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本郷 峻

ホンゴウ シュン

アフリカ地域研究資料センター 特定研究員

本郷 峻
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    Last Updated :2023/01/25

    基本情報

    所属学協会

    • 自 2022年07月, 至 現在
      英国生態学会
    • 自 2021年02月, 至 現在
      米国哺乳類学会
    • 自 2021年, 至 現在
      日本ワンヘルスサイエンス学会
    • 自 2020年01月, 至 現在
      国際行動生態学会
    • 自 2017年04月, 至 現在
      日本哺乳類学会
    • 自 2011年04月, 至 現在
      日本アフリカ学会
    • 自 2010年04月, 至 現在
      日本生態学会
    • 自 2010年01月, 至 現在
      国際霊長類学会
    • 自 2008年04月, 至 現在
      日本霊長類学会

    学位

    • 修士(理学)(京都大学)
    • 博士(理学)(京都大学)

    出身大学院・研究科等

    • 京都大学, 大学院理学研究科修士課程生物科学専攻, Division of Life Science, 修了
    • 京都大学, 大学院理学研究科博士後期課程生物科学専攻, Division of Life Science, 修了

    出身学校・専攻等

    • 京都大学, 理学部理学科, 卒業

    出身高等学校

    • 出身高等学校

      愛知県立旭丘高等学校, あいちけんりつあさひがおかこうとうがっこう

    経歴

    • 自 2021年09月, 至 現在
      京都大学, 「世界視力を備えた次世代トップ研究者育成プログラム」(L-INSIGHT), フェロー
    • 自 2020年07月, 至 現在
      京都大学, アフリカ地域研究資料センター, 特定研究員 (SATREPS)
    • 自 2019年08月, 至 2020年09月
      カメルーン国立農業開発研究所
    • 自 2019年08月, 至 2020年09月
      国際協力機構 (JICA), 長期専門家
    • 自 2018年04月, 至 2019年07月
      京都大学, アフリカ地域研究資料センター, 特定研究員 (SATREPS)
    • 自 2017年08月, 至 2018年03月
      京都大学, 霊長類研究所, 研究員
    • 自 2017年04月, 至 2017年07月
      京都大学, 霊長類研究所, 教務補佐員
    • 自 2016年12月, 至 2017年03月
      京都大学, 大学院理学研究科, 教務補佐員
    • 自 2012年04月, 至 2014年03月
      日本学術振興会, 特別研究員(DC2)

    プロフィール

    • プロフィール

      アフリカ熱帯雨林を歩くフィールド生態学者。京都大学大学院理学研究科生物科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)。同霊長類研究所研究員、国際協力機構 (JICA) 長期専門家などを経て、現在は京都大学アフリカ地域研究資料センター特定研究員。専門は、保全科学・野生動物管理学・霊長類生態学。


      大学院時代には、大集団でくらす霊長類マンドリルの社会生態を、長期フィールド調査で明らかにしてきた。


      現在は、カメルーン東南部に暮らす人々の重要な食糧・収入源である野生哺乳類の持続的管理のため、自動撮影カメラを用いた科学的な個体数推定と地域住民の実践的な在来知とを統合した研究に取り組んでいる。

    使用言語

    • フランス語
    • 日本語
    • 英語

    ID,URL

    関連Webサイト

    researchmap URL

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      Last Updated :2023/01/25

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        保全科学、野生動物管理、霊長類生態学

      研究キーワード

      • 保全科学
      • 哺乳類
      • 霊長類学
      • 社会生態学
      • 野生動物管理
      • 動物生態学
      • 熱帯雨林
      • アフリカ
      • 自動撮影カメラ

      研究分野

      • 環境・農学, 生物資源保全学, 保全科学
      • ライフサイエンス, 生態学、環境学, 動物生態学
      • ライフサイエンス, 自然人類学, 霊長類学

