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伊勢田 哲治

イセダ テツジ

文学研究科 現代文化学専攻現代文化学講座 教授

伊勢田 哲治
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    Last Updated :2022/09/30

    基本情報

    学部兼担

    • 文学部

    所属学協会

    • 日本リスク研究学会
    • Society for Social Studies of Science
    • 京都哲学会
    • 応用哲学会
    • ヒトと動物の関係学会
    • Association for Practical and Professional Ethics
    • 日本科学基礎論学会
    • 日本イギリス哲学会
    • Philosophy of Science Association
    • 中部哲学会
    • 科学技術社会論学会
    • 日本倫理学会
    • 日本哲学会
    • 日本科学哲学会
    • 関西倫理学会
    • Association for Practical and Professional Ethics
    • Philosophy of Science Society, Japan

    学位

    • 修士(文学)(京都大学)
    • Ph.D(哲学博士)(メリーランド大学)

    出身大学院・研究科等

    • 京都大学, 大学院文学研究科博士後期課程哲学専攻, 研究指導認定退学
    • メリーランド大学カレッジパーク校, Department of Philosophy, 修了
    • 京都大学, 大学院文学研究科修士課程哲学専攻, 修了

    出身学校・専攻等

    • 京都大学, 文学部哲学科, Ethics, 卒業

    出身高等学校

    • 出身高等学校

      福岡県立福岡高校, ふくおかけんりつふくおかこうこう

    経歴

    • 自 2008年04月, 至 2022年03月
      京都大学, 大学院文学研究科, 准教授
    • 自 2016年, 至 2020年
      国立民族学博物館, 館外研究員
    • 自 2012年, 至 2015年
      国立民族学博物館, 館外研究員
    • 自 2007年04月, 至 2008年03月
      名古屋大学, 大学院情報科学研究科, 准教授
    • 自 2003年04月, 至 2007年03月
      名古屋大学, 大学院情報科学研究科, 助教授
    • 自 2003年10月, 至 2004年04月
      University of Pittsburgh, Center for Philosophy of Science, Visiting Scholar
    • 自 2002年08月, 至 2003年03月
      名古屋大学, 情報文化学部, 助教授
    • 自 1999年10月, 至 2002年07月
      名古屋大学, 情報文化学部, 講師
    • 自 2022年03月, 至 現在
      京都大学, 大学院文学研究科, 教授

    プロフィール

    • プロフィール

      科学哲学や倫理学の研究を行なっています。

      個人ウェブサイト

      http://tiseda.sakura.ne.jp/index_japanese.html

      ブログ

      http://blog.livedoor.jp/iseda503/

    使用言語

    • 英語
    • 日本語

    ID,URL

    関連Webサイト

    researchmap URL

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      Last Updated :2022/09/30

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        科学哲学、倫理学
      • 研究概要

        科学哲学、倫理学、認識論などを中心にさまざまなテーマを研究している。
        科学哲学関係では境界設定問題、科学的実在論論争、ベイズ主義、社会認識論などが主な研究テーマである。倫理学では、メタ倫理学的内在主義、功利主義などの理論的なテーマと共に、工学倫理、動物倫理などの応用倫理の研究も行なっている。
        認識論においては認識論的内在主義や文脈主義が関心の対象である。

      研究キーワード

      • 研究公正
      • 宇宙倫理
      • 応用哲学
      • クリティカルシンキング
      • 技術者教育
      • 科学技術社会論
      • 動物倫理
      • 専門職倫理
      • 技術者倫理教育
      • 倫理教育
      • 集団責任論
      • リスクの哲学
      • 枝術者の誇り
      • 工学倫理
      • 科学技術倫理
      • 応用倫理学
      • 功利主義
      • メタ倫理学
      • 倫理学
      • 検証理論
      • 認識論
      • 社会認識論
      • 科学的実在論
      • 科学哲学

      研究分野

      • 人文・社会, 哲学、倫理学
      • 人文・社会, 科学社会学、科学技術史, 科学哲学
      • 人文・社会, 科学教育, 科学技術倫理教育

      論文

      • フィクションはいかにして理由つきの主張を行うか
        伊勢田哲治
        Nagoya Journal of Philosophy, 2021年06月, 査読有り
      • Japanese animal ethics and whaling
        伊勢田哲治
        Senri Ethnological Studies, 2021年03月, 査読有り, 招待有り, 筆頭著者
      • 境界設定問題はどのように概念化されるべきか
        伊勢田 哲治
        科学・技術研究, 2019年06月, 招待有り, 筆頭著者
      • メタ倫理学の自然化への反対論を自然化する
        伊勢田 哲治
        倫理学年報, 2019年03月, 招待有り, 筆頭著者
      • 人と動物のあるべき関係とは−−−動物福祉の考え方を深化させる---
        伊勢田 哲治
        静岡実験動物研究会会報, 2018年06月, 招待有り
      • 社会における動物実験研究者の情報発信の役割---よりよい双方向コミュニケーションのために---
        伊勢田 哲治
        実験動物技術, 2017年06月, 招待有り, 筆頭著者
      • 動物福祉と供養の倫理
        伊勢田 哲治
        関西実験動物研究会会報, 2016年12月, 招待有り
      • フォード・ピント事件をどう教えるべきか
        伊勢田 哲治
        技術倫理研究, 2016年11月, 査読有り
      • 宇宙倫理学研究会: 宇宙倫理学の現状と展望
        呉羽真; 伊勢田哲治; 磯部洋明; 稲葉振一郎; 岡本慎平; 神崎宣次; 清水雄也; 水谷雅彦; 吉沢文武
        宇宙航空研究開発機構特別資料: 人文・社会科学研究活動報告集: 2015年までの歩みとこれから, 2016年03月
      • Bayesianism as a Set of Meta-criteria and Its Social Application
        伊勢田 哲治
        Korean Journal for the Philosophy of Science, 2015年07月, 査読有り
      • 十九世紀科学哲学を現代の目で振り返る
        伊勢田 哲治
        哲学研究, 2015年04月, 招待有り
      • 技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---
        伊勢田 哲治
        電気学会研究会資料 教育フロンティア研究会 FIE-14-025~044, 2014年12月, 招待有り, 筆頭著者
      • リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること
        伊勢田 哲治
        日本安全学教育研究会誌, 2014年08月, 招待有り
      • ウィッグ史観は許容不可能か
        伊勢田 哲治
        Nagoya Journal of Philosophy, 2013年11月, 査読有り, 招待有り
      • 認識論の社会化と非認識的価値
        伊勢田 哲治
        哲學, 2013年04月, 招待有り
      • 科学技術社会論とクリテイカルシンキング教育の実り多い融合は可能か
        伊勢田, 哲治
        Nagoya journal of philosophy, 2011年04月30日
      • When is diversity within a field desirable?: a social-epistemological analysis of current American sociology
        伊勢田 哲治
        哲学研究, 2011年04月, 筆頭著者
      • How to teach research integrity without the notion: Attempts in Japan
        Tetsuji Iseda
        Promoting Research Integrity in a Global Environment, 2011年01月01日
      • 動物の権利はなぜ説得力を持つのか--倫理的帰属者文脈主義の試み
        伊勢田 哲治
        倫理学研究, 2011年
      • 疑似科学をめぐる科学者の倫理
        伊勢田哲治
        社会と倫理, 2011年, 筆頭著者
      • 認識論的問題としてのモード2科学と科学コミュニケーション (特集 科学コミュニケーション)
        伊勢田 哲治
        科学哲学, 2010年, 査読有り, 筆頭著者
      • ダーウィンの残した思考ツール--近年の生物学哲学の話題から
        伊勢田 哲治
        イギリス哲学研究, 2010年, 筆頭著者
      • 科学コミュニケーションとしてのクリティカルシンキング教育
        伊勢田哲治
        素粒子論研究, 2009年10月20日, 筆頭著者
      • 分析哲学者としての鶴見俊輔 (『思想の科学』の原点をめぐって)
        伊勢田 哲治
        思想, 2009年05月, 筆頭著者
      • 講演「技術者のための動物倫理・倫理学入門」
        伊勢田哲治
        技術倫理と社会, 2009年04月, 筆頭著者
      • 明治期日本の動物愛護論争
        伊勢田哲治
        歴史文献研究をベースとした日本的動物倫理学の構築研究(平成19年度-20年度科学研究費補助金(基盤研究C)報告書), 2009年03月, 筆頭著者
      • 明治期日本の動物愛護運動を生んだ「外圧」---英字新聞の言説分析から---
        伊勢田哲治
        歴史文献研究をベースとした日本的動物倫理学の構築研究(平成19年度-20年度科学研究費補助金(基盤研究C)報告書), 2009年03月, 筆頭著者
      • 動物解放は新しい道徳直観になるか
        伊勢田 哲治
        歴史文献研究をベースとした日本的動物倫理学の構築研究』 平成19年度-20年度科学研究費補助金(基盤研究C)報告書, 2009年03月, 筆頭著者
      • How should we foster the professional integrity of engineers in Japan? A pride-based approach
        Tetsuji Iseda
        SCIENCE AND ENGINEERING ETHICS, 2008年06月, 査読有り, 筆頭著者
      • 技術者倫理における「自律」と「自立」
        伊勢田 哲治
        技術倫理と社会, 2008年04月, 筆頭著者
      • Unsettled-domain utilitarianism: a revision of hare's two-level theory for application
        Iseda Tetsuji
        哲学, 2008年04月, 査読有り, 筆頭著者
      • 工学的知識の独自性はどこにあるのか : ヴィンセンティの検討を通して
        伊勢田哲治
        科学基礎論研究, 2008年03月30日, 査読有り, 筆頭著者
      • 集団思考と技術のクリティカルシンキング
        伊勢田哲治
        技術倫理と社会, 2007年04月, 招待有り, 筆頭著者
      • 科学哲学からみた「知的設計」説
        伊勢田 哲治
        日本の科学者, 2006年11月, 筆頭著者
      • 認識論における非個人主義的内在主義
        伊勢田哲治
        哲学の探求, 2006年, 筆頭著者
      • 戦争倫理学における功利主義的思考---現代功利主義からの議論の検討---
        伊勢田哲治
        応用倫理学研究, 2006年, 筆頭著者
      • 技術者倫理教育における誇りの涵養
        伊勢田哲治
        技術者倫理と社会, 2006年, 招待有り, 筆頭著者
      • 確率割り当ての不確定性とE-admissibility
        伊勢田哲治
        『偶然性と確実性に関する哲学史的・理論的研究』平成15、16、17年度科学研究費補助金(基盤(B)(1))研究成果報告書, 2006年, 筆頭著者
      • 明治期動物愛護運動の動機づけはいかなるものであったか--関係者の背景分析を通して
        伊勢田 哲治
        社会と倫理, 2006年, 筆頭著者
      • 哲学系一般教育のモデルとしてのクリティカルシンキング (ワークショップ:哲学教育)
        伊勢田 哲治
        中部哲学会年報, 2006年, 筆頭著者
      • 広い反照的均衡と多元主義的基礎づけ主義
        伊勢田 哲治
        Nagoya Journal of Philosophy, 2006年, 査読有り, 筆頭著者
      • ベイズ主義の社会化はいかになされるべきか---リーバイのモデルの検討を通して---
        伊勢田 哲治
        科学哲学科学史研究, 2006年, 筆頭著者
      • 科学的実在論はどこへ向かうのか
        伊勢田哲治
        Nagoya Journal of Philosophy, 2005年, 筆頭著者
      • 応用科学哲学の問題としてのリスク
        伊勢田哲治
        科学哲学, 2005年, 招待有り, 筆頭著者
      • Near Triviality of Conclusive Reasons
        Tetsuji Iseda
        Annals of the Japan Association for Philosophy of Science, 2005年, 査読有り, 筆頭著者
      • 感傷性の倫理学的位置付け
        伊勢田哲治
        社会哲学研究資料集, 2004年, 筆頭著者
      • 日本の動物愛護運動の倫理観
        伊勢田哲治
        社会哲学研究資料集, 2004年, 筆頭著者
      • インターネット上の倫理行動の構造に関する実証研究----日本、米国、シンガポールの 国際比較----
        奈良由美子; 伊勢田哲治
        第三回「情報倫理の構築」国際ワークショップ報告書, 2003年
      • 集団的責任論と人格としての企業
        伊勢田哲治
        社会哲学研究資料集, 2003年, 筆頭著者
      • 動物福祉とは何に配慮することか
        伊勢田哲治
        実験動物ニュース, 2003年, 招待有り, 筆頭著者
      • 普遍化可能性の心理学的・生物学的基盤
        伊勢田哲治
        科学哲学ニューズレター, 2003年
      • What should be considered for animal welfare?
        Tetsuji Iseda
        Experimental animals / Japanese Association for Laboratory Animal Science, 2003年, 筆頭著者
      • 外的世界に頼らない信頼性主義
        伊勢田 哲治
        科学哲学, 2003年, 査読有り, 筆頭著者
      • KKテーゼと懐疑主義--知識の人間的可能性からの分析
        伊勢田 哲治
        情報文化研究, 2002年10月, 筆頭著者
      • 企業におけるメールプライバシー問題:徳倫理学的アプローチ
        伊勢田哲治
        情報倫理学研究資料集, 2002年, 筆頭著者
      • 技術者のプロフェッショナリズムの倫理における役割
        伊勢田哲治
        公開シンポジウム 「テクノエシックスの現在」報告集, 2002年, 筆頭著者
      • 倫理学理論は環境科学に貢献できるか?
        伊勢田 哲治
        Nagoya journal of philosophy, 2002年, 筆頭著者
      • 生殖医療と社会的圧力 (シンポジウム 生殖医療と倫理)
        伊勢田 哲治
        中部哲学会年報, 2002年, 筆頭著者
      • 科学的合理性と二つの「社会」概念
        伊勢田 哲治
        情報文化研究, 2001年10月, 筆頭著者
      • 動物解放論争の理論的展開---反動物解放側の議論を中心に---
        伊勢田哲治
        倫理学サーベイ論文集1, 2001年
      • 道徳性に関する文化的淘汰モデルと情報倫理教育
        伊勢田哲治
        情報倫理学研究資料集, 2001年
      • 価値論的思考実験とVirtual Reality」
        伊勢田哲治
        情報倫理学研究資料集, 2001年, 筆頭著者
      • 動物の心と動物解放論
        伊勢田哲治
        生命・環境・科学技術倫理研究, 2001年, 筆頭著者
      • 社会学理論の進化的視点からの拡充をめぐって (特集 進化論から見た心と社会)
        伊勢田 哲治
        科学哲学, 2001年, 招待有り, 筆頭著者
      • 科学哲学における線引き問題の現代的展開
        伊勢田哲治
        名古屋大学哲学論集, 2001年, 招待有り, 筆頭著者
      • 外在主義メタ倫理学は相対主義を逃れうるか?
        伊勢田 哲治
        情報文化研究, 2000年10月, 筆頭著者
      • Why Be Moral on Internet?---道徳の根拠付けとインターネットの発展
        伊勢田哲治
        情報倫理学研究資料集, 2000年, 筆頭著者
      • 進化論生物学は規範倫理学の役に立つか?
        伊勢田哲治
        情報倫理学研究資料集, 2000年, 筆頭著者
      • Use-novelty, severity, and a systematic neglect of relevant alternatives
        Tetsuji Iseda
        Philosophy of Science, 1999年09月, 査読有り, 筆頭著者
      • Information ethics and its methodology: wide reflective equilibrium as a form of modest foundationalism
        Tetsuji Iseda
        Proceedings of the First International Workshop for Foundaitons of Information Ethics, 1999年
      • Scientific rationality and the 'even stronger programme'
        Tetsuji Iseda
        AI and Society, 1999年, 査読有り, 筆頭著者
      • Changes in the Concept of "Fitness" in Evolutionary Biology
        Iseda Tetsuji
        実践哲学研究, 1996年11月, 筆頭著者
      • 選好功利主義と普遍化可能性 --ヘアにおける選好功利主義導出の論理--
        伊勢田哲治
        イギリス哲学研究, 1996年, 査読有り, 筆頭著者
      • DNA鑑定の倫理学的考察
        伊勢田哲治
        『ヒトゲノム解析研究と社会との接点』 研究報告集, 1995年, 筆頭著者
      • 形而上学的実在論は論駁されたか?
        伊勢田 哲治
        科学哲学, 1995年, 査読有り, 筆頭著者
      • 脳死臨調答申から「臓器移植法案」へ
        伊勢田哲治
        実践哲学研究, 1994年, 筆頭著者
      • 内部実在論と認識における価値
        伊勢田 哲治
        実践哲学研究, 1993年11月, 筆頭著者

