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高原 和彦

タカハラ カズヒコ

生命科学研究科 高次生命科学専攻体制統御学講座 准教授

高原 和彦
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    Last Updated :2022/06/24

    基本情報

    学部兼担

    • 理学部

    所属学協会

    • 日本免疫学会
    • 日本生化学会

    学位

    • 工学修士(広島大学)
    • 博士(工学)(広島大学)

    出身大学院・研究科等

    • 広島大学, 大学院工学研究科博士課程(前期)工業化学専攻, 修了

    出身学校・専攻等

    • 広島大学, 工学部第三類(化学系), 卒業

    経歴

    • 自 2015年, 至 現在
      同准教授
    • 自 1999年, 至 2002年
      京都大学大学院生命科学研究科助手, Graduate School of Biostudies
    • 自 1999年, 至 2002年
      Graduate School of Bio studies, Kyoto University. Instructor
    • 自 2002年
      - 京都大学大学院生命科学研究科講師
    • 自 2002年
      - Graduate School of Biostudies, Kyoto University, Lecturer
    • 自 1997年, 至 1999年
      京都大学理学部助手, Faculty of Science
    • 自 1997年, 至 1999年
      京都大学, 大学院理学研究科
    • 自 1993年, 至 1997年
      米国ウィスコンシン大学医学部病理学ポストドクトラルフェロー
    • 自 1993年, 至 1997年
      Post doctoral fellow, Dep. of Pathology. University of Wisconsin
    • 自 1986年, 至 1993年
      宝酒造(株)研究員
    • 自 1986年, 至 1993年
      Researcher, Takara shuzo
    • 自 1988年, 至 1990年
      国立ガンセンター研究所派遣研究員
    • 自 1988年, 至 1990年
      厚生労働省 国立がんセンター
    • 自 1987年, 至 1988年
      大阪大学細胞工学センター派遣研究員
    • 自 1987年, 至 1988年
      Institute for Molecular and cellular Biology, Osaka University

    プロフィール

    • プロフィール

      これまでの研究内容

      1. ヒトV型コラーゲン遺伝子のクローニングとEhlers-Danlos症候群における変異の同定

      V型コラーゲンは他の繊維状コラーゲンの径・強度を制御すると考えられていた。そこで、当該cDNAをクローニングし、さらに遺伝子(Exon-Intron)構造を明らかにした。その結果、V型コラーゲンにはN末端非コラーゲン領域が存在し、これが繊維の径・強度に影響を与えるものと考えられた。さらに、皮膚、関節、血管等の脆弱性を示すEhlers-Danlos症候群の患者で、V型コラーゲン遺伝子の転座およびN末端非コラーゲン領域にてExon skipが生じる変異を同定した。


      2. コラーゲンの不溶化に働く酵素の同定

      コラーゲン前駆体は可溶性で、細胞外でC末端非コラーゲン領域が切断され不溶化する。しかし、その切断部位は非特異的分解を受けやすく、切断酵素の同定が困難であった。そこで始めに、当該切断活性を促進する因子PCOLCEをクローニングした。PCOLCEは蛋白間結合に働くCUBドメイン有していた。そこで、同ドメインを有するハエ胚背腹軸形成因子BMP-1を上記切断酵素であると予想し、これを証明した。以上の研究より、長年課題であったコラーゲンの不溶化機構を明らかにした。


      3. 免疫系細胞に発現するレクチンの同定と糖鎖認識に関する研究

      樹状細胞 (dendritic cell, DC)やマクロファージ(macrophage, Mf)は、多様なpattern recognition receptor(PRR)により病原体を認識する。このPRRの一つであるレクチンの機能を解析するために、マウスDC/Mfに発現するランゲリンおよび5個のSIGNRファミリー遺伝子を新規に同定し機能を解析した。続いて、その中のSIGNR1がサルモネラやキャンディダ等を認識し、サイトカイン産生を昂進する事を示した。また、それら病原体表面のSIGNR1認識糖鎖構造を明らかにした。


      4. 病原体認識における異なるPRRの共同作用に関する研究

      実際の免疫細胞による病原体認識は、多様なPRRにより同時に起こる。そこで、SIGNR1を中心に他のPRRとの共同作用を検討した。その結果、SIGNR1が同じくレクチンであるDectin-1や、タイプの異なるtoll-like receptor (TLR)2および4と物理的に会合し、殺菌性酸素種および炎症性サイトカインの産生を昂進する事を見出した。


      5. レクチンを介した免疫抑制機構に関する研究

      C. albicans表面の可溶性糖蛋白はヒトを免疫抑制状態に導く。そこでヒトレクチンDC-SIGNの同機構への関与を検討した。先ず、糖鎖アレイ解析でDC-SIGNは病原性C. albicans N-glycanには結合するが、非病原性のS. cerevisiae のそれには結合しないことを示した。また、DC-SIGN発現RAW264.7細胞株は、S. cerevisiaeよりもC. albicansのN-glycanに対して多くの免疫抑制性サイトカインIL-10を産生した。よって、C. albicansは当該N-glycanおよび宿主DC-SIGNを介して免疫応答を抑制すると思われる。


      6. 微細粒子に対するサイズ依存的な細胞応答経路の解析

      シリカやアスベスト等の微細粒子はDC/MfからのIL-1bの産生を誘導する。しかし、これ迄は被検粒子が様々サイズの混合物であった為、粒子のサイズに依存する細胞応答が存在するかは不明であった。そこで、骨髄由来Mfを様々な大きさのラッテクスビーズ(LxB)で刺激したところ、1,000および20 nm径LxBはIL-1bの産生を誘導するが、100 nm径LxBはしないことを見出した。さらに1,000 nm径LxBはミトコンドリアからの活性酸素種依存的、20 nm径LxBは食胞からのcathepsin Bの漏出依存的に、独立してIL-1b産生に働くことが示された。これらの結果は、粒子サイズ依存的な応答経路の存在を示し、また、微細粒子の生体毒性機構の解明と新たな治療法の開発に寄与するものと考える。

    使用言語

    • 英語

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    researchmap URL

    list
      Last Updated :2022/06/24

      研究

      研究テーマ・研究概要

      • 研究テーマ

        高次生命体の非自己認識機構を分子・細胞・個体レベルで解析し誘導される応答の制御機構を明らかにする。さらに、それを基にして新たな免疫制御法の開発を目指す。
      • 研究概要

