学の羅針盤)
        安田 拓人
        法学教室, 2014年05月
      • 講演 責任能力と精神鑑定をめぐる諸問題
        安田 拓人
        司法研修所論集 = Law journal of the Legal Training and Research Institute, 2014年03月, 査読有り
      • 結びにかえて (特集 故意と責任能力)
        安田 拓人
        刑事法ジャーナル, 2014年
      • 裁判員裁判と精神鑑定
        安田 拓人
        研修, 2013年06月, 査読有り
      • 刑事法学の動き 玄守道「裁判員制度のもとにおける未必の故意 : それはいかに説明され、認定されるべきなのか」
        安田 拓人
        法律時報, 2013年02月
      • 講演 責任能力と精神鑑定をめぐる諸問題
        安田 拓人
        司法研修所論集, 2013年, 査読有り
      • 強盗 (特集 裁判員裁判時代の「難解概念」の解釈と適用)
        安田 拓人
        法律時報, 2013年01月, 査読有り
      • ドイツにおける「責任能力鑑定に対するミニマム要求」 (シンポジアム 刑事精神鑑定の現状と課題)
        安田 拓人
        法と精神医療, 2012年
      • 責任能力の具体的判断枠組みの理論的検討 : 司法研究『難解な法律概念と裁判員裁判』を素材として (特集 責任能力判断の現代的課題)
        安田 拓人
        刑法雑誌, 2012年01月, 査読有り
      • 他行為可能性と責任 (特集 刑法の基礎)
        安田 拓人
        法学教室, 2011年08月, 査読有り
      • 過剰防衛の判断と侵害終了後の事情 (特集 正当防衛の判断基準)
        安田 拓人
        刑法雑誌, 2011年01月
      • 増田啓祐「常習性と量刑」について (量刑に関する諸問題(26)大阪刑事実務研究会 常習性と量刑)
        安田 拓人
        判例タイムズ, 2010年08月15日
      • 犯罪収益の没収・追徴
        安田 拓人
        研修, 2010年04月
      • 丸田顕「時の経過と量刑」について (量刑に関する諸問題 大阪刑事実務研究会 第2 量刑諸要素の検討 3 刑事政策的事情に関するもの(20)犯罪後の時の経過と量刑)
        安田 拓人
        判例タイムズ, 2009年07月15日
      • 責任論 (特集 刑法典施行一〇〇年--今後の一〇〇年を見据えて)
        安田 拓人
        法律時報, 2009年06月
      • 刑事法学の動き 小池信太郎「量刑における犯行均衡原理と予防的考慮(1)〜(3・完)」
        安田 拓人
        法律時報, 2009年05月
      • 最新判例批評([2009] 31)1.心神喪失者等医療観察法による医療の必要性と精神保健福祉法による医療との関係((1)事件) 2.対象者が幻覚妄想状態(心神喪失状態)で行った行為の心神喪失者等医療観察法対象行為該当性判断における対象者の認識や意図の認定方法((2)事件)((1)最二決[平成]19.7.25、(2)東京高決[平成]19.12.21) (判例評論(第603号))
        安田 拓人
        判例時報, 2009年05月01日
      • 刑事裁判例批評(92)責任能力の法的判断[最高裁平成20.4.25第二小法廷決定]
        安田 拓人
        刑事法ジャーナル, 2009年
      • 心神喪失者等医療観察法の対象行為--最高裁平成20年6月18日第三小法廷決定を契機として (特集 医療観察法の現在)
        安田 拓人
        刑事法ジャーナル, 2009年
      • 書評 ローレンス・R・タンクレディ(村松太郎訳)『道徳脳とは何か ニューロサイエンスと刑事責任能力』
        安田 拓人
        法と精神医療, 2008年
      • 刑法における人間 (特集 法は人間をどう捉えているか)
        安田 拓人
        法律時報, 2008年01月
      • 書評 小林憲太郎著『刑法的帰責--フィナリスムス・客観的帰属論・結果無価値論』
        安田 拓人
        ジュリスト, 2007年11月15日
      • コメント 米山正明「被告人の属性と量刑」について (量刑に関する諸問題(大阪刑事実務研究会))
        安田 拓人
        判例タイムズ, 2007年02月01日
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2007年01月
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年11月
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年10月
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年09月
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年08月
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年07月
      • 法定刑の改正動向について--犯罪論の立場から (特集 法定刑の改正動向について)
        安田 拓人
        刑法雑誌, 2006年06月
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年05月
      • 演習 刑法
        安田 拓人
        法学教室, 2006年04月
      • 論点講座 重要論点 刑法各論(22)司法に対する罪
        安田 拓人
        法学教室, 2006年02月
      • (コメント)村越一浩「法定刑・法改正と量刑」について (量刑に関する諸問題(3))
        安田 拓人
        判例タイムズ, 2005年12月01日
      • 責任能力 (特集 法学入門--法律学の「言葉」) -- (刑法)
        安田 拓人
        法学セミナ-, 2005年05月
      • 刑事の判例とその学び方 (特集 テイクオフ刑法--新刑法入門)
        安田 拓人
        月刊法学教室, 2003年07月
      • 重要論点 刑法総論(15)錯誤論(下)
        安田 拓人
        月刊法学教室, 2003年07月
      • 重要論点 刑法総論(14)錯誤論(上)
        安田 拓人
        月刊法学教室, 2003年06月
      • わいせつ情報を化体した有体物の公然陳列行為について
        安田 拓人; Yasuda Takuto; ヤスダ タクト
        阪大法学, 2003年03月
      • 心神喪失と心神耗弱--その運用 (特集 心神喪失者の医療観察に関する法整備)
        安田 拓人
        ジュリスト, 2002年09月15日