      MISC

      • 学界展望 21世紀の生物学の哲学--文化的進化への関心の高まり
        伊勢田 哲治
        イギリス哲学研究, 2008年
      • インターネット上の道徳に対する性別と個人的関係の影響
        伊勢田 哲治; ISEDA Tetsuji; 奈良 由美子; NARA Yumiko
        2007年日本社会情報学会(JSIS & JASI) 合同研究大会研究発表論文集, 2007年09月
      • 『メタ倫理学の最前線』全体について
        伊勢田哲治
        豊田工業大学ディスカッションペーパー, 2021年03月, 招待有り, 筆頭著者
      • アマルティア・セン『不平等の再検討』 不平等を摘出する鋭利な概念装置
        伊勢田哲治
        現代思想, 2020年08月, 招待有り, 筆頭著者
      • 異星生物・異星人と出会うときの倫理~宇宙倫理学のすすめ~
        伊勢田哲治
        宇宙総合学研究ユニットNEWS 2020年4月号, 2020年04月, 筆頭著者
      • 著者の人柄がそれぞれの形であらわれる三冊
        伊勢田哲治
        web中公新書, 2018年12月, 招待有り
      • 『倫理学という構え 応用倫理学原論』
        伊勢田 哲治
        京都大学新聞, 2018年03月, 招待有り, 筆頭著者
      • 将来の宇宙探査・開発・利用がもつ倫理的・法的・社会的含意に関する研究調査報告書
        呉羽真; 伊勢田哲治; 磯部洋明; 大庭弘継; 近藤圭介; 杉本俊介; 玉澤春史
        2018年02月
      • 宇宙資源開発の倫理的問題
        伊勢田哲治; 神崎宣次; 近藤圭介; 呉羽真
        宇宙科学技術連合講演会講演集(CD-ROM), 2018年, 筆頭著者
      • 研究不正とピアレビューの社会認識論
        伊勢田哲治
        科学技術社会論研究, 2017年11月, 招待有り
      • 動物園と動物倫理
        伊勢田 哲治
        市民ZOOネットワークNews Letter, 2017年11月, 招待有り
      • Preface to the special section: philosophy of science in East Asia
        伊勢田 哲治
        Annals of the Japan Association for Philosophy of Science, 2017年09月, 筆頭著者
      • 科学哲学の温故知新 (36) 論理実証主義へと続く道(2)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年09月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (35) 論理実証主義へと続く道(1)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年08月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (34) 19世紀末から20世紀初頭の科学哲学(7)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年07月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (33) 19世紀末から20世紀初頭の科学哲学(6)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年06月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (32) 19世紀末から20世紀初頭の科学哲学(5)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年05月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (31) 19世紀末から20世紀初頭の科学哲学(4)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年04月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (30) 19世紀末から20世紀初頭の科学哲学(3)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年03月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (29) 19世紀末から20世紀初頭の科学哲学(2)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年02月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (28) 19世紀末から20世紀初頭の科学哲学(1)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2016年01月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (27) 実証主義の多様な発展 (5)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年12月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (26) 実証主義の多様な発展 (4)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年11月, 招待有り
      • Review of In Search of Mechanisms: Discoveries across the Life Sciences
        伊勢田 哲治
        Taiwanese Journal for Studies of Science, Technology and Medicine, 2015年10月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (25) 実証主義の多様な発展 (3)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年10月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (24) 実証主義の多様な発展 (2)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年09月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (23) 実証主義の多様な発展 (1)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年08月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (22) 十九世紀のクリティカルシンキング (6)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年07月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (21) 十九世紀のクリティカルシンキング (5)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年06月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (20) 十九世紀のクリティカルシンキング (4)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年05月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (19) 十九世紀のクリティカルシンキング (3)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年04月, 招待有り
      • リスクの倫理学的考察
        伊勢田哲治
        倫理学年報, 2015年03月
      • 科学哲学の温故知新 (18) 十九世紀のクリティカルシンキング (2)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年03月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (17) 十九世紀のクリティカルシンキング (1)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年02月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (16) 実証主義はどこからきたか (4)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2015年01月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (15) 実証主義はどこからきたか (3)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年12月, 招待有り
      • 西脇与作編『入門 科学哲学: 論文とディスカッション』(書評)
        伊勢田 哲治
        科学哲学, 2014年12月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (14) 実証主義はどこからきたか (2)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年11月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (13) 実証主義はどこからきたか (1)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年10月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (12) 帰納をめぐる論争 (8)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年09月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (11) 帰納をめぐる論争 (7)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年08月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (10) 帰納をめぐる論争 (6)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年07月, 招待有り
      • クリティカルシンキングの系譜
        伊勢田 哲治
        アリストテレス全集月報, 2014年07月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (9) 帰納をめぐる論争 (5)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年06月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (8) 帰納をめぐる論争 (4)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年05月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (7) 帰納をめぐる論争 (3)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年04月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (6) 帰納をめぐる論争 (2)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年03月, 招待有り
      • 大学入学までに読んで欲しい本 川越敏司 編著『経済学に脳と心は必要か』
        伊勢田哲治
        京都大学新聞2014年2月16日号, 2014年02月, 招待有り, 筆頭著者
      • 動物の倫理
        伊勢田哲治
        朝日新聞2014年2月23日朝刊, 2014年02月, 招待有り, 筆頭著者
      • 科学哲学の温故知新 (5) 帰納をめぐる論争 (1)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年02月, 招待有り
      • 科学哲学から見た科学史、技術史
        伊勢田哲治
        科学史研究, 2014年, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (4) サイエンティストの起源 (4)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2014年01月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (3) サイエンティストの起源 (3)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2013年12月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (2) サイエンティストの起源 (2)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2013年11月, 招待有り
      • 科学哲学の温故知新 (1) サイエンティストの起源 (1)
        伊勢田 哲治
        ミネルヴァ通信「究」, 2013年10月, 招待有り
      • クリストフ・マラテール著 佐藤直樹訳『生命起源論の科学哲学』 創発という概念を使って、生命とその起源の理解についての問題に取り組む
        伊勢田 哲治
        図書新聞, 2013年06月, 招待有り
      • 佐藤岳詩『R.M.ヘアの道徳哲学』
        伊勢田 哲治
        倫理学研究, 2013年06月, 招待有り
      • 技術者倫理教育はどちらに進むべきか:比屋根均『技術の知と倫理』大石敏広著『技術者倫理の現在』書評
        伊勢田 哲治
        技術倫理研究, 2012年11月, 筆頭著者
      • 子どもの難問 第11回 科学でなんでも分かっちゃうの
        伊勢田哲治; 柴田正良
        ドリームナビ2012年5月号, 2012年05月, 招待有り
      • 金森修編著『昭和前期の科学思想史』
        伊勢田哲治
        図書新聞, 2012年02月, 招待有り, 筆頭著者
      • 子どもの難問 第5回 人間は動物の中で特別なの?
        一ノ瀬正樹; 伊勢田哲治
        ドリームナビ 2011年11月号, 2011年11月, 招待有り
      • 「ロイ・バスカー『科学と実在論』 奇妙な遍歴をたどってきた「ちょっと気になる」本」
        伊勢田 哲治
        図書新聞 2010年3月20日号, 2010年, 招待有り, 筆頭著者
      • 6-103 新入社員教育における工学倫理教育(口頭発表論文,(27)企業倫理・技術者倫理教育)
        黒田 光太郎; 戸田山 和久; 伊勢田 哲治
        工学・工業教育研究講演会講演論文集, 2009年08月
      • 実践・専門職倫理学会2007年年次大会報告
        伊勢田哲治
        『科学技術リスク論の倫理学的研究』科学研究費(基盤研究B)研究成果報告書, 2009年03月
      • 実践・専門職倫理学会2008年年次大会報告
        伊勢田哲治
        『科学技術リスク論の倫理学的研究』科学研究費(基盤研究B)研究成果報告書, 2009年03月, 筆頭著者
      • 「証拠と法」カンファレンス参加報告
        伊勢田哲治
        『科学技術リスク論の倫理学的研究』科学研究費(基盤研究B)研究成果報告書, 2009年03月
      • ベイズ主義を科学の思考法にあてはめる
        伊勢田哲治
        日経サイエンス2009年2月号, 2009年02月, 招待有り
      • [往復メールによる科学哲学] 実在論論争---科学に何ができるのか--- 最終回・ 科学にとって「存在」とは何か
        伊勢田哲治; 戸田山和久
        別冊「本」RATIO(ラチオ), 2009年01月, 招待有り
      • ハーディング『科学と社会的不平等 フェミニズム、ポストコロニアリズムからの科学批判』 現在の科学とその哲学は「未発達」であるのか
        伊勢田 哲治
        『図書新聞』2009年8月8 日号, 2009年, 招待有り, 筆頭著者
      • 小林傳司著『トランス・サイエンスの時代--科学技術と社会をつなぐ』
        伊勢田 哲治
        科学哲学, 2009年
      • 環境報告書を用いた教育実践
        伊勢田哲治
        国立大学法人名古屋大学 環境報告書 2008, 2008年09月, 筆頭著者
      • [往復メールによる科学哲学] 実在論論争---科学に何ができるのか---(5) 天文学者は実在論者になれるか
        伊勢田哲治; 戸田山和久
        別冊「本」RATIO(ラチオ), 2008年06月, 招待有り
      • [往復メールによる科学哲学] 実在論論争---科学に何ができるのか---(4) 反実在論の「線引き」は擁護できるか
        伊勢田哲治; 戸田山和久
        別冊「本」RATIO(ラチオ), 2007年11月, 招待有り
      • ドーキンス『神は妄想である』
        伊勢田哲治
        日経サイエンス2007年9月号, 2007年09月, 招待有り, 筆頭著者
      • [往復メールによる科学哲学] 実在論論争---科学に何ができるのか---(3) 認識論的リスクは避けるべきか
        戸田山和久; 伊勢田哲治
        別冊「本」RATIO(ラチオ), 2007年05月, 招待有り
      • 実践・専門職倫理学会2006年年次大会報告
        伊勢田哲治
        誇りをベースとした技術者倫理教育手法の基礎研究および開発』科学研究費報告書, 2007年03月, 筆頭著者
      • 科学史学会(HSS) 科学哲学会(PSA) 科学社会学会(4S) 2006年合同年次大会報告
        伊勢田哲治
        『誇りをベースとした技術者倫理教育手法の基礎研究および開発』科学研究費報告書, 2007年03月, 筆頭著者
      • 動物を使った研究
        ステファニー・バード; 伊勢田哲治; 訳
        『技術者倫理教育における教材および教授法の開発とオンライン教材提供のための基礎研究』科学研究費報告書, 2007年
      • 科学技術倫理オンラインセンター用語集
        科学技術倫理オンラインセンター; 水野健一; 岩月拓; 杉本俊介; 井上研; 野内玲; 青木滋之; 伊勢田哲治; 共訳
        『技術者倫理教育における教材および教授法の開発とオンライン教材提供のための基礎研究』科学研究費報告書, 2007年
      • 書評 三中信宏著『系統樹思考の世界』(講談社現代新書)
        伊勢田 哲治
        Nagoya journal of philosophy, 2007年
      • 功利主義系理論と道徳的直観 (特集 功利主義の再検討)
        伊勢田 哲治
        創文, 2007年01月
      • [往復メールによる科学哲学] 実在論論争---科学に何ができるのか---(2) 悲観的帰納法の成否
        戸田山和久; 伊勢田哲治
        別冊「本」RATIO(ラチオ), 2006年10月, 招待有り
      • バンジョー/ソウザ『認識的正当化』 現代英米認識論の生々しい論争に触れる
        伊勢田哲治
        図書新聞2006年4月8日号, 2006年04月, 招待有り, 筆頭著者
      • 往復メールによる科学哲学] 実在論論争---科学に何ができるのか---(1) 実験家の無限後退
        戸田山和久; 伊勢田哲治
        別冊「本」RATIO(ラチオ), 2006年02月, 招待有り
      • フィッシャー『クリティカル・シンキング入門』
        伊勢田哲治
        週刊読書人2006年1月27日号, 2006年01月, 招待有り, 筆頭著者
      • Jonathan Balcombe 著 Pleasurable Kingdom
        伊勢田哲治
        學鐙, 2006年, 招待有り, 筆頭著者
      • 学会参加報告 実践・専門職倫理学会2005年年次大会
        伊勢田 哲治
        Nagoya journal of philosophy, 2006年
      • 松崎早苗氏の書評に答えて
        伊勢田哲治
        科学・社会・人間, 2005年, 筆頭著者
      • 唐木田氏の批判に答える
        伊勢田哲治
        科学・社会・人間, 2005年
      • 環境倫理学の視点から環境科学を考える
        伊勢田哲治
        第12回名古屋大学オープンシンポジウム 今あらためて「環境」を考える 報告書, 2005年, 招待有り, 筆頭著者
      • 実践・専門職倫理学会(APPE)2004年度年次大会報告
        伊勢田哲治
        科学技術倫理研究, 2005年, 筆頭著者
      • 学会参加報告 「物理学の基礎における新しい方向性」第三回国際会議報告
        伊勢田 哲治
        Nagoya journal of philosophy, 2005年
      • 『工学倫理における設計』コンファレンス報告
        伊勢田哲治
        「科学技術倫理教育システムの調査研究」 最終報告書, 2004年, 筆頭著者
      • 国際功利主義学会大会報告
        伊勢田哲治
        「科学技術倫理教育システムの調査研究」 最終報告書, 2004年, 筆頭著者
      • オンラインエシックスセンター(ケースウェスタンリザーブ大学)
        伊勢田哲治
        「科学技術倫理教育システムの調査研究」 最終報告書, 2004年, 筆頭著者
      • Ethics across the Curriculum の取り組み(イリノイ工科大学)
        杉原桂太; 伊勢田哲治
        「科学技術倫理教育システムの調査研究」 最終報告書, 2004年
      • 西脇与作著『科学の哲学』
        伊勢田 哲治
        科学哲学, 2004年, 筆頭著者
      • 岡本裕一朗『異議あり!生命・環境倫理学』
        伊勢田 哲治
        Nagoya journal of philosophy, 2004年
      • 松本三和夫『知の失敗と社会--科学技術はなぜ社会にとって問題か』
        伊勢田 哲治
        科学技術社会論研究, 2003年10月
      • 神野慧一郎『我々はなぜ道徳的か』
        伊勢田哲治
        イギリス哲学研究, 2003年, 招待有り, 筆頭著者
      • 工学倫理教育に哲学者が口を出す理由
        伊勢田哲治
        生命・環境・科学技術倫理研究, 2001年, 筆頭著者
      • Can epistemology be social?: A review of recent attempts in social epistemology
        Tetsuji Iseda
        科学哲学 Newsletter, 1997年, 招待有り, 筆頭著者
      • 研究報告:共同体主義とは何か
        白水 士郎; 伊勢田 哲治; 板井 孝一郎
        実践哲学研究, 1995年11月
      • L.スキーン『ヒトゲノムマッピング--「法的規制が必要だ」 という人への提言』
        伊勢田哲治
        生命・環境・科学技術倫理研究資料集, 1995年03月, 筆頭著者
      • ジョン・M・ガウディ『進歩と環境の持続性』
        伊勢田哲治
        生命・環境・科学技術倫理研究資料集, 1995年03月, 筆頭著者
      • P・シンガー『実践の倫理』第1章「倫理学について」第2章 「平等とその意味するもの」
        伊勢田哲治
        プラクティカルエシックス研究, 1994年03月, 筆頭著者
      • 哲学的クリティカルシンキング : 適切に「疑う」技術 (思考力の原点に戻る)
        伊勢田 哲治
        Think!, 2015年