        1. ヒトV型コラーゲン遺伝子のクローニングとEhlers-Danlos症候群における変異の同定
         V型コラーゲンは他の繊維状コラーゲンの径・強度を制御すると考えられていた。そこで、当該cDNAをクローニングし、さらに遺伝子(Exon-Intron)構造を明らかにした。その結果、V型コラーゲンにはN末端非コラーゲン領域が存在し、これが繊維の径・強度に影響を与えるものと考えられた。さらに、皮膚、関節、血管等の脆弱性を示すEhlers-Danlos症候群の患者で、V型コラーゲン遺伝子の転座およびN末端非コラーゲン領域にてExon skipが生じる変異を同定した。

        2. コラーゲンの不溶化に働く酵素の同定
         コラーゲン前駆体は可溶性で、細胞外でC末端非コラーゲン領域が切断され不溶化する。しかし、その切断部位は非特異的分解を受けやすく、切断酵素の同定が困難であった。そこで始めに、当該切断活性を促進する因子PCOLCEをクローニングした。PCOLCEは蛋白間結合に働くCUBドメイン有していた。そこで、同ドメインを有するハエ胚背腹軸形成因子BMP-1を上記切断酵素であると予想し、これを証明した。以上の研究より、長年課題であったコラーゲンの不溶化機構を明らかにした。

        3. 免疫系細胞に発現するレクチンの同定と糖鎖認識に関する研究
         樹状細胞 (dendritic cell, DC)やマクロファージ(macrophage, Mf)は、多様なpattern recognition receptor(PRR)により病原体を認識する。このPRRの一つであるレクチンの機能を解析するために、マウスDC/Mfに発現するランゲリンおよび5個のSIGNRファミリー遺伝子を新規に同定し機能を解析した。続いて、その中のSIGNR1がサルモネラやキャンディダ等を認識し、サイトカイン産生を昂進する事を示した。また、それら病原体表面のSIGNR1認識糖鎖構造を明らかにした。

        4. 病原体認識における異なるPRRの共同作用に関する研究
         実際の免疫細胞による病原体認識は、多様なPRRにより同時に起こる。そこで、SIGNR1を中心に他のPRRとの共同作用を検討した。その結果、SIGNR1が同じくレクチンであるDectin-1や、タイプの異なるtoll-like receptor (TLR)2および4と物理的に会合し、殺菌性酸素種および炎症性サイトカインの産生を昂進する事を見出した。

        5. レクチンを介した免疫抑制機構に関する研究
         C. albicans表面の可溶性糖蛋白はヒトを免疫抑制状態に導く。そこでヒトレクチンDC-SIGNの同機構への関与を検討した。先ず、糖鎖アレイ解析でDC-SIGNは病原性C. albicans N-glycanには結合するが、非病原性のS. cerevisiae のそれには結合しないことを示した。また、DC-SIGN発現RAW264.7細胞株は、S. cerevisiaeよりもC. albicansのN-glycanに対して多くの免疫抑制性サイトカインIL-10を産生した。よって、C. albicansは当該N-glycanおよび宿主DC-SIGNを介して免疫応答を抑制すると思われる。

        6. 微細粒子に対するサイズ依存的な細胞応答経路の解析
         シリカやアスベスト等の微細粒子はDC/MfからのIL-1bの産生を誘導する。しかし、これ迄は被検粒子が様々サイズの混合物であった為、粒子のサイズに依存する細胞応答が存在するかは不明であった。そこで、骨髄由来Mfを様々な大きさのラッテクスビーズ(LxB)で刺激したところ、1,000および20 nm径LxBはIL-1bの産生を誘導するが、100 nm径LxBはしないことを見出した。さらに1,000 nm径LxBはミトコンドリアからの活性酸素種依存的、20 nm径LxBは食胞からのcathepsin Bの漏出依存的に、独立してIL-1b産生に働くことが示された。これらの結果は、粒子サイズ依存的な応答経路の存在を示し、また、微細粒子の生体毒性機構の解明と新たな治療法の開発に寄与するものと考える。

      研究キーワード

      • 樹状細胞
      • レクチン
      • 免疫学
      • Dendritic Cells
      • Lectin
      • Immunology