      • 10 窃盗罪の保護法益(235条・242条) (特集 重要条文コンメンタール刑法)
        安田 拓人
        月刊法学教室, 2002年06月
      • 刑事責任能力の判断基準について (特集 刑事責任能力をめぐる諸問題)
        安田 拓人
        現代刑事法, 2002年04月
      • 制御能力の構造について
        安田 拓人
        刑法雑誌 = Journal of criminal law, 2002年04月
      • 意思能力、行為能力、責任能力の関係 (特集 「人の意思」から刑法を学ぶ)
        安田 拓人
        法学セミナ-, 2002年03月
      • <論説>制御能力の構造について
        安田 拓人
        刑法雑誌, 2002年
      • 制御能力の鑑定 (特集 精神鑑定と触法精神障害者処遇)
        安田 拓人
        刑事弁護, 2002年
      • 連続幼女殺害事件(東京地判平成9.4.14) (特集 刑法を読む) -- (刑法の判例を読む)
        安田 拓人
        月刊法学教室, 2001年06月
      • 仮装譲渡による強制執行妨害
        安田 拓人
        産大法学, 2000年10月
      • 法教 Bookshelf 大谷實・前田雅英著『エキサイティング刑法(各論)』
        安田 拓人
        月刊法学教室, 2000年08月
      • 精神遅滞者の責任能力に関するわが国の判例について
        安田 拓人
        金沢法学, 2000年03月
      • 最新重要判例評釈(7)精神鑑定の結論が分かれた場合における責任能力の法的判断--東京地判平成9.4.14判時1609・3、判タ952・75
        安田 拓人
        現代刑事法, 1999年08月
      • 殺人事件において、被告人は犯行当時妄想性障害による心神耗弱状態にあったにとどまるとして限定責任能力を認めた原判決を破棄し、妄想型の精神分裂病の影響により心神喪失の状態にあったとして無罪を言い渡した事例--精神分裂病者の責任能力(大阪高裁判決平成4.10.29)
        安田 拓人
        甲南法学, 1999年03月
      • アルコール依存症・飲酒酩酊・情動(札幌高判平成4.10.29) (特集 活かそう精神鑑定) -- (ケース・スタディ〔含 コメント〕)
        安田 拓人; 山上 皓
        刑事弁護, 1999年01月
      • 制御能力について
        安田 拓人
        金沢法学, 1998年03月
      • <資料> ユルゲン・バウマン記念論文集の紹介 (六)
        安田 拓人; 松岡 正章
        甲南法学, 1997年12月
      • 殺人被告事件において,被告人は犯行当時もうろう状態に陥っていた可能性が強いとして心神喪失を認めた原判決を破棄し,心神耗弱にとどまるとした事例飲酒酩酊に情動が加重した事案における行為者の責任能力(札幌高裁判決平成4.10.29)
        安田 拓人
        甲南法学, 1997年12月
      • 回避しえた責任無能力状態における故意の犯行について(2完)
        安田 拓人
        法学論叢, 1997年11月
      • <資料> ユルゲン・バウマン記念論文集の紹介 (五)
        安田 拓人; 松岡 正章
        甲南法学, 1996年09月
      • 回避しえた責任無能力状態における故意の犯行について(1)
        安田 拓人
        法学論叢, 1996年09月
      • <判例研究> 覚せい剤所持事犯の被告人が,訴因で犯行の日時として掲げられている時点では心神喪失ないし心神耗弱の状態であったとしても,所持が継続しているそれ以前の時点で完全な責任能力があるような場合には,その犯行につき,完全責任能力を認めることができるとした事例 〔継続犯における実行行為途中からの責任能力低下〕 : 東京高裁平成6年7月12日判決(判例時報1518号148頁)
        安田 拓人
        甲南法学, 1996年09月
      • ギュンタ-・シュトラ-テンヴェルト「回避しえた責任の排除」 (アルミン・カウフマン追悼論文集の紹介-7完-)
        安田 拓人
        法と政治, 1994年03月
      • 「過剰防衛の判断と侵害終了 後の事情」
        安田拓人
        日本刑法学会大会・共同研究第1 分科会「正当防衛の判断基準」で研究報告, 査読有り
      • 「責任能力の法的判断一心神喪失者等医療観察法との関連に おいて」
        安田拓人
        法と精神医療学会22 回大会における研究報告, 査読有り
      • 「責任能力の法的判断一医療観察法との関連においてー」
        安田拓人
        第1 回京都法精神医学研究会における教育講演, 査読有り
      • 新・コンメンタール刑法[第2版]
        松宮, 孝明; 金澤, 真理, 分担執筆, 39条から42条
        日本評論社, 2021年02月
      • 刑法事例演習教材[第3版]
        井田, 良; 佐伯, 仁志; 橋爪, 隆; 安田, 拓人, 共著
        有斐閣, 2020年12月
      • はじめての刑法学
        佐久間, 修; 小野, 晃正; 川崎, 友巳; 品田, 智史; 十河, 太朗; 豊田, 兼彦; 安田, 拓人, 4・9・18・21講
        三省堂, 2020年05月
      • 刑法演習サブノート210問
        井田, 良; 大塚, 裕史; 城下, 裕二; 高橋, 直哉, 189~192問
        弘文堂, 2020年04月
      • 判例プラクティス刑法Ⅰ総論[第2版]
        成瀬, 幸典; 安田, 拓人; 島田, 聡一郎, 共編者(共編著者), 1~9判例,概観解説(故意と錯誤,責任論,実行の着手,中止犯,共同正犯論,共犯の諸問題)
        信山社出版, 2020年02月
      • ひとりで学ぶ刑法
        安田, 拓人; 島田, 聡一郎; 和田, 俊憲, 共著, Stage1:No.2, No.9~10, No.14, No.19~20, Stage2: No.3~6, Stage3: No.3
        有斐閣, 2015年12月
      • 只木誠編・分担執筆『刑法演習ノート-刑法を楽しむ21問』
        安田拓人
        弘文堂, 2013年05月30日, 査読無し
      • 判例プラクティスⅡ刑法各論
        成瀬幸典; 安田拓人; 島田聡一郎
        信山社, 2012年03月02日, 査読無し
      • 中森喜彦・塩見淳編・分担執筆『ケースブック刑法[第2版]』
        安田拓人
        有斐閣, 2011年04月20日, 査読無し
      • 大谷實編・分担執筆『判例講義刑法Ⅱ各論[第2版]』
        安田拓人
        悠々社, 2011年04月08日, 査読無し
      • テキストブック刑法総論
        安田拓人; 塩見淳; 葛原力三; 橋田久