      講演・口頭発表等

      • 議論としてのフィクション
        伊勢田哲治
        日本哲学会第50会大会シンポジウム「事実と虚構」, 2021年05月15日, 招待有り
      • 動物倫理で考える水族館、動物園の未来
        伊勢田哲治
        第2回動物園水族館大学シンポジウム, 2021年03月04日, 招待有り
      • 志高い技術者の不確実性下における責任
        伊勢田哲治
        日本工学会技術倫理協議会第16回公開シンポジウム「不確実性の時代における技術者の役割と倫理」, 2020年12月07日, 招待有り
      • 垣根がないのはよいことばかりか?科学技術をめぐるさまざまな文脈の分業のすすめ
        伊勢田哲治
        科学コミュニケーション研究会第66回関西支部勉強会, 2020年02月06日, 招待有り
      • 科学的な内容の議論における「文脈の分業」の必要性
        伊勢田哲治
        日本動物行動学会第38会大会 ラウンドテーブルD「行動生態学のアウトリーチにおける“炎上”を考える」, 2019年11月24日
      • 科学における視覚化と存在論的コミットメント:ブラックホール画像の事例から
        伊勢田哲治
        日本科学哲会第52回大会ワークショップ「観測・視覚化と実在」, 2019年11月10日
      • The Reproducibility Crisis as a Case Study for the Demarcation Problem
        伊勢田 哲治
        Annual Conference of Korean Society for Philosophy of Science, 2019年07月04日, 招待有り
      • An Ethical 'Space Pocket' of Present Time-- An Analysis of the Difficulty in Applying the Just War Theory to Space Warfare
        大庭弘継; 伊勢田哲治
        2019 Conference of International Society for Military Ethics, 2019年06月30日
      • Generalized Parfitian Reductionism and its Applications in Philosophy of Science
        伊勢田 哲治
        8th Asia-Pacific Conference of Philosophy of Science, 2019年06月29日
      • Being grateful for sacrifices of animals: Japanese animal ethics as a kind of relational ethics
        伊勢田 哲治
        The 14th International Conference on Environmental Enrichment, 2019年06月26日
      • Possibility of redefining fabrication and falsification in humanities
        伊勢田 哲治
        6th World Conference on Research Integrity, 2019年06月04日
      • 計算機シミュレーションは科学といえるのか:科学哲学からの視点
        伊勢田哲治
        第164回(特別版 第2回)R-CSS cafe, 2019年03月15日, 招待有り
      • How should we understand the intellectual lineage of positivism within science?
        伊勢田 哲治
        フランス19世紀思想研究会ワークショップ「実証哲学と科学史」, 2018年12月06日, 招待有り
      • Meta Bayesianism: an application of two level theory to scientific methodology
        伊勢田 哲治
        復旦大学科学哲学論理学系設立記念国際会議, 2018年11月11日
      • 動物園動物の福祉~倫理学の観点から~
        伊勢田 哲治
        第34回全国飼育のつどい山口大会, 2018年11月05日, 招待有り
      • 宇宙資源開発の倫理的問題
        伊勢田哲治; 神崎宣次; 近藤圭介; 呉羽真
        第62回宇宙科学技術連合講演会, 2018年10月25日
      • メタ倫理学の自然化への反対論を自然化する
        伊勢田 哲治
        日本倫理学会第69回大会, 2018年10月07日, 招待有り
      • What can species theorists learn from Parfit?
        網谷祐一; 伊勢田哲治
        4th Conference on Contemporary Philosophy in East Asia, 2018年08月09日
      • 飼育動物と野生動物への倫理的責任
        伊勢田 哲治
        PWSブッダセミナー, 2018年02月21日
      • 宇宙探査・開発・利用の倫理的・法的・社会的含意について考える
        呉羽真; 伊勢田哲治; 磯部洋明; 大庭弘継; 近藤圭介; 杉谷和哉; 杉本俊介; 玉澤春史
        第11回宇宙ユニットシンポジウム, 2018年02月10日
      • From philosophy of science to philosophy of inquiries
        伊勢田 哲治
        the 7th Asia Pacific Conference on Philosophy of Science, 2017年12月15日
      • 多対多敵対的論争状況のモデル化と科学コミュニケーションへの含意
        伊勢田 哲治
        科学技術社会論学会第16回年次大会, 2017年11月26日
      • 『動物福祉』概念の哲学的再検討
        伊勢田 哲治
        人と動物の倫理研究会第五回研究会, 2017年10月28日
      • 人と動物のあるべき関係とは---動物福祉の考え方を深化させる---
        伊勢田 哲治
        静岡実験動物研究会平成29年度大会, 2017年09月29日, 招待有り
      • What can species theorists learn from Parfit?
        網谷祐一; 伊勢田 哲治
        International Society for History, Philosophy and Social Studies of Biolology 2017 meeting, 2017年07月17日
      • 社会派科学哲学の復権
        伊勢田 哲治
        火曜日ゼミ(東京工業大学), 2017年07月11日, 招待有り
      • 動物倫理・環境倫理の観点から見た捕鯨
        伊勢田 哲治
        国立民族学博物館共同研究「捕鯨と環境倫理」 研究会, 2017年04月29日, 招待有り
      • 価値について理性的に話し合う: TMT建設についての議論を今後どう進めていくべきか
        伊勢田 哲治
        応用哲学会第9回年次大会, 2017年04月23日
      • フィクションは理由つきの主張を行うか
        伊勢田 哲治
        応用哲学会第9回大会, 2017年04月22日
      • シミュレーションの哲学の全体像
        伊勢田 哲治
        「コンピュータ・シミュレーションの科学論」研究会, 2017年03月27日, 招待有り
      • 科学的であることの価値を考える
        伊勢田 哲治
        第24回農芸化学Frontiersシンポジウム「科学リテラシーと農芸化学を考える」, 2017年03月21日, 招待有り
      • 「レポートの哲学」の有用性
        伊勢田 哲治
        公開研究会「学生を思考にいざなうレポート課題とは?」, 2016年12月18日, 招待有り
      • STS and Critical Thinking Education: A happy marriage
        伊勢田 哲治
        Future Humanities Forum, 2016年11月07日, 招待有り
      • 盗用や不適切な著者表示は本当に悪いことなのか
        伊勢田 哲治
        日本倫理学会第67回大会, 2016年10月01日
      • 社会における研究者の情報発信の役割--よりよい双方向コミュニケーションのために--
        伊勢田 哲治
        第50回日本実験動物技術者協会総会, 2016年10月01日, 招待有り
      • Philosophical reflections on research integrity in the global context
        伊勢田 哲治
        Research Integrity Workshop, 2016年09月19日
      • 多様な視点から見ることの意義:社会認識論のすすめ
        伊勢田 哲治
        第56回生命科学夏の学校, 2016年08月27日, 招待有り
      • フォード・ピント事件をどう教えるべきか--叙述の正確さと教材としての有用性の狭間で--
        伊勢田 哲治
        名古屋工業大学技術倫理研究会, 2016年07月27日, 招待有り
      • 近現代の科学哲学の流れ
        伊勢田 哲治
        第四回量子基礎論懇話会, 2016年07月11日, 招待有り
      • 動物実験の倫理学
        伊勢田 哲治
        筑波実験動物研究会, 2016年06月03日, 招待有り
      • 倫理的クリティカル・シンキングの対象としての宇宙探査・宇宙開発
        伊勢田 哲治
        科学技術社会論学会第14回年次研究大会, 2015年11月22日
      • 研究不正は本当に悪いことなのか
        伊勢田 哲治
        第1回「研究公正の理念の学際的検討と日本的な研究倫理の構築」研究会, 2015年10月17日
      • Research Integrity から研究公正へ
        伊勢田 哲治
        人文・社会科学のための研究倫理シンポジウム 研究公正と研究倫理を問い直す-理念・制度・教育-, 2015年10月10日, 招待有り
      • Managing the Trading Zone Effectively: How Philosophy Can Help in Developing Interdisciplinary Pidgin
        伊勢田 哲治
        EASTS (East Asian Science, Technology and Society) Conference 2015,, 2015年10月03日
      • 動物福祉と供養の倫理
        伊勢田 哲治
        第127回関西実験動物研究会, 2015年09月12日, 招待有り
      • A Bayesian look at inconsistencies in science
        伊勢田 哲治
        The 5th Asia-Pacific Conference on the Philosophy of Science, 2015年08月25日
      • How can Bayesians help communications on climate change?
        伊勢田 哲治
        15th Congress on Logic, Methodology, and Philosophy of Science (CLMPS), 2015年08月04日
      • What kind of measures does Kyoto University need to take in terms of research integrity?
        伊勢田 哲治
        International Workshop on Research Integrity and Clinical Ethics, 2015年03月19日, 招待有り
      • 学際研究に哲学的視点は有効か:ツールボックスアプローチの紹介と考察
        伊勢田 哲治
        「学際研究の原理」研究会, 2015年03月10日, 招待有り
      • 動物福祉の論理と動物供養の倫理
        伊勢田 哲治
        共同研究「肉食行為の研究」 研究会, 2015年01月17日, 招待有り
      • 非帰結主義的倫理学とリスク評価
        伊勢田 哲治
        日本リスク研究学会第27回年次大会, 2014年11月30日
      • 無制限なクリティカルシンキングの不合理性
        伊勢田 哲治
        日本科学哲学会第47回大会ワークショップ「クリティカルシンキングと合理性」提題, 2014年11月16日
      • Historical reconsideration of empirical adequacy as the aim of science
        伊勢田 哲治
        4th East Asia &Southeast Asia Conference in Philosophy of Science, 2014年11月06日
      • 19世紀科学哲学を現代の目で振り返る
        伊勢田哲治
        京都哲学会, 2014年11月03日, 招待有り
      • 動物供養の倫理
        伊勢田 哲治
        動物法理論研究会, 2014年11月03日, 招待有り
      • 専門家は価値についても専門家か?エンドポイントの倫理学に向けて
        伊勢田 哲治
        日本倫理学会第65回大会主題別討議「リスクの倫理学的考察」, 2014年10月04日, 招待有り
      • 宇宙倫理
        伊勢田 哲治
        宇宙学サマースクール2014, 2014年09月26日, 招待有り
      • How philosophy of science answers to the contemporary problems in East Asia
        伊勢田 哲治
        第四回日中哲学フォーラム, 2014年09月21日
      • リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること
        伊勢田哲治
        第9回日本安全学教育研究会, 2014年08月23日, 招待有り
      • Am I happier as a teacher if my students understand my lecture?; implications of the role theory for the preference satisfaction view of human welfare
        伊勢田 哲治
        The Thirteenth Conference of the International Society for Utilitarian Studies (ISUS XIII Yokohama), 2014年08月19日
      • 『文化系統学への招待』 合評会報告
        伊勢田 哲治
        文化系統学・文化進化研究の現在:『文化系統学への招待』合評会, 2014年07月28日, 招待有り
      • 気候シミュレーションの認識論
        伊勢田 哲治