      研究分野

      • ライフサイエンス, 免疫学
      • ライフサイエンス, 実験病理学

      論文

      • Vγ5Vδ1 TCR signaling is required to different extents for embryonic versus postnatal development of DETCs
        Koichi Sudo; Takero Todoroki; Yuyo Ka; Kazuhiko Takahara
        International Immunology, 2022年01月, 査読有り, 責任著者
      • Cell wall N-glycan of Candida albicans ameliorates early hyper- and late hypo-immunoreactivity in sepsis
        Kawakita, M., Oyama, T., Shirai, I., Tanaka, S., Akaki, K., Abe, S., Asahi, T., Cui, G., Itoh, F., Sasaki, M., Shibata, N., Ikuta, K., Hatakeyama, T. and Takahara, K.
        Commun. Biol., 2021年03月, 査読有り, 責任著者
      • IL-7R-Dependent Phosphatidylinositol 3-Kinase Competes with the STAT5 Signal to Modulate T Cell Development and Homeostasis.
        Guangwei Cui; Akihiro Shimba; Guangyong Ma; Kazuhiko Takahara; Shizue Tani-Ichi; Yuanbo Zhu; Takuma Asahi; Akifumi Abe; Hitoshi Miyachi; Satsuki Kitano; Takahiro Hara; Jun-Ichirou Yasunaga; Hirotsugu Suwanai; Hisakata Yamada; Masao Matsuoka; Kohjiro Ueki; Yasunobu Yoshikai; Koichi Ikuta
        Journal of immunology (Baltimore, Md. : 1950), 2020年02月15日, 査読有り
      • Cystine uptake through the cystine/glutamate antiporter xCT triggers glioblastoma cell death under glucose deprivation
        Takeo Goji; Kazuhiko Takahara; Manabu Negishi; Hironori Katoh
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 2017年12月, 査読有り
      • Absence of DCIR1 reduces the mortality rate of endotoxemic hepatitis in mice
        Toshifumi Ishiguro; Tetsuya Fukawa; Kotaro Akaki; Koji Nagaoka; Tatsuki Takeda; Yoichiro Iwakura; Kayo Inaba; Kazuhiko Takahara
        EUROPEAN JOURNAL OF IMMUNOLOGY, 2017年04月, 査読有り
      • In vivo and in vitro analyses of α-galactosylceramide uptake by conventional dendritic cell subsets using its fluorescence-labeled derivative
        M. Ushida; T. Iyoda; M. Kanamori; H. Watarai; K. Takahara; K. Inaba
        Immunology Letters, 2015年12月, 査読有り, 責任著者
      • Dendritic cell immunoreceptor 1 alters neutrophil responses in the development of experimental colitis
        Sumika Tokieda; Marie Komori; Toshifumi Ishiguro; Yoichiro Iwakura; Kazuhiko Takahara; Kayo Inaba
        BMC IMMUNOLOGY, 2015年10月, 査読有り, 責任著者
      • Amyloid β oligomers induce interleukin-1β production in primary microglia in a cathepsin B- and reactive oxygen species-dependent manner
        J. Taneo; T. Adachi; A. Yoshida; K. Takayasu; K. Takahara; K. Inaba
        Biochemical and Biophysical Research Communications, 2015年03月, 査読有り
      • Particle Size of Latex Beads Dictates IL-1 beta Production Mechanism
        Takumi Adachi; Kazuhiko Takahara; Jun Taneo; Yasuo Uchiyama; Kayo Inaba
        PLOS ONE, 2013年07月, 査読有り
      • IRF-2 regulates B-cell proliferation and antibody production through distinct mechanisms
        Kento Minamino; Kazuhiko Takahara; Takumi Adachi; Koji Nagaoka; Tomonori Iyoda; Shinsuke Taki; Kayo Inaba
        INTERNATIONAL IMMUNOLOGY, 2012年09月, 査読有り
      • Difference in Fine Specificity to Polysaccharides of Candida albicans Mannoprotein between Mouse SIGNR1 and Human DC-SIGN
        Kazuhiko Takahara; Takuya Arita; Sumika Tokieda; Nobuyuki Shibata; Yoshio Okawa; Hiroaki Tateno; Jun Hirabayashi; Kayo Inaba
        INFECTION AND IMMUNITY, 2012年05月, 査読有り
      • Efficient capture of Candida albicans and zymosan by SIGNR1 augments TLR2-dependent TNF-α production[要修正]
        Kazuhiko Takahara; Sumika Tokieda; Koji Nagaoka; Kayo Inaba
        INTERNATIONAL IMMUNOLOGY, 2012年02月, 査読有り
      • GM-CSF-Independent CD1a Expression in Epidermal Langerhans Cells: Evidence from Human CD1A Genome-Transgenic Mice
        Chisa Kobayashi; Takashi Shiina; Atsuko Tokioka; Yuki Hattori; Takaya Komori; Mikiko Kobayashi-Miura; Toshihiro Takizawa; Kazuhiko Takahara; Kayo Inaba; Hidetoshi Inoko; Motohiro Takeya; Glenn Dranoff; Masahiko Sugita
        JOURNAL OF INVESTIGATIVE DERMATOLOGY, 2012年01月, 査読有り
      • C-type lectin SIGNR1 enhances cellular oxidative burst response against C. albicans in cooperation with Dectin-1
        Kazuhiko Takahara; Sumika Tokieda; Koji Nagaoka; Tatsuki Takeda; Yukino Kimura; Kayo Inaba
        EUROPEAN JOURNAL OF IMMUNOLOGY, 2011年05月, 査読有り
      • Expression of C-type lectin, SIGNR3, on subsets of dendritic cells, macrophages, and monocytes
        Koji Nagaoka; Kazuhiko Takahara; Kento Minamino; Tatsuki Takeda; Yoko Yoshida; Kayo Inaba
        JOURNAL OF LEUKOCYTE BIOLOGY, 2010年11月, 査読有り
      • Mycobacterium abscessus activates the macrophage innate immune response via a physical and functional interaction between TLR2 and dectin-1
        Dong-Min Shin; Chul-Su Yang; Jae-Min Yuk; Ji-Yeon Lee; Ki Hye Kim; Sung Jae Shin; Kazuhiko Takahara; Sung Joong Lee; Eun-Kyeong Jo
        CELLULAR MICROBIOLOGY, 2008年08月, 査読有り
      • Association of SIGNR1 with TLR4-MD-2 enhances signal transduction by recognition of LPS in gram-negative bacteria
        K Nagaoka; K Takahara; H Yoshida; RM Steinman; S Saitoh; S Akashi-Takamura; K Miyake; YS Kang; CG Park; K Inaba
        INTERNATIONAL IMMUNOLOGY, 2005年07月, 査読有り
      • Functional comparison of the mouse DC-SIGN, SIGNR1, SIGNR3 and Langerin, C-type lectins
        K Takahara; Y Yashima; Y Omatsu; H Yoshida; Y Kimura; YS Kang; RM Steinman; CG Park; K Inaba
        INTERNATIONAL IMMUNOLOGY, 2004年06月, 査読有り
      • Defective development of splenic and epidermal CD4(+) dendritic cells in mice deficient for IFN regulatory factor-2
        E Ichikawa; S Hida; Y Omatsu; S Shimoyama; K Takahara; S Miyagawa; K Inaba; S Taki
        PROCEEDINGS OF THE NATIONAL ACADEMY OF SCIENCES OF THE UNITED STATES OF AMERICA, 2004年03月, 査読有り
      • Transforming growth factor-beta induces secretion of activated ADAMTS-2 - A procollagen IIIN-proteinase
        WM Wang; S Lee; BM Steiglitz; IC Scott; CC Lebares; ML Allen; MC Brenner; K Takahara; DS Greenspan
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 2003年05月, 査読有り
      • SIGN-R1, a novel C-type lectin expressed by marginal zone macrophages in spleen, mediates uptake of the polysaccharide dextran
        YS Kang; S Yamazaki; T Iyoda; M Pack; SA Bruening; JY Kim; K Takahara; K Inaba; RM Steinman; CG Park
        INTERNATIONAL IMMUNOLOGY, 2003年02月, 査読有り
      • PCOLCE deletion and expression analyses in uterine leiomyomata
        AH Ligon; IC Scott; K Takahara; DS Greenspan; CC Morton
        CANCER GENETICS AND CYTOGENETICS, 2002年09月, 査読有り
      • Order of intron removal influences multiple splice outcomes, including a two-exon skip, in a COL5A1 acceptor-site mutation that results in abnormal pro-alpha 1(V) N-propeptides and Ehlers-Danlos syndrome type I
        K Takahara; U Schwarze; Y Imamura; GG Hoffman; H Toriello; LT Smith; PH Byers; DS Greenspan
        AMERICAN JOURNAL OF HUMAN GENETICS, 2002年09月, 査読有り
      • The CD8(+) dendritic cell subset selectively endocytoses dying cells in culture and in vivo
        T Iyoda; S Shimoyama; K Liu; Y Omatsu; Y Akiyama; Y Maeda; K Takahara; RM Steinman; K Inaba
        JOURNAL OF EXPERIMENTAL MEDICINE, 2002年05月, 査読有り
      • Identification and expression of mouse Langerin (CD207) in dendritic cells
