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梶丸 岳

カジマル ガク

人間・環境学研究科 共生文明学専攻文化・地域環境論講座 助教

梶丸 岳
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    Last Updated :2022/08/13

    基本情報

    学部兼担

    • 総合人間学部

    所属学協会

    • 国際伝統音楽会議
    • 社会言語科学会
    • 国際語用論学会
    • 日本民俗音楽学会
    • アジア民族文化学会
    • 東洋音楽学会
    • 日本文化人類学会

    学位

    • 修士(人間・環境学)(京都大学)
    • 博士(人間・環境学)(京都大学)

    出身大学院・研究科等

    • 京都大学, 大学院人間・環境学研究科修士課程共生文明学専攻, 修了
    • 京都大学, 大学院人間・環境学研究科博士後期課程共生文明学専攻, 修了

    出身学校・専攻等

    • 京都大学, 総合人間学部自然環境学科, 卒業

    経歴

    • 自 2017年03月, 至 現在
      京都大学, 人間・環境学研究科, 助教
    • 自 2014年09月, 至 2017年03月
      名城大学, 非常勤講師
    • 自 2014年04月, 至 2017年03月
      京都学園大学, 非常勤講師
    • 自 2014年04月, 至 2017年02月
      京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター, 非常勤講師(特別研究員)
    • 自 2016年04月, 至 2016年08月
      京都精華大学, 非常勤講師
    • 自 2015年04月, 至 2016年08月
      京都文教短期大学, 非常勤講師
    • 自 2014年09月, 至 2015年03月
      龍谷大学, 非常勤講師
    • 自 2011年04月, 至 2014年03月
      日本学術振興会特別研究員(PD)
    • 自 2011年04月, 至 2012年03月
      東京外国語大学, アジア・アフリカ言語文化研究所, ジュニアフェロー
    • 自 2010年04月, 至 2011年03月
      京都学園大学, 非常勤講師
    • 自 2009年04月, 至 2009年09月
      日本学術振興会特別研究員(DC2)
    • 自 2005年04月, 至 2005年08月
      兵庫大学非常勤講師, 非常勤講師

    プロフィール

    • プロフィール

      中国・日本・ラオスを調査地として、各地の歌の掛け合いについて人類学的立場から研究しています。

      プロフィールおよび研究業績については個人ホームページをご参照ください。

    使用言語

    • 英語
    • 中国語

    ID,URL

    関連Webサイト

    researchmap URL

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      Last Updated :2022/08/13

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        中国、日本、ラオスの掛け合い歌
        秋田県の民謡社会
      • 研究概要

        芸能は文化人類学においてマイナーな研究対象ではありますが、人々のさまざまなコンテクストがそこで密接に絡み合う、非常に興味深い実践です。私はこれまで中国貴州省、ラオスのフアパン県、そして日本の秋田県の掛け合い歌で使われる言語と音楽、そしてこの芸能を支える社会それぞれに目を配り、必要に応じてさまざまな分野を跨ぎながら研究を進めてきました。
        また、2016年からは秋田県で民謡を歌う人たちの実践について、特に民謡大会に焦点を当てた研究を行っています。こちらは現在の「民謡」がいかに人々をつないでいるのかを明らかにしようとしています。

      研究キーワード

      • 日本
      • 民謡
      • ラオス
      • 中国
      • プイ族
      • コミュニケーション
      • 掛け合い歌