        応用哲学会第六回大会ワークショップ「気候シミュレーションの人文学」提題, 2014年05月10日
      • 批判的に考えるのは本当によいことか--- 哲学的クリティカル・シンキング教育からの視点
        伊勢田 哲治
        第20回大学教育研究フォーラム小講演, 2014年03月18日, 招待有り
      • Pseudoscience as a philosophical topic
        伊勢田 哲治
        NTHU-KYOTO workshop on Philosophy for Young Scholars, 2014年03月13日
      • comment on A Search for Mechanism
        伊勢田 哲治
        Japan-Taiwan Philosophy and History of Biology Workshop, 2014年03月07日, 招待有り
      • Contextualizing the aim of science and scientific realism
        伊勢田 哲治
        Kyoto Bristol Symposium, 2014年01月09日
      • 誇りと契約:技術者倫理の2つの捉え方
        伊勢田 哲治
        グローバルCOEプログラム「認知脳理解に基づく未来工学創成」テーマ別創成塾「ロボット工学と倫理」講演, 2013年10月28日, 招待有り
      • Collective confidence in global warming: a social Bayesian point of view
        伊勢田 哲治
        The Third East Asia Conference on the Philosophy of Science, (EACPS), 2013年10月04日
      • 動物の権利概論 なぜ動物倫理の話はかみあわないのか
        伊勢田 哲治
        KASP合同勉強会講演, 2013年08月27日, 招待有り
      • シミュレーションの認識論に何ができるか
        伊勢田 哲治
        科学基礎論学会大会シンポジウム「シミュレーション科学の哲学」提題, 2013年06月15日, 招待有り
      • 宇宙開発についての一つの考察
        伊勢田 哲治
        京都大学宇宙総合学研究ユニット・フランス国立宇宙研究センター(CNES)合同講演会『宇宙倫理と宇宙文化』コメント, 2013年06月12日, 招待有り
      • 認識論の社会化と非認識的価値
        伊勢田哲治
        日本哲学会大会シンポジウム「知識・価値・社会 --- 認識論を問い直す」, 2013年05月11日, 招待有り
      • 科学哲学教育の他分野大学院教育への貢献?
        伊勢田 哲治
        総研大『科学知の総合化』プログラム研究会「人文社会系研究者は他分野の大学院教育にどのように貢献できるか」, 2013年03月29日, 招待有り
      • 宇宙倫理学事始 --宇宙進出と倫理学--
        水谷 雅彦; 伊勢田 哲治
        第6回宇宙総合学研究ユニットシンポジウム 人類はなぜ宇宙へ行くのか4, 2013年02月03日, 招待有り
      • 環境科学における科学知とローカル知の協同
        伊勢田 哲治
        生存圏研究所164回定例オープンセミナー, 2013年01月30日, 招待有り
      • 異文化としての哲学的倫理学
        伊勢田 哲治
        2012年度SPS研究会, 2013年01月26日, 招待有り
      • リンチは何をそんなにおそれているのか
        伊勢田 哲治
        マイケル・リンチ『エスノメソドロジーと科学実践の社会学』合評会, 2012年12月22日, 招待有り
      • Epistemic diversity: mutual checking, evidential basis and a division of labor
        伊勢田 哲治
        國立中正大學哲學系中正哲學跨領域講座系列第二十五場, 2012年12月10日, 招待有り
      • Epistemic Diversity as a Means for Mutual Checking
        Tetsuji Iseda
        Tokyo Forum for Analytic Philosophy, 2012年11月20日, 招待有り
      • introduction to the philosophy of science through pseudoscience
        伊勢田 哲治
        the First IHPST Asian Regional Conference, 2012年10月18日
      • Bayesianism as the foundation for risk communication
        伊勢田 哲治
        the first Conference on contemporary philosophy in East Asia, 2012年09月08日
      • 比屋根均著『技術の知と倫理』、大石敏広著『技術者倫理の現在』
        伊勢田哲治
        名古屋工業大学技術倫理研究会, 2012年09月01日, 招待有り
      • ウィッグ史観は問題か
        伊勢田哲治
        現代地球惑星科学史合宿, 2012年08月25日
      • プレートテクトニクス革命の哲学的解釈
        伊勢田 哲治
        現代地球惑星科学史合宿, 2012年08月24日
      • Teaching meta-critical thinking
        伊勢田 哲治
        International Conference on Thinking 2012, 2012年07月05日
      • 技術知の社会認識論にむけて
        伊勢田 哲治
        応用哲学会第四回大会発表, 2012年04月22日
      • 日韓科学哲学交流の未来
        伊勢田 哲治
        応用哲学会第四回大会シンポジウム「応哲、東アジアへ!」提題, 2012年04月21日, 招待有り
      • 進化生物学から倫理問題について何が言える(言えない)のか
        伊勢田 哲治
        医学教育シンポジウム 「医のプロフェッショナリズムの新たな展開」第3弾 ~道徳的行動の脳内メカニズムと,教育への応用における哲学的諸問題~, 2011年12月11日, 招待有り
      • 曖昧述語に関する統計的モデルと主観的確率
        伊勢田 哲治
        科学哲学会大会サテライトイベント論理学と数学の哲学に関する研究会, 2011年11月21日
      • 道徳的人格を演じること:役割理論の動機内在主義への含意
        伊勢田 哲治
        応用哲学会臨時大会, 2011年09月24日
      • A statistical model of vagueness based on supervaluationism
        伊勢田 哲治
        14th CLMPS (Congress of Logic, Methodology and Philosophy of Science), 2011年07月26日
      • Meta-Bayesian approach to the demarcation problem
        伊勢田 哲治
        Taiwan-Japan Workshop on Analytic Philosophy, 2011年06月19日, 招待有り
      • 歴史科学は一括りにできるのか:タッカーの歴史科学哲学の適用可能性の検討
        伊勢田 哲治; 大場 裕一
        日本地球惑星科学連合2011年大会「地球惑星科学の科学論」セッション, 2011年05月22日
      • 応用倫理学の標準化?
        伊勢田 哲治
        第八回応用倫理研究会座談会「応用倫理学に未来はあるか?」, 2011年02月25日, 招待有り
      • social reception of science: pseudoscience as an issue for philosophers and scientists
        伊勢田 哲治
        Japan-France Frontiers of Science, 2011年01月21日
      • 境界設定問題はどのように概念化されるべきか」
        伊勢田 哲治
        日本科学哲学会第43回年次大会, 2010年11月27日
      • 動物の権利はなぜ説得力を持つのか
        伊勢田 哲治
        関西倫理学会シンポジウム「動物――倫理への問い」, 2010年11月07日, 招待有り
      • 動物実験の倫理:権利・福祉・供養
        伊勢田 哲治
        シンポジウム「ヒトと動物の関係をめぐる死生学」, 2010年09月04日
      • How to Teach Critical Thinking and STS at Once
        伊勢田 哲治
        Annual Meeting of Society for the Social Studies of Science, 2010年08月27日
      • How to Teach Research Integrity without Using the Notion: Attempts in Japan
        伊勢田 哲治
        2nd World Conference on Research Integrity, 2010年07月22日
      • Applied Philosophy: a new philosophical movement in Japan?
        伊勢田 哲治
        Korean Society for Philosophy of Science annual meeting, 2010年07月02日, 招待有り
      • 疑似科学を利用した科学哲学入門教育
        伊勢田 哲治
        科学基礎論学会ワークショップ『科学基礎論教育:教養科目」, 2010年06月13日
      • クリティカルシンキング教育における哲学と心理学
        伊勢田 哲治
        応用哲学会第二回大会ワークショップ「クリティカルシンキング教育における哲学と心理学」, 2010年04月25日
      • 疑似科学をめぐる科学者の倫理
        伊勢田 哲治
        応用倫理研究会, 2010年02月18日
      • Social epistemology of mode 2 knowledge production: the case of a nature restoration project in Japan
        伊勢田 哲治
        Sixth International Conference on Technology, Knolwedge and Society, 2010年01月16日
      • 認識論的問題としての 科学コミュニケーション
        伊勢田 哲治
        科学哲学会大会シンポジウム 「知と科学知:科学コミュニケーションの文脈から」, 2009年11月22日, 招待有り
      • STS融合型クリティカルシンキング ---学際的探求の必要性と可能性---
        伊勢田 哲治
        科学技術コミュニケーションとクリティカルシンキング, 2009年11月14日
      • Intercultural issues toward integration of critical thinking and science communication
        Yuko Murakami; Tetsuji Iseda
        Asia Pacific Computing and Philosophy Conference, 2009年10月02日
      • クリシン入門書としての『戦争論理学 あの原爆投下を考える62問』
        伊勢田 哲治
        三浦俊彦 『戦争倫理学』合評会, 2009年09月06日
      • 科学コミュニケーションとしてのクリティカルシンキング教育
        伊勢田 哲治
        京都大学基礎物理学研究所研究会「科学としての科学教育」, 2009年08月28日
      • どのようなクリティカルシンキングを学生に身につけさせるか STSの観点から
        伊勢田 哲治
        名古屋大学高等教育研究センター第81回招聘セミナー, 2009年07月17日, 招待有り
      • STSとクリティカルシンキング教育: 実り多い融合は可能か
        伊勢田 哲治
        第1回 STS Network Japan 関西定例研究会, 2009年06月28日
      • なぜ動物倫理の話はかみあわないのか: 英米倫理学の観点から見る動物福祉と動物解放論
        伊勢田 哲治
        ヒトと動物の関係学会第71回月例会, 2009年05月30日
      • 異文化コミュニケーションとしての応用哲学
        伊勢田 哲治
        応用哲学会第一回年次研究大会シンポジウム「これが応用哲学だ!」, 2009年04月26日, 招待有り
      • ダーウィンの残した思考ツール 近年の生物学哲学の話題から
        伊勢田 哲治
        日本イギリス哲学会 第33回総会・研究大会シンポジウム「ダーウィンと現在」, 2009年03月28日, 招待有り
      • 『動物からの倫理学入門』へのコメントへのお返事
        伊勢田 哲治
        京都生命倫理研究会 『動物からの倫理学入門』合評会, 2009年03月21日
      • 技術者のための動物倫理・倫理学入門
        伊勢田哲治
        ETの会例会, 2009年01月24日, 招待有り
      • Why Do Japanese not Take Animal Rights Seriously?: A Historical Analysis
        伊勢田 哲治
        Applied Ethics: The Third International Conference in Sapporo, 2008年11月23日
      • 倫理学の視点から見た技術者の自立
        伊勢田 哲治
        科学技術社会論学会第7回年次研究大会ワークショップ「技術者階層の社会的自立への課題」, 2008年11月09日
      • When Is Diversity within a Field Desirable?: A Social-Epistemological Analysis of Current American Sociology
        伊勢田 哲治
        Joint Annual Meeting of Society for Social Studies of Science and European Association for the Study of Science and Technology, 2008年08月22日
      • 共同作業としての批判的思考と「思いやりの原理」
        伊勢田 哲治
        『批判的思考の認知的基礎と教育実践』研究会, 2008年07月27日
      • 動物解放は新しい道徳直観になるか?
        伊勢田 哲治
        日本イギリス哲学会第38回関西部会例会, 2008年07月05日
      • 哲学だって役に立つ(かもしれない)----科学哲学から見たニセ科学と科学の境界----
        伊勢田哲治
        平成19年度 名古屋大学情報文化学部総長裁量経費「媒介型知力の構築プロジェクト」シンポジウム「ニセ科学・情報を見る学問の眼」, 2007年12月15日
      • 天文学のイメージは特別なのか--他の学問イメージとの比較