        K Takahara; Y Omatsu; Y Yashima; Y Maeda; S Tanaka; T Iyoda; BE Clausen; K Matsubara; J Letterio; RM Steinman; Y Matsuda; K Inaba
        INTERNATIONAL IMMUNOLOGY, 2002年05月, 査読有り
      • Prevention of senile osteoporosis in SAMP6 mice by intrabone marrow injection of allogeneic bone marrow cells
        N Ichioka; M Inaba; T Kushida; T Esumi; K Takahara; K Inaba; R Ogawa; H Iida; S Ikehara
        STEM CELLS, 2002年, 査読有り
      • Five mouse homologues of the human dendritic cell C-type lectin, DC-SIGN
        CG Park; K Takahara; E Umemoto; Y Yashima; K Matsubara; Y Matsuda; BE Clausen; K Inaba; RM Steinman
        INTERNATIONAL IMMUNOLOGY, 2001年10月, 査読有り
      • Lack of BMP-1 gene mutations in patient with gastroschisis
        Komuro, H
        J. Pediatric Surgery 36, 885-887, 2001年, 査読有り
      • マウス樹状細胞におけるCD8αの誘導と活性化
        山出 史也; 梅本 英司; 中島 康祐; 三鴨 晋也; 高原 和彦; 稲葉 カヨ
        日本免疫学会総会・学術集会記録, 2000年11月
      • Bone morphogenetic protein 1 is an extracellular processing enzyme of the laminin 5 gamma 2 chain
        S Amano; IC Scott; K Takahara; M Koch; MF Champliaud; DR Gerecke; DR Keene; DL Hudson; T Nishiyama; S Lee; DS Greenspan; RE Burgeson
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 2000年07月, 査読有り
      • Post-translational proteolytic processing of procollagen C-terminal proteinase enhancer releases a metalloproteinase inhibitor
        JD Mott; CL Thomas; MT Rosenbach; K Takahara; DS Greenspan; MJ Banda
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 2000年01月, 査読有り
      • Mammalian BMP-1/tolloid-related metalloproteinases, including novel family member mammalian tolloid-like 2, have differential enzymatic activities and distributions of expression relevant to patterning and skeletogenesis
        IC Scott; IL Blitz; WN Pappano; Y Imamura; TG Clark; BM Steiglitz; CL Thomas; SA Maas; K Takahara; KWY Cho; DS Greenspan
        DEVELOPMENTAL BIOLOGY, 1999年09月, 査読有り
      • Structural organization and expression patterns of the human and mouse genes for the type I procollagen COOH-terminal proteinase enhancer protein
        IC Scott; TG Clark; K Takahara; GG Hoffman; DS Greenspan
        GENOMICS, 1999年01月, 査読有り
      • Assignment of TLL1 and TLL2, which encode human BMP-1/Tolloid-related metalloproteases, to chromosomes 4q32 -> q33 and 10q23 -> q24 and assignment of murine Tll2 to chromosome 19
        IC Scott; TG Clark; K Takahara; GG Hoffman; RL Eddy; LL Haley; TB Shows; DS Greenspan
        CYTOGENETICS AND CELL GENETICS, 1999年, 査読有り
      • Transforming growth factor-beta regulation of bone morphogenetic protein-1 procollagen C-proteinase and related proteins in fibrogenic cells and keratinocytes
        SB Lee; DE SolowCordero; E Kessler; K Takahara; DS Greenspan
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 1997年07月, 査読有り
      • Failure of ventral body wall closure in mouse embryos lacking a procollagen C-proteinase encoded by Bmp1, a mammalian gene related to Drosophila tolloid
        N Suzuki; PA Labosky; Y Furuta; L Hargett; R Dunn; AB Fogo; K Takahara; DMP Peters; DS Greenspan; BLM Hogan
        DEVELOPMENT, 1996年11月, 査読有り
      • A translocation interrupts the COL5A1 gene in a patient with Ehlers-Danlos syndrome and hypomelanosis of Ito
        HV Toriello; TW Glover; K Takahara; PH Byers; DE Miller; JV Higgins; DS Greenspan
        NATURE GENETICS, 1996年07月, 査読有り
      • Characterization of a novel gene product (mammalian tolloid-like) with high sequence similarity to mammalian tolloid bone morphogenetic protein-1
        K Takahara; R Brevard; GG Hoffman; N Suzuki; DS Greenspan
        GENOMICS, 1996年06月, 査読有り
      • Bone morphogenetic protein-1: The type I procollagen C-proteinase
        E Kessler; K Takahara; L Biniaminov; M Brusel; DS Greenspan
        SCIENCE, 1996年01月, 査読有り
      • Fine mapping of the human and mouse genes for the type I procollagen COOH-terminal proteinase enhancer protein
        K Takahara; L Osborne; RW Elliott; LC Tsui; SW Scherer; DS Greenspan
        GENOMICS, 1996年01月, 査読有り
      • Mouse and human homologues of the yeast origin of replication recognition complex subunit ORC2 and chromosomal localization of the cognate human gene ORC2L
        K Takahara; M Bong; R Brevard; RL Eddy; LL Haley; SJ Sait; TB Shows; GG Hoffman; DS Greenspan
        GENOMICS, 1996年01月, 査読有り
      • COMPLETE STRUCTURAL ORGANIZATION OF THE HUMAN ALPHA-1(V) COLLAGEN GENE (COL5A1) - DIVERGENCE FROM THE CONSERVED ORGANIZATION OF OTHER CHARACTERIZED FIBRILLAR COLLAGEN GENES
        K TAKAHARA; GG HOFFMAN; DS GREENSPAN
        GENOMICS, 1995年10月, 査読有り
      • STRUCTURAL ORGANIZATION AND GENETIC LOCALIZATION OF THE HUMAN BONE MORPHOGENETIC PROTEIN-1 MAMMALIAN TOLLOID GENE
        K TAKAHARA; S LEE; S WOOD; DS GREENSPAN
        GENOMICS, 1995年09月, 査読有り
      • BONE MORPHOGENETIC PROTEIN-1 AND A MAMMALIAN TOLLOID HOMOLOG (MTLD) ARE ENCODED BY ALTERNATIVELY SPLICED TRANSCRIPTS WHICH ARE DIFFERENTIALLY EXPRESSED IN SOME TISSUES
        K TAKAHARA; GE LYONS; DS GREENSPAN
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 1994年12月, 査読有り
      • TYPE-I PROCOLLAGEN COOH-TERMINAL PROTEINASE ENHANCER PROTEIN - IDENTIFICATION, PRIMARY STRUCTURE, AND CHROMOSOMAL LOCALIZATION OF THE COGNATE HUMAN GENE (PCOLCE)
        K TAKAHARA; E KESSLER; L BINIAMINOV; M BRUSEL; RL EDDY; S JANISAIT; TB SHOWS; DS GREENSPAN
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 1994年10月, 査読有り
      • ALTERNATIVE SPLICING OF BOVINE TERMINAL DEOXYNUCLEOTIDYL TRANSFERASE CDNA
        K TAKAHARA; N HAYASHI; K FUJITASAGAWA; T MORISHITA; Y HASHIMOTO; A NODA
        BIOSCIENCE BIOTECHNOLOGY AND BIOCHEMISTRY, 1994年04月, 査読有り
      • EFFECTS OF FIBRONECTIN-TYPE-V COLLAGEN RECOMBINANT FUSION PROTEIN ON CELL-ADHESION AND CELL-PROLIFERATION
        M HATAI; K TAKAHARA; H HASHI; KATO, I; Y YAOI
        CELL STRUCTURE AND FUNCTION, 1992年10月, 査読有り
      • COMPLETE PRIMARY STRUCTURE OF HUMAN COLLAGEN ALPHA-1(V) CHAIN
        K TAKAHARA; Y SATO; K OKAZAWA; N OKAMOTO; A NODA; Y YAOI; KATO, I
        JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 1991年07月, 査読有り
      • INSULIN BINDS TO TYPE-V COLLAGEN WITH RETENTION OF MITOGENIC ACTIVITY
        Y YAOI; K HASHIMOTO; K TAKAHARA; KATO, I
        EXPERIMENTAL CELL RESEARCH, 1991年06月, 査読有り
      • ENDOGENOUS RETROVIRAL LTR DNA-SEQUENCES AS MARKERS FOR INDIVIDUAL HUMAN-CHROMOSOMES
        N NAKAMURA; H SUGINO; K TAKAHARA; C JIN; S FUKUSHIGE; K MATSUBARA
        CYTOGENETICS AND CELL GENETICS, 1991年, 査読有り
      • PRIMARY STRUCTURE OF THE HEPARIN-BINDING SITE OF TYPE-V COLLAGEN
        Y YAOI; K HASHIMOTO; H KOITABASHI; K TAKAHARA; M ITO; KATO, I
        BIOCHIMICA ET BIOPHYSICA ACTA, 1990年08月, 査読有り
      • A YEAST SYSTEM FOR STABLE EXPRESSION OF HEPATITIS-B SURFACE-ANTIGEN
        K SHIOSAKI; Y MIYATSU; K TAKAHARA; H MIZOKAMI; F HAMADA; K MATSUBARA
        JOURNAL OF BIOTECHNOLOGY, 1990年06月, 査読有り
      • ASSIGNMENT OF HUMAN PEPSINOGEN-C (PGC) GENE TO CHROMOSOME-6
        K TAKAHARA; S FUKUSHIGE; T MUROTSU; Y ICHIHARA; T HAYANO; T ISHIHARA; K TAKAHASHI; K MATSUBARA
        CYTOGENETICS AND CELL GENETICS, 1989年, 査読有り