      研究分野

      • 人文・社会, 文化人類学、民俗学, 民族音楽学
      • 人文・社会, 文化人類学、民俗学, 言語人類学

      論文

      • 歌掛けは観光化できるか:山歌の場をめぐって
        梶丸 岳
        日本文化人類学会研究大会発表要旨集, 2009年
      • 歌掛けの技法:中国貴州省プイ族の歌掛けをめぐって
        梶丸 岳
        日本文化人類学会研究大会発表要旨集, 2008年
      • 歌がつむぐ社会?
        梶丸 岳
        日本文化人類学会研究大会発表要旨集, 2013年
      • 掛け合い歌はどのように場に埋め込まれるか:ラオスのカップ・サムヌアを事例に
        梶丸岳
        文化人類学, 2020年03月31日, 査読有り, 筆頭著者
      • 儀礼と遊戯の掛け合い : ラオス北部の掛け合い歌カップ・サムヌアから
        梶丸岳
        成城大学社会イノベーション研究, 2019年03月29日, 査読有り, 筆頭著者
      • Khap Samneua From the Perspective of the Mobility of Singers.
        梶丸 岳
        Proceedings of the 5th Symposium The International Council for Traditional Music Study Group on Performing Arts of Southeast Asia, 2019年01月, 査読有り
      • リテラシーとオラリティを複数化する:声の文化と文字の文化の大分水嶺を越えて
        梶丸 岳
        文化人類学, 2018年12月, 査読有り
      • 掛け合い歌が駆動するソサイエティ―秋田県の掛け合い歌「掛唄」の場をめぐって
        梶丸 岳
        文化人類学, 2018年03月, 査読有り
      • 掛唄で歌われることはなにか(2)―軽量テキスト分析による掛唄の話題分析の試み
        梶丸 岳
        日本伝統音楽研究, 2017年06月
      • うたの意味はどこにあるか:シンポジウム発表へのコメントとして
        梶丸 岳
        アジア民族文化研究, 2017年03月, 査読有り, 招待有り
      • 掛唄で歌われることはなにか―計量テキスト分析による掛唄の話題抽出の試み
        梶丸 岳
        日本伝統音楽研究, 2016年06月
      • 掛け合い歌による儀礼空間の歌い方-追善供養儀礼で歌われたラオスの掛け合い歌「カップ・サムヌア」の事例
        梶丸 岳
        アジア民族文化研究, 2016年03月, 査読有り
      • 「歌垣」から歌掛けへ:歌掛けの民族誌的研究に向けて
        梶丸 岳
        社会人類学年報, 2014年12月, 査読有り
      • 秋田県の掛け合い歌「掛唄」の今
        梶丸 岳
        民俗音楽研究, 2014年03月, 査読有り
      • 浅析罗甸布依歌的结构
        梶丸 岳
        贵州民族大学学报(哲学社会科学版), 2014年02月, 査読有り
      • 中国貴州省の掛け合い歌「山歌」におけるコードスイッチング-言語交替と文化復興のはざまで-
        梶丸 岳
        社会言語科学, 2013年03月, 査読有り
      • 引き延ばされた対話―長大なターンを持つ歌掛けの構造
        梶丸岳
        社会言語科学会第27回大会発表論文集, 2011年
      • 中国貴州省プイ族の「年歌」―プイ語による長詩型歌掛け
        梶丸岳
        アジア民族文化研究, 2011年
      • 東アジアの味ことばとその意味拡張:中国語貴州方言、プイ語、日本語を例として
        高嶋由布子; 梶丸岳
        日本言語学会第140回大会予稿集, 2010年
      • 歌掛けを見る/聞く―前観光的芸能としての中国貴州省山歌
        梶丸岳
        人文学報, 2010年
      • 中国語の歌掛けにおける接続表現の不使用―ルール化された文脈と応答
        梶丸岳
        社会言語科学会第24回大会発表論文集, 2009年
      • 「うまいこと言う」のための語用論-中国西南部における掛け合い歌の認知詩学的考察-
        梶丸 岳
        『言語科学論集』, 2008年
      • 「民族アイデンティティ」からエイジェンシーへ : 中国貴州省プイ族を事例に
        『中国研究月報』, 2008年
      • 歌掛けにおける旋律の機能
        梶丸岳
        『音楽学』, 2005年, 査読有り
      • Leaf Morphology of the Rheophyte, Rhododendron indicum f. otakumi (Ericaceae)
        瀬戸口浩彰; 梶丸 岳
        Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 2004年04月, 査読有り, 最終著者