        豊沢純子; 伊勢田哲治; 唐沢かおり; 山内保典; 齋藤芳子; 戸田山和久
        科学技術社会論学会第6回年次研究大会, 2007年11月11日
      • 市民は、なぜ基礎科学のパトロンになったのか?--名古屋大学星の会会員へのアンケート調査--
        山内保典; 伊勢田哲治; 唐沢かおり; 齋藤芳子; 豊沢純子; 戸田山和久
        科学技術社会論学会第6回年次研究大会, 2007年11月11日
      • 社会運動としての専門職業と技術者倫理
        伊勢田哲治
        科学技術社会論学会第6回年次研究大会, 2007年11月10日
      • 社会的合理性の功利主義的理論
        伊勢田哲治
        日本倫理学会第58回大会, 2007年10月12日
      • The multiple factors that influenced the establishment of the first Society for the Prevention of Cruelty to Animals in Japan
        Tetsuji Iseda
        The 16th Annual Conference of the International Society for Anthrozoology, 2007年10月04日
      • インターネット上の道徳に対する性別と個人的 関係の影響
        伊勢田哲治; 奈良由美子
        2007年日本社会情報学会(JSIS&JASI)合同研究大会, 2007年09月08日
      • The rise of “Cafés Scientifique” in Japan and its discontents
        Yoshiko Saitoh; Tetsuji Iseda; Kotaro Kuroda; Kazuhisa Todayama
        Third Living Knowledge Conference, 2007年09月01日
      • 工学的知識の認識論 ---工学的知識の固有性はどこにあるか---
        伊勢田哲治
        日本科学基礎論学会年次大会, 2007年06月16日, 招待有り
      • 明治期日本の動物愛護運動を生んだ「外圧」----英字新聞の言説分析から----
        伊勢田哲治
        ヒトと動物の関係学会第13回学術大会, 2007年03月18日
      • 科学と疑似科学の境界設定---これまでの試みと現状---
        伊勢田哲治
        第1回 名古屋神経倫理研究会, 2007年03月06日, 招待有り
      • 質的研究と境界設定問題
        伊勢田哲治
        第二回てんむすフィールド研究会 「心理学における質的研究と科学:その包摂と境界」, 2007年03月03日, 招待有り
      • How Should We Foster Professional Integrity of Engineers in Japan?: A Pride-Based Approach
        Tetsuji Iseda
        Sixteenth Annual Meeting of Association for Practical and Professional Ethics, 2007年02月24日
      • 技術者倫理の教科書について論じる意義
        伊勢田哲治
        名古屋工学倫理研究会 「技術者倫理の教科書について議論する ―共通理解と今後の展開に向けて―」, 2007年02月17日
      • Can We Foster Professional Integrity of engineers in Japan(and in Taiwan)?
        Tetsuji Iseda
        第二屆臺日雙邊工程倫理教學與評量國際研討會, 2006年12月15日, 招待有り
      • 科学・技術のクリティカルシンキング
        伊勢田哲治
        技術士会中部支部冬季例会, 2006年12月02日, 招待有り
      • 専門職倫理としての技術者倫理の構築とその問題点
        伊勢田哲治
        科学技術社会論学会2006年度大会, 2006年11月12日
      • 電波望遠鏡「なんてん」の移設にみる市民的パトロネージの成立条件
        齋藤芳子; 伊勢田哲治; 戸田山和久
        科学技術社会論学会第5回年次研究大会, 2006年11月11日
      • 哲学系一般教育モデルとしてのクリティカルシンキング
        伊勢田哲治
        中部哲学会 2006年度大会, 2006年10月07日
      • Citizens' Patronage towards Science; Challenge for reforming science and technology literacy and related actions in Japan
        Yoshiko Saitoh; Tetsuji Iseda; Yasuo Fukui; Kotaro Kuroda; Kazuhisa Todayama
        EASST Conference 2006, 2006年08月25日
      • 動物への配慮と科学技術
        伊勢田哲治
        大阪大学21世紀COEプログラム「インターフェイスの人文学」 プロジェクト公開講座「科学技術と倫理」, 2006年05月08日, 招待有り
      • How Can Williams-like Integrity Contribute to Professional Integrity: An Analysis of Pride-Based Morality as a Motivative Foundation of Moral Behavior of Engineers
        Tetsuji Iseda
        科学・技術における専門職倫理に関する台日合同カンファレンス, 2005年12月17日
      • 『科学哲学の冒険』はちょっと冒険しすぎではないか?
        伊勢田哲治
        京都科学哲学コロキアム三十周年の会「科学的実在論論争をめぐるワークショップ」, 2005年10月30日, 招待有り
      • リスクの科学哲学と『文脈の分業』
        伊勢田哲治
        「リスク論を軸とした科学技術倫理の基礎研究」についての研究会, 2005年09月11日
      • 認識論の社会化と非個人主義的内在主義
        伊勢田哲治
        2005年度哲学若手研究者フォーラム, 2005年07月30日, 招待有り
      • 生殖技術と出生前診断
        伊勢田哲治
        日本公益(功利)主義学会第八回大会, 2005年07月02日
      • 現代功利主義は戦争の倫理性について何を言えるか
        伊勢田哲治
        日本イギリス哲学会29回大会, 2005年03月29日, 招待有り
      • 認識論の社会化---認識論と科学哲学と科学社会学のよりよい関係のために---
        伊勢田哲治
        科学哲学コロキアム, 2004年12月19日
      • 環境倫理学の視点から環境科学を考える
        伊勢田哲治
        名古屋大学オープンシンポジウム 「今、環境を考える」, 2004年12月17日, 招待有り
      • 応用科学哲学の問題としてのリスク
        伊勢田哲治
        日本科学哲学会第37回大会, 2004年10月03日
      • 未決定領域功利主義----応用を意識した倫理学理論を目指して----
        伊勢田哲治
        日本公益(功利)主義学会第七回大会, 2004年07月10日
      • Privacy protection in the era of globalization: comments on Daniel Skubik's 'Protecting Data on the Net: Do Global Rules for MNEs Make Sense?
        Tetsuji Iseda
        the Thirteenth Annual Meeting of the Association for Practical and Professional Ethics, 2004年02月28日
      • Non-individualistic internalism and its applicability to science
        Tetsuji Iseda
        the lunchtime colloquium at the Center for Philosophy of Science, 2003年10月29日
      • 科学技術論の視点から見たロボット
        伊勢田哲治
        第13回 日本近代文学会東海支部シンポジウム「ロボットと文学」, 2003年09月13日, 招待有り
      • 戸田山和久『知識の哲学』へのコメント
        伊勢田哲治
        創造的哲学者の会, 2003年07月19日
      • 科学哲学における疑似科学の重要性
        伊勢田哲治
        科学哲学コロキアム, 2003年06月29日
      • 日本における動物愛護の倫理観
        伊勢田哲治
        日本霊長類学会第19回大会自由集会「日本における動物観」, 2003年06月27日
      • 集団的責任論と人格としての企業
        伊勢田哲治
        「21世紀日本の重要諸課題の総合的把握を目指す社会哲学的研究」C分科会, 2003年06月15日
      • Unsettled Domain Utilitarianism
        Tetsuji Iseda
        the 7th International Conference of the International Society for Utilitarian Studies: Utilitarianism, Human Rights, and Globalization, 2003年04月11日
      • An empirical study of Internet information ethics behaviors: comparative research between Japan, US and Singapore
        Yumiko Nara; Tetsuji Iseda
        the Third International Workshop for Foundations of Information Ethics, 2002年12月16日
      • 科学的実在論はまだ終わっていない
        伊勢田哲治
        科学技術社会論学会第一回大会, 2002年11月16日
      • 生殖医療と社会的圧力
        伊勢田哲治
        中部哲学会, 2002年10月05日, 招待有り
      • 動物福祉とは何に配慮することか
        伊勢田哲治
        日本実験動物学会第49回大会, 2002年05月25日, 招待有り
      • 技術者のプロフェッショナリズムの倫理における役割
        伊勢田哲治
        公開シンポジウム 「テクノエシックスの現在」, 2002年03月04日
      • 科学的実在論はどこへむかうのか
        伊勢田哲治
        日本科学哲学会34回大会, 2001年11月17日
      • 倫理学理論は環境科学に貢献できるか?
        伊勢田哲治
        ドイツ観念論研究会(第三期第二回), 2001年05月19日, 招待有り
      • 社会学理論の進化的視点からの拡充をめぐって
        伊勢田哲治
        日本科学哲学会第33回大会シンポジウム 「進化的視点と社会科学」, 2000年12月02日, 招待有り
      • ヒトとヒト以外の動物の扱いの質的な違いに関する哲学的議論
        伊勢田哲治
        京大霊長類研究所共同利用研究会第3回SAGA シンポジウム, 2000年11月10日, 招待有り
      • Bridging a Gap Between Naturalistic and Traditional Approaches in the Philosophy of Science
        Tetsuji Iseda
        the 17th Biennial Meeting of the Philosophy of Science Association, 2000年11月03日
      • 技術と社会:工学倫理の観点から
        伊勢田哲治
        第7回FINE京都研究会第61回京都生命倫理研究会合同研究会, 2000年08月29日
      • 科学哲学における線引き問題の現代的展開
        伊勢田哲治
        名古屋大学哲学会, 2000年04月22日
      • 動物の心と動物解放論
        伊勢田哲治
        京都生命倫理研究会, 2000年03月12日
      • 進化論生物学は規範倫理学の役に立つか?
        伊勢田哲治
        第3回FINE京都フォーラム, 1999年12月18日, 招待有り
      • 科学における多様性の認識論的分析
        伊勢田哲治
        科学哲学コロキアム, 1999年12月05日
      • 信頼性主義の試行錯誤をめぐって
        伊勢田哲治
        日本科学哲学会, 1999年11月13日
      • 外在主義メタ倫理学の積み残したもの
        伊勢田哲治
        日本倫理学会, 1999年10月16日
      • Information ethics and its methodology: wide reflective equilibrium as a form of modest foundationalism
        Tetsuji Iseda
        The First International Workshop for Foundations of Information Ethics, 1999年03月15日
      • Use-novelty, gellerization, and severe tests
        Tetsuji Iseda
        the 16th Biennial Meeting of the Philosophy of Science Association, 1998年10月
      • Scientific Rationality and the 'Even Stronger Program
        Tetsuji Iseda
        the International Conference on Science, Technology and Society, 1998年03月22日
      • Social Empiricismの可能性 -- 科学哲学と科学社会学のよりよい関係を求めて--
        伊勢田哲治
        科学哲学コロキアム, 1997年06月15日
      • The KK thesis and Skepticism
        Tetsuji Iseda
        the Graduate Student Colloquium, Department of Philosophy, University of Maryland, 1997年04月04日
      • 応用倫理の方法論--功利主義ははりこの虎か?--
        伊勢田哲治
        京都生命倫理研究会, 1995年03月19日
      • Loane Skene "Mapping the human genome: Some thoughts for those who say 'There should be law on it'"(文献紹介)
        伊勢田哲治