      MISC

      • 微細粒子物質による炎症惹起 (特集 自然免疫と炎症・自己免疫)
        足立 匠; 高原 和彦; 稲葉 カヨ
        臨床免疫・アレルギー科, 2013年12月
      • SIGNRIによるTLR4応答の増強
        TAKAHARA Kazuhiko; NAGAOKA Koji; SAITOH Shin-ichroh; TAKEDA Tatsuki; AKASHI-TAKAMURA Sachiko; MIYAKE Kensuke; INABA Kayo
        日本免疫学会総会・学術集会記録, 2005年
      • マウスDC-SIGNホモログSIGNR1によるグラム陰性菌の認識とTLR4応答におよぼす影響
        高原 和彦; 長岡 孝治; 吉田 英雄; 斉藤 伸一郎; 高村 祥子; 司; 三宅 健介; 稲葉 カヨ
        日本免疫学会総会・学術集会記録, 2004年11月
      • 樹状細胞におけるRP105とTLR-4の発現
        山出 史也; 壬生 優子; 赤司 祥子; 高原 和彦; 三宅 健介; 木本 雅夫; 稲葉 カヨ
        日本免疫学会総会・学術集会記録, 1999年10月
      • Novel matrix metalloproteinase inhibitor in human brain tumors
        JD Mott; K Takahara; MT Rosenbach; CL Thomas; S Lee; DS Greenspan; MJ Banda
        FASEB JOURNAL, 1997年07月
      • The gamma-2 chain of laminin 5 is processed by BMP-1 and processing is essential to basement membrane assembly in vivo.
        S Amano; K Takahara; DR Gerecke; T Nishiyama; S Lee; DS Greenspan; B Hogan; DE Birk; RE Burgeson
        JOURNAL OF INVESTIGATIVE DERMATOLOGY, 1997年04月
      • Bone morphogenetic protein-1 is the processing enzyme for laminin 5 in human keratinocytes.
        S Amano; K Takahara; D Gerecke; T Nishiyama; S Lee; DS Greenspan; RE Burgeson
        MOLECULAR BIOLOGY OF THE CELL, 1996年12月