      MISC

      • コロナ禍のなかで響いた掛唄
        梶丸岳
        日本民俗音楽学会会報, 2021年07月31日, 招待有り, 筆頭著者
      • 【書評】柳沢英輔『ベトナムの大地にゴングが響く』灯光舎、2019年
        梶丸岳
        アジア・アフリカ地域研究, 2020年09月, 招待有り, 筆頭著者
      • 掛け合う歌
        梶丸岳
        東南アジア文化事典, 2019年10月
      • 【書評】廣田律子(編)2016『ミエン・ヤオの歌謡と儀礼』(大学教育出版)
        梶丸岳
        文化人類学, 2019年06月, 筆頭著者
      • 【書評】山本達也『舞台の上の難民--チベット難民芸能集団の民族誌』
        梶丸 岳
        コンタクト・ゾーン, 2015年03月, 招待有り
      • 【書評】徳丸吉彦、高橋悠治、北中正和、渡辺裕編『事典 世界音楽の本』
        梶丸岳
        東洋音楽研究, 2009年
      • 【書評】谷正人著『イラン音楽 声の文化と即興』
        梶丸岳
        『文化人類学』, 2008年

      講演・口頭発表等

      • 繰り返される掛唄:唄を支える韻律と唄を生み出す工夫
        梶丸岳
        2020年度愛知大学人文社会学研究会主催オンライン・シンポジウム「日常空間における詩の生成と発展」, 2021年03月06日, 招待有り
      • Two Evaluation Poles of Japanese Min’yō and their Consequence in Competitions: Local Single-Song Contests and Kakeuta Contests
        Kajimaru, Gaku
        The 45th International Council for Traditional Music World Conference, 2019年07月13日
      • Melody as a foundation for understanding words: the ethnopoetic approach to reciprocal singing in China
        Kajimaru, Gaku
        IPrA 16th International Pragmatics Conference, 2019年06月13日
      • 場の個別性と一般性をつなぐ掛け合い歌の技法-ラオスの掛け合い歌カップ・サムヌアを事例に
        梶丸岳
        日本文化人類学会第53回研究大会, 2019年06月13日
      • Moving Khap Samneua: the Modern Situation of a Reciprocal Singing in Laos
        梶丸 岳
        5th symposium of the ICTM Study Group on Performing Arts of Southeast Asia(PASEA), 2018年07月16日
      • 一曲民謡大会から見る現代の民謡社会―秋田県の民謡大会を事例に
        梶丸 岳
        第52回日本文化人類学会, 2018年06月03日
      • The Melody as a Mold: A Comparative Study of the Melody-Word Relationships of Three Types of Asian Reciprocal Songs
        梶丸 岳
        ICTM 44th World Conference, 2017年07月17日
      • オラリティの可能性―オングを超えて
        梶丸 岳
        第67回東洋音楽学会大会, 2016年11月06日
      • ラオスの掛け合い歌「カップ・サムヌア」におけるコンテクスト―歌のコンテクスト化と記号論的記述
        梶丸 岳
        日本文化人類学会第50回大会, 2016年05月28日
      • 掛け合い歌に陥入するコンテクスト:ラオスの掛け合い歌「カップ・サムヌア」を事例に
        梶丸 岳
        社会言語科学会第36回大会, 2015年09月06日
      • ラオスの掛け合い歌「カップ・サムヌア」における場と掛け合い
        梶丸 岳
        アジア民族文化学会春季大会 第29回大会, 2015年05月09日
      • アジアの掛け合い歌―横手・中国ほかの事例から
        梶丸 岳
        日本民俗音楽学会第9回民俗音楽研究会, 2014年09月14日
      • Reciprocal singing as a musico-linguistic and anthropological practice
        梶丸 岳
        IUAES2014 with JASCA, 2014年05月15日
      • カップ・サムヌア-状況に埋め込まれた掛け合い歌の諸相
        梶丸 岳
        ラオス研究会第3回研究大会, 2014年03月29日
      • 歌の長さを決めるものは何か:中国・日本・ラオスの掛け合い歌における談話構造比較
        梶丸 岳
        社会言語科学会第33回大会, 2014年03月15日
      • On Interactivity of Reciprocal Singing: From the Perspective of Cohesion
        梶丸 岳
        13th International Pragmatics Conference, 2013年09月12日
      • 歌がつむぐ社会?-秋田県金沢八幡宮「掛唄」の歌い手間における社会関係
        梶丸 岳
        日本文化人類学会第47回研究大会, 2013年06月08日
      • 掛け合い歌の多様性:中国貴州省の漢歌と日本秋田県の掛唄
        梶丸 岳
        第10回日中音楽比較研究国際学術会議, 2013年03月28日
      • 秋田県の掛け合い歌「掛唄」の談話構造
        梶丸 岳
        社会言語科学会第30回大会, 2012年09月02日
      • Recruiting Singers to Kakeuta : Recruitment as Renovation of the Social Network
        梶丸 岳
        Anthropology of Japan in Japan 2012 Spring Workshop, 2012年04月22日
      • 歌掛けにみる中国少数民族のバイリンガリズム─中国貴州省の歌掛け「山歌」を事例に
        梶丸 岳
        社会言語科学会第29回大会, 2012年03月10日
      • Chinese and Buyi in Contact Zone: Bilingual Antiphonal Song in Guizhou
        梶丸 岳
        Symposium "Scholarly Perspectives on China: The View from Japan.", 2011年11月12日
      • 遊びとしてのオラリティ―中国貴州省の漢歌を事例に
        梶丸 岳
        日本文化人類学会第45回研究大会, 2011年06月11日
      • Conversation Structure of Buyi Antiphonal Singing
        12th International Pragmatics Conference, 2011年
      • 引き延ばされた対話―長大なターンを持つ歌掛けの構造
        第27回社会言語科学会, 2011年
      • 味の対照言語調査―中国語、プイ語、日本語と食文化
        対照言語学」シンポジウム, 2010年
      • 東アジアの味ことばとその意味拡張―中国語貴州方言、プイ語、日本語を例として
        日本言語学会第140回大会, 2010年
      • 没有田野调查没有人类学
        没有田野调查没有人类学, 2010年
      • Kakeuta: Japanese Antiphonal Singing beside a Srine
        Anthropology of Japan in Japan 2010 Spring Workshop, 2010年
      • 歌掛けにおける旋律と声調の関係―中国貴州省の漢歌を事例に
        日本音楽学会第60回全国大会, 2009年
      • 歌掛けの旋律における定型性と声調の影響―中国貴州省プイ歌を事例に
        第60回東洋音楽学会大会, 2009年
      • 中国語の歌掛けにおける接続表現の不使用―ルール化された文脈と応答
        社会言語科学会第24回大会, 2009年
      • 歌掛けは観光化できるか―山歌の場をめぐって―
        日本文化人類学会第43回研究大会, 2009年
      • 歌掛けの技法 中国貴州省プイ族の歌掛けをめぐって
        日本文化人類学会第42回研究大会, 2008年
      • プイ山歌のコミュニケーション論―歌・詩・対話のはざまで―
        日本文化人類学会近畿地区修士論文発表会, 2005年
      • プイ山歌の音楽性―言語機能音階論再考―
        日本音楽学会関西支部・東洋音楽学会西日本支部合同例会, 2005年