        「ヒトゲノム解析と倫理問題」第2回研究会, 1995年02月03日
      • 全体論と言語的分業説
        伊勢田哲治
        哲学ワークショップ94, 1994年09月10日
      • パトナムのならべかえ議論をめぐる論争のゆくえ
        伊勢田哲治
        科学哲学コロキアム, 1994年04月29日
      • 事実と価値のありうべき関係について--パトナムの内部実在論の検討--
        伊勢田哲治
        関西倫理学会, 1993年11月05日
      • 科学を語るとはどういうことか 科学者、哲学者にモノ申す 増補版
        須藤靖; 伊勢田哲治, 共著, 増補(増補版刊行にあたって」5-8ページ、「増補対談 終わりなき対話のその先で」309-342ページ)
        河出書房新社, 2021年05月
      • 科学史事典
        日本科学史学会編, 分担執筆, 「科学と疑似科学」390-393ページ
        丸善, 2021年05月
      • 哲学 : 科学を生んだ人類の思考
        ニュートンプレス, 監修, 第三部、第四部、第五部 監修
        ニュートンプレス, 2021年02月
      • 捕鯨と反捕鯨のあいだに : 世界の現場と政治・倫理的問題
        岸上, 伸啓, 分担執筆, 「動物倫理の観点から見た捕鯨」担当、307-323ページ
        臨川書店, 2020年11月
      • 「つなぐ」「こえる」「動く」の方法論
        東京大学出版会; 藤垣, 裕子; 小林, 傳司; 塚原, 修一; 平田, 光司; 中島, 秀人; 調, 麻佐志; 山口, 富子; 鈴木, 舞(文化人類学); 八木, 絵香; 鈴木, 和歌奈; 綾部, 広則; 伊勢田, 哲治; 直江, 清隆; 金光, 秀和; 定松, 淳; 福島, 真人, 分担執筆, 第7章「科学哲学の方法」担当、143-168ページ
        東京大学出版会, 2020年10月
      • もっと!京大変人講座
        酒井, 敏; 市岡, 孝朗; 伊勢田, 哲治; 土佐, 尚子; 嶺重, 慎; 富田, 直秀; 越前屋, 俵太, 分担執筆, 「曖昧という真実」(講演を再構成した原稿、74-112ページ)
        三笠書房, 2020年
      • 人類が生きる場所としての宇宙
        磯部, 洋明; 京都大学宇宙総合学研究ユニット; 土井, 隆雄; 坂東, 麻衣; 柴田, 一成; 石原, 昭彦; 寺田, 昌弘; 伊勢田, 哲治; 小山, 勝二, 分担執筆, 第6章「宇宙倫理---宇宙への進出をめぐる倫理問題」、104-122ページ担当
        朝倉書店, 2019年12月
      • 道徳的な運 哲学論集一九七三〜一九八〇
        バーナード・ウィリアムズ著; 伊勢田哲治監訳; 鶴田尚美; 江口聡訳, 共訳, 全体の監訳と4,7,10,11,12,13章の訳
        勁草書房, 2019年08月, 査読無し
      • 宇宙倫理学
        伊勢田哲治; 神崎宣次; 呉羽真編, 共編者(共編著者), 編集、第三章、第七章、コラムF
        昭和堂, 2018年12月, 査読無し
      • 科学哲学の源流をたどる 研究伝統の百年史
        伊勢田 哲治, 単著
        ミネルヴァ書房, 2018年11月, 査読無し
      • 肉食行為の研究
        野林厚志編, 分担執筆, 第16章「動物福祉の論理と動物供養の倫理」
        平凡社, 2018年02月, 査読無し
      • 科学技術のフロントランナーがいま挑戦していること : AI・ロボット・生命・宇宙… : サイエンスとアートのフロンティア
        川口, 淳一郎, その他, AIによって人類はどのように変化するのか(神里達博氏、北野宏明氏との対談)
        秀和システム, 2017年10月
      • 社会学理論応用事典
        日本社会学会; 理論応用事典刊行委員会; 今田, 高俊, 分担執筆, 「科学知識の社会学」pp. 372-373
        丸善出版, 2017年07月
      • 岩波講座 現代第2巻 ポスト冷戦時代の科学/技術
        中島秀人編, 分担執筆, 第一章「社会派科学哲学の復権----「ポスト冷戦時代」の科学哲学の進む道の再検討」
        岩波書店, 2017年02月, 査読無し
      • マンガで学ぶ動物倫理 わたしたちは動物とどうつきあえばよいのか
        伊勢田 哲治; なつたか, 共著, マンガ原作および解説
        化学同人, 2015年11月, 査読無し
      • 理系のための科学技術者倫理 : JABEE基準対応
        直江, 清隆; 盛永, 審一郎, 分担執筆, データの隠蔽・捏造」22-23ページ、「組織と技術者の責任」24-25ページ、「プロフェッショナルとしての技術者」36-37ページ、「リスクアセスメント --- 「リスク」とその「客観的評価」138-139ページ
        丸善出版, 2015年06月
      • 精神医学の科学哲学
        レイチェル・クーパー著; 伊勢田哲治; 村井俊哉監訳, 共訳, 監訳
        名古屋大学出版会, 2015年06月, 査読無し
      • 動物福祉の現在 動物とのよりよい関係を築くために
        上野吉一; 武田庄平編, 分担執筆, 第一章「動物への倫理的配慮」3-15ページ および第二章「日本における動物福祉の歴史」17-23ページ担当
        農林統計出版, 2015年04月, 査読無し
      • 批判的思考 21世紀を生き抜くリテラシーの基盤
        楠見孝; 道田泰司編, 分担執筆, 「哲学と批判的思考」8-13ページ、「科学論と批判的思考」14-17ページ担当
        新曜社, 2015年01月, 査読無し
      • 科学を語るとはどういうことか ---科学者、哲学者にモノ申す (河出ブックス)
        須藤 靖; 伊勢田 哲治, 共著
        河出書房新社, 2013年06月11日, 査読無し
      • 科学技術をよく考える クリティカルシンキング練習帳
        伊勢田哲治; 戸田山和久; 調麻佐志; 村上祐子編, 共編者(共編著者), はじめに、ユニット1背景説明、課題文、ユニット3課題文、ユニット9背景説明、課題文、スキル1,4-1,6-2,9-2,10-2,知識1,9-2,コラム1、3~10,あとがき 担当
        名古屋大学出版会, 2013年04月15日, 査読無し
      • ポスト3・11の科学と政治
        中村征樹編
        ナカニシヤ出版, 2013年02月, 査読無し
      • 子どもの難問 哲学者の先生、教えてください
        野矢茂樹編著, 共著, 52-54ページ、97-99ページ担当
        中央公論新社, 2013年01月, 査読無し
      • 倫理学的に考える
        伊勢田哲治, 単著
        勁草書房, 2012年12月, 査読無し
      • MIT認知科学大事典
        中島, 秀之, 共訳, 「認識論と認知」「帰納」 「正当化」「論理的全知性の問題」「道徳心理学」「実在論と反実在論」の項目を担当, Wilson, Robert; A. (Robert Andrew; Keil, Frank C
        共立出版, 2012年11月
      • 誇り高い技術者になろう 第二版
        黒田光太郎; 戸田山和久; 伊勢田哲治編, 共編者(共編著者)
        名古屋大学出版会, 2012年07月, 査読無し
      • これが応用哲学だ!
        戸田山和久; 美濃正; 出口康夫編, 分担執筆, 「「異文化コミュニケーションとしての応用哲学」担当、46-54ページ
        大隅書店, 2012年04月25日, 査読無し
      • 科学・技術・倫理百科事典
        科学; 技術倫理百科事典翻訳編集委員会, 共訳, 「確率: 歴史・解釈・応用」の項, Mitcham, Carl
        丸善出版, 2012年01月
      • シリーズ生命倫理学2 生命倫理の基本概念
        香川知晶; 樫則章編, 分担執筆, 第14章「動物」担当、223-239ページ
        丸善, 2012年01月, 査読無し
      • もうダマされないための「科学」講義
        菊池誠ほか, 共著, 第二章 「科学の拡大と科学哲学の使い道」担当
        光文社, 2011年09月, 査読無し
      • 批判的思考力を育む 学士力と社会人基礎力の基盤形成
        楠見孝; 子安増生; 道田泰司編, 分担執筆, 「育成事例(3)科学技術と社会をつなぐ哲学的思考法」169-177ページ
        有斐閣, 2011年09月, 査読無し
      • 応用哲学を学ぶ人のために
        戸田山和久; 出口康夫編, 分担執筆, 「疑似科学問題」2-16ページ
        世界思想社, 2011年05月, 査読無し
      • ヒトと動物の死生学 犬や猫との共生、そして動物倫理
        一ノ瀬正樹; 新島典子編, 分担執筆, 「動物実験の倫理 -- 権利・福祉・供養-- 」107-130ページ
        東京大学大学院人文社会系研究科グローバルCOEプログラム「死生学の展開と組織化, 2011年03月, 査読無し
      • 健康不安社会を生きる
        飯島, 裕一, その他, 「「情報」にどうむきあうか」(インタビュー)
        岩波書店, 2009年10月
      • 社会心理学事典
        日本社会心理学会, 分担執筆, 「疑似科学」の項目執筆
        丸善, 2009年06月
      • 生活知と科学知
        奈良由美子; 伊勢田哲治編, 共編者(共編著者)
        放送大学教育振興会, 2009年03月, 査読無し
      • 岩波講座 哲学〈11〉歴史/物語の哲学
        野家 啓一; 三島 憲一; 大塚 和夫; 北川 東子; 伊勢田 哲治; 小田中 直樹; 春日 直樹; 森 明子; 苅部 直; 鹿島 徹; 貫 成人; 宮坂 和男; 横地 徳広, 共著, 「歴史科学における因果性と法則性」
        岩波書店, 2009年01月, 査読無し
      • 動物からの倫理学入門
        伊勢田 哲治, 単著
        名古屋大学出版会, 2008年, 査読無し
      • イギリス哲学・思想事典
        日本イギリス哲学会, 分担執筆, エディンバラ学派」(pp.26-27)、「自然法則」(pp.221-223)「ブルア, D.」(p.647)
        2007年10月
      • 応用倫理学事典
        加藤, 尚武; 赤林, 朗; 伊藤, 道哉; 梅津, 光弘; 遠藤, 徹, 分担執筆, 「疑似科学」、「クレジットと盗用」、「捏造と改竄」「動物解放論」
        丸善出版, 2007年04月
      • 生命倫理百科事典
        生命倫理百科事典翻訳刊行委員会; 日本生命倫理学会, 共訳, 大項目「動物の福祉と権利」(pp.2177-2211)および「動物を用いる研究」(pp.2212-2229)編集担当、小項目「動物の取扱いと地位に関する倫理的観点」(pp.2177-2191)「菜食主義」(pp. 2191-2196)「法と政策」(pp. 2224-2229)「動物の福祉と使用に関わる倫理的諸指令」(pp.3149-3164)の翻訳担当, Post; Stephen Garrard
        丸善, 2007年01月
      • 哲学の歴史 第11巻
        飯田隆編, 分担執筆, 第7章「科学哲学」担当、493-530ページ
        中央公論新社, 2007年, 査読無し
      • 現代倫理学事典
        大庭, 健; 井上, 達夫; 加藤, 尚武; 川本, 隆史; 神崎, 繁; 塩野谷, 祐一; 成田, 和信, 分担執筆, 「還元主義」(pp.134-135)、「グッドマン、ネルソン」(p.210)、「クーン、トーマス、サミュエル」(p.216)、「随伴性」(p.479)、「ファイヤアーベント、ポール、カール」(pp.722-723)、「リスク(工学の)」(pp. 859-860)「理論負荷性」(p.867)
        弘文堂, 2006年12月
      • 道徳の中心問題
        樫, 則章, 共訳, 第五章担当, Smith, Michael
        ナカニシヤ出版, 2006年10月
      • 生命倫理学と功利主義 (倫理学のフロンティア XVII)
        伊勢田哲治; 樫則章編, 共編者(共編著者)
        ナカニシヤ出版, 2006年05月, 査読無し
      • 環境と倫理 人間と自然の共生を求めて 新版
        加藤尚武編, 分担執筆, 「動物解放論」111-133ページ
        有斐閣, 2005年, 査読無し
      • 哲学思考トレーニング
        伊勢田 哲治, 単著
        筑摩書房, 2005年, 査読無し
      • 科学技術倫理を学ぶ人のために
        新田孝彦; 蔵田伸雄; 石原孝二編, 分担執筆, 第二章「専門職の倫理と技術者」担当、47-64ページ
        世界思想社, 2005年, 査読無し
      • 生活の動態と経営
        奈良由美子; 石川実編, 共著, 第二章「生活と文化・価値」第三章「生活と倫理」 担当、22ー64ページ
        放送大学出版会, 2005年, 査読無し
      • 誇り高い技術者になろう―工学倫理ノススメ
        黒田 光太郎; 戸田山 和久; 伊勢田 哲治, 共編者(共編著者), 1-1「社会のニーズに配慮する企業と技術者」、2-3「プロフェッションとしての技術業」 担当
        名古屋大学出版会, 2004年04月, 査読無し
      • Community in the Digital Age: Philosophy and Practice
        A. Feenberg; D. Barney eds, 分担執筆, chapter 9, Yumiko Nara and Tetsuji Iseda "Ethics on the Internet: A Comparative Study of Japan, the United States and Singapore"
        Rowman and Littlefield, 2004年, 査読無し
      • 認識論を社会化する
        伊勢田 哲治, 単著
        名古屋大学出版会, 2004年, 査読無し
      • 情報倫理の構築---新しい生活パラダイムに向けて
        越智貢ほか編, 分担執筆, 第10章 奈良由美子、伊勢田哲治「インターネット上の倫理行動の構造--- 性格特性との相関を中心に---」、273-312ページ
        新世社, 2003年, 査読無し
      • 心の科学と哲学----コネクショニズムの可能性
        戸田山和久ほか編, 分担執筆, 2-4「ニューラルネットワークは幸せになれるか?----コネクショニズムと 消去主義の倫理学的含意----」担当、178-202ページ
        昭和堂, 2003年, 査読無し
      • 疑似科学と科学の哲学
        伊勢田 哲治, 単著
        名古屋大学出版会, 2003年, 査読無し
      • 社会哲学を学ぶ人のために
        加茂直樹編, 分担執筆, 5-2「技術と社会---工学倫理の観点から---」239-249ページ
        世界思想社, 2001年, 査読無し
      • 未来世界の倫理
        加藤尚武; 飯田隆監訳, 共訳, 第13章担当, グラバー; ジョナサン
        1996年
      • 道徳的に考えること : レベル・方法・要点
        内井, 惣七; 山内, 友三郎, 共訳, 第3章・第4章担当, Hare, R. M; Richard; Mervy
        勁草書房, 1994年04月