      論文

      • Effect of landscape features on the genetic structure of forest duikers (Cephalophinae) in Moukalaba forest, Gabon
        Etienne François Akomo-Okoue; Eiji Inoue; Christiane Atteke; Yoshihiro Nakashima; Shun Hongo; Miho Inoue-Murayama; Juichi Yamagiwa
        Mammalian Biology, 2022年08月30日, 査読有り
      • Predicting bushmeat biomass from species composition captured by camera traps: Implications for locally based wildlife monitoring
        Shun Hongo; Zeun’s C. B. Dzefack; Latar N. Vernyuy; Sosuke Minami; Kaori Mizuno; Ryoma Otsuka; Yukiko Hiroshima; Champlain Djiéto‐Lordon; Yoshihiro Nakashima; Hirokazu Yasuoka
        Journal of Applied Ecology, 2022年08月25日, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • Stable isotopic investigation of the feeding ecology of wild Bornean orangutans
        Takumi Tsutaya; Anna Wong; Peter T. Malim; Henry Bernard; Nanako O. Ogawa; Naohiko Ohkouchi; Shun Hongo; Tomoyuki Tajima; Tomoko Kanamori; Noko Kuze
        American Journal of Biological Anthropology, 2022年08月10日, 査読有り
      • Seasonality in daily movement patterns of mandrills revealed by combining direct tracking and camera traps
        Shun Hongo; Yoshihiro Nakashima; Etienne François Akomo-Okoue; Fred Loïque Mindonga-Nguelet
        Journal of Mammalogy, 2022年02月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • Double-observer approach with camera traps can correct imperfect detection and improve the accuracy of density estimation of unmarked animal populations
        Yoshihiro Nakashima; Shun Hongo; Kaori Mizuno; Gota Yajima; Zeun’s C; B. Dzefck
        Scientific Reports, 2022年02月07日, 査読有り
      • 道路上の糞を探す踏査で明らかになった屋久島のニホンザルの全島分布(2017‐2018年)
        半谷 吾郎; 好廣 眞一; YANG Danhe; WONG Christopher; Chai Thiam; 岡 桃子; 楊木 萌; 佐藤 侑太郎; 大坪 卓; 櫻井 貴之; 川田 美風; F. FAHRI; SIWAN Elangkumaran Sagtia; HAVERCAMP Kristin; 余田 修助; GU Ningxin; LOKHANDWALA Seema Sheesh; 中野 勝光; 瀧 雄渡; 七五三木 環; 本郷 峻; 澤田 晶子; 本田 剛章; 栗原 洋介
        霊長類研究, 2020年11月, 査読有り
      • Use of multi-layer camera trapping to inventory mammals in rainforests in southeast Cameroon
        Shun Hongo; Zeun's CB Dzefack; Latar N Vernyuy; Sosuke Minami; Yoshihiro Nakashima; Champlain Djiéto-Lordon; Hirokazu Yasuoka
        African Study Monographs, 2020年03月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • Landscape-scale estimation of forest ungulate density and biomass using camera traps: Applying the REST model
        Yoshihiro Nakashima; Shun Hongo; Etienne François Akomo-Okoue
        Biological Conservation, 2020年01月, 査読有り
      • Host selection of hematophagous leeches (Haemadipsa japonica): Implications for iDNA studies
        Goro Hanya; Kaori Morishima; Tomoya Koide; Yosuke Otani; Shun Hongo; Takeaki Honda; Hiroki Okamura; Yuma Higo; Masamichi Hattori; Yuki Kondo; Yosuke Kurihara; Sakura Jin; Aji Otake; Izumi Shiroisihi; Tomomi Takakuwa; Hiroki Yamamoto; Hanami Suzuki; Hisashi Kajimura; Takashi Hayakawa; Nami Suzuki-Hashido; Takafumi Nakano
        Ecological Research, 2019年11月, 査読有り
      • 霊長類学におけるカメラトラップ研究
        本郷峻
        霊長類研究, 2018年06月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • 霊長類学における行動・生態研究手法の現在
        蔦谷 匠; 本郷 峻
        霊長類研究, 2018年02月, 査読有り
      • Seasonal Change in Diet and Habitat Use in Wild Mandrills (Mandrillus sphinx)
        Shun Hongo; Yoshihiro Nakashima; Etienne François Akomo-Okoue; Fred Loïque Mindonga-Nguelet
        International Journal of Primatology, 2018年02月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • Activity of wild Japanese macaques in Yakushima revealed by camera trapping: Patterns with respect to season, daily period and rainfall.
        Goro Hanya; Yosuke Otani; Shun Hongo; Takeaki Honda; Hiroki Okamura; Yuma Higo
        PLOS ONE, 2018年01月, 査読有り
      • マンドリルの社会生態学:極端に大きな集団を形成する霊長類の交尾および採食戦術
        本郷峻
        京都大学, 2016年11月, 筆頭著者
      • Female Reproductive Seasonality and Male Influxes in Wild Mandrills (Mandrillus sphinx)
        Shun Hongo; Yoshihiro Nakashima; Etienne Francois Akomo-Okoue; Fred Loique Mindonga-Nguelet
        International Journal of Primatology, 2016年06月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • Noninvasive genetic analysis for assessing the abundance of duiker species among habitats in the tropical forest of Moukalaba, Gabon
        Etienne Francois Akomo-Okoue; Eiji Inoue; Christiane Atteke; Yoshihiro Nakashima; Shun Hongo; Miho Inoue-Murayama; Juichi Yamagiwa
        Mammal Research, 2015年10月, 査読有り
      • New evidence from observations of progressions of mandrills (Mandrillus sphinx): a multilevel or non-nested society?
        Shun Hongo
        Primates, 2014年10月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • Male genetic structure and paternity in western lowland gorillas (Gorilla gorilla gorilla)
        Eiji Inoue; Etienne Francois Akomo-Okoue; Chieko Ando; Yuji Iwata; Mariko Judai; Shiho Fujita; Shun Hongo; Chimene Nze-Nkogue; Miho Inoue-Murayama; Juichi Yamagiwa
        American Journal of Physical Anthropology, 2013年08月, 査読有り
      • 見回し行動の機能の違いが嵐山のニホンザルの行動様式に与える影響
        本郷峻
        霊長類研究, 2012年06月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者