      書籍等出版物

      • 音楽の未明からの思考 : ミュージッキングを超えて
        野沢, 豊一; 川瀬, 慈, 分担執筆, 第4章 融合と社交 ──歌で参与するあり方について
        アルテスパブリッシング, 2021年12月
      • An Anthropology of Ba : place and performance co-emerging
        梶丸岳; Coker, Caitlin; 風間計博, 共編者(共編著者), 共編, Introduction: An Anthropology of Ba(共著), Chapter 2 Space for Competition and Place for Participation: Two Contrasting Sides of a Japanese Folk Song Contest
        京都大学学術出版会, Trans Pacific Press, 2021年03月
      • フィールドワーク―中国という現場、人類学という実践
        梶丸 岳, 分担執筆, 貴州省で山歌と出会う-出来事指向のフィールドワーク
        風響社, 2017年06月, 査読無し
      • フィールドノート古今東西
        梶丸 岳, 共編者(共編著者), イントロダクション:フィールドノート古今東西
        古今書院, 2016年05月, 査読無し
      • 民族音楽学12の視点
        梶丸 岳, 分担執筆, 4章 音・声・ことば、コラム7 フィールドワーク
        音楽之友社, 2016年03月, 査読無し
      • フィールドの見方
        梶丸 岳, 共編者(共編著者), 第4章 人との交わりから見る―人類学者の見方と、はみだし方
        古今書院, 2015年06月, 査読無し
      • 世界の手触り-フィールド哲学入門
        梶丸 岳, 共編者(共編著者), 第2章 現成する場所、立ち現われる身体-掛け合い歌における身体の二重性
        ナカニシヤ出版, 2015年03月, 査読無し
      • 中国の伝統文芸・演劇・音楽
        梶丸 岳, 分担執筆, 13章から15章
        京都造形大学東北芸術工科大学出版局藝術学舎, 2014年01月, 査読無し
      • 山歌の民族誌-歌で詞藻(ことば)を交わす
        梶丸 岳, 単著
        京都大学学術出版会, 2013年03月, 査読無し