      Works(作品等)

      • Animal Ethics
        Tetsuji Iseda
        自 2017年01月, 至 現在
      • 工学倫理
        黒田光太郎; 戸田山和久; 伊勢田哲治
        自 2004年

      受賞

      • 2005年06月
        科学基礎論学会, 科学基礎論学会学会賞
      • 2013年11月
        科学技術社会論学会、倶進会, 柿内賢信記念優秀賞
      • 2013年11月
        科学技術社会論学会, 柿内賢信記念賞優秀賞
      • 2006年
        科学基礎論学会, 科学基礎論学会学会賞

      外部資金:科学研究費補助金

      • 研究公正推進のための制度的研究と教育環境的研究
        基盤研究(C)
        小区分58010:医療管理学および医療系社会学関連
        京都大学
        伊藤 達也
        自 2021年04月01日, 至 2024年03月31日, 交付
        研究公正
      • 宇宙科学技術の社会的インパクトと社会的課題に関する学際的研究
        挑戦的研究(開拓)
        高度科学技術社会の新局面
        大阪大学
        呉羽 真
        自 2020年04月01日, 至 2022年03月31日, 交付
        宇宙の人文社会科学;科学技術社会論;科学技術コミュニケーション;持続可能性;宇宙倫理学
      • 軍事研究を哲学する:デュアルユースの観点から
        挑戦的研究(萌芽)
        中区分1:思想、芸術およびその関連分野
        京都大学
        出口 康夫
        自 2018年06月29日, 至 2022年03月31日, 交付
        軍事研究;デュアルユース;軍民両用
      • 科学的実在論論争の歴史的パースペクティブ上での再検討
        基盤研究(B)
        小区分01010:哲学および倫理学関連
        京都大学
        伊勢田 哲治
        自 2018年04月01日, 至 2021年03月31日, 交付
        科学哲学;科学的実在論;視覚的表象;道具主義
      • 欧州の研究公正の制度的研究と日本の研究公正の環境構築
        基盤研究(C)
        京都大学
        伊藤 達也
        自 2017年04月01日, 至 2021年03月31日, 完了
        研究公正;欧州;研究環境;バイオエシックス
      • 人類の宇宙進出に伴う宇宙倫理学確立のための基礎研究
        挑戦的萌芽研究
        南山大学
        神崎 宣次
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        宇宙倫理学;宇宙開発;資源採掘;人類の持続可能性;科学政策;宇宙進出;持続可能性;商用利用;安全保障
      • アクターネットワーク理論による構築的テクノロジーアセスメントの自動走行車への適用
        挑戦的萌芽研究
        南山大学
        杉原 桂太
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        構築的テクノロジー・アセスメント;同心円的シナリオ;社会的受容性;自動走行車;自動走行車の社会的受容性;科学技術社会論(STS);構築的テクノロジーアセスメント;アクターネットワーク理論
      • 概念の非定義的側面が科学において果たす役割の哲学的検討:生物分類学を例にして
        基盤研究(C)
        東京農業大学
        網谷 祐一
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        種;定義;還元主義;プロトタイプ;概念;分類
      • 「信頼」概念に関する国際比較研究:応用倫理・実験哲学的アプローチ
        基盤研究(B)
        京都大学
        水谷 雅彦
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        信頼;実験哲学;哲学;倫理学;応用哲学;宗教哲学;実験心理学;社会心理学;心理学;応用倫理
      • 研究公正の理念の学際的検討と日本的な研究倫理の構築
        挑戦的萌芽研究
        京都大学
        水谷 雅彦
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        研究公正;研究倫理;専門職倫理;研究倫理学;文化相対性
      • 19世紀イギリス科学哲学の現代科学哲学の視点からの再検討
        基盤研究(C)
        京都大学
        伊勢田 哲治
        自 2015年04月01日, 至 2018年03月31日, 完了
        科学哲学;実証主義;科学方法論;規約主義;J.S.ミル;19世紀哲学;社会派科学哲学;19世紀哲学
      • 学際的な議論教育からのトゥールミンモデルの再検討と、新たな議論モデルの効果測定
        挑戦的萌芽研究
        会津大学
        青木 滋之
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        トゥールミンモデル;批判的思考;クリティカルシンキング;非形式論理;議論教育;ディベート教育;論理教育;論理的思考;心理学測定;学際研究;ディベート;非形式論理学
      • 「組織の社会的責任」に関する哲学・倫理学的研究
        基盤研究(B)
        京都大学
        水谷 雅彦
        自 2013年04月01日, 至 2017年03月31日, 完了
        社会的責任;専門職倫理;ビジネス倫理;医療倫理;環境倫理;生命倫理
      • 地球惑星科学の哲学の基盤構築
        基盤研究(B)
        会津大学
        青木 滋之
        自 2011年04月01日, 至 2014年03月31日, 完了
        科学哲学;地球惑星科学;科学史;科学の科学;自然主義;応用哲学;地球科学
      • 専門職倫理の統合的把握と再構築
        基盤研究(B)
        北海道大学
        新田 孝彦
        自 2009年04月01日, 至 2013年03月31日, 完了
        倫理学;応用倫理;職業倫理;専門職;専門職倫理;倫理教育;職業教育
      • 科学技術社会論と融合のちクリティカルシンキングの研究および教育手法開発
        基盤研究(B)
        京都大学
        伊勢田 哲治
        自 2009年04月01日, 至 2012年03月31日, 完了
        クリティカルシンキング;応用哲学;科学技術社会論
      • 歴史文献研究をベースとした日本的動物倫理学の構築研究
        基盤研究(C)
        京都大学;名古屋大学
        伊勢田 哲治
        自 2007年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        動物倫理;倫理学;日本倫理学
      • 科学技術リスク論の倫理学的研究
        基盤研究(B)
        北海道大学
        藏田 伸雄;蔵田 伸雄
        自 2006年04月01日, 至 2009年03月31日, 完了
        科学技術倫理;リスク論;社会的合理性;参加型テクノロジーアセスメント;予防原則;社会的意思決定;専門職倫理;リスクの哲学;科学的手続き主義;功利主義;熟議民主主義;リスク社会;リスク便益分析;コンセンサス会議;参加型アセスメント;技術者倫理
      • 誇りをベースとした技術者倫理教育手法の基礎研究および開発
        基盤研究(C)
        名古屋大学
        伊勢田 哲治
        自 2005年04月01日, 至 2007年03月31日, 完了
        倫理学;技術者教育, ethics;engineering ethics education
      • 技術者倫理教育における教材および教授法の開発とオンライン教材提供のための基礎研究
        基盤研究(B)
        名古屋大学
        戸田山 和久
        自 2004年04月01日, 至 2007年03月31日, 完了
        技術者倫理教育;JABEE;専門職倫理;技術者の誇り;倫理綱領;枝術者の誇り;アジアに於ける技術者倫理;integrity;内部告発;アジアにおける技術者倫理, engineering ethics education;JABEE;professional ethics;"proud" of engineers;codes of ethics
      • インターネット空間における倫理行動の構造に関する国際比較調査による実証研究
        基盤研究(B)
        放送大学
        奈良 由美子
        自 2003年04月01日, 至 2006年03月31日, 完了
        情報倫理;日常倫理;インターネット;質問紙調査;国際比較研究;性格特性;信頼;インターネット空間特性;リスク;経年変化;国際比較;アンケート調査;良心;推奨的行為;インターネット空間の匿名性と不可視性;対人関係, information ethics;everyday life ethics;the Internet;questionnaire survey;international comparative study;individual personality;trust;peculiarity of the Internet space
      • 工学倫理の基礎づけと教育実践のための総合的研究
        基盤研究(B)
        名古屋大学
        戸田山 和久
        自 2001年04月01日, 至 2004年03月31日, 完了
        工学倫理;倫理網領;集団責任論;リスク・マネジメント;製造物責任;内部告発;プロフェッション;JABEE;倫理綱領;工学理論, engineering ethics;code of ethics;collective responsibility;risk management;liability of products;whistlebrowing;profession;business ethics
      list
        Last Updated :2022/09/30

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          Foundations I-Seminar (KBR/SEG)
          JK12, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          8247, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学(講義)
          8202, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          人文学の多面的展開
          9702, 後期不定, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          修士論文
          M990, 通年集中, 文学研究科, 0
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(特殊講義)
          8231, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(演習)
          8241, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(特殊講義)
          8231, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学技術と社会に関わるクリティカルシンキング
          M101, 後期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(演習)
          8241, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(演習)
          8241, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(演習)
          M383, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          倫理学(特殊講義)
          5431, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宇宙総合学
          Y403, 前期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宇宙学
          4049, 後期, 理学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(特殊講義)
          8231, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学(講義)
          8204, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(演習)
          8241, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(演習)
          M383, 前期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          卒業論文
          9990, 通年集中, 文学部, 12
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          宇宙学
          M607, 後期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          研究科横断型教育科目(Aタイプ)
          M603, 後期, 文学研究科, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(特殊講義)
          8231, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          8243, 前期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          倫理学(特殊講義)
          5431, 前期, 文学部, 2
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          基礎現代文化学(講読I)
          前期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          日本史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          西洋史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          修士論文(科学哲学科学史)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          科学哲学科学史(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          研究科横断型教育科目(Bタイプ)
          前期集中, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          研究科横断型教育科目(Bタイプ)
          後期集中, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          科学哲学(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学(講義)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(卒論演習)
          通年, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学科学史(演習)
          通年, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          研究科横断型教育科目(Bタイプ)
          前期, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          研究科横断型教育科目(Bタイプ)
          前期集中, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          科学哲学入門
          前期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          基礎現代文化学系ゼミナール
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          研究科横断型教育科目(Aタイプ)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          研究科横断型教育科目(Aタイプ)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          科学哲学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          宇宙総合学
          前期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          日本史学(講読)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          現代文化学[英](講読I)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          研究科横断型教育科目(Aタイプ)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          科学哲学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          西洋史学[英](講読)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          基礎現代文化学系ゼミナール
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          基礎現代文化学系ゼミナール
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          宇宙総合学
          前期, 全学共通科目
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          科学哲学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Foundations I-Seminar (KBR/SEG)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          Foundations I-Seminar (KBR/SEG)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          宇宙総合学
          前期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          研究科横断型教育科目(Aタイプ)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学哲学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          科学技術と社会に関わるクリティカルシンキング
          後期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Foundations I-Seminar (KBR/SEG)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          Foundations I-Seminar (KBR/SEG)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          修士論文
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          卒業論文
          通年集中, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          外国文献研究(文・英)B-E1
          後期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          宇宙総合学
          前期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          研究科横断型教育科目(Aタイプ)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学哲学(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          科学技術と社会に関わるクリティカルシンキング
          後期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          Foundations I-Seminar (KBR/SEG)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          ILASセミナー:科学と疑似科学の間
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          修士論文(科学哲学科学史)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          卒業論文(科学哲学科学史)
          通年集中, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          宇宙総合学
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学技術と社会に関わるクリティカルシンキング
          後期, 文学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          科学技術と社会に関わるクリティカルシンキング
          後期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          系共通科目(科学哲学)(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          系共通科目(科学哲学)(講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          Foundations I-Seminar (KBR/SEG)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          修士論文(科学哲学科学史)
          通年集中, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          卒業論文(科学哲学科学史)
          通年集中, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          基礎現代文化学系(ゼミナールII)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          基礎現代文化学系(ゼミナールI)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          宇宙総合学
          前期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          工学倫理
          前期, 工学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(卒論演習II)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(卒論演習I)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(演習)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(演習)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          前期, 総合生存学館
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学哲学科学史(特殊講義)
          後期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学技術と社会に関わるクリティカルシンキング
          後期, 文学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          科学技術と社会に関わるクリティカルシンキング
          後期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(科学哲学)(講義)
          前期, 文学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          系共通科目(科学哲学)(講義)
          後期, 文学部

        博士学位審査

        • 1970年代後半期から1980年代前半期までの日本における個人を対象とするコンピュータとユーザの関係
          鈴木 真奈, 文学研究科, 主査
          2022年03月23日

        非常勤講師

        • 自 2021年10月21日, 至 2022年03月31日
          世界が仕事場
          九州大学(特別講師1回のみ)
        • 自 2020年10月01日, 至 2021年02月28日
          哲学思想各論 哲学持論Ⅳ
          東北大学
        list
          Last Updated :2022/09/30

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日, 至 2024年03月31日
            学術情報メディアセンター 協議員会 協議員
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            研究連携基盤 基盤運営委員会委員
          • 自 2017年05月01日, 至 2023年03月31日
            医学部附属病院医薬品等臨床研究審査委員会委員
          • 自 2010年04月01日, 至 2018年03月31日
            生存圏研究所附属生存圏学際萌芽研究センター学内研究担当教員
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            高等教育研究開発推進センター 教育コンテンツ活動推進委員会委員
          • 自 2011年09月11日, 至 2013年09月10日
            京都大学ヒトゲノム・遺伝子解析研究管理委員会 委員
          • 自 2013年09月11日, 至 2015年09月10日
            ヒトゲノム・遺伝子解析研究管理委員会 委員
          • 自 2014年06月24日, 至 2014年08月22日
            公正研究ワーキンググループ
          • 自 2014年10月01日, 至 2015年02月28日
            京都大学研究公正の推進検討委員会 研究公正教育小委員会 委員
          • 自 2015年09月11日, 至 2015年12月31日
            ヒトゲノム・遺伝子解析研究管理委員会 委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2019年03月31日
            学生生活委員会 委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2019年03月31日
            学生生活委員会第三小委員会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2021年03月31日
            研究倫理・安全推進委員会 委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2023年03月31日
            研究倫理・安全推進委員会 委員

          部局運営(役職等)

          • 自 2015年04月01日, 至 2017年03月31日
            広報委員会委員
          • 自 2016年04月01日, 至 2018年03月31日
            応用哲学・倫理学研究センター運営委員会委員
          • 自 2018年04月01日, 至 2020年03月31日
            広報委員会委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2019年03月31日
            学生支援委員会委員
          • 自 2018年04月01日, 至 2020年03月09日
            企画委員会委員
          • 自 2020年04月01日, 至 2022年03月31日
            情報委員会委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            自己点検・評価委員会委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            人権問題対策委員会委員
          list
            Last Updated :2022/09/30