        有斐閣, 2009年, 査読無し
      • 高橋則夫編・分担執筆『ブリッジブック刑法の考え方』
        安田拓人
        信山社, 2009年, 査読無し
      • Law Practice刑法\n
        安田拓人; 佐久間修; 高橋則夫; 松澤伸
        商事法務, 2008年, 査読無し
      • アクチュアル刑法各論475-529頁
        安田拓人; 伊藤渉ほか
        弘文堂, 2007年, 査読無し
      • 刑事責任能力の本質とその判断
        安田 拓人
        弘文堂, 2006年, 査読無し
      • アクチュアル刑法総論
        伊藤 渉; 鎮目 征樹; 安田 拓人; 小林 憲太郎; 成瀬 幸典
        弘文堂, 2005年04月, 査読無し
      • 『プロセス演習刑法総論・各論』
        安田拓人, 分担執筆
        町野朔・丸山雅夫・山本輝之編・分担執筆 (信山社), 査読無し
      • 『確認刑法用語250 』
        安田拓人, 単著
        佐伯仁志編・分担執筆 (成文堂), 査読無し

      外部資金:科学研究費補助金

      • 刑事裁判における争点整理・事実認定の指導指針となるべき実体法解釈論の研究
        基盤研究(B)
        小区分05050:刑事法学関連
        京都大学
        安田 拓人
        自 2019年04月01日, 至 2022年03月31日, 交付
        責任能力;共謀;量刑;殺意;抗拒不能
      • 精神の障害が一定の影響を及ぼした事案における量刑判断等のあり方に関する学際的研究(国際共同研究強化)
        国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)
        京都大学
        安田 拓人
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 中途終了
        精神の障害;量刑;責任能力;ドイツ刑法;オーストリア刑法;スイス刑法;司法精神医学;処遇
      • 精神の障害が一定の影響を及ぼした事案における量刑判断等のあり方に関する学際的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        安田 拓人
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        精神の障害;量刑;司法精神医学;責任能力;処遇;執行猶予;起訴猶予;精神障害;オーストリア刑法;裁判員裁判
      • 複数人・組織の関わる過失不作為犯における問責対象の特定に関する総合的検討
        基盤研究(B)
        京都大学
        塩見 淳
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        不作為犯;過失犯;共犯;製造物責任;注意義務;作為義務;共同正犯;同時犯;公務員の不作為
      • 精神障害に罹患した犯罪行為者の処遇―刑事法と精神科医療、福祉との連携
        基盤研究(B)
        成城大学
        山本 輝之
        自 2012年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        触法精神障害者;刑事法;心神喪失者等医療観察法;地域精神医療;精神保健福祉;障害者福祉
      • 刑事責任能力の具体的判断枠組みと精神鑑定のあり方に関する学際的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        安田 拓人
        自 2012年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        責任能力;心神喪失;心神耗弱;精神の障害;精神鑑定;司法精神医学;裁判員裁判;機序;刑法39条
      • 犯罪を行った精神障害者-刑事責任論と犯罪者処遇論の架橋
        基盤研究(B)
        成城大学;明治学院大学
        山本 輝之
        自 2009年04月01日, 至 2012年03月31日, 完了
        人格障害者;刑事責任論;地域における精神医療;心神喪失者等医療観察法;性犯罪者;犯罪を行った精神障害者;犯罪者処遇論;薬物中毒者;刑事責任能力;薬物中毒犯罪者
      • 日独比較による日本の量刑実務の特性に関する理論研究
        基盤研究(B)
        筑波大学
        岡上 雅美
        自 2008年04月01日, 至 2011年03月31日, 完了
        刑事法学;量刑法;ドイツ法;刑事制裁;裁判員制度;量刑;ドイツ刑法;刑罰;国際研究者交流
      • 組織犯罪対策法の総合的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        塩見 淳;中森 喜彦
        自 2007年04月01日, 至 2010年03月31日, 完了
        組織的犯罪;国際犯罪;重罰化;犯罪収益;没収・追徴;共謀;証拠開示;量刑;不法収益;刑罰権;共謀罪;犯罪団体
      • 量刑の基礎理論の研究
        若手研究(B)
        京都大学;大阪大学
        安田 拓人
        自 2006年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        量刑論;刑罰目的;刑罰目的論;犯行均衡原理;応報刑;一般予防;特別予防;時の経過;公訴時効;性格の危険性;責任と予防;量刑;社会的影響;被告人の性格;所為との比例性;責任刑
      • 心神喪失者等医療観察法-その運用と理念-
        基盤研究(A)
        明治学院大学;名古屋大学
        山本 輝之
        自 2006年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        医療観察法;触法精神障害者;人格障害;性犯罪;リスクアセスメント;リスクマネージメント;保安処分;司法精神医療;治療可能性;イギリス;スイス;ドイツ;心神喪失者等医療観察法;施行状況のモニタリング調査;共通評価項目;責任能力;精神保健福祉法;地域精神医療;治療反応性;鑑定入院;情報の保護
      • 刑事裁判における争点整理・事実認定を見据えた責任能力論の課題解決
        基盤研究(B)
        小区分05050:刑事法学関連
        京都大学
        安田 拓人
        自 2022年04月01日, 至 2025年03月31日, 交付
        責任能力;責任非難;事実認定;争点整理

      外部資金:その他

      • 脳科学・神経科学の挑戦と自由意思に基づく責任刑法の将来
        稲盛財団助成(伯楽)
        自 2010年04月01日, 至 2012年03月31日
        安田拓人
      list
        Last Updated :2022/09/30