      講演・口頭発表等

      • 微細な粒子/蛋白凝集体はそのサイズ・形状により異なる細胞内応答経路を活性化する
        広島醗酵会総会・公開講演会, 2013年11月02日, 広島醗酵会
      • 粒子サイズによる細胞応答性の差異
        高原 和彦
        京都環境ナノクラスター主催「ナノ材料の安全性・社会受容に関するシンポジウム」, 2012年
      • Role of SIGN-related molecules in innate immune responses
        高原 和彦
        CREST国際シンポジウム「獲得免疫と糖鎖生物学」, 2009年

      書籍等出版物

      • 京大発 フロンティア生命科学
        高原 和彦, 分担執筆, 13.1節
        講談社, 2018年03月, 査読無し
      • C型レクチンによる生体応答制御 -恒常性の維持と応用-
        高原 和彦
        臨床免疫・アレルギー科, 2016年08月, 査読無し
      • 微細粒子物質による炎症惹起
        足立 匠; 高原 和彦; 稲葉 カヨ
        臨床免疫・アレルギー科, 2013年12月, 査読無し
      • C-型レクチンDC-SIGNを介したIL-10産生と免疫制御.
        高原 和彦; 石黒 俊史
        臨床免疫・アレルギー科, 2013年12月, 査読無し
      • 樹状細胞に発現するCタイプレクチンDCIR(Dendritic cell immunoreceptor)の機能と生体における働き)
        高原 和彦
        臨床免疫アレルギー科, 2009年, 査読無し
      • 樹状細胞み発現するC型レクチンの機能とシグナル伝達
        高原 和彦
        実験医学, 2008年, 査読無し
      • マウスC型レクチンSIGNR1とその免疫応答における役割
        長岡 孝治
        臨床免疫, 2006年, 査読無し
      • 樹状細胞上のC-タイプレクチン群とそのリガンド
        高原 和彦
        科学評論社, 2005年, 査読無し
      • 樹状細胞におけるパターン認識レセプターとしてのレクチン
        高原 和彦
        臨床免疫, 2003年, 査読無し
      • 樹状細胞による免疫寛容の誘導と維持
        高原 和彦
        細胞工学, 2002年, 査読無し
      • 樹状細胞の抗原プロセッシングと腫瘍免疫
        高原 和彦
        医学の歩み, 2000年, 査読無し
      • 樹状細胞による抗原ペプチドの提示とその腫瘍免疫への応用
        高原 和彦
        現代医学, 2000年, 査読無し
      • 抗腫瘍免疫療法における樹状細胞
        高原 和彦
        最新医学, 1999年, 査読無し
      • 生体防御における樹状細胞の役割と応用
        高原 和彦
        バイオインダストリ-協会, 1998年, 査読無し
      • BMP-1とI型プロコラーゲンC-プロテイナーゼ
        高原 和彦
        実験医学, 1996年, 査読無し
      • Technical Study on Analysis of Double Stained Human Chromosomes
        高原 和彦
        "Flow cytometry and image analysis for clinical application" Elsevier Science Publishers B. V.,/,89-94, 1991年04月, 査読無し
      • 人染色体のソーティング
        高原 和彦
        細胞工学, 1988年, 査読無し

      産業財産権

      • 特開特開平11-092396 インスリン結合阻害剤, インスリン結合阻害剤
      • 特開特開平11-092404, インスリン結合用担体
      • 特許US Issued Patent No. 5939321, Mammalian Tolloid-Like Gene and Protein
      • 特開特開平07-039378, 逆転写酵素遺伝子
      • 特開特開平06-105687, ヒトコラーゲンV型遺伝子
      • 特開特開平05-097698, 機能性ポリペプチド
      • 特開特開平02-209899, インスリン結合活性を有するポリペプチド

      受賞

      • 2004年
        日本免疫学会発行誌, Outstanding Merit Award from International ImmunologyOutstanding Merit Award from International Immunology
      • 2006年
        日本免疫学会発行誌, Outstanding Merit Award from International ImmunologyOutstanding Merit Award from International Immunology