      MISC

      • ブッシュミート危機と野生動物マネジメント
        本郷 峻
        モンキー, 2021年03月, 招待有り, 筆頭著者, 責任著者
      • 中沢新一,山極寿一 著「未来のルーシー ―人間は動物にも植物にもなれる―」 青土社 2020 1,800円(税別) 230ページ
        本郷 峻
        霊長類研究, 2020年11月, 査読有り, 筆頭著者, 責任著者
      • コロナの無い村から、感染の拡がる日本へ
        本郷 峻
        COVID-19とフィールド・ワーカー(Fieldnet 特設サイト), 2020年08月, 招待有り, 筆頭著者, 責任著者
      • 第26回国際霊長類学会・第39回米国霊長類学会合同大会参加報告
        本郷 峻
        アフリカ研究, 2017年05月, 査読有り, 招待有り, 筆頭著者, 責任著者
      • 第23回国際霊長類学会大会におけるStudent Affairs Workshopを終えて
        田島 知之; 谷口 晴香; 山梨 裕美; 大谷 洋介; 小川 詩乃; 早川 卓志; 本郷 峻
        霊長類研究, 2011年07月, 査読有り, 最終著者

      講演・口頭発表等

      • Wildlife Monitoring with Camera Traps and the REST Model
        Shun Hongo
        2022年02月14日, カメルーン森林動物省, 招待有り
      • アフリカ熱帯林の哺乳類を映像で解き明かす
        本郷峻
        第243回アフリカ地域研究会, 2019年06月20日, 招待有り
      • Camera Trap Monitoring for Wildlife Density Estimation with the REST Model: A Handbook Focusing on Rainforest Mammals
        Shun Hongo; Gota Yajima, 共著
        Coméca Project, 2022年06月, 査読無し
      • Evolution of Human Sociality: Vol 2. The Past, Present, and Future of a Society with Empathy and Family
        Juichi Yamagiwa; Shun Hongo, 共著
        Shisosha, 2020年08月, 査読無し
      • Evolution of Human Sociality: Vol 1. Primatology as a Study of Society
        Juichi Yamgiwa; Shun Hongo, 共著
        Shisosha, 2020年08月, 査読無し
      • 世界で一番美しいサルの図鑑
        京都大学霊長類研究所, 分担執筆, マンドリル、ドリル
        エクスナレッジ, 2017年11月, 査読無し
      • 人類の社会性の進化(下):共感社会と家族の過去、現在、未来
        山極 寿一; 本郷 峻, 共著
        詩想舎, 2017年09月, 査読無し
      • 人類の社会性の進化(上):「社会」の学としての霊長類学
        山極 寿一; 本郷 峻, 共著
        詩想舎, 2017年09月, 査読無し
      • はじめてのフィールドワーク:①アジア・アフリカの哺乳類編
        田島 知之; 本郷 峻; 松川 あおい; 飯田 恵理子; 澤栗 秀太; 中林 雅; 松本 卓也; 田和 優子; 仲澤 伸子, 分担執筆, マンドリルはいずこ
        東海大学出版部, 2016年02月, 査読無し

      Works(作品等)