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          〔刑事法政策 リサーチ・ペーパー1〕
          R589, 通年, 法学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          刑法(各論)
          1104, 後期, 法学部, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          〔刑事法政策 リサーチ・ペーパー2〕
          R590, 通年, 法学研究科, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          刑事法政策
          A589, 通年, 法学研究科, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          刑法総合1
          2100, 前期, 法学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          刑法総合2
          2120, 後期, 法学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          刑事法政策研究
          B589, 通年, 法学研究科, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          法学入門
          1248, 前期, 法学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          演習(刑法)
          3405, 後期, 法学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          演習(刑法)
          3405, 前期, 法学部, 2
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法総合1-③
          前期, 法学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法総合2-①
          後期, 法学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法第一部(総論)
          前期, 法学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          〔刑法理論演習 リサーチ・ペーパー〕
          前期, 法学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法第一部
          前期, 経済学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          刑法の基礎
          前期, 全学共通科目
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法1
          通年, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法研究1
          通年, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法研究演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          ドイツ法文献読解2
          前期, 法学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法第二部(各論)
          後期, 法学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          法学入門I
          前期, 法学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法研究2B
          通年, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法研究演習2B
          通年, 法学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          法学入門I
          前期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法第一部(総論)
          前期, 法学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法第一部
          前期, 経済学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法演習2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法研究2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法研究演習2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法理論演習
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          刑法の基礎
          前期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          〔刑法理論演習 リサーチ・ペーパー〕
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法1
          通年, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法研究1
          通年, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法研究演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法研究2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法研究演習2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法第二部(各論)
          後期, 法学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          法学入門I
          前期, 法学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法演習2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法理論演習