      外部資金:科学研究費補助金

      • 病原体の免疫抑制機構を利用した致死的サイトカインストームを抑制する糖鎖の開発
        基盤研究(C)
        小区分49030:実験病理学関連
        京都大学
        高原 和彦
        自 2021年04月01日, 至 2024年03月31日, 交付
        敗血症;サイトカインストーム;Candida albicans;糖鎖;IL-10
      • 自然免疫系レセプターの胎生期リンパ球発生における新たな働き
        挑戦的研究(萌芽)
        中区分49:病理病態学、感染・免疫学およびその関連分野
        京都大学
        高原 和彦
        自 2020年07月30日, 至 2023年03月31日, 採択後辞退
      • 微生物糖鎖を用いた免疫制御
        基盤研究(C)
        京都大学
        高原 和彦
        自 2016年04月01日, 至 2019年03月31日, 完了
        微生物糖鎖;敗血症;免疫抑制;免疫賦活;C. albicans;レクチン;IL-10;IFN-gamma;糖鎖;免疫制御;ワクチン
      • 生体内不溶物質によるサイズ依存的なIL-1β産生経路の存在
        挑戦的萌芽研究
        京都大学
        稲葉 カヨ
        自 2013年04月01日, 至 2015年03月31日, 完了
        微細粒子;IL-1β;アミロイド β;炎症;凝集体;マイクログリア;アミロイド-b;原子間力顕微鏡;IL-1beta;アミロイド-beta;尿酸結晶
      • C型レクチンを介した微生物多糖による免疫応答制御
        基盤研究(C)
        京都大学
        高原 和彦
        自 2013年04月01日, 至 2016年03月31日, 完了
        C. albicans;C型レクチン;糖鎖;IL-10;免疫制御;免疫抑制;レクチン;敗血症
      • ナノ粒子の生物学的サイズ効果の検討
        挑戦的萌芽研究
        京都大学
        稲葉 カヨ
        自 2011年04月28日, 至 2013年03月31日, 完了
        炎症;ナノ粒子;サイズ効果;マクロファージ;サイトカイン;ラテックスビーズ
      • レクチン分子の発現を指標としたマクロファージサブセットの生体内動態
        基盤研究(C)
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        細胞;レクチン;マクロファージ;樹状細胞;単球
      • 糖鎖認識におけるSIGNR1と他のファミリー分子における差異の解析
        特定領域研究
        生物系
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        微生物;感染症;糖鎖;免疫学;レクチン
      • ナノ物質に対する細胞応答性とその差異の検討
        挑戦的萌芽研究
        京都大学
        稲葉 カヨ
        完了
        マクロファージ;肺;ナノ;内皮細胞;線維芽細胞;繊維芽細胞
      • マウスレクチンSIGNRファミリーの機能解析
        基盤研究(C)
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        レクチン;単クローン抗体;微生物;マクロファージ;樹状細胞;単球;糖鎖;モノクローナル抗体
      • 微生物感染におけるSIGNR1の働き
        特定領域研究
        生物系
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        酵母;感染症;糖鎖;レクチン;マクロファージ;単球;樹状細胞;モノクローナル抗体;微生物;TLR
      • 免疫系細胞に発現するC-型レクチンによる微生物菌認識とTLR応答への関与
        基盤研究(C)
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        レクチン;TLR4;TLR2;グラム陰性菌;Candida albicans;サイトカイン;リボ多糖;マクロファージ;RAW264.7;Zymosan;樹状細胞;TLR;酵母;DC-SIGN, lectin;TLR4;TLR2;macrophage;Gram-negative bacteria;cytokine;Candida albicans;lipopolysaccharide
      • マウスレクチンSIGNR1の微生物認識およびTLR4との相互作用
        特定領域研究
        生物系
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        レクチン;TLR4;リポ多糖;グラム陰性菌;C.albicans;菌糸型;TLR2;マクロファージ;微生物;糖鎖;Toll-like receptor;酵母;CD14
      • ランゲリン分子による外来微生物等の糖鎖認識とその機構
        基盤研究(C)
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        樹状細胞;ランゲリン;ランゲルハンス細胞;C型レクチン;捕捉活性;微生物認識;酵母;グラム陰性菌, Dendritic cells;Langerhans cells;Langerin;C-type lectin;Microbe recognition;C.albicans;zymosan;Phagocytosis
      • 免疫監視・制御細胞としての樹状細胞機能の解析
        基盤研究(B)
        京都大学
        稲葉 カヨ
        完了
        樹状細胞;T細胞活性化;サブセット;免役応答制御;細胞分化;Th1;Th2;抗原捕捉;クロスプレゼンティーション;免疫応答制御;クロスプレゼンテイーション, Dendritic cells;T cell activation;Subsets;Immune regulation;Differentiation;Th1;Th2;Antigen capture;Cross presentation
      • 皮膚ならびに粘膜組織におけるマウスランゲリン陽性細胞の動態と機能
        基盤研究(C)
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        ランゲルハンス細胞;ランゲリン;FISH;TGF-β;樹状細胞;zymosan;マンナン;C型レクチン;多重体, dendritic cells;Langerhans cells;Langerin;C-type lectin;FISH;mannan;TGF-β;zymosan
      • 抗腫瘍免疫応答における樹状細胞の役割
        特定領域研究(C)
        生物系
        京都大学
        稲葉 カヨ
        完了
        樹状細胞;細胞亜集団;食作用;死細胞;抗原提示
      • 免疫寛容の誘導・維持と破綻における樹状細胞の機能と作用メカニズムの解析
        特定領域研究
        生物系
        京都大学
        稲葉 カヨ
        完了
        樹状細胞;免疫応答制御;制御性T細胞;抗原提示;T細胞活性化;抗原特異性;クロストレランス;クロストプライミング;Th1;Th2;補助刺激分子;免疫寛容;CD25^+CD4^+制御性T細胞;CD80;86;サブセット;抗原捕捉;クロスプレゼンテイーション;T細胞増殖;T細胞除去;IFN-γ;樹状細胞活性化
      • 抗原提示細胞によるT細胞活性化機構
        特定領域研究
        生物系
        京都大学
        稲葉 カヨ
        完了
        樹状細胞;T細胞活性化;サブセット;抗原捕捉;クロスプレゼンテーション;免疫寛容;クロスプレゼンテイーション
      • マウス系統間における皮膚炎症応答の違いとアレルギー獲得性の相関
        特定領域研究(C)
        生物系
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        ランゲルハンス細胞;アレルギー発症;マトリックス;TGF-β;ランゲリン;樹状細胞;NC;Ngaマウス
      • ミエロイド系樹状細胞とリンパ球系樹状細胞
        基盤研究(B)
        京都大学
        稲葉 カヨ
        完了
        樹状細胞;細胞分化;成熟;T細胞活性化;抗原提示;亜集団;表現型;サブセット;ランゲルハンス細胞;ランゲリン;接触過敏応答;IL-12;食作用;アポトーシス;腫瘍細胞;TH1;TH2;免疫制御;単球;MHCクラスII分子;抗原プロセッシング;細胞間相互作用, Dendritic cells;Development;Maturation;T cell activation;Antigen presentation;Subsets;Phenotype
      • 炎症領域におけるTGF-β1のランゲルハンス細胞及び樹状細胞に対する影響
        奨励研究(A)
        京都大学
        高原 和彦
        完了
        ランゲルハンス細胞;樹状細胞;皮膚炎症;TGF-β1;BMP-1;PCP;PCPE;マトリックス再構築;Tolloid-like gene

      外部資金:その他

      • パターン認識受容体TLRとレクチンの微生物認識における共同作用
        ホクト生物科学振興財団
        自 2006年, 至 2007年
        高原 和彦
      • C型レクチンによるC. albicansの認識と免疫制御
        京都大学コアステージバックアップ研究費
        自 2012年, 至 2012年
        高原 和彦
      • シリカ粒子によるサイズ依存的なIL-1β産生経路の存在
        清水免疫学・神経科学振興財団研究助成
        自 2013年, 至 2014年
        高原 和彦
      • 免疫抑制性サイトカインIL-10産生を誘導する新規糖鎖の開発
        GAPファンドプログラム
        自 2018年12月01日, 至 2019年11月30日
        高原 和彦
      • 京都大学リサーチ・ディベロップメントプログラム 【いしずえ】
        自 2019年, 至 2019年
        高原和彦
      • 病原微生物の免疫抑制作用を基にした炎症抑制性糖鎖の開発と応用
        京都大学教育研究振興財団、研究活動推進助成
        自 2019年, 至 2020年
        高原和彦
      • 自然免疫レセプターDectin-1は個体最初のT細胞発生に必須である
        清水免疫学・神経科学振興財団研究助成
        自 2020年, 至 2021年
        高原 和彦
      • 橋渡し研究戦略的推進プログラム 異分野融合型研究開発推進支援事業 支援課題(異分野融合型研究シーズ)
        自 2021年04月01日, 至 2022年03月31日
        高原 和彦
      • マウスマクロファージ/DCサブセットの応答における均衡維持機構
        CREST
        自 2008年, 至 2013年
        分担
      list
        Last Updated :2022/06/24