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2020年08月, 至 現在
              編集委員, Journal of Applined Ethics and Philosophy (Center for Applied Ethcis and Philosophy, Hokkaido University)
            • 自 2020年06月, 至 現在
              理事, 一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)
            • 自 2019年06月, 至 現在
              理事, 日本哲学会
            • 自 2019年04月, 至 現在
              技術倫理委員, 日本機械学会
            • 自 2019年04月, 至 現在
              会長, 日本科学哲学会
            • 自 2017年, 至 現在
              編集委員, 関西倫理学会
            • 自 2016年, 至 現在
              編集委員, 科学技術社会論学会
            • 自 2016年, 至 現在
              理事, 応用哲学会
            • 自 2011年, 至 現在
              理事, 科学基礎論学会
            • 自 2011年, 至 現在
              評議員, 日本哲学会
            • 自 2010年, 至 2020年
              評議員, ヒトと動物の関係学会
            • 自 2009年, 至 現在
              委員, 関西倫理学会
            • 自 2009年, 至 現在
              評議員, 科学基礎論学会
            • 自 2009年, 至 現在
              理事, 日本科学哲学会
            • 自 2008年, 至 現在
              委員, 京都哲学会
            • 自 2007年, 至 現在
              評議員, 日本科学哲学会
            • 自 2003年, 至 現在
              編集委員, 日本科学哲学会
            • 自 2019年06月, 至 2021年05月
              研究者倫理(ハラスメントを含む)窓口 WG, 日本哲学会
            • 自 2012年04月, 至 2021年03月
              評議員, 日本倫理学会
            • 自 2017年04月, 至 2020年03月
              企画広報委員, 科学基礎論学会
            • 自 2016年04月, 至 2019年03月
              編集委員長, 日本科学哲学会
            • 自 2011年, 至 2017年03月
              企画委員, 科学基礎論学会
            • 自 2013年, 至 2017年
              理事, 日本哲学会
            • 自 2012年, 至 2015年05月
              事務局長, 応用哲学会
            • 自 2014年, 至 2015年
              program committee, 15th Congress on Logic, Methodology, and Philosophy of Science (CLMPS)
            • 自 2014年, 至 2014年
              Science Committee, IHPST Asia Regional Conference
            • 自 2009年, 至 2014年
              編集委員, 関西倫理学会
            • 自 2008年, 至 2014年
              理事, 応用哲学会
            • 自 2009年, 至 2012年
              編集委員, 日本哲学会
            • 自 2008年, 至 2012年
              編集委員, 応用哲学会
            • 自 2011年, 至 2011年
              大会実行委員, 科学技術社会論学会
            • 自 2011年, 至 2011年
              大会実行委員長, 応用哲学会
            • 自 2009年, 至 2011年
              編集委員, 日本倫理学会
            • 自 2009年, 至 2010年
              企画委員, 日本哲学会
            • 自 2009年, 至 2009年
              大会実行委員, 応用哲学会
            • 自 2001年, 至 2007年
              幹事, 中部哲学会
            • 自 2000年, 至 2007年
              委員, 名古屋大学哲学会
            • 自 2005年, 至 2005年
              大会実行委員, 科学技術社会論学会
            • 自 2004年, 至 2004年
              大会実行委員, 日本科学哲学会
            • 自 2000年, 至 2000年
              大会実行委員, 日本科学哲学会
            • 自 2022年03月, 至 現在
              評議員, ヒトと動物の関係学会
            • 自 2021年06月, 至 2023年09月
              local organizing committee, Asia Pacific Research Integrity network meeting 2023 (APRI 2023)
            • 自 2021年09月, 至 2023年08月
              研究倫理委員会委員, 日本医学会連合
            • 自 2021年06月, 至 2023年05月
              研究倫理委員長, 日本哲学会

            社会貢献活動

            • 培養肉という「理想」
              情報提供
              日本経済新聞, 自 2021年09月26日
            • ブラックホールと哲学(嶺重慎との対談)
              出演
              オンライン公開講義立ち止まって考えるシーズン3, 自 2021年09月18日
            • 学問との出逢い
              パネリスト
              京大生協 X-academy第2回企画, 自 2021年06月11日
            • 学生生活委員として感じたこと
              寄稿
              京都大学新聞 2021年4月1日号, 自 2021年04月01日
            • 科学哲学の観点からみたコロナをめぐる言説 第2回
              講師
              オンライン公開講義立ち止まって考えるシーズン2, 自 2021年02月14日
            • 科学哲学の観点からみたコロナをめぐる言説 第1回
              講師
              オンライン公開講義立ち止まって考えるシーズン2, 自 2021年02月07日
            • オープンなことは本当に良いことか
              寄稿
              京都大学学術研究支援室(KURA), ACADEMIC GROOVE Vol.2 BORDER, 自 2021年02月
            • 認識論はいまどうなっているのか? 過去、現在、そして未来へ
              司会
              本屋B&B, 自 2020年10月25日
            • 人類は宇宙へ進出できるのか 宇宙倫理学からの視点
              講師
              日本学術会議 近畿地区会議, 学術講演会「未来の語り口:人間は神になれるか」, 自 2020年09月22日
            • 学問との出逢い
              パネリスト
              京大生協, X-academy第3回企画, 自 2020年07月06日
            • 特集「哲学」
              助言・指導
              ニュートンプレス, ニュートン2020年6月号, 自 2020年06月
            • 「吉田寮」管理に傾きすぎ(インタビュー)
              取材協力
              京都新聞, 自 2020年02月22日
            • あいまいという真実
              講師
              京大変人講座, 自 2019年10月29日
            • クリティカルシンキング講座
              取材協力
              『週刊ダイヤモンド』特集「仕事に必須の思考ツール 使える哲学」, 自 2019年06月08日
            • 『宇宙倫理学』(昭和堂)出版記念イベント
              パネリスト
              Gaccoh(京都), 自 2019年05月12日
            • 科学の「物の見方」を考察 特質理解し付き合い方を 京都大学文学研究科准教授 伊勢田哲治さん 科学哲学
              取材協力
              京都新聞 2019年2月23日号朝刊7面「探究人」コーナー, 自 2019年02月23日
            • 科学と科学哲学 はたして科学に哲学は必要なのか?
              パネリスト
              ゲンロンカフェ, 自 2019年02月22日
            • 「学問2.0 交錯する理系知と文系知」第3回
              パネリスト
              梅田蔦屋, 読書の学校, 自 2019年02月16日
            • 科学の変化はどのくらい合理的だろうか
              講師
              奈良女子大学附属中等教育学校出前講義, 自 2019年02月15日
            • 科学における仮説とは何か 仮説が世界を前へと進める
              出演
              ガリレオX(BSフジ), 自 2019年01月27日
            • 「いただきます」の倫理
              寄稿
              国立民族学博物館, 月刊みんぱく2018年11月号, 自 2018年11月
            • 埋め込み型研究公正教育のすすめ
              講師
              2018年度 京都大学新任教員教育セミナー講演, 自 2018年09月19日
            • 動物をかわいがるとはどういうことなのか
              講師
              京都市動物園, 夜の図書館カフェDEトーク, 自 2018年04月22日
            • 人間以外に「権利」広がる <変わる生の形 動物実験>(取材協力)
              取材協力
              京都新聞, 自 2018年01月19日
            • いのちとの伴走 iPS細胞誕生10年(インタビュー)
              取材協力
              京都新聞, 自 2017年12月26日
            • 命をいただく 倫理学の難題
              取材協力
              朝日新聞 2017年10月25日朝刊, リレーオピニオン 肉食考 17, 自 2017年10月25日
            • 埋め込み型研究公正教育のすすめ
              講師
              2017年度 京都大学新任教員教育セミナー, 自 2017年09月06日
            • 動物への配慮とは?~倫理学の視点から考える~
              パネリスト
              市民ZOOクロストーク 3rd,, 自 2017年07月15日
            • 対談 不確実性の拡大とその対応
              取材協力
              保険毎日新聞 他領域の知見から探る 第一回(有限責任監査法人トーマツ ディレクター後藤茂之氏との対談), 自 2017年02月09日
            • 宇宙の道と人の道--天文学者と倫理学者の対話(柴田一成氏との対談)
              パネリスト
              第9回宇宙学セミナー, 自 2016年10月24日
            • 集約的畜産について倫理学の観点から考える
              講師
              第五回秋田哲学塾「われわれは肉をボイコットすべきか~集約的畜産の倫理的是非~」, 自 2016年09月25日
            • ITと生命操作技術による人類へのインパクトへの懸念
              パネリスト
              日本学術会議総合工学委員会・機械工学委員会合同フロンティア人工物分科会, 公開シンポジウム「フロンティアを目指す、サイエンスとアート」, 自 2016年06月27日
            • 哲学的クリティカルシンキング 適切に「疑う」技術
              寄稿
              『Think!』 Autumn 2015, no. 55, 自 2015年10月
            • 疑似科学とイノベーションの間
              講師
              公共圏における科学技術・教育研究拠点, シリーズ:科学技術イノベーション 第15回, 自 2015年07月24日
            • 人/動物関係から現代社会を考える
              パネリスト
              京大生協, 「人/動物関係から現代社会を考える」トークイベント, 自 2015年05月22日
            • 思考を深めるとはどういうことか
              講師
              京都大学教育学研究科, 2014年度教師力アップ研修『探究力をどう育成するか』, 自 2015年03月28日
            • 科学に分かること、分からないこと
              講師
              兵庫県立兵庫高校, 出張講義, 自 2014年12月19日
            • 技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---
              講師
              電気学会, 電気学会教育フロンティア研究会, 自 2014年12月14日
            • 学生の思考力を鍛える
              講師
              新任教員教育セミナーグループ討論話題提供, 自 2014年09月25日
            • 研究倫理について:科学哲学の視点から
              寄稿
              全大教新聞 300号, 自 2014年06月10日
            • 馬肉スキャンダル
              寄稿
              国立民族学博物館, 月刊みんぱく 2014年1月号, 自 2014年01月
            • 科学でわかること、わからないこと
              講師
              奈良女子大学付属中等教育学校, 奈良女子大学付属中等教育学校SSHサイエンス基礎講座2, 自 2013年10月22日
            • 自著を語る 『科学技術をよく考える クリティカルシンキング練習帳』
              取材協力
              『週刊 教育資料』No. 1255, 自 2013年06月10日
            • 2012年度大会 専門家と信頼(趣旨説明、ディスカッション要録)
              報告書執筆
              関西倫理学会, 『倫理学研究』第43号1-2ページ、34-44ページ, 自 2013年06月
            • クリティカルシンキングの技法: 科学技術と社会の接点から
              講師
              院生・ポスドクのためのスキルアップセミナー 2012, 自 2012年05月08日
            • 座談会記録 応用倫理学に未来はあるか?(奥田太郎、伊勢田哲治、河野哲也)
              パネリスト
              『応用倫理』第5号、75-93ページ, 自 2011年11月
            • クリティカルシンキングの技法: 科学技術論の事例を通して学ぶ
              講師
              大学院生のためのスキルアップセミナー 2011秋, 自 2011年10月11日
            • 「科学的」とはなにか考える (小阪淳氏との対談)
              パネリスト
              ラ・ケヤキ, 関係性の科学 vol1, 自 2011年05月09日
            • Le Japon à l'heure de la catastrophe(インタビュアー Adrien Barton, インタビュイー Takayuki Sakagami, HIdeto Honda et Tetsuji Iseda)
              取材協力
              Philosophie Magazine, 2011年4月号、pp.16-19, 自 2011年04月
            • 戦争倫理学
              講師
              大河講座 ひとの大学, 自 2010年12月15日
            • 倫理について哲学的に考える
              講師
              福岡県公民科研究会講演, 自 2010年11月02日
            • 社会運動としての動物の権利
              寄稿
              京都大学新聞 2010年7月1日号, 自 2010年07月01日
            • 科学の拡大と科学哲学の使い道
              講師
              シノドス, シノドスセミナー, 自 2010年03月14日
            • 『思想の科学』の原点をめぐって---鶴見俊輔氏に聞く(鶴見俊輔 聞き手 藤野寛、伊勢田哲治)
              取材協力
              『思想』 1021 号(2009年5月号) 7-41ページ, 自 2009年05月
            • 実用性はほとんどないけれど知的パズルを解く気分で「科学哲学」の世界へようこそ
              寄稿
              東京福中・福高同窓会, 東京あさぼらけ新聞 11号, 自 2009年03月
            • 科学と疑似科学のあいだ 茂木健一郎と愉しむ科学のクオリア 33
              取材協力
              『日経サイエンス』2009年2月号、108-113ページ, 自 2009年02月
            • ウェブサイトに残る記憶
              寄稿
              京都大学文学部同窓会, 以文 51号, 自 2008年11月
            • 真理か道具か(執筆者アンケート)
              寄稿
              哲学の歴史 別巻 哲学と哲学史, 自 2008年08月
            • けんこうブーム考(17)「情報」にどう向き合うか 伊勢田哲治さんに聞く
              取材協力
              信濃毎日新聞 (上)2007年11月25日朝刊、(中)2007年12月2日朝刊、(下) 2007年12月9日朝刊, 自 2007年11月25日, 至 2007年12月09日
            • 反証あってこそ科学 疑似科学との違いは---伊勢田哲治さんに聞く
              取材協力
              朝日新聞2007年4月6日朝刊, 自 2007年04月06日
            • 科学の社会性と合理性
              寄稿
              名大トピックス 159号, 自 2006年08月18日
            • 専門職倫理としての技術者倫理
              講師
              土木学会中部支部, 技術者倫理・工学倫理に関する講習会, 自 2006年07月25日
            • 命を考える
              講師
              なごや環境大学講座『動物園の向こうに見えるもの~何を見るか・見せたいか~』, 自 2006年05月27日

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