      • Evolution of the Human Sociality: A Quest for the Origin of Our Social Behavior
        山極壽一; 本郷 峻
        自 2015年10月, 至 現在

      受賞

      • 2015年07月
        日本霊長類学会, 最優秀ポスター発表賞
      • 2017年09月
        日本哺乳類学会, 優秀ポスター賞
      • 2021年
        京都大学 世界視力を備えた次世代トップ研究者育成プログラム(L-INSIGHT), L-INSIGHTフェロー

      メディア報道

      • 京大など、霊長類最大の群れで暮らす野生マンドリルの食生活調査で季節的な「食糧難」への柔軟な対応を解明
        日本経済新聞社, 日本経済新聞, 2017年12月, 新聞・雑誌

      外部資金:科学研究費補助金

      • 熱帯雨林の樹冠果実食者群集における真猿類の採食空間ニッチの解明
        若手研究
        小区分45050:自然人類学関連
        京都大学
        本郷 峻
        自 2021年04月01日, 至 2024年03月31日, 交付
        霊長類;進化;カメルーン;ニッチ分割;樹上カメラ
      • ヒトとゾウの「隣人」関係の生態史:生物多様性保全のランドシェアリングモデルの構築
        国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))
        中区分4:地理学、文化人類学、民俗学およびその関連分野
        京都大学
        安岡 宏和
        自 2020年10月27日, 至 2026年03月31日, 交付
        ヒト-動物-植物関係;ランドシェアリング;歴史生態学;非木材森林産品;メガファウナ;カメルーン;コンゴ盆地;熱帯雨林;先住民
      • 歯の形態的差異がマンガベイ2属の社会生態に及ぼす影響
        若手研究
        小区分45050:自然人類学関連
        京都大学
        本郷 峻
        自 2018年04月01日, 至 2021年03月31日, 完了
        霊長類;社会生態;カメラトラップ;熱帯雨林;マンガベイ;アフリカ;食性;分布;社会進化;自動撮影カメラ;カメルーン;適応;採食;採食技術;果実の形質;食物の破壊強度

      外部資金:その他

      • カメラトラップ調査による野生マンドリルの性的装飾進化メカニズムの解明
        笹川科学研究助成
        自 2017年04月01日, 至 2018年02月28日
        本郷峻
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        Last Updated :2023/01/25

        学術・社会貢献

        委員歴

        • 自 2019年07月, 至 2021年07月
          代議員, 日本霊長類学会
        • 自 2016年04月, 至 2018年03月
          国際交流委員, 日本アフリカ学会

        学術貢献活動

        • 肉食をめぐる人類学(第76回日本人類学会大会・第38回日本霊長類学会大会連合大会 一般シンポジウム企画)
          企画立案・運営等
          本郷峻, 京都産業会館ホール, 自 2022年09月18日
        • Zoology and Ecology
          査読
        • International Journal of Ecology
          査読
        • International Journal of Primatology
          査読
        • カメルーン熱帯⾬林における野⽣動物保全と住⺠参加型マネジメント(日本アフリカ学会第59回学術大会 フォーラム企画)
          企画立案・運営等
          本郷峻, 自 2022年05月21日
        • Behavioral Ecology and Sociobiology
          査読
        • 霊長類学における行動・生態研究手法の現在(第33回日本霊長類学会大会 自由集会企画)
          企画立案・運営等
          本郷 峻, 蔦谷 匠, コラッセふくしま, 自 2017年07月15日
        • Ecology and Evolution
          査読
        • African Study Monographs
          査読
        • Methods in Ecology and Evolution
          査読
        • Remote Sensing in Ecology and Conservation
          査読
        • 哺乳類科学
          査読
        • Ecological Research
          査読
        • Ethology
          査読
        • 霊長類研究
          査読
        • Primates
          査読