      Works(作品等)

      • 秋田県横手市における掛唄調査
        自 2009年
      • 中国貴州省における歌掛けに関する現地調査
        自 2004年, 至 2008年

      受賞

      • 2014年03月15日
        社会言語科学会, 徳川宗賢賞(萌芽賞)
      • 2014年11月22日
        東洋音楽学会, 田邉尚雄賞

      外部資金:科学研究費補助金

      • 現代における「民謡」の解明―趣味の共同体としての民謡社会
        若手研究(B)
        京都大学
        梶丸 岳
        自 2017年04月01日, 至 2020年03月31日, 完了
        民謡社会;秋田県;民謡大会;民謡教室;趣味の共同体;民謡;社会;秋田

      外部資金:その他

      • 音楽行為による感情コミュニケーションの様態―中国貴州省プイ族を事例に、人間における感情と音楽の社会性を求めて―
        笹川科学研究助成
        自 2004年04月01日, 至 2005年03月31日
        代表
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        Last Updated :2022/08/13

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          メディア文化学(演習II)
          8944, 後期, 文学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          文化人類学調査演習
          H582, 後期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          ILASセミナー
          Z001, 前期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          学部特殊講義IVA
          6212, 後期, 総合人間学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          基礎演習:文化人類学調査法
          6182, 前期, 総合人間学部, 2
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          学部特殊講義IVA
          後期, 総合人間学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          文化人類学調査演習
          後期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          ILASセミナー
          前期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          学部特殊講義IVA
          後期, 総合人間学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          文化人類学調査演習
          後期, 全学共通科目
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          文化環境学入門A
          前期, 総合人間学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          ILASセミナー:文化人類学調査法
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          文化人類学調査演習
          後期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          文化環境学入門A
          後期, 総合人間学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          ILASセミナー:文化人類学調査法
          前期, 全学共通科目
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          学部特殊講義IVA(文化人類学調査実践演習)
          後期, 総合人間学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          文化人類学調査演習
          後期, 全学共通科目

        非常勤講師

        • 自 2022年12月01日, 至 2023年03月21日
          民族音楽論
          4Q, 京都精華大学, 国際文化学部
        list
          Last Updated :2022/08/13

          大学運営

          部局運営(役職等)

          • 自 2018年04月01日, 至 2019年03月31日
            人間・環境学フォーラム実施委員会委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2020年03月31日
            人間・環境学フォーラム実施委員会委員
          • 自 2020年04月01日, 至 2021年03月31日
            人間・環境学フォーラム実施委員会委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
            人間・環境学フォーラム実施委員会委員
          • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
            人・環フォーラム実施委員会 委員
          list
            Last Updated :2022/08/13

            学術・社会貢献

            委員歴

            • 自 2020年04月, 至 現在
              規程整備委員会委員, 日本文化人類学会
            • 自 2019年04月, 至 現在
              研究大会委員, 社会言語科学会
            • 自 2017年10月, 至 現在
              西日本支部委員, 東洋音楽学会
            • 自 2015年05月, 至 現在
              運営委員, アジア民族文化学会
            • 自 2020年05月, 至 2021年05月
              第55回研究大会開催校委員, 日本文化人類学会
            • 自 2019年02月, 至 2020年11月
              2019年度大会実行委員, 東洋音楽学会
            • 自 2017年04月, 至 2019年10月
              田邉尚雄賞選考委員会, 東洋音楽学会
            • 自 2014年11月, 至 2016年09月
              参事, 東洋音楽学会西日本支部
            • 自 2009年, 至 2011年
              参事, 東洋音楽学会

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