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法研究2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法研究演習2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法第一部
          前期, 経済学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法第一部(総論)
          前期, 法学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法1
          通年, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法研究1
          通年, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法研究演習1
          通年, 法学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          法律基礎科目演習A
          通年, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          〔刑法2B リサーチ・ペーパー〕
          後期, 法学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法研究2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法第二部(各論)
          後期, 法学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法総合1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          刑法総合2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          法学入門I
          前期, 法学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          〔刑法2A リサーチ・ペーパー〕
          前期, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          〔刑法2B リサーチ・ペーパー〕
          後期, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          〔刑法理論演習 RP〕
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法理論演習
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法研究2A
          前期, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法研究2B
          後期, 法学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法総合1-③
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法総合2-①
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法(総論)
          前期, 経済学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          刑法(総論)【旧刑法第一部】
          前期, 法学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          〔刑法1 リサーチ・ペーパー1〕
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          〔刑法1 リサーチ・ペーパー2〕
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法1
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法の基礎1
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法の基礎2
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法研究1
          通年, 法学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法総合1-②
          前期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          刑法総合2-③
          後期, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          法律基礎科目演習
          通年, 法学研究科(法科大学院)
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          演習(刑法)
          前期, 法学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          演習(刑法)
          後期, 法学部
        list
          Last Updated :2022/09/30

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日, 至 2024年03月31日
            情報環境機構 教育システム運用委員会 委員
          • 自 2012年04月01日, 至 2014年03月31日
            ジュニアキャンパス実施検討会
          • 自 2016年10月01日, 至 2018年09月30日
            京都大学動物実験委員会 委員
          • 自 2018年04月01日, 至 2020年03月31日
            学生生活委員会 委員
          • 自 2018年04月01日, 至 2020年03月31日
            学生生活委員会第三小委員会 委員
          • 自 2019年04月01日
            アンケート検討部会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2021年03月31日
            人事審査委員会 委員
          • 自 2021年04月01日
            大学評価委員会点検・評価実行委員会 委員
          • 自 2021年01月01日, 至 2021年12月31日
            オープンキャンパス委員会 委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            人事審査委員会 委員

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