        社会貢献活動

        • ブッシュミート:アフリカ熱帯雨林の人々の暮らしと野生動物保全
          講師
          アンスティチュ・フランセ関西, フランス語圏のリサーチ:フランコフォニー月間2022, 自 2022年04月14日
        • ヒトのコミュニケーション特性はオンラインだと活かしきれない?
          助言・指導, 寄稿
          博報堂生活総合研究所, みらい博2021, 自 2021年04月
        • La vie dans une forêt du Cameroun : Quelle devrait être la relation entre l'homme et la nature ? (カメルーンの森の人々の暮らし:人間と自然との関係はどうあるべきか?)
          講師
          Lycée Français International de Kyoto(京都国際フランス学園), 自 2021年03月19日
        • Primates et nous (霊長類とわたしたち)
          講師
          Lycée Français International de Kyoto(京都国際フランス学園), 自 2021年03月19日
        • 熱帯雨林に暮らすマンドリルの社会と生態
          講師
          SHAPE-Japan, 環境エンリッチメントオンラインセミナー Vol. 5, 自 2021年02月19日
        • Brainstorming Session 分科会【B1】対話の変容
          出演, パネリスト
          森記念財団都市戦略研究所, Innovative City Forum 2020, アカデミーヒルズ, 自 2020年11月18日
        • 野生動物は何頭いるのか?
          講師
          京都大学アフリカ地域研究資料センター, アフリカセンター 2020年度公開講座「アフリカの森を共創する」第2回, 自 2020年11月07日
        • 社会性、リアルで育つ時期
          寄稿
          朝日新聞社, 耕論 画面越しのキャンパス, 朝日新聞 朝刊, 自 2020年10月14日
        • 基礎科学から応用研究へ、行動から個体群へ、マンドリルから狩猟動物へ
          講師
          日本大学生物資源科学部, 自 2019年05月30日
        • 密林に潜むマンドリルの知られざる社会と生態
          講師
          SHAPE-Japan, 第3回環境エンリッチメント実践型ワークショップ, 日本モンキーセンター, 自 2018年07月17日, 至 2018年07月18日
        • 第34回日本霊長類学会大会 中高生ランチョンセミナー
          講師
          日本霊長類学会大会, 第34回日本霊長類学会大会 中高生ランチョンセミナー, 武蔵大学江古田キャンパス, 自 2018年07月14日
        • マンドリルはなぜ群れる? ~ど派手なサルの謎に迫る~
          講師
          日本大学生物資源科学部, 自 2018年07月05日
        • ど派手なマンドリルのもう一つの「顔」
          講師
          京都大学, 京都大学 学びコーディネーター事業, 福山暁の星高等学校(広島), 自 2017年11月16日
        • サルにも社会がある?
          講師
          京都大学, 京都大学 学びコーディネーター事業, 巣鴨中学校・高等学校(東京), 自 2017年11月04日
        • マンドリルはなぜ群れる? ~ど派手なサルの謎に迫る~
          講師
          中部大学, 自 2017年11月02日
        • サルにも社会がある?
          講師
          京都大学, 京都大学 学びコーディネーター事業, 富士高等学校(東京)(京都大学にて実施), 自 2017年09月15日
        • サルにも社会がある?
          講師
          京都大学, 京都大学 学びコーディネーター事業, 羽生第一高等学校(埼玉), 自 2017年09月05日
        • La Société du Mandrill
          講師
          アンスティチュ・フランセ関西京都, 自 2017年07月18日
        • 岩田山でニホンザルを観察しよう!
          講師
          京都科学読み物研究会, やさしい自然教室, 自 2017年04月16日
        • マンドリルはなぜ群れる? -ド派手なサルの謎に迫る-
          講師
          京都市動物園, 夜の図書館カフェ DE トーク 第11弾, 自 2016年10月23日
        • マンドリルはいずこ:ど派手なサルのもう一つの顔
          講師
          日本モンキーセンター, 第22回京大モンキー日曜サロン, 自 2016年03月27日
        • 映像が捉えた野生霊長類の変わった生態
          講師, 企画
          京都大学, 京都大学アカデミックデイ2015, K.U.RESEARCH, 自 2015年10月04日
        • ど派手な群れたがり:マンドリルをめぐる2つの「なぜ」
          講師
          語ろう!どうぶつ, 自 2013年12月07日
        • アフリカの森にマンドリルを追う:大集団をつくるサルの生態
          講師
          東山動物園, 第24回東山動植物園ワークショップ, 自 2011年06月13日
        • ガボン共和国・ムカラバ‐ドゥドゥ国立公園におけるマンドリルの生態と社会
          講師
          京都市動物園, 京都市動物園研究会, 自 2011年06月06日
        • 研究者って何?:フィールドワークを通して「研究」を考える
          講師
          京都大学, 京都大学 子どもの知的好奇心をくすぐる体験事業, 城南菱創高校(京都), 自 2011年02月19日
        • 研究者って何?:フィールドワークを通して「研究」を考える
          講師
          西城陽高校(京都), 自 2011年01月28日

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