        教育

        担当科目

        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習C
          2008, 後期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習B
          2007, 後期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          免疫生物学
          3722, 前期, 理学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          生物学セミナーB
          4732, 後期, 理学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習A
          2006, 前期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習A
          2006, 後期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          疾患・免疫生命科学特論
          1031, 前期集中, 生命科学研究科, 1
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          生物学実習D
          3765, 後期集中, 理学部, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習B
          2007, 前期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          生物・生命科学入門
          N484, 前期, 国際高等教育院, 2
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高次生命科学特別演習
          5013, 前期不定, 生命科学研究科, 4
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習C
          2008, 前期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習D
          2009, 前期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          特別実験及び演習D
          2009, 後期不定, 生命科学研究科, 5
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          生物科学課題研究7
          8710, 通年集中, 理学部, 12
        • 自 2022年04月01日, 至 2023年03月31日
          高次生命科学特別演習
          5013, 後期不定, 生命科学研究科, 4
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          生物学実習D (2)
          後期, 理学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          生物学セミナ-B (5)
          後期, 理学部
        • 自 2011年04月, 至 2012年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          生物学セミナ-B
          後期, 理学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          生物学実習D
          後期, 理学部
        • 自 2012年04月, 至 2013年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          生物学実習D
          後期, 理学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          生物学セミナ−B
          後期, 理学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          前期集中, 生命科学研究科
        • 自 2013年04月, 至 2014年03月
          生命科学概論II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          生物学実習D
          後期, 理学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          生物学セミナ-B
          後期, 理学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          前期集中, 生命科学研究科
        • 自 2014年04月, 至 2015年03月
          生命科学概論II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          生体防御学概論
          前期, 総合生存学館
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          生命科学概論II
          後期, 全学共通科目
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          生物学セミナ-B
          後期, 理学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          生物学実習D
          後期, 理学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2015年04月, 至 2016年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          後期集中, 生命科学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          特別実験及び演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          特別実験及び演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          生体防御学概論
          前期, 総合生存学館
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          生物学セミナ-B
          後期, 理学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          生物学実習D
          後期集中, 理学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          生物・生命科学入門
          前期, 全学共通科目
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          前期集中, 生命科学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高次生命科学特別演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2016年04月, 至 2017年03月
          高次生命科学特別演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          特別実験及び演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          特別実験及び演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          生体防御学概論
          前期, 総合生存学館
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          生物学セミナ-B
          後期, 理学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          生物学実習D
          後期集中, 理学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          後期集中, 生命科学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高次生命科学特別演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2017年04月, 至 2018年03月
          高次生命科学特別演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習A
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習A
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習B
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習B
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習C
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習C
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習D
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習D
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          特別実験及び演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          生体防御学概論
          前期, 総合生存学館
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          生物学セミナ-B
          後期, 理学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          生物学実習D
          後期集中, 理学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          生物・生命科学入門
          前期, 全学共通科目
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          前期集中, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高次生命科学特別演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2018年04月, 至 2019年03月
          高次生命科学特別演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習A
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習A
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習B
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習B
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習C
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習C
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習D
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習D
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          特別実験及び演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          生体防御学概論
          前期, 総合生存学館
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          生物学セミナ-B
          後期, 理学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          生物学実習D
          後期集中, 理学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          前期集中, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高次生命科学特別演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2019年04月, 至 2020年03月
          高次生命科学特別演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習A
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習B
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習C
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習D
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習A
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習B
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習C
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習D
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)高次生命科学特別演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          (生体応答学)高次生命科学特別演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          生体防御学概論
          前期, 総合生存学館
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          生物学セミナ-B (5)
          後期, 理学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          生物学実習D (2)
          後期集中, 理学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          生物・生命科学入門
          前期, 全学共通科目
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2020年04月, 至 2021年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          後期集中, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          免疫生物学
          前期, 理学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習A
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習B
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習C
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習D
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習A
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習B
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習C
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)特別実験及び演習D
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)高次生命科学特別演習
          前期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          (生体応答学)高次生命科学特別演習
          後期不定, 生命科学研究科
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          生体防御学概論
          前期, 総合生存学館
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          生物学セミナ-B (5)
          後期, 理学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          生物学実習D (2)
          後期集中, 理学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          生物科学課題研究7
          通年, 理学部
        • 自 2021年04月, 至 2022年03月
          疾患・免疫生命科学特論
          前期集中, 生命科学研究科
        list
          Last Updated :2022/06/24

          大学運営

          全学運営(役職等)

          • 自 2013年04月01日, 至 2017年03月31日
            京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員
          • 自 2013年04月01日, 至 2015年03月31日
            環境管理専門委員会有機廃液情報管理小委員会 委員
          • 自 2014年10月01日, 至 2016年09月30日
            京都大学動物実験委員会 委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2019年03月31日
            京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2019年03月31日
            環境管理専門委員会有機廃液情報管理小委員会委員
          • 自 2019年04月01日, 至 2021年03月31日
            京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            京都大学教務事務電算管理運営委員会 委員
          • 自 2021年04月01日, 至 2023年03月31日
            化学物質専門委員会 委員

          部局運営(役職等)

          • 自 2022年04月01日
            安全・環境保全委員会
          • 自 2022年04月01日
            衛生管理者
          • 自 2003年04月01日
            図書委員会委員
          • 自 2016年04月01日, 至 2021年03月31日
            安全・環境保全委員会委員
          • 自 2015年10月01日
            データ保全委員会委員
          • 自 2017年04月01日, 至 2021年03月31日
            化学物質管理小委員会委員
          • 自 2007年02月08日
            特別管理産業廃棄物管理責任者
          • 自 2019年04月01日
            SPFマウス実験室運営委員会委員
          • 自 2019年04月01日
            SPFマウス実験室管理委員会委員
          • 自 2020年04月01日, 至 2021年03月31日
            衛生管理者
          • 自 2021年04月01日
            化学物質管理小委員会 委員長

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